BAND-MAID、シングル「YOLO」が人気ゲームアプリ「ヴァリアントナイツ」主題歌に決定!

31.October.2016 | FEATURES / MUSIC

BAND-MAIDが11月16日にリリースするメジャー1stシングル「YOLO」が、130万ダウンロードされる大人気ゲームアプリ「ヴァリアントナイツ」の主題歌に決定したことが発表された。「ヴァリアントナイツ」は、アプリを提供するサイゲーム社初となる本格王道ファンタジーRPGで、サービス開始より1年で100万ダウンロードを記録した大人気アプリゲーム。サービス開始1周年を記念し、現在、国内外で人気急上昇中の注目バンド、BAND-MAIDの「YOLO」が新主題歌に抜擢された。

 

海外ツアー真っ只中の彼女たちは、MOSHI MOSHI NIPPON FESTIVAL 2016内で開催されるBtoBイベント、もしもしにっぽんシンポジウムに出演が決定。

 

ツアー終わりの彼女たちからどんな話が聞けるのか、必見だ!

 

 

■Information

BAND-MAID

Major 1st Single「YOLO」

2016年11月16日(水)発売

1.YOLO

2.Unfair game

3.matchless GUM

4.YOLO(instrumental)

 

もしもしにっぽんシンポジウム

・イベントレジスト https://eventregist.com/e/moshimoshisymposium16

 

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関連記事:メイド姿と激しい演奏のギャップに萌える、BAND-MAID

 

■関連記事:BAND-MAID、初の海外ツアーが開幕!メキシコで1,000人以上が大熱狂

 

 

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  • 新作ゲーム紹介や”コスプレファッションショー”も!幕張メッセ「東京ゲームショウ2019」

    05.September.2019 | ANIME&GAME / SPOT

    千葉県にある幕張メッセにて「東京ゲームショウ2019」が2019年9月14日(土)〜15日(日)に開催される。

    「東京ゲームショウ」はコンピュータゲームをはじめとするコンピュータエンターテイメントの総合展示会。新作ゲームがいち早く展示されるほか、国内のゲーム業界の最新動向が披露されたり、大きな発表が行われたりすることが多く、ゲーム業界における一大イベントとして毎年多くの人で賑わっている。

    8月28日時点の出展ブース数は2417となり、過去最大規模での開催。家庭用ゲーム機、スマートフォン、PCなど多彩なプラットフォームに向けて、話題の新作やeスポーツ採用タイトル、VRに対応した最先端のゲームなど、幅広いジャンルの出展が予定されている。

     

    さらに、コスプレの魅力を発信するために、9ホール屋外エリアに「コスプレエリアステージ」を 設置。ここでは「コスプレファッションショー」と「ギャザリング」の2つの企画が実施される。

    14日(土)には、1ホールイベントステージで実施される「Cosplay Collection Night@2019」の参加者、関係者が出演する、コスプレファッションショーを開催。登場するのはすべてゲームのキャラクター。観覧は自由なので、洗練されたコスプレイヤーや動くコスプレの魅力をぜひ感じてみよう。コスプレランウェイは、コスプレイヤーが一人ずつステージの上を歩き、ポージングするファッションショー形式。15日(日)14時30分のステージについては、コスプレイヤーが2名以上のユニットを組み、ダンスや寸劇などの舞台パフォーマンスを行うコスプレパフォーマンスステージを実施する。

    スケジュール:
    14日(土) 12:00~ コスプレランウェイ、 15:30~ コスプレランウェイ
    15日(日)13:30~ コスプレランウェイ、14:30~ コスプレパフォーマンスステージ 、15:30~ コスプレランウェイ

    「ギャザリング」は、同じジャンルや同作品のコスプレイヤーが一堂に会して交流したり、写真撮影を行った りするコスプレイベント。主催者企画として、14日(土)に「ファイナルファンタジー」シリーズと「テイルズ オブ」シリーズ、15日(日)に「真・三國無双」「戦国無双」シリーズのギャザリングを、コスプレエリアステージにて行う。

    スケジュール:
    14日(土) 13:00~13:30 「ファイナルファンタジー」シリーズ・ギャザリング 、14:00~15:00 「テイルズ オブ」シリーズ・ギャザリング
    15日(日) 12:30~13:00 「真・三國無双」「戦国無双」シリーズ・ギャザリング

    その他、最終的なブース数や概要・イベント情報は、東京ゲームショウ2019の会期初日、9月12日(木)の午前中に公開する予定。ぜひチェックしてみて。

  • BAND-MAID、”スタジアム”を意識した壮大な楽曲「endless Story」のMV解禁

    07.August.2019 | MUSIC

    BAND-MAIDが2019年12月にリリースする3rdフルアルバム「タイトル未定」に収録される「endless Story」のミュージックビデオをYouTubeにて公開した。

     

    BAND-MAID「endless Story」Music Video

    「endless Story」は、BAND-MAIDの作曲担当:KANAMI(Gt.)が”スタジアムやアリーナでファンとシンガロングをしたい”という想い込めて制作した楽曲。MVは、東京・大島の壮大な自然の中で撮影された。

     

    また、2019年10月から開催する全国ツアーのオフィシャルHP先行スケジュールも合わせて発表した。

    BAND-MAIDは、8月10日のROCK IN JAPAN FES 2019出演を皮切りにRISING SUN ROCK FESTIVAL 2019 in EZO、SUMMER SONIC 2019など国内大型ロックフェスに出演していく。その後は、北米ツアー、全国18ヶ所での大型ツアー、そして、約2年ぶりのフルアルバムリリースを控えており、今後のメイドたちの快進撃にぜひ注目してもらいたい。

  • BAND-MAID、ツアーファイナルにて約2年ぶりのアルバムリリースを発表

    31.July.2019 | MUSIC

    BAND-MAIDは7月30日、「BAND-MAID WORLD DOMINATION TOUR 2019 【激動】」のツアーファイナル公演を東京・昭和女子大学の人見記念講堂にて行い、全25曲を卓越した演奏技術で熱演し、バンド史上初のホールマンワンお給仕(ライブ)を締めた。

    SEが流れると、ステージに走り込んで登場したAKANE(Dr.)を先頭に、KANAMI(Gt.)、MISA(Ba.)、小鳩ミク(Gt./Vo.)が現れる。最後に、ゆったりと女王の風格さえも感じさせるSAIKI(Vo.)が登場すると、熱狂のお給仕の始まりを告げるかのように割れんばかりの大歓声が会場にこだまする。

    お給仕の幕開けは、「Screaming」。序盤から、地響きのように激しいAKANEのドラミングと、体の芯に響くMISAのベースの上にKANAMIの妖艶なギターが加わり、会場のテンションはあっという間に頂点まで引き上げられる。

    最高潮の興奮の中、TVアニメ「遊☆戯☆王VRAINS」のエンディン曲「glory」が投下され、SAIKIの「叫べ!」の声に呼応したご主人様・お嬢様が一斉に縦揺れし、煽りの通りに叫びのような大歓声に会場が包まれる。

     

    ここで、「お帰りなさいませ。ご主人様・お嬢様。やってまいりました。激動ツアーのラスト、くるっぽー!」と小鳩ミクがMCでチケットSOLDOUTの感謝を伝えながらも「ようこそ。BAND-MAIDのお給仕へ。もっともっと声出していきましょっぽー」と更なる熱狂を要求すると、小鳩がメインボーカルを担当する曲「Rock in me」に突入する。小鳩とのコールアンドレスポンスで会場全体の一体感が更に増した。

     

    演奏が終わると、小鳩による恒例のおまじないタイムに移行したが、突入しようとした瞬間、”プシュッ”という音がステージに響く。音は、MISAがステージ上で缶ビールを開けた音で、今回のヨーロッパ公演からMISAがステージでビールを飲むことにハマっていることが明かされる。

     

    リラックスした雰囲気の中、「萌え萌え」「キュンキュン」「激動激動」のコールアンドレスポンスも過去最高の盛り上がりを見せ、小鳩によるおまじないタイムの浸透度の高さを示した。

    おまじないをかけられ、英気を養ったご主人様・お嬢様を前にこのツアーで解禁した新曲「Wonderland」をパフォーマンスする。ステージ上に設置された5つのモニターにアーティスティックに歌詞が映し出されると、耳で楽曲を楽しみ、目では一言一句逃さないかのようにステージに釘付けになっていた。

    お給仕終盤には「新曲持ってきました。TOKYO、ぶち壊してやるから付いてこいよ!」と本日初披露となる新曲「輪廻」を初披露した。初めて聴く楽曲にもかかわらず、アッパーで攻めの楽曲に、エモーショナルな歌詞が混ざり観客は楽曲の虜になっていく。終始、ご主人様・お嬢様を昇天させ続けた、極上のロックエンターテイメントは終了した。

    終了後には、ステージ上のモニターに、2019年秋から年を跨いだ2020年2月まで開催させる新ツアー「BAND-MAID WORLD DOMINATION TOUR 2019-2020 【激動】」と2019年12月に約2年ぶりのアルバムリリースが発表されると、お給仕の余韻から冷めやらない観客は再び熱狂した。

    昇竜の如く”世界征服”に走り続けるBAND-MAIDに今こそ注目してもらいたい。

  • BAND-MAID、ニューヨークにてワールドツアーの追加公演発表

    24.June.2019 | MUSIC

    BAND-MAID(バンドメイド)が、9月27日にアメリカ・NYC Mercury Loungeにてワールドツアーの追加公演を開催することを発表。

     

    これは、6月22日よりイギリス・ロンドンで幕が上がったワールドツアー「BAND-MAID WORLD DOMINATION TOUR 2019【激動】~gekidou~」のアメリカでの4公演が一般発売直後にチケットSOLDOUTを記録し、急遽追加公演開催を決定したとのこと。

    なお追加公演は、VIPチケットのみの販売になりキャパも限られている為、チケット争奪戦の様相を呈している。 “世界征服”を目標に掲げるBAND-MAIDが着実に世界を侵略し始めているBAND-MAIDの快進撃から目が離せない。

  • BAND-MAID、アジア公演追加発表&ツアーオフィシャルビジュアル2種類公開

    03.June.2019 | MUSIC

    BAND-MAIDがすでに発表している北米を含む4カ国8公演のワールドツアーに加えて、アジア公演を追加発表し、国内・国外におけるツアーのオフィシャルビジュアル2種類を公開した。

     

    2019年、「激動」をテーマにしたワールドツアーで、初のアジア公演となるのは台湾。7月13日に台北HANA STAGEで開催される。

    BAND-MAIDにとって台湾は、メジャー2ndシングル「Daydreaming / Choose me」収録の「Daydreaming」ミュージックビデオを撮影した縁の深い土地で、凱旋お給仕(ライブ)となる。

    また、併せて、本ツアーのオフィシャルビジュアルが公開された。

    ツアーテーマの”激動”のイメージに合わせ、インパクトのある対照的な2種類のビジュアルとなっており、オフィシャルポスターとして使用されるとのことなので、ぜひチェックしてもらいたい。

    世界規模でアグレッシブな活動を行い、着実にBAND-MAID旋風が世界各国で広がっている。ブレイク前夜のBAND-MAIDの“現在”をぜひ体感してもらいたい。

  • 「東京2020オリンピック」のオフィシャルゲーム情報第3弾を公開

    25.May.2019 | ANIME&GAME

    PlayStation®4/Nintendo Switch™用ソフトウェア「東京2020オリンピック The Official Video Game™」のゲーム情報第3弾が公開された。

     

    オンラインで、種目の上位ランクを目指す「ランクゲームス」

    「ランクゲームス」は、インターネットをとおして、種目の上位ランクを目指すモード。ランクは「C-」から「A+」まであり、勝利を重ねることでランクを上げ、世界の頂点を目指す。本モードでは、実際のオリンピックのようにタイムテーブルに従って試合を行う。30分ごとに開催される種目が入れ替わり、時間内であれば何度でも試合にチャレンジできる。対戦時は、自分のランクに近い相手が選ばれ、勝利すると“ランクスコア”が加算される。“ランクスコア”が上がるとランク昇格戦に挑戦できる。昇格を続けることで、特別なランキングにも参加可能。

    ボクシング

    四角いリング上で2人の選手が向かい合い、グローブをはめた左右の拳で相手と打ち合う種目。左手を左(L)スティックで、右手を右(R)スティックで直感的に操作することができるので、ゲームに不慣れな人でも、どんどんパンチを繰り出してダウンを奪うことができる。また、パンチを避けたり左右に位置取りをする「ステップ」や「ジャストガード」で相手を弾くといった上級操作が可能。さらに、ゲージを溜めて使用する3つの「スペシャルブロー」で、一気に大ダメージを狙うことも。

    ハンマー投

    ワイヤーの先に砲丸がついたハンマーを投げ、飛んだ距離を競う。スティックをきれいに回して体を回転させる速度を上げていき、ベストな投擲位置でハンマーを離すことで飛距離を伸ばすことができる。さらに、投擲後にスティックを素早く連続入力することで雄叫びの音量が上がり、ハンマーの飛距離が伸びていく。回転速度が上がるにつれてシビアになる、ハンマーの投擲タイミングを見極めるのが記録を伸ばすポイント。

     

    オリンピックの熱狂をいち早く味わうことのできる特別なゲームをお見逃しなく!

     

    TM IOC/TOKYO2020/USOC 36USC220506. © 2019 IOC. All Rights Reserved. ©SEGA.

  • 夏になり、ライブ・フェスなどが世界各地で開催されます。日本のアーティストが開催する海外公演情報も続々と発表されました。今回は2019年夏に海外公演を開催するアーティストを紹介します。

     

    Suchmos

     

    Suchmosは6月に自身のキャリア初のアジアツアー「Suchmos ASIA TOUR 2019」の開催を発表。昨年海外のフェスティバルにも精力的に出演し、今ツアーでは6月2日の香港公演を皮切りに、台北・ソウル・深圳・上海・北京の全6都市を巡る。

     

    関連記事:Suchmos アジア6都市を巡るツアー「Suchmos ASIA TOUR 2019」開催決定

     

    ▶︎ Suchmos ASIA TOUR 2019

    2019年6月2日(日)  香港 Music Zone @ KITEC

    2019年6月7日(金)  台北 Legacy Taipei

    2019年6月9日(日)  ソウル YES24 Live Hall(*対バンライブ:Suchmos & HYUKOH)

    2019年6月12日(水)  深圳 B10 Live (深圳)

    2019年6月14日(金)  上海 MODERN SKY LAB (上海)

    2019年6月16日(日)  北京 Tango Live, 3F

     

    Suchmos公式サイト:https://www.suchmos.com

     

    →更新情報(2019年6月1日更新)
    Suchmosの海外公演はメンバーの体調不良により公演中止となりました。)

     

     

    [ALEXANDROS]

     

    [ALEXANDROS]が6月から7月にかけてアジアツアーを開催する。最新アルバム「Sleepless in Brooklyn」を携えた約2年ぶりのツアー「Sleepless in Japan Tour」を開催中の[ALEXANDROS]。アジアツアーは6月21日の中国・上海公演から、7月21日の韓国・ソウル公演まで6公演を予定している。中国・上海や北京での公演は彼らにとって初となる。

     

    ▶︎ Sleepless 2019年アジアツアー

    2019年6月21日(金)   上海 MODERN SKY LAB

    2019年6月23日(日)   北京 Beijing Omni Space

    2019年6月28日(金)   ジャカルタ 会場は後日発表

    2019年6月30日(日)   バンコク Moon Star Studio 1

    2019年7月5日(金)     香港 Music Zone @ E-Max

    2019年7月7日(日)     台北 Legacy Taipei

    2019年7月19日(金)   クアラルンプール  Bentley Music Auditorium

    2019年7月21日(日)   ソウル   MUV HALL

     

    [ALEXANDROS]公式サイト: https://alexandros.jp

     

     

    サカナクション

     

    サカナクションの中国上海・深セン公演が決定。同時に中国のSNS・weiboのアカウントを開設した。6月に発売される新アルバム「834.194」は、2013年3月発売の「sakanaction」以来、およそ6年ぶり。新アルバムを携えた日本全国ツアー中の彼らが、ツアーの追加公演として中国上海・深セン公演を発表した。2013年初海外ワンマンライブは台湾で開催以降、二回のワンマンライブとなり、彼らの最先端技術を活用するパフォーマンスが海外でどのような伝わり方をするのか、開催が待ち遠しい。

      

    ▶︎ SAKANAQUARIUM 2019 “834.194”

    2019年6月28日(金)   上海 @ ModernSkyLAB上海

    2019年6月30日(日)   深圳 @ A8 Live

     

    サカナクション公式サイト:http://sakanaction.jp

     

    BAND-MAID

     

    2019年国内大型ロックフェスにも多数出演が決定し、世界規模での人気を博しているBAND-MAIDが、6月より「激動」と銘打ったワールドツアーを開催する。2018年に行ったワールドツアーは全公演をソールドアウトさせ、まさに全世界待望となる本ツアーの第1弾として、ヨーロッパ3カ国4都市でのワンマンツアー開催を発表。第2弾は9月末より北米大陸横断のアメリカツアー開催を発表。BAND-MAIDの今後にぜひ注目してほしい。

     

    関連記事:BAND-MAID 「激動」と冠した2019年ワールドツアー第1弾 “ヨーロッパ公演” を発表

     

    ▶︎ BAND-MAID WORLD DOMINATION TOUR 2019 【激動】~gekidou~

    2019年6月22日(土) イギリス・ロンドン@ Islington Assembly Hall

    2019年6月23日(日) フランス・パリ@ Le Trabendo

    2019年6月24日(月) ドイツ・ボーフム@ Zeche

    2019年6月26日(水) ドイツ・ハンブルグ@ DAS LOGOS

    2019年9月26日(木)アメリカ・NYC Gramercy Theater

    2019年9月28日(土)アメリカ・Dallas Cambridge Room

    2019年9月30日(月)アメリカ・LA ECHOPLEX

    2019年10月1日(火)アメリカ・LA ECHOPLEX

     

    WORLD TOUR INFO: https://bandmaid.tokyo/contents/241952

    BAND-MAIDオフィシャルHP:https://bandmaid.tokyo/

     

    きゃりーぱみゅぱみゅ、CAPSULE、m-floなど

     

    「日本のポップカルチャーを世界へ」を合言葉に、国内外での音楽イベントやWEBサイトを運営している「OTAQUEST」が、7月4日から7日(同)まで行われる北米最大のアニメ・コンベンション「Anime Expo」の前夜に、「OTAQUEST LIVE」と「OTAQUEST KICK OFF PARTY」の両イベントを同日開催する。「LIVE」にはCAPSULE、きゃりーぱみゅぱみゅ、Crazy Boy、HIROOMI TOSAKA、m-floら5組のアーティストが集結し、日本のエンターテインメントを米国ファンに披露。

     

    関連記事:LAで開催されるイベント「OTAQUEST LIVE」にCAPSULE、きゃりーら出演

     

    ▶︎ OTAQUEST LIVE

    日時:2019年7月3日17:00開場/18:30開演

    場所:The Novo by Microsoft(L.A. Live)

    出演:CAPSULE, CrazyBoy, HIROOMI TOSAKA, Kyary Pamyu Pamyu, m-flo.

     

    ▶︎ OTAQUEST KICK OFF PARTY

    日時:2019年7月3日22:00開場開演

    場所:The Novo by Microsoft(L.A. Live)

    出演:☆Taku Takahashi, TeddyLoid, Yasutaka Nakata(CAPSULE) etc.

     

    特設ページ:https://live.otaquest.com/

     

    大塚 愛

     

    デビュー15周年を迎え、2019年1月にはベストアルバム「愛am BEST, too」をリリース、現在全国ツアー真中の大塚愛が、アジアツアー「AIO PIANO at ASIA vol.2」開催を発表した。前回は台湾台北・中国深セン・中国広州の3都市を巡るアジアツアーを遂行したが、今年は開催場所を広げ、広州・成都・上海2公演に加え、台北を加えた4都市5公演を開催する。

     

    関連記事:大塚 愛、中国&台湾にて4都市5公演のアジアツアー開催を発表

     

    ▶︎ AIO PIANO at ASIA vol.2 

    2019年7月17日(水) 広州:中山紀念堂

    2019年7月19日(金) 成都:特侖蘇音楽庁

    2019年7月27日(土) 上海:BANDAI NAMCO SHANGHAI BASE DREAM HALL

    2019年7月28日(日) 上海:BANDAI NAMCO SHANGHAI BASE DREAM HALL

    2019年8月17日(土) 台北:ATT SHOW BOX 大直

     

    大塚 愛公式サイト: http://avex.jp/ai/

     

    J-POPが好きな海外在住の皆さん、夏もあなたの住む場所で日本人アーティストのライブを見ることができる機会をお見逃しなく!

    TALENT PROFILE

    きゃりーぱみゅぱみゅ

    高校を卒業した2011年夏に、ワーナーミュージック・ジャパンから、中田ヤスタカ(CAPSULE)プロデュースによるミニアルバム「もしもし原宿」(8/17発売)でメジャーデビュー。2012年5月に発売した初のフルアルバム「ぱみゅぱみゅレボリューション」は、オリコンデイリーチャート初登場1位、さらにiTunesでも日本総合チャートや世界各国のエレクトロチャートで1位を獲得。その後、自身初となる全国ツアー、日本武道館単独公演、NHK紅白歌合戦初出場と快進撃を続ける。 2013年には、初めてのワールドツアー(8つの国と地域、13都市)を大成功させ、2013年6月に満を持して発表したセカンドアルバム「なんだこれくしょん」は、オリコンウィークリーチャート初登場1位を獲得。 そして2014年、2度目となるワールドツアー(11の国と地域、15都市)も大成功で終え、サードアルバム「ピカピカふぁんたじん」は、北南米、欧州、オセアニア、アジア圏など世界4大陸、15ヶ国(地域)で同時発売。2作連続となるオリコンウィークリーチャート初登場1位を獲得。そして約3万5千人を動員したホールツアー 「きゃりーぱみゅぱみゅの雲の上のHEAVEN’S DOOR」(15都市17公演)、さらに自身最大規模のアリーナツアー「きゃりーぱみゅぱみゅの からふるぱにっくTOY BOX」(9公演)が大盛況のうちに終了した。 そのかわいい容姿からは想像がつかないほど自由奔放で、オリジナリティ溢れる表現でファンを魅了し続けている。アーティスト活動とファッション面での活動を掛け合わせた、『HARAJUKU』のアイコンとしての存在が、全世界から注目を集める。

  • BAND-MAID、北米大陸横断のアメリカツアー開催を発表

    16.May.2019 | MUSIC

    BAND-MAIDがすでに発表している3カ国4公演のワールドツアーに加えて、9月末より北米大陸横断のアメリカツアー開催を発表。

    マドンナ、LADY GAGAなどを手掛ける、世界的イベントプロモーターである「Live Nation」との提携を先日発表していたが、早くもバンド初となるアメリカ横断のツアー開催が実現した。

    国内外でおいてツアー・ロックフェスの開催・出演が決定し、2019年のバンドテーマである”激動”を体現するように、エキサイティングな活動が続々と発表されている。

    勢いが留まらないBAND-MAIDの今後の動向に要注目だ。

  • デビル メイ クライも今夏発売!カプコンの名作がNINTENDO SWITCH™に登場

    10.May.2019 | ANIME&GAME

    NINTENDO SWITCH™にカプコンの名作が続々と、そしてお手頃価格で登場。第1弾として2019年5月23日(木)に「バイオハザード」と「バイオハザード0」、「バイオハザード4」の3作品がNINTENDO SWITCH™に向けて発売。バイオハザードの始まりを描く2作とシリーズの転機となった傑作、いずれもシリーズの大きな節目となった3作品だ。

    そして第2弾として2019年夏には“スタイリッシュアクション”ジャンルを確立させた「デビル メイ クライ」第1作の発売も決定!これらに続いて、さらにラインナップは充実してゆく予定だ。

    バイオハザード HDリマスター(ダウンロード版)は、1996年に発売された第1作を、当時(2002年)最高峰レベルのグラフィック表現でリメイクした作品。グラフィックのみならず物語のアウトライン以外は全てが新たに制作され、原作以上に恐ろしく、また深みのある物語の作品へと生まれ変わっており、シリーズ屈指の傑作として名高い作品だ。HDリマスター化に際しては、当時の元素材の修復や新規テクスチャの作成を行うなど丁寧な作業を積み重ねることにより、湿度や匂いすら感じさせる原作の空気感と当時のプレイ感覚を再現している。特別映像”ウェスカーズリポートI”なども収録。

    バイオハザード0 HDリマスター(ダウンロード版)は、すべての始まり“洋館事件(第1作バイオハザード)”の発端となる“黄道特急事件”に迫る本作の、二人の主人公を操作する“パートナーザッピング”を始め、さまざまな新システムに挑んだ野心作と言える。本作での挑戦は、続くシリーズ作品へさまざまな形で継承されてゆく。「バイオハザード HDリマスター」同様の丁寧なHD化に加えて、新たなプレイモード“ウェスカーモード”が追加されている。超人的な能力を持つウェスカーでのプレイは本編とは異なる爽快感が味わえる。

    バイオハザード4(ダウンロード版)は従来作の固定視点でのゲームプレイから、プレイヤーの背後からの視点“ビハインドビュー”へと変革を遂げた。アクション、シューティングゲームの新たなスタイルを高い次元で結実させた「4」は「バイオハザード」シリーズ作品のみならず、続く多くの作品に影響を与えた。サバイバルホラー、そしてアクションゲームのマスターピースとして、誕生から多くの年月を重ねた今も、その完成度は色褪せることがない。本作には後発機種版で追加されたシナリオ「the another order」も収められている。

    すべての始まり“洋館事件”を描く「バイオハザード HDリマスター」と、洋館事件の発端となる“黄道特急事件”を描く「バイオハザード0 HDリマスター」。この2作は“対をなす”とも言える作品だ。そして2作品がセットになった「バイオハザード オリジンズコレクション」が5月23日に発売!「バイオハザード HDリマスター」をプレイした後、「バイオハザード0 HDリマスター」をプレイすることで、バイオハザードサーガの始まり、その全貌を味わうことができる。2作品をまとめて、そしてオトクに楽しむのに絶好のパッケージだ。

    シリーズ第1作「デビル メイ クライ」は2001年に発売された。伝説の悪魔の血を引く悪魔狩人(デビルハンター)“ダンテ”の魅力的なキャラクターと「どれだけカッコよく、どれだけ気持ちよく敵を倒すか?」をゲーム性に取り込んだ“スタイリッシュアクション”が世界中のゲームファンの心をつかみ、続編の制作やアニメーション、コミックなど様々なメディアへと展開する人気シリーズとなった。シリーズ累計販売数は1,900万本(2019年3月20日時点)となっている。

     

    伝説の魔剣士の血を引く半人半魔の主人公ダンテが魔帝ムンドゥスに立ち向かう。「魔人」へと変身するデビルトリガーや剣と二丁拳銃を使いこなして華麗なコンボを繋げる「スタイリッシュアクション」など、「デビル メイ クライ(DMC)」シリーズの根幹をなす要素は第1作にしてすでに出揃っている。プレイシーンを選ばないNINTENDO SWITCH™でカプコンの名作をタップリと楽しんで欲しい。

     

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  • BAND-MAID 「激動」と冠した2019年ワールドツアー第1弾 “ヨーロッパ公演” を発表

    02.May.2019 | MUSIC

    2019年の国内大型ロックフェスにも多数出演が決定し、世界規模での人気を博しているメイド姿のハードロックバンド「BAND-MAID」が、6月より「激動」と銘打ったワールドツアーを開催する。

     

    2018年に行ったワールドツアーは全公演をソールドアウトさせ、まさに全世界待望となる本ツアーの第1弾として、ヨーロッパ3カ国4都市でのワンマンツアー開催を発表。

    アメリカツアーの発表も今後控えているとのことなので、BAND-MAIDの今後にぜひ注目してほしい。

     

    今回、BAND-MAIDが提携するイベントプロモーター「Live Nation」は、 マドンナ、LADY GAGAら2000組以上のアーティストと提携し、年間2万本以上のライヴを手掛ける世界最大の興行会社。メンバーからは下記のような喜びのコメントが届いた。

     

    メンバーコメント

    ・小鳩ミク(Vo/Gt)

    世界征服を目標とする私たちにとって、素敵なイベントプロモーターであるLive Nation様と提携することができて、とても心強く、嬉しく思いますっぽ。世界中のご主人様お嬢様へ、更に素敵なお給仕(ライブ)を届けるべく頑張っていきたいと思いますっぽ!

     

    ・彩姫(Vo)

    BAND-MAIDがLive Nation様と提携できるなんて、とても驚きましたし、嬉しく思います。

    お給仕を全世界でもっと開催出来るように私達も頑張りたいです。

     

    ・KANAMI(Gt)

    今回、LiveNation様と提携することになり、とてもワクワクしています!

    既に提携されている世界的なアーティスト様に負けないよう、頑張ります!

    世界征服に向けて一緒に楽しく頑張っていければと思っています!

     

    ・AKANE(Dr)

    この度、Live Nation様と提携する事になりました!!とっても嬉しいです!!BAND-MAIDにとって新たな一歩を踏み出せるよう、全力で突き進んでいきます!!よろしくお願いします!!!

     

    ・MISA(Ba)

    LiveNation様と提携できることになり、とても光栄です。 海外のフェスなども今後出演できるように頑張っていきたいです。そして、みんなで美味しいお酒を飲みたいです!

  • BAND-MAID、全国ツアー閉幕!2019年海外ツアー開催を発表

    15.January.2019 | MUSIC

    BAND-MAIDが、2018年9月より全国17ヶ所(計18公演)で開催してきた全国ツアー”BAND-MAID WORLD DOMINATION TOUR 2018-2019【侵略】”のツアーファイナルを1月11日、12日に東京・新木場STUDIO COASTにて開催。12日はチケットが即日完売し、超満員の会場でパフォーマンスを披露した。

     

    1月12日の公演では1月11日とは異なるセットリストで年齢・性別を超えた2日合計約4,000人のご主人様・お嬢様(ファン総称)を熱狂させた。

     

    ステージには紗幕が下され、怪しい雰囲気を醸し出す洋館が投影される会場に集まった超満員のご主人様・お嬢様の熱気は高く、異様な熱狂の中ツアーファイナルお給仕(ライブ)がスタート。

    激しいドラミングが会場に響き渡ると、ステージの紗幕には、AKANE(Dr)のシルエットが映し出され、続いて、MISA(Ba)、KANAMI(Gt)、小鳩ミク(Vo/Gt)、彩姫(Vo)と順にシルエットが出現すると、熱狂の「DICE」でお給仕の幕が上がった。

    「新木場、声出せるか!」 彩姫の煽りで会場の熱気は急上昇し、そのまま「the non-fictiondays」に突入。続く「モラトリアム」のイントロで紗幕が外され、BAND-MAIDメンバーが登場すると観客の感情が爆発し、早速のシンガロングが巻き起こる。

    その後もテレビアニメ「遊☆戯☆王VRAINS」エンディング曲「glory」を始めとした攻撃的なセットリストで観客を煽り続ける。

    小鳩のMCでは、「くるっぽ~」のコールアンドレスポンスで張り詰めた会場の雰囲気を緩和しつつ、「ようこそ、BAND-MAIDのお給仕へ!」とお決まりの挨拶でツアーファイナル開幕を改めて告げると、BAND-MAIDの世界征服への決意表明をした「DOMINATIION」をプレイし、アクセル全開のままお給仕中盤へ突入した。

    前半戦のラストには、この日のために書き下ろしてきたインスト楽曲「withoutholding back ~instrument~」を初披露。

    後半戦は、KANAMIが鍵盤の前に立ち、しっとりと音色を奏で、「start over」「Daydreaming」をパフォーマンスする。緩急の効いたライブ構成に観客は、更にBAND-MAIDの世界に引き込まれていく。

    続いて、アコースティックな「anemone」では、彩姫の歌声を全身に沁み渡らせるように聞き入っているご主人様・お嬢様を再び目覚めさせるように「Matchless GUM」「FREEDOM」とアッパーなハードロックをぶつけていく。ここでは、ギター・ベースの3人による掛け合いで会場を沸かせ、テレビドラマ「パーフェクトクライム」の主題歌「Bubble」も披露した。

     

    インスト楽曲、小鳩がリードボーカルを務める「TIME」を経て、ツアーファイナルの終盤へなだれ込む。

    「you.」「Play」「Choose me」とBAND-MAIDの王道パターンで会場を圧巻のロック空間へと誘いつつ、彩姫の「ラスト!新木場、まだまだトバして行こうぜ!!」の煽りとともにお給仕ラストの「Don’t you tell ME」を白熱のパフォーマンスで締めた。

    ここで、お給仕を終了するはずが、彩姫は「新木場それでいいの?まだ聞きたいか!?ちょっと待って。」と発すると、メンバーがドラム前に集合すると何やら相談を始める。「こっちもまだやり足りない!」と、セットリストには入っていなかった「FORWARD」を急遽演奏することに。

    これからも前に向かっていく強い意志を表した「FORWARD」を彩姫の粋なサプライズに会場のご主人様・お嬢様は歓喜に包まれ、ツアーファイナルは終幕したが、続いて、1月16日にリリースする5thシングル「Bubble」のミュージックビデオを初公開するサプライズ演出を行った。

    圧倒的パフォーマンスでご主人様・お嬢様を魅了した2日間のツアーファイナルで確かな手応えと2019年の大躍進を確信させたBAND-MAIDの今後にぜひ注目してもらいたい。なお、「Bubble」ミュージックビデオのYouTube公開は後日されるとのこと。

    さらに、海外ツアー開催の詳細も後日発表されるので、こちらも楽しみに待っていてもらいたい。

     

    カメラマン:MASANORI FUJIKAWA

  • BAND-MAID新曲「glory」と同日発売のシングルタイトル「Bubble」に決定

    11.December.2018 | MUSIC

    BAND-MAIDが、TVアニメ「遊☆戯☆王VRAINS」のエンディング曲である4thシングル「glory」と同日の2019年1月16日に発売すると発表していた5thシングルのタイトルが「Bubble」に決定し、同楽曲が2019年1月よりABCテレビ/テレビ朝日などで放送される、トリンドル玲奈主演ドラマ「パーフェクトクライム」の主題歌に決定したことも合わせて発表した。

    「Perfect Crime パーフェクトクライム」は、電子漫画サイトで20代・30代女子の圧倒的な支持を得て、現在600万ダウンロードを突破している人気作品で、トリンドル玲奈と桜田通の共演で連続ドラマ化が発表され、大きな話題となっていた。

     

    BAND-MAIDが地上波テレビのドラマ主題歌を担当することは初めてとなる。

    今回、初のドラマ主題歌を担当することになったBAND-MAIDボーカルの彩姫は「プライベートで普通に原作を読んでいたので、今回のお話を頂いて驚きました。ドラマのために小鳩ミク(Gt/Vo)が歌詞を書かせて頂いたので、ドラマとともに『Bubble』も楽しんでもらえたら嬉しいです。」とコメント。

    また、今回の発表と同時に、1月16日に2作同時リリースとなる4thシングル「glory」と5thシングル「Bubble」のCDジャケット写真もそれぞれ公開された。

     

    3度目となるワールドツアーは、初のアメリカワンマンを始め各地でチケットが即完売し、国内ツアーでも各地でSOLD OUTが続出し、国内外で人気が爆発中のBAND-MAIDが2019年の初めからバンド初となる2タイトルの同時リリースでさらに躍動することになる。ぜひメイド達の活躍から目を離さないでほしい。

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