イケメン3人との恋愛回避に挑む、Netflixアニメ「ロマンティック・キラー」配信

26.September.2022 | ANIME&GAME

Netflixシリーズ「ロマンティック・キラー」が2022年10月27日(木)より全世界独占配信。本作は、オシャレや恋愛には目もくれずゲーム三昧の毎日を過ごしてきた、“非ヒロイン属性”の女子高生・星野杏子(CV:高橋李依)と、“とある目的”で杏子に恋愛をさせるべく突然現れた魔法使いリリ(CV:小松未可子)によって繰り広げられる、ドタバタ青春ラブコメディ。


この度、絶対に恋愛したくない杏子が出会う三者三様のイケメンたち〈学校一のパーフェクトイケメン:香月司〉、〈スポーツ系幼馴染イケメン:速水純太〉、〈金持ちのツンデレイケメン:小金井聖〉が初登場となるドタバタ感満載の本予告と、「“ロマンティック・キラー”に私はなる!」と宣言する杏子の意思を表すようなキービジュアルが解禁。

 


 

 

オフィシャルグッズ

 


解禁された映像では、“アンチ・イケメンパラダイス”と称し、趣味を取り戻すためにリリの仕掛ける恋愛フラグを全て回避すると宣言する杏子の前に、三者三様の魅力的なイケメン〈司〉、〈純太〉、〈聖〉が現れ、男女逆転の床ドンシーンや、イケメンの行動にキュンとした杏子がヒロインらしからぬワイルドな反応を見せる様子が映し出される。一見、少女漫画の王道展開なようでどこか逸れているシチュエーションが次々と杏子の心をかき乱していく。果たして、非ヒロイン属性の杏子は押し寄せる恋愛フラグを回避して平穏な日常を取り戻せるのか。
無理矢理恋愛フラグをたてるリリに対し「言いなりになんて絶対ならない!」と決意した杏子が最初に出会うのは、すれ違う誰もが恋をしてしまうほど完璧な容姿故に幼いころからモテ続けてきたことで、恋愛にうんざりしている〈司〉。そんな学校一のイケメン司を「ジョジョの奇妙な冒険 ストーンオーシャン」のウェザー・リポートの声などで知られる梅原裕一郎がクールに演じる。

二人目に出会うイケメンは、杏子の幼馴染で、球児界のスーパースター〈純太〉。誰よりも一途に杏子を思い続ける純太を務めるのは「ブラッククローバー」のアスタなどで知られる梶原岳人。
リリが杏子に仕掛ける3人目のイケメンとして登場するのは、大金持ちの御曹司で、女性はみんな自分にくぎ付けだと思っている〈聖〉。そんな聖を演じるのは「鬼滅の刃」の竈門炭治郎などで知られる花江夏樹。
さらに、恋愛に翻弄される杏子とイケメン3人を支えるキャラクターとして津田健次郎が聖の執事役〈土屋〉、石見舞菜香が主人公杏子の親友〈咲姫〉、下野紘が司が心を許すクラスメイト〈真斗〉を演じ、豪華声優陣が集結して物語を彩る。


EDテーマは本作で魔法使い〈リリ〉の声優を務める、小松未可子が歌う「Romantic Love~恋愛しませんか?☆~」。本曲では絶対に恋愛したくない杏子と絶対に恋愛させたいリリの熾烈なバトルを物語るような歌詞を、自身が演じるリリとして歌い上げる。

笑いあり、ときめきあり、新しいドタバタ青春ラブコメをお楽しみに。

 

(C) 百世渡/集英社 (C)Netflix

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    本作は、氷と雪に覆われた惑星で過酷な任務に就く者たちが、人間を襲う凶暴なクリーチャーと遭遇し、混沌とした戦いに巻き込まれていくSFアクションサバイバル。

     

    この度、主人公ジム役・山橋正臣、マーニー役・高垣彩陽、ウォルター役・山路和弘、バーク役・大塚明夫ら声優陣の声が吹き込まれた初の映像となる、“最怖”の予告編と場面写真が解禁。 更に“日本のSF”を代表する「攻殻機動隊」シリーズで、長きにわたり主人公・草薙素子役を務めてきた声優の田中敦子が物語の舞台である惑星コールドウッドの執務官・キャシー役として参加決定だ。原作・太田垣が「『エイリアン2』を意識した」「80年代SFホラーの魅力だったスプラッター表現にも挑戦した」と語っており、数多くのSF要素がふんだんに盛り込まれた作品となっている。

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    太田垣は、本作で影響を受けた作品として、「モンスターパニックを描くに当たっては、このジャンルの金字塔であるジェームズ・キャメロン監督の「エイリアン2」は勿論意識しました。80年代SFホラーの大きな魅力だったスプラッター表現にも挑戦しています」と語る。 現在『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』が世界的大ヒット中のキャメロン監督が1986年に送り出したSF映画の金字塔からの影響を挙げる等、SFジャンルへのリスペクトが込められている。

    更に、「展開に関しては主人公ジムから絶対に視点を逸らさない事に注力し、彼の見聞きした事だけで物語が進む事で視聴者が感情移入しやすい様に構成しました。これは一人称視点のアクションRPGからの影響です」とも解説した。

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      昭和から平成にかけて、世界の怪獣ファンに愛されてきた大怪獣“ガメラ”の、新作から目が離せない。   ©2023 KADOKAWA/ GAMERA Rebirth Production committee