埼玉県飯能市「メッツァビレッジ」にて「チームラボ 森と湖の光の祭」開催

24.October.2018 | SPOT

チームラボは、2018年11月9日(金)埼玉県飯能市の宮沢湖周辺にオープンする、北欧のライフスタイルが体験できる施設「メッツァビレッジ」にて、「チームラボ 森と湖の光の祭」を開催。宮沢湖と湖畔の森を、人々の存在によって変化するインタラクティブな光のアート空間に変える。期間は、2018年12月1日(土)から2019年3月3日(日)まで。

 

「メッツァビレッジ」は、北欧のような時間が流れる、森と宮沢湖を中心とした広大なエリアにオープン。日常的に遊びに行くことができる美しい湖や緑豊かな環境を維持し、自然を身近に感じられる空間で北欧のライフスタイルや空気感を感じられるようにデザインが施されている。

呼応する、たちつづけるものたちと森 / Resisting and Resonating Ovoids and Forest

teamLab, 2018, Interactive Digital Installation, Endless, Sound: Hideaki Takahashi

 

今回開催されるチームラボ「Digitized Nature」は、非物質的であるデジタルテクノロジーによって「自然が自然のままアートになる」というアートプロジェクト。「メッツァビレッジ」で開催する「チームラボ 森と湖の光の祭」では、宮沢湖と湖畔の森を、人々の存在によって変化するインタラクティブな光のアート空間に変える。

 

自立しつつも、呼応する生命 / Autonomous Resonating Life

teamLab, 2018, Interactive Digital Installation, Endless, Sound: Hideaki Takahashi

浮遊する、呼応する球体 / Floating, Resonating Spheres 

teamLab, 2015, Interactive Installation, Endless, Sound: Hideaki Takahashi

 

自然豊かな敷地に現れる、幻想的なアート空間を楽しんでみてほしい。

RECOMMENDED ENTRIES

  • 森ビルとチームラボが運営するデジタルアートミュージアム 「MORI Building DIGITAL ART MUSEUM」の記念チケットを発売

    09.June.2018 | SPOT

    2018年6月21日(木)にオープンする、森ビル株式会社とチームラボが共同で運営する、世界に類をみないデジタルアートミュージアム「MORI Building DIGITAL ART MUSEUM: EPSON teamLab Borderless(森ビルディング デジタルアートミュージアム:エプソン チームラボボーダレス)」。

    森ビル チームラボ デジタルアートミュージアム「MORI Building DIGITAL ART MUSEUM」4

    アートは、部屋から出て移動し始め、他の作品とコミュニケーションし、他の作品と境界がなく、時には混ざり合う。そのような作品群による、境界のない1つの世界、「チームラボボーダレス」。

    森ビル チームラボ デジタルアートミュージアム「MORI Building DIGITAL ART MUSEUM」3

    境界のないアートに自らの身体を没入させ、作品群からできた世界を自らの身体で探索し、他者と共に新しい体験を創り出していく。

    森ビル チームラボ デジタルアートミュージアム「MORI Building DIGITAL ART MUSEUM」2

    520 台のコンピューター、470 台のプロジェクター、10,000 m²の圧倒的なスケール感と、複雑で立体的な空間が特徴の世界に類を見ない全く新しい世界。

    森ビル チームラボ デジタルアートミュージアム「MORI Building DIGITAL ART MUSEUM」

    「EPSON teamLab Borderless」は “5 つの世界”で構成されており、各部屋で様々なアートを楽しむことができる。今回ミュージアムでは、6月7日(木)から、よりお得な価格で作品楽しめる、「オープン記念チケット」の販売を開始した。

     

    「オープン記念チケット」は、一般/高・大学生を対象とした期間限定のお得なチケット。2018年6月21日(木)~7月31日(火)までに入場できるチケットを、通常3,200円のところ2,400円で購入できる。さらに、6月21日(木)~8月31日(金)までは、開館時間を通常より1時間延長して営業する。

     

    自らの身体を使って探索しながら、他者と共に新しい体験を創り出す。世界に類を見ない全く新しい世界を体験しよう。

     

    ■Information

    MORI Building DIGITAL ART MUSEUM: EPSON teamLab Borderless

    住所:東京都江東区青海1-3-8(お台場パレットタウン)

    開業日:2018年6月21日(木)

    営業時間:月~木11:00 -19:00 (20:00)

    金・祝前日11:00 -21:00 (22:00)土10:00 -21:00(22:00)日・祝日10:00 -19:00 (20:00)

    ※最終入館は閉館の1時間前

    ※()内は6/21(木)-8/31(金)までの特別延長時間です

    ※営業時間はシーズンによって異なります。詳しくはウェブサイトをご確認ください。

    休館日:第2・第4火曜日

     

    オープン記念チケット

    販売期間:2018年6月7日(木)~7月31日(火)

    ※オープン記念チケットはなくなり次第終了。

    料金:一般/高・大学生2,400円(※通常チケット3,200円)

    子ども(4歳~中学生)1,000円(※通常チケットと共通)

    ※料金は税込の金額となります

    ※オープン記念チケットは、6月21日(木)~7月31日(火)の期間での日付指定となります。

    ※中学生以下のお子さまだけでの入場はできません。

    販売場所:展覧会公式ウェブサイト:https://borderless.teamlab.art/jp/

    ローソンチケット、セブンチケット

    ※その日の販売予定枚数の上限に達し次第、販売終了となります。詳細はHPをご確認ください。

     

    バイトル高校生パス(高校生無料チケット)

    利用期間:2018年6月21日(木)~2019年6月20日(木)

    ※特別営業日等の例外を除きます。

    ※「バイトル高校生パス」のご利用人数が10万人に達し次第、終了となります。

    ※詳しくは、特設ホームページをご覧ください。

    URL:https://www.baitoru.com/cp/teamlab-borderless/

     

    公式ウェブサイト:http://borderless.teamlab.art/jp

    ティザー映像:https://youtu.be/y3quanO4bKw

     

  • チームラボ 光と音のデジタルアートをGINZA SIX屋上にて展示

    30.June.2018 | SPOT

    銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」(ギンザシックス)の屋上庭園「GINZA SIX ガーデン」では、チームラボによるデジタルアート作品「チームラボ: 呼応する木々 in GINZA SIX GARDEN」を展示する。期間は2018年8月1日(水)~9月2日(日)まで。

     

    テーマは「Digitized Nature」。非物質的であるデジタルアートによって、“自然が自然のままアートになる”プロジェクトを行っているチームラボは、地上約56m に位置する屋上庭園を、人々の存在によって変化する光と音のデジタルアート空間に演出。本作品は都内では初開催となり、銀座の夜の街並みを背景に楽しむことができる。

    屋上庭園の木々がライトアップされて光り輝き、それぞれの木々の光はゆっくりと呼吸するかのように強く輝いたり消えたりする。木々の光は、鑑賞者が近くを通ると光の色を変化させ、色特有の音色を響かせ、両隣の木に伝播させる。

     

    そしてその木の光は、同じように音色を響かせながら、次々に隣の木に伝播させ、連続していく。光が押し寄せてくれば、その先に人がいることを意味しており、人々は同じ空間にいる他者の存在を意識することができる。

     

    最先端の技術を駆使したデジタルアートを堪能しよう!

     

     

    ■Informationチームラボ:呼応する木々 in GINZA SIX GARDEN

    場所:GINZA SIX 屋上「GINZA SIX ガーデン」

    期間:2018年8月1日(水)~9 月2 日(日) ※8月27日(月)はショップ&レストランは休業日となります

    時間:日没~23:00 まで

    入場料:無料

    公式サイト

    URL:https://www.teamlab.art/jp/e/ginzasixgarden

     

     

    GINZA SIX

    住所:東京都中央区銀座6 丁目10-1

    営業時間:ショップ・カフェ(B2F~5F) 10:30~20:30 レストラン(6F、13F) 11:00~23:00

    ※一部営業時間が異なる店舗もございます。

    休館日:不定休

    ※2018年8月27日(月)はショップ&レストランは休業日となります

    TEL:03-6891-3390 (GINZA SIX 総合インフォメーション 受付時間10:30~20:30)

    URL:http://ginza6.tokyo/

     

  • 世界遺産でデジタルアート。チームラボ、京都・下鴨神社にてアート展開催

    11.June.2018 | SPOT

    アート、サイエンス、テクノロジー、デザイン、そして自然界の交差点を模索している、学際的なウルトラテクノロジスト集団チームラボ。

    そのチームラボが、「下鴨神社 糺の森の光の祭(しもがもじんじゃ ただすのもりのひかりのまつり)Art by teamLab」を今年も開催する。これは、世界遺産(ユネスコ世界文化遺産)古都京都の文化財「下鴨神社(賀茂御祖神社)」にて行われるイベント。期間は年8月17日(金)~9月2日(日)まで。

    呼応する、たちつづけるものたちと森 – 下鴨神社 糺の森 /
    Resisting and Resonating Ovoids and Forest – Forest of Tadasu at Shimogamo Shrine

    teamLab, 2018, Interactive Digital Installation, Endless, Sound: Hideaki Takahashi

     

    下鴨神社は鴨川と高野川に挟まれた地にあり、京都で最も古い神社の一つとして、古来より人々の信仰を集めてきた。古代の姿を今に伝える「糺の森」に囲まれた境内は、12万4千平方メートルにもおよび、平成6年(1994年)に境内全域が世界文化遺産としてユネスコに登録されている。

    呼応する球体 – 下鴨神社 糺の森 /
    Resonating Spheres – Forest of Tadasu at Shimogamo Shrine

    teamLab, 2016, Interactive Installation, Endless, Sound: Hideaki Takahashi

     

    糺(ただす)の森の参道を光のアート空間にする作品「呼応する、たちつづけるものたちと森 – 下鴨神社 糺の森」と、下鴨神社の楼門の中の空間に「呼応する球体 – 下鴨神社」を展示。参道沿いの木々と楼門内を、光と音とデジタルテクノロジーにより、人々の存在によって変化するアート空間に変える。

     

    最新技術によって生み出される幻想的な世界に浸ろう!

     

    ■Information
    下鴨神社 糺の森の光の祭 Art by teamLab
    会場:下鴨神社(賀茂御祖神社)糺の森 京都府京都市 左京区下鴨泉川町59
    ※糺の森南側、御影通りからご入場ください。会期:年8月17日(金)~9月2日(日)販売場所: ローソン・ミニストップ各店舗、
    ※Loppi【Ⅼコード: 57291】 ローチケ: http://l-tike.com/tl-sg/
    時間:18:30〜22:00(最終入場21:30)
    ※会場の混雑状況により変更することがあります。
    入場料:平日1,000円 土日1,200円 ※小学生以下無料
    ※8月17日(金)~19日(日)3日間のみ使用可能な限定前売ペア券 1,200円(名1組)
    ※前売ペア券は、枚数限定で販売いたします。
    ※開催中は、会場でも販売いたします。※混雑時、入場規制させて頂く場合が御座います。
    ※会場内は全面禁煙となっております。
    ※本イベントは、糺の森全体が有料エリアとなっており、チケットをお持ちでない方は、ご観覧いただけません。
    ※駐車場はございません。下鴨神社内の駐車場もご利用いただけません。
    ※ご来場の際は、公共交通機関をご利用の上、お越しください。
    ※内容は急遽変更になる可能性がございます。予めご了承ください。

     

    チームラボ公式サイト:http://teamlab.art/jp/

     

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  • 触れると色が変化するツリー「チームラボ: 呼応する生命の樹」お台場ヴィーナスフォートに登場

    18.November.2019 | SPOT

    お台場ヴィーナスフォートは、2019年11月30日(土)より、昨年好評を博した「チームラボ: 呼応する生命の樹」をはじめ、様々なクリスマスコンテンツを展開する。

    <チームラボ: 呼応する生命の樹>teamLab, The Tree of Resonating Colors of Life, 2018, Interactive Installation, Endless, H: 8000 mm W: 6000 mm D: 6000 mm Sound: Hideaki Takahashi© teamLab

    館内オリーブ広場には、アート集団「チームラボ」が創り上げる「チームラボ: 呼応する生命の樹」を展示。光の球体が集まってできた、巨大でインタラクティブな光のツリーによって、今年もオリーブ広場が人々の存在によって変化するインタラクティブな光の空間へと姿を変える。

    また、噴水広場の天空から雪が舞い降りる、毎年人気の降雪イベント「SNOW WISH」を今年も開催。今回は「VenusFort Illumination 2019-2020 -Grateful Harmony-」とコラボレーションし、心温まる幻想的な演出でクリスマスムードを盛り上げる。

    さらに、豪華賞品が当たる「CHRISTMAS抽選会」や、大人数でクリスマスを楽しむのにぴったりな「VenusFort PARTY MENU」のほか、お得に買い物が楽しめる「VenusFort “BLACK FRIDAY”Market」なども開催。

     

    ここでしか体験できない、遊び心溢れるヴィーナスフォートならではのウィンターイベントを満喫しよう。

  • 福岡城跡が光のアート空間に!「チームラボ 福岡城跡 光の祭 2019-2020」

    07.November.2019 | SPOT

    2019年11月29日(金)から 2020年2月2日(日)まで、今年も「チームラボ 福岡城跡 光の祭 2019-2020」が、開催されることが決定しました。2017年に続き、舞鶴公園の福岡城跡が、チームラボのインタラクティブな光のアート空間に包まれます。

    呼吸し呼応する石垣 – 石城跡 / Breathing Resonating Stone Wall – Fukuoka Castle Ruins
    teamLab, 2017, Digital Installation, Endless, Sound: Hideaki Takahashi

    福岡城は、1601年から7年の歳月をかけて築かれた、城の規模としては九州一の巨城です。本丸・二の丸・三の丸などの中心部は総石垣造りで、別名・石城とも呼ばれ、今も非常に美しい石垣が四層に分かれている、広大な史跡となっています。

    大天守台跡の石垣に住まう花と共に生きる動物達 / Animals of Flowers, Symbiotic Lives in the Stone Wall – Fukuoka Castle Tower Ruins

    teamLab, 2017, Interactive Digital Installation, Sound: Hideaki Takahashi

    今回の「チームラボ 福岡城跡 光の祭」は、チームラボのアートプロジェクト「Digitized City」によるもの。「Digitized City」は、街を物理的に変えることなく、非物質的であるデジタルテクノロジーによって”街が街のままアートになる”プロジェクトです。

     

    「チームラボ 福岡城跡 光の祭」では、美しい石垣のある福岡城跡の中心部約2万平米を、人々の存在によって変化するインタラクティブな光のアート空間に変えていきます。

    石垣の追われるカラス、追うカラスも追われるカラス – 石城大天守台跡 / Crows are Chased and the Chasing Crows are Destined to be Chased as Well in the Stone Wall – Fukuoka Castle Tower Ruins
    teamLab, 2019, Digital Installation, 4 min 20 sec (loop), Sound: Hideaki Takahashi

    お絵かき黒田官兵衛 / Sketch Kuroda Kanbei, teamLab, 2019, Interactive Digital Installation, Sound: Hideaki Takahashi, Kenta Matsukuma, Jun Tanaka (Big Cats Creatives) 

    今回は、光で描かれた黒い八咫烏が大天守台跡の石垣を飛び回る「石垣の追われるカラス、追うカラスも追われるカラス – 石城大天守台跡」や、福岡の礎を築いた福岡藩の藩祖”黒田官兵衛”らを描く「お絵かき黒田官兵衛」など、新たな4作品を含む、計7作品が展示される予定です。

     

    福岡の夜を彩る「チームラボ 福岡城跡 光の祭 2019-2020」に参加して、インタラクティブなアート作品を体感しよう。

  • 遊園地アトラクションで遊ぶ”レゴシ”たち登場!アニメ「BEASTARS」×埼玉・東武動物公園コラボイベント

    28.October.2019 | ANIME&GAME / SPOT

    東武動物公園では、2019年11月2日(土)〜12月29日(日)の期間、フジテレビ「+Ultra」で放送中のアニメ「BEASTARS」とのコラボイベントを開催。今回、各イベントの詳細が発表された。

     

    オリジナル SD イラスト

    レゴシ・ハル・ジュノ・ルイ・ジャック、ゴウヒンが遊園地のアトラクションで遊んでいるSDイラストが登場。オリジナルSDイラストは、遊園地にあるショップ「リトルキャビン」内にてパネル展示を行う。 

     

    オリジナルグッズ販売

    描き下ろしイラストやSDイラストを使用した、東武動物公園限定のオリジナルグッズを販売。 また、アニメ「BEASTARS」関連商品の販売も行う。

    【販売場所】 遊園地内 ショップ「リトルキャビン」 

    期間中、オリジナルグッズを含むアニメ「BEASTARS」関連商品を2,000円(税込)購入ごとに、オリジナルステッカー(全6種)をランダムで1枚プレゼント!

     

    コラボフード

     

    原作でもお馴染みの“レゴムのたまごサンド”を販売。

    注文すると、「オリジナルポストカード(キービジュアル Ver.)全1種」がプレゼントされる。


    【販売場所】 動物園内キャットワールド前「特設キッチンカー」
    【販売料金】 500円(税込) 

    さらに、テーマパークの定番フードである”チュリトス”がBEASTARS仕様で登場。

    注文すると、「オリジナルポストカード(SDイラスト Ver.)全6種」がランダムで1枚プレゼントされる。


    【販売場所】 遊園地内「スナックステーション」
    【販売料金】 500円(税込)

     

     

    キャスト録り下ろしボイスによる園内アナウンス

    今回のコラボのために収録された、オリジナルボイスを園内アナウンスとして放送。ファンにはたまらない!

    【キャラクター】 レゴシ/ハル/ジャック

    【放送場所】 園内各所

    【放送時間】 10:10~/11:10~/12:10~/13:10~/14:10~

     

    アプリ「舞台めぐり」コラボ

    人気アプリ「舞台めぐり」を使用し、GPS機能または動物園内に設置されたパネルの QRコードを読み込むことで、登場キャラクターと写真撮影ができるほか、キャラクターによる動物紹介を聞くことができる。

     

    レゴシ(CV:小林親弘)×ホワイトタイガー

    ハル(CV:千本木彩花)×アフリカゾウ・キリン

    ルイ(CV:小野友樹)×ライオン 

    ジュノ(CV:種﨑敦美)×ヒグマ

    ジャック(CV:榎木淳弥)×カバ 

     

     

    アニメ「BEASTARS」キャストトークイベント

    主人公レゴシ役を務める小林親弘さん、ジャック役・榎木淳弥さん、コロ役・大塚剛央さん、ダラム役・小林直人さん、ボス役・下妻由幸さん、総勢5名のBEASTARSキャスト陣によるトークイベントを2019年11月16日(土)に開催。本コラボイベントやアニメに関することなど、ここでしか聞くことのできない生の声が楽しめる!詳細は決定次第ホームページにて確認できるので、随時チェックしよう。

     

    ©板垣巴留(秋田書店)/BEASTARS制作委員会 

  • 光と音楽の祭典「ウインターイルミネーション2019-2020」埼玉・東武動物公園で開催

    03.October.2019 | SPOT

    東武動物公園では、2019年10月26日(土)~2020年2月11日(火祝)の期間、約300万球のLEDによる「ウインターイルミネーション2019-2020」を開催する。

    また、今シーズンは、人気男性ヴォーカリスト「天月-あまつき-」とのコラボレーションイルミが登場し、光と音楽の融合が楽しめる。LEDビジョンを使用したショー演出「ライブイルミネーション」にて、天月-あまつき-のミュージックビデオやここでしか見ることのできないオリジナルムービーを上映するほか、約50mの光のトンネルでは、天月さんをイメージした装飾とともに、楽曲に合わせて光が動くイルミネーションを満喫できる。 その他、コラボ企画の詳細は後日発表される予定なので、楽しみに待とう。

    大型LEDビジョン「イルミネーションショー」 【場所:ハートフルガーデン前】

    関東最大級の大型LEDビジョンでは、光と音楽と映像が融合した「イルミネーションショー」が開催される。音楽に合わせたCG映像がビジョンに映し出され、その前に装飾されたイルミネーションとも連動。今年は新たにフルカラーレーザーを追加し、「天月-あまつき‐ライブイルミネーション」を含め、よりダイナミックかつ幻想的な3種のショーが登場する。

    ハートフルガーデン 【場所:ハートフルガーデン】

    総面積8,000 m²を超える「ハートフルガーデン」では、光の花々やイルミネーションで光輝くフラワートピアリー(造花で作った動物や乗り物)が迎えてくれる。

    劇場型プロジェクションマッピング 【場所:イベントステージ「東武動物公園HOLA!」】

    約1,300名を収容できる全天候対応型の大型イベントステージ「東武動物公園 HOLA!(オーラ)」では、ステージ壁面や天井全体に映像を投影し、備え付けの座席で鑑賞でいる“劇場型プロジェクションマッピング”を実施。

     

    今年の映像は、ミュージカルをテーマに「ようこそ、アニマル歌劇団へ」と題したエンターテインメントショーをお届け。様々な動物たちが登場し、歌やダンスを披露する物語は、まるで本物のミュージカルを見ているような興奮やワクワクを体感することができる

    ※プロジェクションマッピングは、11月30日(土)から開催。

    桜イルミネーション 【場所:東ゲート前 白鳥の池】

    東ゲート正面にある白鳥の池では、池を取り囲むソメイヨシノに光の花が咲き、桜色の大パノラマが目の前に広がる。

     

    遊園地イルミネーション 【場所:遊園地各所】

    遊園地内は、ライトアップにより日中とは違った煌びやかなアトラクションとともに、かぐや姫や人魚姫、シンデレラといった「世界の童話」をテーマとしたフォトエリアが登場。

    東武動物公園で、子どもから大人まで楽しめるロマンチックなひとときを過ごしてみて。

  • アニメ「BEASTARS」コラボイベントが埼玉・東武動物公園で開催

    02.October.2019 | ANIME&GAME / SPOT

    東武動物公園では、2019年11月2日(土)〜12月29日(日)の期間、10月9日よりフジテレビ「+Ultra」で放送されるアニメ「BEASTARS(ビースターズ)」とのコラボイベントを開催する。

    当園では、今春、少年漫画雑誌「週刊少年チャンピオン」創刊50周年企画として、本誌で連載中の「BEASTARS」とのコラボイベントを開催。今回は本作品のTVアニメ化を記念した2回目のコラボイベント企画となっている。

    「BEASTARS」は、擬人化された肉食獣と草食獣が共存する世界を舞台に、チェリートン学園へ通う動物たちの青春群像劇を描いた作品。今回のコラボでは、校外学習をテーマに、主人公であるレシゴをはじめ、ルイ・ハル・ジュノ・ジャックが」東武動物公園に訪れ、動物観察や遊園地で遊ぶレゴシたちを見ることができる。

     

    また、描き下ろしイラストや東武動物公園限定のSDイラストを使用したオリジナルグッズやコラボフード販売のほか、キャラクターボイス企画など、アニメならではの企画も予定されている。

    コラボイベントの詳細は、10月中旬以降に発表される予定なので、楽しみに待とう。

     

    ©板垣巴留(秋田書店)/BEASTARS制作委員会

  • 大人可愛い「セーラームーンカフェ2019」東京・埼玉・大阪・愛知・北海道・福岡で開催

    01.October.2019 | FOOD / SPOT

    レッグスは、「セーラームーンカフェ 2019」を2019年10月3日(木)から東京と大阪を皮切りに、全国6都市で開催する。

    レッグスは、2017年9月に25周年を記念した「セーラームーンカフェ 2017」を展開した。大人っぽさの中にもどこか可愛らしさを感じるカフェは人気があり、多くのファンの方々が足を運んだ。このたび、そんなファンの熱い声を受け、新たなコンセプトのもと「セーラームーンカフェ 2019」の開催が決定した。

    今回のカフェのコンセプトは「Girls Night Out(ガールズ ナイトアウト)」。仲間たちと思いっきり遊ぶ夜をイメージしたコラボカフェを展開する。

    セーラー5戦士のトルティーヤラップサンド 1,590円 ※埼玉会場での提供はございません。

    カレンな乙女のブランチパンケーキ 1,590円 ※ランチタイム限定メニュー

    Girls Night Out(チキンステーキプレート) 1,990円 ※ディナータイム限定セット

    コズミックハートベリーサンド 1,690 円

    ムーンナイトパフェ1,490円 ※ディナータイム限定セット

    GirlsNightOutドリンク (10種)
    各890円 (月野うさぎ/水野亜美/火野レイ/木野まこと/愛野美奈子/ちびうさ/天王はるか/海王みちる/冥王せつな/土萠ほたる)

    この他にもかわいいメニューが盛りだくさん!

    アクリルキーホルダー(私服) 全12種ランダム 650円

    クリアバッグ 1種 1,800円

    プレート 1種 2,200円

    可愛いもの好きな女性達を中心に人気を誇るクリエイター「Etoile et Griotte」(エトワール エ グリオット)と、可愛くファッショナブルな作風の中にもオルタナティヴ・スタイリッシュを持ち合わせた世界観を描く日本のイラストレーター・アーティスト「Jenny kaori(ジェニーカオリ)」がカフェ限定グッズのアートを担当した。

    事前予約(650円(税抜)/1名)を利用し、 メニューを注文した方に「オリジナルチケットホルダー(ランダム5種)」を1枚プレゼント。

    カフェを利用し飲食した方には「オリジナルランチョンマット(ランダム4種)」を1枚プレゼント。

    さらに、カフェでドリンクメニューを注文した方に「オリジナルコースター(ランダム10種)」が1品につき1枚プレゼントされる。

     

    大人可愛いおしゃれなメニューやスペシャルなカフェ限定グッズを楽しんでみて。

     

    ※全て税抜価格です。 ※画像はイメージです。

    ©武内直子・PNP・東映アニメーション

  • ゆるくてかわいい♡「うさまる5周年カフェ」東京・大阪・埼玉で開催

    31.August.2019 | FOOD / SPOT

    ゆるく、かわいく、ときたまキュートな「うさまる」の5周年を記念した「うさまる5周年カフェ」が2019年9月27日(金)から東京にて、10月31日(木)より大阪にて、10月10日(木)より埼玉にて期間限定でオープンする。

    「うさまる」は、LINEスタンプやTwitterで人気のイラストレーター・sakumaruが描くオリジナルキャラクター。今回は、インスタ映え間違いなしの可愛いメニューやオリジナルグッズが登場する。

     

    メニュー

     

    うさまるミートパイとうさこキッシュのサラダプレート  2,190円

    うさまるはミートパイ、うさこはほうれん草とベーコンのキッシュで野菜たっぷり!ヘルシーに仕上げられている。こちらは、渋谷、梅田会場の限定メニュー。

    うさまるもとろけそうなハーブチキンとオレンジのグリルサンド  1,690円

    とろっとチーズがかかったサンドイッチは、ハーブチキンとオレンジを組み合わせて爽やかな味わい。サラダには柿を使い、秋らしいメニューが楽しめる♪

    ※梅田・越谷会場では、フライドポテトがマッシュポテトに変更

    ケーキファクトリーうさまるの定番3種  1,390円

    定番のケーキ3種を大きくカット。かわいいオリジナルのうさまるとうさこのお皿に乗せれば、写真に映えること間違いなし!

    (ショートケーキ/チョコレートケーキ/ベイクドチーズスフレ)

    ※お好きなプレートを1つお選びください。+お好きなケーキを1種お選びください。

    ※+1,000円(税抜)でお好きなキャラクタープレートをご購入できます。

    ※プレートはなくなり次第販売終了となりますので、あらかじめご了承ください。(プレート完売後も、メニューに関しては引き続きご注文頂けます。)

    うさまるとうさこのほっこりフルーツティー  990円

    うさまるの大きなケーキに合うように、爽やかでホットなフルーツティーはいかが?

     

    オリジナルグッズ

    スマホケース(2種) 各2,500円 (うさまる/くまさん)

    A4トートバッグ(1種) 2,000円

    マルチケース (1種) 2,300円

    BICボールペン(2種) 各400円(ピンク/グリーン)

     

    特典

    事前予約(650円(税抜)/1名)し、カフェでフードまたはデザートから1品以上注文の方に「クリアランチョンマット(ランダム4種)」を1つプレゼント。

     

    カフェでドリンクを注文された方に「コースター(ランダム4種)」を1品につき1枚プレゼント。

     

    特別企画

    過去に開催されたうさまるカフェの予約特典を持参すると特別ノベルティがプレゼントされる。

     

    また、カフェ開催期間中にうさまるグッズを身に付けて来店すると、ノベルティがプレゼント。さらに平日に来店した方にも、ノベルティがプレゼントされる。

     

    この他にも、素敵なメニューやグッズが盛りだくさん。心ゆくまで楽しんでみて。

     

    ©sakumaru/LINE

  • チームラボ、アート作品「小人が住まう黒板」をスウェーデン・ストックホルムに常設展示

    15.August.2019 | SPOT

    チームラボが、アート作品「小人が住まう黒板」をスウェーデン・ストックホルムのMUJI ÅHLÉNS CITY STOCKHOLM 4階子供服売場に2019年8月16日(金)から常設展示している。

     

    小人が住まう黒板 / A blackboard where Little People Live

    「小人が住まう黒板」の中には、小人が住んでいる。黒板の中の小人やシャボン玉などにタッチしたり、線を引いたりすると、インタラクティブに世界が変化していく。自由なクリエイティビティを高める「共創の場」で、遊びを通して他者と関わり、黒板の中の世界を創造しよう。そこに、ゲームをクリアするような明確なゴールはない。ゴールすらも自分たちでみつけ、遊び方を自分たちで創造しながら、そこに居る人たちが共に創り上げていく。

     

    ぜひアート作品に触れてみてほしい。

  • ホテル雅叙園の文化財 ”百段階段” でアートを楽しむ「和のあかり×百段階段 2019」

    24.July.2019 | FEATURES / SPOT

    日本の美を楽しむことができるミュージアムホテルとして人気の高い「ホテル雅叙園東京」にて、毎年開催されている人気展示会「和のあかり×百段階段」。今年も2019年9月1日(日)まで開催されています。

    5回目となる今回は、新たな展示構成で楽しむことができる空間にパワーアップ。文化財「百段階段」を鮮やかに彩るアートの数々を堪能することができます。

    豪華なエレベーターを登り、ドアが開くとまず出てくるのが青森県のねぶた。「和のあかり×百段階段」のために作られた展示品だそうです。香りもオリジナルになっていて、夏の香りを感じることができます。

    通路を進み、履物を脱いで進みます。最初の展示は布を使った作品。あかりを付けると、生地が持つそのものの色を楽しむことができます。

    様々な布を使った作品が並んでいるので、お気に入りを見つけてみてくださいね。

    百段階段を下から見るとこんな感じ。階段を登っていくと、その途中に部屋があり、その部屋の中で”あかり”が展示されています。

    最初の部屋はこちら。宮崎県日南市在住の竹あかり作家、NITTAKE氏による幻想的な空間インスタレーションです。竹を使った展示もとてもキレイなのですが、真っ暗な部屋に”あかり”が入ることで、元々描かれている天井の絵がうっすらと照らされ、部屋全体がアート作品のようです。

    続いて「長崎ランタンフェスティバル」が登場。部屋に入る前から提灯が展示してありお祭りさながらの雰囲気です。部屋の中もとっても豪華!!さきほどの暗い中に浮かび上がる景色とは打って変わって、色彩豊かな”あかり”を楽しむことができます。100万人の集客を誇るという「長崎ランタンフェスティバル」へ行ってみたくなりました。

    こちらは熊本県山鹿市の百華百彩の和傘。和傘の色彩が、部屋の中に幻想的に広がっています。静かに眺めていたくなるような、心落ち着く空間でした。

    階段の途中には風鈴なども飾ってあり、ところどころで夏を感じます。

    山口県柳井市の金魚ちょうちんなどユニークな展示作品も。40にも及ぶ個人の方、団体の作品が出展されているので、ひとつずつゆっくりとチェックしてみてください。

    階段は実際には99段まで。一番上の展示を見たら、また99段降りて最初の履物を脱いだ部屋に戻ります。

    暑い夏に電気を消した文化財「百段階段」で楽しむアート。いつもと違う表情をみせるホテル雅叙園にぜひ足を運んでみてくださいね。

     

  • 富士山で開催される”KAWSアートプロジェクト”にローラと水原希子ら参加!

    20.July.2019 | SPOT

    KAWSの巨大アートプロジェクト「KAWS:HOLIDAY(カウズ:ホリデイ)」が日本に上陸し、一般公開に先駆けて7月18日(木)にキックオフイベントとなるKAWS:HOLIDAY JAPAN Ceremonial Camp Day (カウズホリデイ ジャパン セレモ二アル キャンプ デイ)が、静岡県富士宮市にあるキャンプ場「ふもとっぱらキャンプ場」で開催された。

     

    「KAWS:HOLIDAY(カウズ:ホリデイ)」と題した本プロジェクトは、香港を拠点とするクリエイティブスタジオAllRightsReservedとNYのコンテンポラリーアーティストのKAWSがタッグを組み、KAWSの代表的なキャラクターCOMPANION(コンパニオン)の巨大なアートワークが世界中を旅するというコンセプトで展開しており、ソウル・台北・香港に続いて日本が4都市目となった。

    当日はKAWS本人が来日し、クリエイティブディレクターをつとめるSK LAM氏とともに登場。さらに、ローラさんをゲストに招き、全⻑40メートルの巨大アートCOMPANIONの前でKAWSらとトークセッションを実施した。

    @arr.allrightsreserved

    雨模様の中でのトークセッションとなったが、ローラさんは「雨はロマンティックで素敵だよね、雨はチャンスだもん!」と笑顔で話し、KAWSさんは「私はエネルギーに満ちた素敵な雰囲気の日本が昔から好きで、自然美の象徴である富士山で行いたいと強く思っていた」と熱い想いを語った。

    ローラさんは活動の拠点であるL.Aから駆け付け「富士山とKAWSのコラボレーションは本当に最高な組み合わせ。自然いっぱいで落ち着くし、KAWSのキャッチーなキャラクターが大好き!」とリラックスした様子で語った。

    またイベントには水原希子さんをはじめ、様々なセレブリティが参加。水原希子さんは「KAWS のファンなのですごく今日が楽しみでした。」と嬉しそうに語り楽しんでいた。ぜひ実際に足を運んで、アート作品に触れてみてほしい。

  • 豊洲「チームラボプラネッツ」に期間限定 ”向日葵” のデジタルアートが登場

    03.July.2019 | SPOT

    東京・豊洲の新しい観光スポットになっている水に入るミュージアム「チームラボプラネッツ TOKYO DMM.com」が、2019年7月7日(日)をもってオープン1周年を迎えます。

    そこで7月7日から7月21日までの期間に、来場者が裸足になって水の中を歩く作品「人と共に踊る鯉によって描かれる水面のドローイング -Infinity」では、水面を泳ぐ鯉が人々にぶつかると、鯉たちが向日葵に変化し散っていくデジタルアートを展開。

    また、ミュージアムに併設するレストラン「The Bowl Steakhouse」ではかき氷が、フードスタンド「Everything is in your hand」ではラップサンドが、夏の新メニューとして登場します。

    人と共に踊る鯉によって描かれる水面のドローイング – Infinity

    Drawing on the Water Surface Created by the Dance of Koi and People – Infinity

    teamLab, 2016-2018, Interactive Digital Installation, Endless, Sound: Hideaki Takahashi

     

    無限に広がる水面に鯉が泳いでいる。人々は水の中に入り歩く。

    鯉は、水の中の人々の存在に影響を受け、また他の鯉の影響を受けながら泳ぐ。

    そして、鯉は、人々にぶつかると、花となって散っていく。

    一年を通して、咲いていく花々は季節とともに移り変わっていく。

    人々の存在に影響を受けて泳ぐ鯉の軌跡によって、線が描かれていく。

    作品はコンピュータプログラムによってリアルタイムで描かれ続けている。あらかじめ記録された映像を再生しているわけではない。全体として以前の状態が複製されることなく、鑑賞者のふるまいの影響を受けながら、変容し続ける。今この瞬間の絵は二度と見ることができない。

    チームラボプラネッツに併設するレストラン「The Bowl Steakhouse」から7月20日から発売されるかき氷3種類は、左から苺・抹茶あずき・マンゴー。具材たっぷりのかき氷にそれぞれの風味がついた滑らかな生クリームをのせた夏デザートです。

    チームラボプラネッツに併設するフードスタンド「Everything is in your hand」から7月13日から発売されるラップサンド5種。メキシコチリコンカン、サラダチキン、サーモン&クリームチーズ、アボカド&シュリンプ、ヴィーガンサラダが新たに追加となります。

     

    暑い夏は「水に入るミュージアム」で最新デジタルアートと爽やかなフードメニューを試してみて♪

  • パパブブレ、世界的にも珍しい「キャンディアートミュージアム」銀座にオープン

    01.July.2019 | FOOD / SPOT

    “世界一おもしろいお菓子屋さん”「PAPABUBBLE/パパブブレ」は、2019年7月1日よりGINZA SIXの地下2階に「キャンディアートミュージアム by PAPABUBBLE」をオープンする。

     

    キャンディ製アート作品をメインとした店舗は、世界30都市以上で展開するパパブブレの店舗でも唯一の店舗。また、他ブランドを含めても、世界的にも珍しいコンセプトショップだ。

    ミュージアムでは、店舗内に20点ほどのスイーツ製オブジェを展示し希望者には販売。展示・販売する作品は人気の出た定番品を除き、毎月新しいものに変えていく予定だ。

    オープンの7月には、キャンディの質感や美しさを生かしたランプシェード、妖しく光るアートキャンディきのこ、そして古美術の壺そのもののバウムクーヘンなどを展示。

    更にオープン記念イベントとして、7月中にアート作品または商品5000円(税込)以上を購入した人に、ソフトグミ製のミニ脳みそ、またはミニ入れ歯をもれなくプレゼント。

    また、アートミュージアムオープンに伴い、銀座ならではの限定商品も展開。日本では珍しいロッキーロードやスノーシュガーといった、カラフルでフルーティーなチョコレートやソフトキャンディ菓子をとりそろえる。加えて、桐箱などの銀座らしいお土産も販売する。

     

    個性豊かな商品が揃うアートミュージアムに是非足を運んでみて!

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