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27.May.2019 |

RELATED ENTRIES

  • ホロライブ × DECO*27 音楽プロジェクト「holo*27」第二弾先行配信リリース楽曲として、さくらみこ×兎田ぺこら「モッシュレース」が配信リリース

    01.February.2023 | MUSIC

    ホロライブ × DECO*27による音楽プロジェクト「holo*27」より、第二弾先行配信リリース楽曲として2023年1月27日(金)に、さくらみこ × 兎田ぺこら「モッシュレース」の配信リリースが開始した。

     

    さくらみこ・兎田ぺこらをフィーチャーした「モッシュレース」は、DECO*27による遊び心溢れるリリックと、さくらみこ&兎田ぺこらによるポップでキャッチーなボーカルがクロスオーバーするロックチューンに仕上がっている。

    3月15日(水)にはVIA/TOY’S FACTORYより本プロジェクト「holo*27」のアルバムリリースも決定している。「holo*27 Originals Vol.1」は、DECO*27新規書き下ろし楽曲10曲を収録したオリジナルアルバム、「holo*27 Covers Vol.1」は、DECO*27の名曲10曲をホロライブタレントが新たにカバーしたアルバムとなっており、初回限定盤にはここでしか手に入らないサコッシュバッグも封入特典としてついてくる。

     

    さらに豪華盤「holo*27 Vol.1 Special Edition」の発売も決定。オリジナル盤アルバム「holo*27 Originals Vol.1」、カバー盤アルバム「holo*27 Covers Vol.1」、それぞれをコンパイルした豪華盤は2種[holo*27 Originals Vol.1/ holo*27 Covers Vol.1]のCDに加えアートブックレット・オリジナルステッカーセット・オリジナルカードを封入した豪華仕様となっているのでお楽しみに。

     

    アルバムのジャケットアートワークのイラストは「holo*27 Originals Vol.1」を美好よしみ、「holo*27 Covers Vol.1」をおむたつが手掛けるポップなデザインの仕上がりになっている。

     

    本アルバムに参加するホロライブタレントは、ときのそら / さくらみこ / 星街すいせい / 夜空メル / 紫咲シオン / 百⻤あやめ / 癒⽉ちょこ / ⼤神ミオ / 猫⼜おかゆ / 兎⽥ぺこら / 不知⽕フレア / 天⾳かなた / 姫森ルーナ / 雪花ラミィ / ラプラス・ダークネス / 鷹嶺ルイ / 博⾐こより / 沙花叉クロヱ / ⾵真いろは / ムーナ・ホシノヴァ / アイラニ・イオフィフティーン / クレイジー・オリー / ⼩⿃遊キアラ / 森カリオペ / がうる・ぐら / 七詩ムメイ / ハコス・ベールズの参加が決定しており、担当楽曲は随時解禁されていくのでお見逃しなく!

  • LE SSERAFIM、日本 1st シングル 「FEARLESS」発売記念に日本デビューショーケースを開催

    01.February.2023 | MUSIC

    LE SSERAFIMは、KIM CHAEWON、SAKURA、HUH YUNJIN、KAZUHA、HONG EUNCHAEの5人組で、BTSなどのグローバルアーティストを多数輩出しているレーベルを傘下に置くHYBEとSOURCE MUSICがリリースする初のガールグループ。2023年1月25日(水)日本 1st シングル ‘FEARLESS’発売を記念したデビューショーケースイベント「LE SSERAFIM JAPAN DEBUT SHOWCASE ‘FEARLESS’」が開催された。

     

    今回のイベントはLE SSERAFIM初の日本でのショーケースで、期間中CDの予約購入者の中から抽選で選ばれた約2000人の運のいいファンに直接挨拶をする非常に貴重な機会となった。

     

    会場のTOKYO DOME CITY HALLが暗転すると、LE SSERAFIMとの対面を待ち望んでいたファンから大きな拍手が沸き起こり、「Blue Flame -Japanese ver.-」のイントロが流れ始めると同時に大きなチェス盤のようなステージのLEDには大きなチェスピースが映し出された。続いてLE SSERAFIMのロゴマーク、WHITE BACCHARISコンセプトのメンバー写真が次々に映ると会場の熱気は徐々に高まっていき、ステージ奥からホワイトで統一した衣装のメンバーが登場すると一気に最高潮に。そのまま「Blue Flame -Japanese ver.-」でしなやかなパフォーマンスを披露し会場を魅了していった。メンバーが一度ステージを後にすると、MCの古家正亨が軽快なトークでK-POPで旋風を起こしているLE SSERAFIMを紹介し、改めてメンバーがステージへ登場。会場から拍手で歓迎を受ける中、日本デビュー後初めての挨拶をするとメディアに向けたフォトタイムを実施。この日、LE SSERAFIMの記念すべきデビューを見届けようとたくさんのメディアも来場しており、注目度の高さがうかがえる空間となっていた。ソロ、グループの順で輝くビジュアルを存分に届けた後は、トークパートへ。

     

    韓国でデビューした日と日本デビューの気持ちの違いを聞かれるとSAKURAは「私は日本でデビューした経験もあるんですけども、今日はもっと特別に感じられて、少し緊張しました 。ふりだしに戻って LE SSERAFIM として新しくスタートを切るということで、不安もあるんですけれども、でも、ファンの皆さんFEARNOT(LE SSERAFIMのファン呼称)の皆さんがきっと私たちを応援してくれると信じているので、ある意味、わくわくする気持ちもあります」と答え、改めてグループ名の由来を聞かれるとリーダーのKIM CHAEWONは「LE SSERAFIMは「IM FEARLESS」をアナグラムして作った名前で、世間に視線に揺れることなく、恐れることなく前に進むという強い意志を込めています。」と伝えると、続いて日本 1st シングル’FEARLESS’の各収録楽曲についてそれぞれ解説した。

     

     

    「FEARLESS -Japanese ver.-」
    KIM CHAEWON:「私たちの韓国デビューアルバムのタイトル曲「FEARLESS」のJapanese ver.で、過去に囚われず揺らぐことなく前に進む私たちLE SSERAFIMの力強い姿を盛り込んでおり、私たちを最もよく見せてくれる曲だと思います。」

     

    「Blue Flame -Japanese ver.-」
    HONG EUNCHAE:「ステージで初めて歌った「Blue Flame」は韓国デビューアルバムに収録された曲の日本語バージョンです。オリジナルバージョンに私たちのメンバーCHAEWONさん、YUNJINさんが直接作詞に加わり、より愛着がある曲です。」

     

    「Choices」
    KAZUHA:「3番目のトラックに収録された「Choices」は、LE SSERAFIM初の日本オリジナル曲でレトロなHIPHOPとR&Bサウンドが特徴で、ストリートカルチャー感もありスタイリッシュな魅力を存分にお見せできる曲です。そして、LE SSERAFIM初のドラマタイアップ曲ですが、ドラマ『三千円の使いかた』の主題歌となっています。」

     

    また、発売日25日(水)0時に解禁となった「FEARLESS -Japanese ver.-」Music Videoについて、SAKURAは「恐れることなく前に進む LE SSERAFIM の様子を左右、上下、対角線、直線どこでも動かせるチェスのクイーンに見立てて撮影しました。日本語版のみの「FEARLESS」をぜひ楽しんでくれたら嬉しいなと思います。」と自信を覗かせ、YUNJINはお気に入りのシーンについて「今回のミュージックビデオが韓国語ver.のFEARLESSミュージックビデオとは一味違うイメージで撮影されたんですが、撮影する時も楽しく撮影に取り組ました。お気に入りのシーンはたくさんありますが、最後にIM FEARLESSとLE SSERAFIMの赤いLEDセットのからロゴにつながるシーンが印象深かったです。」と答えた。また、ジャケット写真撮影時の思い出をKIM CHAEWONは「韓国のジャケットとは違う感じで表現し、私たちの新しい魅力をお見せしたいなと思いました。WHITE BACCHARISでは「開拓」という花言葉を持つ「バッカリス」のようにLE SSERAFIMが追求する方向性をお見せようとしました。PINK MUSKでは、より人間的で愛らしい姿をお見せできるように努力ました。撮影前にお互いにどんなポーズが似合うのか研究して準備したことが記憶に残っています。」と笑顔で話してみせた。さらにSAKURAは「私は個人的にKAZUHA とEUNCHAEのマンネズがすっごく可愛く、PINK MUSKの写真がかわいくて、とてもよく撮れていると思って、その写真を個人的に写真フォルダに保存してます。」と笑顔を浮かべながら話し、さらにその写真のポーズをSAKURAがEUNCHAEからレクチャーを受けてその場で実践するという仲の良いLE SSERAFIMの関係性を垣間見ることができた。最後にKIM CHAEWONが「このシングルは私たちが日本でファンの皆さんに披露する最初の音楽なだけに、私たちが追求する堂々たる自由な姿をお見せしたいと思っています。これからも素晴らしいパフォーマンスと音楽をお届けできるよう頑張りますのでご期待ください。」と締めくくると大きな拍手が送られた。

     

    事前にファンから集めた質問に答えるQ&Aコーナーでは、それぞれに宛てられた質問に和やかに答え、「音楽の授賞式などで想像を超えるパフォーマンスを見せてくれますがそれを目指すためにメンバーが意識していることはありますか?」という質問には、KIM CHAEWONが「まず私たちはいつも満足はしないなと思います。常に今の状態に満足することなく、どうしたらより完璧に、より良くなれるか本番の直前まで悩んだり相談しています」と答えた。トークパートで話題に上がった「FEARLESS -Japanese ver.-」ミュージックビデオが大画面に流された後、メンバーは日本 1st シングル ‘FEARLESS’のWHITE BACCHARISコンセプトの衣装へ着替えて再登場しイベントはゲームコーナーへ。

     

    ミュージックビデオのコンセプトを用いたゲーム<チェックメイト〜キングを取ろう!>では、メンバーそれぞれが選んだチェスピースについているミッションにチャレンジ!MC古家氏とのじゃんけん対決や、早口言葉に挑戦するなか、一際盛り上がったのがグループミッションで、「Blue Flame -Japanese ver.-」メンバー各自の位置と振り付けを正確に踊り切れば成功という、ダンスチャレンジ。次々切り替わる曲にパニックになりながらも、さすがの対応力で乗り切るメンバーの姿に客席から拍手が起こっていた。

     

    会場のファンとの記念撮影を終えると、イベントは終盤へ。メンバー1人ずつ、会場に集まったファンへ感謝の気持ちが伝えられた。

     

    HONG EUNCHAE:私にとって今日はとってもドキドキする嬉しい日だったんですがFEARNOTと一緒に過ごせてよかったです。ありがとうございます!これからの活動にも期待してください!

     

    KAZUHA:今日は寒い中私たちのSHOWCASEに来てくださって本当にありがとうございました。これからも皆さんに会える機会がたくさん増えるように一生懸命頑張っていくのでこれからも応援よろしくお願いします。暖かくして気をつけて帰ってください。

     

    HUH YUNJIN:日本でデビューすることができて本当に嬉しいですし、これからの活動が楽しみです。これからもFEARNOTの皆さんと一緒にしたいです!大好きだよー!

     

    SAKURA:今日は寒い中、そして平日にもかかわらず私たちのDEBUT SHOWCASEにお越しいただいて本当にありがとうございました。これからFEARNOTの皆さんともっともっと素敵な景色を見れたら嬉しいと思うのでこれからもずっと一緒に歩んでください。今日は本当にありがとうございました

     

    KIM CHAEWON:今日は日本でDEBUT SHOWCASEにお越しくださったFERNOTの皆さん、ありがとうございます。

    これからの日本でのLE SSERAFIMの活動もたくさん期待してください。

     

     

    ラストはシックなチェスのオブジェがLEDに映し出され、いよいよ「FEARLESS -Japanese ver.-」を披露。LE SSERAFIMの存在を世界中に知らせることになった鮮烈な楽曲を、圧巻のパフォーマンス力で踊りきり、初のショーケースを成功に収めた。

     

    日本 1st シングル ‘FEARLESS’は予約段階で一部ECサイトでは品切れを起こすなど予想をはるかに超えた注目を集めており、1/24付のオリコンデーリーチャートで1位を獲得。デビュー初日から華々しいスタートを切った。

     

    そして今回のデビューショーケースイベント「LE SSERAFIM JAPAN DEBUT SHOWCASE ‘FEARLESS’」の模様が、ライブ配信サービスTwitchのAmazon Music Japanチャンネルで2月20日(月)20時から配信されることが決定。舞台裏を映したメイキング映像や、この配信でしか見ることができないスペシャルインタビューも独占公開される予定なので詳しくはオフィシャルホームページでチェックを!

     

    (P)&(C) SOURCE MUSIC

  • 小栗有以(AKB48)などが出演する舞台「オッドタクシー金剛石(ダイヤモンド)は傷つかない」のBlu-ray&DVDが発売決定

    01.February.2023 | MOVIE / MUSIC

    2023年1月25日(水)に公演初日を終えた舞台「オッドタクシー 金剛石(ダイヤモンド)は傷つかない」のBlu-rayとDVDが6月14日(水)に発売されることが決定し、予約の受付が開始した。

     


    舞台「オッドタクシー 金剛石(ダイヤモンド)は傷つかない」では劇中に登場するアイドルグループ・ミステリーキッス結成までの前日譚が描かれる。
    誰もが認める圧倒的な可愛さと底知れぬ野心を持つセンター・二階堂ルイを演じるのは小栗有以(AKB48)。物語のキーパーソン、自分の欲求に正直で無邪気な性格の和田垣さくらを濱岸ひより(日向坂46)が演じる。自分に自信がなく、控えめな市村しほを演じるのは鈴木瞳美(≠ME)。そして、山口乃々華が天性の才能を持つ三矢ユキを演じる。



    Blu-rayとDVDには舞台裏でのコメント映像や、オーディオコメンタリー、ブックレット等の特典が付く事が予定されており、きゃにめ限定版にはそれらに加えて特典DISCが追加され、大阪公演の全景映像や、トークショーの模様などが収録される予定となっている。このパッケージでしか観ることのできない映像や、特典が満載とのことなので、この機会を見逃さずに入手してみてはいかがだろうか?


    舞台「オッドタクシー 金剛石(ダイヤモンド)は傷つかない」のBlu-rayとDVDは下記きゃにめ特設サイトおよび各Blu-ray/DVD取り扱い店にて絶賛予約受付中!

     

    【あらすじ】
    2019年某日。都内某所で新規アイドルメンバー募集のオーディションが開かれた。
    あまたいる少女たちの中から選ばれたのは、二階堂ルイ、市村しほ、三矢ユキの3人。
    「グループ名は、ミステリーキッスだ。」
    それぞれの夢を持った彼女達はデビューを目指し、レッスンの日々を過ごすことになる。
    しかし、楽曲提供をしてくれるはずの売れっ子プロデューサーは常にやる気が感じられず、不穏なSNSの裏垢はお互いにしか知らない情報を吐き出す。
    「デビューを目指す」という同じ目標を掲げた仲間のはずなのに、3人の関係は少しずつ不協和音が響いていく。
    そんな彼女たちを見つめる、もう1人の少女がいた。
    オーディションに落ちた和田垣さくら。彼女もまた、譲れない夢を持っていた─。

    ©P.I.C.S. / 舞台小戸川交通パートナーズ

  • YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」でも話題、VTuber「星街すいせい」待望の2ndアルバム『Specter』リリース開始

    01.February.2023 | MUSIC

    女性VTuberグループ「ホロライブ」所属の、歌を武器に圧倒的な存在感を放つ「星街すいせい」が、2ndアルバム『Specter』のCD発売とデジタルリリースを2023年1月25日(水)より開始した。

     

    2023年1月20日(金)にYouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」で公開された『Stellar Stellar』で、プレミア公開の同時視聴数16万人以上、公開3日での500万回再生突破など、大きな話題となっている星街すいせい。
    2021年9月に発売した1stアルバム『Still Still Stellar』では、オリコン週間デジタルアルバムランキング、Billboard JAPAN Download Albumsなど多数のチャートで1位を獲得している。

     

    2ndアルバムとなる今作は、Ayase、じん、田淵智也、ナナホシ管弦楽団ら豪華クリエイター陣が書き下ろした 全11曲を収録した作品となっているのでお見逃しなく!

     

    星街すいせい

    歌とアイドルをこよなく愛する永遠の18歳のアイドルVTuber。 いつか武道館でライブをすることを夢見て活動している。
    YouTube登録者数は170万人、Twitterフォロワー数は110万人を突破と、着実にスターの階段を登っている。

     

    YouTube:https://www.youtube.com/channel/UC5CwaMl1eIgY8h02uZw7u8A
    Twitter:https://twitter.com/suisei_hosimati

  • FRUITS ZIPPER、バレンタインデーの新定番曲「ハピチョコ」をリリース!本日20:00にミュージックビデオをプレミア公開!

    01.February.2023 | MUSIC

    FRUITS ZIPPERが待望のニューシングル「ハピチョコ」をリリースした。

     

    本楽曲は、TikTokで6億再生を突破した2ndシングル「わたしの一番かわいいところ」の作詞作曲を手がけたヤマモトショウと再びタッグを組み、バレンタインデーの新定番曲を目指して制作された。
    バレンタインデーを迎える女性を描いた珠玉のラブソングとなっている。
    振り付けも「わたしの一番かわいいところ」と同じく槙田紗子が手がけており、FRUITS ZIPPERの魅力を充分に引き出した振り付けも要チェックです。ミュージックビデオは本日2月1日(水)20:00にYouTubeにてプレミア公開される。

     

     

    「ハピチョコ」は、2月3日から始まる「FRUITS ZIPPER 1st One Man Tour 2023 -WINTER- ♡BE AT THE HEART♡」で初披露される。チケットは初日の2月3日の名古屋・ReNY limited公演、東京・WWW Xで開催される2月9日の男性限定公演、2月10日の女性限定公演が既に完売。キャパシティを広げた2月5日 の大阪・なんばHatch公演と、2月12日のツアーファイナル 東京・LINE CUBE SHIBUYA公演もVIPチケットが完売しており、残すはこの2公演の一般チケットのみとなっている。

     

    そして、本日2月1日(水)〜2月14日(火)まで、ラフォーレ原宿5F MAKE THE STAGEにて、期間限定ショップ『FRUITS ZIPPER Valentine POP UP SHOP』がオープン。限定アイテムの販売や、巨大特設ボードと衣装の展示、最終日にはメンバーの来店イベントも開催されるので、こちらもお見逃しなく。

     

    最新情報はFRUITS ZIPPER公式Twitter(@fruits_zipper)をチェック。

  • MANON、4ヶ月連続配信リリース第4弾「gabber gabber hey!!」が配信開始

    31.January.2023 | MUSIC

    次世代カルチャーアイコン・MANONの4ヶ月連続配信リリース第4弾「gabber gabber hey!!」が、1月27日(金)に配信リリースされた。

     

    今作は、2000年代レイヴの要素を取り入れたハッピーハードコアソングで、ライブでも盛り上がるキャッチーなサウンドが特徴。連続配信リリースを一貫してトラックメイカーkirakuとの共作となる。

     

    アートワークは3DクリエイターのSINBIOX、ロゴは前作も手がけたMark Robinsonが担当した。

     

    <MANONコメント>
    4ヶ月リリースラストgabber gabber hey!!
    ずっと前からチャレンジしてみたかったガバのスタイルにトライしてみたよ!
    テーマはRave GirlになったWinx Clubの女の子たちが朝まで踊り明かすって感じ。
    GALCHAN MODEにも通ずるようなハッピーハードコアな要素もあってガンガンにbounceできちゃう一曲。今回のアートワークはインスタでずっと前から気になってた3DアーティストのSINBIOXにお願いしてロゴは今回もMark Robinson。2人のコラボによってとびきりキュートなカバーアートになったよ
    ぜひ聴いてね^_−☆

  • 『アオペラ -aoppella!?-』、J-POPアカペラカバー第3弾FYA’M’の「シュガーソングとビターステップ」MVを公開

    31.January.2023 | ANIME&GAME / MUSIC

    KLab株式会社がおくる、「青春」×「アカペラ」がテーマの音楽原作プロジェクト『アオペラ -aoppella!?-』は、2023年1月23日(日)に公式YouTubeチャンネルにおいて、J-POPアカペラカバー第3弾としてFYA’M’の「シュガーソングとビターステップ」のMVを公開。また、5月27日(土)、28日(日)にプロジェクトの2周年を記念する『アオペラ aoppella!? -2nd Anniversary Party-(アオペラ!? セカンドアニバーサリーパーティー)』の開催が決定した。

     

    J-POPカバー UNISON SQUARE GARDEN「シュガーソングとビターステップ」

    今回のJ-POPカバーでは、「シュガーソングとビターステップ」の魅力である軽快で独特なリズム、ユニークな歌詞、テクニカルな楽曲の世界をFYA’M’のメンバーがアカペラで表現した。



    MVでは私服イラストのFYA’M’メンバーが私服で街を歩く姿が描かれている。高校生らしさが表れていて、これまでの大人ぶって背伸びしている姿とのギャップも楽しむことができる。

    ストーリー
    ————あの日、少年たちは魅了された。
    目の前に立つのは、自分達と同じ普通の高校生。華美な衣装もない。
    楽器のセットもない。
    それなのに、彼らが口を開けた瞬間、変幻自在のハーモニーが溢れ出し、観客は熱狂する。

    「僕たちも、あんな風に歌いたい!輝きたい!」

    アカペラ≪無伴奏歌唱≫に魅入られた高校生たちが目指す、
    高校生限定アカペラコンテスト『アオペラ』
    遥かな高みを目指す、彼らの演奏が今、始まる————!

    ©KLab

  • NIJISANJI EN初のライブイベント『NIJISANJI EN AR LIVE “COLORS” PASTEL STAGE & VIVID STAGE』開催決定

    31.January.2023 | MUSIC

    2021年5月よりスタートした主に英語を用いて活動するVTuberプロジェクト「NIJISANJI EN」が、初ライブイベント『NIJISANJI EN AR LIVE “COLORS” PASTEL STAGE & VIVID STAGE』を開催することが発表された。2023年4月8日(土)と9日(日)の2日間にわたり総勢19名が出演するPASTEL STAGE(4月8日)、VIVID STAGE(4月9日)の各ステージをお楽しみに!全編3DでのARライブや、ここでしか見られない楽曲歌唱など、見どころが満載となっているのでお見逃しなく。

     

    オンラインチケットは現在、販売中!2日間の通しチケット、単日視聴用のチケットがあり、視聴期限内であれば何度でも視聴可能。当日は、YouTube・ニコニコ生放送にて冒頭一部分が無料配信されるのでこちらもお楽しみに。

  • SKY-HIと日本テレビが新たな大型プロジェクト始動!テーマソング「D.U.N.K.」が配信決定

    31.January.2023 | MUSIC

    SKY-HIと日本テレビが新たな大型プロジェクト「D.U.N.K. -DANCE UNIVERSE NEVER KILLED-」を始動した。

     

    「D.U.N.K. -DANCE UNIVERSE NEVER KILLED-」プロジェクトはSKY-HIが目指す「幾多のダンス&ボーカルグループ(アーティスト)が垣根を越えて、日本から世界に発信していくプロジェクト」であり、様々な国内外のアーティストがSKY-HIの志に賛同した大型プロジェクトとなっている。

    プロジェクトの模様はYouTubeや配信プラットフォーム、様々な形での展開も予定されており、アーティストとの対談や、プロジェクトの裏側、アーティスト同士のコラボ企画など、音楽・ダンスが繋ぐ心躍るコンテンツが展開される。

     

    2023年2月1日(水)より日本テレビにて、SKY-HIがプロジェクト立ち上げに至った想い、参加アーティストなどによる対談などの番組を皮切りに、3月5日(日)、11日(土)、12日(日)には豪華アーティストが集結し3日間にわたり大型ライブイベントが開催される。

     

    さらに、本プロジェクトのために書き下ろしたテーマソング「D.U.N.K.」が2月3日(金)に配信リリースが決定している。「才能を殺さないために」をスローガンに掲げるSKY-HIの”夢”を追う全ての表現者の背中を押すストレートなリリックとテクニカルなRAPと表現力に満ち溢れた唄が融合する、ダンス&ボーカルシーンを過去から未来へと繋ぐ、日本を踊らせるキラーチューンになっているというからリリースまで期待が溢れる。

     

  • Netflix「MAKE MY DAY」SF感満載の予告解禁、追加声優発表も

    30.January.2023 | ANIME&GAME

    動画配信サービスNetflixにて、太田垣康男(「MOONLIGHT MILE」「機動戦士ガンダム サンダーボルト」作者)が原作、河森正治(「マクロス」シリーズの監督・メカニックデザインなど)と押山清高(「DEVILMAN crybaby」「チェンソーマン」デビルデザイン)がメカデザインを務めるというSF界”最強の布陣”が集結し贈る完全新作アニメーションシリーズ「MAKE MY DAY」が2023年2月2日(木)より独占配信される。

     

    本作は、氷と雪に覆われた惑星で過酷な任務に就く者たちが、人間を襲う凶暴なクリーチャーと遭遇し、混沌とした戦いに巻き込まれていくSFアクションサバイバル。

     

    この度、主人公ジム役・山橋正臣、マーニー役・高垣彩陽、ウォルター役・山路和弘、バーク役・大塚明夫ら声優陣の声が吹き込まれた初の映像となる、“最怖”の予告編と場面写真が解禁。
    更に“日本のSF”を代表する「攻殻機動隊」シリーズで、長きにわたり主人公・草薙素子役を務めてきた声優の田中敦子が物語の舞台である惑星コールドウッドの執務官・キャシー役として参加決定だ。原作・太田垣が「『エイリアン2』を意識した」「80年代SFホラーの魅力だったスプラッター表現にも挑戦した」と語っており、数多くのSF要素がふんだんに盛り込まれた作品となっている。

     

    貴重な高エネルギーレア鉱石“シグ”が採掘できる、氷と雪に覆われた惑星コールドフット。
    犯罪のないユートピアを謳う背景には、刑務所の囚人たちを過酷なシグ採掘に使うという実態があった。刑務所の看守アルバイトとして働く青年ジムは、突然起こった鉱山事故の現場に急ぐ。そこで目撃したのは、人間に襲いかかって来る異形のクリーチャーだったー。
    解禁された予告編映像では、田中演じるキャシーによる「大気は有毒、地表はすべて凍結。ここは生き物を拒絶した白い地獄よ。脱走は自殺願望者だけがすること」という強烈なセリフが証明するように、外界から隔絶された過酷な環境で凄惨な事態が巻き起こることを予感させている。
    ジムが事故調査の際に出会った囚人の一人であるウォルターの「地獄の釜が開いちまったかもな…」という言葉通り、一目で超危険とわかる“スワーム”と呼ばれるクリーチャーが容赦なく襲いかかるが、果たして、それぞれの想いや思惑を抱えた人間たちは、絶体絶命の状況下で生き残ることができるのかー?

     

    太田垣は、本作で影響を受けた作品として、「モンスターパニックを描くに当たっては、このジャンルの金字塔であるジェームズ・キャメロン監督の「エイリアン2」は勿論意識しました。80年代SFホラーの大きな魅力だったスプラッター表現にも挑戦しています」と語る。
    現在『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』が世界的大ヒット中のキャメロン監督が1986年に送り出したSF映画の金字塔からの影響を挙げる等、SFジャンルへのリスペクトが込められている。

    更に、「展開に関しては主人公ジムから絶対に視点を逸らさない事に注力し、彼の見聞きした事だけで物語が進む事で視聴者が感情移入しやすい様に構成しました。これは一人称視点のアクションRPGからの影響です」とも解説した。

     

    スワームへ立ち向かう手段のひとつは、人間たちが生み出した科学技術。
    映像内でも目を惹くのは、制作陣の代表作である「機動戦士ガンダム サンダーボルト」や「マクロス」シリーズ等を彷彿させる部分もありながら、よりリアリティを感じるようなデザインのメカたち。
    太田垣は、「合理的で現実感のあるメカデザインは私の得意技なので本作でもその方向性は堅持してます。「機動戦士ガンダム サンダーボルト」ではサンダーボルト宙域という舞台から設定し、そこでどんな人間ドラマが展開すれば映えるか、という創作過程を踏みました。本作でも惑星コールドフットという氷の惑星にあるシグ鉱山の舞台設定から構築し、どんな人間が生活しているかを想像する所から始めています。作品にリアリティーを持たせる上でこの工程は欠かせません」と語り、空想的なデザインではなく、現実に地続きのリアルなデザインや設定を意識したことを打ち明けた。果たして、このメカは人間たちの助けとなるのか、それともーー。

     

    映像の中で、「俺が助けるから!」「私たち…何と戦ってるのかしらね…」「信じろ。お前の一歩はもっと大きい」というセリフが物語るように、劇中では、ジムをはじめとする様々な境遇に身を置く者たちの想いが渦巻く人間ドラマも待っている。
    太田垣は、「SFモンスターパニックという題材ではありますが、「MAKE MY DAY」は主人公ジムの成長物語でもあります。過酷な状況からたった1人で這い上がる過程で、友情と愛情を知り、仲間を増やし、責任を背負う力を付け、家族のような絆を結んでいきます」と明かしている。

     

    タイトルの「MAKE MY DAY」とは、「(あなたのおかげで)良い1日だった」「(私を)楽しませてくれ」といった意味の言葉。
    果たして、そこにはどんなメッセージが込められているのかーー。
    SF界の手練が集結して贈る、“最怖”のSFアクションサバイバルを刮目せよ!

  • 大人気ジャズ漫画のアニメ映画『BLUE GIANT』のサウンドトラックが発売決定

    30.January.2023 | ANIME&GAME / MUSIC

    2013年に石塚真一が「ビッグコミック」(小学館)で連載を開始した漫画「BLUE GIANT」(シリーズ累計:900万部超)。その圧倒的表現力は多くの読者を魅了し、現実のジャズシーンにも影響を与えている。その「BLUE GIANT」が、「最大の音量、最高の音質で、本物のジャズを届けたい」というスタッフの想いから、ついに劇場映画化される。映画は2023年2月17日(金)に全国公開。

     

    劇中の音楽は世界的ピアニストの上原ひろみが担当。公開済みの予告編で聴かれる本格的なジャズ・サウンドが既に話題となっているが、映画公開当日の2月17日(金)に、オリジナル・サウンドトラックが発売されることが決定した。

     

    “音が聞こえてくる漫画”として数々の口コミと共に高く評価されてきた「BLUE GIANT」だが、上原ひろみは原作の石塚真一とかねてから親交があり、原作に登場する主人公・宮本大たちが結成するトリオ“JASS”のオリジナル曲を、映画化が決まる前からプライベートで作曲していたという。今回、上原は、“JASS”のオリジナル楽曲「FIRST NOTE」、「N.E.W.」、「WE WILL」の3曲だけでなく、劇伴音楽をほぼ全曲書き下ろし、演奏及びサウンド・プロデュースを務めている。

      

    世界一のジャズプレーヤーを目指す宮本大のサックスを演奏するのは、国内外の有力奏者を対象にしたオーディションで満場一致で選ばれた馬場智章。仙台出身の大とは高校で同級生だった玉田俊二のドラム演奏は、millennium paradeのメンバーとしても活躍する石若駿が上原ひろみのラブコールにより参加。そして、大が東京で出会うピアニスト・沢辺雪祈の演奏は上原ひろみが担当している。

     

     

    劇伴音楽やバンド演奏には、「上原ひろみ ザ・ピアノ・クインテット」のメンバーを中心とするストリングス・セクション(指揮:挾間美帆)や、上原ひろみの呼びかけにより集まったジャズ・ミュージシャンなど、クラシック~ジャズ界のトップクラス30名以上が参加し制作された。

     

    さらに、エンドロール曲用に、上原ひろみは作品と同名のオリジナル曲「BLUE GIANT」も書き下ろした。これは、“JASS”のレコーディング中に浮かんだイメージをもとに作曲されたナンバーで、馬場智章、石若駿とのトリオで演奏され、作品を締めくくるに相応しい感動的な仕上がりとなっている。この曲に関して上原は、「この映画のレコーディングをしていた時、急にこのメロディーが頭の中に降りてきて、夢中で五線紙に書き留めたのを覚えています。『BLUE GIANT』という作品にインスパイアされ、スタジオにいたその日に出来上がった曲です。その環境下でできた曲なので、この曲を『BLUE GIANT』と呼ぶことにしました。」とコメントしている。

     

    サウンドトラックは全29曲収録の充実の内容。映画鑑賞後はもちろん、ひとつの音楽アルバムとしても十分に楽しめる作品となっているのでお見逃しなく!

  • ついに完結!Netflixシリーズ『アグレッシブ烈子』シーズン5配信決定

    30.January.2023 | ANIME&GAME

    Netflixシリーズ『アグレッシブ烈子』シーズン5の配信開始が2023年2月16日(木)に決定した。配信に先駆けて、キービジュアルと予告編が解禁となった。

     

    予告編

    上司や同僚、世の中への鬱憤を、デスメタルを歌うことで晴らすOL‘烈子’の日常を描いた『アグレッシブ烈子』シリーズ。2018年にNetflixで配信が開始されると瞬く間にワールドワイドな話題作となり、現在第4シーズンまで公開されている。そしてついに完結編となる第5シーズンの配信開始日が近づいている。


    物語は、会社を辞めたハイ田がまるでニートのように遊び惚け、烈子との行く末が心配されるところから始まる。ハイ田は、実家所有のマンションを追い出されネカフェ生活を経験することに…。その生活から救い出す為、烈子はハイ田と同棲生活を始める。そんな二人の元に国会議員を名乗る男、井狩(イカリ)が現れる。わが党から出馬して欲しいとスカウトされる烈子だが…
    今回の舞台は選挙戦?最後に烈子が対峙するものとは?そして、烈子とハイ田の運命はいかに…!?


    結末に向けて怒涛の展開を見せる完結編、お楽しみに!

    また、アグレッシブ烈子の最終シーズンの公開を盛り上げるために、サンリオピューロランド(東京都多摩市)にて、アグレッシブ烈子とOTMGirlsによるイベント「ラストライブ 〜最後だしATM大精算しちゃおう!〜」の開催が決定した。OTMGirlsのATM(Aggressive Team Member)になって、一緒にラストライブを盛り上げよう。

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