メタバース上のグローバル文化都市「メタトーキョー」が第一弾企画を開始、「Generativemasks」他とのコラボミュージアムを世界へ展開

22.November.2021 | FASHION

アソビシステム株式会社、ParadeAll株式会社、Fracton Ventures株式会社の三社は、NFTを活用したオープンメタバース上の文化都市「メタトーキョー(MetaTokyo)」で、日本初となるジェネラティブアートにフォーカスをしたポップアップミュージアムを建設、日本最大級のNFTアートプロジェクト「Generativemasks」他を展示するプロジェクトを開始した。

 

ジェネラティブアートとは、コンピュータソフトウェアを使い、コードによって生成されるアート作品のことをいう。創造の過程では意図的に偶然性が含まれるプログラムを利用されることがある。

 

MetaTokyo Pass:メタトーキョーの”デジタル・パスポート”

Generativemasks

 

MetaTokyoの建造物は、メタバース/VRクリエイターとして国内外で活躍しているMISOSHITAが手掛けた。内外装をGenerativemasks他とコラボレーションしたデザインにすることでメタバースならではの建造物となった。本企画と並行してメタトーキョーの”デジタル・パスポート”として機能するNFT「MetaTokyo Pass」の販売を行う。「MetaTokyo Pass」所有者には、今後メタトーキョー内で行われる、限定イベント、制限エリアへの入場、所有しているクリエイターへのワークショップなど、様々なアクティビティ、特典を提供していく。

 

メタトーキョーは、グローバルで新たなカルチャー、エンタメの流通を拡張しているNFTとメタバース、そして新たな社会の在り方を実現するWeb 3.0ムーブメントと文化、都市を結びつける世界初のプロジェクトとしてスタートし、その第1弾として本企画をグローバル向けに実施する。

 

グローバル文化都市「メタトーキョー」から目が離せない!

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  • KAWAII LAB.連載#3 IDOLATERに加入した、黒髪ロングのモデルと歌が上手すぎるギャンブラー

    24.June.2022 | FEATURES / MUSIC

    アソビシステムが日本で成長を続けてきたアイドル文化を世界に向けて発信する新プロジェクト「KAWAII LAB.」に所属する「IDOLATER(アイドレイター)」は伏木結晶乃、奥田彩友、月代来実、そして今年の4月に新メンバーとして加入した大石楓夏と砂月凜々香の2名。計5人のメンバーで活動している。

     

    今回は、4月に加入した大石楓夏と砂月凜々香について紹介しよう。

     

    大石楓夏

    ▼SNSアカウント

    Twitter https://twitter.com/idolater_fuka

    Instagram https://www.instagram.com/idolater_fuka/

     

    ▼生年月日

    1999年7月25日

     

    ▼身長

    163cm

     

    ▼血液型

    B

     

    ▼出身地

    千葉県

     

    ▼好きな食べもの

    チーズケーキ、高カカオチョコレート(86〜95%)、牛タン、ハラミ、焼き鳥(砂肝、軟骨)

     

    ▼好きなアーティスト(歌手)

    SEKAI NO OWARI、スカイピース

     

    ▼好きな漫画・アニメ・テレビ・ラジオ

    ワンピース、ナルト、一人暮らしのコタロー

     

    ▼休日の過ごし方

    Netflix、YouTube、カフェ活

     

    ▼好きな言葉

    十人十色!みんな違ってみんないい

     

    ▼行ってみたい場所

    綺麗な海があるところ!

    韓国、フランス

     

    ▼自分の好きなところ

    よく笑うところ、あと全部!!!!!!!!!

     

    ▼キーカラー

    水色

     

    1999年生まれ。特徴的な黒髪ロングヘアで可憐でありながらアンニュイな雰囲気を持ち、多方面から注目が集まるモデル。クリエイターからの支持も厚く、ファッションブランドのビジュアルモデルやTVCM、アーティストのMVにも出演している。

     

    センチミリメンタル 「死んでしまいたい、」

    https://youtu.be/d2LFIclsT7M

     

    アイドルはもとより、歌・ダンスは未経験ながら、持ち前の明るさでIDOLATERを彩る。

     

    砂月凜々香

    ▼SNSアカウント

    Twitter https://twitter.com/idolater_ririka

    Instagram https://www.instagram.com/idolater_ririka/

     

    ▼生年月日

    2000年8月17日

     

    ▼身長

    158cm

     

    ▼血液型

    AB

     

    ▼出身地

    福岡県

     

    ▼好きな食べもの

    ラーメン・銀杏・餃子

     

    ▼好きなアーティスト(歌手)

    Avril Lavigne様

    Lady gaga様

    安室奈美恵様

     

    ▼好きな漫画・アニメ・テレビ・ラジオ

    東京卍リベンジャーズ・進撃の巨人・ハイキュー・鬼滅の刃

     

    ▼休日の過ごし方

    寝る、1人映画、スロット(ジャグラーが好き)。

     

    ▼好きな言葉

    ・雲外蒼天

    ・初志貫徹

     

    ▼行ってみたい場所

    北海道、グアム、ドバイ、ロンドン

     

    ▼自分の好きなところ

    大きな口をあけて笑うところ

     

    ▼今年の目標

    zeppでライブ!!!!!絶対!!!!

     

    ▼キーカラー

    黄色

     

    パワフルなハスキーボイスが特徴で、2018年にテレビ東京「THEカラオケバトルU-18歌うま甲子園」に出演した。2019年にはAbemaTV「恋する週末ホームステイ」に出演し、中高生からの人気沸騰!最近は日本テレビ「ものまねグランプリ」にも出演するなど、幅広く活躍中している。

     

    砂月凜々香の持ち味はなんと言っても歌唱力。

    TikTokにも「歌ってみた」動画が投稿されているのでぜひチェックしてみてほしい。

    https://www.tiktok.com/@satsuki_ririka

     

    ジャグラーというスロット好きも公言しており、今後機会があれば、ギャンブルの仕事もチャレンジしていきたいそう。

     

    ハスキーかつパワフルで高レベルな歌唱によって、IDOLATERに化学反応を起こしている。

     

    次回のIDOLATER連載もお楽しみに!

     

    来週のKAWAII LAB.連載はFRUITS ZIPPERが担当する。

  • FRUITS ZIPPER、tiktokで2億回再生された「わたしの一番かわいいところ」MVを公開

    23.June.2022 | MUSIC

    アソビシステムによる、アイドル文化を世界に向けて発信する新レーベル・KAWAII LAB.より誕生した新アイドルグループ・FRUITS ZIPPERのシングル曲、「わたしの一番かわいいところ」のミュージックビデオが公開された。

     

    FRUITS ZIPPERは、「原宿から世界へ」をコンセプトに、多様なカルチャーの発信地、個性の集まるファッションの街“原宿”から「NEW KAWAII」を発信していく。

     

    FRUITS ZIPPER「わたしの一番かわいいところ」MV

     

    今年4月の活動開始から数々のアイドルイベントに出演し、単独公演のチケットが発売直後に完売するなど、勢いが止まらないFRUITS ZIPPER。

    「わたしの一番かわいいところ」はTikTokを中心に人気が爆発しており、TikTok上での本楽曲の再生数は2億再生を超える勢いとなっている。

    また、TikTokが今話題の楽曲を選出する「TikTok HOT SONGS」への選出、Spotifyのバイラルチャートに3週連続チャートインするなど、注目度はさらに高まっている。

     

    当初は本楽曲のミュージックビデオは制作されない予定だったが、このような反響と、多くのファンからのリクエストの声により、制作が決定した。FRUITS ZIPPERが掲げる「NEW KAWAII」が詰まった映像となっている注目してほしい。

     

    また、ミュージックビデオの公開を記念し、6月23日(木)から6月29日(水)の期間中にSpotifyで「わたしの一番かわいいところ」を再生すると、日替わりでメンバーソロのSpotify Canvas限定映像が公開されるキャンペーンが実施されている。

    さらに、抽選で7名に「メンバー全員のサイン入りチェキ」が当たるシェアキャンペーンも実施中なのでお見逃しなく!

  • 「原宿から世界へ」をコンセプトに、多様なカルチャーの発信地、個性の集まるファッションの街“原宿”から「NEW KAWAII」を発信していく新プロジェクト「KAWAII LAB.」よりデビューした、月足天音、鎮西寿々歌、櫻井優衣、仲川瑠夏、真中まな、松本かれん、早瀬ノエルの7人のメンバーから成る新星グループ「FRUITS ZIPPER(フルーツジッパー)」。

     

    そんなFRUITS ZIPPERから、今回は3人のメンバーが面接会場へやってきた。

     

    「では、まずは自己紹介をお願いします。」

     

    ー早瀬ノエル

    はじめまして、FRUITS ZIPPERの最年少の18歳、早瀬ノエルです!ドイツと日本のハーフというのもあるのですが、インターナショナルスクールに通っていたので語学が得意です。日本語、英語、ドイツ語と少しだけフランス語が話せます。普段はゲームしたり動画を見たりまったりするのが好きなんですけど、ダンスをして体を動かしたりするのも好きです。それと実は機械系を扱うのも好きで、よく動画の編集をしたり歌の編集も自分でしたりしてます。

     

    ー鎮西寿々歌

    もしもしにっぽんをご覧のみなさま、初めまして!

    おすずこと鎮西寿々歌です!

    起きている時間の1/3は食べ物のことを考えていて、特に餃子と厚揚げが大好きです🥟餃子は野菜多めの薄皮派。料理に合わせて、お酒なんかも嗜みます。

    育ちは兵庫県西宮、「涼宮ハルヒの憂鬱」の舞台になっている辺りで、はばタンダンスを踊って育ちました。それもあってか小さい頃から踊ることが大好きで、「かわいいかくれんぼ」という曲が流れると、どんなに踊りたくなくても体が動いてしまって、泣きながら踊っていたという狂気的なエピソードも母から聞いています。それだけ細胞レベルで踊りたい人、みたいです。

    小学5年生からNHK Eテレ「天才てれびくんMAX」に出演し、その後お芝居やバラエティなど色々と経験させて頂き、今は「ニャンちゅう!宇宙!放送チュー!」「旅するためのドイツ語」にも出演しています。

     

    ー真中まな

    初めまして!

    FRUITS ZIPPERの空色担当、まなふぃこと真中まなです!

    以前はKAWAII MONSTER CAFE HARAJUKUのアイコンガールとして原宿から世界へKAWAIIを発信していました❤️

    アイドルは初めてですが、大好きな音楽とずっと頑張ってきたダンス、そしてアイドルというジャパニーズカルチャーを通して様々なKAWAII、そして新たにFRUITS ZIPPERの掲げるnewKAWAIIをお届けできるよう活動しています!

     

     

    「真中さんに質問です。KAWAII MONSTER CAFE HARAJUKUとはなんですか?」

     

    ー真中まな

    モンスターチョッピーのお腹の中をテーマに、アートやメニュー、ショーで原宿カルチャーの”KAWAII”を体現した、増田セバスチャンさんがアートディレクションを手がけたエンターテインメントレストランです。

     

    「ありがとうございます。では、皆さんに質問です。どうしてアイドルを志望したんですか?」

     

    ー早瀬ノエル

    元々幼い頃からキラキラした表舞台の世界には憧れを持っていました。ですがとあるアーティストさんのライブをきっかけに「自分も同じ景色が見たい」という気持ちが出てきて音楽業界を目指すようになりました。そして色々な縁のおかげで今アイドルとして活動出来るようになりました。FRUITS  ZIPPERのメンバーとしてステージに立つのはすごく楽しいのでこの道を選んでよかったといつも思ってます。

     

    ー鎮西寿々歌

    私がアイドルになりたいと思ったのは、結構前で、大!天才てれびくんを卒業して集英社「アオハル」という雑誌で、セーラー服を着て写真を撮られていた頃。だけど10代中頃で、ああもうアイドルになるには遅いって何故か思ってしまって、自分の気持ちに蓋をしていました。

    それからはお芝居やバラエティ番組などで、お仕事をさせていただく機会が多かったんですけど、やっぱりずーーーっと心のどこかで、モヤモヤするものを抱えていました。漠然としたものだけど、やっぱり何か違うって。

    そんな言葉にできないズレを感じた中、アソビシステムに所属するお話が進むことになりました。事務所のHPを開いてNEWSをふと開いたら、”アイドルグループのメンバー募集”という文字が目に飛び込んできて。うわっ、どうしよう。って思っていたら、隣にいた母が相談してみたら?と背中を押してくれて、そのまま担当の方に「アイドルの話を聞かせてほしいです」とご連絡させていただきました。このままじゃ死ねないって本気でその瞬間思ったんです。その時の自分に今はよくやった!って言ってあげたい。笑

     

    ー真中まな

    現在FRUITS ZIPPERも担当して下さっているKAWAII MONSTER CAFE のコンテンツディレクター「ハリス」さんから”アイドル興味ない⁇”って突然連絡をいただいて。

    ハリスさんがくださった一言をみて直感で”面白そう!”と感じた気持ちに乗って飛び込んでみようと思いました!

     

    「それでは次に、皆さんが今までの人生の中で、頑張ってきたことをそれぞれ教えてください。」

     

    ー早瀬ノエル

    私が学生の時に頑張ったのはとにかく芸能活動と学業を両立する事です。アイドルを始める前も少しだけモデルのお仕事をさせて頂いてたのですが、アイドルになる事が決まってから一気に忙しくなって、特に卒業試験の時期と準備期間やデビューが重なったりしていたのですごく大変でした。この困難を越えて無事学校を卒業した私は一つ強くなれた気がして気分が良いです(笑)

     

    ー鎮西寿々歌

    私が10代の頃、頑張ったのは、”特殊”と”普通”のバランスを取ること。

    私は小さい頃から大人の人に囲まれてお仕事をさせて頂いてたから、当時の同級生と比べると、今思えば特殊だったなって思います。

    でもそんな世界で生活していて、気持ちが追いつかないこともやっぱり沢山あって。

    新幹線に一人で乗って(地元が兵庫で週3日以上東京に通っていた)、名古屋過ぎた辺りから急にしんどくなって、熱出しちゃって、親が駆けつけてくれたこともありました。

    大人ってこういうこと考えてるの?!ってショックを受けて(良い意味でも)、泣いちゃってお母さんに山形から電話する小学5年生な日もありました。

    芸能の世界ってすごくキラキラしているからこそ、普通の感覚が私には絶対に必要で心地良かった。普通って何を基準にしていうかは分からないけど、当時の私の中にあった”無邪気な子供ごころ”を誰にも犯されたくなかったんだと思います。それを守るのに無意識のうちに必死だったんだな〜って今振り返ると思います。

     

    ー真中まな

    私がKAWAII MONSTER CAFE HARAJUKUのアイコンガール時代に頑張ったことは、お店を楽しんでもらい満足して笑顔になって帰って頂けるか、また来たいと思ってもらえる空間を作れるか。は常に考えていました。

    思い返すとハッピーな空間で全てが楽しく輝いていた日々でした。お客様と一緒にお店を作り上げてきたチームの皆さんあってのKAWAII MONSTER CAFEだったなと改めて感じます。どの瞬間も最高でした!

     

    「ありがとうございます。次に、FRUITS ZIPPERは【原宿から世界へ】をコンセプトに活動していますが、海外に行ったらやってみたい事はありますか?」

     

    ー早瀬ノエル

    行った国に合わせたライブとかしてみたいです。国ごとにコンセプトを変えて、衣装も、セトリも全部国ごとに違うみたいな。だけど、その中に私たちの色をちゃんと残して、日本のアイドル文化を届けれるような感じです。夢を見るのは自由なので、壮大なことがしてみたいですね。

     

    ー鎮西寿々歌

    「旅するためのドイツ語」で培ったドイツ語で、美味しいご飯を注文して店員さんに感想を伝えてから、一緒にわたかわ(「わたしの一番かわいいところ」)ダンスを踊ってもらいたいです。でもちょっと心配なので、うちの3.5ヶ国語話せるスーパーガール早瀬ノエル(日本とドイツのハーフ)に、ずっと隣にいて貰います。

    あとはセドナで寝っ転がってUFOが見たい!

     

    ー真中まな

    大きいフェスに出たいです!

    後はジャパンパレードとか、ジャパンエキスポとか、日本を代表して世界に発信できるステージに立ちたいです!ジャパニーズアイドルカルチャーを世界共通のKAWAIIを通して世界に浸透させていきたいです!

    個人的には、ミュージカルとテーマパークが大好きなのでたくさん回りたいです!

     

    「それでは最後の質問です。あなたにとってアイドル活動を行う上で大切な事はなんですか?」

     

    ー早瀬ノエル

    いつも目標を持つことです。ここに行きたい!とかこういう風に私もなりたい!って思いながら活動した方が楽しいし、成長があるような気がします。目標がないまま活動をしたらきっと私だったら自分がどうしてこの活動をしているのかが分からなくなってしまうと思うので。そもそも私がこの活動を始めたのは目標が出来たからなので、私の活動はその目標の上で成り立っているみたいなものだと思います。

     

    ー鎮西寿々歌

    みんなが幸せになって地球の波動を上げることです。人間だから生きていて毎日ハッピーるんるん♪って訳にもいかないと思います。悩みを抱えている人がほとんどだと思うし、マイナスな感情になることだってある。でもそんな時に私たちが届ける楽曲や動画、ライブの記憶が、少しでもみんなに寄り添えられたらいいなって思います。

    あとは、”楽しい”ってどんどん人を通じて広がっていくものだと思ってて、私はライブをしている時間本当に心の底から楽しさを噛み締めています。その姿を見て、楽しいと感じてくれたふるっぱー(FRUITS ZIPPER)のみんなが、家に帰って家族に”楽しい”を繋げて、今度は学校で友達に、会社で同僚に。久々に帰省したおじいちゃんおばあちゃんに。と、どんどんふるっぱーから”楽しい”を繋げていって、気付いたらみんなが”楽しい”になってたら、最高だな!!!って思います。そしたら地球も喜んでくれると思う(笑)

     

    ー真中まな

    FRUITS ZIPPERは、活動を通してみなさんに元気と活力をお届けしたいと考えています!

    なので、まずは自分が常に元気でポジティブに楽しむことが一番だと思って大切にしています!

     

    「ありがとうございました。本日の面接は以上になります。最後に何か言いたい事はありますか?」

     

    ー早瀬ノエル

    まだデビューして少ししか経っていない上にアイドルは未経験なので分からないことだらけではあるのですが、絶対に叶えたい夢があるのでそれに向かって全力疾走して行きます。そしてその夢の景色をみなさんにも見せたいので、そこへ連れて行く勢いで精一杯頑張ります。なので応援してくださる皆様も全力で着いてきてください!

     

     

     

    ー鎮西寿々歌

    FRUITS ZIPPERがこれからいろんな形を通して、NEW KAWAIIをみんなに発信していきます!!

    みんなも自分がもってるNEW KAWAIIを沢山見つけてあげてください!!

     

    ー真中まな

    まだスタートしたばかりの私たちですが、全世界の皆さんに会いに行けるその日を楽しみにフルエンジンで活動していきます!

    今や世界共通となったKAWAIIという文化を、私たちの表現するNEW KAWAIIで、ジャパニーズアイドルカルチャーとして改めて世界を優しく明るく楽しく結んでいけたら嬉しいです!

    From Harajuku to the World!!!

  • お台場 チームラボボーダレスが8月末で閉館。最終日までのチケットを販売開始

    17.June.2022 | FASHION / SPOT

    東京・お台場の森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス(以下、チームラボボーダレス)は、2023年に東京都心部において新たなチームラボボーダレスを開館する準備に入るため、2022年8月31日をもって閉館する。閉館に先立ち、最終日を含む7月と8月分のチケット販売を、6月15日(水)昼12時より、公式チケット販売サイトにて開始した。チケットは、日時指定の事前予約制で、販売予定枚数の上限に達し次第、販売終了となる。

     

     

    チームラボ《呼応するランプの森 – ワンストローク》©チームラボ

     

    チームラボボーダレスは、境界のないアート群による「地図のないミュージアム」として、2018年6月に東京・お台場にオープンした。初年度の年間来館者数は、ゴッホ美術館(オランダ)を超えて、単独のアーティストのミュージアムとして世界最多規模となる約230万人を記録。世界160以上の国と地域からたくさんの人々が来館した。また、2019年の来館者数において、単一アート・グループとして、世界で最も来館者が多い美術館として世界記録に認定された。さらに、米国の国際的なニュース雑誌、TIME誌の「世界で最も素晴らしい場所 2019年度版(World’s Greatest Places 2019)」に選出されたほか、第25回ティア・アワード(Thea Awards)にて、「優秀功績賞(Thea Awards for Outstanding Achievement)」を受賞するなど、国内外において権威ある賞を多数受賞してきた。

     

    ハイライト動画: https://youtu.be/VowWhpZzH24


    8月31日の最終日まで、10000平米の複雑で立体的な「地図のないミュージアム」で、境界のない1つの世界の中で、さまよい、探索し、発見する体験を提供する。2023年に都心部で開館予定の新たなチームラボボーダレスへの期待が高まる。

    なお、豊洲の「チームラボプラネッツ TOKYO DMM」は2023年末まで開催している。

     

  • KAWAII LAB.連載#1 メンバー2人が加入した新IDOLATERの現在

    10.June.2022 | FEATURES / MUSIC

    アソビシステムが日本で成長を続けてきたアイドル文化を世界に向けて発信する新プロジェクト「KAWAII LAB.」に所属する「IDOLATER(アイドレイター)」は伏木結晶乃、奥田彩友、月代来実、そして今年の4月に新メンバーとして加入した大石楓夏と砂月凜々香の2名。計5人のメンバーで活動している。

    「明るく元気、エネルギッシュでキラキラしている」というアイドル像とは離れながらも、独特な雰囲気で「アイドル」を表現するIDOLATERの魅力とは一体なんなのだろうか。

     

    アソビシステム初の全国オーディションのファイナリストで結成

    IDOLATERのデビューは2019年4月。そこから遡ること約1年前の2018年春、きゃりーぱみゅぱみゅらが所属するアソビシステムは初の大規模全国オーディションとなる「ASOBISYSTEM THE AUDITION 2018」 の開催を発表した。「求ム、次世代カルチャーの担い手、世界に羽ばたくニッポンのアイコン。」というキャッチコピーで開催された同オーディションに応募し、ファイナリストとなった伏木・奥田・月代と他2名、5名でIDOLATERの歴史はスタートした。

     

    ソロシンガーの砂月凜々香、モデルの大石楓夏が加入

    メンバー2名の脱退、そして新型コロナウイルスの影響で活動を制限されながら、IDOLATERは3名で活動を続けてきた。派手なメディア展開や大規模なイベントへの出演こそ叶わなかったものの着々とファンの数を増やし、アイドル界隈への認知度を高めていった。そんな中、グループのパワーアップを目指して新メンバーとして砂月凜々香と大石楓夏が加入した。

    砂月凜々香は福岡を拠点にソロアーティストとして活動しており、ハスキーボイスと抜群の歌唱力が魅力。大石楓夏はモデルとして活動しており、可憐でありながらアンニュイな雰囲気でクリエイターからの支持も厚い。両者ともアソビシステムに所属して活動をしていたが、アイドルは初挑戦となる。

     

    IDOLATERと「アイドル」

    「アイドル」と言っても様々な形がある中で、IDOLATERの表現するアイドルとはなんなのだろうか。

    楽曲はシティポップやフューチャーファンク、フィルターハウスの雰囲気を織り交ぜてはいるものの、全ての土台にJ-POPがあり、耳馴染みの良い楽曲で入り込みやすく、楽曲を支える砂月凜々香と伏木結晶乃のパワフルかつ直線的な歌唱力はアイドルの中でも高いレベルと言えるだろう。

    ダンス面では元TEMPURA KIDZのYU-KA氏が振付を担当しており、YU-KA氏の培ったダンス経験をアイドルに落とし込み、時折どこか涼しさを感じるようなクールなパフォーマンスも見所。衣装は日本のファッションブランドでパタンナーを務めていたクリエイターが手掛けている。IDOLATERの魅力は実際にイベントに足を運んで確かめてほしい。

    まずは6月19日(土)に恵比寿CreAtoで開催されるIDOLATER定期公演 vol.2「らくだ」 である。この「らくだ」という副題は響きだけで決めたため、全く意味が込められていないとのこと。

     

    次回はIDOLATERの各メンバーをもう少し掘り下げた内容となるのでお楽しみに。

  • 鎮西寿々歌主演!花王・ビオレ冷シリーズが贈るドラマ型WEB CM『その熱を解き放て』公開

    10.June.2022 | MOVIE

    アソビシステム株式会社は、ドラマ型WEB CM『その熱を解き放て』(全5話)を制作。2022年6月10日(金)15:00より、花王公式YouTubeチャンネルと各種SNSにて順次公開する。

     

    今夏、新商品を含む全5種がラインナップされるビオレの冷シリーズ。本作は、これらの商品をドラマの各見所で使用し商品の魅力を伝える、若者向け青春ドラマ型WEB CMとなっている。

     

    キャストには、NHK「ニャンちゅう!宇宙!放送チュー!」に出演中で、新生アイドル「FRUITS ZIPPER」のメンバーでもある鎮西寿々歌。10代にしてパリで開催された世界最高峰のダンスバトル大会「JUST DEBOUT 2017 WORLD FINAL」HOUSE部門で優勝を果たした、日本を代表する若手ダンサー・Miyu。「#真雪ショート」で大きなムーブメントを起こすインスタグラムフォロワー数13万人強を誇る真雪。祖父・両親共に俳優というサラブレット家系に生まれ、テレビ出演等で話題の緒形りょう。数多くのドラマ・映画で活躍中の本格俳優・中谷太郎といったバラエティに富んだキャスト陣が出演し、物語に華を添える。

     

    「その熱を解き放て」第一話 心の熱を、なかったことにはできない

     

    あらすじ

    就職活動を控えつつも、未来が見えない女子大生2人。天才ダンサーと呼ばれた憧れの先輩と再会し、恋と夢に向かって邁進していく。「心の熱を、なかったことにはできない」。ハイパフォーマンスのダンスシーンあり、涙あり、胸キュンありの青春群像劇。

     

    この夏、一番熱くて爽やかな青春映像作品『その熱を解き放て』をチェックしてみて。

     

  • 初音ミクがモデルとして登場、SPINNS×Gugenkaデジタルファッション企画「Project iconic」が始動

    07.June.2022 | FASHION

    アパレルブランドSPINNS(スピンズ)と、VR/AR/MRなど先端コンテンツを活用した日本アニメのデジタルグッズ販売と技術研究を行う「Gugenka(グゲンカ)」が共同企画した「Project iconic(プロジェクトアイコニック)」がリリースした。2022年6月18日(土)よりZOZOTOWNにて販売し、モデルにはバーチャル・シンガー「初音ミク」とSPINNS公式バーチャルスタッフ「紡ひなた」が登場する。

     

    10代~20代前半をメインターゲットに全国にショップ展開するアパレルブランドSPINNS。2020年より、公式バーチャルスタッフ「紡ひなた」の運用をスタートし、アバター向けデジタルファッションアイテムの企画や商品のリリースを積極的に行っている。

     

    モデル

    紡ひなた(SPINNS公式バーチャルスタッフ)/初音ミク

     

     

    ラインアップ

     

    レギュラーカラー

    ポロシャツ

    Tシャツ

     

    初音ミク限定カラー

    ポロシャツ

    Tシャツ

    「初音ミク」デジタルフィギュア

     

     


    今回、Gugenkaの技術とSPINNSのファッションを組み合わせ、デジタルファッションをより広い層に知ってもらい、リアルでもデジタルでもファッションを楽しんでもらうための企画としてProject iconicが企画された。
    販売されるリアルファッションアイテムにはセットでデジタルフィギュアが付属し、XMarketにてダウンロードして楽しむことができる仕組みとなっている。
    リアルな世界だけではなく、メタバースの世界でも自己表現やコミュニケーションのツールとして「ファッション」を取り入れ、「新しい自分との出会い」や「変わるきっかけ」になるために生まれたプロジェクトに注目しよう。

     

    © Crypton Future Media, INC.

  • 次世代型街歩きプロジェクト「NAKED GARDEN -ONE KYOTO-」今秋始動

    06.June.2022 | SPOT

    株式会社ネイキッドは、京都府京都市・宇治市、「古都京都の文化財」の一つとして世界遺産に登録されている比叡山延暦寺を有する滋賀県大津市と共に、京都の城や神社仏閣などの歴史的建造物を舞台に、リアルとメタバースのヴァーチャル世界がクロスオーバーする次世代型街歩きプロジェクト「NAKED GARDEN -ONE KYOTO-」を今秋より本格始動する。

     

    これまでネイキッドと京都市は、2017年より二条城の夜間イベントやコロナ禍での「ヴァーチャルお花見」VRプロダクトなどを通しての新たな文化発信と観光体験の創出を行なってきた。昨年は、アートプロジェクト「DANDELION PROJECT」を通して、平和祈願のリレーを、世界遺産・賀茂別雷神社(上賀茂神社)よりスタート。世界遺産・仁和寺、清水寺、平安神宮など、宗教や宗派を越えて京都を繋げてきた。

    2022年は、ネイキッドと京都市、宇治市、大津市、そして、各市の観光協会である公益社団法人京都市観光協会、公益社団法人宇治市観光協会等とも協力し合い、これまでのリアルでの体験型アートイベントのみならず、京都をヴァーチャルで楽しむメタバースが誕生する。ネイキッドならではの特徴は、リアルとヴァーチャルがクロスオーバーする体験づくり。リアルのイベントに参加した人が体験したアートがメタバース上で反映されたり、メタバース上での体験がリアルのイベントに参加するとリアルならではの形で楽しむことができる。「NAKED GARDEN -ONE KYOTO-」の公式サイトは、今夏開設予定だ。

     

    京都の歴史的建造物を舞台に、リアルの自分とアバターの自分が連動しながら楽しむ次世代型の文化発信とアート・エンタメを体験しよう。

  • ヨウジヤマモト「Ground Y」×現代美術家「笹田靖人」コラボコレクション誕生

    28.May.2022 | FASHION

    ヨウジヤマモト社のフィルターを通し、コンセプトにシンクロする多面的な要素を取り入れながら、“ジェンダーレス”、“エイジレス“なスタイルでファッションの新たな可能性を提案するブランド「Ground Y(グラウンド ワイ)」は、現代美術家「笹田 靖人(ささだ やすと)」とのコラボレートコレクションを2022年5月27日(金)にGround Y直営店舗及び公式オンラインストア THE SHOP YOHJI YAMAMOTO にて発売する。



    発想力と技術力から生み出される独創的な世界観で、誰も真似できない圧倒的なパワーを感じさせる笹田 靖人が描き下ろした木炭と水彩画、パステルの絵具で描き下ろされた数々のモチーフを使用し、アートとファッションが融合したコレクションを「Made in Japan」の物作りで展開する。ゆったりとしたシルエットのジェンダーレスなユニセックスコレクションとなっている。

    ⼥優として話題沸騰中の新星「那須 ほほみ」、ダンスボーカルグループ“超特急”のメンバーでもある「小笠原 海」が登場するキーヴィジュアルにも注目してほしい。

     

  • 昨年4万人以上を動員『日本三大稲荷・豊川稲荷×ネイキッド YORU MO-DE』が期間限定開催決定

    24.May.2022 | SPOT

    ネイキッドが企画・演出・制作を行うニュースタイル夜間参拝『日本三大稲荷・豊川稲荷×ネイキッド YORU MO-DE(ヨルモウデ)』の夏の特別期間として、日本三大稲荷である愛知県の豊川稲荷(豊川閣妙厳寺)にて、2022年7月22日(金)から2022年8月6日(土)までの限定16日間で、開催することが決定した。

     

    『日本三大稲荷・豊川稲荷×ネイキッド YORU MO-DE(ヨルモウデ)』が2021年7月以降、豊川稲荷(妙厳寺)開創の日でありご縁日と呼ばれる「22日」に毎月開催されていた。with コロナ時代のニューノーマルに則った参拝体験のアップデートをネイキッドのアートで行われ、コロナ禍でも安心安全に楽しめる企画として、昨年で来場実績延べ4万人以上を記録している。

     

    寺宝館プロジェクションマッピング 夏祭りver.

    コロナ対策アート『NAKEDディスタンス提灯®︎』夏祭りver.

    除菌アート『NAKEDつくばい™』夏祭り ver.

     

    今回、2年目の開催となる夏の特別期間のテーマは、『新時代の夏祭り』。豊川市で例年親しまれている、おいでん祭、みたま祭りなど多くのお祭りが実施されてきたが、コロナウイルス感染拡大以降、中止が相次いでいる状況だ。そこで、豊川エリアの地域共同企画を織り交ぜ、「手筒花火」、「風鈴祭り」、「夜店体験」といった豊川の夏ならではのお祭り体験がネイキッドのデジタルアートとともに届けられる。春の特別期間限定から新たに登場した、寺宝館プロジェクションマッピングは豊川が発祥地である手筒花火が映像内に登場。また、ネイキッドの感染症予防対策アートは夏祭りのモチーフにて一新。手指消毒をアート化した『NAKEDつくばい™️』は手をかざすと花火や金魚が出現する演出に。他グループとソーシャルディスタンスが自然と保てる『NAKEDディスタンス提灯®』は花火柄バージョンが数量限定で登場する。

    コロナ禍でも安心安全に楽しめるネイキッドのニュースタイル夜間参拝アートへ足を運んでみては?

  • チームラボ、夜の植物園をアート空間に変える「ボタニカルガーデン」を大阪に今夏オープン

    21.May.2022 | FASHION / SPOT

    アート集団チームラボが、大阪府大阪市の長居植物園にて、夜の常設展「チームラボ ボタニカルガーデン 大阪」を、2022年夏にオープンする。

     

    1974年に開園した長居植物園は、2022年4月1日、植物が未来に向けて生き生きと成育できる環境をつくるため、樹木の間伐や根の成長を見越した配置換え(植替え)、土壌改良を経て再オープンした。長居植物園は、広さ約24万㎡、約1,200種類の植物が生い茂り、草花や木々が季節と共に移り変わる。
     

     

    チームラボは、この空間を、自然のふるまいや人々の存在によってインタラクティブに変化し、過去、現在、未来が交差するアート空間に変えていく。

     

    チームラボは、「Digitized Nature」というアートプロジェクトを行っており、非物質的であるデジタルテクノロジーによって、自然を破壊することなく「自然そのものが自然のままアートになる」というプロジェクトとなっている。

     

    「チームラボ ボタニカルガーデン 大阪」では、昼間は植物園である場所が、夜になるとそのまま作品空間となる。その作品空間は、自然の中で吹く風や雨、そして、この場所に訪れる鳥や人々のふるまいの影響を受けながらインタラクティブに変容し、人々を自然とともに作品の一部、そして、長い時間の一部にしていく。

     

    この夏はアート空間広がる夜の植物園へチームラボが誘う。

     

    ※すべて参考画像

     

    ©チームラボ

  • NFTアート「Rakuten NFT Art Gallery」第1弾はAdoのイメージディレクターを務めるORIHARAなどの作品を販売

    20.May.2022 | FASHION

    楽天グループ株式会社が運営するNFTマーケットプレイスおよび販売プラットフォーム「Rakuten NFT」が、オリジナルNFTアート作品を集めた「Rakuten NFT Art Gallery」を2022年5月26日(木)17:00に開始する。

    「Rakuten NFT」は、スポーツや、音楽・アニメをはじめとするエンターテインメントなど様々な分野におけるNFTを、ユーザーが購入したり、個人間で売買したりすることができるマーケットプレイスと、IPホルダーがワンストップでNFTの発行、および販売サイトの構築が可能な独自のプラットフォームを併せ持つサービス。「Rakuten NFT Art Gallery」では、「Rakuten NFT」が独自にセレクトしたオリジナルのデジタルNFTアート作品を販売する。第1弾では、歌い手・Adoのイメージディレクターを務めるORIHARAをはじめ、Ado氏の楽曲「ギラギラ」のジャケットとミュージックビデオのイラストを担当したことでも話題となった沼田ゾンビ!?、都会的な人物像を洗練された線のイラストで表現するyasunaによるデジタルNFTアート作品を販売予定。決済には楽天IDを使用でき、「楽天ポイント」を貯めたり、使ったりすることが可能だ。購入したNFTは、「Rakuten NFT」のマイページにコレクションすることができ、さらにマーケットプレイスに出品し、販売することもできる。

    販売するパックは、3名のアーティストによるデジタルNFTアート作品のモーメント(注)が入ったパック全9種。ORIHARAは、「渋谷かわいい」をテーマとした作品2種、沼田ゾンビ!?は特徴的なツインテールの女の子、白髪の女の子を描いた作品を3種、yasunaは5年間の作家活動の中で特に自身の思い入れがある4種の作品を展開する予定。「Rakuten NFT Art Gallery」に関する最新情報は、「Rakuten NFT」公式Twitterより随時発信されるのでチェックしよう。

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