地名を組み立てるご当地組立キット「ゴトプラ」富士山ver.登場

11.February.2019 | FASHION

切り離す前のランナー状態では地名を“文字”で表現し、組み立てるとその土地を象徴する“建物”や“名所”に変化するご当地プラスチックモデル「ゴトプラ」シリーズから、新商品「ゴトプラ 富士山」が2019年2月上旬より販売される。販売場所は、バンダイ公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」、関東・東海地方をはじめとしたお土産ショップ、駅、空港など。

 

2018年夏に登場し、各種メディアでも大好評を博した「東京/東京タワー」「大阪/大阪城」に続き、今回は日本を代表する霊峰「富士山」が登場。

「富士山」の文字を組み立てると、全高60mmの富士山に早変わり。カラーバリエーションも、雄大な青富士を模したブルーVer.、月夜の詫び寂びを感じさせる蓄光Ver.(ホワイト)が販売される。

また完成モデルに太陽・雪・雲の3種のシールを貼ることで、ブルーVer.はご来光を、蓄光Ver.は月夜を表現することができ、臨場感をさらにアップさせて楽しむことができる。

ランナー状態のままでも、インテリア性抜群なクオリティ。組み立てて楽しむも良し、組み立てずに飾るも良し。気になる人はゲットしよう!

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  • 富士山で開催される”KAWSアートプロジェクト”にローラと水原希子ら参加!

    20.July.2019 | SPOT

    KAWSの巨大アートプロジェクト「KAWS:HOLIDAY(カウズ:ホリデイ)」が日本に上陸し、一般公開に先駆けて7月18日(木)にキックオフイベントとなるKAWS:HOLIDAY JAPAN Ceremonial Camp Day (カウズホリデイ ジャパン セレモ二アル キャンプ デイ)が、静岡県富士宮市にあるキャンプ場「ふもとっぱらキャンプ場」で開催された。

     

    「KAWS:HOLIDAY(カウズ:ホリデイ)」と題した本プロジェクトは、香港を拠点とするクリエイティブスタジオAllRightsReservedとNYのコンテンポラリーアーティストのKAWSがタッグを組み、KAWSの代表的なキャラクターCOMPANION(コンパニオン)の巨大なアートワークが世界中を旅するというコンセプトで展開しており、ソウル・台北・香港に続いて日本が4都市目となった。

    当日はKAWS本人が来日し、クリエイティブディレクターをつとめるSK LAM氏とともに登場。さらに、ローラさんをゲストに招き、全⻑40メートルの巨大アートCOMPANIONの前でKAWSらとトークセッションを実施した。

    @arr.allrightsreserved

    雨模様の中でのトークセッションとなったが、ローラさんは「雨はロマンティックで素敵だよね、雨はチャンスだもん!」と笑顔で話し、KAWSさんは「私はエネルギーに満ちた素敵な雰囲気の日本が昔から好きで、自然美の象徴である富士山で行いたいと強く思っていた」と熱い想いを語った。

    ローラさんは活動の拠点であるL.Aから駆け付け「富士山とKAWSのコラボレーションは本当に最高な組み合わせ。自然いっぱいで落ち着くし、KAWSのキャッチーなキャラクターが大好き!」とリラックスした様子で語った。

    またイベントには水原希子さんをはじめ、様々なセレブリティが参加。水原希子さんは「KAWS のファンなのですごく今日が楽しみでした。」と嬉しそうに語り楽しんでいた。ぜひ実際に足を運んで、アート作品に触れてみてほしい。

  • KAWSアートプロジェクト「富士山」で展示!限定グッズも販売

    28.June.2019 | FASHION / SPOT

    NYを拠点に活動するコンテンポラリーアーティストKAWS(カウズ)による巨大アートプロジェクト 「KAWS:HOLIDAY(カウズ ホリデイ)」4都市目が日本に決定。史上最大となる全長40メートルのCOMPANION(コンパニオン)が7月18日(木)より富士山で展示される。KAWS本人が描いたスケッチと日本に到着したCOMPANION画像が公開となった。

    「KAWS:HOLIDAY」と題した本プロジェクトは、香港を拠点とするクリエイティブスタジオ AllRightsReserved と NYのコンテンポラリーアーティストのKAWSがタッグを組み、KAWSの代表的なキャラクターCOMPANIONが巨大なアートワークが世界中を旅するというコンセプトで展開する。ソウル・台北・香港に続いて4都市目にCOMPANIONが目指したのは日本が誇る世界遺産の一つである富士山。全長40メートルとKAWS史上最大となる規模のアートワークが日本の自然美の象徴である富士山の麓にリラックスした様子で寝そべっている。KAWS が描いた富士山の前に横たわるCOMPANIONのスケッチには彼が想像する景色が表現されている。

     

    ハーシェルサプライをメインスポンサーに迎えた「KAWS:HOLIDAY JAPAN」は、静岡県富士宮市にあるキャンプ場「ふもとっぱら キャンプ場」で開催し、自然とキャンプとアートという新しいキャンプ体験を提供する。

    7月18日(木)にはKAWS本人も来日し、キックオフイベントとなる「KAWS:HOLIDAY JAPAN Ceremonial Camp Day (カウズ:ホリデイ セレモニアル キャンプデイ)」 を開催。公式サイトで6月28日(金)AM10時から6月29日(土)AM10時までの間チケットを抽選で募集し、全世界の募集の中から抽選で選ばれた400組のみが参加可能となる。また、7月19日(金)から 7月24日(水)までの期間はふもとっぱらキャンプ場の通常営業時間帯で一般公開を行う。

     

    さらに KAWS:HOLIDAY JAPANを記念して限定アイテムも登場。7月18日(木)に「DING DONG Takuhaibin」が運営するオンラインストアで世界同時発売となる。

    富士山をモチーフにしたぬいぐるみが3色展開で発売されるほか、9.5インチのビニールフィギュア(3色展開)、こけし人形セット(3点セット)、セラミックプレートセット(4枚セット)、ゴールド&シルバーピン、ピンセット(4点セット)、ファイアーキングマグセット(2点セット)、クッション、T シャツとトートバッグで構成されるプレミ アムな限定コレクションは全て数量限定となり、Tシャツとぬいぐるみに関しては日本限定色も登場する。はやめにゲットしよう!

  • 星のや富士、富士山でラグジュアリーな「登山プログラム」を今年も開催

    10.May.2019 | SPOT

    日本初のグランピングリゾート「星のや富士」では、2019年9月1日〜9月9日の期間中の全4日程で、「グラマラス富士登山」を今年も開催。2017年から開催し、毎年好評を博している当プログラムだが、今年は星のや富士での登山前後のサポートとして特別な夕食を提供するなど、プログラム内容をさらに進化させて提供する。

     

    富士山は、多くの人が「一生に一度は登ってみたい」と思っているもの。しかし、装備の不足や、日帰り登山などのハードなスケジュールにより体調を崩し、登頂を断念するケースも少なくない。さらに、そのような情報を耳にすることで、登山経験の少ない人には装備の手間や体力の不安がつきまとい、なかなか挑戦できずにいるケースも。そこで星のや富士は、富士山5合目の登山口まで車で約1時間という立地を生かし、安心で快適に富士登山を楽しむことのできるプログラムを提供する。

    富士山は2013年に「富士山ー信仰の対象と芸術の源泉」として世界文化遺産に登録された。今も富士山周辺に点在する浅間神社、登山道の鳥居や社にも文化的奥深さをうかがい知ることができる。ただし、その文化を学び楽しむには、登山中の精神的・体力的余裕が必要。そのためにも登山全体へのサポートが必要と考え、本プログラムの開発に至った。

    登山部分をサポートするのは「富士山登山学校ごうりき」。2002年の設立以来、少人数でのツアーにこだわり、事前のカウンセリングや日中登山を採用し、徹底的に安全に配慮した富士山登山のガイドサービスを行っている。

     

    本プログラムでは、原則として登山は日中行う。登山初日の昼頃に5合目を出発し、夕方に山小屋へ到着したら翌朝までしっかり睡眠をとり、体力の回復を図る。翌日は夜明け後に山小屋を出発し、午前中に山頂に到着するスケジュールとなっている。

    宿泊する山小屋は、標高約3000mにある「海抜一万尺東洋館」。1組(5名まで)で1室を貸切利用。一般的な山小屋は、大部屋での寝袋や、二段ベッドが主流。だが、今回の部屋は、プライベートが保たれた個室となっている。さらに、星のや富士と同じリネンでベットメイクをしたマットレスを設置。また、夕食には、星のや富士監修のビーフシチューやワインが用意され、ホテルレベルのサービスを受けることができる。他にも、山小屋での足湯のサービスやガイドによる星空案内など、快適で贅沢な環境で登山を楽しめる。

     

    星のや富士では、登頂の達成感や絶景を堪能するだけでなく、富士山がもつ歴史や日本人に影響を与えた文化的背景を学び、知的好奇心を満たすことが「グラマラス」な富士登山だと考えている。一般的な富士登山に比べて時間をかけたスケジュールになっているため、山道の社でお参りをしながら、富士山信仰の足跡を辿るように進むことができる。

    また、参加者をもてなすための「星のや富士流御師料理」を今年から夕食として提供。メニューは、「ほうとう」や「せいだのたまじ」など、地元の郷土料理を参考にしたもの。

    前泊では、登山中のエネルギー補給に最適な行動食づくりをグランピングマスターのレクチャーのもと行う。ドライフルーツやナッツなど好みの食材を選び、チョコレートでコーティングしたり、砂糖漬けにするなど翌日からの登山に役立つ行動食をつくる。

    後泊では、下山後の疲れた体をやわらげるフットトリートメントとハーブバスを受けることができる。富士山登山を経験した人の声としてよく聞かれることは「登りよりも下りの方が辛い」というもの。不規則な下り坂の連続は、想像よりも足への負担がかかるため、星のや富士にチェックインをしたあと、フットトリートメントを受け、ハーブバスでくつろぐことでその疲労をやわらげる。

     

    これまでにない、贅沢な富士登山を体験してみてはいかが?

  • 富士山を望む裾野の和風れすとらん 「みよし」外国人観光客に向けてハラール対応開始

    04.March.2019 | FOOD / SPOT

    富士山を望む老舗の和食処、和風れすとらん みよしは、初の試みとして外国人観光客をおもてなしする「MIYOSHI OMOTENASHI」プロジェクトを2019年3月から開始する。

     

    これまでも多くの外国人観光客が訪れている当店。気軽に楽しめる和の食事、こだわりの装飾が映える和の空間、「みよしおもてなし隊」による和文化体験教室で、海外からのお客様をお迎え。

     

    女将の堀口 綾子が中心となって結成された特別チーム「Miyoshi omotenashi staff menbers(みよし おもてなし隊)」が、ロゴ入りのモダンな法被を着て和文化体験を案内。今後はFacebook、Twitter、Instagram、YouTubeなどのSNSを通じて、おもてなしイベントや裾野の観光情報を伝えていく。

     

    地産地消をモットーに厳選された旬の食材、新鮮な魚介類、安心安全な牛ステーキ、国産豚を使用したこだわりとんかつ等、和食を気軽に楽しめるのも大きな特徴。ハラール食、ヴィーガン、ベジタリアン等にも対応する。

     

    店内には、木肌の優しさあふれる和の空間が。ぬくもりのある和紙、やわらかな灯り、こだわりの器、季節のフラワーアートが楽しめる。草履や和紙を使ったペーパーアイテムなど、みよしおもてなし隊による和文化体験教室を開催。特別な思い出作りにぜひ。さらに、団体客対応の個室有りで好アクセスの立地となっているので利用しやすいのもうれしい点だ。

     

    富士山の絶景と、こだわりの料理や上質なサービスを楽しめる和風れすとらん みよしを利用してみて。

  • 葛飾北斎の名画がモチーフ!「赤い富士山カレー」山梨県「富士山LAVA CAFE」にて販売

    15.January.2019 | FOOD

    山梨県立富士山世界遺産センター内にあるカフェ「富士山LAVA CAFE(ラヴァカフェ)」では、葛飾北斎の浮世絵「富嶽三十六景」の「凱風快晴(がいふうかいせい)」通称「赤富士」をモチーフとした新メニュー「赤い富士山カレー」を2019年1月12日(土)より販売した。

    赤い富士山カレー 1,500円(税込)

    赤い色から想定される辛口カレーで、スパイスと麻辣のシビれるような辛さが特徴。ただ辛いだけではなく、辛さの中に美味しさを感じられるようかつおや昆布等の和風出汁で日本の「旨味 ~UMAMI~」を演出。更に「日本一のぶどうの里」山梨県笛吹市産の葡萄果汁を配合し味のコクと奥深さを出している。

    3段階から辛さが選べるのも嬉しい。富士山一合目は通常の辛さ、富士山五合目は通常の10倍の辛さ、富士山頂上は通常の20倍の辛さとなっている。「富士山頂上」の辛さに1人でチャレンジし、制限時間22分30秒(ふ・じ・さん)内に完食した人には、食事代金が無料となり、サービスとしてソフトクリーム1個がプレゼント!

    「赤い富士山カレー」は2018年4月に発売され“インスタ映えする青いカレー”として話題となった「青い富士山カレー」に続く富士山カレー第2弾。青色のルーで富士山の山肌を表現した「青い富士山カレー」は、“本物の富士山のようだ”とSNS等でも話題に。外国人旅行者や観光客から、「インスタ映え」するフォトジェニックなカレーとして好評を博している。

     

    見た目も楽しく味も一級品の、スペシャルなカレーを是非味わってみて!

  • 富士山世界遺産センターの人気カフェ「富士山LAVACAFE」に超大型パンケーキ登場

    16.October.2018 | FOOD

    「富士山LAVACAFE(ラヴァカフェ)」で提供する “信玄パンケーキ”が高さ37.76cmの超大型パンケーキとなって登場!メガ盛りチャレンジメニューとして制限時間37分76秒(38分16秒)以内に食べきれば料金(5,000円)が無料になるキャンペーンを2018年10月20日(土)よりスタートする。

     

    数年前にブームとなりいまだ衰えることなく大人気スイーツのパンケーキと、きな粉と黒蜜を使った山梨の銘菓“信玄餅“の風味をイメージした「信玄パンケーキ」。温かいふわふわ食感の厚焼きのパンケーキにソフトクリームをのせ、そこにきな粉と黒蜜をかけて食べると温と冷を同時に味わうことができる。

    富士山の標高の語呂に合わせた3776mmの高さまで積み上げ、通常の黒みつにプラスして果肉のたっぷり入ったイチゴのフルーツソース、マンゴーソース、桃ソースをご用意!さらに生クリームもトッピングして、大きさの存在感と飽きのこさせない味を提供する。

     

    パンケーキは、1枚1枚の焼き上がりの高さに違いもあるので、だいたい8枚から9枚を提供。パンケーキの枚数よりも3776mmの高さにこだわっている。甘いものには目がない人は、ぜひ挑戦してみて!

  • 富士山の溶岩窯で焼き上げる“富士山パンケーキ”山梨県で販売

    30.July.2018 | FOOD / SPOT

    河口湖発、富士山の溶岩窯で焼き上げる“富士山パンケーキ”が、2018年7月25日(水)よりTHE登り坂ホテル1Fにオープンした。

    富士山パンケーキ

    価格:980円(税込)

     

    テーマは「富士山溶岩窯」。富士山溶岩でパンケーキを焼くことで遠赤外線効果により分子の揺れをおこし、パンケーキを高温で短時間の内に焼くことが出来る。そのため必要な水分を蒸発させることなく、フワトロっとした食感溢れる至福な美味しいパンケーキを焼き上げることができるそう。マスカルポーネを練りこみ、リコッタチーズの爽やかな風味が優しく口の中に広がる。

     

     

    苺のチョコフォンデュパンケーキ

    価格:1,880円(税込)

    富士山欧風カレー(1日30食限定)

    価格:1,280(税込)

    その他、富士山の麓でピザやステーキ、焼き野菜などを食べてもらいたいという思いより富士山溶岩窯をテーマにしたメニューも展開。普通の窯とは違い表面が焦げずにジワジワと熱が入り、肉汁・旨み・味を逃がさずに仕上げた味わいを楽しむことができる。

     

    世界遺産でもある富士山の溶岩窯でできたメニューをぜひ味わってみよう。

     

    ■Information

    富士山パンケーキ

    営業時間:10:00~21:00(L.O.20:00)

    住所:山梨県南都留郡富士河口湖町船津6832(THE登り坂ホテル1F)

    TEL:0555-28-5310

    URL:http://hotel-noborisaka.jp

     

  • 富士山の麓に湧く自家源泉が楽しめる「ふじやま温泉」リニューアルオープン

    12.July.2018 | SPOT

    富士山の麓に湧く自家源泉と絶好のロケーションを楽しめる「ふじやま温泉」が、7月14日(土)にリニューアルオープンする。

    リニューアルの目玉は、目の前に望む雄大な富士山を眺めながら楽しめる「富士山展望岩盤浴」。その他にも、ハンモック休憩室の新設・ホットヨガ教室の開催など、良質の“天然温泉”だけでなく、一日中寛げる“癒し”空間として新たに生まれ変わる。

    眺めの良い最上階の4階を新たに「リラクゼーションエリア」として、岩盤浴を楽しむエリアに改装。絶景の富士山を眼前に楽しめる「富士山展望岩盤浴」の他、照明を落とした静かな空間でリラックスできる「寝転び式岩盤浴」、岩盤浴利用客のための休憩室「ホットルーム」を拡張する。

    ホットルーム内には床暖房が完備され、漫画・雑誌コーナーやクッションコーナーも備えた寛ぎのスペースが用意。岩盤浴エリアとホットルームを交互に行き来し、じっくりと岩盤浴を楽しむことができる。

     

    ※岩盤浴エリア・ホットスペースのご利用には、入館料とは別に岩盤浴料金 600円/人が必要となります。

    3階の休憩室エリアには、富士山側を望む広々とした畳敷き休憩室のほか、新たにハンモックエリアやキッズルームを増設。ハンモックエリアには、チェア型・寝ころび型計6台のハンモックが置かれ、快適な寝心地を体験できる。

    ふじやま温泉内のレストラン 創作旬彩「ふじやまダイニング」では、グランドメニューを刷新!銘柄鶏「信玄鶏」を使ったメニューが新しく登場。中でも山梨県の郷土料理「ほうとう」に信玄鶏を使用した、「信玄鶏と四季野菜のほうとう」(1,350円)がおすすめ。その他にも地元産の食材にこだわった料理・地ビールなど、富士の恵みを楽しめる。

     

    また、ふじやま温泉岩盤浴内にて、7月21日(土)よりホットヨガ教室をスタートする。高い室温・湿度の中でヨガを行うことで筋肉を伸ばしやすく、老廃物が排出されやすくなり、ダイエットや美肌効果が期待できるのでおススメだ。

     

    富士山を眺めながらリラックスした時間を過ごそう。

     

    ■Information

    ふじやま温泉

    住所:山梨県富士吉田市新西原四丁目17番1号

    営業時間:

    ・朝風呂:7:00~9:00

    ・通常入浴:10:00~23:00・レストラン11:30~22:30(LO 22:00)

    料金:

    ・朝風呂:大人620円、小人310円

    ・通常入浴: 大人/平日1,400円、土日祝日1,700円

    小人/平日  700円、土日祝日 850円

    ※料金には入館料・館内着・バスタオル・フェイスタオルのレンタル込み

    ※夏期シーズンは土日祝日料金の適用となります

    ・岩盤浴:600円(上記入館料金が別途必要)

    ※岩盤浴専用浴衣・敷きタオルのレンタル込み

    TEL:0555-22-1126

    URL:http://www.fujiyamaonsen.jp/index.html

     

  • 世界遺産・富士山五合目のレストハウス「富士急雲上閣」にて外貨両替スタート

    30.June.2018 | SPOT

    世界遺産「富士山」スバルライン五合目に位置するレストハウス「富士急雲上閣」では、今夏7月1日の山開きを迎えるにあたり、新たな取り組みを実施する。

    登山客が年々増加する中、外国人登山者の総国籍数は50ヶ国にのぼり、「吉田ルート」登山者のうち、およそ3人に1人は外国人という調査結果も出ている。

    だが、外国人客からは「山小屋の宿泊予約方法がわからない」「カード決済に対応していない」等の声があがっているとのこと。このような背景から、富士急雲上閣では外国人登山客に向けた様々なサービスをスタートする。


    ・158種類の取扱いが可能な外貨両替所を開設
    7月1日より、富士急雲上閣1階に158種類の取扱いが可能な有人外貨両替所「エクスチェンジャーズ」を開設する。富士登山途中で必要となる日本円への両替が可能となり、現金利用のみの売店や山小屋での買い物も心配不要。また、店舗型両替所としても最も優良なレートであることや、パスポート提示や書類の記入などの手続きが不要のため手軽に利用することができる。

    開設期間:平成30年7月1日(日)~9月10日(月)(山開き期間中は無休)
    開設時間:7:00~22:00

    ・モバイル決済サービス「WeChat Pay」導入

    中国国内で高いシェアを誇るモバイル決済サービス「WeChat Pay」(微信支付)を導入。富士急雲上閣での宿泊、レストラン、売店利用時の決済が可能となる。

     

    ・web上で宿泊予約が可能に。オンライン宿泊予約の開始
    富士急雲上閣内のカプセルホテル「ロッジ・フジヤマ」では、今シーズンよりオンライン上での宿泊予約を開始。「ロッジ・フジヤマ」は、プライバシーを確保したカプセルホテルタイプの客室を中心とした宿泊施設で、セミダブルサイズの個室や女性専用スペースもある人気のホテル。今年の夏より「富士急雲上閣」サイトからの予約は日本語・英語に対応し、事前クレジット決済も可能となった。また、国内のトラベルエージェントはもちろん、Expedia、Agodaといった海外のオンライン・トラベル・エージェントからの予約も可能。外国の方でも富士登山に合わせて簡単に宿泊予約ができる。

     

    宿泊取扱期間
    2018年7月1日(日)~2018年9月10日(月)
    宿泊予約ページ(日本語):https://goo.gl/QzYnFx
    宿泊予約ページ(英語):https://goo.gl/PwW2dA

     


    ・サイクリスト向けサービスの充実

    昨今、富士五湖周辺でのサイクリング需要が高まっている。そんな中、富士山五合目が「サイクリストの聖地」として認知されることを目標に、Mt.富士ヒルクライムの歴代優勝者の写真パネル展示、サイクルスタンド及びフォトスポットの設置、自転車関連グッズやオリジナル自転車安全お守の販売、自転車工具無料レンタルなど、サイクリスト向けサービスを拡充する。

    その他にもレストランやお土産の拡充、登山用具レンタルスペースをより広く確保するなど、登山者や旅行者に嬉しいサービスが盛りだくさん。

    今年の夏こそ、富士登山にチャレンジしてみては?

     

    ■Information
    富士急雲上閣
    住所:山梨県南都留郡鳴沢村字富士山8545-1営業時間:春・秋期 9:00~17:00/夏期 6:00~23:00
    定休日:積雪時
    アクセス:車 /河口湖IC出口から富士スバルライン経由で28.6km (38分)
    ※富士スバルラインマイカー規制(2018年7月10日~9月10日)
    マイカー規制時は、富士北麓駐車場に車をとめてシャトルバスにお乗り換えいただきます。
    富士北麓駐車場は東富士五湖道路、富士吉田IC東側に併設された大駐車場で、1,400台の駐車が可能です。駐車料金は1,000円です。バス/新宿駅から高速バスで約155 分、富士スバルライン五合目下車
    ※新宿駅の他、五合目直通バスが羽田空港、横浜駅、センター北・たまプラーザ駅から期間限定運行
    電車/JR 中央本線大月駅で富士急行線に乗換 富士山駅下車のち富士急バスに乗換
    TEL:0555-72-1355
    URL:https://www.fujiyama-navi.jp/unjyokaku/

     

  • 富士山をMTBで駆け下りる!サイクルアクティビティ専門ショップ「Bonvelo」

    30.May.2018 | SPOT

    61日(金)「富士山ダウンヒル」や「富士山ヒルクライム」といったアクティビティサービスを提供する「BonVelo(ボンベロ)」がオープンする。

    富士山サイクルアクティビティショップ BonVelo(ボンベロ)_MTB

    富士山の五合目まで自動車でMTBを搬送し、一気に駆け下りるアクティビティ「富士山ダウンヒル」。「せっかく富士山の近くまで来たのなら、富士山で遊びたい!」という人に向けた新たなコンテンツだ。日本人で初めて歴代ツール・ド・フランスに参戦した今中大介がプロジェクトアドバイザーに就任し、さらに注目が集まっている。

     富士山サイクルアクティビティショップ BonVelo(ボンベロ)TRS1

    店名のBonVeloとは、フランス語で「良い自転車」という意味。アクティビティには、ハイグレードマウンテンバイクや高機能電動アシスト機能付きスポーツ自転車(e-bike)を使用する。

     

    例えば富士山ダウンヒルスバルラインコースなら、富士山の吉田口五合目までマウンテンバイクを搬送。そこから麓までバイクでかけ下りるという、他ではなかなか味わえない体験ができる。

     富士山サイクルアクティビティショップ BonVelo(ボンベロ)

    ヒルクライムコースなどには高機能電動アシスト機能を搭載したe-bikeが便利。電動アシストが付いているので体力に不安がある初心者や脚力に自信のない女性などにも安心。カップル利用や友達同士の利用などに活用できそうだ。

    さらに、幅広いレベルや年齢層に対応したアクティビティが多数用意されているのも嬉しいところ。

     

    富士山を自転車で駆け降りる快感を味わってみよう!

     

    Information

    富士山サイクルアクティビティショップ BonVelo(ボンベロ)

    プランと料金:

    ・富士山ダウンヒルスバルラインコース

    セミファットタイヤ使用ハイグレードMTB

    アクティビティ所要時間:23時間程度

    総コース距離:約30km

    利用料金:12,000 / 

    富士山吉田口五合目まで車両と人を搬送し、ダウンヒルで駆け下りるコースプラン

     

    ・富士山ダウンヒル馬返しコース

    セミファットタイヤ使用ハイグレードMTB

    アクティビティ所要時間:23間程度

    総コース距離:約17km

    利用料金:9,800 / 

    富士山吉田口馬返しまで車両と人を搬送し、ダウンヒルでかけ下りるコースプラン

     

    ・富士山ヒルクライムコース

    セミファットタイヤ使用高機能電動アシスト機能付きスポーツ自転車orハイグレードMTB

    アクティビティ所要時間:45時間程度

    総コース距離:約60km

    利用料金:10,000 / ※e-bikeはプラス5,000

    店舗からスタートし、富士スバルラインの往復を楽しむコースプラン

     

    ・河口湖ポタリングコース(河口湖サイクリングコース)

    セミファットタイヤ使用高機能電動アシスト機能付きスポーツ自転車orハイグレードMTB

    アクティビティ所要時間23間程度

    総コース距離:約24km

    利用料金:3,000 / ※e-bikeはプラス5,000

    店舗からスタートし、富士河口湖一周を楽しむサイクルクルージングコースプラン

     

    URL:http://bonvelo.jp

  • 本物の富士山を表現した青いカレー「Mt.Fuji Curry」新登場!

    11.May.2018 | FOOD

    山梨県立富士山世界遺産センターの北館にあるカフェ「LAVA CAFE(ラヴァカフェ)」では、本物の富士山をイメージした青色のカレー「Mt.Fuji Curry」の販売が開始される。

     

    「Mt.Fuji Curry」は青色のカレールーで富士山の山肌を、ピクルスで富士の樹海を表現した、見た目が本物の富士山のようなカレー。外国人を始めとする観光客の方に向けて、流行の「インスタ映え」するフォトジェニックなメニューとなっている。

     

    富士山カレー

    これまでも、ご飯を富士山の形に型どって提供するカレーは多く出回っていた。しかし今回は、富士山の形だけでなく色も再現するべく半年以上前から試作を重ね完成に至ったそう。

     

    また、6月22日からは富士山の大きさに近付けるべくメガ盛り青い富士山カレーを提供開始。秋からは、赤く染まって見える赤富士の色合いを再現した「富士山赤富士カレー」(激辛)も提供開始予定となっているので、こちらも見逃せない!

     

    ここでしか食べられないフォトジェニックなカレーを食べてみよう!

     

    ■Information

    LAVA CAFE (ラヴァカフェ)

    住所:山梨県南都留郡富士河口湖町船津6663-1 富士山世界遺産センター北館 2F

    営業時間:9時30分~16時30分(LO.16:00)

    定休日:年中無休

    TEL:0555-72-0259

    URL:https://tabelog.com/yamanashi/A1903/A190301/19009495/

     

    Mt.Fuji Curry

    価 格:1,000 円(税込)

    ※外国人向けとして、ハラル対応カレーも 同時に販売開始。

     

  • 今回は、東京から1時間で行くことができる観光地をピックアップ!移動時間が少ないので日帰り旅行にもぴったりですよ。最安の移動ルートも合わせて紹介します。

     

     

    日光東照宮
    日光(栃木県)
    世界文化遺産にも登録されている日光東照宮が有名な人気観光地。
    浅草とのアクセスも良いので、神社巡りをするのもオススメ。

     

    オススメスポットはこちら:https://www.moshimoshi-nippon.jp/ja/tag/日光

     

    ■JR東京駅(JR宇都宮線)→宇都宮駅(JR日光線)→日光駅→徒歩3分→東武日光駅
    所要時間:2時間30分
    料金:1,300円

    ■浅草駅(東武日光線)→東武日光駅
    所要時間:2時間10分
    料金:1,360円

     

    富士山

    富士山(静岡県・山梨県)
    2013年に世界遺産に登録された富士山。優美な風貌が、国内外で日本の象徴として広く知られています。
    最寄り駅は「富士山駅」ではなく「河口湖駅」なのでご注意を!バスタ新宿から直通バスも出ています。

     

    オススメスポットはこちら:https://www.moshimoshi-nippon.jp/ja/87601

     

    ■東京駅(JR中央・青梅・五日市線)→三鷹(JR特急かいじ)→大月(富士急行)
    所要時間:2時間33分
    料金:3,560円

    ■バスタ新宿(高速バス)→河口湖駅
    所要時間:2時間
    料金:1,750円

     

    鎌倉
    鎌倉(神奈川県)
    古き良き街並みや神社が有名な鎌倉。江ノ島などの観光地も近く、何度行っても楽しむことができます。
    旅行好きからも人気が高い江ノ電に乗って向かうのもオススメ。

     

    オススメスポットはこちら:https://www.moshimoshi-nippon.jp/ja/tag/%E9%8E%8C%E5%80%89

     

    ■東京駅(JR東海道本線)→戸塚駅(JR横須賀線)→鎌倉
    所要時間:57分
    料金:918円

    ■新宿駅(小田急線)→藤沢駅(江ノ島電鉄)→鎌倉
    所要時間:1時間31分
    料金:886円

     

    箱根

    箱根(神奈川県)
    日本屈指の温泉地・箱根。芦ノ湖のほとりに立つ赤い鳥居で知られる箱根神社も人気です。駅の近くに多数の温泉旅館・施設が並んでいるので、はしごするのも◎
    新宿駅から箱根駅まで直通のロマンスカーもあります。

    オススメスポットはこちら:https://www.moshimoshi-nippon.jp/ja/tag/%E7%AE%B1%E6%A0%B9

     

    ■新宿駅(特急ロマンスカー・スーパーはこね)→箱根湯本駅
    所要時間:1時間25分
    料金:2,080円

    ■新宿駅(小田急線)→小田原駅(小田急・箱根登山線)
    所要時間:1時間45分
    料金:1,190円

     

    自然

    秩父(埼玉県)
    豊かな自然が魅力の秩父は、特にアウトドア好きにオススメ。また、アニメ「あの日見た花の名前を僕達は知らない。」の舞台となった場所でもあるので、アニメ好きにも人気です。聖地巡礼マップやキャラクターのお土産も用意されています。

    ■池袋(西武池袋線)→飯能駅(西武秩父線)→西武秩父駅
    所要時間:1時間48分
    料金:770円

     

    いかがでしたか?東京では味わえない新しい日本の風景をぜひ現地で確認してみてくださいね。

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