きゃりーぱみゅぱみゅ新曲が、ドラマ「向かいのバズる家族」主題歌に決定

20.March.2019 | MUSIC

内田理央が主演を務める木曜ドラマF「向かいのバズる家族」の主題歌が、きゃりーぱみゅぱみゅの新曲「きみがいいねくれたら」に決定した。

 

ドラマでは、内田演じるカフェ店員の篝(かがり)あかりを中心に、SNSに翻弄される家族の姿が描かれる。
本作のために書き下ろされた主題歌「きみがいいねくれたら」は、SNSの申し子きゃりーが、現代の「SNS迷子たち」に送る前向きなメッセージソングに仕上がった。

 

本楽曲は2019年3月21日(木)21時からの特番「体感!奇跡のリアルタイム」内で放送されるドラマの番宣にて初解禁となる予定なのでぜひチェックしてほしい。

 

きゃりーぱみゅぱみゅ コメント

今回「向かいのバズる家族」というSNSを題材にしたドラマの主題歌を担当させて頂けて、とても嬉しいです!

常にSNSを通して自分を発信してきた私にとって、「きみがいいねくれたら」という楽曲が自分にピッタリだし、ドラマにもピッタリ。歌っていてすごく気持ちがいいです。是非、ドラマと一緒に私の楽曲も楽しんでください!

TALENT PROFILE

きゃりーぱみゅぱみゅ

高校を卒業した2011年夏に、ワーナーミュージック・ジャパンから、中田ヤスタカ(CAPSULE)プロデュースによるミニアルバム「もしもし原宿」(8/17発売)でメジャーデビュー。2012年5月に発売した初のフルアルバム「ぱみゅぱみゅレボリューション」は、オリコンデイリーチャート初登場1位、さらにiTunesでも日本総合チャートや世界各国のエレクトロチャートで1位を獲得。その後、自身初となる全国ツアー、日本武道館単独公演、NHK紅白歌合戦初出場と快進撃を続ける。 2013年には、初めてのワールドツアー(8つの国と地域、13都市)を大成功させ、2013年6月に満を持して発表したセカンドアルバム「なんだこれくしょん」は、オリコンウィークリーチャート初登場1位を獲得。 そして2014年、2度目となるワールドツアー(11の国と地域、15都市)も大成功で終え、サードアルバム「ピカピカふぁんたじん」は、北南米、欧州、オセアニア、アジア圏など世界4大陸、15ヶ国(地域)で同時発売。2作連続となるオリコンウィークリーチャート初登場1位を獲得。そして約3万5千人を動員したホールツアー 「きゃりーぱみゅぱみゅの雲の上のHEAVEN’S DOOR」(15都市17公演)、さらに自身最大規模のアリーナツアー「きゃりーぱみゅぱみゅの からふるぱにっくTOY BOX」(9公演)が大盛況のうちに終了した。 そのかわいい容姿からは想像がつかないほど自由奔放で、オリジナリティ溢れる表現でファンを魅了し続けている。アーティスト活動とファッション面での活動を掛け合わせた、『HARAJUKU』のアイコンとしての存在が、全世界から注目を集める。

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