「進撃の巨人」ハリウッド版実写映画化決定

31.October.2018 | ANIME&GAME

「別冊少年マガジン」で連載中の漫画、「進撃の巨人」の、ハリウッド版実写映画化が決定した。

 

監督は「MAMA」「IT/イット“それ”が見えたら、終わり。」のAndy Muschietti(アンディ・ムスキエティ)、制作は「ハリー・ポッター」シリーズや「ゼロ・グラビティ」のHeyday Films(ヘイデイ・フィルムズ)、製作・配給はWarner Bros.(ワーナー・ブラザース)となることが決定している。

「進撃の巨人」とは巨人がすべてを支配する世界において、まだ見ぬ外の世界に憧れる少年・エレンらと巨人との戦いを描いたダークファンタジー漫画。2009年より別冊少年マガジンで連載を開始。2013年にはTVアニメ化され、2018年7月からアニメSeason3が放送された。2018年10月現在、26巻まで発売され国内累計発行部数は7600万部を超える。

 

世界中で注目される「進撃の巨人」ハリウッド版の続報を待とう!

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