グランピングリゾート「星のや富士」、満開の桜と富士山を満喫する贅沢ステイプラン発売

24.March.2020 | FOOD / SPOT

日本初のグランピングリゾート「星のや富士」では、2020年4月7日〜4月21日まで桜と富士山麓を満喫できるこの時期ならではの贅沢なお花見旅を紹介する。期間中は施設内の特等席でお花見をしながら桜のスイーツを食べる「桜アペロ」や、キャビンで自然の絶景を眺めながら食べるグランピングカレー、組数限定でプライベート感あふれる屋外ダイニングでの狩猟肉ディナーなど、滞在を通してプライベート感あふれる春旅を楽しむことができる。

 

「星のや富士」は日本初のグランピングリゾート。自然と触れ合えるクラウドテラスや、年中快適に過ごせるキャビン・グランピングマスターが提案するアウトドア体験を楽しむことができる。街中でのお花見が難しい昨今の状況下では、それでも今しかない麗らかな春の季節を大切な人と安心して過ごしてほしいという思いと、星のや富士でしか体験できない「桜と富士山麓の風景」を楽しんでほしいという思いから、星のや富士では、桜と富士山麓を満喫できる特等席とも感じてもらえるような、特別な滞在を考えた。

 

スイーツ片手に夕暮れ時の桜を鑑賞「桜アペロ」

美しい自然を眺めながら一息つける「桜アペロ」。「桜アペロ」は桜の開花時期限定の催しで、星のや富士のキャビンエリア内にある、大きな桜の木が並ぶお花見に最適な場所で行われる。抹茶ミルクや抹茶を使ったカクテルと桜餅を片手に、夕暮れ時の桜を鑑賞する夕食前のひとときを楽しもう。

 

テラスリビングで楽しむお花見

星のや富士のキャビンは、アウトドアライフを快適に楽しむために設計された。自然との一体感を味わえるよう、壁一面の窓に向かってスコープのような作りになっていて、キャビンの3分の1を占めるテラスリビングへ繋がっていく。一日中自然を近くに感じながら過ごせるよう、ファイヤープレイスと炬燵を設け、夜まで気持ちの良い滞在を楽しむことができる。中には桜を眺められるキャビンもあり、間近に広がる春の景色を独り占めできる。

 

ディナーは富士山の溶岩プレートで作るオリジナルカレー

星のや富士では、キャビンや森の中のダイニングでアウトドア料理をラグジュアリーに楽しめる。キャビンでゆっくり過ごしたい人は、テラスリビングでの「グランピングカレー」がおすすめ。牛肉と野菜を自分で富士山の溶岩プレートでグリルし、5種類のスパイスを好きに組み合わせてオリジナルの味に仕上げる。また、組数限定の屋外ダイニングでは狩猟肉ディナーを提供。春はさっぱりとした肉質になる猪や鹿を、山菜や筍などとともにグランピングマスターとダッチオーブンで仕上げる。デザートは桜のアイスクリーム。自身でフレッシュないちごを火にかけて果実のソースを作り、桜のアイスクリームにかけて召し上がれ。トッピングの抹茶のクランブルが味と食感にアクセントをもたらす。

 

星のや各施設では、今般の新型コロナウイルスによる感染への対策の一環として、ゲストの健康と安全並びに公衆衛生を考慮し、客室及びパブリックエリアの除菌清掃の対応・館内各所での除菌用アルコールの設置・スタッフの健康と衛生面の管理徹底を行なっている。

 

出かける際は個人でできる範囲の予防をしっかりと行い、春の行楽を楽しもう。

RELATED ENTRIES

  • アマン創業者による旅館ブランド「Azumi」が瀬戸内で2021年開業予定

    01.December.2020 | SPOT

    アマン創業者であるAdrian Zecha(エイドリアン・ゼッカ)と株式会社ナル・デベロップメンツは、この度新しい旅館ブランド「Azumi(アズミ)」を立ち上げ、2021年春を目処に第1号となる旅館を瀬戸内エリアに開業する。

     

    旅館ブランド「Azumi(アズミ)」

    約60年前に初めて日本で旅館に出会い、のちにアマンをはじめとした数々のホテルブランドを立ち上げてきたゼッカが、日本独自の宿泊形態である「旅館」の在り方と日本文化の伝承を紐解きながら、より地域や人とのコミュニティーを大切にした「旅館の再定義」に挑戦するプロジェクト。

     

    1950年代、当時アジア特派員記者だったゼッカは日本で初めて”旅館”に出会い、どこか家庭的でもありながらゲストへの”おもてなしの心”溢れる宿泊形態に感銘を受けた。
    その記憶を大切に、新ブランド「Azumi」では、エクスクルーシブで凛とした側面を持ちつつも「旅館は”人”である」を第一義とし、地元とのインタラクティブで温かい繋がりをコンセプトに。旅館が街全体に賑やかな連携をもたらすような「地域を代表する宿」の在り方を提案する新鮮なアプローチをしている。

     

    そのアプローチは、地域それぞれの伝統とコミュニティーを尊重し、同時に未来の世代にも引き継がれていくことを目指す。「Azumi」ブランドの在り方を探求するべく、伝統的な数寄屋建築を通じて木や石などの生きた素材を大切にする六角屋・三浦史朗氏が、ブランド創成期からチームに参画。日本的建築の概念を重視しながらも国際的に旅慣れた人が満足できる設えを表現できるよう、共に考え抜いている。

    また、数多の民族が海を越え、長い年月をかけて根を下ろした、そんなかけがえのない先人である古の海の民の名の一つとされるアズミ族から、ブランドのネーミングを「Azumi」に決定した。

    第1号の開業地は、豊かな土壌、澄んだ青い海、純粋で新鮮な空気に恵まれた瀬戸内の島を予定。柑橘類をはじめ農業や漁業も盛んに行われている自然豊かな地域であり、広島から愛媛を結ぶ「瀬戸内しまなみ海道」や各種アート系イベントも多く行われる、魅力的なディスティネーションであることから決定した。

     

    伝統的で創業者の思いがたくさん詰まった旅館ブランド「Azumi」でゆっくり過ごしてみては?

  • 次世代型ホテル「sequence SUIDOBASHI」が東京水道橋にオープン

    26.November.2020 | SPOT

    三井不動産株式会社および株式会社三井不動産ホテルマネジメントが、“次世代型”新ホテルブランド「sequence(シークエンス)」の第3弾となる「sequence SUIDOBASHI(シークエンス 水道橋)」を2020年11月25日(水)に開業する。

     

    東京の滞在拠点として利便性の高い立地

    「sequence SUIDOBASHI」は、JR水道橋駅徒歩1分、都営三田線水道橋駅徒歩6分と交通の利便性に優れ、東京ドームシティ至近という好ロケーションで、スポーツ観戦やコンサート、遊園地等のレジャーも楽しむことができる。さらに、大手町や神楽坂、秋葉原へもアクセス良好でビジネス利用にも最適。ホテルの外観は、オフィスビルの多い水道橋の都会的な街並に溶け込むようにモノトーンで統一。コンクリートの風合いを生かし、シックで上質な印象に仕上げた。

     

    顔認証だけでチェックインが可能に

    エントランス正面には、顔認証チェックインカウンターとDJブースが一体となったカウンターテーブルと、カフェカウンターが連なって配置されており、ゲストはアプリ上で事前登録を行うことで、顔認証システムまたQRコードを利用した非対面のセルフチェックイン手続き、客室・館内施設への入室が可能に。顔認証ひとつでチェックインから鍵の開錠まで全て行える施設は、「sequence KYOTO GOJO」に次ぎ本ホテルが全国で2番目であり、首都圏では初となる。

     

    施設コンセプト「MOMENT(瞬間)」

    「MOMENT(瞬間)」を施設コンセプトに、宿泊者専用のシアターラウンジなどコロナ禍の中でもゲストが様々な瞬間を共有できるスペースが多数兼ね備えられている。

     

    バー&ダイニング「KANPAI TERRACE」

    バー&ダイニング「KANPAI TERRACE(カンパイテラス)」は、オープンテラスから連続した開放的なバースタイルのダイニング。水道橋エリアのカジュアルな雰囲気をそのままに、気兼ねなく楽しめるサンドイッチやフレンチトースト等のフードメニューとドリンクを味わうことができる。朝食とランチは、選べるメインディッシュとサイドメニューのセットで提供。バータイムには、アルコールとの相性が抜群のチキン料理を和・洋・中様々なテイストで堪能でき、屋外の開放的な座席での食事も可能となっている。

     

    宿泊者専用シアターラウンジ「SHUNKAN LOUNGE」

    2階にある宿泊者専用シアターラウンジ「SHUNKAN LOUNGE(シュンカンラウンジ)」は約40m2のミニシアター。1階の「KANPAI TERRACE」で購入したドリンクやフードを片手に、ゲスト同士が様々なエンターテインメントを楽しみながらゆるやかな一体感でつながることができる。さらに、「SHUNKAN LOUNGE」には、アートギャラリーの一面も。館内に展示する各種アートは、千代田区半蔵門にあるアートスペース「ANAGRA」で活躍する、新進気鋭の若手クリエイターが施設コンセプトである「MOMENT(瞬間)」をテーマに手掛けた作品となっている。

     

    客室

    客室は、全室2名以上で利用できる広さを確保し、全8種類を用意。洗面・メイクアップからデスクワークに至るまで、必要な機能をカウンターエリアに集約し、黒を基調とするシックなデザインで、省スペースでありながら機能性に優れた実用的なファシリティとなっている。一方、ベッドエリアは白を基調とし、心身ともにゆったりとくつろぐことのできる空間を演出し、壁の一画に設置したグラフィックウォールとカウンターチェアの座面には、ブランドカラーである鮮やかなオレンジ色をアクセントに使用することで、空間にアクティブな印象を与えている。

     

    3~6階および12階には、友人同士や女子旅、家族旅行など多人数での利用に最適なバンクベッド(2段ベッド)タイプの客室を用意。広さはコンパクトながら、快適な滞在ができる工夫を凝らしている。シャワー・トイレ・洗面台は、忙しい朝もゲスト全員がストレスなく使用できるように、三点分離設計にこだわった。本ホテルの中で最も特長的なコンセプトルームである「Bunk Bed 4 LIVE」は、プロジェクターとBOSEスピーカーを常設した、パーティールームのような客室となっており、客室中央のビッグスクリーンを囲む形でバンクベッドを配置した。ゲストは自身のデバイスを接続し、プライベートシアターとしてリモートライブや各種映像コンテンツを大画面で楽しむことができる。

     

    法人向け多拠点型サテライトオフィス『ワークスタイリングSHARE』

    また、12⽉上旬からは、法人向け多拠点型サテライトオフィス「ワークスタイリングSHARE」提携拠点としてサービス提供を開始する。「ワークスタイリング SHARE」とは、契約企業のゲストが全国に広がる拠点を分単位で利⽤できる法人向け多拠点型サテライトオフィス。働き方が大きく変化する中、テレワークに適したワークスペースのニーズが⾼まっていることを受け、2020年9月より三井不動産グループが運営する「ワークスタイリング SHARE」提携ホテルにおいて、一部客室をプライベートな⼀⼈⽤個室ワークスペースとして提供する。

     

    今までにない次世代ライフスタイルホテルを「sequence SUIDOBASHI」で体験してみては?

  • 日本初!氷瀑がそびえる露天風呂「氷瀑の湯」が青森「奥入瀬渓流ホテルに登場」

    26.November.2020 | SPOT

    奥入瀬渓流(おいらせけいりゅう)沿いに建つ唯一のリゾートホテル「星野リゾート 奥入瀬渓流ホテル」に、2020年12月18日、冬限定「氷瀑(ひょうばく)の湯」が登場。眼下に渓流を望む露天風呂で、ここでしか見ることのできない、露天風呂にそびえる氷瀑を眺めながらの湯浴みが楽しめる。

     

    星野リゾート 奥入瀬渓流ホテル

    渓流が目の前に広がる露天風呂や岡本太郎作の巨大暖炉が印象的なロビーが癒しの空間を醸し出す「星野リゾート 奥入瀬渓流ホテル」。「渓流スローライフ」をコンセプトに、心から満たされる滞在を演出している。

     

    2月中旬の氷瀑の湯

    氷瀑とは、厳しい寒さで氷結した滝のこと。全長約14kmの奥入瀬渓流には14本の滝が点在し、様々な形の氷瀑を見ることができる。光が差し込むとアイスブルーに輝く氷瀑は、冬にしか見ることのできない絶景だ。そんな冬の風物詩を「奥入瀬渓流ホテル」の館内でもゆっくり楽しめるようにと、2017年より長い冬と厳しい寒さなどの気候条件を生かし、露天風呂の壁に氷瀑を再現してきた。毎年改良を重ね今年で4年目を迎える。

     

    時間をかけて作り上げる氷瀑

    渓流露天風呂では、12月上旬から両側の壁に霧状の水を吹き付け、時間をかけて氷瀑を作り上げ る。厳しい寒さで凍った水しぶきが少しずつ重なっていき、1月中旬頃には、高さ約3.5m、幅約16mの氷瀑を再現。日照・気温・風向きにより氷の形が変わるため、氷瀑は常に変化し、日々異なる表情を見せる。

     

    奥入瀬渓流ならではの景色を眺めながら、露天風呂で癒やしの時間を過ごしてみて。

  • 日本初進出のラグジュアリー・ライフスタイルホテル「W OSAKA」2021年3月開業

    22.November.2020 | SPOT

    マリオット・インターナショナルは 2021年3月16日(火) の「W Osaka」 開業を皮切りに日本へ進出。 それに伴い、2020年11月18日(水)より公式サイトにて宿泊予約の受付を開始する。

     

    W Osakaは、大阪市の中央を南北に結ぶメインストリートである御堂筋に面しており、世界有数のラグジュアリーブランドが軒を連ねる心斎橋、幅広いグルメやナイトアウトが楽しめる道頓堀、そして大阪発のデザイナーズショップやこだわりのコーヒー専門店など個性的な店が並ぶ南船場が徒歩圏内に位置する。また、商いの街・大阪を支えるビジネス街である本町エリアへのアクセスも便利な場所だ。

     

    デザインのテーマは「大阪商人の遊び心」

    デザイン監修は、大阪出身の世界的建築家・安藤忠雄氏が担当。地上27階地下1階の32階建ての当ホテルは、黒を基調としたシンプルでスタイリッシュなデザインとなっており、巨大な鉱石による研ぎ澄まされた結晶体をイメージした。
    インテリアデザインは、オランダのConcrete Architectural Associates 社が担当し、鮮やかなネオンがきらめく大阪の街をイメージした、個性あふれる内装となっている。江戸幕府により贅沢を禁止され質素な装いをしながらも、内内では豪華さを極めた粋な遊びを楽しんだ「大阪商人の遊び心」を表現した、新しいスタイルのホテルだ。

     

    電話1本で「いつでも、どんなことでも」

    全337室の客室には全室に鮮やかな色彩とすっきりとしたラインが印象に残る大胆なWデザインを用いた。広々とした浴室には特注のレインシャワーを設置し、床から天井まで一面に広がる窓からは、美しい大阪の街並みを楽しむことができる。また、各部屋の電話には「Whatever/Whenever」ボタンが設置され、ボタン1つでゲストのどんな希望にもすぐさま対応していく。

     

    ミシュランシェフ監修のレストランにも注目

    ロビーには大阪の漫才を彷彿させるスタンドマイクが設置されるなど遊び心が溢れており、今後ユニークなバーエリアもオープン予定。さらにオールデイダイニングでは、 「ミシュランガイド」で星を獲得し、「アジアのベストレストラン50」にもランクインしたシェフが監修する料理を提供する。さらに、今後W Osakaでしかできない個性的なウェディングも提案していく予定だ。

     

    大阪らしさがデザインされた「W Osaka」でラグジュアリーなひとときを過ごしてみては。

  • 渋谷MIYASHITA PARKホテル最上階のレストラン「SOAK」が予約開始

    20.November.2020 | FOOD

    場を仕掛けるクリエイティブカンパニー株式会社BAKERU は、三井不動産株式会社が渋谷「MIYASHITA PARK(ミヤシタパーク)」にて展開する新ブランドホテル「sequence MIYASHITA PARK(シークエンス ミヤシタパーク)」最上階にエンターテイメントレストラン&バー「SOAK(ソーク)」を2020年11月13日(金)よりプレオープンし、予約受付を開始。本店舗は「西麻布81(eighty one)」永島健志と「香港を代表する日本人シェフ」長屋英章による料理監修でジャパニーズイノベーティブ料理を提供する。

     

    ジャパニーズイノベーティブ料理を楽しめる異色のレストラン&バー

    SOAK は、”BUILD NEO TOKYO” をテーマに作られた。劇場型パフォーマンスによって人々を魅了し続けている「西麻布81(eighty one)」で名を馳せたエル・ブジ出身のシェフ・永島 健志と、「JAPANESE CUSINE TOP 5 CHEF IN HONG KONG」にも選出された長屋英章と共に、個性豊かなジャパニーズイノベーティブ料理のペアリングコースを提供。また、DRINKはニューヨークの「Sake Bar DECIBEL」、新宿ゴールデン街の「Shampoo」でバーテンダーを務めた後藤 崇が担当する。予約については店舗サイトより詳細を確認して。

     

    最大100名規模のイベント&パーティスペース

    SOAKは、渋谷駅から徒歩3分、「MIYASHITA PARK」から直通であり、最大100名を収容できる新たなパーティ&イベントスペースとして利用可能。結婚式の二次会や歓送迎会などのビジネス系イベントまで、幅広いニーズに対応ができる。浮き雲をイメージした象徴的なミラーボールなどのアーティステックな内装で、パーティ/イベントを特別なものに演出していく。また、空間設計はコンピューテイショナルデザイン時代を代表するnoizが担当。渋谷の新しい顔となるSOAKのモニュメントを、職人並みの細かい手仕事を得意とする現代美術家・吉田朗が制作し、音響デザインはアコースティックエンジニアリング、音響監修はポスト・ロック/インストゥルメンタルバンド「toe(トー)」の山㟢廣和が担当した。

     

    渋谷の大パノラマを一望しながら水遊びを楽しむルーフトップテラス「OYU

    SOAKは、レストラン&バー空間とは別に、渋谷の街を大パノラマで一望しながら、水遊びが楽しめるルーフトップテラス「OYU(おゆ)」を備えている。風呂ではないOYUがある異色のテラス空間で、昼は明るい日差しの中で開放的に、夜はお酒を片手に華やかな光の演出に包まれてラグジュアリーに、気軽に「非日常の刺激的な時間」を過ごすことができる。解放感のある空間と良質な音楽を融合させることで、渋谷の新たなスポットとしてさまざまな文化の混ざりあったエンターテイメントを感じてみて。

    *冬期プレオープン期間中の利用については社会状況を鑑みながら営業予定

    渋谷の街を堪能できるレストラン&バー「SOAK」に足を運んでみて。

  • 北海道「星野リゾート トマム」に氷の街・アイスヴィレッジがオープン

    18.November.2020 | SPOT

    北海道最大級の滞在型スノーリゾート「星野リゾート トマム」が、幻想的な氷の街「アイスヴィレッジ」を2020年12月10日(木)から2021年3月14日(日)まで開催する。アイスヴィレッジは3.2ヘクタールの敷地に10棟の氷でできたドームが立ち並ぶ氷の街。最低気温が氷点下30度にも達するトマムだからこそ実現できる幻想的な氷の世界を体感することができる。

     

    毎年、冬の夜にだけ現れるアイスヴィレッジは、トマムの冬の風物詩。1998年の冬に誕生して以来、寒いからこそ楽しめる体験を提案し続けている。今年は新型コロナウイルスの影響により北海道内では冬のイベントが相次いで中止になっていることを受けてより多くの人々が幻想的な氷の世界を楽しめるよう、宿泊者だけでなく日帰りの人でもアイスヴィレッジに入場可能。今年は、氷のMilk Cafeと氷のフルーツショップが新しくオープンし、オリジナルメニューをテイクアウトして「氷のテラス」でゆっくりと過ごしたり、「氷のホテル」や「氷の教会」で幻想的な氷の世界を鑑賞するなど、思い思いの過ごし方ができる。

     

    濃厚なトマム牛乳を味わう氷のMilk Cafe

    氷でできた高さ1メートル、横幅50センチメートルの「氷のミルク瓶」が登場するMilk Cafeでは「アイスミルク」を注文した人限定で、冬に特に濃厚な味わいになるトマム牛乳がたっぷり入った氷のミルク瓶の蛇口から、氷のグラスに直接ミルクを注ぐ体験ができる。氷の板の上で混ぜながら作るミルクジェラートづくりにも参加してみて。
    時間:17:00~22:00(21:30 ラストオーダー)

     

    ひんやりフルーツを楽しむ氷のフルーツショップ

    凍らせたフルーツをまるごと削るフルーツ氷や、フルーツをふんだんに使ったフローズンフルーツドリンクなどが楽しめるフルーツショップが新しく誕生する。串に刺したフローズンフルーツ串など手軽に楽しめるメニューも用意されており、好みのメニューをテイクアウトして、氷のテラスで楽しむのがオススメ!
    時間:17:00~22:00(21:30 ラストオーダー)

     

    幻想的な氷の世界を眺めながら過ごす氷のテラス

    氷でできたテーブルとイスが設えてあるテラスでは、幻想的な氷の世界を眺めながらテイクアウトしたドリンクなどをゆっくりと楽しむことができる。テラスを囲む氷には雪の結晶をデザインも。
    時間:17:00~22:00

     

    氷でできた本格的なバー「氷のBar」

    氷のバーカウンター、セラーを設え、本格的にアルコールをたしなむことができるバーでは、50種類以上のメニューを氷のグラスで楽しむことができる。幻想的な景色を眺めながら透き通った氷のグラスで飲むカクテルは格別な味わい。
    時間:17:00~22:00(21:45ラストオーダー)

     

    氷のホテルで愛犬も一緒に宿泊体験

    天井、壁などが全て氷でできており、氷のベッドやイスが設えられているドームで1日1組限定の宿泊体験を提供する氷のホテル。白樺の森に囲まれた「氷の露天風呂」や「氷の湯上がり処」でも氷の世界を存分に楽しむことができる。今年は愛犬も一緒に宿泊が可能で、ドームのそばには氷のミニドームやドッグランが広がる。寒くないように愛犬用の防寒具も用意されており、白樺の森に囲まれた氷のホテルで、愛犬と一緒に幻想的な世界を楽しもう!
    期間:2021年1月18日~2月28日
    予約:公式サイトより7日前まで要予約

     

    継ぎ目のない一枚氷で造られた氷の教会

    “2人の純粋な気持ちが、途切れなく続く”という想いを込め、継ぎ目のない一枚氷で造られた氷の教会では、祭壇、十字架、バージンロード、イスなど全てが氷と雪でできている。挙式後には新郎新婦を祝福する花火があがり、氷の街を彩る。
    期間  :2021年1月18日~2月14日
    見学  :17:45、19:45、21:45、各回約10分間
    挙式時間:14:00~、17:00~、19:00~、21:00~

     

    氷のクラフト体験ができる「氷のアトリエ」&SHOP「氷の雑貨屋」

    氷のアトリエでは、氷を削ってオリジナルのグラスを作成する「氷のグラスづくり」をクラフト体験できる。
    また、氷や雪をテーマにしたグッズを取りそろえた氷の雑貨屋では、氷の棚に北海道の作家が作った雑貨、クラフトやアクセサリー、アイスヴィレッジオリジナルのマグカップなどが並び、思い出の品として購入できる。
    時間:17:00~22:00

     

    子どもから大人まで楽しめる「氷の滑り台」&「アイスリンク」

    アイスヴィレッジの入り口には街全体を見渡せる展望台があり、そこから街へと滑り降りていく氷の滑り台、その先にはアイスリンクが広がり、どちらも子どもから大人まで楽しめる人気のアクティビティとなっている。
    氷の滑り台/時間:17:00~22:00
    アイスリンク/時間:17:00~21:45(21:30最終受付) 料金:スケート靴レンタル大人1,000円、小学生500円(いずれも税別)

     

    今年の冬は、幻想的な氷の街「アイスヴィレッジ」へ出かけてみては?

  • 「ホテル・アンドルームス京都七条」2021年春に開業予定

    18.November.2020 | SPOT

    ソラーレ ホテルズ アンド リゾーツ株式会社は「ホテル・アンドルームス京都七条」を2021年春に開業する。JR京都駅中央口より徒歩7分とアクセスが良い立地で、観光の拠点として利用できるホテルだ。
    “一泊のストーリーを充実させる「&」がある”というコンセプトのもと、京都の魅力を取り入れながら、カップルやファミリー、グループの旅行に活用できる、カジュアルでスタイリッシュなホテルを目指している。

    エレベーターホールの「垂直の庭」

    カフェから楽しめる吹き抜けの中庭

    建物は従前の町家のデザインを継承し、軒下の加敷天井や蔵造りのモチーフで京都の街並みに合う外観に現代のエッセンスを加えた。内装も京都をイメージした和モダンなデザインで統一し、客室はダブル・ツイン中心で2~3名のグループでも快適に過ごすことができる、ゆとりのある造りになっている。

    左官洗い出しによる床・壁の広々とした浴室

    スタイリッシュなミラーと、木のぬくもりがマッチした和モダンな洗面脱衣室

    また旅の疲れを癒す大浴場も、京都の美しさや風情を感じながらくつろげる、デザイン性の高い空間となった。さらに1階には、朝食からランチ、バータイムまで様々なシーンで活用できるカフェの併設も予定。カフェを設けることで、宿泊客のみでなく周辺を訪れた旅行者や地元の人まで、広く京都の人々に親しんでもらえるようなホテルづくりを進めていく。

     

    京都でのひと時を、京都の美しさを感じられる「ホテル・アンドルームス京都七条」で過ごしてみては?

  • APARTMENT HOTEL MIMARU、東京銀座・大阪難波にて「ポケモンルーム」の提供開始

    17.November.2020 | ANIME&GAME / SPOT

    大和ハウスグループのコスモスイニシアは、ポケモンをプロデュースする株式会社ポケモンとのコラボレーションにより、東京・京都の「APARTMENT HOTEL MIMARU(アパートメント ホテル ミマル)」で「ポケモンルーム」を提供中。現在提供開始から1周年を迎え、高い評価を得ていることから、増室することが決定した。

     

    「ポケモンルーム」の増室は、2施設を予定しており、「MIMARU東京 銀座EAST」内に2020年12月1日(火)から、2021年1月14日(木)から新規開業する「MIMARU大阪 難波NORTH」においても新たに提供を開始。両施設とも2020年11月13日(金)13時から予約受付を開始する。

    ポケモンルームでは、ダイニングスペース、ベッドスペースにモンスターボールをデザインモチーフとした壁紙を設え、巨大なカビゴンのぬいぐるみを用意。

    客室内のキッチンにはオリジナルデザインのカトラリー(お皿・マグカップ)も備えており、ポケモンルームでの滞在がさらに楽しくなる。宿泊者限定のオリジナルノベルティグッズ(オリジナル巾着・ウェルカムカード・ハンドタオル(いずれも非売品))のプレゼントも!

     

    APARTMENT HOTEL MIMARUで、ポケモンの世界観を存分に味わおう。

     

    ©2020 Pokémon. ©1995-2020 Nintendo / Creatures Inc. / GAME FREAK inc.ポケットモンスター・ポケモン・Pokémonは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの登録商標です。

  • ハイアット リージェンシー 東京からクリスマスがテーマのアフタヌーンティーセット登場

    16.November.2020 | FOOD

    ハイアット リージェンシー 東京 のブラッスリー「Vicky’s」は2020年11月20日(金)に営業を再開し、クリスマスをテーマに可愛らしいスイーツとセイボリーを盛り付けたアフタヌーンティーセットを2020年11月21日(土)から12月27日(日)まで土・日・祝日限定で提供する。

    クリスマス アフタヌーンティーセット 4,400円(税込)

    ブラッスリー「Vicky’s」では、ホリデーシーズンにぴったりのアフタヌーンティーセットを用意した。
    ペストリー・ベーカー料理長 佐藤浩一(ひろかず)が監修するのは、クリスマスに欠かせない愛らしいキャラクターを再現した目にも楽しいスイーツの数々。いちごムースとクリームを重ねた「いちごムース スノーマン」をはじめ、香り高いピスタチオクリームを絞ってクリスマスツリーに仕立てた「ピスタチオクリームのタルト」や、サンタクロースの装いをした「いちごとピスタチオのマカロン」、クリスマスプレゼントを飾り付けた「いちごのショートケーキ」などホリデーシーズンらしい華やかなプレートだ。

     

    ブラッスリー「Vicky’s」料理長 大滝実が監修したセイボリーでは、プルドポークサンドやキッシュロレーヌ、シュリンプフライなど、スイーツを引き立たせる、ほどよく塩味の効いたメニューを用意。豊富なドリンクメニューとともに優雅なティータイムを堪能しよう。

     

    また、「Vicky’s」の営業再開に合わせて、ディナータイムには新たに、素材の持ち味を最大限に活かす大滝ならではのアレンジが光るタパスセレクションが登場する。優雅なアフタヌーンティーやお仕事終わりの1杯など、自分にぴったりの楽しみ方を見つけてみては?

  • ブッキング・ドットコム「紅葉鑑賞ができるオススメの国内宿泊施設」5選を発表

    14.November.2020 | SPOT

    多種多様な宿泊施設や旅ナカ体験、旅行中のシームレスな移動手段を提供する世界最大級の宿泊予約サイト Booking.com の日本法人 ブッキング・ドットコム・ジャパン株式会社は、2020年11月11日に三密を回避しながらも紅葉を堪能することができる宿泊施設を厳選し、最新のクチコミスコアと共に紹介する。

     

    ブッキング・ドットコムの調査によると、今後の旅行計画について尋ねたところ、調査対象となった日本の旅行者の37%が、「自然の中で観光をするための旅行を計画している」と回答しており、紅葉や雪景色など四季の移り変わる瞬間に立ち会うことができるこれからの時期は、旅行者にとっては「自然」が重要な要素の一つであることが分かる。

     

    Sanga日光/栃木県、日光市

    ゆったりくつろぐのも大切だけれど、アクティブさも欠かせないという人にオススメしたいのが、Sanga日光。11月中旬に紅葉ピークを迎えている日光で、三密を避けた1棟貸しヴィラで家族や友人と過ごせる。また、オーナーがアウトドア好きなことから、宿泊者は自転車をレンタルすることができるので、道中の自然と空気感を体全体で感じてみよう。(クチコミスコア10点満点中、9.3点を獲得)

     

    時悠々楽游/山梨県、富士河口湖町

    部屋でくつろぎながら雄大な自然を楽しめる時悠々楽游。河口湖の高台に位置しており、全ての部屋から河口湖のパノラマ景色が一望できる。広々とした大浴場や貸切風呂、ロビーからの眺めも良く、観光地に繰り出さずとも季節感を満喫できる。ブッキング・ドットコムが導入している「お食事プラン」を活用して、旬の食材をふんだんにつかったお好きな創作和食膳を堪能しよう。(クチコミスコア10点満点中、9.0点を獲得)

     

    十宜屋/京都府、京都市

    日本らしい「和」と秋の雰囲気を感じに京都を訪れるのであれば、十宜屋がオススメだ。川端康成氏が実際に訪れ「京都らしい家ですね」と評価した祇園の町家造りの施設で、京都市内中心部の閑静な住宅街にあり、祇園四条駅や八坂神社、知恩院から徒歩5分とアクセスも良好。1日1組限定の一棟貸しとなるため、密を避けつつ施設内の日本庭園で紅葉を楽しめる。また、解放的なお風呂からも自然を感じることができ、秋の京都を存分に堪能できる。(クチコミスコア10点満点中、9.9点を獲得)

     

    月日亭/奈良県、奈良市

    都会の喧騒から離れ、静寂という名の贅沢を味わえる月日亭。1日3組限定で宿泊ができる本施設はユネスコ世界遺産の春日山原始林に位置し、川のせせらぎや小鳥のさえずりによる癒しを提供。客室の障子戸を開ければ、林のパノラマの景色で密を避けながら紅葉を楽しめる。食事は厳選された四季の旬の素材で作られた本格的な会席料理で、視覚・味覚の両方で秋を感じることができる。(クチコミスコア10点満点中、9.6点を獲得)

     

    天ヶ瀬温泉 山荘 天水/大分県、日田市

    九州でも人気の日田・耶馬エリアの紅葉を楽しむなら天ヶ瀬温泉 山荘 天水での宿泊が最適だ。部屋のタイプは1日3組限定の特別室や、露天風呂付きの部屋、一棟離れなど、訪れる人数やシチュエーションに応じて選ぶことができる。また、季節の味わいと豊後の旬の食材を使った料理も用意。紅葉鑑賞で歩き回った後は、大分県三大温泉のひとつとして親しまれてきた天ケ瀬温泉にゆったり浸かりながら日中とは異なる紅葉を楽しんでみては。(クチコミスコア10点満点中、9.3点を獲得)

     

    絶景が楽しめる宿泊施設でゆったりと過ごしながら秋を満喫しよう!

  • THE NORTH FACEが長野県「ANA ホリデイ・インリゾート」とマウンテンリゾートを共創

    14.November.2020 | SPOT

    ブランド「THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)」は、2020年7月に長野県大町市に開業した「ANA ホリデイ・インリゾート信濃大町くろよん」とコラボレーションし、自然の中でのアクティビティ体験を通じて地球環境を身近に考えるきっかけをつくる、新しいマウンテンリゾートの形を共創する包括的な取り組みを開始。コラボレーション施策の第一弾として美しい山々に囲まれた大町市の環境を活かし、これからの新しい働き方を模索する方やその家族を対象に「THE NORTH FACE」の契約アスリートが監修するアクティビティが体験できるプランを実施する。

    「THE NORTH FACE」は、立山黒部アルペンルートで働くスタッフのオリジナルユニフォームを提供しており、隣接する長野県白馬村では、豊富なアイテムを揃え四季を通じてアウトドアアクティビティの魅力を発信するショップ「THE NORTH FACE GRAVITY HAKUBA(ザ・ノース・フェイス グラビティ ハクバ)」を展開するなど、この地域において親和性の高い取り組みを以前から行っている。一方で「ANA ホリデイ・インリゾート信濃大町くろよん」は、豊かな自然に恵まれた長野県大町市に位置し、雄大な自然の中での滞在が可能な日本屈指のマウンテンリゾート。ブランドコンセプトのひとつとして、人と人とのリアルヒューマンコネクションを重視しており、サービスを通じて笑顔を増やし、この地域のハブスポットとしての機能を担うべく運営している。

     

    THE NORTH FACE×ANA ホリデイ・インリゾート信濃大町くろよん」

    今回のコラボレーションでは、家族が自然の中で過ごす新しいライフスタイルの提案をはじめ、1年を通じ多種多様なアクティビティに適したフィールドが整っている大町市の豊かな自然環境でのアウトドアアクティビティの提供、その体験を通じて地球環境について考えるきっかけをつくるなど、多くの価値を提供していく。また、ホテル内で使用するものやワークショップで使用するアイテムなども自然環境へ配慮し組み合わせ、大町市で活動する企業や団体とのサステイナブルな取り組みも継続的に実施。一連の活動を通じ豊かなフィールドを持つ大町市の地域活性化・環境保全も推進していく。

     

    ワーケーションプラン

    都会の喧騒から離れた空気や水の澄んだマウンテンリゾートでの滞在に、北アルプスの自然の中で楽しめる特別なアクティビティの要素を加えることで、非日常のレジャー体験や体力向上のだけでなく、その前後の仕事の効率性、創造性やモチベーションを向上させ、オンオフともに充実する「well-being」を実現するワーケーションプラン。ホテルは、館内のどこからでも外の森を見渡せる設計になっており、自然を感じられる快適な環境のもと、リラックスしながらワークできるスポット(Wi-Fi、電源スポット完備)、オフタイムのリフレッシュメント(露天風呂、スパ、フィットネス等)も豊富だ。今後、ウィンターシーズンを見据えたファミリー向けの共創プランも計画をしており、子どもと一緒に楽しめるスノーハイク、ファミリースキーやスノーシュー体験などのプラン展開も予定している。

     

    長野県の自然に囲まれ、様々な体験を通して多くのことを学ぶことができるワーケーションプラン。仕事や学校のリフレッシュに最適なプランをぜひ活用してみて。

  • 富士山ビューの限定プラン 宿泊×グランピング「MALIBU HOTEL カマクラテラス」

    13.November.2020 | SPOT

    東京から約60分のマリーナリゾート「リビエラ逗子マリーナ」は、2020年3月に開業した「MALIBU HOTEL(マリブホテル)」内に「MALIBU HOTEL カマクラテラス」を新設し、「マリブホテル」宿泊と「カマクラテラス」でのグランピングを組み合わせた宿泊プラン予約を2020年11月4日(水)より開始する。

    “よりラグジュアリーなグランピング、より自由なホテルステイ” をコンセプトに、設備環境の整ったオールスイートのホテル宿泊とグランピングの両方を楽しむ宿泊施設の誕生だ。

     

    よりラグジュアリーなグランピング、より自由なホテルステイ

    「カマクラテラス」では、快適に過ごすためのセッティングや、ホテルに合わせた上質なインテリアにもこだわった。チェックインからチェックアウトまで「カマクラテラス」を占有できるので、食事やカクテル、ワーケーションなど好きな時間にグランピングを味わい、就寝時やバスタイム・寛ぎ時間は設備環境の整ったホテル客室で過ごす、グランピングとホテルステイの両方を味わうことができる。スタッフに全てお任せの「グランピング」で、手ぶらで気軽に自然の中で贅沢に寛ぐ豊かな時間を過ごしてほしい。

     

    ワーケーションでの活用

    Wi-Fi環境を万全に整えているのでワーケーションにも最適。800本のヤシ並木と富士山、江の島を望みクルーザーヨットが行き交うマリーナリゾートの絶好のロケーションでワーケーションが叶う。

     

    都会の喧騒から離れて、自然に囲まれながらのワーケーションを満喫しよう。

RANKING

  • DAILY
  • MONTHLY

FOLLOW US