映画「貞子」最新予告映像を解禁!主題歌を女王蜂が担当

08.April.2019 | MOVIE / MUSIC

1998年、‷見た者は1週間後に呪い殺される‴という「呪いのビデオ」の恐怖を描いた鈴木光司のホラー小説を、中田秀夫監督が映画化した「リング」。そんな日本ホラー映画史上No.1「リング」シリーズの最新作「貞子」が2019年5月24日に公開される。このたび、最新の予告映像が解禁となった。

 

予告映像

またプロモーション楽曲「feels like”HEAVEN”」の斬新なカバーが大きな話題となった女王蜂が、新曲「聖戦」で主題歌を務めることも決定。予告の中で解禁されたエモーショナルなメロディが、弟を救いたい主人公・茉優の切なる心情を映し出し、中田監督が描きだす深い人間ドラマの果てにある恐怖と哀しみを助長する。

 

更に「聖戦」を収録したNew Album「十」も映画公開直前5月22日に発売される事が決定した。

併せて解禁された本ビジュアルは、スマホのシャッターをきろうとする茉優の背後から不気味に手を差し伸ばす貞子の姿・・・。まさにポスターだけでも呪われてしまいそうな戦慄のビジュアルに仕上がっている。

 

豪華キャストで制作されたリングシリーズ最新作、公開が待ち遠しい。

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  • 主演・横浜流星の映画「いなくなれ、群青」完成披露試写会をレポート

    16.August.2019 | MOVIE

    第8回「大学読書人大賞」受賞作にして、「読書メーター」読みたい本ランキング第1位を獲得し、シリーズ累計100万部を突破した河野裕の青春ファンタジー小説「いなくなれ、群青」。この度実写映画化を果たし、映画『いなくなれ、群青』が9月6日(金)より全国公開となる。

     

    そして8月12日(月・祝)に新宿バルト9にて完成披露試写会が開催された。

    階段島の世界を再現した幻想的なパネルが設置された舞台上に、横浜流星・飯豊まりえ・矢作穂香・松岡広大・松本妃代・中村里帆・黒羽麻璃央・神前暁・柳明菜監督が大きな拍手の中登壇。

    まず横浜は「階段島の美しい世界観は原作の好きな方々にも喜んでもらえるような画を監督が作ってくださったので、すごく自信を持って言える注目ポイントです。」と原作がシリーズ累計100万部を突破した本作を原作ファンも納得のいく出来上がりになっているとコメント。

     

    横浜演じる“悲観主義者”な七草と、飯豊演じる“理想主義者”な真辺は映画でも対称的に描かれており、どちらのタイプに似ているか聞かれた横浜は「感情を抑えて表に出さないところは七草に近いかな。」と答え、飯豊も「(七草と真辺のように)横浜さんと私は根本的に正反対な性格です!」と話し会場は笑いに包まれた。

    また横浜・矢作・飯豊・松岡が同じ高校だったと、この舞台挨拶上で初めて明らかになり、松岡と同じクラスメイトだった飯豊は、「広大君は(松本演じる)水谷さんのように3年間学級委員をやっていました。名言を沢山言っていくみんなのまとめ役でした」と学生時代のエピソードを懐かし気に語った。また矢作は「私は佐々岡に近かったです。私もヘッドホン付けてました…」と恥ずかしげにコメント。松本は「みんなをまとめたりはしないけど水谷に近いかな」と話し、続けて今日が初めての舞台挨拶と明かした中村は「喜怒哀楽が激しくて、リアクションが大きいと言われるので佐々岡かな!」と話した。

     

    ファンタジックで美しい映像が印象的な本作の撮影時について横浜は「自然にすごく恵まれていたんですけど、トンネルでの雨のシーンは機材を使わずに自然に雨が降ったんです」と話し、飯豊も「その前はピーカンだったのにあの瞬間だけ雨が降ったんです!」と興奮して話した。続けて横浜は「あと階段を上った雲を見下ろす丘のところで、最初辺り一面雲がいっぱいだったんですけど、30分経ったらちょうど雲が無くなって一面青空になったんです!」と話し、監督も「映画の神様が現れたんだと思います。」と奇跡的な体験に恵まれた撮影時を語り合った。

     

    原作が大好きで空気感を大切にしたと話す柳監督は「まずテストでパイロット版を作らせていただいて、それをプロデューサー、役者の皆さんに見てもらってディスカッションしたんですけど、それ以上に作品の世界観を背負って現場にみんなが来てくれたので、自ずと映画の魅力は仕上がっていたと思います。神前さんにも助けてもらいました。」と話すと、数々のアニメ作品の音楽を手掛けてきた神前は本作でも幻想的な世界観にぴったりの音楽を生み出しており「実写映画としてリアルで静かな音楽に魅力を感じていたので監督と沢山話し合いました」とコメント。

    最後に横浜は「映像や音楽が美しくて見てくださる方々がどっぷり浸れる映画になっていて、それぞれで受け取り方が違うと思うので、それぞれに『いなくなれ、群青』の答えを出してもらいたいと思います。」と挨拶し、改めて大きな拍手に包まれる中、イベントは終了した。

     

    ©️河野裕/新潮社 ©️ 2019映画「いなくなれ、群青」製作委員会

  • “南米のディカプリオ”ことロレンソと、ゆうたろうの対談が実現! 映画『永遠に僕のもの』の見どころを語りつくす

    02.August.2019 | FEATURES / MOVIE

    本作は、70年代にアルゼンチンを震撼させた連続殺人犯カルロス・ロブレド・プッチの実話を基にしたもの。ルイス・オルテガがメガフォンを取り、第71回カンヌ国際映画祭の「ある視点」部門で上映されるなど、国内外で大きな話題となった。

    何より印象的なのは、今回が俳優デビューとなるロレンソ・フェロの存在感。欲望の赴くまま、手段を選ばず目的を達成していく“ピュア”で“邪悪”な殺人犯カルリートスを見事に演じ切っている。彼が作品の中で身につける、60〜70年代のファッションも魅力的だ。

     

    今回、映画のプロモーションのため来日したロレンソと、最近は俳優業でも多忙を極めるゆうたろうの対談が実現。作品について、役作りについて、そしてファッションについて同い年の二人がたっぷりと語り合った。

     

    ──ゆうたろうさんは、「永遠に僕のもの」を観てどう思いましたか?

     

    ゆうたろう:実は、アルゼンチン映画を観るのは今回が初めてで、まず言語の独特の響きに興味を持ちましたね。ストーリーに関しては、連続殺人犯の話と聞いて結構ショッキングな描写があるのかなと思っていたんですけど、そんなこともなくて。残酷描写とか苦手な人も、きっと観やすい作品なんじゃないかなと。しかも、映画を観ていくにつれてどんどん引き込まれていくというか。

     

    ──こちらの理性や倫理観を、グラグラと揺さぶられる感じがしましたよね。

     

    ゆうたろう:もちろん、主人公カルリートスのしていることは、法的にも道徳的にも悪いことなんですけど、彼自身がそれを少しも悪いことだと思わず、本能の赴くままに行動している様子に、何だか肯定的に思えてくる危うさがあって。ロレンソさん、役作りは大変でした?

     

    ロレンソ:すごく難しかったですね。これまで一度も「役者」という仕事を経験したことがなかったので、まずはカメラの前に立つことを学びました。「役を演じる」のはそのあとの段階で、自分の責任を全うするためにはまず、映画と「友達」になり、カメラと「友達」になる必要がありました。

     

    撮影自体は1ヶ月半くらいでしたが、準備期間には半年かかりましたね。その間にピアノの練習をしたり、車の運転をマスターしたり。本当に大変だったけど、完成した映画を観たときには「苦労した甲斐があったな」と思えました。難しければ難しいほど、やり遂げた時の満足感は大きいです。

     

    ゆうたろう:自分とかけ離れている役柄を演じる場合、準備期間は大事ですよね。役に関する資料を集めたり、自分でも想像を膨らませたり。監督とのコミュニケーションも、撮影前から僕はちゃんと密に取りたいと思っていて。そこで作品のテーマや意図を聞くなどして、お互いのイメージを共有しておかないと、映像として成り立たないと思うんです。

    ロレンソ:監督にリスペクトを払い、コミュニケーションをしっかり取るのは大切ですよね。同時に僕は、監督とは「友人」であることも忘れないようにしたいと思っていて。例えば上下関係が極端に厳しくて、上からモノを言うような監督だとなかなか信頼関係は作れない。こちらからも「今のは良くなかったよね」「今のは全くダメだった」みたいに(笑)、自分の意見もはっきりと言える関係がベストというか。「なんで40回も同じことやらなきゃいけないの?」みたいに、疑問に思ったことは素直に尋ねるべきだと思います。

     

    ゆうたろう:そういう意味では、キャストの方々との信頼関係も大切ですよね。それがちゃんと築けていないと、たとえ映像の中で演じていても、微妙な距離感が伝わってしまうと思うんですよ。だから、撮影に入る前からみんなで一緒にご飯を食べに行ったり、役について話し合ったり、自分から積極的に会話するようにしています。

    ──「役者」としても多忙な日々を送っているゆうたろうさんですが、特に「大変だな」と思うのはどんな時ですか?

     

    ゆうたろう:最近は、違う映画の撮影を同時進行で行なうことも多くなってきていて。そう言うときに、役が消えてしまわないように「維持する」「保つ」ってことが重要だなって思います。スケジュールの都合などで、撮影期間が2週間とか空いてしまったときもそうですよね。そういう意味では「役者」の仕事って、実際の撮影“以外”の時間をどう過ごすかも重要な気がします。

     

    ロレンソ:ああ、撮影期間が空いてしまうのって、役者としては結構きついですよね(笑)。しっかり準備して、ウォーミングアップも終わり、「さあこれから撮影だ!」と思って気合を入れて挑んでも、そこからまた次の撮影までに期間が空いてしまうと、またイチからやり直さなきゃならないことも結構あるし。そういう日々を送っていると、気持ちの浮き沈みも激しくなりがちですしね。

     

    ──自己管理能力も問われそうですよね。本作は、70年代はじめのブエノスアイレスが舞台で、ファッションやインテリアもとても魅力的でした。

     

    ゆうたろう:個人的には女性の服、特にカルリートスのお母さんが着ているワンピースが印象に残りました。僕は服が好きなので、映画を見るといつも気になってチェックするんです。今回もシーンごとのカルリートスが着ている服とかも、無地でシンプルなのにカッコよくて。特に、友人のラモンとバイクでダブルデートするときの、レザー・ジャケットの着こなしが好きでした。

     

    ロレンソ:すごい、そんな細かいところまで観てくれたんですね。お母さんのワンピースがどんなデザインだったのか、僕はもう忘れちゃいましたけど(笑)。実は、カルリートスとラモンは、当時人気俳優だったジェームス・ディーンとマーロン・ブランドの影響を、それぞれすごく受けているという設定だったんですよ。

     

    ゆうたろう:へえ!

    ロレンソ:タバコをふかしたり、レザー・ジャケットを羽織ったり。衣装を用意してくれたのがとても優秀なスタイリストだったのは当然として、僕らもどこかでジェームス・ディーンやマーロン・ブランドを意識しながら、カルリートスとラモンを演じていたところがありました。

    ──普段、ロレンソさんはどんな服が好きなんですか?

     

    ロレンソ:大抵はこんな感じでラフな服装が多いです。ファッションは大好きで、クローゼットは洋服でいっぱいなんですけど(笑)。服って大量にあればあるほど何を着たらいいのか分からなくなるから、本当はTシャツとパンツと靴をそれぞれ1点ずつ、全く同じものを着るようにしたい(笑)。でも買い物が大好きだから、ついつい買い込んでしまうというジレンマに悩まされています。

     

    ゆうたろう:ロレンソさんのInstagramを拝見したんですけど、日本のゲームやアニメのキャラクターTシャツを着てますよね。僕は原宿にある古着屋で店員をしているんですけど、そこに来る日本の若い子たちの着こなしとすごく似てるなあと思いました。今日も着ている「スーパーマリオ」とか、インスタにも上げていた「ポケモン」とか、ちょっと前に流行ったゲームのTシャツを、あえて今着るのとかも共感するし。

     

    ロレンソ:ほんとですか? 嬉しいな。ゆうたろうさんの着ているオーバーオールも超かわいいけど、ゆうたろうさんだから似合うんだろうな。僕が着たらきっとピエロみたいになっちゃいそう(笑)。まあ、それぞれに似合った服装というものがありますからね。それにしても、日本人ってみんなオシャレだなって思う。今日もここにいるスタッフの人たちも、ダサい格好の人一人もいないじゃないですか(笑)。

    ゆうたろう:キャラTを選ぶときの基準みたいなものってあります?

     

    ロレンソ:自分が好きでもない作品や、やったことのないゲーム、一度も聴いた事のないバンドのTシャツは着ないようにしているかなあ(笑)。今日はマリオのTシャツを着てるけど、まだまだ日本のゲームやカルチャーに関しては、知らないことだらけなんです。色んな国の色んなカルチャーに興味があるので、日本のことももっと知りたいな。

     

    ゆうたろう:じゃあ今度ぜひ、一緒に原宿でお買い物しましょう!

     

    Writer: Takanori Kuroda

    Photographer: MURA

    Model: YutaroLorenzo Ferro

     

    ©2018 CAPITAL INTELECTUAL S.A / UNDERGROUND PRODUCCIONES / EL DESEO

     

    TALENT PROFILE

    ゆうたろう

    透明感ある中性的で綺麗な顔立ちと独自のファッションスタイルや思考がテレビを中心に話題となり、10〜20代の男女を中心に絶大な支持を集めるモデル。 映画「3D彼女 リアルガール」、「おじゃる丸」実写ドラマ、舞台「笑う吸血鬼」「ひらがな男子」等にも出演するなど、その独特な存在感で俳優としても活動の幅を広げる。 公式LINE LIVE ttps://live.line.me/channels/488

  • 映画「HELLO WORLD」主題歌をOKAMOTO’S・Official髭男dism・Nulbarichらが担当

    16.July.2019 | MOVIE / MUSIC

    伊藤智彦最新作の映画「HELLO WORLD(ハロー ワールド)」主題歌をOKAMOTO’S(オカモトズ)、Official髭男dism(オフィシャルヒゲダンディズム)、Nulbarich(ナルバリッチ)らが担当する事が決定!

    HELLO WORLDは、伊藤智彦監督のアニメーション映画で新機軸のハイスピードSF青春ラブストーリー。主人公・堅書直実の声は本作が声優“初”挑戦となる北村匠海が担当。また直実の10年後の自分・カタガキナオミ役には、監督からの熱いオファーにより本作にキャスティングされた松坂桃李、二人が救おうとするヒロイン・一行瑠璃役には、自身も伊藤監督作品のファンである浜辺美波が担当している。

    公開された90秒の予告編では、主題歌・劇伴アーティストを初解禁し、本作の為に書き下ろされた新曲、Official 髭男 dism「イエスタデイ」、OKAMOTO’S「新世界」の一部が公開された。

    今作の音楽は、映画「HELLO WORLD」のためだけに結成されたエクスクルーシブな実験的プロジェクト、2027Sound(ニーゼロニーナナサウンド)が担当。

     

    9月18日(水)に発売される「HELLO WORLD」オリジナル・サウンドトラックには、OKAMOTO’Sをハブとして、企画に賛同したOfficial髭男dism、Nulbarich、OBKR、Yaffle、STUTS、BRIAN SHINSEKAIら同世代の仲間が集結。映画のシーンに合わせて書き下ろされた3曲の主題歌は、OKAMOTO’S、Official髭男dism、Nulbarichが担当し、ジャンルを超えたバラエティ豊かな才能が化学反応を起こしながら完成された貴重な1枚となっている。さらにオープニング曲のボーカルには、シンガー・AAAMYYYが参加している。

     

    北村匠海 コメント
    こんなにも多く音楽シーンを担っている凄い音楽人達が連なっているのを初めて見ました。これだけの方々が集まってくれたことで化学反応が凄く起きていると思います。僕の大好きなアーティストしかいません。今回、松坂桃李さん、浜辺美波さんとご一緒させて頂いたのですが、お二人と同じくらい凄いキャスティングだなと思いました。映画館という大きいスピーカーもある特別な空間で、その音楽を聴けることはかなり幸せなことだと思います。(今回主題歌を担当するOKAMOTO’Sについて)OKAMOTO’Sさんが作り出す音楽はエネルギーが違います。難易度の高い音楽で、各々のスキルも凄いと思います。ベースのハマオカモトさんは僕が日本人で一番好きなベーシストです。OKAMOTO’Sさんに音楽をやってもらえて僕も凄い光栄でした。

    OKAMOTO’S コメント
    OKAMOTO’Sとして初めての映画音楽制作でした。脚本だけを手渡されそこから制作を始め、すぐに書き上げた曲が主題歌である「新世界」で監督から「新世界」以外ない!と、ハッキリ言ってもらえた時はとても嬉しかったですし、もうこれしかない、という妙な確信と共に劇中の音楽もこの曲に導かれるように少しずつ書いていきました。音楽は、自分達の周りにいるミュージシャンと2027Soundというチームを組み俺たちだけではできないこと、作れない音を、信頼できる仲間達と共に作りました。台詞もかなり覚えてしまい、北村匠海くんの声マネをしながら曲を考えたりも。何より初めて映画制作というものに携わってみて、心の底からこの映画を愛してしまいました。沢山の人の愛しい子であり結晶であるこの映画がたくさんの人に届いてくれること、そして2027Soundの楽曲がお客さんと映画の間にかかる架け橋のようになってくれたら、と願っています。

    Official髭男dism コメント
    色んなアーティストが音作りに取り組む映画という点が魅力的でしたし、HELLO WORLDの世界観が一瞬で好きになりました。人を想う心の強さや、その裏側に潜む苦悩のさまを、美しいメロディに乗せて表現することを大切にしました。

    Nulbarich コメント
    Nulbarichとして映画音楽を担当するのは、初めての経験だったのですごく嬉しかったのと同時に、どうやってやろうって思いましたね。でも、劇中のとても大事な場面でスケール感も含めて、僕たちバンドがトライしたい方向にもリンクしてるのもあって、自分達らしさがしっかり出ればと思い自然にできました。主人公と自分を同化させて、自分の言葉としてそこに入り込んだイメージで作りました。
    普段は自分が感じたことを元に音や言葉で表現しているので、自分がしっかり主人公になるってところが難しかったですね。

     

    ©2019「HELLO WORLD」製作委員会

  • 女王蜂、映画「東京喰種【S】」主題歌「Introduction」のMV公開

    11.July.2019 | MOVIE / MUSIC

    女王蜂「Introduction(イントロダクション)」のミュージックビデオがYouTubeで公開された。

     

    「Introduction」は女王蜂が5月に発売したニューアルバム「十(ジュウ)」に収録され、7月19日(金)に公開される映画「東京喰種 トーキョーグール【S】」の主題歌にもなっている楽曲。

     

    女王蜂 「Introduction」Official MV

    今回公開されたミュージックビデオは「HALF」「催眠術」「火炎」「聖戦」に続き、中根さや香監督とタッグを組んだ作品。ぜひチェックしてほしい。

     

    ©️2019「東京喰種【S】」製作委員会 ©️石田スイ/集英社

  • 窪田正孝・松田翔太ら、フランスにて「東京喰種 トーキョーグール【S】」プレミア試写会開催

    09.July.2019 | ANIME&GAME / MOVIE

    全世界累計発行部数4400万部を誇る超人気コミックス「東京喰種トーキョーグール:re」。2017年7月には実写映画「東京喰種 トーキョーグール」が世界29ヶ国で公開され、世界的な大ヒットを記録した。そんな本作が、新たなスタッフにより進化した実写映画続編「東京喰種 トーキョーグール【S】」として、2019年7月19日(金)に全国公開を迎える。

    先日、映画公開に先駆けて、7月7日(日)にフランス・パリで開催された第20回「Japan Expo」にて、プレミア試写会を実施。ファンたちとのQ&Aセッションと舞台挨拶に、主演の窪田正孝、松田翔太、山本舞香、永江智大プロデューサーが登場した。

    ステージにキャスト陣が登壇し、窪田と松田が「ボンジュール!」と挨拶すると、フランスのファンからは大歓声が!さっそくファンたちとのQ&Aセッションで本作の魅力を問われると、窪田は「皆さんは普段肉や野菜を食べますが、喰種は人しか喰べられません。喰べられる対象が自分に向けられたときに、人は狂気を感じます。一方で、それが本作の魅力でもあると思います」と【半喰種】のカネキ役らしくコメント。

    永江プロデューサーも、「世界のどこに行っても共通する普遍的なテーマが魅力の一つ。この作品では人間と喰種のさまざまなドラマが描かれますが、それは皆さんの身近な人にも当てはまる。ぜひ自分が喰種になったら、と置き換えて観てみてください」と、本作の深いテーマについて言及した。

    コミックスファンも多いJapan Expoで実施されたイベントらしく、「原作で好きなキャラクターは?」という質問には、窪田は映画には登場していない鈴屋什造(すずやじゅうぞう)、松田はカネキ、山本は自身が演じたトーカを挙げた。

    また、松田が「今回の映画では、月山が初めてカネキ君に会ってからカネキ君を喰べたいと思うまでを演じたので、もう彼以外には考えられないですね」と続けると、月山らしさ満点の回答に会場も大盛り上がり!

     

    続いて行われた映画上映前の舞台挨拶では、これからフランスで初めて上映される機会とあって、会場の盛り上がりはキャスト登壇前から最高潮に!満員の観客に悲鳴にも似た歓声でステージに迎えられると、キャスト陣も笑顔を見せた。これから映画を観るファンたちに注目してほしいポイントを問われると、窪田はずばり「松田翔太!」力強くコメントし、対する松田も「この映画は実は月山とカネキの恋愛映画だと思っているので、そこも楽しみにしてください」と答え、会場からは黄色い歓声が飛び交った。

     

    ©2019「東京喰種【S】」製作委員会  ©石田スイ/集英社

  • 女王蜂、映画「東京喰種【S】」主題歌を担当

    11.June.2019 | ANIME&GAME / MOVIE / MUSIC

    7月19日(金)に公開される映画「東京喰種 トーキョーグール【S】」の主題歌を女王蜂が担当する事が決定した。これは、先ほど窪田正孝・山本舞香・松田翔太など主要キャスト・スタッフが登壇し恵比寿ザ・ガーデンホールにて行われた”映画「東京喰種 トーキョーグール【S】」TOKYOプレミア”にて主人公・金木研(カネキ)を務める窪田正孝の口から発表された。

    今回主題歌となるのは、5月に女王蜂が発売したニューアルバム「十」収録の「Introduction(イントロダクション)」。会場では「Introduction」を使用した特報映像もいち早く公開された。女王蜂はこれまでにもTVアニメ「東京喰種トーキョーグール:re」にて楽曲「HALF」でエンディングテーマを務めており、“東京喰種”に楽曲を提供するのはこれが2作品目。新しいアーティスト写真も公開された。

    アヴちゃん(女王蜂)コメント
    アルバム「十」にまつわる総ての音と写真、そして映像を録り終えたある日、今回のお話を頂きました。
    100%女王蜂として好きに作った曲(そもそもそれでしかわたしたちは作れない)なのですが、前回のHALF同様シンクロ率が異様に高く…とにかく聴いて観て頂けたら!と思うばかりです。

    「Introduction」、アルバム「十」最後の一曲。
    女王蜂の十年で辿り着いた一曲が、光栄にも映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』の主題歌として始まります。
    是非おたのしみになさっていてください。

     

    ©️2019「東京喰種【S】」製作委員会 ©️石田スイ/集英社

  • 人気YouTuber「水溜りボンド」が映画「貞子」に参戦!場面写真公開

    23.May.2019 | MOVIE

    1998年、‷見た者は1週間後に呪い殺される‴という「呪いのビデオ」の恐怖を描いた鈴木光司のホラー小説を、中田秀夫監督が映画化した「リング」。そんな日本ホラー映画史上No.1「リング」シリーズの最新作「貞子」が2019年5月24日に公開される。

    清水尋也演じる動画クリエイターが、ある動画を動画配信サイトに投稿したことから貞子の呪いが拡散していく本作。

    この度、実際に超人気YouTuberの水溜りボンドが本作に出演していることが明らかにされた。

    水溜りボンドはカンタとトミーのコンビで結成された2人組YouTuber。2015年からYouTubeを始め幅広い年齢層のから人気を集めている。都市伝説・検証・実験・ドッキリなど幅広いジャンルの動画を毎日欠かさず投稿し、今年1月「本気でチャーハン作るドッキリwwwwww」動画が940万回再生、カンタが大鍋を振るって大波のようなチャーハンをつくる姿はその衝撃的なインパクトで世界中で拡散、米「TIME」誌にも掲載された今最も話題のYouTuberだ。

     

    本編でも本人役で出演している二人は、他のクリエイターが投稿した動画を再生中、異様なものが映り込んでいるのを発見する。貞子の呪いが動画投稿サイトに蔓延している様子を目の当たりにする恐怖を熱演する。

     

    カンタ氏 コメント

    このような歴史的な作品に参加させていただけたこと大変嬉しく思います。

    呪いのビデオで当時子供だった僕は震え上がり、見事に貞子にトラウマを植え付けられました。その貞子が中田監督によって現代に再び現れたときにビデオからネット動画に変化していることに喜びを感じました。やはり馴染み深いものにこそ人は恐怖を感じるし、日本に住んでいたら日本らしい間取りや和室にこそ恐怖を感じるように、貞子も姿を変えていていつの時代も怖い貞子で、本当に素晴らしい作品だなと感じました。

     

    トミー氏 コメント

    貞子のような国民的ホラー映画に僕らが出る日が来るなんて思ってもいませんでした。そして自分が出演するタイミングの題材が自分の職業であることもとても嬉しく思います。ネットを使う事の増えた若い世代の子たちに是非この作品を見てほしいです。とても怖いですが、一度観るべき素晴らしい作品だと思います。

     

    中田秀夫監督 コメント

    水溜りボンドのお二人(カンタさん、トミーさん)の出演シーンは、さすが大人気YouTuber、カメラを前に快活に、カジュアルに喋るのはお手のもので、たいへんスムーズに行きました。ロケ撮影でしたが、通りがかった塾帰りの中学生たちに、大注目されてましたね。彼らは、我々が見よう見まねで作った「ストリート系?」動画を見ている設定なのですが、その出来映えを激賞してくださり、「これなら100万回再生行きますよ!」と。(笑)我々は大喜びでした。映画の中では、彼らの見ているスマホ画面の中に「呪いの動画」のひとコマが…

     

    (C)2019「貞子」政策委員会

  • 女王蜂、新曲「聖戦」のMVで貞子と共演

    22.May.2019 | MOVIE / MUSIC

    女王蜂約2年ぶりとなるニューアルバム「十(ジュウ)」が5月22日(水)に発売。今回、映画「貞子」の主題歌となっているアルバムリード曲「聖戦」のミュージックビデオが公開され、このミュージックビデオにて女王蜂と貞子の共演が実現した。

     

    ”映画『貞子』×女王蜂「聖戦」コラボレーション映像”

    映画「貞子」は、常に日本のホラー映画界を牽引してきた「リング」シリーズ最新作として、若手実力派女優として躍進著しい池田エライザをヒロインに迎え、中田秀夫監督率いるオリジナルチームの手で新たに映画化され、5月24日に全国公開となる。

     

    今回公開されたミュージックビデオは「HALF」「催眠術」「火炎」から引き続き中根さや香監督とタッグを組んだ作品で、映像内には映画のホラーヒロイン”貞子”も印象的に出演。どのように出演しているのかはぜひ映像を見てチェックしてほしい。
    「聖戦」は現在各配信ストアにて先行配信中。

    ニューアルバム「十」は、最高傑作とうたわれた前作アルバム「Q」の続編として制作。映画「貞子」主題歌となる「聖戦」に加え、数量限定の完全生産限定盤が市場から一瞬で消えた「催眠術」、配信ヒットを記録したTVアニメ「東京喰種:re」エンディングテーマ「HALF」、TVアニメ「どろろ」オープニングテーマ「火炎」というヒットシングルをそれぞれアルバムverとして収録した計10曲の内容となる。

    女王蜂は『全国ツアー2019「十」-火炎-』を開催中。こちらもぜひ楽しみにしていて欲しい。

     

    (c)2019「貞子」製作委員会

  • 映画「貞子」、女王蜂が担当する主題歌「聖戦」とのコラボ予告映像解禁

    17.May.2019 | MOVIE / MUSIC

    1998年、‷見た者は1週間後に呪い殺される‴という「呪いのビデオ」の恐怖を描いた鈴木光司のホラー小説を、中田秀夫監督が映画化した「リング」。そんな日本ホラー映画史上No.1「リング」シリーズの最新作「貞子」が2019年5月24日に公開される。

     

    今回、女王蜂が担当する主題歌である「聖戦」とのコラボ予告が解禁された。映像には、ベッドの脇で座り込み怯える様子の茉優(池田エライザ)や、必死の形相で叫ぶ切迫した様子の茉優、何者かの瞳に映る赤ん坊の姿など、これまで解禁されている映像には含まれない新映像が。

    中田秀夫監督は「聖戦」について、「映画『貞子』は『リング』から20年来のJホラー的、そして現在の映画としての“エンターテイメントな怖さ”を追求しつつ、“血の繋がったもの同士としての情愛”のヒューマンドラマの側面も強いです。それが女王蜂による主題歌「聖戦」と余韻豊かなマッチングをしていると思っています。」と主題歌「聖戦」を絶賛。女王蜂のライブで生演奏を聴いた際は「とめどなく涙が溢れてきました。」とコメントした。

    茉優という役に極限まで気持ちを作って臨んだ池田エライザの熱演と、映画のドラマ性をより美しく色づける「聖戦」のコラボ予告をぜひ映画鑑賞前にチェックしてほしい。

     

    ©2019「貞子」製作委員会/配給:KADOKAWA

  • 映画「貞子」最新映像”きっと来る編”と”本当に怖い貞子編”を公開

    10.May.2019 | MOVIE

    1998年、‷見た者は1週間後に呪い殺される‴という「呪いのビデオ」の恐怖を描いた鈴木光司のホラー小説を、中田秀夫監督が映画化した「リング」。そんな日本ホラー映画史上No.1「リング」シリーズの最新作「貞子」が2019年5月24日に公開される。今回、本編の最新映像が解禁となった。

     

    きっと来る編
    聞いてしまったらその瞬間、誰もが貞子の姿を脳裏に呼び覚ましてしまう、きっと来る~♪の「feels like “HEAVEN”」。本作ではミステリアスなバンド・女王蜂による現代風なアレンジが、史上最も容赦ない恐怖を煽る“きっとくる編”。

     

    本当に怖い貞子編

    さらに井戸から這い出て、バキバキとこの世のものではない奇態な音を立てながら、目と鼻の先まで迫る貞子と、その恐怖に巻き込まれた人間たちの絶叫の渦は、ついに史上最も容赦なく恐ろしい貞子の脅威を予感させる“本当に怖い貞子編”。

     

    本当に怖い貞子が、この令和元年、さらなる進化を遂げ再び観客に襲い掛かる。お見逃しなく!

     

    (C)2019「貞子」製作委員会 /配給:KADOKAWA

  • 女王蜂、「貞子」主題歌となるアルバム収録曲「聖戦」を先行配信!アルバム詳細も解禁

    08.May.2019 | MUSIC

    女王蜂が今月5月22日に発売する約2年ぶりとなるニューアルバム「十(ジュウ)」。そのリード曲となる「聖戦」がアルバム発売を前に明日5月9日0:00から先行配信される事が決定した。

     

    「聖戦」は日本のホラー映画界を牽引してきた「リング」シリーズ最新作として5月24日に全国公開となる映画「貞子」主題歌となっている。更には同時刻よりiTunesにて「十」のプリオーダーもスタート。また、本日21:00から放送のJ-WAVE(81.3 FM)「SONAR MUSIC」では配信に先駆けていち早く「聖戦」がラジオオンエアーされる事も決まった。

    併せて、「十」のトラックリスト・収録内容も公開。CDには、映画「貞子」主題歌となる「聖戦」に加え、TVアニメ「東京喰種:re」エンディングテーマとなった「HALF」、更には完全生産限定盤が即完売した「催眠術」、そしてTVアニメ「どろろ」オープニングテーマとなった「火炎」の、各シングルを含む計10曲を収録。各シングルはそれぞれシングルverとは異なるアルバムverが収録される。

     

    初回生産限定盤には今年2月7日に開催され、チケットが即完売で話題を呼んだ女王蜂主催対バン企画「蜜蜂ナイト4 〜:re〜」の模様を収録したDVD、そして女王蜂のビジュアルを存分に楽しむ事の出来る84ページの豪華ブックレット、更には特製のステッカーシートが付属となる豪華仕様となる。

     

    また、各店頭特典の詳細も解禁。”TOWER RECORDS特典”、”Amazon特典”、”全国ツアー2019 「十」−火炎−”会場特典”となっているドキュメンタリー視聴カード①、②、③に関しては、先日初の台湾LIVEとなった「2019 大港開唱 MEGAPORT FESTIVAL」に密着した、メンバーのオフショットやインタビューが収録されたここでしか見る事の出来ないドキュメンタリー映像がそれぞれ内容違いで見る事が出来る。”TSUTAYA RECORDS特典”は「十」ジャケット絵柄ステッカー、”応援店特典”は女王蜂ロゴステッカーが付属となる。早めに予約をしてCDと店頭特典を確保してほしい。

    同時に、アルバム「十」に紐づく新アーティスト写真も公開された。そんな女王蜂は『全国ツアー2019「十」−火炎−』を開催中。ぜひ楽しみにしていて欲しい。

  • GWは映画館に行こう!大人も子供も楽しめる、オススメ映画5選

    01.May.2019 | FEATURES / MOVIE

    みなさんこんにちは。もしもしにっぽん編集部のミドリです。
    今年のGWは超大型のスペシャルGW!旅行もいいですが天気に左右されずチケットを取れば混雑もしない映画鑑賞もオススメです。
    今回は大人から子供まで楽しめる、4・5月に公開するオススメ映画を紹介します。

     

    映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン ~失われたひろし~

    毎年公開しているクレヨンしんちゃんの新作。今回は野原家がオーストラリアの秘境が舞台!
    初めての新婚旅行で野原家の父、ひろしが仮面族の「50年に1度のお宝」のための花婿に選ばれてしまった!仮面族とトレジャーハンター、野原家の三つ巴の末、野原家はひろしを奪還できるのか…!平成最後の「おばか」アドベンチャーに目が離せない!
    今年の主題歌はあいみょんが担当。この作品のために書き下ろされた「ハルノヒ」にも注目!

     

    映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン ~失われたひろし~
    公開日:2019年4月19日(金)
    公式サイト :http://www.shinchan-movie.com/
    ©臼井儀人/双葉社・シンエイ・テレビ朝日・ADK 2019 ©U/F・S・A・A 2019

     

    名探偵コナン 紺青の拳(こんじょうのフィスト)

    去年の名探偵コナン ゼロの執行人がシリーズ最高興収を記録した名探偵コナンシリーズ。なんと今年の新作は公開後初土日の動員がそのゼロの執行人を越し、今年も最高興収を更新するのではと期待が集まっています。
    今年はシンガポールを舞台にブルーサファイアを狙う怪盗キッドが大活躍!原作でも大人気の怪盗キッドに加え京極真の登場でマニアの間ではすでに大盛り上がり。大人から子供まで楽しめる劇場版のコナンをチェックしよう!

    名探偵コナン 紺青の拳
    公開日:2019年4月12日
    公式サイト :https://www.conan-movie.jp

    ©1997-2019 青山剛昌/名探偵コナン製作委員会

     

    名探偵ピカチュウ

    世界中で大人気のアニメが実写化!かつてポケモンが大好きだったティムは父親を亡くしポケモンと人間が共存する街、ライムシティに向かう。するとそこにはかつての父親の相棒だった人の言葉を話す名探偵ピカチュウが!ティムは父親はまだ生きているというピカチュウと共にライムシティで起こる事件に立ち向かう!果たしてティムは父親に再会できるのか…!ハリウッドで活躍するピカチュウは絶対に見逃せない!

    名探偵ピカチュウ
    公開日:2019年5月3日(金)
    公式サイト:https://meitantei-pikachu.jp/

    © 2019 Legendary and Warner Bros. Entertainment Inc. All Rights Reserved.

    © 2019 Pokémon.

     

    賭ケグルイ

    大人気コミックが映画化!ギャンブルの強さのみが階級を決める私立百花王学園を舞台にリスクを負う事に快感を覚える生粋のギャンブル狂、夢子が繰り広げるゲームは手に汗握るものとなっている。すでに放送中のドラマシリーズで大好評、主演の浜辺美波を中心に池田エライザ、中川大志など実力派の若手俳優が大集合!また、劇場版は原作者と監督の共作による完全オリジナルストーリーとなっているので原作ファンも初見の人も楽しめる作品となっています。

    賭ケグルイ
    公開日:2019年5月3日(金)
    公式サイト:https://kakegurui.jp/

     

     

    アラジン

    こちらは少し先の公開なのですが、ディズニー不朽の名作「アラジン」が実写映画化!貧しい青年アラジンと王女ジャスミン、そして三つの願いを叶える事ができるランプの魔神ジーニーの出会いが「本当の願い」を探し出します。名曲「ホールニューワールド」だけでなく「ララ・ランド」と「グレイテスト・ショーマン」のチームによる新曲も楽しみな作品。ディズニーだからこそできる華やかな映像や、ジーニーの姿をしたウィル・スミスも話題になりましたね!

    アラジン
    公開日:2019年6月7日(金)
    公式サイト:https://www.disney.co.jp/movie/aladdin.html

     

     

    今年のGWは公開前から話題になっていた作品ばかりですね!人混みに疲れた方はみんなで映画館に行ってみてはいかがですか?

    WRITER PROFILE

    Midori Blackmore

    とにかく明るいメンヘラです。文章を書きます。可愛いものはなんでも好きだけど美味しいものはもっと好き!原宿観光案内所もしもしボックス元スタッフでミスiD2018セミファイナリスト。

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