w-inds. YouTube総再生数150万回超の人気曲をSKY-HIを迎えてRemix!配信スタート

13.December.2019 | MUSIC

2020年1月22日(水)発売のw-inds. 42ndシングル「DoU」の通常盤カップリング曲として、「We Don’t Need To Talk Anymore Remix feat. SKY-HI」が収録されることが発表された。

 

12月12日(木)、豊洲PITにて行われたSKY-HIのライブ「SKY-HI Round A Ground 2019~YO! SKY RAPS~」にゲスト出演したKEITA。この日はKEITAとして、2013年にSKY-HIとコラボしてリリースした「Slide ‘n’ Step」、そして「We Don’t Need To Talk Anymore Remix feat. SKY-HI」をSKY-HIと共に披露し、さらに「We Don’t Need To Talk Anymore Remix feat. SKY-HI」の音源化を発表した。

「We Don’t Need To Talk Anymore」は、KEITAが初めてw-inds.で作詞・作曲・編曲の全面セルフプロデュースを手掛けた楽曲。KEITAプロデュースの楽曲の中でも、とりわけ人気の高い楽曲となっている。10月20日(日)に豊洲PITにて行われたw-inds. 主催フェス「w-inds. Fes ADSR 2019 –Attitude Dance Sing Rhythm-」にはSKY-HIも出演し、「We Don’t Need To Talk Anymore Remix feat. SKY-HI」を披露した。w-inds. Fesでは、出演アーティストがw-inds.の楽曲をコラボ披露することが目玉の一つでもあるが、SNS上でも特に話題となった一曲である。

 

それぞれ楽曲制作や音楽活動に力を入れる、KEITAとSKY-HI。プライベートでも仲の良い二人の会話をきっかけに生まれた、w-inds.とSKY-HIコラボの同楽曲は、12月13日(金)AM0:00より、主要音楽配信サイトにて配信がスタート。

 

SKY-HIの歌詞が切なく、この曲の思わぬ一面が浮き上がる仕上がりとなった楽曲を是非チェックしてほしい。

合わせて、1月22日(水)に発売となる「w-inds. LIVE TOUR 2019 “Future/Past”」のジャケット写真も公開となったのでこちらも合わせてチェックしてほしい。

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  • 松浦亜弥、13年ぶりの新曲「Addicted」を配信リリース!リリックビデオも公開

    30.November.2022 | MUSIC

    松浦亜弥の13年ぶりとなる新曲「Addicted」が2022年11月25日に配信された。松浦亜弥は2001年にシングル「ドッキドキ!LOVEメール」で歌手デビュー。以降、歌手、俳優として活躍し、数々のヒット曲をリリースしてきた。その歌は多くのシンガーソングライターに絶賛されている。

     

    今回配信された「Addicted」は2016年に夫である橘慶太(w-inds.)が制作し、レコーディングも行っていたが未発表だった楽曲。愛する人に自由には会えない、切なさと向き合いながらも前に進む思いを綴った作品となっている。切なくもエモーショナルな、松浦亜弥の唯一無二の歌を堪能してほしい。

     

    また、この楽曲のオフィシャルリリックビデオが11月25日19:00に橘慶太のオフィシャルYouTubeにて公開された。w-inds.が2017年に発表した「We Don’t Need To Talk Anymore」のミュージックビデオを監督した田辺秀伸氏が手掛けた、歌詞の世界観を美しく描いたリリックビデオとなっている。

     

    橘慶太Official YouTube 

     

    コメント

    6年前のとある日、

    「この曲は女性の声が良くて、あとで歌ってみてくれない?」

    「は〜い、い〜よ〜」と、家事と育児の合間に歌ったところから始まりました!笑

    私の声がこの曲にハマり、いいね!

    っと、お気に召して頂き、

    私はこの曲いい!私の曲ね!

    と、お互いなんだかしっくりきました。

     

    私が心から尊敬する、橘慶太さんが、

    珍しく女性目線で作った楽曲。

    繊細な歌詞と、繊細な音がとても心地よい一曲です。

    「あの曲、そろそろじゃない?」と、

    なぜか、お互いしっくりきたこのタイミングでのリリース嬉しく思います。

     

    夜が長く冷たい風が吹く

    この季節にぴったりな一曲

    是非是非お聴き頂けると嬉しいです。

     

    松浦亜弥

  • SKY-HI、BMSGの新グループ”MAZZEL”始動を発表。オーディションの模様をドキュメンタリー番組として2023年1月より公開

    28.November.2022 | MUSIC

    SKY-HIが、自身が創立、代表取締役CEOを務めるマネジメント/レーベルBMSGのYouTubeチャンネルにて記者会見を行い、新グループ“MAZZEL(マーゼル)”始動の発表を行った。“MAZZEL”は8人で結成され、メンバーの一人として、BMSGのトレーニーでもあり、BE:FIRSTを輩出したオーディション「THE FIRST」にも参加した、RANのデビューが決定している。”MAZZEL”のオーディションは2022年冒頭から始まり、秋にメンバーが決定した。

     

    2023年1月13日(金)より、”MAZZEL”結成までのストーリーを追った、オーディション・ドキュメンタリー番組「MISSIONx2(ミッション・ミッション)」が、毎週金曜日21時に、BMSG YouTubeチャンネルにて公開される。全12話配信を予定しており、所属トレーニーの育成の様子や、一般公募された参加者を合わせたオーディションの模様をたっぷりと紹介する。最終話は3月31日(金)に公開される。

     

    トレーニーのRAN他、一般公募でオーディションを実施して最強のメンバーを厳選。世界に通用するグループを作るべく、パフォーマンスだけでなく、社会性、知性やそれら学習の吸収力なども審査の対象に、通常のオーディションで見られるような課題曲、ダンス基礎、ボーカル基礎の練習のみにとどまらず、英語の歌、読書感想文、美術鑑賞、演技レッスン、ディスカッション、大学講師を招いたレクチャーなどを実施。スキル向上と同時にプロ意識の形成、生活態度を改善していくための様々な「MISSION」を経験し、成長していくメンバーたちを追ったドキュメンタリー番組となっている。

     

    また、”MAZZEL”の始動と合わせ、BMSGはユニバーサル ミュージックとタッグを組み、新レーベル”BE-U”を立ち上げる。BMSGの信念のもと様々な取り組みをスタートさせる。

     なおBMSG記者会見については、BMSG YouTubeチャンネルにてアーカイブされている。生配信を見逃した方は、是非SKY-HIの言葉で、BMSG新章の説明をご覧になってみては。

  • SKY-HI、12月12日自身の誕生日にオリジナルアルバム『THE DEBUT』リリース決定

    16.October.2022 | MUSIC

    「新章突入」をキーワードに富士急ハイランド コニファーフォレストにて2022年9月17日・18日の2日間で3万人を動員させた『BMSG FES’22』を開催し、今もっとも注目を集めるラッパー、アーティスト、実業家、プロデューサーSKY-HIが、自身の誕生日となる12月12日(月)にオリジナルアルバム『THE DEBUT』をリリースすることを発表した。

     

    自由奔放、天真爛漫、貪欲でありながら誠実。そんなSKY-HIのアティテュードを具現化し、更にリスナーに対して”誰だって、いつだって、どんな境遇だって「デビュー」出来る”と鼓舞する様なアルバムとなっている。

     

    収録内容は、C COFFEEの新CMソングとなる「Bare-Bare」、全世界公開の映画『ソニック・ザ・ムービー/ソニック VS ナックルズ』のオフィシャルインスパイアーソングとして書き下ろした「Fly Without Wings」をはじめ、「SKY-HI HALL TOUR 2022 -超・八面六臂-」で初披露され話題となった新曲「I am」、「Dramatic」が遂に音源化される。

     

    映像には、XR技術を駆使した演出、SKY-HIのスキルフルなパフォーマンスが話題となり、全公演即完売したライブ『SKY-HI HALL TOUR 2022 -八面六臂-』を完全収録。さらには、9月1日に開催された『SKY-HI HALL TOUR 2022 -超・八面六臂-』からライブ映像を数曲収録予定だ。今後発表されていく『THE DEBUT』の情報に注目したい。

  • BE:FIRST、プレデビュー記念日に「Shining One (Re-recorded)」の先行配信が決定

    17.August.2022 | MUSIC

    SKY-HI率いるBMSGに所属する7人組ダンス&ボーカルグループ、BE:FIRSTが2022年8月12日(金)に千葉市蘇我スポーツ公園にて開催された音楽フェス「ROCK IN JAPAN FESTIVAL ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2022」に出演し、1st ALBUM「BE:1」のリード曲「Scream」や同日に先行配信された新曲「BF is…」を含めた計9曲を披露、オーディエンスを沸かせた。

    8月12日(金)に突如1st ALBUM「BE:1」から先行配信された楽曲「BF is…」は、これまで4月30日に開催された「VIVA LA ROCK 2022」でのみ披露されたHIPHOPチューンで、メンバー自身も楽曲制作に参加している。

     

    BE:FIRST「BF is…」8月12日 先行配信

    https://BEFIRST.lnk.to/BE1

     

    「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2022」では、正にアルバムの一曲目に相応しい、”BE:FIRST”を象徴する一曲「BF is…」から彼らのステージは幕を開け、ストリーミング全世界累計再生回数1億回を突破したヒット曲「Bye-Good-Bye」やジョナス・ブルーとのコラボ曲「Don’t Wake Me Up feat. BE:FIRST」、ロックチューン「Brave Generation」、ALBUM「BE:1」のリード曲「Scream」と、彼らの実力、そして音楽を存分にオーディエンスに見せつけた。

    そんなロッキンでのセットリストは各音楽配信サービスにてプレイリストとして公開されている。ぜひチェックしてみてほしい。

     

    ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2022 SETLIST

    https://befirst.lnk.to/RIJF2022_SETLIST

     

    BE:FIRSTは、ちょうど一年前の8月13日に日本テレビ「スッキリ」にてメンバーが発表された。彼らのプレデビュー1周年の記念日である8月16日(火)には、ALBUM「BE:1」にも収録される「Shining One (Re-recorded)」の先行配信が決定。そして同日20時にはYouTubeにて「BE:FIRST / -???????-」のプレミア公開も決定した。

     

    BE:FIRST / -???????-

    待望の1st ALBUM「BE:1」のリリースも近づいてきている彼らの活動にこれからも目が離せない。

     

    ©ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2022

  • SKY-HI、映画「ソニック・ザ・ムービー」にインスパイアされた「Fly Without Wings」リリース

    10.August.2022 | MUSIC

    現役で第一線のアーティストでもありながら、自身が設立したマネジメント / レーベル”BMSG”の社長、そしてボーイズグループBE:FIRSTのプロデューサーとして日々様々なエンタテイメントを提供し続けるSKY-HIが2022年8月19日(金)公開の映画『ソニック・ザ・ムービー/ソニック VS ナックルズ』 のオフィシャルインスパイアーソングとして書き下ろした1曲「Fly Without Wings」が8月22日(月)にリリースされることが決定した。

     

    今作は、ゲーム『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』のメインテーマ曲である中村正人作曲の「Green Hill Zone」をベースに制作された同映画の日本版主題歌「DREAMS COME TRUE / UP ON THE GREEN HILL from Sonic the Hedgehog Green Hill Zone – MASADO and MIWASCO Version -」を、☆Taku Takahashi (m-flo, block.fm)が大胆にサンプリング。

     

    SKY-HI 「Fly Without Wings」

     

    同映画にインスパイアされたSKY-HIが自身と重ね合わせ「俺は世界の想定外 翼なんてなくてもFly」とポジティブにラップしていく、DREAMS COME TRUE楽曲の初オフィシャルサンプリングとなるHIP HOPチューンとなっている。

     

    ソニック・ザ・ヘッジホッグ ファンのみならず、幅広いリスナーを鼓舞し、ハートを掴むこと間違い無しの仕上がりとなっているため必見だ。

     

    また、SKY-HIと『ソニック・ザ・ムービー/ソニック VS ナックルズ』がコラボレーションしたプロモーションビデオが、パラマウント・ピクチャーズの公式YouTubeチャンネルで公開されているため楽曲・映像ともにチェックしよう。

     

  • w-inds.、約3年ぶりの夏の全国ツアーの開催を発表

    13.May.2022 | MUSIC

    現在、ファンクラブ会員限定ライブを開催中のw-inds.が、2022年5月5日(木)のZepp Haneda公演で、2022年夏の全国ツアーの開催を発表した。2019年7月にスタートした『w-inds. LIVE TOUR 2019 “Future/Past”』以来、実に約3年ぶりとなる全国ツアー。8月5日(金)の千葉・市川市文化会館を皮切りに、10月26日(水)の国際フォーラム ホールAまでの全9本の公演を予定している。


    チケットは、オフィシャルファンクラブw-inds.dayにて、最速の先行受付が開始された。チケット一般発売に関してはファンクラブ先行の後に予定されているので、ぜひ続報をチェックして欲しい。


    開催中のファンクラブライブを皮切りに、続々とイベントへの出演も決定している。新体制としては初めてのw-inds.の全国ツアーを楽しみにしよう。

  • w-inds.、3年ぶりオリジナルアルバム「20XX “We are”」ついにリリース

    29.November.2021 | MUSIC

    ダンスボーカルグループ、w-inds.の約3年ぶり14枚目のオリジナルアルバム「20XX “We are”」が2021年11月24日(水)にリリースされた。

    オリジナルアルバムとしては『100』以来、実に約3年ぶりの作品で、2人体制になった新生w-inds.としては初めてのオリジナルアルバムだ。

    新生w-inds.のはじまりの曲となった「Beautiful Now」、そして9月に先行配信され、イス座りダンスも注目を集めた「Strip」、10月に先行配信され初のリリックビデオを公開した「Little」、DA PUMPとLeadが参加した今シーズンのクリスマスソング大本命曲「The Christmas Song(feat. DA PUMP & Lead)」ほか全10曲収録の、橘慶太が全曲プロデュースを担当した現在進行形のw-inds.を詰め込んだ充実作になっている。
    制作期間にコロナ禍も重なったことや、20周年を迎え次への新たなスタートを飾るアルバムということもあり、いままでのw-inds.の作品の中でも一際2人の心情やメッセージが込められた、心に響く作品になった。

    今回アルバム全曲解説のオフィシャルインタビューの音声がw-inds.のYouTube公式チャンネルで公開された。インタビュアーは三宅正一が務め、早くも次の作品を匂わせる発言もあり、ファンならずとも注目のインタビューになっている。インタビューを見て、改めてアルバムを聴いてみよう。

     

    アルバム全曲解説インタビューby三宅正一
    w-inds. Official Interview about 『20XX “We are”』

    https://youtu.be/7MQTcXN_PMM

    アルバム「20XX “We are”」は11月23日(火)付のオリコンデイリーアルバムランキングでも4位を記録。20年を経てさらに進化するw-inds.の音楽が改めて脚光を浴びている。
    「20XX “We are”」CDの外貼りシールを無料アプリ『COCOAR』で読み込むと、初回限定盤Blu-ray/DVD収録『Document of 20XX ”We are”』ダイジェスト映像&アルバムトレイラーが視聴できるという仕掛けもあるので、是非店頭にも足を運んでみてほしい。


    また、11月27日(土)20時には、「The Christmas Song(feat. DA PUMP & Lead)」のミュージックビデオもプレミア公開されるので、こちらも見逃せない。

     

    The Christmas Song (feat. DA PUMP & Lead) / w-inds.(Official Music Video)*11月27(土)20時プレミア公開
    https://youtu.be/3uE9FhIv-dU


    更に、12月29日(水)にはw-inds. Online Show「20XX”We are”」が開催される。国内外で大反響を巻き起こした、アニバーサリーイヤーを象徴する3月14日(日)デビュー20周年記念日の伝説的なOnline Showから約9ヶ月。w-inds.が提示する次なるOnline Showはw-inds.ファンでなくとも全音楽ファン必見と言える。アルバムを聴き込んで、年末はw-inds.のパフォーマンスを堪能してほしい。

     

  • DA PUMPとLeadが参加し話題!w-inds.「The Christmas Song」先行配信スタート

    25.November.2021 | MUSIC

    ダンスボーカルグループ、w-inds.が2021年11月24日(水)リリースのオリジナルアルバム「20XX “We are”」から、DA PUMPとLeadが参加した「The Christmas Song(feat. DA PUMP & Lead)」を先行配信リリースした。

    w-inds.がデビュー当時にライブのオープニングアクトを務めた先輩DA PUMPと、w-inds. 1st tourでオープニングアクトを務めた盟友Leadとの20周年ならではの胸熱コラボでリリース前から大きな話題になっていた楽曲。三組が縦横無尽に絡み合うホームパーティーのような和気あいあいとした雰囲気で、今年のクリスマスソングの大本命曲になりそうだ。配信ジャケットはDA PUMPのU-YEAHが手掛け、それぞれが歌うパートはそれぞれが作詞も担当している。

    そして「The Christmas Song(feat. DA PUMP & Lead)」のミュージックビデオも完成した。アルバム「20XX “We are”」リリース後の11月27日(土)20:00にプレミア公開される。

     

    The Christmas Song (feat. DA PUMP & Lead) / w-inds.(Official Music Video)
    https://youtu.be/3uE9FhIv-dU  *11月27日20:00プレミア公開


    さらに12月29日(水)にはw-inds. Online Show「20XX”We are”」が開催される。国内外で大反響を巻き起こした、アニバーサリーイヤーを象徴する3月14日(日)デビュー20周年記念日の伝説的なOnline Showから約9ヶ月。w-inds.が提示する次なるOnline Showはw-inds.ファンでなくとも全音楽ファン必見と言える。2021年の年末は形を変えながらも進化を続けるw-inds.のパフォーマンスを堪能してほしい。
    アルバム発売がすぐそこまで迫るw-inds.に改めて注目しよう。

  • BE:FIRST初のワンマンライブがHuluストアで限定配信決定

    01.November.2021 | MUSIC

    SKY-HIが1億円を出資して開催したボーイズグループ発掘オーディション番組「THE FIRST」から誕生した7人組ボーイズグループ「BE:FIRST(ビーファースト)」は、2021年11月3日(水)リリースの1stシングル『Gifted.』でデビュー。11月5日(金)には早くも初のワンマンライブの開催が決定し、その貴重なライブをHuluストアで配信する。



     BE:FIRSTはJUNON、RYOKI、LEO、SOTA、MANATO、SHUNTO、RYUHEIの7名のグループで、プレデビュー曲「Shining One」のMVは公開2週間で1000万回を突破し、デビュー前から大注目のBE:FIRSTの初ワンマンライブをHuluストアでゆっくり堪能することができる。

     

    記念する初ワンマンライブをお見逃しなく!

     

    ⒸBMSG

  • オーディション『THE FIRST』より誕生!ボーイズグループ「BE:FIRST」初写真展開催

    21.October.2021 | MUSIC / SPOT

    ラッパーのSKY-HIが設立した会社BMSG主催のボーイズグループオーディション「THE FIRST」より誕生した7人組ダンス&ボーカルユニット 「BE:FIRST」。 自分の才能を信じ、仲間たちと切磋琢磨しながら課題に取り組むひたむきな彼らの姿に、オーディション番組を見守っていたすべての人々が感動したと言っても過言ではないだろう。

     

    オリジナルグッズ

    Long Sleave Tシャツ 5,800円

    ハンドタオル 900円

    ラバーキーホルダー 700円

     


    今回パルコでは、2021年11月3日(水)にデビューする「BE:FIRST」のメジャーデビューを記念し、初の写真展となる『BE:FIRST PHOTO EXHIBITION“We Just Gifted.”』を開催する。オーディション『THE FIRST』、プレデビュー曲 『Shining One』、デビュー曲『Gifted.』の未公開写真や映像を展示し、BE:FIRSTの“これまで”と“これから”を楽しめる内容となっている。さらに、写真展に合わせて作成したオリジナルグッズやZINE(展覧会冊子)が販売予定。その他、オンライン写真展や、地方巡回なども予定されているのでそちらもお楽しみに。

     

    さらなる活躍が期待される「BE:FIRST」から目が離せない!

     

  • w-inds.、オリジナルアルバム「20XX “We are”」のアートワークを公開

    28.September.2021 | MUSIC

    ダンスボーカルグループ、w-inds.が2021年11月24日(水)に発売となる14枚目のオリジナルアルバム「20XX “We are” (トゥーオーダブルエックス ウィーアー)」のアートワークを公開した。

     

     

    どこか日本ではないような雰囲気の場所で撮影された2人の写真からは、激動の20年を経て、なおも進化を続けるw-inds.の洗練された気品と風格が漂う。アルバムの内容に、さらに期待が膨らむアートワークとなっている。

     

    オリジナルアルバムとしては「100」以来、実に約3年ぶりの作品であり、千葉涼平と橘慶太の2人になった新生w-inds.としては初めてのオリジナルアルバム。「Beautiful Now」ほか全10曲収録予定で、前作に引き続き、橘慶太が全曲プロデュースを担当する。収録楽曲は追って発表される。引き続きアルバムの続報を待とう。

    そしてアートワーク公開からちょうど一週間後の9月24日(金)21時に、w-inds.のYouTube公式チャンネルでは謎の動画のプレミア公開が設定された。果たして何が公開されるのかは明らかになっていないが、こちらもチャンネル登録のうえ、リマインダー設定をお忘れなく。

     

    9月24日(金)21:00公開動画


    ポニーキャニオンの特設販売サイトでは、80ページに渡る撮り下ろしスペシャルフォトブック、さらに初CD化となるインストベストアルバム「20XX “THE BEST”INSTRUMENTAL」を付属した「Special Box盤」の予約受付も行っている。こちらは完全受注生産で10月8日(金)23時59分までの予約受付となっているので、手に入れたい方は早めにチェックしておこう。

     

  • 20周年のw-inds.、約3年ぶり14枚目のオリジナルアルバムを発売

    20.August.2021 | MUSIC

    デビュー20周年を迎えたダンスボーカルグループ・w-inds.が、2021年11月24日(水)に14枚目となるオリジナルアルバムをリリースすると発表した。

    アルバムのタイトルは「20XX “We are”(トゥーオーダブルエックス ウィーアー)」。オリジナルアルバムとしては「100」以来、実に約3年ぶりの作品。2人体制になった新生w-inds.としては初めてのオリジナルアルバムだ。「Beautiful Now」ほか全10曲収録予定で、今作も前作に引き続き、橘慶太が全曲プロデュースを担当する。

    激動の20年を経て、2人でのw-inds.として歩み始めた彼らの新作タイトルにある“We are”の意味とは。アルバムの続報を楽しみに待っていてほしい。

    アルバム「20XX “We are”」のリリース発表とともに予約受付もスタート。ポニーキャニオンの特設販売サイトでは、80ページに渡る撮り下ろしスペシャルフォトブック、さらに初CD化となるインストベストアルバム『20XX “THE BEST”INSTRUMENTAL』を付属した「Special Box盤」の販売も決定した。こちらは完全受注生産で10月8日(金)23:59までの予約受付となっているので、早めにチェックしておこう。

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