BEAMSならではの目線で日本各地を紹介する”シティガイド”無料配布

11.July.2019 | SPOT

ビームスは2019年7月12日(金)より、日本各地の魅力をそれぞれの都市で生活するBEAMSスタッフの目線で紹介する、“BEAMS EYE ON”シティガイドを東京・新宿の「ビームス ジャパン」等で無料配布する。

その土地にしかない文化、そこでしか手にできないモノ、現地でしか食べられない料理、そこに行かなければ会えないヒト、意外と知られていない隠れた逸材。BEAMSがキュレーションした日本各地のそんな魅力を、ぎゅっと詰め込んだのが“BEAMS EYE ON”シティガイド。

第1弾となる今回は、新宿にフォーカスした「BEAMS EYE ON SHINJUKU」をはじめ、静岡・大阪・神戸・広島・福岡・松山・長崎・熊本の計9都市分をリリース。それぞれのガイドブックには、その地で暮らすBEAMSのスタッフたちが通うスポットや定番の名店、独自のカルチャーやローカルネタなど、実用的かつ読み物としても楽しめる彩り豊かなコンテンツが揃っている。

 

シティガイドで紹介する各都市のBEAMS店舗ではその都市と近隣都市のものを、「ビームス ジャパン」では全9都市のシティガイドを無料配布。日本の観光にぜひ役立ててみて。

RECOMMENDED ENTRIES

  • 英語ガイドマップ「渋谷でしかできない101のこと」第10版リリース

    09.November.2018 | SPOT

    2012年より毎年発行を続けている、渋谷の英語版ガイドマップの草分け的存在「渋谷でしかできない101のこと」に、待望の最新版が登場。今回より年に1度の改訂を、半年に1度へとスピード感を加速。第10版は新しくできた大型商業施設や原宿エリアのレストラン、バーの情報を盛り込んだ。

     

    「渋谷でしかできない101のこと」は、外国人観光客に人気の渋谷エリアの見どころを、独自の切り口で発信している。創刊当時は英語で渋谷の魅力を発信するガイドマップが少なかったため、外国人観光客からの反響は大きく高い需要があった。現在でも、数あるタイムアウト東京のガイドマップシリーズのなかで最も人気の高いガイドマップだ。

     

    今年9月に開業した大型商業施設「渋谷ストリーム」や、リニューアルした「MAGNET by SHIBUYA109」、ミュージック・バーラウンジ「Sankeys PENTHOUSE(サンキース ペントハウス)」、回転スイーツカフェ「MAISON ABLE Cafe Ron Ron」など話題の新名所を網羅。人気蕎麦店「鎌倉 松原庵 欅」など原宿エリアの人気グルメもフィーチャーしている。

     

    「渋谷でしかできない101のこと」の強みは、ネイティブのライターが執筆した英語版であること。渋谷が持つ無数の顔の中から、外国人ならではの視点で、日本人では時として見落としがちな新たな魅力を紹介。地元を熟知するローカルの目線でセレクトされたスポットのラインナップが多いのも大きな特徴だ。

     

    今回のマップは、観光案内所やホテル、カフェ、バーなどで配布。いずれも多くの外国人観光客が集まりやすい場所であり、しかも無料なので、気軽に手に取ることができる。

    渋谷の魅力を余すところなく知ることができる「渋谷でしかできない101のこと」を手に入れよう!

  • タイムアウト 英語版「渋谷でしかできない101のこと」ガイドマップ発行

    01.May.2018 | SPOT

    人気のガイドマップ「渋谷でしかできない101のこと」(英語版)のリニューアルバージョンが2018年4月27日(金)に発行された。レストラン・カフェ・バー・ショッピング・エンターテインメント・カルチャー・ナイトライフなど、多彩な分野からセレクトした101の「Things to do(=すべきこと)」が紹介されており、混沌とした渋谷の街を独自の切り口で案内する。

     

    タイムアウト東京 渋谷

    「タイムアウト」は、1968年にロンドンで創刊されたシティガイド。ロンドンを中心に、NY、モスクワ、上海、シドニーなど世界108都市39か国で展開し、グローバルメディアとしてその名を知られている。2012年夏季オリンピック・パラリンピックでは、公式ガイドブックとして採用された。

    「タイムアウト東京」はそのTOKYO版。2009年の創刊以来「六本木でしかできない101のこと」や「新宿でしかできない101のこと」などを発表。東京のローカルエキスパートとして、外国人トラベラーや日本で生活する外国人に向け、アート・グルメ・音楽・イベントなどの街の情報を提供してきた。

     

    タイムアウト東京 渋谷

    そして「タイムアウト東京」ガイドマップシリーズのうち、最も高い人気を誇るのが渋谷エリア。第9版となる今回は、神泉町の「ターン テーブル」や2月にオープンしたばかりの「ホテル コエ トーキョー」、カプセルホテル「ザ・ミレニアルズ」といった話題の宿泊施設を取り上げている。

     

    また、感度の高い若者が集まる恵比寿エリアからは、ユニークなレストラン「ダイトカイ」やダイニングバー「IGAO」、アートショップ「ナディッフ アパート」などを新たに掲載。渋谷、恵比寿エリアの今を伝えるラインナップとなっている。もちろん、原宿の観光案内所MOSHI MOSHI BOX でも無料配付中だ。

    駅や観光案内所のほか主要ホテルでも無料配布されているので、興味のある方は是非手に取ってみて。

     

     

    ■Information
    渋谷でしかできない101のこと(英語版)第9版
    URL:https://bit.ly/2vNaEDt
  • タイムアウト東京、銀座のガイドマップ第4版「銀座でしかできない60のこと」発行

    31.March.2018 | SPOT

    東京の情報を多言語で発信するタイムアウト東京。外国人観光客のためのガイドマップ「銀座でしかできない60のこと」(英語版)第4版が発行された。

     

    Time Out TOKYO2 GINZA

    「銀座でしかできない60のこと」は、タイムアウト東京のシティガイドマップの中でも特に人気が高い”銀座エリア”の英語版ガイドブック。2014年に第1版を発行して以来、毎年内容を更新。第2版では銀座のショッピングに、第3版では銀座でしかできない”和の体験”にフォーカスし、銀座の魅力を伝えてきた。

    今回の第4版は、食やショッピング、体験などさまざまなジャンルを取り上げた第1版をアップデートし、最新の情報でお届け。有機野菜と果物を使ったカクテルが特徴的な「BAR夕凪(ゆうなぎ)」や、個性豊かな盆栽が並ぶ「銀座 雨竹庵(うちくあん)」、繁華街に佇む1863年創業の銭湯「金春湯(こんぱるゆ)」、レトロな雰囲気が漂う居酒屋「銀座升本」など、日本人も足を運びたくなる60のスポットを紹介。洗練された大人の街”銀座”を外国人目線でとらえ、初めて訪れる人にもリピーターにも探索と発見が楽しめる、多彩な内容となっている。

     

    Time Out TOKYO

    マップはA2版を折りたたんだ短冊形で、旅行者のみならず、普段の街歩きにも便利な1冊。銀座の様々な施設での配布はもちろん、空港や観光案内所など都内を中心に約400か所で配布中だ。

    銀座を探索する際はぜひ参考にしてみよう。

     

    ■Information

    銀座でしかできない60のこと(英語版)第4版
    TEL:03-5792-5721
    URL:https://www.timeout.jp/tokyo/ja

     

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  • 麻布十番の新たなシンボル「MAXPLAN AZABU10」今秋オープン

    31.May.2020 | SPOT

    株式会社マックスプランは、非日常体験が出来る個性的で新たなシンボルとなるスポット「MAXPLAN AZABU10」を、麻布十番に2020年10月22日(木)にオープンする。

    株式会社マックスプラン 代表取締役 中村鈴子

    このプロジェクトは世界的な建築家 隈研吾さんのお力をお借りすることができ、また共に推進できたことを大変嬉しく思っております。「麻布十番開発プロジェクト」となる本建物は共同的な価値生成の起こる新しい価値を見つけ出し社会と自己の接点の場、すなわち「創造と共生の場」として文化的な価値観が生まれる場所「幸福社会=WELL BEING」を目指していきたいと思っております。社会と個人が互いに共振しあい、刺激され、あふれるような創造的空間へと展開していく。こういうことが、これからの私たちの生きるイメージにつながることを心より願っております。

    建築家 隈 研吾

    東京の未来と伝統のインターセクション、麻布十番の交差点に「ゆらぎ」のある街のシンボルをつくろうと考えました。
    高さ、厚み、テクスチャーの異なる様々なサイズのパネルを集積させることによって、街の多様さとエネルギーを表現し、この街に相応しい「ゆらぎ」を創造しようと考えました。
    従来のスタティックなファサードにかわる新しいファサードによって「ゆらぎ」のある小さな立体的な都市を作ろうと考えました。

     

    麻布十番の未来と伝統が詰まった新たなシンボルのオープンが待ち遠しい。

  • 台湾で開催中の「BEAMS JAPANのポップアップストア」9月まで出展延長

    25.May.2020 | FASHION / SPOT

    株式会社ビームスは、2020年3月10日(火)より台北・信義の「微⾵南⼭アトレ」で開催している、BEAMS JAPANのポップアップストア「ビームス ジャパン ポップアップ ストア 微風南山アトレ」の出店期間を9月13日(日)まで延長する。

    「ビームス ジャパン ポップアップ ストア 微風南山アトレ」は日本での人気アイテムに加え、BEAMS JAPAN初となる台湾企業とのコラボアイテムの品揃えが特徴。現地での好評をうけ、予定していた5月16日(金)までの出店期間を9月13日(日)まで延長する。

    ポップアップストア限定アイテムは、愛知県瀬戸市<中外陶園>が焼き上げた磁器の「招き猫」、兵庫県神戸市<九十九(つくも)>が手掛けるハンドメイトの「ビーチサンダル」などをタピオカ柄にアレンジした台湾バージョン。「招き猫」はオープン即日で初回入荷分を完売した。

    また、BEAMS JAPAN初の台湾企業とのコラボでは、食雑貨のセレクトショップ<神農生活>と開発した、特徴的な「乾杯・台湾」の文字を配する「グラス」「前掛け」「Tシャツ」や、台湾の伝統的なメッシュバッグを2ウェイ仕様にした「ナイロンバッグ」を用意。さらに人気ドリンクスタンド<春陽茶事>が店内にブースを構え、日本にちなんだBEAMS JAPAN限定ドリンクを販売している。

    これまでBEAMS JAPANは、日本各地のモノ、コトを独自視点の商品企画やコラボレーションで広く発掘、紹介してきた。
    BEAMSは2013年から台湾に出店し、現在は海外子会社のもと「ビームス 台北」「ビームス 微風南山アトレ」「ビームス アウトレット 林口」の3店舗を営業し、2018年には公式サイトとオンラインショップも開設している。今回のポップアップストアはすでにBEAMSを知る台湾の人たちに、BEAMS JAPANの魅力を新たに届けることを狙っている。

     

    BEAMS JAPANは、2016年にフランス・パリのマレ地区を皮切りに、2017年はカナダ・バンクーバー、2019年にはアメリカ・ロサンゼルスでポップアップストアを実施し、海外における事業展開のテストマーケティングを行っている。

     

    日本カルチャーを新しい視点で切り取った、BEAMS JAPANで新しい日本に触れてみては。

  • BEAMS、会えない今だからこそ大切なものに気がつく「会いたい。」ムービー公開

    22.May.2020 | FASHION

    株式会社ビームスは、会えない時間が気づかせてくれた友人たちとのかけがえのない関係をモチーフとした「会いたい。」ムービー全3作を制作し、 2020年5月20日(水)、第一弾となる「Dear friends. 〜 わたしの世界 篇」を公開する。

    この度公開された「会いたい。」ムービーは、STAY HOME週間に企画が動き出した。きっかけはカメラマン・山本佳代子氏が友人たちを撮影した数枚の写真。ベランダから手を振る友人たち、会えない今だからこそ気がつくことができた友人達たちとのかけがえのない関係、それらがこの企画の起点に。

    九州新幹線のCMで話題になったCM監督の田中嗣久氏や、2011年のビームス35周年キャンペーン「恋をしましょう」を担当したクリエイティブ・ディレクター高崎卓馬氏が、ほぼリモートという条件で、今しかつくれない映像制作。ナレーションは安藤サクラ、書き下ろしのテーマソング「魔法」は阿部芙蓉美が手がけている。

     

    Dear friends. 〜 わたしの世界 篇

    自分の世界はたくさんの友人や知り合いたちによって作られている。
    そしてその世界は、ひとりひとり違うとても美しいものだ。
    全編ビームススタッフが出演するこのムービーには、そんな思いが込められている。

    5月20日(水)の第一弾「Dear friends. 〜 わたしの世界 篇」公開につづき、来週以降、続編も公開される予定。また、特設サイトではムービーに加えて、「会いたい。」ムービーにまつわるメッセージと、山本佳代子氏が本企画のために撮り下ろした写真を公開している。

     

    動画を観ながら、いま会いたい人たちへ思いを馳せてみては。

  • 国の重要文化財「旧堀田邸」をVR映像で無料公開

    22.May.2020 | SPOT

    千葉県佐倉市教育委員会は、国重要文化財である「旧堀田邸」の屋内全体を、一般社団法人VR革新機構の協力により3Dビュー+VR映像で無料公開した。邸宅内を思うままに移動し、視界は上下左右・拡大縮小が自由自在となっている。

     

    旧堀田邸について

    最後の佐倉藩主・堀田正倫(ほったまさとも)の邸宅として、1890年に旧領の佐倉に建てられた。現存する明治時代の旧大名家による和風住宅は珍しく、2006年に国の重要文化財に住居部5棟(玄関棟・座敷棟・居間棟・書斎棟・湯殿)と門番所・土蔵の計7棟が指定された。庭園も残り、2015年に国の名勝に指定されている。

     

    新型コロナウイルス感染拡大にともなう緊急事態宣言の延長により市内小中学校の休校、文化財施設などの公共施設の休館が続く中、自宅でも社会科見学が楽しめるコンテンツとして公開。
    「旧堀田邸VR」はパソコンやスマートフォンから期間限定で閲覧することができる。

     

    自宅にいながら、旧堀田邸の中にいるような映像を楽しもう。

  • LEVI’S®×BEAMS 「HALF & HALF COLLECTION」発売

    21.May.2020 | FASHION

    LEVI’S®とBEAMSが再びコラボレートし、カプセルコレクション第二弾「HALF & HALF COLLECTION(ハーフ・アンド・ハーフ コレクション)」を2020年5月21日(木)より発売する。

     

    昨年、「THE INSIDE OUT COLLECTION(インサイド・アウトコレクション)」と題し、その名の通り、デニムのセルビッジ(赤耳)が表になるよう裏返しで縫製し、通称“BIG E”と呼ばれる<LEVI’S®>のレッドタブを逆さにした世界初の試みは、過去に類を見ない実験的なコレクションとして多方面から脚光を浴びた。

    デニムジャケット 29,000円(税別)サイズ展開 XS~XL *XSはレディース展開

    それに続く第二弾は、<LEVI’S®>のヘリテージに敬意を表し、永年愛され続けている名作を大胆にドッキング。デニムジャケットは1936年の誕生当時、労働者の非公式な制服として愛用されたワークウェアのルーツである通称「ファースト」モデルと、ウエストのサイドアジャスターや前立てのカッパーシャンクボタンなど現代モデルの原型となった通称「サード」モデルを中央で縫製。

    デニムパンツ 25,000円(税別) 27,28,29(レディース展開) 29~36(メンズ展開)


    Tシャツ 4,800円(税別)サイズ展開 XS(レディース展) S~XL(メンズ展開)

    デニムパンツは、バックポケットのシングルミシンによるアーキュエット・ステッチや、シンチバックが特徴の1937年モデル501®と、90年代を代表する1993年501®のデザインを1本に縫い合わせ、同時展開となるTシャツは両社のコーポレートカラーをボディの半々で表現している。

     

    左右の型違いだけでなく、リンスウォッシュされた生地も左右で異なるデニム。今までに経験したことのないような経年変化を堪能しよう!

  • 夏の足元をアップグレード! Crocs × BEAMS のコラボアイテム発売

    05.May.2020 | FASHION

    世界的なカジュアルフットウェアブランドのクロックス・ジャパンと日本を代表するセレクトショップ・BEAMS(ビームス)は、第3弾となるコラボレーションアイテムをBEAMS公式オンラインショップにて、2020年4月24日(金)より販売を順次開始した。

     

    昨年、好評を博したBEAMSとのコラボレーションは、第3弾となる今シーズンも遊び心と機能性を兼備した完成度の高いBEAMS x Crocs Classic All Terrain Pack Clog、BEAMS x Crocs Classic All Terrain Buckle Clog、Chaos Fishing Club×Crocs x BEAMS T、Ray BEAMS x Crocs Classic Bae Clog、Ray BEAMS x Crocs Tulum Open Flat Sandalの5モデルが登場。

    (上2足)BEAMS x Crocs Classic All Terrain Buckle Clog


    (下2足)BEAMS x Crocs Classic All Terrain Pack Clog

    メンズアイテムからは2モデルが別注に。滑り止め効果のあるラグソールと調節可能なターボストラップを特徴とする新作モデルClassic All Terrain Clog(クラシック オールテレイン クロッグ)を採用したBEAMS x Crocs Classic All Terrain Pack Clogは、ブレイク中のフィッシングディテールを反映し、アッパーにフィッシングベストから着想を得たポケットを配備。ウェビングテープはループ状になっており、カラビナなどのアクセサリーを取り付けることができる。また、ミリタリーな仕上がりを特徴とするBEAMS x Crocs Classic All Terrain Buckle Clogは、軍隊やクライミングでも使用されるプロスペックのコブラバックルストッパーを装備することで、無骨な仕上がりになった。いずれもCrocsが独自開発したCloslite™(クロスライト™)を使用しているため、軽くて履き心地の良いCrocsの機能面はそのまま、男心をくすぐるガジェット感満載なアイテムに。両製品とも4月24日に発売された。

    (左4足)Ray BEAMS x Crocs Tulum Open Flat Sandal


    (右2足)Ray BEAMS x Crocs Classic Bae Clog

    ウィメンズアイテムから登場するのはRay BEAMSとコラボした2モデル。約6cmのプラットフォームソールが特徴の今シーズンの新モデル、Classic Bae Clog(クラシック ベイ クロッグ)をベースにしたRay BEAMS x Crocs Classic Bae Clogは、Ray BEAMSオリジナルのスタッズやビジューのJIbbitz™(ジビッツ™)を合わせエレガントな印象にアップデート。アッパーに施した同色のペイントプリントもポイント。本モデルも上記メンズ2製品と同じく、4月24日に発売された。

     

    また、今シーズンデビューしたTulum Open Flat(トゥルム オープン フラット)をベースにしたRay BEAMS x Crocs Tulum Open Flat Sandalは、春夏らしいカラフルなカラー、透け感のある質感がポイントで、オープンドゥとクローズドヒールで、リゾートからタウンまで幅広く活躍する1足。左足にはBEAMSのロゴが入ったスタッズが付いている。

     

    本製品は5月中旬に発売予定で、現在予約を受け付けている。さらに、もうひとつ注目のアイテムとして、Crocs、Chaos Fishing Club、BEAMS Tの3者コラボによるChaos Fishing Club Classic Clogが5月30日に発売される予定。暗がりで光るClassic Clog(クラシック)にChaos Fishing Clubのロゴと、3Dの魚のJibbitz™(ジビッツ™)が付いた特別仕様のモデル。

     

    今年の夏は、他と差がつくファッショナブルなCrocsで、コーディネートをアップグレードしてみては?

  • ロボットレストランが仕掛けるチケットセンター・観光案内所が新宿歌舞伎町にオープン

    11.March.2020 | SPOT

    “唯一無二の新宿エンターテインメント施設”である今や海外に爆発的な人気を誇るロボットレストランが、2020年3月にチケットセンターのオープンを予定している。

    場所は新宿東宝ビル向かい、歌舞伎町のド真ん中。周辺に高級ラグジュアリーホテルが密集しているため訪日外国人はもちろん、日本人も多く行きかう場所であることから、国内外問わず多くの人が目にし、入店していく施設となることが予想される。

    店舗ではアクティビティのチケットの代理販売も実施。さらに観光案内サービスも行う予定で、周辺飲食店・観光地など多岐にわたり紹介していく。3月のオープンが待ち遠しい。

  • Ziploc®×BEAMS COUTURE 幻のファーストコレクションを「ビームス ジャパン」で販売

    21.February.2020 | FASHION

    2020年1月29日(水)から発売している”Ziploc”と、アップサイクル&ハンドメイドがコンセプトのレーベル”BEAMS COUTURE”との第2弾コラボアイテムだが、全12種の内ほとんどのアイテムが完売となった。

     

    そこで、昨年春にアメリカで展開した第1弾のコラボレーション商品を急遽お取り寄せ。ポップアップショップを展開している新宿の「ビームス ジャパン」にて2月20日(木)11時より、数量限定で販売開始する。

    キャップ ¥5,400+税

    トートバッグ¥6,600+税

    バックパック¥7,800+税

    サコッシュ¥1,080+税

     

    「ビームス ジャパン」の店頭では引き続き、アートディレクター・吉田ユニ氏のイメージビジュアルと<Ziploc>のコンテナーをデザインミックスさせたポップアップショップを3月4日(水)まで展開中。


    さらに、InstagramオリジナルGIFスタンプ11種も同期間で配信。Ziplocバッグからフルーツが飛び出したり、Ziplocビニール傘が開閉したりと、遊び心あふれる楽しいデザインのスタンプが盛りだくさん!ZiplocやBeamsで検索してみて。

  • 京都タワー展望室より更に高い、地上120.9メートルからのバンジージャンプをVR体験!

    17.January.2020 | SPOT

    京都タワーは、2020年2月1日(土)~3月31日(火)の期間限定で「京都タワーVRバンジー ~京のおばんじぃ はんなりジャンプ~」を開催する。

    2018年の秋に開催した人気企画「京都タワーVRバンジー ~京のおばんじぃ はんなりジャンプ~」が帰ってきた!

     

    イベント終了後も数多くの再開希望の声が届き、このたび2か月間の期間限定で本企画をアンコール開催することに。

    地上100メートルの京都タワー展望室よりもさらに高い、地上120.9メートルの高さに位置する京都タワー最頂部、普段は立ち入ることができない点検スペースからの落下を、VR(バーチャル・リアリティ)装置を使ってリアルに体感できる。

    超高層から落下するスリルだけではなく、遮るものが何も無い点検スペースならではの絶景パノラマビューを目と耳と肌で感じるエンターテインメントを楽しもう!

  • スターバックス リザーブ® ロースタリー 東京×ビームス創造研究所のコラボ商品第4弾発売

    18.December.2019 | FASHION

    スターバックス コーヒー ジャパンは、ビームスのシニア・クリエイティブディレクター 南馬越一義氏率いるビームス創造研究所とのコラボレーション企画として、“縁起物”をテーマに、新たに来る年への幸せの願いを込めた商品を、2019年12月17日(火)より 「スターバックス リザーブ® ロースタリー 東京」にて、限定販売する。

    2019年2月28日の「スターバックス リザーブ® ロースタリー 東京」(以下、ロースタリー 東京)グランドオープン以来、ビームス創造研究所とのコラボレーション企画第1弾として「PLAY」、第2弾 「TRAVEL」、第3弾「Go out!」をテーマにディレクションされた商品を販売し、国内外から訪れる多くの方から人気があった。今回のコラボレーション企画第4弾のテーマは、この季節ならではの「縁起物」。

    新たにやってくる年が幸せでありますように、という願いを込めた様々な商品がラインナップする。ポチ袋やお年賀タオルといったお正月ならではの商品から、スターバックス リザーブ®の象徴的なカッパーやシルバーのカラーがキュートなキューピー人形など、多彩な商品が登場。

    新たな年の訪れをワクワクした想いで迎えられるお気に入りのグッズを傍らに、今年一年を振り返る時間をコーヒーとともに過ごしてみてほしい。

  • ハローキティが応援!訪日外国人向けショッピングイベント“Japan Shopping Festival”開催

    26.November.2019 | SPOT

    一般社団法人ジャパンショッピングツーリズム協会(以下「JSTO」)は、訪日外国人観光客向けショッピングプロモーションJapan Shopping Festivalを2019年12月1日(日)~2020年2月29日(土)の期間、全国で実施する。

    ①アンケートキャンペーンの実施

    アンケートに答えた訪日ゲストの中から抽選で、「日本航空で行く日本行き往復航空券」が当たる。設問は、今後のインバウンド市場の動向に役立つ内容を設定する予定となっている。

     

    ②Instagramを使ったフォトコンテストの実施

    Japan Shopping FestivalのInstagramアカウント( @japanshoppingfestival )をフォローして各テーマに関する写真を投稿すると、抽選で江戸切子など日本の魅力的な商品が当たる。投稿テーマは、(1)日本で買ったもの・体験した思い出、(2)日本の好きなフルーツ、(3)あなたが自慢したい日本のいいところ。

    ③日本全国のショッピングを中心とした情報を海外に発信

    日本最大級のショッピング情報ポータルサイトJapan Shopping Nowにて、全国約1,000店舗の冬のセール情報やお得なクーポン情報、各店舗のイベントや地域限定の冬イベントなどを4言語(英・簡・繁・韓)で海外に広く発信。

     

    ④エリアと連携したスペシャルイベントの開催

    ・「ジャパンショッピングフェスティバル東北」 12/1(日)~2020/2/29(土)

    JSTO東北支部主催で初開催する、東北6県を対象にした大型ショッピングキャンペーン。国内外での情報発信や東日本旅客鉄道株式会社が発行する外国人対象の企画切符「JR EAST PASS」とのタイアップ企画などを開催する。

    スペシャルサイト: http://tohoku.japanshopping.org/

    ・「松山ショッピングフェスティバル」 12/1(日)~2020/3/31(火)

    大街道商店街・松山銀天街商店街・まつちか名店会・道後商店街で訪日ゲストも参加できる歳末、年始の大抽選会やショッピング、食イベントを開催。

    ・スペシャルサイト: http://matsuyama.japanshopping.org/

     

     

    Japan Shopping Festivalを通して、日本のさらなる魅力に触れてみて。

  • 雪景色・グルメ・温泉など冬の京都は魅力が盛りだくさん!おすすめ観光地をご紹介

    26.November.2019 | SPOT

    「古都」と呼ばれる京都府は、「日本文化発祥の地」とも言われており、その1,200年の歴史とともに培ってきた様々な魅力が存在します。今回は「もうひとつの京都」マガジン11月号より、冬ならではの観光や芸術、グルメなど、旬の魅力を紹介します。

     

    かやぶきの里が魅せる「雪灯廊」

    京都府中央の南丹市美山町「美山かやぶきの里」は、かやぶき民家が39棟も現存しており、1年を通じて日本の原風景に出会える観光スポットとして人気です。今では珍しくなったこの風景は、1993年12月に国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されています。

    年明けには、辺り一面のかやぶき民家の屋根に雪が降り積もった、魅力的な雪景色を見ることができます。毎年1月下旬からは、里全体をライトアップする「雪灯廊」が開催され、雪灯籠や竹灯籠の点灯、かやぶき民家のライトアップなど幻想的な雪の世界が楽しめます。その他、温かい食事などを提供する屋台も出店されるほか、雪灯籠をつくることができる参加のイベントもあります。

     

    日時:2020年1月25日(土)~2月1日(土)

    URL:http://www.yukitouro.jp/

     

     

    “幻の景色”に出会う 日本三景「天橋立」

    天橋立は、京都府宮津市の宮津湾と、内海の阿蘇海を南北に隔てる砂嘴です。水位の変化などにより、何千年もの歳月をかけて自然が生み出したこの造形は天に架かる橋のように見え、日本三景とされています。

    一年中楽しめる「天橋立」ですが、冬には一面に雪が降り積もり、普段とは違う絶景が広がります。特に寒い日の朝には松の上まで雪に覆われますが、日が昇り気温が上がると松の雪が解け落ちるため、その希少さから 「幻の景色」とも言われています。

     

    住所:京都府宮津市文珠 天橋立公園

    URL:https://www.amanohashidate.jp/

     

     

    堂々とした天守閣に纏う雪化粧!明智光秀ゆかりの「福知山城」

    福知山市内の小高い丘の上に建つ福知山城は、1579年頃に明智光秀が丹波の拠点として新たに城を築いたことが始まりとされています。明治時代の廃城令によって一度は取り壊されましたが、1986年に再建され、 現在では光秀が築いた城の中で唯一天守閣がある城です。

    風格がたっぷりなこの天守閣は、冬の時期になると真っ白な雪化粧を纏い、日本の四季を感じる美しい景色を見ることができます。望楼からの城下の眺めは抜群です!城内は郷土資料を展示しており、来年1月11日(土)からは 「福知山光秀ミュージアム」が開館し、一緒に楽しむことができます。

     

    住所:京都府福知山市字内記5

    営業時間:9時~17時(入館は16時半まで)

    休館日:12/28~12/31,1/4~1/6

    入館料:大人330円、小・中学生110円
    URL:https://dokkoise.com/temple_shrine/

     

     

    目の前は天橋立!カニ味噌の絶品フォンデュ 「文珠荘 松露亭」

    日本三景・天橋立の運河沿いにある、木造平屋総数寄屋造の旅館「文珠荘 松露亭」では、全ての客室から天橋立の絶景を眺めることができます。鮮度の高い「松葉ガニ」を活かしたオリジナルメニュー「松葉ガニのカニ味噌フォンデュ」が絶品です!極上のカニ味噌が茹でガニや野菜と絶妙に溶け合い、カニの旨みを余すことなく堪能できます。

    天橋立温泉は「神々の遊湯」と讃えられる名泉のひとつであり、肌のキメを整える「美肌の湯」ともいわれています。中でも露天風呂は、四国から取り寄せた石造りと山野草が落ち着いた空間を演出し、贅沢な時間が過ごせます。

     

    住所:京都府宮津市天橋立文殊堂岬

    URL:https://shourotei.com/

     

     

    この他にも、冬の京都には魅力が盛りだくさん。詳しくは京都府の地域情報発信サイト「KYOTO SIDE」でチェックしてみてくださいね。

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