名店の限定メニューが勢揃い!丸の内「生活のたのしみ展」フードメニュー

08.April.2019 | FOOD / SPOT

株式会社ほぼ日が2019年4月17日から21日、東京の玄関・丸の内で開催する「生活のたのしみ展」。

同展は、さまざまなアーティスト・目利き・ブランド・ショップ・企業などと「ほぼ日」がいっしょにつくる、買いものを中心としたイベントとなっており、もちろん、おいしいフードたくさんそろっている。今回も「ここだけ」の限定メニューぞろいとなったフードたちをご紹介!

 

マルディグラのハラミバーガー 1,850円(税込)

銀座のフレンチレストラン、マルディグラの和知徹さんが「生活のたのしみ展」のために考案したハンバーガー。マルディグラのステーキをカジュアルに食べてもらえるように、と考えられた。東日本橋のパン屋BEAVER BREADのバンズにこぼれるようにサンドされているのは、ハラミのステーキ肉。特徴は「赤と黒」。赤はお肉と、バーボンを使った特製トマトソース。そして黒は、カカオパンとなっている。

 

味坊の味坊羊餃子厨房 5ケ入 500円〜(税込)

神田の名店「味坊」は中国東北地方の家庭料理を味わえるお店。「生活のたのしみ展」では、味坊の看板ともいえる、羊肉と玉ねぎでつくるシンプルな焼餃子を販売する。

 

Stand Bánh Mìのバインミーとボブンのお店 サバトマトバインミー800円、ボブン1,000円(税込)

学芸大学駅前のベトナム料理店「Stand Bánh Mì」がキッチンカーで登場。テイクアウトのみで、ベトナムのサンドイッチ「バインミー」と生ハーブと具材たっぷりの汁なし和え麺「ボブン」をご用意。

BEAVER BREADのビーバーカンパーニュ量り売り 180円/100g (税込)

ブーランジェリーレカンのシェフだった割田健一さんが2017年に馬喰横山でオープンしたパン屋BEABER BREAD。馬喰横山のお店は、メロンパンやクリームパンなど、なじみ深い顔ぶれでありながら工夫が凝らされたおいしいパンが並ぶことで人気。「生活のたのしみ展」では、カンパーニュを取り扱う。

 

ほぼ日の、のみものスタンド 400円〜(税込)

ほぼ日でいつも人気の「おらがトマト」のトマトジュースをはじめ、フードスタイリスト飯島奈美さんプロデュースの「紀州の、うめ酢」を使った「はちみつうめ酢湯」、初登場となる「リンゴリらっぱ」のりんごジュース、「おらが ジャム いちご」でつくったいちごミルク、他にも特製のコーヒーなど、ほぼ日ならではのドリンクメニューがたくさん並ぶキッチンカースタンド。

 

Chiobenと斉吉 + BambooCutのお弁当1,200円〜(税込)

毎回大人気のChioben山本千織さんのお弁当は春らしいおかずがたっぷり詰まったオリジナルの弁当2種をご用意。初のコラボとなる、斉吉とBambooCutのめかじき梅干し弁当。

 

ラグビー観戦のおともにスイーツを?! 824円〜(税込)

「にわかラグビーファンのお店」には和菓子の老舗「とらや」さんが作ったお菓子がずらり。ラグビーボールをかたどった羊羹製の生菓子、グラウンドをイメージした化粧箱に入った特製干菓子、そしてラグビー観戦のおともにもぴったりな小形羊羹を販売。

 

「生活のたのしみ展」でしか楽しめない、買い物体験や食べ歩きを堪能しよう♪

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