“食べるバター”専門店CANOBLE、瀬戸内海エリアの素材を使用した「瀬戸内レモンバター」発売

23.March.2019 | FOOD

バターの新しい楽しみ方を提案する日本初のフレーバーバター・BEURRE AROMATISÉ(ブールアロマティゼ)ブランド「CANOBLE(カノーブル)」は、瀬戸田レモンや和三盆糖など瀬戸内海エリアの素材をふんだんに使用した「瀬戸内レモンバター」を、2019年3月24日(日)より販売、ECサイトでは3月23日(土)から予約受付開始する。

レモンとバターは好相性。レモンの香気成分である「リモネン」はバターに溶けやすい脂溶性で、バターの食感を滑らかにしてくれる。そして和三盆糖はレモンの酸味を残しながら優しい甘みを表現。瀬戸内海の藻塩は海藻の旨味が含まれているので全体の味をまとめ上げる。

そのままスイーツとして食べられるほか、パンにのせたり、甘みが軽めなので肉料理に添えたりと、様々な用途で使うことができるレモンバター。

 

百貨店等でも期間限定で販売されるので、詳しくは公式サイトをチェックしてみてほしい。

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