w-inds. 42枚目のシングル「DoU」発売決定!ジャケット&アー写公開

03.December.2019 | MUSIC

3人組ダンスボーカルグループw-inds.(ウィンズ)が、2020年1月22日(水)に42枚目のシングル「DoU」を発売する。

w-inds. は11月30日(土)、上海国家会展中心虹館EH(Shanghai National Exhibition and Convention Center)にてライブ「w-inds. LIVE TOUR 2019 “Future/Past”」上海公演を行い、このステージ上にて発表された。1月22日(水)にはライブ映像商品DVD/Blu-ray「w-inds. LIVE TOUR 2019 “Future/Past”」を発売することが既に発表されており、同時発売は19年の活動の中で初となる。

海外の音楽シーンにも通ずるサウンドを展開し、音楽ファンからも注目を集めるw-inds.の42枚目のシングル。セルフプロデュースによる表題曲「DoU」は、大人の男女の駆け引きを歌った中毒性の高いダンスナンバー。楽曲の展開からリズムの音色に至るまで、作詞・作曲・編曲を手掛けた橘慶太のこだわりが詰め込まれている。

ジャケットとアーティスト写真は、鮮烈な赤と青、光と陰影のコントラストが目を惹くデザインに。

初回盤に付属するDVDには、「DoU」ミュージックビデオとそのメイキングが収録される。カップリングには、弾けるようにポップなトラックと、瑞々しく爽やかな歌詞が印象的な「CANDY」を収録。さらに通常盤にのみ、もう1曲カップリングを加えた計3曲を収録する。

2020年1月5日(日)には、新北市新荘體育館での台湾公演を控えているw-inds.。「DoU」の全貌解禁や、彼らの今後の活動はどうなっていくのだろうか。「DoU」というタイトルがどういった意味を持つのかにも注目しよう。

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  • w-inds. YouTube総再生数150万回超の人気曲をSKY-HIを迎えてRemix!配信スタート

    13.December.2019 | MUSIC

    2020年1月22日(水)発売のw-inds. 42ndシングル「DoU」の通常盤カップリング曲として、「We Don’t Need To Talk Anymore Remix feat. SKY-HI」が収録されることが発表された。

     

    12月12日(木)、豊洲PITにて行われたSKY-HIのライブ「SKY-HI Round A Ground 2019~YO! SKY RAPS~」にゲスト出演したKEITA。この日はKEITAとして、2013年にSKY-HIとコラボしてリリースした「Slide ‘n’ Step」、そして「We Don’t Need To Talk Anymore Remix feat. SKY-HI」をSKY-HIと共に披露し、さらに「We Don’t Need To Talk Anymore Remix feat. SKY-HI」の音源化を発表した。

    「We Don’t Need To Talk Anymore」は、KEITAが初めてw-inds.で作詞・作曲・編曲の全面セルフプロデュースを手掛けた楽曲。KEITAプロデュースの楽曲の中でも、とりわけ人気の高い楽曲となっている。10月20日(日)に豊洲PITにて行われたw-inds. 主催フェス「w-inds. Fes ADSR 2019 –Attitude Dance Sing Rhythm-」にはSKY-HIも出演し、「We Don’t Need To Talk Anymore Remix feat. SKY-HI」を披露した。w-inds. Fesでは、出演アーティストがw-inds.の楽曲をコラボ披露することが目玉の一つでもあるが、SNS上でも特に話題となった一曲である。

     

    それぞれ楽曲制作や音楽活動に力を入れる、KEITAとSKY-HI。プライベートでも仲の良い二人の会話をきっかけに生まれた、w-inds.とSKY-HIコラボの同楽曲は、12月13日(金)AM0:00より、主要音楽配信サイトにて配信がスタート。

     

    SKY-HIの歌詞が切なく、この曲の思わぬ一面が浮き上がる仕上がりとなった楽曲を是非チェックしてほしい。

    合わせて、1月22日(水)に発売となる「w-inds. LIVE TOUR 2019 “Future/Past”」のジャケット写真も公開となったのでこちらも合わせてチェックしてほしい。

  • w-inds. 主催フェス「w-inds. Fes ADSR 2019 –Attitude Dance Sing Rhythm-」今年も開催決定

    22.September.2019 | MUSIC

    w-inds. が、2019年10月20日(日)に主催フェス「w-inds. Fes ADSR 2019 –Attitude Dance Sing Rhythm-」を開催することが決定した。

    7月には約1年4ヶ月ぶりとなるシングル「Get Down」をリリースし、現在全国ツアー「w-inds. LIVE TOUR 2019 “Future/Past”」公演中のw-inds.。近年では、メンバーの橘慶太がw-inds.の楽曲をセルフプロデュースする機会が増えてきているが、そんなw-inds.が2018年に初めて自身がプロデュースした音楽フェスADSR(Attitude Dance Sing Rhythm)を開催。日本初のダンス&ボーカルグループ中心の音楽フェスとして話題となったが、今年2019年にも「w-inds. Fes ADSR 2019 –Attitude Dance Sing Rhythm-」と題し、開催することとなった。

    今年の「w-inds. Fes ADSR 2019 –Attitude Dance Sing Rhythm-」は、10月20日(日)に豊洲PITにて開催される。出演者情報は、9月26日(木)に発表予定とのこと。続報を楽しみに待ちたい。

  • w-inds.とLeadが台湾・台北最大級の音楽フェス「超犀利趴(スーパースリッパ)10」に出演

    05.August.2019 | MUSIC

    3人組ダンスボーカルユニットのw-inds.(ウィンズ)とLead(リード)が、8月3日(土)、4日(日)で開催されたアジアのスーパーバンドMayday主催、 台湾・台北最大級の音楽フェス「超犀利趴(スーパースリッパ)10」に出演。

    8月3日(土)は日本からDA PUMPとw-inds.、Leadが出演しており、Leadはフリーで観覧できる、Summer Stageに出演。7月24日(水)に発売された最新曲「Summer Vacation」他、全6曲を披露した。Leadの台湾でのライブは10年ぶりということで、待ちわびていた台湾ファンから力強い声援を受けてのステージとなった。

    そして、メインステージであるSuper Stageに、大トリであるMaydayの前に登場したw-inds.。バックダンサーを引き連れステージに現れると、7月31日(水)に発売したばかりの新曲「Get Down」他、全10曲を披露した。激しいダンスナンバーから歌唱力を遺憾なく発揮するものまで、音楽性やパフォーマンスの幅広さを見せつけ、台湾のオーディエンスを大いに沸かせた。

    終盤のMCでは、メンバーの橘慶太が「みなさんに大切なお知らせがあります」と切り出すと、 その後を継いで緒方龍一が「今年の12月にここ台北で、僕らのコンサートが決まりました!」と発表した。今回のフェス出演はw-inds.にとって5年ぶりの台湾でのステージとなったが、またすぐに来台することが決まったとあって、会場中が歓喜の声に包まれた。台湾公演の日程や会場などの詳細は後日正式に発表される予定なので楽しみに待とう。

  • w-inds.日本全国を周るライブツアー「LIVETOUR2019“Future/Past”」開幕

    31.July.2019 | MUSIC

    w-inds.の全国10都市11公演を回るライブツアー「w-inds.LIVETOUR2019“Future/Past”」が、7月26日(金)東京・オリンパスホール八王子での公演を皮切りに開幕した。

     

    7月31日(水)に41枚目となるシングル「GetDown」をリリースするw-inds.。台風による悪天候も心配されたが、なんとか夏らしい爽やかな天候のまま開演を迎えた。

    今回のツアーは、アルバムを引っ提げてのツアーではないということもあり、ツアータイトル通り過去の曲から最近リリースした曲まで、幅広く網羅する内容となっている。龍一からも「未来を感じさせる『GetDown』から、ちょっと懐かしい楽曲まで披露していきます。」とあった通り、バラエティに富んだ選曲に、思わず慶太が「19年やってると、何でも盛り上がってくれるんだな。」と語るほど、終始観客の熱量も高い公演となった。

    中でも、来る7月31日(水)に発売となるニューシングルより披露された新曲「GetDown」は、既にYouTubeではミュージックビデオのショートバージョンが公開されているが、ライブでの披露は先日行われたa-nation2019青森公演以降2度目。作詞・作曲を担当した慶太が「CD音源をイヤホンや家庭用スピーカーで聴くだけでなく、ライブではまた違った楽しみ方が出来るよう、重低音にこだわって作った」と語るだけあり、会場には重低音がヘビーに響き渡る。

    約1年4ヶ月前にリリースした40枚目のシングル「DirtyTalk」や、YouTubeでのミュージックビデオ再生回数が150万回に迫ろうとしている人気曲「WeDon’tNeedToTalkAnymore」など、慶太作詞・作曲の楽曲はもちろん、スキマスイッチ作詞・作曲の「キレイだ」など、幅広いジャンルの楽曲を立て続けに披露した。デビュー曲「ForeverMemories」も披露したが、驚くほどの観客の盛り上がり具合に、「デビュー曲が、18年経ってもみんなの心の中で歌い継がれているんだということをまさに今、実感した。」とメンバーも歓喜。

    龍一も今回の公演内容に関して、「今まで一度も披露していない曲もやったり。いくつになっても、昔披露していたときのことを思い出したりする。今しかないこの時間が、忘れられない時間になったらいいなと思い、みんなに見てもらい、楽しんでもらいたいと思います。」と語ったが、間違いなく多面的なw-inds.の姿を見ることができる、魅力に溢れたライブとなっている。さらなる深化を遂げ続けるw-inds.に注目してほしい。

  • w-inds. 約1年4ヶ月ぶりとなる41stシングル「Get Down」発売

    20.June.2019 | MUSIC

    3人組ダンス&ボーカルユニットw-inds. が、7月31日(水)にシングル「Get Down(ゲット ダウン)」をリリースすることが決定した。

     

    2001年にデビューし、今年19年目を迎えだw-inds.。彼らのシングルCDリリースは、前作「Dirty Talk」以来約1年4ヶ月ぶりのこと。昨年2018年7月4日(水)にリリースしたアルバム「100」では、ボーカルの橘慶太が全曲プロデュースを手がけたことも、記憶に新しい。

     

    今回リリースする「Get Down」は、橘慶太が作詞・作曲した楽曲の中でも最も激しいダンスナンバーとなる。w-inds. 公式Twitterアカウントにはトレーラーが投稿されており、新曲のイメージを掴むことができるのでぜひチェックを。

     

    久しぶりのリリースということもあり、新曲への期待が高まる!

  • w-inds. 橘慶太、12ヶ月連続リリース第3弾配信スタート

    20.March.2019 | MUSIC

    ダンスボーカルユニットw-inds.のヴォーカル橘慶太が「KEITA」名義にて12ヶ月連続リリースを発表しているが、第3弾デジタルシングル 「Lonely Night」 が配信となった。

     

    ソロプロジェクト再始動と12ヶ月連続配信リリースを発表し話題となっているが、今回の 「Lonely Night」 は「2番のラップが好きすぎて僕はすでに500回くらい聴きました。」とKEITAが語っている通りの自信作となっている。

    そして、勿論今回もシンガー/トラック/トラックダウン/マスタリングまでの楽曲制作全てをKEITA自身が手掛けている。是非前作までの楽曲とあわせてチェックしてみて欲しい。

  • w-inds.の橘慶太、12ヶ月連続リリース第2弾配信スタート

    19.February.2019 | MUSIC

    ダンスボーカルユニットw-inds.のヴォーカル橘慶太が「KEITA」名義にて12ヶ月連続リリースを発表。第2弾デジタルシングル「Live For Yourself」が配信となった。

    1月18日(金)に約3年ぶりのソロプロジェクト再始動と12ヶ月連続配信リリースを発表し話題に。この「Live For Yourself」は『新たなチャレンンジで攻めた曲に仕上がりました。』と本人が語っており、浮遊感のあるサウンドとストレートな歌詞が印象的な楽曲に仕上がっている。そして、勿論今回もシンガー/トラック/トラックダウン/マスタリングまでの楽曲制作全てをKEITA自身が手掛けている。ファンはもちろんのこと、気になる人もチェックしてみて!

  • w-inds. 橘慶太「KEITA」名義のソロプロジェクトを約3年ぶりに再始動

    18.January.2019 | MUSIC

    ダンスボーカルユニットw-inds.のヴォーカル橘慶太が「KEITA」名義でのソロプロジェクトを約3年ぶりに再始動させる。ソロプロジェクトは2015年12月16日にアルバム「FRAGMENTS」リリース以来、約3年ぶりとなる。

     

    今回のソロプロジェクトはシンガー、そしてトラックメイカーとしてのみならずトラックダウンやマスタリングまでの楽曲制作全てをKEITA自身が担当。更に12ヶ月連続でデジタル配信限定シングルのリリースをすることが発表された。

     

    第1弾シングル「Don’t Leave Me Alone」は2019年1月18日(金)AM0時より順次配信スタート。同時刻からオフィシャルオーディオもKEITAのオフィシャルYouTubeチャンネルにて公開されるので、是非聴いて欲しい。

    w-inds.の活動と並行して進化していく”KEITA”の新たな世界観に注目だ。

  • w-inds. 10回目の香港公演大成功!今週発売のDVD/Blu-rayから2曲の映像を公開

    10.December.2018 | MUSIC

    ダンスボーカルユニットw-inds.(ウィンズ)が、12月8日にw-inds. LIVE TOUR 2018 “100”のツアーファイナルとなる香港公演をKowLoon Bay KITEC-Star Hallにて開催した。

     

    7月にスタートした国内14 公演を経て、千秋楽となった香港でもアンコールを含む全27曲披露。ファン3,000人が詰めかけた会場を熱狂させた。香港ではJ-POPアーティスト初となる在外公館長表彰(総領事表彰)を授与されるなど、アジア圏の中でも特に絶大な人気を誇っている。今回は、2007年に初めて香港を訪れて以来、10年目にして10回目となる記念すべき公演となった。

     

    現地のファンから、「w-inds.&香港、かけがえのない10年間」とお祝いするメッセージタペストリーが掲げられ、緒方隆一は「こちらこそ、かげがえのない10年間をありがとう!」と感謝した。千葉涼平は今回の香港の滞在中に覚えた広東語を披露し、会場を沸かせた。最後に橘慶太は「今年はこれでツアーを終えるわけですが、もちろんまた来年新しい作品を作って香港に来ることを目標にします。来年もし来ることがあったら皆さんまた、来てくれますか?絶対また逢いましょう香港!」と決意を伝え、2018年の全国ツアーの幕は閉じた。

    又、このライブは10月より行われていた日本秋祭IN香港という日本の文化を発信するイベントの閉幕記念ライブとしても位置づけられている。「日本秋祭」を企画した在香港日本国総領事館の広田司首席領事からは「10年間の蓄積は日本のアーティストでも別格。来年以降もずっと全力でサポートします」と、称賛された。

     

    「Celebration」from「w-inds. LIVE TOUR 2018 “100”」DVD/Blu-ray

     

    「Long Road」from「w-inds. LIVE TOUR 2018 “100”」DVD/Blu-ray

     

    今週、12月12日には早くも本ツアーのライブ映像作品「w-inds. LIVE TOUR 2018 “100”」DVD/Blu-ray が発売される。その中から「Celebration」、「Long Road」の2曲の映像が公開。初回盤DVDと、通常盤DVDもしくはBlu-rayを合わせて購入し、期間内に応募した人に、もれなく「w-inds. LIVE TOUR 2018 “100”」ビッグタオルがプレゼントされる。詳細はオフィシャルサイトで確認しよう。

  • w-inds.映像作品「w-inds. LIVE TOUR 2018 “100”」のビジュアル・トレーラー公開!

    20.November.2018 | MUSIC

    3人組のダンスボーカルユニットw-inds.が12月12日(水)に発売する「w-inds. LIVE TOUR 2018 “100”」DVD/Blu-rayのビジュアル及びトレーラーを公開した。

    こちらは13作目のアルバム「100」を引っさげ敢行した全国ツアー「w-inds. LIVE TOUR 2018 “100”」の国内ファイナル、9月7日(金)東京国際フォーラム ホールA公演を収録したもの。ライブ映像初収録となる「Dirty Talk」含む最新アルバム「100」の楽曲をメインに、新たな息吹を吹き込んだ「Try your emotion」「Long Road」などの定番曲から9年振りに披露された「TOKYO」まで極上のパフォーマンスを堪能できる映像作品となっている。

    初回盤DVDはスリーブケース入り豪華デジパック仕様[2DVD+2CD]で、特典映像「Documentary of LIVE TOUR 2018 “100” -Another Story-」として2018年夏のw-inds.に密着したドキュメンタリーを収録。バックステージの様子から地方公演のMC、各地でのオフショットに加え、アルバム「100」購入者限定イベントの裏側などステージ上とはまた違った3人の素顔が垣間見える。

     

    さらに、今回のツアーのためのバンドアレンジによって生まれ変わった「100」収録楽曲や定番曲をすべて収録した臨場感溢れるライブ音源CD2枚組も同梱。

    通常盤DVD/Blu-ray特典映像「Documentary of LIVE TOUR 2018 “100”」にはツアーリハ、バックステージの模様などが収録されている。

    12月8日(土)には今年で単独公演10回目となる香港公演も予定されている。是非w-inds. のステージを映像で体験して欲しい。

  • w-inds.、ツアーファイナル終了&10回目となる香港公演開催を発表

    08.September.2018 | MUSIC

    3人組のダンスボーカルユニットw-inds.が、9月7日(金)「 w-inds. LIVE TOUR 2018 “100”」ツアーファイナル公演を東京・国際フォーラム ホールAにて迎えた。

     

    そして、会場にて12月12日(水)に今回のツアー LIVE DVD/Blu-rayの発売も発表、さらに、今年で単独公演10回目となる香港公演の発表も行なわれ、ファンへのうれしい発表が盛りだくさんなツアーファイナルとなった。

    それぞれの詳細は順次発表していく。

     

    また、8月18日(土)にYouTube Space Tokyoにて100名のみの完全招待制で開催したライブ配信「w-inds. New Album「100」Premium Live from YouTube Space Tokyo」のライブ映像を、w-inds.公式YouTubeチャンネルにて公開した。

    世界中のw-inds.ファンが楽しんだ、六本木ヒルズ29階の特別なステージで披露されたライブの模様を是非楽しんでほしい。

     

    ■Information

    DVD/Blu-ray

    w-inds. LIVE TOUR 2018 “100”
    発売日:2018年12月12日

    初回盤DVD [2枚組] +2CD 豪華デジパック仕様

    PCBP.53254 / ¥5,926+税

    【特典映像】Documentary of w-inds. LIVE TOUR 2018 “100”: Side A(仮)

    【特典CD】2018.09.07東京国際フォーラム ツアーファイナル公演を音源化したライブCD

     

    通常盤Blu-ray [1枚組]

    PCXP.50589 / ¥5,926+税

     

    通常盤DVD [2枚組]

    PCBP.53255 / ¥4,907+税

    【特典映像】 Documentary of w-inds. LIVE TOUR 2018 “100”: Side B(仮)

    ※詳細は順次発表。

     

    w-inds. LIVE TOUR 2018 “100” in Hong Kong

    日程:2018年12月8日(土)

    会場:Kitec-Star Hall 九龍湾国際展覧中心‐匯星

    開場:19:15 /開演: 20:15

    チケット代:HK$1380 HK$880

    一般発売:未定

    問い合わせ:Hong Kong Ticketing

    TEL:(852)31‐288‐288

    詳細はこちら:https://premier.hkticketing.com

    Official site:http://www.w-inds.tv/

  • w-inds.、YouTube Space Tokyoにてプレミアムライブ開催

    20.August.2018 | MUSIC

    3人組のダンスボーカルユニットw-inds.が、六本木ヒルズ29階にあるYouTube Space Tokyoにてプレミアムライブを開催した。

    このプレミアムライブは、現在発売中のニューアルバム「100」(読み方:ワンハンドレッド)のリリースを記念したもの。アルバムタイトル「100」にかけて、この日の会場には100名を招待。更にはYouTubeにて全世界に生配信された。

    シックなジャケットスタイルに身を包み、東京の夜景をバックに登場したw-inds.。龍一が「土曜日の夜ということで、みなさん1週間お疲れ様でした。最近はみんな普段どんな風に生活してたかな?僕たちの音楽で…この週末…」とささやくようにオーディエンスに語りかける。すると、慶太から「ちょっとおしゃれに行こうとしてない?笑」と突っ込みが入り、涼平も「わかるよ、夜景も綺麗だしさ」とフォロー。三人の掛け合いによって場の空気は一気に和やかに。

    ニューアルバム「100」の1曲目を飾るサマーチューン「Bring back the summer」からスタート。そして、バンドアレンジによって生まれ変わった初期の代表曲「SUPER LOVER ~I need you tonight~」を披露した。

    合間のMCでは、最近YouTubeでゲーム実況配信を始めたという慶太が「チャンネル登録者数が1万人になったら、ここ(YouTube Space Tokyo)でゲームしていいって言われたので、次ここに来るときはゲームだって決めてます」と話し、オーディエンスを笑わせた。

    ライブ後半では、慶太による初セルフプロデュース曲として話題となった「We Don’t Need To Talk Anymore」、そしてニューアルバム「100」からは「Temporary」、「We Gotta go」、先行シングルとなった「Dirty Talk」を披露。ハイクオリティな歌とダンスに加え、豪華なバンド編成によるライブアレンジ、そしてトークで魅せ、約一時間のスペシャルステージとなった。

    生配信中のチャット上では国内だけでなく、国外からも多数のメッセージが寄せられ、Youtube でのライブ配信は海外の多くのw-inds.ファンともプレミアムな時間を共有することができた。

     

    w-inds.は、ニューアルバム「100」引っ提げた全国ツアー「w-inds. LIVE TOUR 2018 “100″」の真っ最中。ぜひ生でw-inds.の魅力を体感して欲しい。詳細はw-inds. のオフィシャルサイトなどをチェックしよう。

     

    ■Informationw-inds. New Album「100」Premium Live from YouTube Space Tokyo

    会場:YouTube Space Tokyo(東京都港区六本木 6-10-1 29F)

    開催日:2018年8月18日(土)

    時間:18時開場/19時開演/20時終了

     

    New Album「100」

    好評発売中

    価格:

    初回盤(特殊パッケージ仕様) [CD+Blu-ray+スペシャルフォトブックレット] ¥4,630+税

    封入特典:

    「『100」発売記念メンバープロデュースイベント応募券」or「スペシャルグッズプレゼント応募券」 ※封入特典の応募期間は終了しました。

     

    通常盤 [CD Only] 本体価格¥2,778+税

    封入特典:

    「『100」発売記念メンバープロデュースイベント応募券」or「スペシャルグッズプレゼント応募券」  ※封入特典の応募期間は終了しました。

     

    w-inds.オフィシャルHP & MOBILE SITE:http://www.w-inds.tv/

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