三戸なつめ、柴田紗希、ゆうたろうなど日本のモデルたちの今年の抱負を紹介。

06.January.2017 | FASHION / FEATURES

明けましてあめでとうございます。 2017年がいよいよ到来しました。日本のファッションマガジンHARAJUKU KAWAii!! STYLEの毎年恒例企画・人気モデルによる2017年の抱負を日本語・英語・中国語の3言語でご紹介します!

 

・三戸なつめ

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「2017年もお仕事を一生懸命頑張りたいので、健康に気をつかって100%の力を出したいです!」

 

・柴田紗希

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「小さなことでも、大きなことでも、とりあえずやってみる!色んな事を先にやることで余裕のある女性になりたい!」

 

・瀬戸あゆみ

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「Do It Yours! 自分でも何でも行動してやってみる!」

 

・やのあんな

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「なんとなく時を過ごすのではなく、毎日が“新しいこと”で満たされるような1年にしたい!」

 

・ゆうたろう

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「18歳になったこともあり、今年はもっと人に頼られる存在になりたい! 男的にももっと魅力的になりたいです」

 

・村田倫子

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「“発進”していき成長して、色んな事を“発見”して、私なりに“発信“していきたいです」

 

・菅沼ゆり

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「何事も楽しく! 新しい仕事や緊張することが多いけれど、楽しんで学んでいきたい!」

 

・谷奥えま/えり

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谷奥えま「どんなことでも自分に素直になって、ブレない心で突き進んでいきます!」

谷奥えり「なんでも楽しんだもん勝ちなので、全てを楽しんでやりたい!」

 

・AMI

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「自分らしく個性を大切に。どんなことがあっても笑顔を忘れず、自分の人生を”愛せる”ようにする」

 

・AYA

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「責任感を持って、言葉と行動が一致するカッコいい大人を目指す!」

 

・Una

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「2016年はたくさんチャレンジをしてきましたが、今年は学んだことも活かしつつ、新しい自分になれるよう一皮むけたいです!」

 

・古関れん

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「2017年は穏やかに。少し大人っぽくなりたいです」

 

・柴田ひかり

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「視野を広げて、想像力を豊かに。色んなモノやコトを創造していきたい」

 

・中田クルミ

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「何事も待つだけではなく、自分から行動していきたいです!」

 

・木村ミサ

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「2017年は去年よりも100倍攻めていきたいです!」

 

・長澤メイ

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「お仕事で海外に行きまくって、素敵な写真もいっぱい撮りたい!」

 

・矢部ユウナ

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「様々なことに興味を持ってしまうので、今年は本当に好きなことを明確にして極めていきたいです」

 

引用:HARAJUKU KAWAii!! STYLE 

 

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■関連記事:みんなどう取り入れてるの? 流行りのサッシュベルト特集!

 

■関連記事:今年も大流行! ヒョウ柄(レオパード)特集!

TALENT PROFILE

矢部ユウナ

「Zipper」や「HR」を中心に活躍する類まれなるファッションセンスを持つ静岡が誇るファッショニスタ。 15歳の時「Zipper×ASOBISYSTEM専属モデルオーディション」でグランプリを獲得。 ファッションだけでなくメイクや、自身での動画編集なども得意とし、同世代への影響力も高い。最近ではMVへの出演なども務めるなど活躍の幅を広げており、今後さらなる活躍が期待される。

RELATED ENTRIES

  • 【東京さんぽ】金魚のアートアクアリウムや日本の夏を楽しむ「ECO EDO 日本橋 2019」でゆうたろうと涼夏・江戸デート

    16.August.2019 | FEATURES / SPOT

    今日は、映画の撮影で忙しかったゆうたろうくんと久々に日本橋でデート。「ECO EDO 日本橋 2019 〜五感で楽しむ、江戸の涼〜」は、日本橋エリアで開催されている江戸時代に生まれた“涼”をとる創意工夫を現代風にアレンジしたイベントで、毎年人気沸騰のアートアクアリウムをはじめ、江戸の涼しい夏を楽しむことができます。

     

    時間に余裕を持ってきたはずなんだけど、待ち合わせ場所に、ゆうたろうくんがもういる!?

    日本橋案内所/IPPIN CAFE「スパークリングハーブティー」518円(税込)

    「はい、暑かったでしょ?」

    ゆうたろうくんが差し出してくれたのは、期間限定のスパークリングハーブティー。バタフライピーのハーブティーにしゅわしゅわソーダとレモンフレーバーが効いて夏にぴったりの爽やかドリンク。テイクアウト時には、金魚ストロー付きでお祭っぽい!

     

    早速、ドリンク片手に日本橋・江戸の夏デートに行ってきます!

    森の風鈴小径(こみち)

    福徳神社から福徳の森へと続く小径(こみち)の両側を、江戸時代から作られているガラス製の江戸風鈴が、約200個ずらっと吊り下げられています。今年は、夜にライトアップもされているそう。

    風が通るたびにチリンチリンと、涼やかな音色が流れます。

    「この江戸風鈴は、ひとつひとつ職人さんの手作りなんだって。」

    風鈴の音が鳴ると、やさしい風が吹くように涼やかな気持ちになります。

     

    森の風鈴小径をあとに、「ECO EDO 日本橋 アートアクアリウム2019」へ。

    「わぁ!ネットで評判は知っていたけど、初めてきた!やっぱり、アートアクアリウムすごい!」入場するやいなや、ゆうたろうくんは金魚に夢中!

     

    「ECO EDO 日本橋 アートアクアリウム2019 〜江戸・金魚の涼〜&ナイトアクアリウム」は、江戸時代に日本橋で金魚が庶民文化として親しまれ、金魚を鑑賞することによって涼をとっていた文化を蘇らせています。

    超・花魁

    「この一番大きな水槽は、3000匹の金魚が泳いでるんだって!」

    「ライトアップされていて、水に光が反射して金魚も見え方が違うなぁ。」

    ゆうたろうくん、写真をたくさん撮って楽しそう。

    ゆうたろうくんの興味は、あちこちの水槽に!

    他の水槽とは違う雰囲気。和柄をバックに写真を撮るといい雰囲気。

    カレイドリウム 3D

    「これ万華鏡みたいでキレイだよ。」

    のぞいてみると、色鮮やかな金魚がふわふわと泳いで、本当に万華鏡みたい。

    天井金魚

    「天井にも金魚が泳いでいる。すごい!江戸の良い文化と現代アートが融合された素敵なアクアリウムだなぁ。」

     

    このアートアクアリウムは毎年人気のイベントで、日本橋三井ホールでは今年で開催が最後となるので、ぜひ足を運んでみてください。

    日本橋のお土産も、もちろんチェック済み!モロゾフ 窯だしチーズケーキに最後に立ち寄りました。

    モロゾフ 窯だしチーズケーキ「窯だしチーズケーキ(金魚)」1個270円(税込)

    期間限定の金魚の絵をがカワイイチーズケーキは、中にあずきが入っていて、大人が好きな上品な甘さになっています。冷たいお茶を一緒にいただきたい一品。

    「買ってきた〜。帰って一緒に食べよ!」

    金魚大提灯参道

    初の日本橋デート、とっても楽しかったです。

    そして、ゆうたろうくんが出演する映画「かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜」について教えてくれました。

     

    「いかに相手に告白させようかという心理戦がある恋愛映画。僕が演じた翼くんの一番の見せ場『壁ダァン』のシーンが初日だったから、すごく緊張したけど、共演者も仲良く現場の雰囲気も和やかだったから、本番はリラックスして望めたんだ。翼くんは、真面目で言われたことは素直に信じる子なんだけど、冒頭のシーンから終わりのシーンの変わり様に注目してね!」

     

    「キャストも同世代が多かったから、控え室ではみんなでわいわいしたり。最後の全キャストが集まるシーンがあったんだけど、3日間かけて撮影してたから、みんなとても仲良くなったんだ。

     

    映画を通して、恋愛っていろいろなカタチがあって、いろいろな男女の心理戦があって生まれてくるものなんだなって思ったし、10代なりのちょっとしたプライドや恥ずかしさも表現されたかわいいシーンやキュンとくるシーン、心が温まるようなシーンもある。いろいろな要素が詰まった映画だから、自分で観てもすごく面白かった。カップルや10〜20代の恋愛をしている人に観てもらったり、逆に夫婦でクスッと笑ってもらえたりしたらいいなぁ。

     

    作品の中で、夏休みとか花火大会に行ったりとか、ぜひ夏に見て欲しい作品なんだけど、観にきてくれるよね?一緒に観に行く?」

     

    話が止まらないゆうたろうくんに、「うんうん。」とうなずいて答えながら、映画絶対観ようと心の中で思うのでした。

     

    Model:Yutaro

    Writer:Yuki Yokoo

    Photographer:Kayo Sekiguchi

    TALENT PROFILE

    ゆうたろう

    透明感ある中性的で綺麗な顔立ちと独自のファッションスタイルや思考がテレビを中心に話題となり、10〜20代の男女を中心に絶大な支持を集めるモデル。 映画「3D彼女 リアルガール」、「おじゃる丸」実写ドラマ、舞台「笑う吸血鬼」「ひらがな男子」等にも出演するなど、その独特な存在感で俳優としても活動の幅を広げる。 公式LINE LIVE ttps://live.line.me/channels/488

  • “南米のディカプリオ”ことロレンソと、ゆうたろうの対談が実現! 映画『永遠に僕のもの』の見どころを語りつくす

    02.August.2019 | FEATURES / MOVIE

    本作は、70年代にアルゼンチンを震撼させた連続殺人犯カルロス・ロブレド・プッチの実話を基にしたもの。ルイス・オルテガがメガフォンを取り、第71回カンヌ国際映画祭の「ある視点」部門で上映されるなど、国内外で大きな話題となった。

    何より印象的なのは、今回が俳優デビューとなるロレンソ・フェロの存在感。欲望の赴くまま、手段を選ばず目的を達成していく“ピュア”で“邪悪”な殺人犯カルリートスを見事に演じ切っている。彼が作品の中で身につける、60〜70年代のファッションも魅力的だ。

     

    今回、映画のプロモーションのため来日したロレンソと、最近は俳優業でも多忙を極めるゆうたろうの対談が実現。作品について、役作りについて、そしてファッションについて同い年の二人がたっぷりと語り合った。

     

    ──ゆうたろうさんは、「永遠に僕のもの」を観てどう思いましたか?

     

    ゆうたろう:実は、アルゼンチン映画を観るのは今回が初めてで、まず言語の独特の響きに興味を持ちましたね。ストーリーに関しては、連続殺人犯の話と聞いて結構ショッキングな描写があるのかなと思っていたんですけど、そんなこともなくて。残酷描写とか苦手な人も、きっと観やすい作品なんじゃないかなと。しかも、映画を観ていくにつれてどんどん引き込まれていくというか。

     

    ──こちらの理性や倫理観を、グラグラと揺さぶられる感じがしましたよね。

     

    ゆうたろう:もちろん、主人公カルリートスのしていることは、法的にも道徳的にも悪いことなんですけど、彼自身がそれを少しも悪いことだと思わず、本能の赴くままに行動している様子に、何だか肯定的に思えてくる危うさがあって。ロレンソさん、役作りは大変でした?

     

    ロレンソ:すごく難しかったですね。これまで一度も「役者」という仕事を経験したことがなかったので、まずはカメラの前に立つことを学びました。「役を演じる」のはそのあとの段階で、自分の責任を全うするためにはまず、映画と「友達」になり、カメラと「友達」になる必要がありました。

     

    撮影自体は1ヶ月半くらいでしたが、準備期間には半年かかりましたね。その間にピアノの練習をしたり、車の運転をマスターしたり。本当に大変だったけど、完成した映画を観たときには「苦労した甲斐があったな」と思えました。難しければ難しいほど、やり遂げた時の満足感は大きいです。

     

    ゆうたろう:自分とかけ離れている役柄を演じる場合、準備期間は大事ですよね。役に関する資料を集めたり、自分でも想像を膨らませたり。監督とのコミュニケーションも、撮影前から僕はちゃんと密に取りたいと思っていて。そこで作品のテーマや意図を聞くなどして、お互いのイメージを共有しておかないと、映像として成り立たないと思うんです。

    ロレンソ:監督にリスペクトを払い、コミュニケーションをしっかり取るのは大切ですよね。同時に僕は、監督とは「友人」であることも忘れないようにしたいと思っていて。例えば上下関係が極端に厳しくて、上からモノを言うような監督だとなかなか信頼関係は作れない。こちらからも「今のは良くなかったよね」「今のは全くダメだった」みたいに(笑)、自分の意見もはっきりと言える関係がベストというか。「なんで40回も同じことやらなきゃいけないの?」みたいに、疑問に思ったことは素直に尋ねるべきだと思います。

     

    ゆうたろう:そういう意味では、キャストの方々との信頼関係も大切ですよね。それがちゃんと築けていないと、たとえ映像の中で演じていても、微妙な距離感が伝わってしまうと思うんですよ。だから、撮影に入る前からみんなで一緒にご飯を食べに行ったり、役について話し合ったり、自分から積極的に会話するようにしています。

    ──「役者」としても多忙な日々を送っているゆうたろうさんですが、特に「大変だな」と思うのはどんな時ですか?

     

    ゆうたろう:最近は、違う映画の撮影を同時進行で行なうことも多くなってきていて。そう言うときに、役が消えてしまわないように「維持する」「保つ」ってことが重要だなって思います。スケジュールの都合などで、撮影期間が2週間とか空いてしまったときもそうですよね。そういう意味では「役者」の仕事って、実際の撮影“以外”の時間をどう過ごすかも重要な気がします。

     

    ロレンソ:ああ、撮影期間が空いてしまうのって、役者としては結構きついですよね(笑)。しっかり準備して、ウォーミングアップも終わり、「さあこれから撮影だ!」と思って気合を入れて挑んでも、そこからまた次の撮影までに期間が空いてしまうと、またイチからやり直さなきゃならないことも結構あるし。そういう日々を送っていると、気持ちの浮き沈みも激しくなりがちですしね。

     

    ──自己管理能力も問われそうですよね。本作は、70年代はじめのブエノスアイレスが舞台で、ファッションやインテリアもとても魅力的でした。

     

    ゆうたろう:個人的には女性の服、特にカルリートスのお母さんが着ているワンピースが印象に残りました。僕は服が好きなので、映画を見るといつも気になってチェックするんです。今回もシーンごとのカルリートスが着ている服とかも、無地でシンプルなのにカッコよくて。特に、友人のラモンとバイクでダブルデートするときの、レザー・ジャケットの着こなしが好きでした。

     

    ロレンソ:すごい、そんな細かいところまで観てくれたんですね。お母さんのワンピースがどんなデザインだったのか、僕はもう忘れちゃいましたけど(笑)。実は、カルリートスとラモンは、当時人気俳優だったジェームス・ディーンとマーロン・ブランドの影響を、それぞれすごく受けているという設定だったんですよ。

     

    ゆうたろう:へえ!

    ロレンソ:タバコをふかしたり、レザー・ジャケットを羽織ったり。衣装を用意してくれたのがとても優秀なスタイリストだったのは当然として、僕らもどこかでジェームス・ディーンやマーロン・ブランドを意識しながら、カルリートスとラモンを演じていたところがありました。

    ──普段、ロレンソさんはどんな服が好きなんですか?

     

    ロレンソ:大抵はこんな感じでラフな服装が多いです。ファッションは大好きで、クローゼットは洋服でいっぱいなんですけど(笑)。服って大量にあればあるほど何を着たらいいのか分からなくなるから、本当はTシャツとパンツと靴をそれぞれ1点ずつ、全く同じものを着るようにしたい(笑)。でも買い物が大好きだから、ついつい買い込んでしまうというジレンマに悩まされています。

     

    ゆうたろう:ロレンソさんのInstagramを拝見したんですけど、日本のゲームやアニメのキャラクターTシャツを着てますよね。僕は原宿にある古着屋で店員をしているんですけど、そこに来る日本の若い子たちの着こなしとすごく似てるなあと思いました。今日も着ている「スーパーマリオ」とか、インスタにも上げていた「ポケモン」とか、ちょっと前に流行ったゲームのTシャツを、あえて今着るのとかも共感するし。

     

    ロレンソ:ほんとですか? 嬉しいな。ゆうたろうさんの着ているオーバーオールも超かわいいけど、ゆうたろうさんだから似合うんだろうな。僕が着たらきっとピエロみたいになっちゃいそう(笑)。まあ、それぞれに似合った服装というものがありますからね。それにしても、日本人ってみんなオシャレだなって思う。今日もここにいるスタッフの人たちも、ダサい格好の人一人もいないじゃないですか(笑)。

    ゆうたろう:キャラTを選ぶときの基準みたいなものってあります?

     

    ロレンソ:自分が好きでもない作品や、やったことのないゲーム、一度も聴いた事のないバンドのTシャツは着ないようにしているかなあ(笑)。今日はマリオのTシャツを着てるけど、まだまだ日本のゲームやカルチャーに関しては、知らないことだらけなんです。色んな国の色んなカルチャーに興味があるので、日本のことももっと知りたいな。

     

    ゆうたろう:じゃあ今度ぜひ、一緒に原宿でお買い物しましょう!

     

    Writer: Takanori Kuroda

    Photographer: MURA

    Model: YutaroLorenzo Ferro

     

    ©2018 CAPITAL INTELECTUAL S.A / UNDERGROUND PRODUCCIONES / EL DESEO

     

    TALENT PROFILE

    ゆうたろう

    透明感ある中性的で綺麗な顔立ちと独自のファッションスタイルや思考がテレビを中心に話題となり、10〜20代の男女を中心に絶大な支持を集めるモデル。 映画「3D彼女 リアルガール」、「おじゃる丸」実写ドラマ、舞台「笑う吸血鬼」「ひらがな男子」等にも出演するなど、その独特な存在感で俳優としても活動の幅を広げる。 公式LINE LIVE ttps://live.line.me/channels/488

  • ミッキー・ミニーも出演!ディズニーシーのショー「ソング・オブ・ミラージュ」

    23.July.2019 | FEATURES / SPOT

    2019年7月23日(火)、新しいアトラクション「ソアリン:ファンタスティック・フライト」が登場し、盛り上がりをみせている東京ディズニーシー。

     

    実はアトラクションだけでなく、同じ7月23日に新しいショーもスタートするんです!ミッキー・ミニー・ドナルド・グーフィーが出演する新しいショー「ソング・オブ・ミラージュ」を、モデルの柴田紗希ちゃんKanakoちゃんと一緒に観劇してきました。

    ロストリバーデルタにある「ハンガーステージ」。かつて物資を運搬していたパイロットたちの飛行機格納庫(ハンガー)がステージの名前の由来なんだとか。

    ショーではハンガーステージに集まったミッキーマウス達が、ドナルドが拾ってきた不思議な杖に導かれて幻の都市「リオ・ドラード」を目指します。

    ショーの冒頭から不思議な杖に触れて異空間へ迷い込んでしまうミッキーたち。異空間ではドナルドが大変なことになったり、ミッキーが相変わらずかっこいいダンスでダンスバトルを繰り広げたり、ミニーの心優しい気持ちにほっこりしたり。それぞれのキャラクターらしいパフォーマンスを楽しむことができます。

    ショーの中で一番圧倒されたのは、登場するディーバの歌声。キレイだけど力強い歌声に鳥肌がたちました。

    そして、歌・ダンスはもちろんのこと、臨場感あふれるプロジェクションマッピングもすごいんです!物語の中に引き込まれ、躍動感に満ちたライブパフォーマンスを体験することができます。

    ゴールドのコスチュームで出演者が歌い・踊る姿は圧巻。アトラクションやパレードはもちろんのこと、1つ1つのステージがとても大切に丁寧に作られているということを改めて感じました。

    笑ったり、手拍子したり、感動して目をうるうるさせたり。1秒ごとに表情がくるくる変わる紗希ちゃんの姿はとってもチャーミングでした。

    ディズニー大好きKanakoちゃんも、大好きなキャラクターが出てくるショーに大満足だったようです。

     

    「ソング・オブ・ミラージュ」は指定席と自由席があり、指定席で観覧するには抽選が必要です。抽選スケジュールはが公式サイトに掲載されているので、お出かけ前にチェックしてみて。

    ショーのミッキーたちはいつもと違う冒険家のようなコスチュームを着ているのですが、そのコスチュームを着たぬいぐるみも登場!観劇の記念になりそうですね。

     

    アトラクションやパレードの合間に、大人も子供も楽しめる本格的なショー「ソング・オブ・ミラージュ」を体験してみてくださいね。

     

    ©Disney

    TALENT PROFILE

    柴田紗希

    ”しばさき” 愛称で年齢問わず幅広い女性から親しまれる愛知県出身 モデル・タレント。 ファッションモデルとして学研プラス「mer」 表紙を飾りながら、地方局、ネットTVでメインMCをこなし、 地方イベントも数多く出演する新しいメディア型リアルマルチプレイヤー。 トレンドや時代が変わっても、いつも変わらずそばにいてくれる身近な存在として全国に向け活動中。

  • ディズニーシーの新アトラクション「ソアリン」搭乗レポート

    21.July.2019 | FEATURES / SPOT

    東京ディズニーシーに2019年7月23日(火)、新しいアトラクション「ソアリン:ファンタスティック・フライト」が登場します。海外のテーマパークで高い人気を誇るアトラクションですが、今回新たなシーンを追加!東京ディズニーシーのオリジナルのアトラクションとしてオープンします。

     

    MMN編集部は、モデルの柴田紗希ちゃん・ディズニー大好きKanakoちゃんと一緒にオープン前のアトラクションを一足先に体験してきました。建物の雰囲気や、アトラクションにライドしたレポートをお届けします!

    メディテレーニアンハーバー横の階段を上がっていくと、新しいアトラクションの建物がみえてきます。「空を飛ぶ」という人類の夢を称える特別な博物館、ファンタスティック・フライト・ミュージアムが、新しいアトラクション・「ソアリン:ファンタスティック・フライト」の舞台です。

    建物の中に入る前にも撮影スポットがたくさん!

    この方が現在博物館で特別展を開催している研究家カメリア・ファルコさんです。

    博物館の中には飛行の研究に関する展示物がズラリ。様々な展示物を見ながら館内を巡ります。

    最後にたどり着いた部屋はカメリアの功績を称えるギャラリー。ギャラリーに飾られたカメリアの肖像画を見ていると、私たちとカメリアの間に不思議な出会いが・・・

     

    そしてカメリアが仲間たちと開発した空飛ぶ乗り物、ドリームフライヤーに乗り込み、空の旅に出発です!

    ドリームフライヤーに乗って世界中の名所や、自然をめぐる雄大な空の旅。

    色々な場所へ飛んでいく中で、その国の風や匂い、空気を感じることができます。空の旅の終着場所は私たちの大好きなあの場所。

    ディズニーシーのオリジナルアトラクションが創り出すイマジネーションの世界を体感してみてください!

     

    ファンタスティック・フライト・チュロス(パイナップル)400円

    ファンタスティック・フライト・ドリンク(ライチータピオカ)450円

    また、ソアリンオープンを記念してフードやグッズも発売されています。ザンビーニ・ブラザーズ・リストランテで発売されているのはパイナップル味のチュロスと、タピオカドリンク。すっきりと晴れた空をイメージしたような、爽やかな空色のフードです。

    ポストカード 200円

    おりがみメモ 400円

    ソックス(22〜25cm、25〜27cm)700円

     

    様々なグッズも登場!中でも編集部で推したいのは、メモが3種類の飛行機に折れるおりがみメモ。また、アトラクションオープン日の日付が入ったポストカードや2サイズで展開している靴下もゲットしたいですね。

    久々の新アトラクション登場で盛り上がっている東京ディズニーシー!夏休みは新アトラクション「ソアリン:ファンタスティック・フライト」で世界中を旅してみては?

     

    ©Disney

  • 【東京さんぽ】愛犬もずくと行くショップ&スポット巡り♯5「うづまこ陶芸教室」

    12.July.2019 | FEATURES / SPOT

    モデルの矢部ユウナちゃんと愛犬「もずく」が、犬(ペット)とともに楽しめるホットスポットをぐる〜りおさんぽ! お互いへの愛情が、ますますます深く&大きくなる、プライスレスな体験をレポートします!

    こちらは、東京タワーがよく見える芝公園の近く。うずまこ陶芸教室へやってきました。

    この教室がちょっと珍しいのは「ペット同伴可」。なんと、ワンコと一緒に陶芸体験ができるんです!

    かねてから陶芸に興味があったというユウナちゃん。それも、もずくと一緒にチャレンジできるなんて最高!

    ウキウキしながらのれんをくぐりました。

    たくさんの焼き物が棚に並んだ教室。ものづくりの息吹が漂う空間で、まずは先生のデモンストレーションを拝見。エプロンを付けて気合十分になったところで、陶芸体験がスタート。

    土練りというこの作業。ねんどの硬さを均一にし、気泡を取り除くためのステップで、粘土の状態を整えています。

     

    「陶芸ってどこの国が発祥?」

    「ここにやってくる飼い主さんとワンちゃんは、どんな作品を作っているの?」

    など、先生に様々な質問をしながら楽しく作業を進めていきます。

    「ユウナちゃんは何をやってるんだろう?」

    もずくは、先生とユウナちゃんの話を不思議そうに聞いていました。

    「もずくのごはん用のお皿を作るよ!」

    と、もずくに話しかけるユウナちゃん。自分のためにご主人様が、何かを作ってくれるみたい。もずくにも目的が伝わったようなので、早速、成形していきましょう!

     

    手に水をつけて、粘土の塊の中心に親指を入れて穴を空け、ろくろを回しながら穴を大きくしていきます。

    続いて、両手で全体の厚みが均等になるように整えているところ。

    「一瞬で粘土の形が変わる!すごーい!」

    ちょっとした力加減で、どんどん違う形に変化していく粘土の塊は、まるで生き物のようです。

    「粘土がまるで我が子のような感覚。包みこみたくなるな〜」

    形を整えたら、縁をカット。

    器用なユウナちゃんは、すぐにコツを掴んでいました。

    おとなしく、ユウナちゃんのそばに寄り添うもずく。

    「ボクの出番はまだかな?」

    自分も陶芸体験してみたくて、ウズウズしてきたようです。

    台の上に上がって作業を見守ります。

    「ボクもろくろ回してみたいな〜」

    成形した器に足型を付ける、一番の大仕事はもずく自身で。力強くスタンプしてね!

    「よいしょ!」

    力を振り絞るもずく。いつになく真剣な表情です。

    しっかり足跡がついているかチェック!

    出来上がりはこちら! もずく、いい仕事してます。

    ひとりと一匹の共同作業で、とっても可愛い作品が出来上がりました。

    小さな足跡に、ペットへの愛しさがこみ上げてきます。

    お店には、いくらでもかわいくておしゃれなペットグッズが売っているけれど、飼い主が心を込めて作った器は、世界にひとつ。

    そんな思いがワンコに伝われば、この器で食べるごはんは、ますます美味しいはず。

    お手伝いしてくれてありがとね、もずく。

    「焼き上がりが楽しみ!」と最後までテンションが高かったユウナちゃん。体験が終わると、充実感で心が満たされていました。

    およそ2週間後、焼きあがった器がこちら。

     

    創造する面白さをペットと分かち合える陶芸体験。オリジナルの器で、愛犬への愛情を形にしてみてはいかがでしょうか?

     

    Model:Yuna Yabe/Mozuku @yunaaay1030

    Text:Ai Watanabe

    Photographer:Kayo Sekiguchi

    TALENT PROFILE

    矢部ユウナ

    「Zipper」や「HR」を中心に活躍する類まれなるファッションセンスを持つ静岡が誇るファッショニスタ。 15歳の時「Zipper×ASOBISYSTEM専属モデルオーディション」でグランプリを獲得。 ファッションだけでなくメイクや、自身での動画編集なども得意とし、同世代への影響力も高い。最近ではMVへの出演なども務めるなど活躍の幅を広げており、今後さらなる活躍が期待される。

  • 古関れんがリアルに見る2019年春 オススメアニメ

    30.April.2019 | ANIME&GAME / FEATURES

    こんにちは!古関れんです。令和になって最初の春ですね〜

    春といえば春アニメ!今期も気になる春アニメをわたしの独断と偏見でピックアップし紹介していこうと思います!

     

    • 世話焼きキツネの仙狐さん

    日々の生活に疲れている人にぜひ見て欲しい萌え系癒しアニメです!

    自宅とブラック企業を行き来するだけの生活に疲弊しきったサラリーマンのもとに突然神使のキツネ仙狐さん(800歳の幼女)が現れ身の回りのお世話をして甘やかしてくれるのです。ところどころ回想シーンがあるのですが、どうやらサラリーマンは幼少時代にどこかで仙狐さんと会っているよう、、。そのあたりの関係性も気になりますが、とにかく疲れきっている人は甘やかされる疑似体験ができるのでぜひ見るべき一作です。

    ©イクニラッパー/シリコマンダーズ

    • さらざんまい

    ストーリー展開が読めない!先が気になりすぎるアニメ!

    中学二年生の男の子三人がカッパ王国第一王位継承者を名乗る謎のカッパ、ケッピと出会い「尻子玉」を抜かれカッパにされる。人間の姿に戻るため、そして自分の願いを叶えるという報酬を得るために敵から尻子玉を抜くため戦っていく。

    突然ミュージカル風になりカッパが歌い踊りだしたかと思えば、主人公の叶えたい願いがどこか影を抱えていたりと雰囲気が二転三転するため目が離せない。2.3話見ただけでは全貌がつかめないアニメ、この先も目が離せません。

     

    • キャロル&チューズデイ

    舞台は人間が火星に移り住んでから50年ほどたった世界。すべてのAI化が進んでいる時代。

    施設育ちのキャロルとお嬢様育ちの正反対のふたりはお互いが抱える孤独と夢に引き寄せられたかのように出会いミュージシャンを目指していく。楽曲もAIがつくりヒットを飛ばしていく時代に二人の歌声が世界を変えていく。

    劇中の楽曲のよさが段違いのこの作品、ストーリーももちろんですが二人の紡いでいく音楽に実際にファンになってしまいます。 AI化がすすみ少し寂しい世界が歌声でどう変わっていくのか今後が気になります。

     

    • 真夜中のオカルト公務員

    普通の公務員になったはずの新宿区区役所役員・宮古新が配属されたのが東京23区すべての区役所に人知れず存在する「夜間地域交流課」だった。その仕事内容はアナザーとの共存の推進、アナザーが一般の人間と関わり問題が生じた際に事態を収拾するというもの。アナザーとは神や妖精、天使など俗に言うオカルト的存在のもの。

    この宮古は新人のはずだったが他の公務員と違い特異体質のためアナザーの言語がわかり、たちまちオカルト難事件に巻き込まれていく。宮古のルーツも事件も気になるところ満載なアニメです!

    ©吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable

    • 鬼滅の刃

    週刊少年ジャンプで連載中漫画の実写化です!

    主人公炭治郎は家族とともに山でつつましくとも幸せな生活を送っていた。ある日街におり炭を売り山に戻ると家族が鬼に襲われ血だまりの中で絶命している。唯一、一命を取り留めていた妹だが傷口から鬼の血を浴びていたため完全ではないが鬼と化しはじめる。そんな妹を人間に戻すと誓い仇をうつために進んでいく。とにかく第一話のタイトルが「残酷」なんですけどそのまんま残酷すぎる。そしてバトルシーンの迫力がすごい。

    妹は助かるのかこれからさきの旅が気になりすぎる一作です。

     

     

    以上5作を今期はチェックしていこうと思います!

    さらざんまいにオカルト公務員は実際にある浅草、新宿が舞台になっているのでそこも見ていて楽しいです!聖地巡礼する楽しみもあるかも。

    今期も目が離せないアニメがたくさんでいい春になりそうです。

    TALENT PROFILE

    古関れん

    等身大モデルとして10代の女の子からカリスマ的な支持を集め、可愛いらしい見た目からは想像できない発言やゆとり世代の意見を発信できる存在として数々のメディアに出演。また、自身で編集こなしているYouTubeチャンネル「れんちゃんねる」を配信中。

  • 原宿でカワイイ民泊体験♡どこを切り取っても”映える”部屋「MOSHI MOSHI ROOMS」

    15.April.2019 | FEATURES / SPOT

    中国人タレントの悦奈ちゃんとモデルの古関れんちゃんと一緒に、原宿の民泊施設「MOSHI MOSHI ROOMS -SAKURA-」に遊びに行ってきました!可愛い写真が撮れる“映える部屋”として人気を集めてる今注目のスポットで、HARAJUKUカルチャーを世界に発信しているアソビシステムが部屋のプロデュースを担当しています。

    場所は、東京メトロ「明治神宮前駅」から徒歩8分、JR「原宿駅」からは徒歩10分。竹下通り・裏原宿・表参道などの原宿エリアに近いことはもちろん、間もなく完成予定の新国立競技場にも歩いて行ける注目のエリア。

    部屋のコンセプトは、今の季節にぴったりの「SAKURA」。桜のモニュメントがベッドルームの天井に溢れるゴージャスでユニークな空間です。桜のモニュメントはライトがつくので幻想的な雰囲気たっぷり!

    ピンクを基調とした部屋は、パーティーや女子会にもぴったり。ベッドは簡易ベッドもあり5名まで宿泊可能です。部屋に遊びに来るだけだったら何人までも滞在可能!これは Airbnbならではの嬉しいシステム。

    ソファの上の「桜」のネオン管と一緒に撮影すればインスタ映え間違いなし!

    大きな鏡のドレッサーもこの部屋の特徴! お出かけ前のメイクアップも友達みんなで同時にできるのが嬉しい。ドライヤーはもちろん、れんちゃんが使ってるアイロンも部屋の備え付けです。

    さらに部屋の宿泊者は原宿を一望できる屋上を使うこともでき、パーティーやBBQもできちゃいます! (※屋上が貸切で使用されている場合、宿泊者の使用が制限される可能性あり)

    悦奈ちゃん&れんちゃん、「MOSHI MOSHI ROOMS -SAKURA-」に滞在した感想は?

     

    悦奈「外国人目線で言うと、桜にすごく日本っぽさを感じていいですね。ドレッサーも大きくて、2人同時にメイクできるのも嬉しい! 可愛いだけでなく、お部屋の機能も使いやすいように工夫されているし、部屋で過ごしていると心が温かくなりました」

     

    れん「女の子同士複数人で旅行ではなくお泊まりするとなるとラブホ女子会とかが主流になると思うんですけど、そうなると楽しいとカワイイは両立できないんですよね。それがここなら5人まで泊まれるしどこで写真を撮ってもかわいい!原宿だし近くのカフェでおしゃれなものをテイクアウトして夜更かししてもいいなあ、想像が膨らみます!」

    「SAKURA」は階段しかないビルの5階だけど、荷物がたくさんある場合は事前連絡をしておけばスタッフが5階まで運んでくれるので安心です。原宿の街に泊まるというスペシャルな体験ができる「MOSHI MOSHI ROOMS -SAKURA-」。この「SAKURA」は第一弾で、これから他の階も違ったコンセプトのお部屋がオープン予定なのでお楽しみに!

    TALENT PROFILE

    古関れん

    等身大モデルとして10代の女の子からカリスマ的な支持を集め、可愛いらしい見た目からは想像できない発言やゆとり世代の意見を発信できる存在として数々のメディアに出演。また、自身で編集こなしているYouTubeチャンネル「れんちゃんねる」を配信中。

  • 「Aymmy in the batty girls」春の新作をチェック

    03.April.2019 | FASHION / FEATURES

    中国人タレントの悦奈ちゃんと一緒に、瀬戸あゆみちゃんディレクションのブランド「Aymmy in the batty girls」プレスルームに遊びに行ってきました。

    悦奈ちゃん&あゆみちゃんと一緒にエイミーの春の新作をチェックしよう。

     

    まずは2人の私服ファッションチェック! 

    「普段はパステルカラーを着ることが多いんですけど、今日はあゆみちゃんのイメージに合わせてヴィヴィッドなローズピンクのワンピースを着てきました! そしたらあゆみちゃんも似た色のパンツを穿いてて嬉しかったです」(悦奈)

    シャツ14,040円、ベルト付きパンツ18,360円(ともに税込)

    「エイミーの新作を使ってコーデしました。パンツのキラキラのバックルがポイントなので、ピアスとメガネをキラキラで合わせました。シャツの柄に入っているパープルとパンツの色を合わせて、柄と派手色パンツの組み合わせでも統一感が出るようにしました」(あゆみ)

     

    Aymmy in the batty girlsの春のオススメアイテム

    Aymmy in the batty girlsの今季のテーマは、「BLOOMING GARDEN PICNIC」。エイミーらしさの中に、春らしいデイジーやチューリープのモチーフをMIXして、お花畑でピクニックをしているような気分になれる商品展開です。

    ワンピース¥22,680(税込)

    とくにオススメのアイテムは?

    「エイミーでは毎シーズンチェックのアイテムが人気です。春でも着られる軽さのあるチェック柄のノースリワンピは、インナーの合わせ方次第で幅広い着こなしができます。黒のパイピングに合わせて裾にもレースを入れて女性らしいポイントにしました。」(あゆみ)

     

    ニットポロ¥10,800(税込)

    「チェックのワンピースに合わせて着て欲しいタイトめのニット。ピタッとするようにミニマムに作っていて、女のコっぽく着こなせます。襟やリブのレインボー使いもポイント。」(あゆみ)

     

    カーディガン14,040円(税込)

    「この春はグリッターに注目していて、このラメニットカーディガンもオススメです。裾がフリルになった形で可愛く着られるのと、リボンを赤にしているのでポイントになります。」(あゆみ)

     

    クリアラメ バッグ7,560円(税込)

    「展示会でNO.1人気だったのがこのPVCバッグ。3色展開で、可愛いポーチなど中身が見えるクリアも可愛いと思うし、中身をあまり見せたくない人には透けにくい赤がオススメ。肩から掛けられるように、持ち手を長く作りました!」(あゆみ)

     

     

    2人のコーディネート対決!

    悦奈ちゃんのリクエストで、あゆみちゃんが悦奈ちゃんをスタイリング!

    ワンピース17,820円、カーディガン14,040円、ベレー帽8,640円(すべて税込)

    「悦奈ちゃんはピンクのイメージがあったから、ピンク×グリーンの春らしいコーディネートにしてみました。ギンガムワンピはハイウエストで切り替えがあるので、スタイルアップ効果もありますよ」(あゆみ)

     

    お次は、悦奈ちゃんがあゆみちゃんをスタイリング。

    スウェット9,720円、スカート17,280円、ブラウス12,960円、キャップ5,400円(すべて税込)

    「あゆみちゃんは普段ボーイッシュなイメージがあったので、ガーリーな雰囲気にしたくてドットのブラウスをMIXさせました。赤×白で映画のロリータをイメージしました」(悦奈)

     

    今回、エイミーのプレスルームを初めて訪れた悦奈ちゃん。「昔、あゆみちゃんが雑誌のレギュラーモデルをしていた頃、ボーイッシュなスタイルが可愛くてよく見ていました。憧れてたあゆみちゃんに実際に会ってみて、雑誌で見てた頃より大人っぽくなっていたけど、ベースは変わらなくて感動しました!」と大興奮!

     

    Aymmy in the batty girlsの新作アイテムはオフィシャルウェブサイト、amazonから購入可能です。そして、海外に住んでる人もamazonから買い物することができちゃいます!今回紹介できなかったアイテムもとっても可愛いので、みんなもお買い物を楽しんで!

     

    このときの様子は悦奈ちゃんの微博で動画も公開。

    そちらも併せてチェックしてね。https://weibo.com/1053701534/HnKj48RL9

     

     

    Model / Ayumi Seto ・ Etsuna

    Writer / Sayoko Ishii

    Photographer / Kayo Sekiguchi

    TALENT PROFILE

    瀬戸あゆみ

    青文字系雑誌の代表ともいえるファッション雑誌「Zipper」を中心にモデルとして活躍する瀬戸あゆみ。彼女のクリエイティビティ溢れるコーディネートセンスは注目され、個性的でキュートなファッションで絶大な支持を得ている。 現在は雑誌だけに留まらず、ファッションイベントへの出演や専門学校などでトークショーを務めるなど、様々なステージで活動。2013年10月には初のスタイルブック「Ayumi Kidz」を発売。プライベートからファッション、ビューティテク、瀬戸が影響を受けたカルチャーまで、アメリカンポップなAYUMIワールドを余す事無く堪能できる1冊となっている。 2014年2月には自身がデザイナーを務めるアパレルブランド「Aymmy in the batty girls」がデビュー。L.Aで生まれ育った架空の女の子“エイミー”のライフスタイルをイメージし、アメリカンカルチャーをベースにロックやパンク、スケーターなどPOPとエッジをミックスさせた独自のストリートスタイルが特徴。
原宿・青文字系が本格的に立ち上げるアパレルブランドとしては初めてで、瀬戸の持つ類稀なファッションセンスのフィルターを通したオリジナルアイテムが展開されている。

  • 島根県”隠岐諸島”について学ぶ!「隠岐のお気に入り研究所」開催

    15.March.2019 | FEATURES / SPOT

    2019年3月2日、モデルの柴田紗希ちゃんと9名が集まり、島根県の隠岐諸島の旅プランを考える「隠岐のお気に入り研究所」が開催されました。

    島根県の隠岐諸島には、4つの有人島があり、フェリーや高速船などで行き来することが出来ます。

    約600万年前の火山活動により誕生した島で、貴重な大地の遺産や独自の動植物、文化・歴史があることから、「ユネスコ世界ジオパーク」に認定されています。

    日本の中で、ここでしか体験することが出来ない自然や、独特な文化をたくさん楽しむことが出来る場所なんです。

    また、日本地図をひっくり返してみてみると…日本海側が日本の中心に!

    昔、日本海に浮かぶ隠岐諸島は貿易の玄関口でとっても賑わっていたんだそうです。

    昨年、そんな隠岐諸島にはじめて訪問した紗希ちゃん。火山のマグマで出来た色鮮やかな断崖の赤壁(せきへき)、大断崖・摩天崖(まてんがい)の雄大な地形。その自然から生まれる波の情景や風など自然のパワーをたっぷり感じました。

    旅の様子はこちらでチェック:https://asbs.jp/archives/35188

     

    今回は「隠岐諸島の素晴らしさをみんなに伝えたい!」という地元からの要望により、「隠岐のお気に入り研究所」を発足。すでに隠岐の魅力を体験している紗希ちゃんが研究所リーダーとなって研究員を募りました。その経験を研究員に伝えながら、隠岐諸島のことを一緒に学び、一緒に旅行プランを考えていきます。

     

    イベントのスタートは柴田紗希リーダーの挨拶から。隠岐諸島への思いや、素敵な旅行プランをつくる意気込みを参加者に伝えました。昨年訪問した時に感じた隠岐の魅力を、スライドを使って話します。

    自然のパワーに圧倒されたこと、人の温かさに触れたことなど、楽しかった時間がプレイバックされていきます。研究員も興味津々。

    紗希ちゃんの報告が終わった後は、”隠岐諸島の魅力を伝える仕事”をされている隠岐ユネスコ世界ジオパーク推進協議会の方から隠岐についての紹介がありました。

    ジオパークとは、貴重な地質や地形がある場所で、それを使って教育・地域・観光振興など、人のためになることやっていこうという場所。

    現在、日本には9つのユネスコ世界ジオパークがありますが、隠岐諸島もその1つです。ドローンで撮影された大自然の動画は迫力満点!

    いつかこの大自然を自分の目で確かめに行きたいですね。

    早速隠岐諸島の旅行プランを作ります。それぞれが「隠岐で行ってみたいところ」「こんなのあったらいいのにな」を書き出してみます。

    「いか釣りできるの?」「スカイダイビングは?!」などジオパーク推進協議会の方に質問などしながら、やってみたいことをピックアップ。

    みんなの書き出したやりたいことを確認すると「隠岐牛を食べてみたい」という人が9人も!やっぱり地元のおいしいものは旅に必須です。

    柴田紗希リーダーと研究員9名が考えたオリジナルプランが完成!隠岐の自然を堪能し、パワーを感じるような旅のプランをつくりました。

    隠岐について学んだ後は、名物を堪能!紗希ちゃんの隠岐体験談などを聞きながら、隠岐の味に舌鼓。

    隠岐名物で有名なのは大きな岩牡蠣「春香」。春香は、中ノ島(海士町)のきれいな海で育った、厳しい規格をパスした牡蠣のブランド。その他にも、サザエのおにぎり・海藻のお味噌汁・酒粕クラッカーとこじょうゆ味噌・ふくぎ茶など隠岐の味を堪能しました。

    黒曜石

    藻塩のポルポロンクッキー(隠岐汽船商事)/酒粕クラッカー(隠岐酒造)/酒粕石鹸(jimono)/ふくぎミスト(jimono)/ふくぎ茶(海士町さくらの家)

    イベントの最後には、ジオパーク推進協議会の方から、リーダーと研究員に黒曜石のキーホルダーと隠岐グッズのお土産をプレゼント。東京にいながら隠岐諸島を堪能できるイベントは、無事に閉幕しました。

    今回の記事を読んで隠岐諸島について気になった方に朗報です!今回試食した隠岐の名物や、お土産の酒粕石鹸は、イベントを開催した「離島キッチン日本橋店」にて購入することができます。

     

    隠岐の自然が堪能できるアイテムはなかなか簡単に手にはいりません。この機会に是非ゲットしてみてくださいね。

    TALENT PROFILE

    柴田紗希

    ”しばさき” 愛称で年齢問わず幅広い女性から親しまれる愛知県出身 モデル・タレント。 ファッションモデルとして学研プラス「mer」 表紙を飾りながら、地方局、ネットTVでメインMCをこなし、 地方イベントも数多く出演する新しいメディア型リアルマルチプレイヤー。 トレンドや時代が変わっても、いつも変わらずそばにいてくれる身近な存在として全国に向け活動中。

  • 【東京さんぽ】約100種の梅酒を楽しめる渋谷「彩」で ゆうたろうと居酒屋デート。

    22.February.2019 | FEATURES / SPOT

    若者のカルチャーやファッションのトレンド発信地として、さまざまなコンテンツのある街、渋谷。デートや、ショッピングなどで楽しむ人で、常に賑わっています。

     

    今日はそんな渋谷で、ゆうたろうくんとちょっと大人な居酒屋デート。ゆうたろうくんが梅酒にはまっているということで、おいしい梅酒の品揃えが豊富な居酒屋さんに行くことに。一緒に飲む初めてのお酒なのでドキドキ。

    渋谷 ハチ公口から徒歩5分。宇田川町交番のすぐ目の前のビルの3階にある「完全個室×炭火焼鳥 居酒屋彩」。約100種類の梅酒と、梅酒を使ったお料理が楽しめる居酒屋です。お店の壁には、梅酒の瓶がずらっと並び、もうここからわくわくします。

    メニューには、梅酒が生産地の都道府県順に表記され、それぞれのおすすめポイントも書かれています。自分の生まれた地域の梅酒も気になるし、他にもおいしそうな梅酒がたくさんあるので、どれにしようか迷っちゃいます。

    「どうしよっか、飲み比べにする?」

    こういう時に、さっとフォローしてくれるゆうたろうくん、すごく男らしい!

    梅酒のみくらべSet 〈入門編 甘味3種類Set〉(1,000円)

    赤短の梅酒・紀州のゆず梅酒・布袋福梅にごり梅酒の3種類を飲み比べできるセット。さすが入門編ということで、3種類ともとても飲みやすく、それぞれ個性が全然違います。赤短の梅酒(奈良)は、奈良県産の青梅が使用され、飲み口はさらっとしていて、梅の風味がとても豊か。紀州のゆず梅酒(和歌山)は、和歌山県産の南高梅と徳島産の柚子果汁が使われています。甘酸っぱく、ふわっと柑橘の香りが広がります。布袋福梅にごり梅酒(大阪)は、秘蔵の長期熟成梅酒をベースに梅ジャムと梅果肉と使用し、甘くトロっとしたテクスチャーが特徴的!

    飲み比べは、入門編のほか、焼酎ベースの中級編、個性派揃いの上級編、そしてフルーツ酒をフィーチャーした番外編も用意されています。

    「ん、これおいしい!すごくゆずって感じ。あーでも、布袋福も捨てがたい。」

    ゆうたろうくんは、いろいろな梅酒が飲めてとても楽しそうです。

    お酒をのむ大人な横顔にドキドキしちゃうな。あれ?私、もう酔っ払ってきたのかな?

     

    絶品シーザーサラダ(780円)

    シーザーサラダにかけるのは、おん玉がまるまるひとつ入った特製おん玉ドレッシング!混ぜるのも楽しい(笑)いい感じに混ざったら、シーザーサラダにたっぷりかけていただきます!

    「トマト食べられる?」

    サラダ取り分けてくれる気遣いがうれしい。

    海鮮カルパッチョ(720円)

    その日の仕入れによってかわる海鮮と「紀州赤い梅酒」を使ったジュレを一緒にいただきます。この日の海鮮は脂ののったサーモン!

    さわやかな梅酒のジュレの奥に、サーモンの旨味がじわっとあらわれます。

    豚スペアリブ(820円)

    お店のイチオシメニューの「紀州梅酒」でじっくり煮込まれた豚スペアリブは、コクと旨味がぎゅっと凝縮され、ほのかな甘みが奥に感じられる逸品。

    おいしすぎて、いくらでも食べられそう!

     

    「柔らかい!めちゃうま〜しあわせ〜!」

    おいしいものを勢いよく食べる姿は、いつものゆうたろうくんだ(笑)

    「ごちそうさまでした。」

     

    梅酒も梅酒料理もおいしかったし、なにより、ゆうたろうくんとはじめて一緒にお酒も飲めたのがうれしかったな。次は、一緒にどこにいこうかな?

    TALENT PROFILE

    ゆうたろう

    透明感ある中性的で綺麗な顔立ちと独自のファッションスタイルや思考がテレビを中心に話題となり、10〜20代の男女を中心に絶大な支持を集めるモデル。 映画「3D彼女 リアルガール」、「おじゃる丸」実写ドラマ、舞台「笑う吸血鬼」「ひらがな男子」等にも出演するなど、その独特な存在感で俳優としても活動の幅を広げる。 公式LINE LIVE ttps://live.line.me/channels/488

  • アンバサダー柴田紗希がナビゲート!鹿児島県・徳之島の”逸品”を東京でも楽しもう♪

    06.February.2019 | FEATURES / SPOT

    公私ともに”旅”好きな柴田紗希が、先日「徳之島 島の逸品プロジェクト」のアンバサダーに任命されました。

    3月31日までの任命期間中、徳之島で作られた”逸品”や島の魅力を全力で紹介していきます!

    任命書を徳之島で受け取った紗希ちゃん。「徳之島の良いところを、気持ちを込めて発信していきます。皆さん、一緒に頑張っていきましょう!」と笑顔で意気込みを語ってくれました。

     

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    商品を知るには、まず作っている”人”や”場所”を知らなくては!ということで「徳之島観光ガイドマップ」で勉強。徳之島は、鹿児島本土から南へ約470kmのところにある島です。本土からは飛行機で約1時間。トライアスロンや闘牛も有名です!

    一番の農産物はサトウキビ。島の至る所でサトウキビを見ることができ、お土産ショップには、サトウキビからできた色んな種類の黒糖が並んでいます。

    そんなサトウキビを使った、珍しい徳之島の名産品があります。その名も「島のナポレオン」。こちらは奄美群島でのみ製造が特認されている「黒糖焼酎」なんです。島に住んでいる人で、「島のナポレオン」を知らない人はいないのでは…?というくらい、島のお土産屋ショプや飲食店で目にしました。

    酵母は生き物。黒糖焼酎作りには繊細な管理が求められます。数種類の貯蔵容器を使って手作業で作られている現場を見ると、「島のナポレオン」がより特別なものに感じられました。

    サトウキビを使った新しい特産品はまだまだあります。「徳之島物産」の無添加のクッキーです。「黒糖ビーナッツ」「黒糖チョコ」「たんかん」「ドラゴンフルーツ」「シークニン」などの色々な味があり、徳之島のものを使って作られています。「島のお土産屋ショップに、島の素材を使って作られたものをもっと置きたい!」という社長の熱い思いから、試行錯誤を繰り返し完成しました。

    おしゃれなパウチタイプのほか、お土産に最適なちょっと高級感のあるパッケージや、地元の高校生とコラボレーションしたパッケージなど、箱タイプもとっても可愛いんです!ちょうど良い甘さとホロホロサクッとした口あたりで、パクパク食べられます。

    この日は社長も工場の様子を見に来てくれました。笑顔が素敵!

    皆さんの和気あいあいとした雰囲気に紗希ちゃんもすっかり癒されました…♪

    次に訪れたのは、徳之島生産者組合の富田さん。珍しい生落花生を作っています。徳之島は落花生の産地で、「地豆(じまめ)」と呼ばれています。

    生で販売しているのは、その人の好みの味で食べてもらいたいという思いから。簡単なレシピも添えられているので、まずはそこから始めてもいいかも。また、生落花生は土に植えると数日で芽が出てくるそうです。落花生を気軽に育てて欲しいという気持ちも込められています。

    他にも素敵な商品をご紹介♪

    岡山食品の「パパイヤスパイス」は、肉を柔らかくし、肉の臭みをおさえてくれます。パパイン酵素が豊富に含まれており、ダイエットにも効果的なのだとか。「島豚みそ」は徳之島の黒豚・しょうが・落花生などを使用したご飯のお供です!

    徳之島に行ってみたいけど、なかなか時間が取れない…

    そんなあなたに朗報!ここまでご紹介してきた徳之島の”逸品”が、期間限定で東京で購入できちゃうんです。場所は「離島キッチン 日本橋店」。2019年2月9日(土)〜3月8日(金)の一ヶ月限定でオープンしているので、急いでGO!みんなで徳之島の”逸品”を楽しみましょう♪

     

    ■Information

    離島キッチン 日本橋店

    住所:東京都中央区日本橋室町2丁目4番3号 YUITO 日本橋室町野村ビル B1F

    TEL : 03-6225-2095

     

    ここからは、実際に徳之島を回ってみて紗希ちゃんが気になったものを紹介します!

    まずは前田重昭さんが作っている「島のはちみつ」。砂糖や添加物を使用していない生蜜(きみつ)です。一口食べればはちみつの概念が変わるはず!徳之島の自然を感じられるようなオーガニックな味わいです。

    前田さんが趣味で始めたハチミツ作りが好評で、リピーターが続出!蜂を集めるところから、遠心分離、パッケージまで、全て前田さんの手作業で行われています。マーマレードやドレッシングにしてもOK、ジュースに入れてもOK、化粧水などに混ぜてお肌に塗ってもOK!

    濃縮されたハチミツは14℃以下では固まってしまい(品質には問題なし)お客様が不安になってしまうかもしれない…という心遣いから、販売は春以降に行われています。

    問い合わせ先:〒891-7101 鹿児島県大島郡徳之島町亀津5553−8アイハイツ201 前田重昭

     

    皆さんは、この顔ほどの大きさもある貝を見たことがありますか?これは「夜光貝」と言い、奄美群島でよく見られる殻径約20センチほどの貝で、調理して食べることもできます。紗希ちゃんも滞在中、夜光貝を使ったパスタやカレーなどを楽しみました。

    「夜光貝工房ブルーシェル」はそんな夜光貝の真珠層を使って、美しい印鑑を作っています。一つ一つ形や模様が違う印鑑は、全てオーナー梅山さんの手作業で作られています。手に取るとずっしりと重く、特別感を味わうことができるんです。

    現在はふるさと納税の返礼品として手に入れることができます。ぜひチェックしてみて!

    URL:https://www.furusato-tax.jp/product/detail/46532/229707

     

    徳之島に自生する島みかん「ヤマ・シークニン」が使用された商品も見逃せません。農薬等を一切使用せず、果汁と粉末で作られたポン酢・ドレッシング・キャンディは、他ではなかなか手に入らないもの。贅沢な100%果汁は栄養素が高いパワーフードと呼ばれており、こちらもオススメ。こちらもふるさと納税の返礼品として手に入れられます。

    URL:https://www.furusato-tax.jp/product/detail/46530/269768

    URL:https://www.furusato-tax.jp/product/detail/46530/453041

    徳之島の空港には「子宝空港」と言う愛称が付いています。これは徳之島が全国的に見ても出生率が高いことが理由。空港を出ると「寝姿山」という妊婦さんが横になっている姿に見える山も出迎えてくれて、とても縁起がいい空港!実際、滞在中歩いているだけでもたくさんの子供たちと出会いました。

    「徳之島 島の逸品プロジェクト」アンバサダーの紗希ちゃんと一緒に、あなたも徳之島の魅力を見つけて発信してみてください!そして徳之島の”逸品”が楽しめる離島キッチンにも遊びに来てくださいね♪

    TALENT PROFILE

    柴田紗希

    ”しばさき” 愛称で年齢問わず幅広い女性から親しまれる愛知県出身 モデル・タレント。 ファッションモデルとして学研プラス「mer」 表紙を飾りながら、地方局、ネットTVでメインMCをこなし、 地方イベントも数多く出演する新しいメディア型リアルマルチプレイヤー。 トレンドや時代が変わっても、いつも変わらずそばにいてくれる身近な存在として全国に向け活動中。

  • “しばさき”ことモデル柴田紗希が編集長を務めるWEBマガジン「Leads」スタート

    04.December.2018 | FASHION

    モデル・タレントの柴田紗希が編集長を務める、読者とのコミュニケーション型webマガジン「Leads(リーズ)」が2018年12月4日(火)より配信をスタートする。

    「Leads」という名前には、ファンと自分が直接繋がる(lead)場所を作りたいという柴田紗希の想いが込められた。Webマガジンでは、柴田紗希が普段SNSや雑誌では伝えきれない、私服コーディネートや旅先の画像、動画の配信に加え、彼女が愛する笑顔の写真、メイクアップコーナーなど、様々なコンテンツを用意する。

     

    さらに、ファンとのコミュニケーションをたくさんとりたい!という本人の希望から、「会員限定リアルイベント」も積極的に行う予定。早速、第一回目として今冬の開催も決定している。また、入会先着500名に、ZINE「Leads」を無料プレゼント。柴田紗希の撮りおろし写真とテキストで構成されたZINEとなっている。

    Leadsでしか見られない柴田紗希の魅力を感じてみて。

     

    柴田紗希コメント

    一人一人と向き合いたいです。

    ありのままに

    深く熱く楽しく優しい

    いろんな気持ちになれて

    一緒に共有して繋がれる。

    明日が楽しみになるような場所をこのleadsを通してみんなと作っていきたいです!

    TALENT PROFILE

    柴田紗希

    ”しばさき” 愛称で年齢問わず幅広い女性から親しまれる愛知県出身 モデル・タレント。 ファッションモデルとして学研プラス「mer」 表紙を飾りながら、地方局、ネットTVでメインMCをこなし、 地方イベントも数多く出演する新しいメディア型リアルマルチプレイヤー。 トレンドや時代が変わっても、いつも変わらずそばにいてくれる身近な存在として全国に向け活動中。

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