BiSH、TVアニメ「キングダム」OPテーマのMV&新ヴィジュアル公開

11.May.2020 | ANIME&GAME / MUSIC

“楽器を持たないパンクバンド” BiSHが、2020年4月よりスタートした話題のTVアニメ「キングダム」のオープニングテーマ(コロナ禍により第5話以降は放送延期中)であり、現在配信中の新曲「TOMORROW」のミュージックビデオをBiSH公式YouTubeチャンネルにて公開した。

2016年のメジャーデビュー以降、”楽器を持たないパンクバンド”として活動してきたBiSHだが、 公開された「TOMORROW」のミュージックビデオでは、なぜか”楽器を持ったパンクバンド”として渾身の熱いパフォーマンスを展開する身も蓋もない映像に。ディレクションは、数々のCMやsumikaのMV等を手がける大澤健太郎が担当した。

 

TOMORROW [OFFiCiAL ViDEO]

また、あわせてBiSH公式HPとTwitterでは、新ヴィジュアルも公開となっている。「TOMORROW」は、昨年11月にリリースとなったメジャー6thシングル「KiND PEOPLE / リズム」以来となる新曲で、4月13日から各種配信サービスにて配信リリースされている。

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  • キングダムとシヤチハタがコラボしたネーム9が登場「ネーム9 キングダム」発売

    08.September.2022 | ANIME&GAME

    シヤチハタ株式会社は、シヤチハタオフィシャルショップにて、キングダムとシヤチハタがコラボした「ネーム9」を2022年8月30日(火)〜9月30日(金)の期間で予約販売する。

     

    発売するTVアニメ「キングダム」デザインの「ネーム9 キングダム」は、漫画・アニメ・ゲーム・アイドルなど秋葉原から日本を元気にするサブカルフェスイベント「アキバヤバイ」の開催をきっかけに誕生したコラボ商品の第3弾。

     

     

     

    キングダムの人気キャラクターと名前を組み合わせたオリジナルのイラスト印面を作ることができ、羌瘣と王騎など全6種類のイラストを用意した。ボディもキングダムのロゴを施したオリジナルデザインとなっている。


    「ネーム9 キングダム」は、購入した商品到着後に、印面をパソコン(Web)や携帯電話・スマートフォン(Web)から申し込むメールオーダー式。商品発送は12月以降の予定となる。

     

    好きなキャラクターを選んで、個性あふれる新しい認印をオーダーしよう!

  • BiSH、「サヨナラサラバ」【初回生産限定盤】に収録のミュージックビデオメイキングダイジェストを公開

    02.September.2022 | MUSIC

    “楽器を持たないパンクバンド”BiSHが、本日発売をむかえた2022年12ヶ月連続リリース第8弾「サヨナラサラバ」【初回生産限定盤】に収録の「サヨナラサラバ」ミュージックビデオメイキングダイジェストを公開した。

     

    BiSH / サヨナラサラバ [MAKiNG MOViE DiGEST]

    https://youtu.be/ahgpvlRC_h4

     

    表題曲「サヨナラサラバ」は、作曲がTaka (ONE OK ROCK) , MEG (MEGMETAL)、作詞がKENTA(WANIMA) によるキラーチューン。連続リリース初となる外部プロデューサーとのタッグを組んだ作品であり、BiSH としての新たなアプローチをみせる、衝撃のロックナンバーとなっている。本ミュージックビデオは、BiSHの作品を多く手がける山田健人が監督をつとめた。アイナ・ジ・エンドによる振付は、特別にミュージックビデオ用に作られた振付も入っているとのこと。

     

    本メイキングダイジェスト映像が収録されている〈BiSHイーツ仕様〉の【初回生産限定盤】には、北海道で行われたライブ映像『BiSH SPARKS “DAYDREAM NATiON” EPiSODE 2 at 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ』の他、「サヨナラサラバ」「SEE YOU」のMVや、メイキングも収録。ここでしか見られない豪華コンテンツを楽しむことができる。

     

    いよいよ発売を迎えた2022年12ヶ月連続リリース第8弾「サヨナラサラバ」。気になる方は是非チェックしてほしい。

     

  • 2023年をもって解散を発表したBiSH、大阪・横浜にてワンマンライブ開催決定

    26.August.2022 | MUSIC

    “楽器を持たないパンクバンド”BiSHが、2022年9月21日(水)大阪城ホールにて、10月25日(火) 横浜アリーナにて、ワンマンライブを開催することを発表した。大阪城ホールでのワンマンライブは2021年7月20・21日に開催された『BiSH SPARKS“my BiSH Forever”EPiSODE 6』に続いて2年連続の開催となる。

     

    本ライブのタイトルは、大阪城ホール『And yet BiSH moved.』、横浜アリーナ『TO THE END TO THE END』。

     

    それぞれ2019年9月23日(月)に大阪城ホールにて開催された初の首都圏外アリーナワンマンライブ 『And yet BiSH moves.』を、2018年5月22日(火)に横浜アリーナにて開催された過去最大キャパとなる初ワンマンライブ『BiSH “TO THE END”』をオマージュしたタイトルとなっている。両公演、チケットも即日完売した注目度絶大のワンマンライブであった。

     

    2023年をもって解散を発表しているBiSHだが、本ライブにはどういう意味が込められているのか、ビジュアルにも期待したい。

     

     

    そして、BiSHの公式Twitter、YouTubeチャンネルでは同公演の告知映像が公開された。早速チェックしてみてはいかがだろうか。

     

     

  • BiSH、2022年連続リリース第8弾「サヨナラサラバ」MVダンスバージョン公開

    12.August.2022 | MUSIC

    “楽器を持たないパンクバンド”BiSHが、2022年8月31日(水)にリリースを迎える2022年連続リリース第8弾「サヨナラサラバ」から先行配信中の表題曲、「サヨナラサラバ」のミュージックビデオのダンスバージョンを公開した。

     

    BiSH / サヨナラサラバ [DANCE ViDEO]

     

    今回の楽曲も、アイナ・ジ・エンドによる振付となっている。

    先に公開されたミュージックビデオでは、ミュージックビデオ用に作られた振付も入っているとのこと。

    ミュージックビデオ本編の曲中に一列になり、床に座って踊っているシーンは、本番の撮影では、楽曲を流すのではなく、アイナ・ジ・エンドが数えるカウントでダンスを揃えていたなど、監督の山田健人とBiSHの手作り感が生み出す撮影を行った。今回のダンスビデオでは、ミュージックビデオとの違いを見比べてみては?

     

     

  • BiSH、Taka (ONE OK ROCK)・KENTA (WANIMA) 提供による「サヨナラサラバ」のMV公開

    09.August.2022 | MUSIC

    “楽器を持たないパンクバンド”BiSHが、2022年8月31日(水)にリリースを迎える2022年連続リリース第8弾「サヨナラサラバ」から先行配信中の表題曲「サヨナラサラバ」のミュージックビデオを8月6日にプレミア公開した。

     

    BiSH / サヨナラサラバ [OFFiCiAL ViDEO]

     

    本楽曲は、作曲 Taka(ONE OK ROCK), MEG (MEGMETAL)、そして作詞 KENTA(WANIMA)によるキラーチューン。連続リリース初となる外部プロデューサーとのタッグを組んだ作品であり、BiSH としての新たなアプローチをみせる、衝撃のロックナンバーとなっている。

    カップリング「A long way to go」も作曲をTaka (ONE OK ROCK) , MEG (MEGMETAL)が担当し、作詞はJxSxKが行っている。

     

    ミュージックビデオは、 BiSHの数々の映像を手がけてきた山田健人がディレクションを担当。

    すでに公開となったティザービデオでは、赤と黒の衣装のコントラストが目をひく、スタイリッシュな映像になっている。

     

    BiSH / サヨナラサラバ [Teaser]

     

    また、2022年連続リリース第9弾、第10弾の情報も解禁となった。第9弾は9月21日(水)、第10弾は10月26日(水)にリリースを迎える。気になる方は是非早めにチェックしてみてほしい。

     

     

  • BiSH表題曲「サヨナラサラバ」、作曲Taka(ONE OK ROCK)作詞はKENTA(WANIMA)が担当

    03.August.2022 | MUSIC

    “楽器を持たないパンクバンド”BiSHが、2022年7月31日(火)にBiSHオフィシャルTwitterとYouTubeにて、ONE OK ROCKのボーカルTakaとWANIMAのベースボーカルKENTAとのレコーディング時のメイキングティザー映像を公開。話題となっていた楽曲の詳細が遂に明らかとなった。

     

    表題曲「サヨナラサラバ」は、作曲がTaka (ONE OK ROCK) , MEG (MEGMETAL)、作詞がKENTA(WANIMA) によるキラーチューン。連続リリース初となる外部プロデューサーとのタッグを組んだ作品であり、BiSH としての新たなアプローチをみせる、衝撃のロックナンバーとなっている。カップリング「A long way to go」も作曲をTaka (ONE OK ROCK) , MEG (MEGMETAL)が担当し、作詞はJxSxKが行っている。

    12ヶ月連続リリース第8弾シングルとして8月31日(水)にリリースが決定し、先行配信がスタートした。

     

    また公開されたメイキングティザー映像の本編が、BiSHオフィシャルYouTubeにて公開されたので、是非チェックしてみてほしい。

     

    Document of BiSH 「サヨナラサラバ」

     

    同時に、新しいアーティストビジュアルと12ヶ月連続リリース第8弾シングル「サヨナラサラバ 」のアートワークも公開となった。

     

    公開されたアーティストビジュアルは、炎を背負ったBiSHが印象的なダークかつクールなBiSHの姿が、「サヨナラサラバ」のロックなイメージに寄り添った仕上がりとなっている。グラフィックが目を引くアートワークにも注目してほしい。

    2023年をもって解散することを発表しているBiSH。解散に向けて次々と新しい情報が発表され、今後もBiSHの活動に注目したい。

     

     

  • zonji、TVアニメ「キングダム」第2クールオープニング・テーマ「geki」が先行配信リリース

    23.July.2022 | ANIME&GAME / MUSIC

    2022年7月9日(土)から放送開始となった大人気アニメ「キングダム」第2クールのオープニング・テーマに大抜擢された、新進気鋭の音楽ユニットとして注目される“zonji(ゾンジ)”。

    そのオープニング・テーマである「geki(ゲキ)」が、20日(水)に先行配信リリースとなり、リリック・ビデオも公開となった。

     

     

    zonjiは阿部将也(Vo./Producer)と野澤タクマ(Gt./Designer)による在宅系音楽ユニット。”全てのムードを音楽に”というスローガンを掲げて2020年から活動開始。歌謡曲風味のメロディー + 現代的なR&Bサウンドを基本軸として、活動に係る工程をほぼ全て内製化しながら楽曲リリースを精力的に行なっている。

     

    zonjiが今回アニメ「キングダム」のために書き下ろした新曲「geki」は、自分の主張や信念を声に発して飛ばす”檄”をテーマにした楽曲。キングダムの世界観とzonjiの信念が交差した強い意思を感じることができる。

     

    9月7日(水)にはzonji初のフィジカル作品であるCDリリースも決定!収録曲には新曲含む全3曲が収録予定。メガジャケやオリジナルステッカーなど購入特典の用意もあるのでチェックして欲しい。

     

    ©原泰久/集英社・キングダム製作委員会

  • TVアニメ「キングダム」OPテーマに抜擢されたユニット“zonji” 初のCDリリースが決定

    11.July.2022 | ANIME&GAME / MUSIC

    2022年7月9日(土)から放送開始予定となる大人気アニメ「キングダム」第2クールのオープニング・テーマに大抜擢された、新進気鋭の音楽ユニットとして注目される“zonji(ゾンジ)”。

    そのオープニング・テーマである「geki(ゲキ)」が、9月7日(水)にCDリリースされることが発表となった。

     

    zonjiは阿部将也(Vo./Producer)と野澤タクマ(Gt./Designer)による在宅系音楽ユニット。

    “全てのムードを音楽に”というスローガンを掲げて2020年から活動開始。歌謡曲風味のメロディー + 現代的なR&Bサウンドを基本軸として、活動に係る工程をほぼ全て内製化しながら楽曲リリースを精力的に行なっている。

     

    zonjiが今回アニメ「キングダム」のために書き下ろした新曲「geki」は、自分の主張や信念を声に発して飛ばす”檄”をテーマにした楽曲。キングダムの世界観とzonjiの信念が交差した強い意思を感じる楽曲となっている。

     

    今回自身初のリリースとなるCDには「geki」の他2曲が収録予定。ジャケットには波形の様なモノが描かれており、震わせた声や心臓の音といった「生」をイメージできるようなアートワークとなった。

     

    7月20日(水)には「geki」の先行配信も決定しているので、一足早くフルサイズ音源を堪能して欲しい。

     

    ©原泰久/集英社・キングダム製作委員会

  • みさき、アニメ「キングダム」第2クールのEDテーマ曲を担当することが決定

    30.June.2022 | ANIME&GAME / MUSIC

    音楽系クリエイターエージェンシー『muchoo(ムチュー)』に在籍しているシンガーソングライターみさきが大人気アニメ「キングダム」第2クールのエンディングテーマ曲を担当することが決まった。

     

    みさきは長崎県出身の19歳シンガーソングライター。TikTokに投稿した歌ってみた動画がバズり、フォロワーは45万人を超える。初投稿から今まで一切顔出しはしていないが、今にも壊れそうな儚い歌声が日本だけでなく東南アジアを中心に世界のリスナーにも届き、ファンが多数存在するなど勢いに乗っている。

     

    そんな彼女がアニメ「キングダム」のために新曲『Believe』を新進気鋭のロックバンド『ヒヨリノアメ』と共に書き下ろした。普段の柔らかで包み込むような楽曲とは異なり、「キングダム」の主人公である信の生き様を”信目線”で力強く表現した。

     

    みさきコメント

    普段マンガやアニメにあまり触れることがない私でも知っている人気の作品で、アニメのエンディングテーマを担当させて頂けると聞いた時は、嬉しすぎてあまり反応出来ませんでした!

     

    「夢でもいいからやってみたい」と思っていたことが叶って、夢の夢の夢のようです!ありがとうございます!

     

    曲作りはどんな歌詞にしようとか、あまり悩まず『信』のただ前に前に立ち向かう姿をそのまま描いてみようと思いこの歌詞にしました!

     

    『信』の気持ちになって歌詞を書いていたので、「己」や「俺」など今までにない歌詞が書けたことに自分でも驚きです!

    『信』の真っ直ぐさを表せたんじゃないかな?と思っているので、この曲を聴いて『信』の姿が少しでも浮かんだのであれば嬉しいです!

    たくさんの方に響きますように。

     

    ©原泰久/集英社・キングダム製作委員会

  • 大人気TVアニメ「キングダム」第2クールOPに、注目新人ユニット「zonji」が大抜擢

    27.June.2022 | ANIME&GAME / MUSIC

    2022年7月9日(土)から放送開始となる大人気アニメ「キングダム」第2クールのオープニング・テーマに、新進気鋭の音楽ユニットとして注目される「zonji(ゾンジ)」が大抜擢された。

     

    zonjiは阿部将也(Vo./Producer)と野澤タクマ(Gt./Designer)による在宅系音楽ユニット。

    “全てのムードを音楽に”というスローガンを掲げて2020年から活動開始。歌謡曲風味のメロディー + 現代的なR&Bサウンドを基本軸として、活動に係る工程をほぼ全て内製化しながら楽曲リリースを精力的に行なっている。

     

    zonjiが今回アニメ「キングダム」のために書き下ろした新曲「geki(ゲキ)」は、自分の主張や信念を声に発して飛ばす”檄”をテーマにした楽曲。キングダムの世界観とzonjiの信念が交差した強い意思を感じる楽曲となっており、7月20日(水)にデジタル・シングルとして配信リリースが予定されている。

     

    Vo./Producer 阿部将也 コメント

    キングダム作中で、信は到底叶いそうもない夢を、大きな声で真剣に何度も口にします。孤独と、執念と、溢れんばかりの希望を感じさせる信の檄は、何年もうだつが上がらずもがき苦しむ僕の心に強烈な火を灯しました。

    gekiを書き始めた時、今までに出会った大切な人たちのことを思い出しました。王騎将軍や漂が信の心の中で生き続けるように、僕も様々な恩人の魂と共存しているんだと理解しました。 

    一人じゃない。孤独に戦う全ての夢追い人へ僕から”geki”を。

     

     

    Gt./Designer 野澤タクマ コメント

    夢のようです。

     キングダムは大学生の頃に友人に薦められて以来ずっと追ってきました。心の奥底から湧き上がるような高揚、もうだめだと目を覆いたくなる絶望、震えるほどの感動、作品を通して色々な感情を貰いました。怠けている時にこのままではダメだと気付かせてくれたのもこの作品です。

    信達のように強い人間ではないですが、それでもなんとか音楽を続けていたらこのような素晴らしい機会を頂けました。自分にとって大きな影響を貰った作品の一部を担えることが本当に光栄です。アニメの放送が今から待ちきれません。

     

     

    「キングダム」の世界観を表現したzonjiのシングル「geki」に注目してほしい。

     

     

    ©原泰久/集英社・キングダム製作委員会

  • 珀、TVアニメ『キングダム』EDテーマ「眩耀」のMVをプレミアム公開決定

    28.April.2022 | ANIME&GAME / MUSIC

    珀が、TVアニメ『キングダム』第4シリーズエンディング・テーマに大抜擢された新曲「眩耀」のMV新ティザー映像を公開し、アニメ第4話放送終了後の2022年4月30(土)24:30にMV(Full ver.)をプレミア公開することが決定した。

     

    公開されたティザーは、珀がこれまでに投稿してきた作品たちをダイジェストで紹介した後、「眩耀」MVをYouTubeにて解禁することを示唆した内容となっている。

     

    今回の解禁に先駆けてアニメ初回放送後に公開されたMV(Short ver.)には、キングダムファンを中心にリスナーから絶賛のコメントが多数寄せられた。中には、歌詞の一部分を引用して作中のどのシーンを表現しているのかを考察する熱狂的なリスナーの存在も確認できた。さらに、アニメ第2話放送後には音源が配信リリースされ、フルサイズでの視聴を心待ちにしていたリスナーから改めて“ファンも納得の完成度である”と評価されたことで、その作品性に注目が集まり始めている。

     

     

    放送回を重ねるごとに盛り上がりを見せるアニメ『キングダム』。4月30(土)24:00放送の第4話視聴後は、冷めやらぬ興奮をそのままにぜひ「眩耀」MVプレミア公開にて珀が描くキングダムの世界観も楽しんで欲しい。

     

    プレミアム公開

    https://youtu.be/HIpXfbJ0VXg

     

    珀 コメント                               

    受け継いだ意志の数だけ、その一歩に重みが増していく。
    どれだけ苦しくても、その重さから決して逃げない“信”の様に。
    藻掻き、抗い生きる誰かのための応援歌になれば…そう祈りながら書き下ろしました。

    力強く臨場感溢れるイラストを、イラストレーターのいこちやさんに。
    絵の中に入り込んだかのような迫力満点のムービーを、動画クリエイターのkairiさんに手掛けていただきました。

    心に残るシーンやセリフが、沢山思い浮かぶような作品に仕上がったかと思います。

    是非、アニメと併せてお楽しみいただけたら幸いです。

     

     

  • 珀、アニメ「キングダム」ED主題歌『FICTION』を配信リリース

    26.March.2022 | ANIME&GAME / MUSIC

    アニメ「キングダム」第4シリーズのエンディング主題歌にインディーズアーティストながら異例の大抜擢が決まった“珀”が、2022年3月23日(水)に新たなインスパイアソング『FICTION』を配信リリースした。

     

    2020年12⽉よりYouTubeにて音楽活動を開始した珀は、アニメ・マンガのキャラクターの新解釈をコンセプトに作詞・作曲・編曲・歌唱までを1人で担うシンガーソングライター。

    インスパイアを受けて独自の解釈を楽曲のメロや展開、細かいアレンジに巧みなまでに昇華させ生まれた楽曲は、『まるで原作のスピンオフを味わっているみたい…』と定評。

     

     

    今回リリースされる『FICTION』は、avex × 集英社のタッグにより始動した音楽と漫画を繋ぐ「PROJECT COMUC」という企画の中で、「少年ジャンプ+」新鋭作家:温井雄鶏が描き下ろした1枚の世界観イラストにインスパイアされ生まれた楽曲。

    原作が存在しない中で書き下ろした完全オリジナルストーリーを楽曲に昇華するという、普段とは少し異なるアプローチをしている本作は、これまでのインスパイアソング以上に珀の独創性を楽しめる作品に仕上がっている。

     

    珀 コメント

    温井雄鶏先生が描き下ろした1枚のイラストからインスパイアを受け、創造したストーリーを曲にしました。

    “例え自分の存在が偽物だったとしてもこの心だけは本物であってほしい” そんな人造人間の強い願いと苦悩、葛藤を描いた楽曲です。

    歌詞は勿論、ひとつひとつの音からも情景が思い浮かぶよう拘って編曲も行いました。

    是非、ひとつの物語として楽しんでいただけたら嬉しいです!

     

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