桜の名所・目黒川が “ピンク色” に染まる冬のイルミネーション

24.October.2018 | SPOT

桜並木が有名な目黒川にて、開催エリア周辺から回収した廃食油を利用したイルミネーション「目黒川みんなのイルミネーション2018」が開催される。開催期間は2018年11月9日(金)~2019年1月6日(日)まで。目黒川沿いの歩道に彩られたイルミネーションは、山手線内側最大規模となる両岸合計の総延長が約2.2kmにもなり、目黒川の水面に美しい煌めきを映し出す。

 

街に対する地域住民の愛着や誇りを持つキッカケとなることを願い始まった「目黒川みんなのイルミネーション」は、街の“絆”を育む、冬の風物詩となりつつある。昨年度は、近隣マンションや飲食店など全12ヶ所から、約5,500リットルの廃食油を回収し、会場に設置した発電機により全電力をまかなった。本年度も、近隣から回収した廃食油をバイオディーゼル燃料にリサイクルし、100%自家発電でイルミネーションを点灯させる。

昨年好評だった冬の桜®のお花見スポットが今年も登場。寒い冬に天候を気にせず、ゆったりと冬の桜®の花見ができるよう、内装の異なる3基のガーデンイグルーを設置。のんびりくつろげるサイズで、雨や風にも強く、天候を気にせず公園内で冬の桜®を楽しむことができる。

設置場所:品川区立五反田ふれあい水辺広場にて

設置期間:2018年11月22日(木)〜12月26日(水)予定

 

今年で9回目を迎える“冬の桜®”だが、「100%エネルギーの地産地消」から生まれるイルミネーションとして、昨年度は海外メディアにも複数取り上げられた。また、毎年イタリアで開催される国際的なデザインコンペティション「A‘ Design Award 2017」で銀賞も受賞している。

家族や友達と一緒に、目黒川の冬のお花見を楽しもう!

RECOMMENDED ENTRIES

  • 【東京さんぽ】日本の情緒を感じるお花見へ!おすすめフォトスポットを巡る中目黒半日散歩

    05.April.2017 | FEATURES / SPOT

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    桜は日本の春を代表する風物詩。もうすぐやってくるお花見のシーズンに、日本ならではの四季を感じたい人もたくさんいるのではないでしょうか。東京都内のお花見の名所といえば、目黒川。毎年多くの人が訪れ、川沿いの桜を眺めながらそぞろ歩きをします。今回は桜が満開になったときのために、おすすめのフォトスポットをご紹介します!

     

    目黒川へのアクセスの仕方

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    都内随一のお花見スポットとして有名な目黒川。上流・中流・下流で雰囲気が異なっており、さまざまなお花見を楽しむことができます。

    上流:田園都市線「池尻大橋駅」から徒歩3分
    中流:東急東横線・東京メトロ「中目黒駅」から徒歩1分
    下流:JR・東急目黒線「目黒駅」から徒歩6分/東急目黒線「不動前駅」から徒歩5分

    目黒川まで最短で行けるのは中目黒駅ですが、どの駅も渋谷から数駅と非常にアクセスしやすい場所にあります。

     

    目黒川のシンボル的存在の「中の橋」

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    池尻大橋駅から中目黒駅方面に目黒川沿いを歩いていると見えてくる、赤いアーチ状の橋。特徴的なこの「中の橋」はドラマのロケ地としても使われており、目黒川のシンボル的な存在となっています。

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    橋の入り口には「なかのはし」の可愛いレンガアートが。誰でも可愛い写真が撮れるフォトスポットとしてオススメ!

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    橋と桜をバックにして、可愛いフクロウのブロックと写真を撮ってみましょう。お花見の時期はビビッドなピンク色のぼんぼりが飾られ、カラフルな写真を撮ることができます。

     

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    目黒川の上流にあたるこのエリアは川幅が狭くなっていて橋も狭いため、自転車と人しか通れません。満開になると桜のアーチが川面に広がり、橋の真上に枝をおろす桜の花がとてもきれいです。

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    このエリアは比較的混雑が少なく、ゆったりとお散歩気分で楽しむことができます。桜の木とも距離が近く、きれいな桜の花びらと一緒に写真を撮ることができます。

     

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    TALENT PROFILE

    柴田ひかり

    多数の人気ファッション誌にて活躍中。透明感に爽やかな印象とファッションセンスや独自のスタイルを併せ持ち、彼女が発信する様々なライフスタイルは同世代の女の子から絶大な支持を集める。 モデル活動に加えて、フォトグラファーとしても活躍しており、東京以外に地方での写真展開催も行なっている。ポートレートサイト「HIKARICAMERA」を 自身で立ち上げるなどクリエイターとしても活動中。 写真専用Instagram https://www.instagram.com/rkhtbs

  • 宝石のように彩られた中目黒のイルミネーション「黄金のドーム」

    20.December.2016 | SPOT

    2016年12⽉16⽇(⾦)から12⽉25⽇(⽇)、中⽬⿊の⽬⿊川沿いにてイルミネーション「NAKAMEGURO JEWEL DOME 2016」が開催される。

    「NAKAMEGURO JEWELDOME 2016」は、中目黒をより一層住みたい街、住み続けたい街にしたいという想いから地元商店街、町内会を中心とした「NAKAMEGURO JEWEL DOME 2016」実行委員会が実施。中目黒の街が宝石のように輝き続けることを願い、目黒川沿い約110本の桜の木を、約30万球の温かみのあるオレンジゴールドのイルミネーションで装飾する。

    宝石のように彩られた冬の目黒川で大切な人とクリスマスを過ごそう。

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    ■Information

    NAKAMEGURO JEWELDOME 2016

    開催期間:2016年12⽉16⽇(⾦)から12⽉25⽇(⽇)

    点灯時間:16:00~21:00(予定)

    実施地域:中目黒駅付近から目黒川沿い往復約1km(宝来橋~朝日橋)

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    ■関連記事:クリスマスシーズンにオススメ♡都内のイルミネーション7選

    http://www.moshimoshi-nippon.jp/ja/23085

    ■関連記事:冬の目黒川はイルミネーションで桜色に染まる。「目黒川みんなのイルミネーション2016」今年も開催

    http://www.moshimoshi-nippon.jp/ja/21051

  • 東急プラザ表参道原宿の屋上「おもはらの森」にてイルミネーション開催

    20.October.2018 | SPOT

    「東急プラザ表参道原宿」の象徴でもある6階屋上テラス「おもはらの森」にて、「OMOHARA illumination(オモハラ イルミネーション)」が開催される。期間は2018年11月15日(木)~2019年2月28日(木)まで。

     

    原宿の中心に、自然と光が作り出す優しい灯りの空間が登場。「OMOHARA illumination」では、樹木に囲まれた空間を約16,000球のイルミネーションを楽しめる。どこか懐かしく、ホッと できるような明るく優しい灯りが体験できる。

    クリスマス以降・年末年始やバレンタイン期間中もイルミネーションを楽しむことができ、期間中は「おもはらの森」の営業時間も23:00まで延長。(※通常は21:00まで)

     

    このほか12月25日(火)まで、館内のショップでは、クリスマスのお出かけやギフトに最適なアパレルや雑貨・クリスマス コフレなどのコスメが揃い踏み。あたたかく、どこか懐かしい雰囲気を演出した東急プラザ表参道原宿でクリスマスのお買い物を楽しもう!

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  • ホテル雅叙園の文化財 ”百段階段” でアートを楽しむ「和のあかり×百段階段 2019」

    24.July.2019 | FEATURES / SPOT

    日本の美を楽しむことができるミュージアムホテルとして人気の高い「ホテル雅叙園東京」にて、毎年開催されている人気展示会「和のあかり×百段階段」。今年も2019年9月1日(日)まで開催されています。

    5回目となる今回は、新たな展示構成で楽しむことができる空間にパワーアップ。文化財「百段階段」を鮮やかに彩るアートの数々を堪能することができます。

    豪華なエレベーターを登り、ドアが開くとまず出てくるのが青森県のねぶた。「和のあかり×百段階段」のために作られた展示品だそうです。香りもオリジナルになっていて、夏の香りを感じることができます。

    通路を進み、履物を脱いで進みます。最初の展示は布を使った作品。あかりを付けると、生地が持つそのものの色を楽しむことができます。

    様々な布を使った作品が並んでいるので、お気に入りを見つけてみてくださいね。

    百段階段を下から見るとこんな感じ。階段を登っていくと、その途中に部屋があり、その部屋の中で”あかり”が展示されています。

    最初の部屋はこちら。宮崎県日南市在住の竹あかり作家、NITTAKE氏による幻想的な空間インスタレーションです。竹を使った展示もとてもキレイなのですが、真っ暗な部屋に”あかり”が入ることで、元々描かれている天井の絵がうっすらと照らされ、部屋全体がアート作品のようです。

    続いて「長崎ランタンフェスティバル」が登場。部屋に入る前から提灯が展示してありお祭りさながらの雰囲気です。部屋の中もとっても豪華!!さきほどの暗い中に浮かび上がる景色とは打って変わって、色彩豊かな”あかり”を楽しむことができます。100万人の集客を誇るという「長崎ランタンフェスティバル」へ行ってみたくなりました。

    こちらは熊本県山鹿市の百華百彩の和傘。和傘の色彩が、部屋の中に幻想的に広がっています。静かに眺めていたくなるような、心落ち着く空間でした。

    階段の途中には風鈴なども飾ってあり、ところどころで夏を感じます。

    山口県柳井市の金魚ちょうちんなどユニークな展示作品も。40にも及ぶ個人の方、団体の作品が出展されているので、ひとつずつゆっくりとチェックしてみてください。

    階段は実際には99段まで。一番上の展示を見たら、また99段降りて最初の履物を脱いだ部屋に戻ります。

    暑い夏に電気を消した文化財「百段階段」で楽しむアート。いつもと違う表情をみせるホテル雅叙園にぜひ足を運んでみてくださいね。

     

  • TEMPURA KIDZ P→★の動物カフェ日記 #5 日本初のマイクロブタカフェ 目黒「mipig cafe」

    12.April.2019 | FEATURES / SPOT

    動物が大好きなTEMPURA KIDZのP→★ちゃんが、都内の動物カフェを巡る連載企画。今回は、3月に目黒に新しくオープンした日本初のマイクロブタカフェ「mipig cafe(マイピッグカフェ)」にお邪魔しました!

    マイクロブタとはイギリスで品種改良によって産まれた超小型のブタのことで、ミニブタより小さいサイズ。「mipig cafe」のコンセプトは”マイクロブタさんのおうち”。マイクロブタとゆったりふれあえる空間です。エントランスでは、ブタがお出迎えしてくれます。

    4階建てのビルで、それぞれのフロアがマイクロブタの家のような作りになっています。料金は最初の30分が800円、以降30分につき500円、ワンドリンク制でドリンクは600円〜。オープンしたてから大人気なので、必ず予約をしてから行ってください。当日の時間の延長も可能ですが、予約がいっぱいのときは延長できません。

    ブタはすごく人懐っこいのが特徴です。P→★ちゃんが部屋に入ると同時にブタが近寄ってきました。すぐに体に乗ってきます。

    抱っこされてるのが落ち着くのか、ずっと動かずにP→★ちゃんの腕の中にいます。「癒される〜♡ もうずっとこのままでいたい!」とP→★ちゃんも大喜び。

    マイクロには品種がなく、々なタイプが掛け合わされているので、同じときに産まれた子でも、柄や大きさが全然違うこともあるのだとか! この4匹は兄弟でみんな生後4か月だそう。mipig cafeには、現在10のマイクロブタが住んでいます。ブタは綺麗好きで頭のいい動物なので、訓練すれば犬のように躾けることも出来るそう。mipig cafeにも”まわれ”や”お座り”が出来る子もいます。

    人懐っこいマイクロブタは、一度会うと虜になっちゃうこと間違いなし。人にくっついて動かないので、自撮りもしやすい!

    メニューはドリンクの他にも、ケーキなどのフードメニューも。予約が2年先まで取れないと話題のイノベーティブ・フュージョン「長谷川稔」の「特製チーズケーキ」(850円/税抜)も特別に販売! また、休日のみ10食限定でオリジナルメニュー「ブタさんケーキ」も。

    アメリカやイギリスではブタはペットとして一般的ですが、日本ではまだ家畜のイメージが強いのが実情。mipigは日本でもマイクロブタを犬や猫と同じように身近なペットにするための活動をしていて、本場イギリスのファームと提携しマイクロブタの販売もしています。マイクロブタと言っても、成長すると40kgほどになることも。カフェでは成長したマイクロブタを見られるフロアもあります。大きくなるのを想定して、家族の一員に加えてあげてくださいね。ただ現在は人気のため、受け渡しが1年以上先になります。

     

    P→★ちゃん、mipig cafeはどうだった?

    「今まで行った動物カフェの中で1番楽しかった! 動物にずっと触れ合えるのが楽しくて、マイクロブタが飼いたくなっちゃった! 匂いも気にならないし、ずっと一緒にいられちゃう。予約がいっぱいだと延長ができないから、予約する時点で時間を長めにしておくのがオススメだよ! チーズケーキめちゃくちゃ美味しかったから、絶対食べてみてね!」

    3月にオープンしたばかりなのに日本全国や世界からもお客さんが訪れるmipig cafeは、予約なしでは入れないほど大人気。みんなも予約をしてから遊びに行ってみてね。

     

     

    Model:P→★(TEMPURA KIDZ)@0830_pika

    Photo:Haruka  Yamamoto

    Text:Sayoko Ishii

    TALENT PROFILE

    TEMPURA KIDZ

    強烈な個性を武器に世界を飛び回る新世代ダンスボーカルユニット。 オリジナリティ溢れる自作のキレキレダンスパフォーマンスと、元気満タンな弾けるダンスサウンドに、若さと勢いが溢れ出る迫力のステージパフォーマンスを融合!目も耳も奪う超絶パフォーマンスを世界に発信中! 海外での活動も積極的に行い、これまでに訪れた国は、タイ、フィリピン、ミャンマー、ベトナム、カンボジア、シンガポール、マレーシア、台湾、中国、フランス、スイス、ドイツ、スペインの13カ国17都市。 明るい歌と弾けるようなダンスで人々を元気にし、観る者を一瞬して虜にするTEMPURA KIDZは、いまや世界を熱狂させている。

  • よみうりランド、夜桜とイルミネーションを楽しむ「夜桜ジュエルミネーション」開催

    10.March.2019 | SPOT

    よみうりランドは、3月21日(木・祝)~4月7日(日)の期間、夜桜とジュエルミネーションを同時に楽しめる「夜桜ジュエルミネーション」を初開催する。

     

    「ジュエリー・オーロラ~夜の観覧車~」は、世界で活躍する照明デザイナー石井幹子氏監修で好評開催中の、ジュエルミネーションを“夜桜スペシャルバージョン”に進化させて登場。従来のジュエルミネーションに加え、全長180mの桜並木では桜の様に薄いピンクをベースにしたカラーライトアップ演出を追加する。さらに大観覧車をはじめ、園内各所で桜色をメインにしたライトアップも行われる予定だ。

    180mの幻想的な桜並木 「サクラ・プロムナード」

    桜の様に薄いピンクをベースにしたライトアップで演出。夜桜とジュエルミネーションが一度に楽しめる一押しスポット。

    桜色にライトアップ「ジュエリー・オーロラ~夜の観覧車~」

    大きな桜の花をイメージし、大観覧車を桜色にライトアップ。春限定のカラーライトアップが楽しめる。

    最高時速110㎞!史上最速!?のお花見「バンデット」

    よみうりランド人気No.1のジェットコースター「バンデット」は、“お花見コースター”に大変身!最高地点で桜を見下ろしたと思ったら、猛スピードで桜の中を駆け抜ける。​

    空中お花見「ゴンドラスカイシャトル」

    京王よみうりランド駅と入園口を結ぶゴンドラから眺める満開の桜は、まるでピンクのじゅうたんの上を飛んでいるよう!

    180mの桜のトンネル「桜並木」

    歩きながら桜を楽しむもよし、休憩スペースに腰を下ろしてゆっくり眺めるもよし、艶やかな桜景色が堪能できる。

    露天風呂でお花見「よみうりランド丘の湯」

    丘の湯(遊園地隣接)では露天風呂から満開の桜を眺めることができる。(別料金)

     

    桜イベント盛りだくさんのよみうりランドで、ひと味違うお花見を楽しんでみて。

  • 人力車で巡る目黒の観桜小旅行!桜が見ごろの3日間限定おもてなし体験宿泊プラン

    25.February.2019 | SPOT

    2018年12月に創業90周年を迎えた日本美のミュージアムホテル、ホテル雅叙園東京では、2019年3月29日(金)~31日(日)の3日間限定で、「人力車で巡る目黒川の観桜小旅行」と題したおもてなし体験宿泊プランを用意している。

    「人力車で巡る目黒川の観桜小旅行」は、都内有数の桜の名所である目黒川を春の風を感じながら30分間人力車で巡る特別な宿泊プラン。

    人力車での観桜後は全室ジェットバスとスチームサウナを完備した、「和敬清心」がコンセプトのくつろぎの客室にてラグジュアリーな滞在を満喫できる。

    目黒川沿いに立地するホテル雅叙園東京だからこそお届けできるこのプランは、2月20日(水)よりご予約を受け付けている。

    また、同時期3月には館内のレストランや企画展にて期間限定で桜尽くしのイベントを開催し、アートからグルメ、スイーツまで春ならではのメニューを用意。

    館内にある日本料理「渡風亭」や、RISTORANTE“CANOVIANO”などのレストランでは春の香り漂う期間限定の「さくらメニュー」も用意していて、館外でも館内でも桜を楽しめる。

    ホテル雅叙園東京がこの時期しか見られない桜の絶景と、ラグジュアリーで心地よいひと時を楽しもう。

  • 【サイサイじゃらんじゃらん #6】SILENT SIREN ひなんちゅがインドネシア料理を東京で堪能する

    15.February.2019 | FEATURES / FOOD / SPOT

    人気ガールズバンドSILENT SIRENのメンバーがリレー形式で、東京のホットな場所をサイサイ目線で紹介する連載企画。今回は、リーダーのひなんちゅが登場。5歳から15歳まで10年間インドネシアで過ごしたひなんちゅ。懐かしのインドネシア料理を東京でも食べたい!と、都内のインドネシア料理店に伺いました。日本ではあまり馴染みがないインドネシア料理ですが、美味しいものがたくさんあるそう。

     

    ひなんちゅ懐かしのインドネシア料理が食べられる目黒「cabe

    まずは、目黒の「cabe(チャベ)」にお邪魔しました。お店の近くにはインドネシア大使館があり、お客さんの半分以上がインドネシア人だそう。イスラム教徒に配慮し豚肉、豚由来成分は一切使用していない本場のインドネシア料理が食べられます。ジャワ人の女性チーフシェフが、メジャーなインドネシア料理から日本ではあまり扱われていないマニアックな料理まで腕を振るいます。

    まずは「サテアヤム」1本220円(税抜)と「テンペの素揚げ」500円(税抜)を注文。インドネシア料理で有名な串焼料理「サテ」ですが、鶏肉を使ったものを「サテアヤム」と言います。「テンペ」は大豆を発酵させた健康食材。お肉の代わりとして様々な料理に使えるので、ベジタリアン、マクロビの人からも注目を集めています。

    「テンペは屋台に必ずある料理で、小さい頃におやつとしてよく食べてました! 懐かしの味! 納豆に少し似ていますが、匂いやクセはあまりなくて食べやすいです」

    「ソトアヤム」730円(税抜)は、春雨入りのチキンスープ。日本のお味噌汁のような存在で、インドネシアのどこの地域にもある料理だそう。ターメリックの色でカレースープっぽくも見えますが、味はチキンスープ。札幌スープカレーはこれからヒントを得て作られたという話も。

    「ミーバソ」800円(税抜)は、麺入りの肉団子スープ。cabeでは肉団子を手作りしてるので肉団子が大きいのが特徴です。

    「これをずっと食べたかったんです! 日本に帰ってきてから、初めてちゃんとしたインドネシア料理が食べられて感動! メンバーもインドネシア料理が大好きなので、次はメンバーと一緒に来たいな」

    居心地の良い広い店内では、インドネシアの食材やグッズなども販売しています。様々なメニューが味わえるので、インドネシア料理を食べたことがない人にもオススメのお店です。

     

     

    マニアックな世界観にひたる、新大久保「Merah Putih Cafe

    お次は、新大久保の「Merah Putih Cafe(メラプティ カフェ)」へ。ここは本当に日本?と思ってしまうほど、多国籍で異国情緒あふれる雑居ビルの中にあるこのお店は、インドネシアのパダン料理が食べられるお店です。パダンとはインドネシア西スマトラ州の最大州の都市。料理で有名な地域で、香辛料が効いているのが特徴だそう。

    1番人気は「バダンスタイルご飯盛り合わせ」1280円(税込)。その日によって盛り合わせの内容は変わります。当日は、フライドオムレツ、フライドチキンココナッツ風味、サラダ、ライスがプレートにオン。

    「チキンがスパイシーで美味しかったです。私はジャカルタに住んでいたので、パダン料理が新鮮でした!」

    常連さんが多いというお店は、他にインドネシア人やマレーシア、シンガポールなど東南アジアの観光客も来るそう。インドネシア人はご飯が好きなので、ご飯に合う辛い料理やフライ料理などが食べられます。現地の本格的な味を求める人にオススメです。

    東京のインドネシア料理を2軒まわって、「日本に帰ってきてから、ずっとインドネシア料理が食べたかったけど、東南アジア料理と一緒にされているお店が多くて。今日は現地の味が食べられて嬉しかったです。地元に帰ったような懐かしい気分に浸れました」とひなんちゅ。「cabe」ではインドネシア人のスタッフと、インドネシア語で会話して記念撮影も撮りました!

     

    日本ではあまり馴染みがないインドネシア料理だけど、美味しいものがたくさん。あなたもぜひ味わってみて。

  • 3月まで楽しめる!「日本夜景遺産」に認定された栃木のオススメイルミネーションスポット

    19.December.2018 | SPOT

    イルミネーションや寺社仏閣のライトアップ、ミニかまくらの灯籠など、日本夜景遺産に認定されている数多くのスポットが存在する栃木県。2019年3月まで、各種イベントが順次開催される。

    あしかがフラワーパーク「光の花の庭」(栃木県足利市)

    日本三大イルミネーションに認定され、夜景鑑賞士が選ぶイルミネーションランキングでは2年連続で全国1位を受賞。高い評価を得ている「あしかがフラワーパーク」。

    冬の木々に電飾が灯り、夜に美しい光の花が咲き誇る。園の象徴ともいえる大藤棚「奇蹟の大藤」には、花房を細部まで再現したイルミネーションが加わり、風に揺らめく様はまるで本物の藤棚のような見応え。あしかがフラワーパーク西ゲート前に新駅「あしかがフラワーパーク駅」が開業したので、アクセスもますます便利に。

     

    場所:栃木県足利市迫間町607

    開催日時:2018年10月27日(土)~2019年2月5日(火)

    ※休園日12月31日(月)

    TEL:0284-91-4939

    URL:http://www.ashikaga.co.jp/

     

    織姫公園、足利織姫神社(栃木県足利市)

    日本夜景遺産W認定の絶景。織姫公園内の様々なスポットから市街地の夜景が一望できる。隣接の足利織姫神社もライトアップされ、そちらも荘厳で見ごたえ抜群。神社が縁結びで有名なこともあり、デートスポットとして人気が高い。

     

    場所:栃木県足利市巴町3890-17周辺

    開催日時:通年

    織姫神社ライトアップ 17:00~24:00

    TEL:足利織姫神社奉賛会 0284-22-0313

    URL:http://orihimejinjya.com/

     

    第26回湯西川温泉かまくら祭(栃木県日光市 湯西川温泉)

    湯西川温泉の平家のロマンを伝える観光施設「平家の里」がメイン会場となり、2009年に「日本夜景遺産」に認定された沢口河川敷のミニかまくらなど湯西川温泉全体で楽しめるイベント。「沢口河川敷のミニかまくら」は、数百個のミニかまくらにロウソクが灯され幻想的な世界が広がる。「死ぬまでに一度は見たい絶景」にも選ばれている。

     

    場所:栃木県日光市湯西川1042

    開催日時:2019年1月26日(土)~3月3日(日)ミニかまくら点灯時間 17:30~21:00

    ※天候により遅延・中止の場合あり

    定休日:毎週水・木曜日

    TEL:一般社団法人日光市観光協会 0288-22-1525

    URL:https://www.tochigiji.or.jp/event/1064/

     

    2019奥日光湯元温泉雪まつり(栃木県日光市 奥日光湯元温泉)

    豊富な雪を活かして奥日光の夜を明るくしようと始められたイベント。1月31日(木)には「全日本氷彫刻奥日光大会」が行われ、県内外のホテルシェフなどが制作した氷彫刻が登場。2月にはメイン会場の湯元園地に約500個の雪灯里(ゆきあかり)が設置され、ミニかまくらと雪の壁に灯るイルミネーションが幻想的な世界を演出する。

     

    場所:栃木県日光市湯元

    開催日時:2019年2月2日(土)~2月10日(日)(イルミネーション)17:00~21:00

    TEL:奥日光湯元温泉旅館協同組合 0288-62-2570

    URL:http://www.nikkoyumoto.com/

     

    東京からもアクセスの良い栃木県で、とびっきりの夜景を楽しもう。

  • 光と音が織り成す幻想的なイルミネーション!渋谷公園通り「青の洞窟 SHIBUYA」

    02.December.2018 | SPOT

    2018年11月30日(金)から2018年12月31日(月)の期間、 渋谷公園通りから代々木公園ケヤキ並木にて「青の洞窟 SHIBUYA」が開催される。

     

    昨年、人気を博した光が動く“調光演出”に、“音”の演出が追加。会場内で鳴り響く鈴やベルの音色が冬の訪れを感じさせ、目でも耳でも楽しめるイルミネーションにバージョンアップした。

    「青の洞窟 ボロネーゼ」単品 460円(税込)

    ブルーシャンパン

    また、昨年同様 「青の洞窟 Blue Parks」もオープン。日清フーズ「青の洞窟 ボロネーゼ」に加え、「青の洞窟」をイメージしたブルーシャンパンやホットブルーレモネードを提供する。

    さらに、フォトスポットとして「青の洞窟」のCMに登場するBLUE CUBEも設置。外観の洗練された雰囲気とは打って変わって、内装には全面鏡張りに青色の装飾を施し、幻想的な空間を演出。さらに、クリスマス期間は、会場にてピアノの音に連動するイルミネーションを展開予定。

    光と音が織り成す「青の洞窟 SHIBUYA」を、家族や友達と一緒に楽しもう!

  • 東京で12月から2月まで楽しめるイルミネーションまとめ2018

    01.December.2018 | FEATURES / SPOT

    毎年冬になると夜の街が美しく輝くイルミネーションを様々な場所で楽しむことができます。クリスマスまでの開催はもちろん、2月まで楽しめるイルミネーションも。今回は東京でおすすめのイルミネーションを時系列順にご紹介します。

     

    けやき坂イルミネーション(~12/25

    約400mのけやき並木を約70万灯のLEDが彩る冬の東京の風物詩「けやき坂イルミネーション」。15周年を迎えた今年の演出テーマは「LIVE veil」。白色と青色のLED “SNOW&BLUE”が放つ、都会的で洗練されたきらめきが来場者をお出迎えします。六本木けやき坂通り中央に位置するブリッジの上は、東京タワーと一緒に撮影できる人気の撮影場所。東京観光にもぴったりなイルミネーションです!

     

    ■Information

    Roppongi Hills Christmas 2018

    開催場所:六本木ヒルズ施設内 (六本木けやき坂通り、66プラザ、ウェストウォーク、六本木ヒルズアリーナ、大屋根プラザなど)

    URL:http://www.roppongihills.com/

     

    丸の内のクリスマスイベント「Marunouchi Bright Christmas 2018 」(11/8~12/25

    丸の内エリアでは「Marunouchi Bright Christmas 2018 ~北欧から届いたクリスマス with Yuming~」を開催。メイン会場となる丸ビル1階マルキューブでは、今年デビュー46周年目を迎えたシンガーソングライター松任谷由実とコラボしたクリスマスツリー「Knit Tree with Yuming」が登場。ユーミンの名曲にあわせて、音と光が幻想的な空間を演出するツリーイルミネーションが実施されます。大人なクリスマスが体験できそうです♩

     

    ■Information

    Marunouchi Bright Christmas 2018 ~北欧から届いたクリスマス with Yuming~

    実施期間:11月8日(木)~12月25日(火)

    実施場所:丸ビル、新丸ビル、二重橋スクエア、丸の内ブリックスクエア、丸の内オアゾ

    、国際ビル 他

    URL:https://www.marunouchi.com/event/detail/14018/

     

     

    イルミネーションアイランドお台場2018(11/16~12/25

    お台場エリアの商業施設や宿泊施設・交通機関などの10の施設が参加し、様々なイルミネーションを一斉点灯する「イルミネーションアイランドお台場2018」が開催されます。高さ約20m、幅10mの生木としては都内最大級の「台場メモリアルツリー」を中心とした全長200mに広がる樹木を約22万球のイルミネーションが包み込むなど、様々な幻想的イルミネーションが楽しめます。

     

    ■Information

    イルミネーションアイランドお台場2018

    実施期間:2018年11月16日(金)~2018年12月25日(火)

    参加施設:10施設

    URL:https://rurubu.jp/redirect/article/4683/

    (C)創通・サンライズ

     

    目黒川みんなのイルミネーション2018(11/9~1/6

    桜並木が有名な目黒川にて、開催エリア周辺から回収した廃食油を利用したイルミネーション「目黒川みんなのイルミネーション2018」が開催されます。目黒川沿いの歩道に彩られたイルミネーションは、山手線内側最大規模となる両岸合計の総延長が約2.2kmにもなり、目黒川の水面に美しい煌めきを映し出します。昨年好評だった冬の桜®のお花見スポットが今年も登場するので、天候を気にせずにイルミネーションが楽しめるのも嬉しいですね♩

     

    ■Information

    目黒川みんなのイルミネーション2018

    会場:目黒川沿道、品川区立五反田ふれあい水辺広場(東京都品川区東五反田2-9)

    イルミネーション点灯期間:2018年11月9日(金)~2019年1月6日(日)

    点灯時間:17時~22時(雨天決行)

    ※1 荒天時は除く ※2 11月9日(金)のみ17時30分点灯

    入場料金:無料

    アクセス:JR「大崎」駅または「五反田」駅より徒歩6分(品川区立五反田ふれあい水辺広場まで)

    問い合わせ先(一般):目黒川みんなのイルミネーション実行委員会

    TEL:03 – 5330 – 7675

    公式サイト::http://www.minna-no-illumi.com/

     

    新宿ミナミルミ(11/14~2/14

    今年度で6回目を迎える新宿駅南口のイルミネーション、「新宿ミナミルミ」が今年も開催されます。「ミナミルミ」とは「南のイルミネーション」「みんなで観るイルミネーション」の意味をこめた造語。新宿南口の徒歩圏内の各会場にて、それぞれ趣の異なるイルミネーションを施し新宿南口エリアを彩ります。どの会場も歩いてすぐの場所にあるので、全部のイルミネーションを周ってみるのも楽しいですね。

     

    ■Information

    新宿ミナミルミ実施会場:新宿サザンテラス/タカシマヤ タイムズスクエア/新宿マインズタワー/JR南新宿ビル/JR新宿ミライナタワー/Suicaのペンギン広場

    (最寄駅 JR、小田急、京王、都営新宿・大江戸線 新宿駅、副都心線 新宿三丁目駅)

    実施期間:2018年11月14日(水)~ 2019年2月14日(木)

    点灯時間:17:00~24:00(予定)

    ※12月は16:30~24:00 (予定)

    ※会期・内容については変更になる場合があります。

     

    おもはらの森 イルミネーション(11/15~2/28

    「東急プラザ表参道原宿」の象徴でもある6階屋上テラス「おもはらの森」にて、「OMOHARA illumination(オモハラ イルミネーション)」が開催。樹木に囲まれた空間が約16,000球のイルミネーションで輝きます。期間中は「おもはらの森」の営業時間も23:00まで延長。(※通常は21:00まで)仕事終わりやショッピングの帰りに立ち寄ってみるのもいいですね。

     

    ■Information

    OMOHARA illumination

    期間:2018年11月15日(木)~2019年2月28日(木)

    場所:東急プラザ表参道原宿6階屋上テラス「おもはらの森」(東京都渋谷区神宮前4-30-3)

    時間:17:00~23:00 ※入場は22:30まで、年末年始は変更の可能性有

    URL:https://omohara.tokyu-plaza.com/

     

    お友達や恋人と、冬の風物詩であるたくさんのイルミネーションに足を運んでみてくださいね♩

  • 目黒川イルミネーションを鑑賞しながらゆったりクルーズ!冬の花火観覧セットも

    27.November.2018 | SPOT

    昨春好評だった「目黒川お花見CHANDONクルーズ」が「目黒川みんなのイルミネーション」とコラボレーションして冬に復活!30万球もの桜色のLEDが照らす目黒川を「アニー号」でクルージングすることができる。

    クルーズの気分を盛り上げるのは、エレガントな桜色のお酒「CHANDONロゼ」。フレッシュでエレガントな味わいと、ゴールドから明るいブロンズの色味がかかった桃の皮のようなピンクの色彩で、カワイイ見た目も人気のお酒となっている。桜色のお酒を味わいながら特別な夜を演出する。

    また12月の土曜日は「お台場レインボー花火」を合わせて見ることのできるスペシャルクルーズを特別便として運航。レインボーブリッジと大迫力の花火、そして幻想的な目黒川のイルミネーションを楽しめるチャータークルーズプランとなっている。

    「目黒川イルミネーションCHANDONクルーズ2018」は、2019年1月4日(金)まで開催予定。冬の澄んだ空気の中、期間限定のイルミネーションや花火を特別な人と一緒に楽しもう!

     

  • 東京代官山「TENOHA DAIKANYAMA」にてクリスマスイルミネーション開催

    26.November.2018 | SPOT

    東京代官山の「TENOHA DAIKANYAMA(テノハダイカンヤマ)」にて、2018年11月22日(木)から「TENOHA Christmas Fes 2018」が開催される。

    MIRRORBOWLER Presents TENOHA Christmas Fes 2018 HOLY LIGHTS ILLUMINATION
    2018年11月22日(木)〜2019年1月10日(木) 点灯時間/16:00〜23:00
    今年のTENOHA DAIKANYAMAイルミネーションの演出を手がけるのは光と陰の空間作品を創るアート集団「MIRRORBOWLER」。無数の反射と輝く色彩で見る人の心に語りかける。

    TENOHA Christmas Fes 2018 OPENING RECEPTION
    2018 年 11 月 21 日(水) 18:00-22:00 イルミネーション点灯式 19:00〜
    前日の11月21日(水)には、光と音の幻想的なクリスマスムード漂う空間で、人気料理家とのコラボフードを味わいながら、ライブやDJイベントを楽しめるOPENING RECEPTIONを開催。点灯セレモニーにはスペシャルゲストを招き、盛大にイルミネーションをスタートする。

    *Christmas Marche*
    2018年11月22日(木)〜11月25日(日)
    また、「Enjoy Marche」をテーマに週替りでお店をセレクトしたマルシェを中庭で開催。ホリデーシーズンを盛り上げる。

    &STYLE RESTAURANT
    2018年12月23日(日)・24日(月)・25日(火)
    クリスマスコース ¥8,500
    Il Menu di S.T Natale da TENOHA X’mas
    ~今宵星夜輝くTENOHAのもとに~
    代官山のおしゃれな空間で過ごすXmasディナーも。世界の旬の食材とシェフが創りだす彩豊かな料理を楽しもう。

    bondolfi boncaffē
    *5色の冬のカラフルムース* 各¥600
    2018年12月1日(土)〜12月25日(火)
    冬をカラフルに彩る見た目鮮やかなムースを販売。それぞれ2種類の味をコラボさせた12月限定のボンドルフィオリジナルムースとなっている。

    &STYLE STORE
    *DECORATE*
    2018年11月21日(水)〜12月25日(火)
    &STYLE STOREでは様々なオーナメントを用意。自分だけのお気に入りを見つけよう。

    *GIFT*
    2018年12月1日(土)〜12月25日(火)
    クリスマス限定ラッピング:12月22日(土)〜12月25日(火)
    友達同士でのプレゼント交換、女性・男性へのプレゼント、子供へのプレゼントなど、様々なGIFTシュチュエーションに叶う品揃えを展開。GIFTにぴったりの「ここだけでしか出会えない、ストーリーのあるもの」を探そう。

    &STYLE STORE クリスマスウィンドウインスタレーション
    2018年、TENOHA&STYLE STOREのクリスマスウィンドウは、聖なる気配と、煌びやかでどこか可愛らしくもある女性の夢見る世界を再現したウィンドウインスタレーション。ウィンドウに設えた扉をノックすると、光の演出を楽しむことができる

    今年のクリスマスシーズンは、美しいイルミネーションにインスタレーション、さらに楽しいイベントや美味しいメニューが盛りだくさんの「TENOHA Christmas Fes 2018」で最高の思い出を作ろう!

  • ぐんまフラワーパークで冬のイルミネーションを楽しもう

    23.November.2018 | SPOT

    ぐんまフラワーパークでは、イルミネーションフェスタ「妖精たちの楽園」を2018年11月3日~2019年1月14日まで開催。2018年11月24日(土)は、3,650発が打ちあがる花火大会を開催する。

    ぐんまフラワーパークは、第6回イルミネーションアワード 全国ランキング イルミネーション部門第10位を獲得した話題のイルミネーションスポット。

    100万球のイルミネーションに彩られた園内では、プロジェクションマッピングやレーザーショーなどの妖精をテーマにしたコンテンツや、イルミネーションで飾られた、ガイド付きで園内を案内する機関車を楽しむことができる。

    温室では「赤」をテーマカラーに、ポインセチア、シクラメン、クリスマスローズを使用し、情熱的な雰囲気を演出!大きなモミの木も植栽され、オーナメントやイルミネーションが装飾されたクリスマスガーデンが楽しめる。

    また、売店・レストランではイルミネーション限定メニューも用意されているので、大切な人と過ごす冬の想い出にもぴったり。今年の冬はぐんまフラワーパークでイルミネーション・花火をはじめ、楽しいイベントの数々を堪能しよう!

  • 日本橋イルミネーションイベント「真紅 しんく の光街 ひかりまち ~日本橋~」初開催

    19.November.2018 | SPOT

    日本橋の街を深紅の光で染め上げ、江戸桜通りの桜並木とともにエリア一帯を明るく灯すイルミネーション「真紅の光街~日本橋 ~」が、2018年11月30日(金)から初開催される。

     

    日本橋にゆかりのある”江戸小紋”をテーマに、光の刺繍として現代風にアレンジを加えた「小紋*冬アカリ」を展開。国の重要文化財にも指定された歴史的建築物である三井本館と、日本橋三井タワー、コレド室町といった 日本橋の新たな顔となった建築物が暖かな紅い光で調和し、幻想的な街並を描き出す。

    また、同時期に、中央通りと交差する江戸桜通りでは、紅とシャンパンゴールドを組み合わせたクリスマスムード高まるイルミネーション「江戸桜イルミネーション 2018」を実施。ライトアップとあわせて日本橋の新しい姿を楽しむことができる。

    開催期間中、コレド室町および日本橋三井タワーの対象店舗各店では、冬にぴったりなメニューを展開する「あったかフェア」を開催。また、Instagramに投稿すると日本各地の特産品で“ECO な暖かさ”を感じられる商品をプレゼントする「ECO EDO 日本橋 冬のあったかグッズプレゼントキャンペーン」、江戸小紋と伊勢型紙の“職人の美意 識”をテーマとしたトークライブなど様々な施策を展開する。

    「小紋*冬アカリ」

    場所:中央通り

    期間:11月30日(金)~12月28日(金) 17:00~23:00  ※一部場所により点灯時間異なる

    「江戸桜イルミネーション2018」

    場所:江戸桜通り

    期間:11月30日(金)~12月28日(金) 17:00~23:00

    コレド室町1・2・3、日本橋三井タワー各店舗が「あったか」をテーマにしたメニューを提供。

    場所:コレド室町1・2・3、日本橋三井タワー対象店舗各店

    期間:11月30日(金)~12月28日(金)

     

    日本橋の新たな魅力に触れられるイベントが盛りだくさん!家族や友達と一緒に参加しよう。

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