「進撃の巨人」ハリウッド版実写映画化決定

31.October.2018 | ANIME&GAME

「別冊少年マガジン」で連載中の漫画、「進撃の巨人」の、ハリウッド版実写映画化が決定した。

 

監督は「MAMA」「IT/イット“それ”が見えたら、終わり。」のAndy Muschietti(アンディ・ムスキエティ)、制作は「ハリー・ポッター」シリーズや「ゼロ・グラビティ」のHeyday Films(ヘイデイ・フィルムズ)、製作・配給はWarner Bros.(ワーナー・ブラザース)となることが決定している。

「進撃の巨人」とは巨人がすべてを支配する世界において、まだ見ぬ外の世界に憧れる少年・エレンらと巨人との戦いを描いたダークファンタジー漫画。2009年より別冊少年マガジンで連載を開始。2013年にはTVアニメ化され、2018年7月からアニメSeason3が放送された。2018年10月現在、26巻まで発売され国内累計発行部数は7600万部を超える。

 

世界中で注目される「進撃の巨人」ハリウッド版の続報を待とう!

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  • 主演・横浜流星の映画「いなくなれ、群青」完成披露試写会をレポート

    16.August.2019 | MOVIE

    第8回「大学読書人大賞」受賞作にして、「読書メーター」読みたい本ランキング第1位を獲得し、シリーズ累計100万部を突破した河野裕の青春ファンタジー小説「いなくなれ、群青」。この度実写映画化を果たし、映画『いなくなれ、群青』が9月6日(金)より全国公開となる。

     

    そして8月12日(月・祝)に新宿バルト9にて完成披露試写会が開催された。

    階段島の世界を再現した幻想的なパネルが設置された舞台上に、横浜流星・飯豊まりえ・矢作穂香・松岡広大・松本妃代・中村里帆・黒羽麻璃央・神前暁・柳明菜監督が大きな拍手の中登壇。

    まず横浜は「階段島の美しい世界観は原作の好きな方々にも喜んでもらえるような画を監督が作ってくださったので、すごく自信を持って言える注目ポイントです。」と原作がシリーズ累計100万部を突破した本作を原作ファンも納得のいく出来上がりになっているとコメント。

     

    横浜演じる“悲観主義者”な七草と、飯豊演じる“理想主義者”な真辺は映画でも対称的に描かれており、どちらのタイプに似ているか聞かれた横浜は「感情を抑えて表に出さないところは七草に近いかな。」と答え、飯豊も「(七草と真辺のように)横浜さんと私は根本的に正反対な性格です!」と話し会場は笑いに包まれた。

    また横浜・矢作・飯豊・松岡が同じ高校だったと、この舞台挨拶上で初めて明らかになり、松岡と同じクラスメイトだった飯豊は、「広大君は(松本演じる)水谷さんのように3年間学級委員をやっていました。名言を沢山言っていくみんなのまとめ役でした」と学生時代のエピソードを懐かし気に語った。また矢作は「私は佐々岡に近かったです。私もヘッドホン付けてました…」と恥ずかしげにコメント。松本は「みんなをまとめたりはしないけど水谷に近いかな」と話し、続けて今日が初めての舞台挨拶と明かした中村は「喜怒哀楽が激しくて、リアクションが大きいと言われるので佐々岡かな!」と話した。

     

    ファンタジックで美しい映像が印象的な本作の撮影時について横浜は「自然にすごく恵まれていたんですけど、トンネルでの雨のシーンは機材を使わずに自然に雨が降ったんです」と話し、飯豊も「その前はピーカンだったのにあの瞬間だけ雨が降ったんです!」と興奮して話した。続けて横浜は「あと階段を上った雲を見下ろす丘のところで、最初辺り一面雲がいっぱいだったんですけど、30分経ったらちょうど雲が無くなって一面青空になったんです!」と話し、監督も「映画の神様が現れたんだと思います。」と奇跡的な体験に恵まれた撮影時を語り合った。

     

    原作が大好きで空気感を大切にしたと話す柳監督は「まずテストでパイロット版を作らせていただいて、それをプロデューサー、役者の皆さんに見てもらってディスカッションしたんですけど、それ以上に作品の世界観を背負って現場にみんなが来てくれたので、自ずと映画の魅力は仕上がっていたと思います。神前さんにも助けてもらいました。」と話すと、数々のアニメ作品の音楽を手掛けてきた神前は本作でも幻想的な世界観にぴったりの音楽を生み出しており「実写映画としてリアルで静かな音楽に魅力を感じていたので監督と沢山話し合いました」とコメント。

    最後に横浜は「映像や音楽が美しくて見てくださる方々がどっぷり浸れる映画になっていて、それぞれで受け取り方が違うと思うので、それぞれに『いなくなれ、群青』の答えを出してもらいたいと思います。」と挨拶し、改めて大きな拍手に包まれる中、イベントは終了した。

     

    ©️河野裕/新潮社 ©️ 2019映画「いなくなれ、群青」製作委員会

  • 六本木ヒルズ・森タワー屋上スカイデッキで”進撃の巨人”VR体験

    03.August.2019 | ANIME&GAME / SPOT

    東京シティビューでは、2019年8月6日(火)~9月8日(日)まで、森アーツセンターギャラリーにて開催中の「進撃の巨人展FINAL」とのコラボレーション企画「進撃の巨人展FINAL×SKY DECK~超大型巨人襲来~」を屋上スカイデッキにて期間限定で開催する。

    「進撃の巨人展FINAL×SKY DECK~超大型巨人襲来~」では、海抜270m、オープンエアの六本木ヒルズ森タワー屋上スカイデッキで、目の前に突如として超大型巨人が出現するというバーチャル体験ができる。「進撃の巨人展FINAL」での興奮そのままに、約2分間の屋上スカイデッキならではの、景色と融合した迫力のAR(拡張現 実)体験を楽しもう。

     

    目の前に、超大型巨人が出現したら…?想像の世界が現実に溶け込んでいく様子を少し覗き込むことができるイベントにぜひ参加してみてほしい。

  • “南米のディカプリオ”ことロレンソと、ゆうたろうの対談が実現! 映画『永遠に僕のもの』の見どころを語りつくす

    02.August.2019 | FEATURES / MOVIE

    本作は、70年代にアルゼンチンを震撼させた連続殺人犯カルロス・ロブレド・プッチの実話を基にしたもの。ルイス・オルテガがメガフォンを取り、第71回カンヌ国際映画祭の「ある視点」部門で上映されるなど、国内外で大きな話題となった。

    何より印象的なのは、今回が俳優デビューとなるロレンソ・フェロの存在感。欲望の赴くまま、手段を選ばず目的を達成していく“ピュア”で“邪悪”な殺人犯カルリートスを見事に演じ切っている。彼が作品の中で身につける、60〜70年代のファッションも魅力的だ。

     

    今回、映画のプロモーションのため来日したロレンソと、最近は俳優業でも多忙を極めるゆうたろうの対談が実現。作品について、役作りについて、そしてファッションについて同い年の二人がたっぷりと語り合った。

     

    ──ゆうたろうさんは、「永遠に僕のもの」を観てどう思いましたか?

     

    ゆうたろう:実は、アルゼンチン映画を観るのは今回が初めてで、まず言語の独特の響きに興味を持ちましたね。ストーリーに関しては、連続殺人犯の話と聞いて結構ショッキングな描写があるのかなと思っていたんですけど、そんなこともなくて。残酷描写とか苦手な人も、きっと観やすい作品なんじゃないかなと。しかも、映画を観ていくにつれてどんどん引き込まれていくというか。

     

    ──こちらの理性や倫理観を、グラグラと揺さぶられる感じがしましたよね。

     

    ゆうたろう:もちろん、主人公カルリートスのしていることは、法的にも道徳的にも悪いことなんですけど、彼自身がそれを少しも悪いことだと思わず、本能の赴くままに行動している様子に、何だか肯定的に思えてくる危うさがあって。ロレンソさん、役作りは大変でした?

     

    ロレンソ:すごく難しかったですね。これまで一度も「役者」という仕事を経験したことがなかったので、まずはカメラの前に立つことを学びました。「役を演じる」のはそのあとの段階で、自分の責任を全うするためにはまず、映画と「友達」になり、カメラと「友達」になる必要がありました。

     

    撮影自体は1ヶ月半くらいでしたが、準備期間には半年かかりましたね。その間にピアノの練習をしたり、車の運転をマスターしたり。本当に大変だったけど、完成した映画を観たときには「苦労した甲斐があったな」と思えました。難しければ難しいほど、やり遂げた時の満足感は大きいです。

     

    ゆうたろう:自分とかけ離れている役柄を演じる場合、準備期間は大事ですよね。役に関する資料を集めたり、自分でも想像を膨らませたり。監督とのコミュニケーションも、撮影前から僕はちゃんと密に取りたいと思っていて。そこで作品のテーマや意図を聞くなどして、お互いのイメージを共有しておかないと、映像として成り立たないと思うんです。

    ロレンソ:監督にリスペクトを払い、コミュニケーションをしっかり取るのは大切ですよね。同時に僕は、監督とは「友人」であることも忘れないようにしたいと思っていて。例えば上下関係が極端に厳しくて、上からモノを言うような監督だとなかなか信頼関係は作れない。こちらからも「今のは良くなかったよね」「今のは全くダメだった」みたいに(笑)、自分の意見もはっきりと言える関係がベストというか。「なんで40回も同じことやらなきゃいけないの?」みたいに、疑問に思ったことは素直に尋ねるべきだと思います。

     

    ゆうたろう:そういう意味では、キャストの方々との信頼関係も大切ですよね。それがちゃんと築けていないと、たとえ映像の中で演じていても、微妙な距離感が伝わってしまうと思うんですよ。だから、撮影に入る前からみんなで一緒にご飯を食べに行ったり、役について話し合ったり、自分から積極的に会話するようにしています。

    ──「役者」としても多忙な日々を送っているゆうたろうさんですが、特に「大変だな」と思うのはどんな時ですか?

     

    ゆうたろう:最近は、違う映画の撮影を同時進行で行なうことも多くなってきていて。そう言うときに、役が消えてしまわないように「維持する」「保つ」ってことが重要だなって思います。スケジュールの都合などで、撮影期間が2週間とか空いてしまったときもそうですよね。そういう意味では「役者」の仕事って、実際の撮影“以外”の時間をどう過ごすかも重要な気がします。

     

    ロレンソ:ああ、撮影期間が空いてしまうのって、役者としては結構きついですよね(笑)。しっかり準備して、ウォーミングアップも終わり、「さあこれから撮影だ!」と思って気合を入れて挑んでも、そこからまた次の撮影までに期間が空いてしまうと、またイチからやり直さなきゃならないことも結構あるし。そういう日々を送っていると、気持ちの浮き沈みも激しくなりがちですしね。

     

    ──自己管理能力も問われそうですよね。本作は、70年代はじめのブエノスアイレスが舞台で、ファッションやインテリアもとても魅力的でした。

     

    ゆうたろう:個人的には女性の服、特にカルリートスのお母さんが着ているワンピースが印象に残りました。僕は服が好きなので、映画を見るといつも気になってチェックするんです。今回もシーンごとのカルリートスが着ている服とかも、無地でシンプルなのにカッコよくて。特に、友人のラモンとバイクでダブルデートするときの、レザー・ジャケットの着こなしが好きでした。

     

    ロレンソ:すごい、そんな細かいところまで観てくれたんですね。お母さんのワンピースがどんなデザインだったのか、僕はもう忘れちゃいましたけど(笑)。実は、カルリートスとラモンは、当時人気俳優だったジェームス・ディーンとマーロン・ブランドの影響を、それぞれすごく受けているという設定だったんですよ。

     

    ゆうたろう:へえ!

    ロレンソ:タバコをふかしたり、レザー・ジャケットを羽織ったり。衣装を用意してくれたのがとても優秀なスタイリストだったのは当然として、僕らもどこかでジェームス・ディーンやマーロン・ブランドを意識しながら、カルリートスとラモンを演じていたところがありました。

    ──普段、ロレンソさんはどんな服が好きなんですか?

     

    ロレンソ:大抵はこんな感じでラフな服装が多いです。ファッションは大好きで、クローゼットは洋服でいっぱいなんですけど(笑)。服って大量にあればあるほど何を着たらいいのか分からなくなるから、本当はTシャツとパンツと靴をそれぞれ1点ずつ、全く同じものを着るようにしたい(笑)。でも買い物が大好きだから、ついつい買い込んでしまうというジレンマに悩まされています。

     

    ゆうたろう:ロレンソさんのInstagramを拝見したんですけど、日本のゲームやアニメのキャラクターTシャツを着てますよね。僕は原宿にある古着屋で店員をしているんですけど、そこに来る日本の若い子たちの着こなしとすごく似てるなあと思いました。今日も着ている「スーパーマリオ」とか、インスタにも上げていた「ポケモン」とか、ちょっと前に流行ったゲームのTシャツを、あえて今着るのとかも共感するし。

     

    ロレンソ:ほんとですか? 嬉しいな。ゆうたろうさんの着ているオーバーオールも超かわいいけど、ゆうたろうさんだから似合うんだろうな。僕が着たらきっとピエロみたいになっちゃいそう(笑)。まあ、それぞれに似合った服装というものがありますからね。それにしても、日本人ってみんなオシャレだなって思う。今日もここにいるスタッフの人たちも、ダサい格好の人一人もいないじゃないですか(笑)。

    ゆうたろう:キャラTを選ぶときの基準みたいなものってあります?

     

    ロレンソ:自分が好きでもない作品や、やったことのないゲーム、一度も聴いた事のないバンドのTシャツは着ないようにしているかなあ(笑)。今日はマリオのTシャツを着てるけど、まだまだ日本のゲームやカルチャーに関しては、知らないことだらけなんです。色んな国の色んなカルチャーに興味があるので、日本のことももっと知りたいな。

     

    ゆうたろう:じゃあ今度ぜひ、一緒に原宿でお買い物しましょう!

     

    Writer: Takanori Kuroda

    Photographer: MURA

    Model: YutaroLorenzo Ferro

     

    ©2018 CAPITAL INTELECTUAL S.A / UNDERGROUND PRODUCCIONES / EL DESEO

     

    TALENT PROFILE

    ゆうたろう

    透明感ある中性的で綺麗な顔立ちと独自のファッションスタイルや思考がテレビを中心に話題となり、10〜20代の男女を中心に絶大な支持を集めるモデル。 映画「3D彼女 リアルガール」、「おじゃる丸」実写ドラマ、舞台「笑う吸血鬼」「ひらがな男子」等にも出演するなど、その独特な存在感で俳優としても活動の幅を広げる。 公式LINE LIVE ttps://live.line.me/channels/488

  • 人気漫画「進撃の巨人」「七つの大罪」「FAIRY TAIL」などのコラボTシャツUTから登場

    30.July.2019 | ANIME&GAME / FASHION

    ユニクロが展開するグラフィックTシャツブランド「UT」は、世界中で人気の「マンガ」や「アニメ」作品をテーマにしたコレクション「MANGA UT」から、創刊60周年を記念した「週刊少年マガジン60周年UT」を、8月12日(月)より全国のユニクロ店舗およびオンラインストアで発売する。

     

    本コレクションでは、「はじめの一歩」「FAIRY TAIL」「七つの大罪」「進撃の巨人」「魔法先生ネギま!」「将太の寿司」の計6作品が登場。「週刊少年マガジン」創刊の60年前から現在に至るまで、読者から熱狂的な支持を集める名作がラインナップされた。作品の名シーンや漫画ならではの表現である擬音のほか、作者による作画の特徴、作品の世界観をデザインに反映し、UTオリジナルのデザインが仕上がった。

    はじめの一歩

    『はじめの一歩』は、いじめられっ子の主人公・幕之内一歩が、「強いとは何か?」という問いの答えを求め、周囲との交流やライバル達との戦いを通じて成長していく、森川ジョージ先生によるボクシング漫画。森川ジョージ先生の作画の特徴である“飛ばし”と言われる技法をはじめ、キャラクターの躍動感や臨場感を伝える特徴的な擬音をデザインに反映している。

    ©森川ジョージ/講談社

    FAIRY TAIL

    『FAIRY TAIL』は、火の滅竜魔導士(ドラゴンスレイヤー)・ナツと、彼の所属するギルド「妖精の尻尾(フェアリー テイル)」の絆と成長の物語で、真島ヒロ先生による壮大な冒険ストーリー。 ギルド「妖精の尻尾(フェアリーテイル)」に所属する4人を描いたデザインと、最強の敵として登場するアクノロギアを単体で大きく描いた2つのデザインを合わせることで、『FAIRY TAIL』の世界観を表現している。

    ©真島ヒロ/講談社

    七つの大罪

    『七つの大罪』は、いまだ人と、ひとならざるものの世界が分かれてはいなかった古の時代、七人の大罪人から組織された伝説の騎士団<七つの大罪>の戦いの物語。鈴木央先生によるファンタジーバトルコミック。七つの大罪の団長・メリオダスをはじめ、共に戦う仲間たちとの旅のワンシーンが描かれている。また、今回初公開となる、鈴木先生と編集者の間で原稿をやり取りする封筒に描かれている、手書きのブタのキャラクター、ホークをプリントしたUTにも注目!

    ©鈴木央/講談社

    進撃の巨人

    『進撃の巨人』は、突如出現した「巨人」により滅亡の淵に立たされた人類。巨人への復讐を誓うエレンと仲間たちの戦いを描く、諫山創先生によるダークファンタジーバトル物語。作品の特徴を最大限に表現するため、巨人をありのままデザインに反映。壁の中から今にも飛び出してくるような臨場感溢れる巨人がインパクト大。

    ©諫山創/講談社

    魔法先生ネギま!

    『魔法先生ネギま!』は、魔法使いの少年・ネギが麻帆良学園女子中等部の教師となり、魔法使いの世界で英雄だった父の足跡を追って成長する赤松健先生による物語。ネギが前任者から引き継いだ担当クラスの生徒の特徴が書き込まれている名簿や、メインヒロインである神楽坂明日菜の魔法具パクティオーカードを前面に配置している。

    ©赤松健/講談社

    将太の寿司

    『将太の寿司』は、名店・鳳寿司で働く少年・関口将太が、「寿司職人コンクール」を勝ち進み、日本一の寿司職人となることを目指す物語。寺沢大介先生による料理漫画。2色柄ともに、『将太の寿司』というインパクトのあるロゴと寿司の“ネタ”をフィーチャー。将太の寿司職人としての心意気が伝わってくる、遊び心のあるデザインに仕上がっている。

    ©寺沢大介/講談社

     

    各作品の世界観が存分に表現されたこれまでにないUTをぜひゲットしてほしい。

  • 映画「HELLO WORLD」主題歌をOKAMOTO’S・Official髭男dism・Nulbarichらが担当

    16.July.2019 | MOVIE / MUSIC

    伊藤智彦最新作の映画「HELLO WORLD(ハロー ワールド)」主題歌をOKAMOTO’S(オカモトズ)、Official髭男dism(オフィシャルヒゲダンディズム)、Nulbarich(ナルバリッチ)らが担当する事が決定!

    HELLO WORLDは、伊藤智彦監督のアニメーション映画で新機軸のハイスピードSF青春ラブストーリー。主人公・堅書直実の声は本作が声優“初”挑戦となる北村匠海が担当。また直実の10年後の自分・カタガキナオミ役には、監督からの熱いオファーにより本作にキャスティングされた松坂桃李、二人が救おうとするヒロイン・一行瑠璃役には、自身も伊藤監督作品のファンである浜辺美波が担当している。

    公開された90秒の予告編では、主題歌・劇伴アーティストを初解禁し、本作の為に書き下ろされた新曲、Official 髭男 dism「イエスタデイ」、OKAMOTO’S「新世界」の一部が公開された。

    今作の音楽は、映画「HELLO WORLD」のためだけに結成されたエクスクルーシブな実験的プロジェクト、2027Sound(ニーゼロニーナナサウンド)が担当。

     

    9月18日(水)に発売される「HELLO WORLD」オリジナル・サウンドトラックには、OKAMOTO’Sをハブとして、企画に賛同したOfficial髭男dism、Nulbarich、OBKR、Yaffle、STUTS、BRIAN SHINSEKAIら同世代の仲間が集結。映画のシーンに合わせて書き下ろされた3曲の主題歌は、OKAMOTO’S、Official髭男dism、Nulbarichが担当し、ジャンルを超えたバラエティ豊かな才能が化学反応を起こしながら完成された貴重な1枚となっている。さらにオープニング曲のボーカルには、シンガー・AAAMYYYが参加している。

     

    北村匠海 コメント
    こんなにも多く音楽シーンを担っている凄い音楽人達が連なっているのを初めて見ました。これだけの方々が集まってくれたことで化学反応が凄く起きていると思います。僕の大好きなアーティストしかいません。今回、松坂桃李さん、浜辺美波さんとご一緒させて頂いたのですが、お二人と同じくらい凄いキャスティングだなと思いました。映画館という大きいスピーカーもある特別な空間で、その音楽を聴けることはかなり幸せなことだと思います。(今回主題歌を担当するOKAMOTO’Sについて)OKAMOTO’Sさんが作り出す音楽はエネルギーが違います。難易度の高い音楽で、各々のスキルも凄いと思います。ベースのハマオカモトさんは僕が日本人で一番好きなベーシストです。OKAMOTO’Sさんに音楽をやってもらえて僕も凄い光栄でした。

    OKAMOTO’S コメント
    OKAMOTO’Sとして初めての映画音楽制作でした。脚本だけを手渡されそこから制作を始め、すぐに書き上げた曲が主題歌である「新世界」で監督から「新世界」以外ない!と、ハッキリ言ってもらえた時はとても嬉しかったですし、もうこれしかない、という妙な確信と共に劇中の音楽もこの曲に導かれるように少しずつ書いていきました。音楽は、自分達の周りにいるミュージシャンと2027Soundというチームを組み俺たちだけではできないこと、作れない音を、信頼できる仲間達と共に作りました。台詞もかなり覚えてしまい、北村匠海くんの声マネをしながら曲を考えたりも。何より初めて映画制作というものに携わってみて、心の底からこの映画を愛してしまいました。沢山の人の愛しい子であり結晶であるこの映画がたくさんの人に届いてくれること、そして2027Soundの楽曲がお客さんと映画の間にかかる架け橋のようになってくれたら、と願っています。

    Official髭男dism コメント
    色んなアーティストが音作りに取り組む映画という点が魅力的でしたし、HELLO WORLDの世界観が一瞬で好きになりました。人を想う心の強さや、その裏側に潜む苦悩のさまを、美しいメロディに乗せて表現することを大切にしました。

    Nulbarich コメント
    Nulbarichとして映画音楽を担当するのは、初めての経験だったのですごく嬉しかったのと同時に、どうやってやろうって思いましたね。でも、劇中のとても大事な場面でスケール感も含めて、僕たちバンドがトライしたい方向にもリンクしてるのもあって、自分達らしさがしっかり出ればと思い自然にできました。主人公と自分を同化させて、自分の言葉としてそこに入り込んだイメージで作りました。
    普段は自分が感じたことを元に音や言葉で表現しているので、自分がしっかり主人公になるってところが難しかったですね。

     

    ©2019「HELLO WORLD」製作委員会

  • アニメ「進撃の巨人」と神奈川県・さがみ湖リゾートのコラボイベント開催

    10.July.2019 | ANIME&GAME / SPOT

    アウトドア複合リゾート「さがみ湖リゾートプレジャーフォレスト」では、2019年7月20日(土)~8月30日(金)の期間、大人気アニメ「進撃の巨人」と大人気アスレチック「マッスルモンスター」のタイアップイベント『進撃のコロシアム「マッスルモンスター」』を開催!

     

    このイベントは、森アーツセンターギャラリーにて7月5日(金)~9月8日(日)まで開催される「進撃の巨人展FINAL」を記念して実施するイベント。期間中は、「進撃の巨人」デザインで装飾されたクライミングアトラクション「マッスルモンスター」の中で各キャラクターと一緒に写真が撮れるオリジナルフォトフレームが登場するほか、オリジナルグッズ、オリジナルノベルティ付きコラボフード、コラボチケットの販売など、様々な取り組みが実施されます。

     

    マッスル調査兵団諸君!~力を合わせて巨人を駆逐せよ!!~
    マッスルモンスターは進撃の巨人仕様に装飾され、プレイ中の写真が撮れる写真システム「お写真撮りマッスル」には、エレンやリヴァイなどの調査兵団メンバーや超大型巨人などがプリントされたオリジナルフレームも登場。ここだけの特別な写真を撮ることができます。その他、等身大キャラクターのフォトスポットやアニメの“あの“シーンが並んだギャラリーなども出現します。

    購入場所:マッスルモンスター入り口
    料金:写真1枚 1,000円、データ(1種類)1,000円、写真(1枚)+データ(5種類)2,000円

     

    オリジナルグッズ販売
    描き下ろしビジュアルを使用したオリジナルグッズが販売されます。

    販売場所:遊園地入園口売店「プレジャーステーション」※商品が無くなり次第終了となります。

    オリジナル缶バッジ(全5種)各380円(税込)

    どのキャラが当たるかわからない、ブラインド形式での販売です。

    オリジナルアクリルキーホルダー(全4種)価格:各490円(税込)

    オリジナルA4クリアファイル価格:380円(税込)

     

    超大型AR巨人 マッスルモンスターから見える山々に襲来!
    イベント期間中、手持ちのスマートフォンをかざすと周辺の山々に超大型巨人が出現。ARの巨人と写真を撮り団長に報告せよ!マッスルモンスターの展望台最上階からは相模湖や高尾山が一望できます。

     

    進撃のグルメ~プレゼント付きコラボメニューを食べつくせ!~

    オリジナルノベルティ付きコラボフードも登場します。

    エレンの超大型巨人を駆逐せよハンバーグ 1,800円(税込)※ハンバーグもサイドフードもすべて通常の2倍!

    リヴァイが綺麗に削ぎ落した肉カレー 1,900円(税込)


    心臓をささげよ!エルヴィンのパワードリンク 850円(税込)

    フードをたくさん食べて、スペシャルなノベルティもゲットしちゃいましょう!

    さらにフードメニューを注文すると、「オリジナルランチョンマット」をプレゼント。

    デザートメニューを注文すると、「オリジナルコースター」がプレゼントされます。

     

    この他にも様々なイベント企画が盛りだくさん。マッスル調査兵団諸君は、ただちに「さがみ湖リゾート プレジャーフォレスト」に集結せよ!

  • 窪田正孝・松田翔太ら、フランスにて「東京喰種 トーキョーグール【S】」プレミア試写会開催

    09.July.2019 | ANIME&GAME / MOVIE

    全世界累計発行部数4400万部を誇る超人気コミックス「東京喰種トーキョーグール:re」。2017年7月には実写映画「東京喰種 トーキョーグール」が世界29ヶ国で公開され、世界的な大ヒットを記録した。そんな本作が、新たなスタッフにより進化した実写映画続編「東京喰種 トーキョーグール【S】」として、2019年7月19日(金)に全国公開を迎える。

    先日、映画公開に先駆けて、7月7日(日)にフランス・パリで開催された第20回「Japan Expo」にて、プレミア試写会を実施。ファンたちとのQ&Aセッションと舞台挨拶に、主演の窪田正孝、松田翔太、山本舞香、永江智大プロデューサーが登場した。

    ステージにキャスト陣が登壇し、窪田と松田が「ボンジュール!」と挨拶すると、フランスのファンからは大歓声が!さっそくファンたちとのQ&Aセッションで本作の魅力を問われると、窪田は「皆さんは普段肉や野菜を食べますが、喰種は人しか喰べられません。喰べられる対象が自分に向けられたときに、人は狂気を感じます。一方で、それが本作の魅力でもあると思います」と【半喰種】のカネキ役らしくコメント。

    永江プロデューサーも、「世界のどこに行っても共通する普遍的なテーマが魅力の一つ。この作品では人間と喰種のさまざまなドラマが描かれますが、それは皆さんの身近な人にも当てはまる。ぜひ自分が喰種になったら、と置き換えて観てみてください」と、本作の深いテーマについて言及した。

    コミックスファンも多いJapan Expoで実施されたイベントらしく、「原作で好きなキャラクターは?」という質問には、窪田は映画には登場していない鈴屋什造(すずやじゅうぞう)、松田はカネキ、山本は自身が演じたトーカを挙げた。

    また、松田が「今回の映画では、月山が初めてカネキ君に会ってからカネキ君を喰べたいと思うまでを演じたので、もう彼以外には考えられないですね」と続けると、月山らしさ満点の回答に会場も大盛り上がり!

     

    続いて行われた映画上映前の舞台挨拶では、これからフランスで初めて上映される機会とあって、会場の盛り上がりはキャスト登壇前から最高潮に!満員の観客に悲鳴にも似た歓声でステージに迎えられると、キャスト陣も笑顔を見せた。これから映画を観るファンたちに注目してほしいポイントを問われると、窪田はずばり「松田翔太!」力強くコメントし、対する松田も「この映画は実は月山とカネキの恋愛映画だと思っているので、そこも楽しみにしてください」と答え、会場からは黄色い歓声が飛び交った。

     

    ©2019「東京喰種【S】」製作委員会  ©石田スイ/集英社

  • TVアニメ「進撃の巨人」The Final Season 2020年秋放送予定

    01.July.2019 | ANIME&GAME

    2019年6月30日(日)、NHK総合にてTVアニメ「進撃の巨人」Season 3の最終話が放送されたが、その放送終了後、ミカサのセリフが流れる特別告知映像とともに、2020年秋、NHK総合にて進撃の巨人「The Final Season」が放送となることが発表された。


    特別告知映像

    今後の続報を楽しみに待ちつつ、TVアニメ「進撃の巨人」The Final Seasonの展開に是非期待しよう。

     

    ©諫山創・講談社/「進撃の巨人」製作委員会

  • 「進撃の巨人展FINAL」2019年秋”大阪ひらかたパーク”で開催

    25.June.2019 | ANIME&GAME / SPOT

    大阪・ひらかたパークでは、「別冊少年マガジン」で連載中の大人気漫画「進撃の巨人」、最後にして最大の作品展「進撃の巨人展FINAL」が開催される。期間は2019年9月21日(土)~12月1日(日)まで。

    展覧会では様々なコンテンツで原作の世界に触れ、物語の核心に迫る衝撃を体験できる。同イベントは東京・森アーツセンターギャラリー(六本木ヒルズ森タワー52階)にて7月5日(金)から9月8日(日)まで開催し、ひらかたパークでも楽しめる巡回展となる。前売りチケットは7月1日(月)より発売開始。

     

    詳細については、公式サイトにて順次公開予定なのでお見逃しなく!

  • 「進撃の巨人展FINAL」原画展の全貌がついに明らかに!内容を一挙公開

    18.June.2019 | ANIME&GAME / SPOT

    「別冊少年マガジン」で連載中の人気漫画「進撃の巨人」は2019年7月5日(金)~9月8日 (日)の期間、森アーツセンターギャラリー(東京・六本木ヒルズ森タワー52階)にて、5年ぶりとなる原画展「進撃の巨人展FINAL」を開催する。

    作中の巨人が大集合した原画展ポスタービジュアル第2弾が公開となった。

    今回の原画展の目玉となるのは、この場所で初公開される「最終話の音」展示。諫山創が構想している「進撃の巨人」の“最終話”の風景を音だけで再現する。その他、進撃の巨人の世界を1分の1で再現した大迫力のジオラマシアターなど、本原画展の全貌をご紹介。

     

    「人生」を選択して見る原画展

    本原画展では、入口で来場者に1つの選択を迫る。あなたが生まれるのは、壁の中か、外か。選んだ人生に応じて、冒頭では異なるルートを進んでいく。進撃の巨人の世界に生まれ、進撃の巨人の世界を生きる人生を体験しよう。

     

    進撃の巨人の世界を1分の1で再現したジオラマシアター

    実寸大のジオラマと20m超の超大型スクリーンにより、展示の一室が進撃の巨人の世界へと変貌を遂げる。一歩足を踏み入れれば、そこは巨人たちが戦い人々の悲鳴がこだまする戦場の中。自分の目で、この戦いの行方を見届けよう。

     

    初公開、「最終話の音」展示

    原作者・諫山創が現在構想中の「最終話」を、「音」だけで表現、展示。作者が見据えるラストシーンの一端を感じることで、これから来るクライマックスへの期待が一層高まる。

     

    前期、後期合計で180点以上の原画展示

    単行本未収録の最新の原画*を含む、10年分の原稿を一挙に公開。諫山曰く、「印刷には写らない部分も見て欲しい。ホワイトを重ねて修正したり、原稿はある意味立体物のようなものだと思っている。」とのこと。
    *開催日時点

     

    総勢13名が登場する、声優による豪華音声ガイド

    館内の展示をより深く楽しめるよう、アニメ版「進撃の巨人」の声優陣録り下しの音声ガイドを用意。出演は、エレン、ミカサ、アルミン、エルヴィン、ハンジ、リヴァイなど総勢13人。人気のキャラクターと一緒に展示を回遊するような感覚が味わえる、マニア必携のガイドだ。

     

    進撃の巨人展FINALの公式グッズショップ「リーブス商会ロッポンギ直営店」では、この原画展のための限定グッズを150点以上用意。その中からまずは、第一弾のグッズ情報を公式サイトにて7月上旬に発表予定。

     

    また、館内の来場者プレゼントとして、初公開となるネーム*を曜日替わりでプレゼント。前期・後期でも内容が変わるこのネーム、配布されるのは進撃の巨人公式ファンサイト「みん撃」での投票上位3枚を含む全14種類。完成原稿とは異なる構図や台詞など、ここでしか見られない作品の一端楽しもう。

    *ネーム=漫画原稿を執筆する前の下描き
    **配布するネームの内容は、公式サイトにて発表いたします。

     

    詳細に関しては、「進撃の巨人展FINAL」公式サイトを確認しよう!

     

    (C)諫山創・講談社/進撃の巨人展FINAL製作委員会
    (C)HK/AOTFE

  • Linked Horizon、新曲「真実への進撃」ジャケット解禁!「進撃の巨人」キャラが描かれたレイヤードジャケット絵柄もついに公開

    24.May.2019 | ANIME&GAME / MUSIC

    TVアニメ「進撃の巨人」Season 3 Part.2で声優を務める梶 裕貴(エレン・イェーガー役)、井上 麻里奈(アルミン・アルレルト役)、神谷 浩史(リヴァイ役)、らがLinked Horizonについて語るコメント映像企画 ~進撃とリンホラの道~も話題となっているLinked Horizon。
    2019年6月19日に発売される4枚目のシングル「真実への進撃」の初回盤と通常盤のジャケットが公開された。

    公開されたジャケットの初回盤では、廃墟となった雪降る街で屍の道が続いた先にある開いた地下室を見つめる後ろ姿のRevoが描かれている。

    一方、通常盤(初回出荷限定ジャケット)ではどうやら地下室の入口に近寄った描写に見える。
    このイラストの細やかな情景描写を読み取ると、言うまでもなく現在放送中のTVアニメ「進撃の巨人」Season 3 Part.2に寄り添ったジャケットになっている事を読み取ることができ、ますますニューシングルを聴きながらジャケット全体を楽しみたくなる。

    また、同時に公開となったショップ別オリジナル特典「アニメ描き下ろしレイヤードジャケット」は、幼少時代のエレン、ミカサ、アルミン、そしてエルヴィンがそれぞれ何かに見入っているようなイラストだが、果たして彼らがいる場所には何があるのだろうか。

     

    これらの特典に関しては「レイヤードジャケット」という名称と、今回発表された絵柄だけが現在までに明かされている情報だが、各ショップで特典を手に入れ全貌が明らかになったとき、今回のシングル「真実への進撃」でLinked Horizonが描く「進撃の巨人」の楽曲の世界観をより堪能できるに違いない。

  • 「進撃の巨人展FINAL」開催記念!ダイバーシティ東京プラザでコラボメニュー販売

    21.May.2019 | ANIME&GAME / FOOD / SPOT

    ダイバーシティ東京プラザでは、ダイバーシティ東京の開業7周年と「進撃の巨人展FINAL」の開催を記念し、「進撃の巨人」とコラボした企画「ダイバーシティ東京 プラザを攻略せよ!」を4月19日(金)~6月30日(日)までの期間開催している。

    ピッツェリア ドォーロ ローマ「『蒸かした芋です!」ピッツァ」

    H.L.N.A SKYGARDEN(Wahoo’s Tacos & More)「超大型ブリトー」

    今回、第3弾コラボ企画として6月1日(土)から6月30日(日)までの期間、「進撃のグルメを駆逐せよ!」の実施が決定。この企画では館内7店舗の飲食店とコラボして、嗅覚・味覚を刺激する「進撃のグルメ」を発売。6階「ピッツェリア ドォーロ ローマ」では「『蒸かした芋です!』ピッツァ」、7階「H.L.N.A SKYGARDEN(Wahoo’s Tacos&More)」では「超大型ブリトー」、2階「ELK NEW YORK BRUNCH」では「プレンパンケーキ~進撃の巨人コラボ~」など、様々なメニューを楽しめる。

     

    第1弾コラボ企画のスタンプラリー(実施終了)、第2弾コラボ企画のプレゼントキャンペーンに続き、ついに今回が最後のコラボ企画となる。また、対象店舗にてコラボメニューを注文した人に、アニメ「進撃の巨人」オリジナルコースター(全3種)をランダムで1枚プレゼント(1メニューオーダーにつき、1枚配布)。

    館内アトリウムガラス面では、アニメ「進撃の巨人」Season1~3の印象深い場面写の展示や、柱にはエレン・イェーガーやリヴァイ・アッカーマンなどのキャラクター装飾が施されている。また、館内放送ではエレン・イェーガー(CV:梶 裕貴)、エルヴィン・スミス(CV:小野 大輔)が登場し、視覚と聴覚から「進撃の巨人」を体感できる。

    今の期間しか見ることの出来ないダイバーシティ東京を是非楽しんで!

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