ポケモンGOトレーナーは要注意!?GOロケット団がPokémon GO公式Twitterをジャック

31.July.2019 | ANIME&GAME

スマートフォン向けリアルワールドゲーム「Pokémon GO」の日本公式Twitterアカウント が、7月28日(日)16時頃、悪の組織であるGOロケット団にジャックされ、29日(月)12時頃まで複数回にわたってGOロケット団の活動に関する投稿がなされる事態が発生した。

具体的な投稿内容は、GOロケット団の悪だくみや組織のルール、使用するポケモン等の紹介からリクルーティングまで多岐にわたり、計15万件以上のリツイートといいねが確認されており、 現在その影響を調査しているという。(29日11時時点)

調査によれば「Pokémon GO」ゲーム内において、7月28日(日)の16時〜17時の間、日本中の全ポケストップを、GOロケット団が占拠。現在はすべてのポケストップが占拠されている わけではないようだが、引き続き、GOロケット団の出現が各所で確認されている。また、GOロケット団のボスと思われる人物の投稿によると、今後も何らかの動きがあることが予想される。トレーナーはくれぐれも注意しよう。

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  • 【国際問題】ポケモンGOに伝説のポケモン “ファイヤー” 登場も、田舎では楽しめない問題が世界的に勃発

    03.August.2017 | SPOT

    ポケモンGOに色々な機能が実装され、ポケモンを集めるだけでなく仲間と一緒に戦う”レイドバトル”などの機能が追加となった。
    一時はポケモンGOを休んでいたが、これを機に再開した人も多いのではないだろうか?
    昨日から日本で話題になっているのは、伝説のポケモン”ファイヤー”の登場である。

     

    多くのポケモントレーナーがファイヤーに出会い、対戦しているようだ。

     

     

     

    こちらは先日実装された”レイドバトル”で獲得できるポケモンなので、最大20名でバトルに参加し、力を合わせてポケモンを倒す必要がある。 そう、そしてまたあの”田舎だとポケモンGOやりづらい問題”が再発しているのだ。 日本だけではなく他の国でも、田舎に住むポケモントレーナーからの悲痛な叫びがSNSにポストされている。

     

    ・そもそもジムがない

     

     

      ”ジムがない”


      “ジム1、ポケストップ2つしかない”

    これはポケモンGOが始まった時から言われている、ジムがない、ポケストップがない問題。 家の周りにポケストップもジムもなく、ポケモンGOが楽しめない地域があるのだ。 伝説のポケモンはレイドバトルでゲットするしかないので、そもそもジムが少ない田舎は都会に比べると伝説のポケモンの発生率は少なくなってしまう。

     

    ・伝説のポケモンは1人だと倒せない問題


      “強いポケモン倒す人数が集まらん”

     

     

    伝説のポケモンはレイドバトルで戦ってゲットする必要がある。レイドバトルでは最大20人と一緒に力を合わせてポケモンを倒すことができるが、田舎だとその仲間を募ることが難しいようだ。
    CPが高く、通常のポケモンより強い伝説のポケモン。ひとりで戦っても戦いには勝てないのだ・・・。

    世界でこれだけ楽しめないとぼやいている人がいることは運営している人の耳にも届いているはず。これからもあらゆる機能が実装されることが予想されるポケモンGO。どこに住んでいても同じように楽しめる機能が実装されるよう日が来ることを祈る。
    どんな機能が実装されてもすぐに対応できるよう、今からトレーナーレベルをあげて、その日に備えよう!

     

     

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  • 【ポケモンGO】奈良県馬見丘陵公園はポケモン狩りの穴場スポット! レア系の出現も!?

    17.March.2017 | SPOT

    唐突だが、記者の暮らしている奈良県では東大寺の「お水取り」行事が終わると春がやって来ると言われている。確かにその通りで、ここ最近暖かくなった気がする。なんとなく冬の匂いが薄れ、春もすぐそこという雰囲気だ。そして暖かくなると、おのずと外出をしたくなるというもの。

    出歩く際には、ポケモンGOを起動してみようかなという気にもなるだろう。そんなアナタにお勧めしたいポケモン狩りスポットがある。奈良県の馬見丘陵(うまみきゅうりょう)公園だ。レアポケモンが出やすいとの噂は聞いたことがあったが、まさかこんな結果が待っていようとは……!

     

    ■関連記事:【ポケモンGO】今週末から新ポケモンの追加が決定! 新機能も大幅アップデート

    ・ニューラ出まくり

    馬見丘陵公園といえば、奈良県民は「ああ、あの花がたくさんさいて奇麗なところだね」くらいのイメージを持っているかもしれないが、県外の人にとってみれば「どこそれ?」という感じだろう。要するにマイナーな公園である。ただ……

    ある日のこと、記者は何の気なしに公園を訪れ、何となくポケモンGOを起動してみた。するとどうだろう。レアポケモンの部類に入るであろう “ニューラ” がわんさか出るではないか。右を向いても左を向いてもニューラ! 歩けばそこにニューラ!! ジムを守っているのも、もちろんニューラだ。

  • 【ポケモンGO】今週末から新ポケモンの追加が決定! 新機能も大幅アップデート

    16.February.2017 | SPOT

    ポケモントレーナーに朗報だ。バレンタインイベントも終わってひと段落……と思ったところで、ポケモンGOの公式Twitterから衝撃発表。なんと今週末から『ポケットモンスター 金・銀』の舞台である「ジョウト地方」のポケモンたちが新たに80種類以上も登場予定! しかも、新機能が大幅にアップデートされることも明らかになったぞ!

    ・大幅アップデート

    まだかまだかと焦らされ、ついに追加されることになった「ジョウト地方」のポケモン。だが、待っただけあって、新機能も充実している。これまでの内容からググッと進化。まずは今まで捕まえたポケモンも含め、ポケモンたちの性別がわかるようになった。しかも、ポケモンの中にはオスとメスで姿が違うポケモンもいるのだとか。

    また、これまで登場していたポケモンの中から、さらに進化するポケモンもいるとのこと。進化のためには、特別な「どうぐ」が必要になり、ポケストップから入手できるという。ただ、これだけでないのが今回の発表だ。ポケモンの捕まえ方にも変化が加えられた。

    ・新機能も追加

    なんと一部のポケモンはいままでとは少し違った動きを見せるようになり、簡単に捕まえられないような仕組みに変更。新しく追加されたボタンをタップすることで、モンスターボールの切り替えや新しい「きのみ」の使用をスムーズに行うことができるようになる。

     

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  • 鳥取初!県内14ヵ所にサンドのポケモンマンホール「ポケふた」設置が決定

    13.March.2020 | ANIME&GAME / SPOT

    とっとりふるさと大使のサンド・アローラサンドなどのポケモンがデザインされた、ポケモンマンホール「ポケふた」が、鳥取県内で初めて設置される。

    「ポケふた」は、2018年12月に鹿児島県指宿市に「イーブイ」のマンホールが設置されたのを皮切りに、これまで7道県に87枚の「ポケふた」が設置され、多くの人が「ポケふた」巡りを楽しんでいる。2020年も、引き続きいろいろな場所に設置される予定だ。

    鳥取県に設置されるのはサンドとアーロラサンド。サンドとアローラサンドは2018年12月鳥取県の魅力を広く国内外にPRする「とっとりふるさと大使」に任命されており、県内の観光地を周ったり、イベントに出演してPR活動を行っている。 サンドは砂地を好むポケモンで、日本三大砂丘である鳥取砂丘を有する鳥取県にぴったりのポケモンということで選ばれた。

    鳥取県内の14市町に設置される「ポケふた」は、サンドがいろんな町でいろんなポケモンと仲良く遊んでいる姿が描かれた。「ポケふた」は、1枚1枚がオリジナルデザインで、それぞれ世界にひとつだけのマンホール。また、「ポケふた」は、今後何年、何十年にもわたり設置され続ける予定となっている。

     

    新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行が収束し、安心・安全な日常が戻った際には、ぜひ鳥取県の「ポケふた」を訪れてみて。


    なお、設置される「ポケふた」は、順次スマートフォン向け位置情報ゲーム『Pokémon GO』のポケストップになる予定「ポケふた」の設置場所・設置予定日の詳細については、「ポケふた」Webサイトでチェックしてみて。

     

    ©2020 Pokémon. ©1995-2020 Nintendo/Creatures Inc. /GAME FREAK inc.
    ポケットモンスター・ポケモン・Pokémonは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの登録商標です。

  • ポケモンがデザインされた”マンホール”が全国展開!あなたの街の「ポケふた」はどこに?

    02.August.2019 | ANIME&GAME / BUSINESS / SPOT

    株式会社ポケモンでは、ポケモンがデザインされたマンホール蓋「ポケモンマンホール『ポケふた』」を設置し、各地域の来訪客増を目指す取り組みを進めている。

     

    このポケふたは、これまでに鹿児島県指宿市、岩手県内13市町村への設置を公表しているが、今後さらに全国のさまざまな場所への設置を進めていくことを決定。2019年秋冬には「ポケモンローカルActs」(後述)で取り組みに協力している北海道・福島県・鳥取県・香川県への設置を予定しており、来年以降は、他の地域へも設置を拡大していくことを目指している。なお、このような特定のコンテンツのマンホールが、全国の多くの地域にわたり展開されるのは初めてのこと(日本グラウンドマンホール工業会調べ)。

    ポケふたは1枚1枚がオリジナルデザインであり、世界に1枚しか存在しない。設置されたポケふたは、順次スマートフォン向け位置情報ゲーム「Pokémon GO」のポケストップになる予定なので、ぜひ行ってみて。

     

    株式会社ポケモンではこの取り組みをさらに多くの地域へと広げていくべく、新たにポケふたを寄贈しその設置を検討いただける市区町村の募集を、ポケふたWebサイトで開始した。

    2019年8月6日(火)から横浜・みなとみらいで開催される、「ピカチュウ大量発生チュウ! 2019」に先駆け、8月5日(月)には、ピカチュウのポケふた5枚が設置される。

    そのうち2匹のピカチュウが向かい合う1枚は、桜木町駅前に長期にわたり設置、残りの4枚は同年9月1日(日)までの期間限定で横浜・みなとみらいエリアの各所に設置される予定。(各設置場所の詳細はWebサイトにて)いずれも、横浜の街に合わせた特別なデザインとなっている。

     

    ポケふたのほとんどは鋳物であり、佐賀県の工場で職人技とも言える手作業にて丁寧に色が付けられている。鋳物は砂を固めた型に溶けた鉄を流し込み製造されるため、印刷物などと違って表現できるラインの太さや角度・色数などには制約があり、1枚ずつ0.1ミリ単位での調整を繰り返した末、ようやく完成し世に出ていく。その分、鉄のかたまりとして完成したマンホール蓋が醸し出す迫力は、画面で見るのとはまったく違うものになっている。1枚1枚、職人の技術や想いが息づくポケふたをぜひ見つけてみてほしい。

     

    ©2019 Pokémon. ©1995-2019 Nintendo/Creatures Inc. /GAME FREAK inc.
    ポケットモンスター・ポケモン・Pokémonは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの登録商標です。

  • ソフトバンク × 「Pokemon GO」 スペシャルイベント参加券の応募を再開

    18.January.2019 | ANIME&GAME

    ソフトバンクは、スマートフォンゲーム「Pokemon GO(ポケモンゴー)」とコラボレーションしたイベント「Pokemon GO Special Weekend(ポケモンゴー スペシャルウィークエンド)」を2月23日に開催すると発表した。ソフトバンク指定のアンケートに回答すると、条件に応じて同イベントの参加券を入手することができる。

    Special Weekendは、Pokemon GO公式パートナーと共同で実施するイベント。イベント当日は、公式パートナーのストップを訪れ、コードナンバーを入力。読み込みが成功すると参加資格であるメダルが手に入る。イベント中はXPが通常の2倍に、日本中でレアポケモンに出会えるチャンスがアップする。

    ソフトバンク/Y! Mobileユーザーは必ず参加券がもらえるが、それ以外のユーザーは抽選となり、参加券がもらえるのは1人1枚まで。参加券に記載された12桁のコードナンバーを使用すると、イベントに参加することができる。

    「Pokemon GO」スペシャルイベントの参加してレアなポケモンをゲットしよう!

  • 「ポケモン GO」の新機能「トレーナーバトル」を紹介した新CM放送開始

    13.January.2019 | ANIME&GAME

    2016 年 7 月にサービス開始され、 全世界8億5千万回以上のダウンロード数を記録(2018年8月時点)したスマートフォン向け位置情報ゲームアプリ「ポケモン GO」。その新CM「2人でバトル」篇が放送開始となった。

     

    Pokémon GO – 「2 人でバトル」篇(30 秒) 

     

    Pokémon GO – 「2 人でバトル」篇(15 秒)

    本CMには、俳優の佐藤健、神木隆之介が登場し、まるで「ポケモン GO」のような世界観の中で仲良くバトル。ほかのプレイヤーとの1対1の対戦を手軽に楽しむことができる新機能「トレーナーバトル」を一緒に楽しむ内容となっている。

     

    Pokémon GO – 「2 人でバトル」篇 オフショット映像

    また、あわせて、佐藤と神木の Web限定オフショット映像も公開。普段から仲の良いふたりが外に出て「ポケモン GO」をプレイしている様子も必見だ!

    対戦機能「トレーナーバトル」は、ほかのトレーナーとの1対1の対戦を手軽に楽しむことができる新機能。3匹のポケモンを選択してバトルパーティを組み、ほかのトレーナーや「ポケモン GO」のチームリーダーと、リアルタイムで1対1の対戦を楽しむことができる。 近くにいるトレーナー同士は、「対戦コード」(2 次元バーコード)をスキャンすることで、対戦を始められる。

     

    トレーナーの仲良し度が「親友」以上のフレンドの場合は、離れた場所にいてもトレーナーバトルを楽しむことが可能。 また、トレーナーのレベルを問わず、対戦を公平に楽しめるよう参加できるポケモンのCP(ポケモンの強さ)の上限が異なる3つの対戦リーグ(最大CP1,500までのスーパーリーグ、最大CP2,500 までのハイパーリーグ、CP無制限のマスターリーグ)を用意。トレーナーバトルが終了すると、両方のトレーナーに報酬が贈られ、その中には特定のポケモンの進化に必要な「シンオウのいし」が含まれていることも。

     

    お気に入りのポケモンでバトルを楽しもう!

  • 【国際問題】ポケモンGOに伝説のポケモン “ファイヤー” 登場も、田舎では楽しめない問題が世界的に勃発

    03.August.2017 | SPOT

    ポケモンGOに色々な機能が実装され、ポケモンを集めるだけでなく仲間と一緒に戦う”レイドバトル”などの機能が追加となった。
    一時はポケモンGOを休んでいたが、これを機に再開した人も多いのではないだろうか?
    昨日から日本で話題になっているのは、伝説のポケモン”ファイヤー”の登場である。

     

    多くのポケモントレーナーがファイヤーに出会い、対戦しているようだ。

     

     

     

    こちらは先日実装された”レイドバトル”で獲得できるポケモンなので、最大20名でバトルに参加し、力を合わせてポケモンを倒す必要がある。 そう、そしてまたあの”田舎だとポケモンGOやりづらい問題”が再発しているのだ。 日本だけではなく他の国でも、田舎に住むポケモントレーナーからの悲痛な叫びがSNSにポストされている。

     

    ・そもそもジムがない

     

     

      ”ジムがない”


      “ジム1、ポケストップ2つしかない”

    これはポケモンGOが始まった時から言われている、ジムがない、ポケストップがない問題。 家の周りにポケストップもジムもなく、ポケモンGOが楽しめない地域があるのだ。 伝説のポケモンはレイドバトルでゲットするしかないので、そもそもジムが少ない田舎は都会に比べると伝説のポケモンの発生率は少なくなってしまう。

     

    ・伝説のポケモンは1人だと倒せない問題


      “強いポケモン倒す人数が集まらん”

     

     

    伝説のポケモンはレイドバトルで戦ってゲットする必要がある。レイドバトルでは最大20人と一緒に力を合わせてポケモンを倒すことができるが、田舎だとその仲間を募ることが難しいようだ。
    CPが高く、通常のポケモンより強い伝説のポケモン。ひとりで戦っても戦いには勝てないのだ・・・。

    世界でこれだけ楽しめないとぼやいている人がいることは運営している人の耳にも届いているはず。これからもあらゆる機能が実装されることが予想されるポケモンGO。どこに住んでいても同じように楽しめる機能が実装されるよう日が来ることを祈る。
    どんな機能が実装されてもすぐに対応できるよう、今からトレーナーレベルをあげて、その日に備えよう!

     

     

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