サステナブルなコンセプトストアが名古屋パルコにオープン

06.April.2021 | FASHION / SPOT

サステナブルやSDGs(持続可能な開発目標)を感じ考え購入できる新感覚のコンセプトショップ「Sustainable Think.(サスティナブルシンク)」が2021年3月にオープンした有楽町マルイに続いて、名古屋パルコに2021年4月3日(土)にオープン。

 

出店予定ブランド一部

 

 

サステナブルな商品を通じて、SDGsや地球環境について考え学ぶことのできるコンセプトストア「Sustainable Think.」。考え学びながら「みんなに紹介したい」「買って応援したい」「好きな人にプレゼントしたい」と思える、社会や地球環境に配慮した商品を展開する。また、このショップは、サステナブルな商品開発のエコシステムを体現するショップでもあり、サステナブルな素材を開発する工場・メーカーなどが、コンセプト作成や商品開発からローンチ、店頭販売までを一括で行えるラボショップの機能も持ち合わせている。

 

店舗を彩るのは、越前和紙のショッパー(ひっかけ和紙)のインスタレーション。ひっかけ和紙は、繊維のみで模様と紙を形成する伝統的な技法で、工程が複雑なために、模様崩れなどの理由で製品にできない損紙が一般の和紙より多く発生する。 そのような損紙をSustainable Think.のテーマであるSDGsカラー17色に染め、ショッパーとして再利用。 ひっかけが持つ美しい模様の魅力を残 しながらカラフルに彩られたショッパーのインスタレーションは、 Sustainable Think.が取り組む循環や持続可能な社会を表現している。

 


サステナブルな商品を身近に感じることができる、新しいかたちのコンセプトストアへ足を運んでみては?

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  • 環境問題を考えるファッションウィークがアースデイ2021にて開催

    16.April.2021 | FASHION / SPOT

    日本で環境アクションを盛り上げるアースデイ東京が、「アースデイ(地球の日)」を通じて、様々な環境活動団体と市民をつなぐ活動を続けて20年。代々木公園でこれまで培ってきたフェスティバル開催のノウハウと、コロナ禍において昨年拡げたオンライン開催の可能性を活かし、2021年4月17日(土)から4日25日(日)の計9日間、複数の会場とオンラインをつなぐ。4月24日(土)、25日(日)には、“サスティナブル×ファッション”をテーマにした「SUSTAINABLE FASHION WEEK 2020+1」が開催される。

     

    2030年まで残り10年、SDGs(持続可能な開発目標)の目標を達成するために人々は一日でも早く持続可能なライフスタイルに転換する必要があるとアースデイ東京は考える。「ファッション」という領域は、日々の生活を豊かにする重要なものであると同時に、環境アクションの重要なポイントのひとつ「消費行動の変化」のきっかけになりえるものだ。


    期間中、さまざまな実行委員会チーム、協賛企業のブースが展開され、各会場からオンライン等でトークセッションが開催される。

    この取り組みは、ファッション業界の透明性や環境アクションを訴えるグローバルキャンペーン「ファッションレボリューション」の日本支部である「ファッションレボリューションジャパン」と、アースデイ東京の共同企画。バングラデッシュにある縫製工場が入った商業ビル「ラナ・プラザ」が崩落し、死者1134人、 負傷者2500人以上を出す惨事が起きた4月24日に毎年実施されている。

     

     

    「サステイナブル・ファッションウィーク2020+1」の広告メインビジュアルには、歌手・アーティストのコムアイが参加した。コムアイとアートディレクター・村田実莉が主催するアーティストコレクティブHYPE FREE WATERによるビジュアルが、今年のサステイナブル・ファッションウィークを盛り上げていく。コムアイは、4月24日(土)と4月25日(日)にMIYASHITA PARKで開催されるトークプログラムにも参加予定。

     


    コムアイからのメッセージ


    “今年のアースデイでは、サスティナブルファッションウィークに、HYPE FREE WATERとして参加させていただきます。私たちは、水の未来を考える部活動をしています。未来を売ったり環境を破壊したり、といった犠牲をはらわずに、美しいものを着れるようにしたい。議論が活性化してアースデイに新しいみなさんが参加してくれることを楽しみにしています。”

     

    ファッションを通して環境問題を考えるサスティナブルファッションウィークに参加しよう。

  • 「アースデイ東京」代々木公園でフェスティバルを開催

    15.April.2021 | SPOT

    東京にある代々木公園で、2021年4月17日(土)から4月18日(日)まで「アースデイ東京2021@代々木公園」を開催する。

     

    日本で環境アクションを盛り上げる活動をつづけて20年、アースデイ東京は「アースデイ(地球の日)」を通じて、様々な環境活動団体と市民をつなぐ手伝いをしてきた。代々木公園でこれまで培ってきたフェスティバル開催のノウハウと、コロナ禍において昨年拡げたオンライン開催の可能性を活かし、4月17日(土)から25日(日)の計9日間、複数の会場とオンラインをつなぐ。

     

    今では当たり前となった「エコ」や「オーガニック」「サステナブル」「エシカル」「ダイバーシティ」「インクルーシブ」といった概念を様々な領域に浸透させ、自然エネルギーの普及やゴミを出さないイベントのあり方を提示する、フェスティバルと環境活動を組み合わせて、多くの人にメッセージを伝えてきた。

     

    2021年も多様ないのちがつながり合い、ともに生きる持続可能な社会を創ることを目指して、様々な取り組みを紹介する。

     

    アースデイコンサート

    これまで、忌野清志郎、UA、BONNIE PINKなど、地球の今そして未来にコミットする多彩なミュージシャンやゲストが集って来た代々木公園ステージで開催されるのが「アースデイコンサート」。

    参加者は、いとうせいこうITP、なぎら健壱、yae、scoobie do、佐藤タイジ、Nozomi Nobody、hachi_Aigoz、tico moon(ティコムーン)、柳家緑太と柳亭市童。

     

    マーケットエリア

    各ブースに並ぶ商品には、そこに至るまでにかけた時間や手間、思いがある。いろいろなエピソードを聞きながら、作り手の顔を見ながらの買い物には、毎日の買い物とは異なる刺激があり、暮らしへの意識を変える力が存在する。

     

    故C.W.ニコルが続けてきた「ニコルズフォレストキッチン」も!森づくりのための鹿肉ソーセージ

    2000年からアースデイ東京の実行委員長をつとめたC.W.ニコル。森の資源の保全、活用をアースデイ東京として2011年から継続してきたニコルズフォレストキッチンが今年も登場する。

    どうやって森に関する関心を高めるか、荒廃する森林をどう健全化するか、C.W.ニコルと考えることから始まり、豊かな森を育むために森のエコロジーとエコノミー、食を通して「森の恵みをいただこう!」を提案する。

     

    ごみの分別は参加者が自分でやる。ボランティアはゴミを捨てに来た人の分別をサポート

    ボランティアスタッフが会場内に設置してある、エコステーション(ごみ箱)に立ち、 ごみを捨てに来る来場者にごみと資源の分別を呼びかける。 「ごみ」を切り口として、人々の「意識」とイベントの「仕組み」、その両方に働きかける。

     

    環境への取り組みを考えるフェスティバル「アースデイ東京2021@代々木公園」に足を運んでみて。

     

  • 森林の環境問題をテーマに美大生がデザインした家具が展示販売

    13.April.2021 | FASHION / SPOT

    多摩美術大学環境デザイン学科が、2019年度より岡山県津山市のつやま産業支援センターとの産学官共同研究「つやま家具プロジェクト」を行っており、その成果物である家具製品が、東急ハンズ新宿店で2021年4月8日(木)から4月21日(水)の期間限定で開催される「岡山デニム&ウッド MADE IN TSUYAMAフェア」で展示販売される。

    ラインアップ

     

    MOCOOK

     

    この家具製品は、学生たちが森林の循環不全という環境問題をテーマに流通の仕組みから考案した椅子や机など5種類のプロダクトデザインを、津山市の家具メーカーや木製品加工メーカーが製品化した。津山市特産の木材「美作材」が使用されている。昨年3月に学生も参加するかたちでの展示販売会が実施される予定だったが、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け開催直前で中止になったもので、1年越しの販売となる。より多くの人に高品質の国産材である美作材を気軽に使ってもらえるようにすることで、国産木材の利用を促進するという今回の共同研究の成果を、展示販売会場にてチェックしてみては?また、2019年度のプロジェクトでは製品化に選出された作品は4点だったが、その後、岡山県津山市の美作桧(みまさかひのき)を使用した調理や生活、様々なシーンに合わせて使えるウッドボード「MOCOOK」も津山市の家具工房「にいの屋」にて製品化。家具や建材の製造過程で出てしまう端材をそのまま捨てることなく有効活用したい、そんな想いから誕生した。

     

    学生のアイデアと森林の環境問題を考慮した家具をゲットしてみては?

  • 環境問題をサポートするKEEN×ムラサキスポーツコラボフットウエア登場

    13.April.2021 | FASHION

    スポーツショップ「ムラサキスポーツ」と、アウトドア・フットウェアブランド「KEEN(キーン)」を展開が、KEEN 創業モデル NEWPORTのH²O(水辺対応)バージョンのNEWPORT H2 の別注モデルの発売を数量限定で2021年4月10日(土)より全国のムラサキスポーツ及び公式オンラインサイトにて発売開始。

     

    KEEN × ムラサキスポーツ Limited Edition「NEWPORT H2」

     

     この別注モデルのデザイン手掛けたのは、GRINDLODGE garage project。「GRINDLOsDGE」の特徴的なモチーフの1つである工具のグラインダーを形どったデザインの中に、木目と太陽に照らされた美しい海をそれぞれの色で表現した。すべてが一点モノとなるように、毎回異なるデザインを数多く手がける「GRINDLODGE」のエッジの効いたデザインが、KEEN NEWPORT H2 に搭載され、「ムラサキスポーツ」と親和性が高い海とも融合した、唯一無二のトリプルコラボレーションモデルとなっている。

    ムラサキスポーツは、「NEWPORT H2」リミテッドエディションの売り上げの10% を「NPO法人 海さくら」に寄付され、全国の海の清掃活動に充てられる。また、2021年6月8日(火)の「世界海の日(WORLD OCEANS DAY)」に向けて、ごみ拾いを全国各地で展開する「NPO法人 海さくら」「ムラサキスポーツ」「KEEN」の3社で、4月からの約2ヶ月間、海ごみを減らすための#ACTIONFORCHANGEキャンペーンを実施する。 

    環境問題が深刻化する今だからこそ、ムラサキスポーツは半世紀にわたりサーフィンをはじめとするアクションスポーツを通じて培ったフィールド保護や環境保全への意識を、より積極的に発信・実践することが企業としての最重要課題と考え、今回の商品の販売、キャンペーンの実施に至った。自然と触れ合うことが多いアクションスポーツの普及に努め、若者からの支持が高いムラサキスポーツが「サスティナビリティ」「環境保護」に積極的に取り組むことにより、若者の環境問題に対する関心を向上させ、「サスティナブル」の意識を持つキッカケ作りになればと考える。

     

    環境問題をテーマに登場したスペシャルフットウエアで海の清掃活動に参加しよう。

  • りんごを再資源化した「りんご土」が完成

    08.April.2021 | FOOD / SPOT

    軽井沢星野エリアの日帰り温泉施設「星野温泉 トンボの湯」が、地元農家と協同し、りんご湯で使用したりんごを堆肥へと再資源化する取り組みを昨年より開始。この度、りんごを主原料とした堆肥「りんご土」が完成した。2021年3月19日(金)に、トンボの湯のスタッフが農家を訪ね、りんご畑の苗木にその土を還元した。4月26日(月)より近隣住民にもその一部が無料で配布される。

     

     

    近年、国際社会では持続可能な開発目標(SDGs)が採択され、気候変動やエネルギーなど、さまざまな取り組みが行われており、そのなかのひとつ、目標12「つくる責任つかう責任」では、持続可能な消費と生産のパターンを確保することが目的とされている。長野県は全国2位の生産量を誇るりんご産地。りんごの生産工程においては、傷がついてしまい、百貨店やスーパーマーケットの店頭に並ばないものが多く存在する。トンボの湯では、これまでもこのようなりんごを活用して、りんご湯を開催してきた。トンボの湯が取り組むこの活動は、小さな一歩ではあるが、その目標に寄与するものと考える。

     

    再資源化した「りんご土」を無料配布

    りんご土の主な原料は、りんご湯で使用したりんごと星野エリア内の落ち葉の2つ。それらに培養土と水を加え、発酵させたため、植物に必要な養分を含みつつ、通気性のあるふかふかな土に仕上がった。培養土を加えているため、家庭園芸用の土としてそのまま使用できる状態になっている。

     

     

    りんご土が完成するまで

    昨年10月中旬に長野県小諸市御牧ヶ原にある「野元果樹園」にて、りんごの収穫と傷がついたりんごを選定する作業が行われた。その収穫したりんごを使用し、昨年10月23日~25日の3日間に、トンボの湯の男女の内湯にりんごを浮かべる「りんご湯」を開催した。

     

     

    りんご湯が終了した後に、りんごの回収と水切り作業を行い、堆肥化が進むように、りんごをカットする作業を実施。また、星野エリアの敷地内に、コンポスト(堆肥をつくる容器)を設置した。また、堆肥は発酵により水分が抜けていくため、定期的に水分を足し空気を含ませるよう混ぜる作業が必要となるため、スタッフが月2回の頻度でこの作業を行い、堆肥管理を行った。

     

     

    地元農家の協力

    長野県小諸市にて、りんごやプルーンなどを栽培する果樹園を営む野元果樹園 代表・野元勝也。この土地の特徴である「高標高地」を活かしつつ、有機質肥料を使う土壌微生物を大切にした、人にも環境にも優しい長く続けられる農業を目指し「信州の環境にやさしい農産物認証」を取得し、持続可能な農業を実践している。地元小学校での体験授業など地域との連携した活動も積極的に取り組む。

     

     

    SDGsへ貢献するトンボの湯の活動から目が離せない。

  • 廃棄衣料品を原料に製作した家具「Ugly wardrobe」が登場

    30.March.2021 | FASHION

    株式会社ワークスタジオが開発した廃棄衣料品を原料としたサステナブルな繊維リサイクルボード「PANECO®」を使用したサスティナブルな家具「Ugly wardrobe」を、クリエイター集団 「h220430」とのコラボレーションで製作した。

     


    h220430は、家具や照明のデザインを手がけるクリエイター集団。デザインを単にモノの形状操作として捉えるのではなく、そのモノに込めたメッセージをもとに生まれる二次的なコミュニケーションをデザインし、作品から生まれるコミュニケーションによって地球環境の悪化や世界各地で続く紛争など、多くの難題について今一度考え行動する「きっかけ」が生まれることを願い、PANECO®を使った持続可能なファッション&インテリアの可能性を発信する作品製作に取り組んだ。

     

    PANECO®は、木質繊維板の代替えとして廃棄衣料品を原料に圧縮成形したボードで、硬度があり加工しやすく、また使用後は再び新たなボードとして再生可能。循環型生産モデルを実現する素材として、家具をはじめ、さまざまな空間の内装やディスプレイ什器や家具に活用することができる。

     

    COVID-19はファッション業界にも大きな影響を及ぼし、停滞した市場では大量の余剰品が生まれている。 そこで、焼却処分される予定だった約500着の余剰品を譲り受け、それらを特殊な機械でプレスし、強度と美しさを兼ね揃えた素材へと昇華させ、その素材を用いてワードローブを組み上げた。人に着てもらうために生まれた衣類が、人に着てもらうことなく焼却される様子を看過するよりも、せめて、ファッションに寄り添うことができるワードローブへのアップサイクルを図 り、少しでも長く使われる道筋を探りたいと考え、粉砕された衣類の文様を敢えてそのまま残して「Ugly wardrobe」と 名付けた。アップサイクルという現代の重要課題を意匠的に強調させた形で生活に取り込むことで社会が抱える問題について、より身近なこととして捉えたいと考えている。

     

    「Ugly wardrobe」を通してサステイナブルな未来のファッションの形を考えよう。

     

     

  • 渋谷PARCO “サスティナブル”をテーマにした「FASHION CAMPAIGN “CYCLE”」開催

    25.March.2021 | FASHION / SPOT

    渋谷PARCOでは、2021年3月25日(木)~4月5日(月)の期間”サスティナブル”をテーマにした初の全館企画「FASHION CAMPAIGN “CYCLE”」を開催する。

     

    長く持続可能な“サイクル(循環)”を作り、“サスティナブル(持続可能)”な基盤をつくることは、最先端のファッションに欠かせないキーワードとなっている。渋谷PARCOは“環境に配慮した次世代型ファッションビル”として、エネルギーの効率的利用促進など“サスティナブル”をテーマとした活動を継続推奨しており、今回、渋谷PARCOならではの、”サスティナブル”に焦点をあてた全館企画を開催する運びとなった。

     

    期間中、サスティナブルポリシーに沿ったアイテムやサービス、エキシビションが館内各ブランドから続々と登場。また、本テーマに関連したイベントも開催する。そのひとつとして、環境をテーマにした製品・サービスの普及促進として、”サスティナブル”対象商品購入で10%還元する「サスティナブルペイバック」を実施。また、 ”ニューヴィンテージ”をテーマに80年代以降に生まれた服や道具、音楽が一堂に集結する、ウェブマガジン「HOUYHNHNM」主催の屋上フリーマーケット「HNF in SHIBUYA PARCO フイナムのフリマ」の開催、クリエイターブランド「YEAH RIGHT!!」と協業したサスティナビリティPOP UPストア「CYCLE  POP UP STORE」 では、ブランドの過去在庫のアップサイクル(リメイク)商品を取り揃え、”サスティナブル”に関心の高いモデル・女優の水原希子が手掛けるブランド「OK」も出品する。

     

    イベント詳細

     

    サスティナブルペイバック

    渋谷PARCO館内にて、専用タグが付いている「サスティナブル関連商品」を含む5,000円(税込)以上をポケパル払いで支払うと、10%ペイバックする。

    ※対象商品は各店舗にて確認。

    ※5,000円毎に500円分のお買物券を進呈。(先着500名)

    ※ペイバックの上限は5万円まで。

    (一人一回限り、同一ショップでのみ合算可。 )

    期間:3月25日(木)〜4月5日(月)

    引換場所:5F PARCO セゾンカウンター

     

    YEAH RIGHT!! presents 「CYCLE  POP UP STORE」

    ブランドの過去在庫をアップサイクルし、生まれ変わった新しい商品として販売するポップアップストアを実施。

    モデルで女優の水原希子が手掛けるブランド「OK」も出品する。

    期間:3月25日(木)~4月4日(日)

    場所:3F POP UP SPACE(GYSER PARCO内)

     

    HNF in SHIBUYA PARCO フイナムのフリマ

     

    ウェブマガジン「HOUYHNHNM」主催の屋上フリーマーケット。“ニューヴィンテージ”をテーマに、80年代以降に生まれた服や音楽が一堂に集結する。

    期間:4月3日(土)

    場所:10F・ComMunE

     

    渋谷PARCOで開催される「FASHION CAMPAIGN “CYCLE”」でサスティナブルなお買い物をしよう。

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