アニメ映画「プロメア」完成披露プレミア上映会を実施!松山ケンイチ・早乙女太一ら登壇

24.April.2019 | ANIME&GAME / MOVIE

「天元突破グレンラガン」(2007)、「キルラキル」(2013)のTVシリーズを手掛けた監督:今石洋之と脚本:中島かずきが再びタッグを組む、TRIGGER制作の待望の完全オリジナル劇場アニメーション映画「プロメア」に5月24日(金)公開となる。

そしてこの度、映画「プロメア」の完成をお祝いするべく、5月15日(水)に完成披露プレミア上映会を実施することが決定した。本作の情報解禁時からネット上では「あ〜〜〜〜プロメア楽しみすぎ…………」、「プロメア早く見たい!」、「プロメア観に行くのすっごい楽しみ!!!早く観たい、、」と作品の完成と公開を待ちわびるファンの声が後を絶たない状況だったが、ついに作品が完成し世界大炎上の準備は整った!

イベントには出演者の松山ケンイチさん、早乙女太一さん、堺雅人さん、ケンドーコバヤシさん、声優の佐倉綾音さん、監督の今石洋之さんと脚本家の中島かずきさんと豪華キャスト・スタッフの登壇を予定しており、会場を燃え上がらせる。

新時代の幕開けを告げるにふさわしいアニメーション映画「プロメア」に期待しよう。

 

©TRIGGER・中島かずき/XFLAG

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    Superflyが、15日に待望のリリースとなる4年半ぶりのオリジナルアルバム『0』に収録される「覚醒」のライブ映像を使用したミュージックビデオを公開した。

     

    「覚醒」Music Video

    この楽曲は昨年公開された、オリジナル劇場アニメーション『プロメア』の主題歌として発表された楽曲で、今回解禁となったMusic Videoは昨年9月から12月まで全国10箇所15公演開催された全国アリーナツアーのライブ映像を使用しており、曼荼羅のようなCG映像がクールなライブパフォーマンスが楽しめる作品となっている。

    この楽曲他全11曲が収録されたにアルバム『0』は15日に発売される。

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    「天元突破グレンラガン」(2007)、「キルラキル」(2013)のTVシリーズを手掛けた監督:今石洋之と脚本:中島かずきが再びタッグを組む、TRIGGER制作の待望の完全オリジナル劇場アニメーション映画「プロメア」に5月24日(金)公開となる。

    本作を一足早く鑑賞した方々からは「いやーーー派手!息つく暇がなかった!見応えがある作品とはなんぞや?と聞かれたら、迷いなくプロメアと答える」、「色使いと音楽と絵の構成が新しくて視覚聴覚をくすぐってくれる映画でした。」、「熱い熱い、とにかく熱い!見終わった直後は完全燃焼して「熱い」しか言えなくなるほど熱い作品でした!」とその革新的なアニメーションと作品の熱に絶賛の声が後を絶たない。

     

    「プロメア」 ロングPV

    そしてこの度、そんな作品の熱さとスピード感を凝縮したロングPVが到着。本作の主題歌であるSuperflyの「覚醒」とともに始まる今回の映像は、オープニングからまるでクライマックかと思わせる迫力満点のアクションシーンをふんだんに使用しており、リオの口から語られる衝撃の真実、その真実を知ったガロが抱く葛藤、そしてクレイの真の目的などが描かれ、新規カット満載の映像となっている。さらに、本映像ではケンドーコバヤシ演じるビニー、古田新太演じるデウス博士の声も初めてお披露目!そして、堺演じるクレイが今まで見せなかった狂気を露わにして大絶叫!松山や早乙女が口を揃えて“迫力が凄かった”という堺の演技にも注目の映像に仕上がっている。

    今までの日本アニメからは一線を画す革新的な映像世界と熱いドラマ要素満載の物語で、日本発の世界基準のアニメーションに仕上がった本作!そこに加わるキャスト陣の熱すぎる演技合戦が新時代の幕開けを告げる、本作「プロメア」に是非注目しよう。

     

    ©TRIGGER・中島かずき/XFLAG

  • 完全オリジナル!アニメ映画「プロメア」予告映像が解禁

    05.April.2019 | ANIME&GAME / MOVIE / MUSIC

    「天元突破グレンラガン」(2007)、「キルラキル」(2013)のTVシリーズを手掛けた監督:今石洋之と脚本:中島かずきが再びタッグを組む、TRIGGER制作の待望の完全オリジナル劇場アニメーション映画「プロメア」に5月24日(金)公開となる。今回、予告映像が解禁となった。

     

    さらに、本作の主題歌とエンディング主題歌を、圧倒的な歌唱力とオリジナリティ溢れる楽曲で幅広い世代から支持を得ているアーティストのSuperflyが担当することが決定。

    自身初となる劇場アニメの主題歌「覚醒」は、本作の世界観をイメージしてSuperfly自らが書き下ろしており、まさに魂を揺さぶるような楽曲となっている。Superflyは楽曲について「戦闘を煽るだけではなく、映画自体が人間味あふれる作品だと感じたので、人を傷つけるためではない、誰かを守るような戦いをイメージしています。かっこよさはもちろんのこと、メロディをコラージュしたような面白さもある、これまでのSuperflyの作品にはない、新しいものになったのではないかと思います。」と渾身のコメント。力強い歌声と本作のテーマである“炎”のように揺らめくような曲調が、本作をより熱く鮮やかに燃え上がらせる。

    https://youtu.be/2supSiC27XU

     

    解禁となった映像では、燃える“火消し魂”を持つ〈バーニングレスキュー〉の新人隊員ガロ(松山ケンイチ)と炎を操る人種で構成された攻撃的な集団〈マッドバーニッシュ〉のリーダーであるリオ(早乙女太一)が、色鮮やかな炎の中で激しく立ち回る戦闘シーンが満載。

    歌舞伎の見得を切るように参上するガロが身を包む“マトイテッカー”と呼ばれるパワードスーツや、リオが放つ炎の龍が街で暴れまわる迫力あるアクションシーンからは、今までの日本アニメからは一線を画すような革新的な映像世界が広がっている。

    松山さん演じるガロが言い放つ「今消してやるよ!あんたのくだらねえ野望の炎をな!」というセリフからはアクションだけでなく熱いドラマ要素も垣間見え、大炎上する世界がどうなっていくのか、壮大なスケールへの展開にも期待は膨らむばかり。Superflyの楽曲とあいまって、まさに日本の新時代を“覚醒”させる本作「プロメア」に是非注目しよう。

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    24.January.2019 | ANIME&GAME / MOVIE

    「天元突破グレンラガン」(2007)、「キルラキル」(2013)のTVシリーズを手掛けた監督・今石洋之と脚本・中島かずきが再びタッグを結成。アニメーション制作・TRIGGERと製作・XFLAGで贈る、待望の完全オリジナル劇場アニメーション映画「プロメア」が今年5月に公開することが決定した。

     

    2017年夏にロサンゼルスで開催された北米最大のアニメイベント“Anime Expo”で、プロジェクトの立ち上げが発表され、いち早く海外のアニメファンからの注目を集めていた「プロメア」。昨年10月に第一弾PVとティザービジュアルが解禁されるやいなやTwitterでトレンド入りを果たし、本作の注目度と期待度の高さがうかがえた。


    そしてこの度、本作の豪華声優キャスト陣が解禁!本作の主人公で消防隊「バーニングレスキュー」に所属する新人隊員ガロ役に国民的俳優の松山ケンイチ。そしてガロの宿敵となるリオ役に早乙女太一とのW主演が実現!さらにガロの上司であるクレイ役は、日本を代表する俳優の堺雅人が務めることに。

     

    この夢の競演を果たした3人を引き合わせたのは、演劇の中にマンガと活劇、ロックを持ち込み、2003年には“演劇界の芥川賞”と言われる岸田國士戯曲賞も受賞。公演チケットは常にプレミア状態という「劇団☆新感線」の座付作家・中島かずき。中島の世界観を見事に表現した3人からのコメントも到着している。

     

    松山は「僕もガロに負けないくらい、思いっきり熱く、そして楽しく演じさせて頂きました。この熱き男たちのド迫力のアクション、人間ドラマを映画館で是非とも体験してください!」と熱量たっぷりに作品をアピール!

     

    早乙女は「映画も冒頭から熱さ全開の作品となってます。自分も完成が待ち遠しいです!5月の公開をぜひ楽しみにしていてください!」と、まさに炎によって世界を燃え上がらせるリオの役柄と同様、ますます作品への期待を加熱させるかのように語った。

     

    堺は「私の演じたプロメポリスの司政官、クレイはガロたち<バーニングレスキュー>の後ろ盾をする男です。ただ、、、これ以上はまだ言えません(笑)。」とまだまだ自身の役柄に隠された秘密を匂わせるかのようにコメント!

     

    中島からも「松山さん、早乙女さん、堺さんは僕が脚本を書いている<劇団☆新感線>の独特のリズム等を理解してくれている方たちなのでまさに第一希望が通った!という感じです(笑)。完成が本当に楽しみです。」と3人に熱いエールが届いた。

    第二弾PV(65秒)

    「燃えていいのは魂だけだ! 燃えて消すのが俺の流儀だ!」と啖呵を切って派手に登場する松山演じるガロ。そして、炎を操る人種<バーニッシュ>である早乙女演じるリオが激しく戦うシーンがついにお披露目!ガロは赤と白を基調としたマシンに乗り込み、消防士の“マトイ”のような武器を豪快に振り回す姿がなんとも勇ましい。怪しげな黒い鎧を身にまといながらも鮮やかな炎で戦うリオも、敵ながら洗練されたカッコいい立ち回りでその存在感を見せつけている。この新たな特報映像は1月25日より全国の劇場でも解禁となるので要チェックだ。

    また、新たなビジュアルも解禁となり、ガロとリオが強い眼差しで睨み合う姿も解禁!信念を持った2人のぶつかり合いを表すようなビジュアルに熱い展開を想像せずにはいられない。

  • 一流クリエイターが集結!劇場用アニメーション「プロメア」のPV&ビジュアル公開

    12.October.2018 | ANIME&GAME

    アニメーション制作TRIGGER、製作XFLAGで進められてきたアニメ「プロメア」が、劇場用アニメーション作品として、2019年に公開することが決定した。

    2017年夏にアメリカ・ロサンゼルスで開催された 「Anime Expo」でプロジェクトの立ち上げが発表された本作が、2019年の劇場公開へ向け本格始動する。

     

    映画「プロメア」は、「天元突破グレンラガン」(2007)、「キルラキル」(2013)のTVシリーズを手掛けた監督・今石洋之と、脚本・中島かずきのコンビが組んだ完全オリジナル作品。二人のコンビとしては、ファン待望となる初の劇場長編作品だ。

    制作チームの顔ぶれも国内最高峰の超一流クリエーターが集結。キャラクターデザインにはディズニー映画「ベイマックス」のコンセプトデザインを手掛けた世界的クリエーター、コヤマシゲト。音楽は「進撃の巨人」ほか数々のドラマ、アニメを手掛ける澤野弘之。美術監督には「メアリと魔女の花」の久保友孝、さらにタイトルロゴデザインを「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」シリーズでパッケージデザインを務めた市古斉史が手掛けている。また、多くの話題作を生み出したサンジゲンが3DCGパートを制作。

     

    ついに本編のアニメーション映像を使用した初のPV映像が解禁!監督・今石洋之、脚本・中島かずきがタッグを組んだ最新作にふさわしい迫力ある映像をつなぎ「プロメア」の世界観が壮大に表現されている。

     

     

    ”世界大炎上”とは一体…!?音楽担当の澤野弘之のスコアも冴えわたり、登場するキャラクターたちが今後どういった活躍をするのか楽しみな映像となっている。

    さらに、コヤマシゲト描きおろし、市古斉史がデザインしたティザービジュアルも初解禁!!PV同様に「プロメア」の世界観が表現されている。燃え上がる世界、正体不明のキャラを背景に主人公と思しき火消しをイメージする〝マトイ”を手にしたキャラクターが立ちふさがる!これは一体・・・?

    今後の続報にも期待して欲しい。

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