ファッションクリエイターズマガジン『Zipper』復刊第一号の表紙&巻頭特集に「BiSH」登場

19.March.2022 | FASHION / MUSIC

株式会社DONUTSが、アソビシステム株式会社との共同事業として、ファッションクリエイターズマガジン『Zipper』を2022年3月23日(水)に復刊。記念すべき復刊第一号の表紙および6ページにわたる巻頭特集には、ガールズグループ「BiSH」が登場する。

第一特集は『Zipper』らしい原宿でのストリートスナップ。コンセプトである「私の『おしゃれ』は自分で決める!ファッションクリエイターズマガジン」らしい、これから原宿を起点に新しいファッションを生み出していくような、個性的なタレントで埋め尽くされている。

また、『Zipper』の復刊に伴い開催された『Zipper』モデルオーディションのグランプリが本誌にて発表される。本オーディションは、ライブ配信アプリ「ミクチャ」での配信審査やプロのカメラマンによる撮影審査を経て選出したファイナリスト7名から、栄えあるグランプリを決定する。なお、グランプリ受賞者は『Zipper』モデルとして1年間活躍するので注目してほしい。

RELATED ENTRIES

  • 8人組ボーイズグループATEEZが雑誌「Zipper」2023年春号の表紙に登場

    28.March.2023 | FASHION

    ファッションクリエイターズマガジン「Zipper」2023年春号が3月23日(木)に発売された。

     

    今号は、春のファッション&ビューティートレンドを大特集。表紙には世界が注目する8人組ボーイズグループATEEZがメンバーがレトロポップな原宿ファッションで登場。両面ポスター付きの豪華版となっている。

     

    「Zipper」は2017年12月に24年の歴史に幕を下ろしたが、2022年3月に季刊誌として復刊。Z世代の原宿カルチャーを発信するファッションクリエイターズマガジンとして、より価値観の多様性が広がった原宿系令和ファッションカルチャー発信していく。

  • “楽器を持たないパンクバンド”BiSH解散前ラストシングル『Bye-Bye Show』をTHE YELLOW MONKEYが制作

    23.February.2023 | MUSIC

    “楽器を持たないパンクバンド”BiSHが、2023年3月22日(水)に解散前ラストシングル『Bye-Bye Show』をリリースする。

     

    今回公開となった、Document of “BiSH / Bye-Bye Show”内にて、表題曲「Bye-Bye Show」は、THE YELLOW MONKEY / ソロアーティストとしても活動するミュージシャンの吉井和哉が作詞・作曲・プロデュースを務め、THE YELLOW MONKEYのG. 菊地 英昭、B. 廣瀬 洋一、Dr. 菊地 英二によって演奏されていることが発表された。

     

    Document of “BiSH / Bye-Bye Show”

    約8年前、BiSHの歴史は「スパーク」から始まり、THE YELLOW MONKEYは原点のような存在。そして本シングルをもって歴史に幕をおろすBiSHにとって、吉井和哉プロデュース、THE YELLOW MONKEYによる演奏の新曲「Bye-Bye Show」はまさに記念碑的な楽曲となっている。さらに、カップリングにはTHE YELLOW MONKEYの名曲「SPARK」をカバー収録。果たしてどんな楽曲に仕上がっているのだろうか。

     

    なお、「Bye-Bye Show」は2月20日(月)に全DSPにて先行配信され、ミュージックビデオも同日に公開された。

     

    BiSH / Bye-Bye Show

     

    また、映像の最後には、6月29日(木)に東京ドームにて行われるBiSH解散公演の公演名が「Bye-Bye Show for Never」であることも発表された。

     

    東京ドーム公演にて、8年間の活動に幕をおろす様を目撃しよう。

  • BiSH、2月15日発売のライブ映像商品『BiSH OUT of the BLUE』のアートワーク、特典画像を公開!

    24.January.2023 | MUSIC

    “楽器を持たないパンクバンド”BiSHが、2023年2月15日(水)発売予定のライブ映像商品『BiSH OUT of the BLUE』のアートワーク、各CDショップで先着順で手に入れることができる特典画像を公開した。

    DVD盤

     

    『BiSH OUT of the BLUE』は、昨年2022年10月22日(日)に富士急ハイランド・コニファーフォレストにて開催したグループ史上最大規模の野外ワンマンライブ。本商品は、初回生産限定Blu-ray盤とDVD盤の2形態となっており、Blu-ray盤には、翌日10月3日にZepp DiverCityで開催された例年恒例のフリーライブ『FiNE NATURE SENSATiON』(これまでは『TOKYO BiSH SHiNE』 通称:TBSと称してライブを開催してきた)のライブ映像も収録される。

     

    すでに予約もスタートしているので、併せて是非チェックしてほしい。

  • ファッションクリエイターズマガジン「Zipper」2022-2023冬号が発売

    14.January.2023 | FASHION

    ファッションクリエイターズマガジン「Zipper」2022-2023年冬号が2022年12月23日に発売された。

     

    今号は、この冬のマストトレンドを大特集。春まで使える着回し企画や、人気のSNAP、ヘアメイク企画など盛りだくさんの一冊となっている。

     

    「Zipper」は2017年12月に24年の歴史に幕を下ろしたが、2022年3月、株式会社DONUTSとアソビシステム株式会社の共同プロジェクトにより季刊誌として復刊した。Z世代の原宿カルチャーを発信するファッションクリエイターズマガジンとして、より価値観の多様性が広がった原宿系令和ファッションカルチャー発信していく。

    通常版(表紙:齋藤なぎさ)

    Another edition(表紙:FRUITS ZIPPER)

  • BiSH、国立代々木競技場 第一体育館でのワンマンライブで解散日発表!アフタームービーも公開

    28.December.2022 | MUSIC

    “楽器を持たないパンクバンド”BiSHが、2023年6月29日(木)に東京ドームで解散ライブを行うことを、2022年12月22日(木)に国立代々木競技場 第一体育館で開催されたワンマンライブ「世界で一番綺麗なBiSH」内で発表した。

     

    BiSH解散日決定!! 2023.06.29(Thu) at 東京ドーム

    https://youtu.be/kwTUqromelA

     

    アンコール開けのMCにて、メンバーのセントチヒロ・チッチより、2023年6月29日(木)に東京ドームにてワンマンライブが開催されること、同日が解散日であることが発表された。

     

    以下セントチヒロ・チッチMCより引用。

    「私達BiSHには、結成した当初から、大きな大きな夢がありました。

    私達BiSHは、夢だった東京ドームで6月29日に解散します。

    ゴールは決まったけれど、BiSHはいつだってがむしゃらに突き進んできた、それは変わらず、BiSHらしくありのままに愛と感謝を込めて目一杯みんなに届け続けるのは2023年も変わらないです。想いを目一杯届けていきます。来年もこのBiSH6人の炎が燃えたぎってでっかい光になるように超頑張るからさ。これからも何卒宜しくね!最後に、清掃員、愛してます!」

     

    MCの様子はアフタームービーでも一部公開されているので、是非チェックしよう。

     

    BiSH / 2022.12.22 “世界で一番綺麗なBiSH” at 国立代々木競技場 第一体育館【AFTER MOViE】:https://youtu.be/TOvZWZzPK_U

     

    本ライブはバンドに加えBiSH史上初の試みとなる全曲フルオーケストラで編成され、「世界で一番綺麗なBiSH」のライブタイトルに相応しい、オーケストラならではの楽曲アレンジが印象的なワンマンライブとなった。

     

    ついに解散日が決定したBiSH。2023年も最後まで見届けよう。

  • BiSH、2022年12ヶ月連続リリース第12弾「ZUTTO」のアートワーク解禁。アーティストビジュアルも公開

    01.December.2022 | MUSIC

    “楽器を持たないパンクバンド” BiSHが、2022年12ヶ月連続リリース第12弾作品のリリース情報詳細やアートワーク、さらにアーティストビジュアルを解禁した。

     

    ついに連続リリースのラストを迎えた2022年12ヶ月連続リリース第12弾作品のタイトルは、「ZUTTO」。

    表題曲「ZUTTO」は、松隈ケンタ作曲、JxSxK作詞による、12ヶ月連続のラストを飾るシングル。

    これまでのBiSHの軌跡を振り返りながらも、「行かなくちゃ 僕は一人じゃない」というサビのラストフレーズが6人それぞれの未来を感じさせ、解散に向けて走り抜けて行くような、疾走感のあるメロディーが印象的な12ヶ月連続リリースの集大成に相応しいロックナンバーとなっている。

    公開された新アーティストビジュアルでは、真っ黒の背景にメンバーの顔だけが浮かび上がる姿が印象的仕上がりになっている。

     

    なお、CDのアートワークも公開。本作の全国汎用特典である12ヶ月連続ステッカーの絵柄も公開されているので、こちらも合わせてチェックしよう。

     

  • BiSH、「サヨナラサラバ」【初回生産限定盤】に収録のミュージックビデオメイキングダイジェストを公開

    02.September.2022 | MUSIC

    “楽器を持たないパンクバンド”BiSHが、本日発売をむかえた2022年12ヶ月連続リリース第8弾「サヨナラサラバ」【初回生産限定盤】に収録の「サヨナラサラバ」ミュージックビデオメイキングダイジェストを公開した。

     

    BiSH / サヨナラサラバ [MAKiNG MOViE DiGEST]

    https://youtu.be/ahgpvlRC_h4

     

    表題曲「サヨナラサラバ」は、作曲がTaka (ONE OK ROCK) , MEG (MEGMETAL)、作詞がKENTA(WANIMA) によるキラーチューン。連続リリース初となる外部プロデューサーとのタッグを組んだ作品であり、BiSH としての新たなアプローチをみせる、衝撃のロックナンバーとなっている。本ミュージックビデオは、BiSHの作品を多く手がける山田健人が監督をつとめた。アイナ・ジ・エンドによる振付は、特別にミュージックビデオ用に作られた振付も入っているとのこと。

     

    本メイキングダイジェスト映像が収録されている〈BiSHイーツ仕様〉の【初回生産限定盤】には、北海道で行われたライブ映像『BiSH SPARKS “DAYDREAM NATiON” EPiSODE 2 at 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ』の他、「サヨナラサラバ」「SEE YOU」のMVや、メイキングも収録。ここでしか見られない豪華コンテンツを楽しむことができる。

     

    いよいよ発売を迎えた2022年12ヶ月連続リリース第8弾「サヨナラサラバ」。気になる方は是非チェックしてほしい。

     

  • 2023年をもって解散を発表したBiSH、大阪・横浜にてワンマンライブ開催決定

    26.August.2022 | MUSIC

    “楽器を持たないパンクバンド”BiSHが、2022年9月21日(水)大阪城ホールにて、10月25日(火) 横浜アリーナにて、ワンマンライブを開催することを発表した。大阪城ホールでのワンマンライブは2021年7月20・21日に開催された『BiSH SPARKS“my BiSH Forever”EPiSODE 6』に続いて2年連続の開催となる。

     

    本ライブのタイトルは、大阪城ホール『And yet BiSH moved.』、横浜アリーナ『TO THE END TO THE END』。

     

    それぞれ2019年9月23日(月)に大阪城ホールにて開催された初の首都圏外アリーナワンマンライブ 『And yet BiSH moves.』を、2018年5月22日(火)に横浜アリーナにて開催された過去最大キャパとなる初ワンマンライブ『BiSH “TO THE END”』をオマージュしたタイトルとなっている。両公演、チケットも即日完売した注目度絶大のワンマンライブであった。

     

    2023年をもって解散を発表しているBiSHだが、本ライブにはどういう意味が込められているのか、ビジュアルにも期待したい。

     

     

    そして、BiSHの公式Twitter、YouTubeチャンネルでは同公演の告知映像が公開された。早速チェックしてみてはいかがだろうか。

     

     

  • BiSH、2022年連続リリース第8弾「サヨナラサラバ」MVダンスバージョン公開

    12.August.2022 | MUSIC

    “楽器を持たないパンクバンド”BiSHが、2022年8月31日(水)にリリースを迎える2022年連続リリース第8弾「サヨナラサラバ」から先行配信中の表題曲、「サヨナラサラバ」のミュージックビデオのダンスバージョンを公開した。

     

    BiSH / サヨナラサラバ [DANCE ViDEO]

     

    今回の楽曲も、アイナ・ジ・エンドによる振付となっている。

    先に公開されたミュージックビデオでは、ミュージックビデオ用に作られた振付も入っているとのこと。

    ミュージックビデオ本編の曲中に一列になり、床に座って踊っているシーンは、本番の撮影では、楽曲を流すのではなく、アイナ・ジ・エンドが数えるカウントでダンスを揃えていたなど、監督の山田健人とBiSHの手作り感が生み出す撮影を行った。今回のダンスビデオでは、ミュージックビデオとの違いを見比べてみては?

     

     

  • BiSH、Taka (ONE OK ROCK)・KENTA (WANIMA) 提供による「サヨナラサラバ」のMV公開

    09.August.2022 | MUSIC

    “楽器を持たないパンクバンド”BiSHが、2022年8月31日(水)にリリースを迎える2022年連続リリース第8弾「サヨナラサラバ」から先行配信中の表題曲「サヨナラサラバ」のミュージックビデオを8月6日にプレミア公開した。

     

    BiSH / サヨナラサラバ [OFFiCiAL ViDEO]

     

    本楽曲は、作曲 Taka(ONE OK ROCK), MEG (MEGMETAL)、そして作詞 KENTA(WANIMA)によるキラーチューン。連続リリース初となる外部プロデューサーとのタッグを組んだ作品であり、BiSH としての新たなアプローチをみせる、衝撃のロックナンバーとなっている。

    カップリング「A long way to go」も作曲をTaka (ONE OK ROCK) , MEG (MEGMETAL)が担当し、作詞はJxSxKが行っている。

     

    ミュージックビデオは、 BiSHの数々の映像を手がけてきた山田健人がディレクションを担当。

    すでに公開となったティザービデオでは、赤と黒の衣装のコントラストが目をひく、スタイリッシュな映像になっている。

     

    BiSH / サヨナラサラバ [Teaser]

     

    また、2022年連続リリース第9弾、第10弾の情報も解禁となった。第9弾は9月21日(水)、第10弾は10月26日(水)にリリースを迎える。気になる方は是非早めにチェックしてみてほしい。

     

     

  • BiSH表題曲「サヨナラサラバ」、作曲Taka(ONE OK ROCK)作詞はKENTA(WANIMA)が担当

    03.August.2022 | MUSIC

    “楽器を持たないパンクバンド”BiSHが、2022年7月31日(火)にBiSHオフィシャルTwitterとYouTubeにて、ONE OK ROCKのボーカルTakaとWANIMAのベースボーカルKENTAとのレコーディング時のメイキングティザー映像を公開。話題となっていた楽曲の詳細が遂に明らかとなった。

     

    表題曲「サヨナラサラバ」は、作曲がTaka (ONE OK ROCK) , MEG (MEGMETAL)、作詞がKENTA(WANIMA) によるキラーチューン。連続リリース初となる外部プロデューサーとのタッグを組んだ作品であり、BiSH としての新たなアプローチをみせる、衝撃のロックナンバーとなっている。カップリング「A long way to go」も作曲をTaka (ONE OK ROCK) , MEG (MEGMETAL)が担当し、作詞はJxSxKが行っている。

    12ヶ月連続リリース第8弾シングルとして8月31日(水)にリリースが決定し、先行配信がスタートした。

     

    また公開されたメイキングティザー映像の本編が、BiSHオフィシャルYouTubeにて公開されたので、是非チェックしてみてほしい。

     

    Document of BiSH 「サヨナラサラバ」

     

    同時に、新しいアーティストビジュアルと12ヶ月連続リリース第8弾シングル「サヨナラサラバ 」のアートワークも公開となった。

     

    公開されたアーティストビジュアルは、炎を背負ったBiSHが印象的なダークかつクールなBiSHの姿が、「サヨナラサラバ」のロックなイメージに寄り添った仕上がりとなっている。グラフィックが目を引くアートワークにも注目してほしい。

    2023年をもって解散することを発表しているBiSH。解散に向けて次々と新しい情報が発表され、今後もBiSHの活動に注目したい。

     

     

  • King & PrinceがAERA表紙と7ページのインタビューに登場 「僕らのエンタメの道を突き進みたい」

    18.June.2022 | FASHION / MUSIC

    2022年6月13日発売のAERA6月20日号は、アルバム「Made in」をリリースするKing & Princeが登場する。デビュー5年目で、「夢」と言い続けたドームツアーも成功させた5人。ニューアルバムに込めた思いや、これから目指すものなどをたっぷり語った。カラー7ページにわたるインタビューと、かっこよさや色気を捉えた蜷川実花撮影の写真は必見だ。

     

    表紙に登場するKing & Princeは、ニューアルバム「Made in」を6月29日にリリースする。タイトル「Made in」の後にはいろいろな言葉が入るといい、「自身のルーツや原点を大切にしながら、今、目の前にいる人を幸せにするためにできること」がコンセプトだそう。「僕たちの幅を楽しんでもらえるアルバム」(平野紫耀)と胸を張る。インタビューでは、「みんなで積極的に案を出した」(神宮寺勇太)というレコーディングやMV収録中の様子を、その楽しい情景が浮かんでくるように話してくれた。例えば1曲目に収録された「ichiban」のかっこいいダンスシーンについては、平野紫耀が「岸くんの動きが独特で面白くて、つられてみんなが笑っちゃうという現象も起きました」と話し、どんな動きだったのかも詳細に語っている。終わったばかりのドームツアーについては、「全部がご褒美みたいだった」(髙橋海人)、「会場の大きさを掴みきれなかった」(永瀬廉)、「不思議な感覚でした。幽体離脱したんじゃないかと思うぐらい」(岸優太)と、口々に話すほど、その体験は貴重なものだったそう。「達成感を感じたけれど、欲はどんどん出てきます」(髙橋海人)と言うように、これからに向けての思いも語っている。5人の集合写真も、それぞれにフォーカスしたソロ写真も、すべてがかっこいい。ぜひ誌面で確かめてみて。

     

RANKING

  • DAILY
  • MONTHLY

FOLLOW US