雑誌 “mer” 等で活躍!人気モデル柴田紗希へインタビュー。スタイルブック『柴田紗希』への想いとその見どころは?

16.April.2017 | FASHION

日本の人気雑誌mer等でモデルと務める柴田紗希。彼女の2冊目となるスタイルブックのタイトルは、『柴田紗希』。1冊目『しばさき』を経て、その愛称でたくさんのファンに愛されるしばさきの新たな一面や、昔から変わらない芯のある魅力。「忙しく、愛のある人になりたい」手書きで書かれた言葉に、今までよりさらに深く「柴田紗希」の素顔を知れた気がする、そんな1冊!

 

 

いつも笑顔を絶やさないしばさきちゃんが、その時に感じた想いやメッセージ。「振り返ってみて、これが25歳の今の自分だったんだなって思います!」そう切り出したしばさきちゃんに、本作に込めた想いを聞きました!

 

 

— 本のタイトルが前作『しばさき』から今作は『柴田紗希』へ、どんな変化がありましたか?

『しばさき』はHAPPY感! 「私今幸せっっー!」っていうのを、とにかく全部詰め込もうっていう1冊だったんですけど、そこから2年半経って、やっぱり成長する部分もあるなぁって。『柴田紗希』では、ちょっと25歳になった私見せたいなと思いました。

 

 

— 表紙の表情もいつもより大人っぽく新鮮で、ハッ♡としました!

そうなんです、今まで見せたことのなかった表情も撮ってもらいました! 根本的な中身は、全然変わってないんですけど(笑)、でも、大人な部分も見せたかったんです。私のファッションって、同世代の子にすごく支えられているんですけど、ちょっぴり大人の世代の方にも見てもらえたらなって思いもあります♡

 

 

 

— この本を作る上で苦労したことは?

 やっぱり、言葉ですね! 25歳になった自分っていうのを意識しすぎた時もありました。今こうやって読んでみても、ちょっと大人ぶり過ぎたかな?って思うんですけど(笑)、でも、そんな大人ぶりたかったのが“この時”の私だったのかなぁって! 

 

 

 

— その時の瞬間のしばさきちゃんが詰まってるんですね!

そう! 本っていい意味で、難しいなぁって感じます。“タイムリー”だから。「これがこの時の私だったんだ!」って。たった1、2ヶ月前とかなのに発売前の今ともまたちょっと違う。ギュッと作るからその時の感情がめちゃくちゃ出るんだなぁって。勉強になりました!(笑)。

 

— その等身大なスタイルがしばさきちゃんの魅力なんだと改めて感じました! これは絶対入れたいって思っていた企画とかはありますか?

前回もそうだったんですけど、今回も最後には人の笑顔を集めたものを載せたいっていうのはありました! 大人っぽさのある本の中にも、自分の中で変わらないHAPPYさも残したかった。最後に持ってきたのは、「やっぱり私はこうです!」っていうのを伝えたかったから。 

 

 

— インスタでも度々あげている“笑顔フォルダ”ですね! 本当にみんないい顔しています!

日本人以外の人やお年寄りもいるんですけど、笑顔って国とか年齢とか関係なく共通なもの。人とのつながりをすごい感じるから、つい撮りたくなっちゃうんです…♡ その時って、みんな一番素敵だから! 実は、私のおじいちゃん&おばあちゃんも載っていたりします♡

 

 

— ファッションページも、コーディネートが盛りだくさんで、しばさきちゃんらしさが詰まってますね。

大好きな古着を中心にコーディネートを組んでいます! ガーリーだったり、ボーイッシュだったり、ちょっとマニッシュだったり、レトロっぽさを意識したり…。コーデ毎に、シチュエーションとかを意識して、自分の中でこだわったので、是非見て欲しい! 2年半前と1番成長したのは、コーデの組み方なんじゃないかなぁと思うくらい。そこはすごく納得いく仕上がりになっています♡ 

 

 

— 服そのもののデザインだけじゃなく、レイヤードやシルエットにこだわっていたり、大人でも真似できそうな着こなしもたくさんありましたね! 

そう! そうなんです! 気づいてもらえて嬉しい!(涙)古着っていうと、子どもっぽいっていうイメージを持たれることもあるんですけど、でも、本当は違うっ!って思って。古着って着こなしですごく人の個性が出るし、大人っぽくもできるから、古着好きとしてこのままでは悔しいぞ!って思いもありましたね(笑)。だから、大人可愛く見せることは心がけました。この本の撮影を経て、本当に服が好きなんだなって再確認したし、もっともっと拡げていきたい!

 

 

 

— ちなみに、今日の私服コーデのこだわりは何でしょう?

今年の春はさりげない色使いに挑戦したくて! デニムonデニムを春らしく。ピンクのトップスに赤いフラットシューズ。個人的にピンクと赤の組み合わせは新鮮です! 飾らなさ、自然体に服を楽しむっていうのはいつも心がけています。

 

— ヘアメイクも自然体で素敵!

わ! その言葉すごい嬉しい! 服の色使い同じく、とにかく“さりげなさ”はキーワードなんです。本当は服がめっちゃ好きで、コーデもめちゃくちゃ考えるんですけど、パッと見た時の印象はさりげなくありたいんです! 髪型とかも、パッと結んだぞ!頑張ってないよ!みたいな…(笑)。そういう素っぽさの残るスタイルに憧れます♡

 

 

— 最後に、この本を手に取る人に伝えたいことはありますか?

1つ1つのことに熱くなっちゃう性格なので、そういう想いを詰め込みました! 私って、ちょっと変! ハッピー!っていうのがイメージとしてあると思うし、実際そうなんですけど(笑)、でも、未来のことを考え込んだり、時には悩んで落ち込んだり…。そうした分だけ、本当に楽しい時に大きく笑えると思ってるんです。なんていうか、そんな気持ちで作った1冊なので、想いがみんなの元に届くといいなぁ…♡

 

■Information

『柴田紗希』

発売日:2017年4月13日(木)

著:柴田紗希

発行元・発売元:株式会社学研プラス

『柴田紗希』 特設サイト:http://mer-web.jp/shibasaki/

TALENT PROFILE

柴田紗希

”しばさき” 愛称で年齢問わず幅広い女性から親しまれる愛知県出身 モデル・タレント。 ファッションモデルとして学研プラス「mer」 表紙を飾りながら、地方局、ネットTVでメインMCをこなし、 地方イベントも数多く出演する新しいメディア型リアルマルチプレイヤー。 トレンドや時代が変わっても、いつも変わらずそばにいてくれる身近な存在として全国に向け活動中。

RELATED ENTRIES

  • 柴田紗希・菅沼ゆり・村田倫子がメガネをプロデュース!Zoffからオリジナルコレクション登場

    19.September.2019 | FASHION

    メガネブランド「Zoff(ゾフ)」は、人気モデル、柴田紗希・菅沼ゆり・村田倫子の3名と「All Day, Every Day」をテーマにプロデュースした彼女たち目線で等身大のアイウェア「Zoff CLASSIC Girls Collection -All Day, Every Day-(ゾフ クラシック ガールズコレクション‐オールデイ、エブリデイ‐)」を2019年10月11日(金)に全国で販売する。

    「All Day, Every Day」をテーマに、柴田紗希が「朝」、菅沼ゆりが「昼」、村田倫子が「夜」と、時間別に開発を担当し、それぞれがユーザーの使用シーンを考え“いつでも、まいにち”かけかえたくなるメガネをプロデュース。テンプル(つる)の先にはそれぞれの想いのこもったメタルパーツが付いている。

     

    店頭販売に先駆け、9月20日(金)午前11時からZoffオンラインストアの先行予約販売を開始。また同日21時から約1時間限定で、ライブコマース「Live Shop!(ライブショップ)」にてモデル出演番組を生配信し、数量限定で先行予約販売を行う。さらに、本商品の購入者を対象に、限定店舗でモデル3名と記念写真が撮れる「#ゾフガルコレ撮影会」と、抽選で参加できるメガネプロデュースの裏側やコーデポイントなどが聞ける「#ゾフガルコレお茶会」の二部制で構成される「Zoff CLASSIC Girls Collectionスペシャルイベント」を開催。詳しくは特設サイトをチェックしてほしい。

     

    柴田紗希 プロデュース

    <ZH191011 全3色 ¥7,000>

    クラシカルな洋服にもボーイッシュな洋服にも合う、コンパクトなボストンフレーム。ON・OFF問わず、さっとかければおしゃれな雰囲気に。

    <ZO192024  全3色 ¥9,000>

    ヴィンテージ感のあるマット加工のメタルフレーム。男女とも使える、絶妙なサイジングがポイント。

    <メタルパーツ・本人コメント>

    このメガネをかけた人が、ふわっと優しい気持ちで背筋を伸ばして「今日を楽しもう!前向きに行こう!」と思えるように、願いを込めたマークです。

     

    菅沼ゆり プロデュース

    <ZP192020 全3色 ¥7,000>

    スクエアとラウンドを融合させたハイブリッドなシェイプの一本。ビッグシェイプで小顔効果にも期待。

    <ZO191012 全3色 ¥9,000>

    ギークでこなれ感あるフォックス型。少し丸みを持たせたフォルムは、強すぎず女性らしい印象に。攻めたデザインに見えて、意外と幅広いファッションにマッチするから不思議。

    <メタルパーツ・本人コメント>

    心電図のようなマークは 『メガネをかけた時の高揚感』を表しています。私の作ったメガネたちをかけて、心がドキドキ、ウキウキしてくれたらうれしいです。

     

    村田倫子 プロデュース 

    <ZP192019 全3色 ¥7,000>

    アクセサリー感覚でかけられるメタルフレームは、普段のファッションに溶け込んで色を添えてくれる。定番ながら大きめのサイズ感が今っぽい。

    <ZN191011 全3色 ¥9,000>

    異素材のコントラストが効いた、クラシックなボストン型フレーム。レンズをPCレンズにすればスマホのブルーライト対策もばっちり。

    <メタルパーツ・本人コメント>

    イニシャル「rm」を刻んでます。このメガネを手に取ってくれた人が、いつもと違う自分に気持ちが高鳴りますように。そっと背中を押すお守りになれば嬉しいです。

     

     

    ファンのみならず、老若男女だれにでもかけやすいクラシックシェイプのアイウェアをぜひ試してみて。

  • 人気モデル・柴田紗希と「ポムポムプリン」のコラボアイテム”hopely”で限定販売

    27.August.2019 | FASHION

    しばさきの愛称でお馴染みの人気モデル・柴田紗希とサンリオのキャラクター「ポムポムプリン」とのコラボレーションアイテムが、キャラクターグッズ専門ECサイト「hopely」(ホープリー)で限定販売!

    “ポムポムプリン×Saki Shibata” 巾着ポーチ 2,500円(税抜)

    “ポムポムプリン×Saki Shibata” コンパクトミラー 1,000円(税抜)

    “ポムポムプリン×Saki Shibata” ポケッタブルトートバッグ 3,000円(税抜)

    「ポムポムプリン」が大好きな柴田紗希ならではの、こだわりと愛情がつまったアイテムは、巾着ポーチ・コンパクトミラー・ポケッタブルトートの3品。

    どの商品も、子どもはもちろん大人の女性も気軽に持てる「かわいらしさ」に胸キュン確実♡ぜひゲットしてみて♪

  • ミッキー・ミニーも出演!ディズニーシーのショー「ソング・オブ・ミラージュ」

    23.July.2019 | FEATURES / SPOT

    2019年7月23日(火)、新しいアトラクション「ソアリン:ファンタスティック・フライト」が登場し、盛り上がりをみせている東京ディズニーシー。

     

    実はアトラクションだけでなく、同じ7月23日に新しいショーもスタートするんです!ミッキー・ミニー・ドナルド・グーフィーが出演する新しいショー「ソング・オブ・ミラージュ」を、モデルの柴田紗希ちゃんKanakoちゃんと一緒に観劇してきました。

    ロストリバーデルタにある「ハンガーステージ」。かつて物資を運搬していたパイロットたちの飛行機格納庫(ハンガー)がステージの名前の由来なんだとか。

    ショーではハンガーステージに集まったミッキーマウス達が、ドナルドが拾ってきた不思議な杖に導かれて幻の都市「リオ・ドラード」を目指します。

    ショーの冒頭から不思議な杖に触れて異空間へ迷い込んでしまうミッキーたち。異空間ではドナルドが大変なことになったり、ミッキーが相変わらずかっこいいダンスでダンスバトルを繰り広げたり、ミニーの心優しい気持ちにほっこりしたり。それぞれのキャラクターらしいパフォーマンスを楽しむことができます。

    ショーの中で一番圧倒されたのは、登場するディーバの歌声。キレイだけど力強い歌声に鳥肌がたちました。

    そして、歌・ダンスはもちろんのこと、臨場感あふれるプロジェクションマッピングもすごいんです!物語の中に引き込まれ、躍動感に満ちたライブパフォーマンスを体験することができます。

    ゴールドのコスチュームで出演者が歌い・踊る姿は圧巻。アトラクションやパレードはもちろんのこと、1つ1つのステージがとても大切に丁寧に作られているということを改めて感じました。

    笑ったり、手拍子したり、感動して目をうるうるさせたり。1秒ごとに表情がくるくる変わる紗希ちゃんの姿はとってもチャーミングでした。

    ディズニー大好きKanakoちゃんも、大好きなキャラクターが出てくるショーに大満足だったようです。

     

    「ソング・オブ・ミラージュ」は指定席と自由席があり、指定席で観覧するには抽選が必要です。抽選スケジュールはが公式サイトに掲載されているので、お出かけ前にチェックしてみて。

    ショーのミッキーたちはいつもと違う冒険家のようなコスチュームを着ているのですが、そのコスチュームを着たぬいぐるみも登場!観劇の記念になりそうですね。

     

    アトラクションやパレードの合間に、大人も子供も楽しめる本格的なショー「ソング・オブ・ミラージュ」を体験してみてくださいね。

     

    ©Disney

    TALENT PROFILE

    柴田紗希

    ”しばさき” 愛称で年齢問わず幅広い女性から親しまれる愛知県出身 モデル・タレント。 ファッションモデルとして学研プラス「mer」 表紙を飾りながら、地方局、ネットTVでメインMCをこなし、 地方イベントも数多く出演する新しいメディア型リアルマルチプレイヤー。 トレンドや時代が変わっても、いつも変わらずそばにいてくれる身近な存在として全国に向け活動中。

  • ディズニーシーの新アトラクション「ソアリン」搭乗レポート

    21.July.2019 | FEATURES / SPOT

    東京ディズニーシーに2019年7月23日(火)、新しいアトラクション「ソアリン:ファンタスティック・フライト」が登場します。海外のテーマパークで高い人気を誇るアトラクションですが、今回新たなシーンを追加!東京ディズニーシーのオリジナルのアトラクションとしてオープンします。

     

    MMN編集部は、モデルの柴田紗希ちゃん・ディズニー大好きKanakoちゃんと一緒にオープン前のアトラクションを一足先に体験してきました。建物の雰囲気や、アトラクションにライドしたレポートをお届けします!

    メディテレーニアンハーバー横の階段を上がっていくと、新しいアトラクションの建物がみえてきます。「空を飛ぶ」という人類の夢を称える特別な博物館、ファンタスティック・フライト・ミュージアムが、新しいアトラクション・「ソアリン:ファンタスティック・フライト」の舞台です。

    建物の中に入る前にも撮影スポットがたくさん!

    この方が現在博物館で特別展を開催している研究家カメリア・ファルコさんです。

    博物館の中には飛行の研究に関する展示物がズラリ。様々な展示物を見ながら館内を巡ります。

    最後にたどり着いた部屋はカメリアの功績を称えるギャラリー。ギャラリーに飾られたカメリアの肖像画を見ていると、私たちとカメリアの間に不思議な出会いが・・・

     

    そしてカメリアが仲間たちと開発した空飛ぶ乗り物、ドリームフライヤーに乗り込み、空の旅に出発です!

    ドリームフライヤーに乗って世界中の名所や、自然をめぐる雄大な空の旅。

    色々な場所へ飛んでいく中で、その国の風や匂い、空気を感じることができます。空の旅の終着場所は私たちの大好きなあの場所。

    ディズニーシーのオリジナルアトラクションが創り出すイマジネーションの世界を体感してみてください!

     

    ファンタスティック・フライト・チュロス(パイナップル)400円

    ファンタスティック・フライト・ドリンク(ライチータピオカ)450円

    また、ソアリンオープンを記念してフードやグッズも発売されています。ザンビーニ・ブラザーズ・リストランテで発売されているのはパイナップル味のチュロスと、タピオカドリンク。すっきりと晴れた空をイメージしたような、爽やかな空色のフードです。

    ポストカード 200円

    おりがみメモ 400円

    ソックス(22〜25cm、25〜27cm)700円

     

    様々なグッズも登場!中でも編集部で推したいのは、メモが3種類の飛行機に折れるおりがみメモ。また、アトラクションオープン日の日付が入ったポストカードや2サイズで展開している靴下もゲットしたいですね。

    久々の新アトラクション登場で盛り上がっている東京ディズニーシー!夏休みは新アトラクション「ソアリン:ファンタスティック・フライト」で世界中を旅してみては?

     

    ©Disney

  • 島根県”隠岐諸島”について学ぶ!「隠岐のお気に入り研究所」開催

    15.March.2019 | FEATURES / SPOT

    2019年3月2日、モデルの柴田紗希ちゃんと9名が集まり、島根県の隠岐諸島の旅プランを考える「隠岐のお気に入り研究所」が開催されました。

    島根県の隠岐諸島には、4つの有人島があり、フェリーや高速船などで行き来することが出来ます。

    約600万年前の火山活動により誕生した島で、貴重な大地の遺産や独自の動植物、文化・歴史があることから、「ユネスコ世界ジオパーク」に認定されています。

    日本の中で、ここでしか体験することが出来ない自然や、独特な文化をたくさん楽しむことが出来る場所なんです。

    また、日本地図をひっくり返してみてみると…日本海側が日本の中心に!

    昔、日本海に浮かぶ隠岐諸島は貿易の玄関口でとっても賑わっていたんだそうです。

    昨年、そんな隠岐諸島にはじめて訪問した紗希ちゃん。火山のマグマで出来た色鮮やかな断崖の赤壁(せきへき)、大断崖・摩天崖(まてんがい)の雄大な地形。その自然から生まれる波の情景や風など自然のパワーをたっぷり感じました。

    旅の様子はこちらでチェック:https://asbs.jp/archives/35188

     

    今回は「隠岐諸島の素晴らしさをみんなに伝えたい!」という地元からの要望により、「隠岐のお気に入り研究所」を発足。すでに隠岐の魅力を体験している紗希ちゃんが研究所リーダーとなって研究員を募りました。その経験を研究員に伝えながら、隠岐諸島のことを一緒に学び、一緒に旅行プランを考えていきます。

     

    イベントのスタートは柴田紗希リーダーの挨拶から。隠岐諸島への思いや、素敵な旅行プランをつくる意気込みを参加者に伝えました。昨年訪問した時に感じた隠岐の魅力を、スライドを使って話します。

    自然のパワーに圧倒されたこと、人の温かさに触れたことなど、楽しかった時間がプレイバックされていきます。研究員も興味津々。

    紗希ちゃんの報告が終わった後は、”隠岐諸島の魅力を伝える仕事”をされている隠岐ユネスコ世界ジオパーク推進協議会の方から隠岐についての紹介がありました。

    ジオパークとは、貴重な地質や地形がある場所で、それを使って教育・地域・観光振興など、人のためになることやっていこうという場所。

    現在、日本には9つのユネスコ世界ジオパークがありますが、隠岐諸島もその1つです。ドローンで撮影された大自然の動画は迫力満点!

    いつかこの大自然を自分の目で確かめに行きたいですね。

    早速隠岐諸島の旅行プランを作ります。それぞれが「隠岐で行ってみたいところ」「こんなのあったらいいのにな」を書き出してみます。

    「いか釣りできるの?」「スカイダイビングは?!」などジオパーク推進協議会の方に質問などしながら、やってみたいことをピックアップ。

    みんなの書き出したやりたいことを確認すると「隠岐牛を食べてみたい」という人が9人も!やっぱり地元のおいしいものは旅に必須です。

    柴田紗希リーダーと研究員9名が考えたオリジナルプランが完成!隠岐の自然を堪能し、パワーを感じるような旅のプランをつくりました。

    隠岐について学んだ後は、名物を堪能!紗希ちゃんの隠岐体験談などを聞きながら、隠岐の味に舌鼓。

    隠岐名物で有名なのは大きな岩牡蠣「春香」。春香は、中ノ島(海士町)のきれいな海で育った、厳しい規格をパスした牡蠣のブランド。その他にも、サザエのおにぎり・海藻のお味噌汁・酒粕クラッカーとこじょうゆ味噌・ふくぎ茶など隠岐の味を堪能しました。

    黒曜石

    藻塩のポルポロンクッキー(隠岐汽船商事)/酒粕クラッカー(隠岐酒造)/酒粕石鹸(jimono)/ふくぎミスト(jimono)/ふくぎ茶(海士町さくらの家)

    イベントの最後には、ジオパーク推進協議会の方から、リーダーと研究員に黒曜石のキーホルダーと隠岐グッズのお土産をプレゼント。東京にいながら隠岐諸島を堪能できるイベントは、無事に閉幕しました。

    今回の記事を読んで隠岐諸島について気になった方に朗報です!今回試食した隠岐の名物や、お土産の酒粕石鹸は、イベントを開催した「離島キッチン日本橋店」にて購入することができます。

     

    隠岐の自然が堪能できるアイテムはなかなか簡単に手にはいりません。この機会に是非ゲットしてみてくださいね。

    TALENT PROFILE

    柴田紗希

    ”しばさき” 愛称で年齢問わず幅広い女性から親しまれる愛知県出身 モデル・タレント。 ファッションモデルとして学研プラス「mer」 表紙を飾りながら、地方局、ネットTVでメインMCをこなし、 地方イベントも数多く出演する新しいメディア型リアルマルチプレイヤー。 トレンドや時代が変わっても、いつも変わらずそばにいてくれる身近な存在として全国に向け活動中。

  • アンバサダー柴田紗希がナビゲート!鹿児島県・徳之島の”逸品”を東京でも楽しもう♪

    06.February.2019 | FEATURES / SPOT

    公私ともに”旅”好きな柴田紗希が、先日「徳之島 島の逸品プロジェクト」のアンバサダーに任命されました。

    3月31日までの任命期間中、徳之島で作られた”逸品”や島の魅力を全力で紹介していきます!

    任命書を徳之島で受け取った紗希ちゃん。「徳之島の良いところを、気持ちを込めて発信していきます。皆さん、一緒に頑張っていきましょう!」と笑顔で意気込みを語ってくれました。

     

    View this post on Instagram

     

    しばさき 柴田紗希さん(@shibasaaki)がシェアした投稿

    商品を知るには、まず作っている”人”や”場所”を知らなくては!ということで「徳之島観光ガイドマップ」で勉強。徳之島は、鹿児島本土から南へ約470kmのところにある島です。本土からは飛行機で約1時間。トライアスロンや闘牛も有名です!

    一番の農産物はサトウキビ。島の至る所でサトウキビを見ることができ、お土産ショップには、サトウキビからできた色んな種類の黒糖が並んでいます。

    そんなサトウキビを使った、珍しい徳之島の名産品があります。その名も「島のナポレオン」。こちらは奄美群島でのみ製造が特認されている「黒糖焼酎」なんです。島に住んでいる人で、「島のナポレオン」を知らない人はいないのでは…?というくらい、島のお土産屋ショプや飲食店で目にしました。

    酵母は生き物。黒糖焼酎作りには繊細な管理が求められます。数種類の貯蔵容器を使って手作業で作られている現場を見ると、「島のナポレオン」がより特別なものに感じられました。

    サトウキビを使った新しい特産品はまだまだあります。「徳之島物産」の無添加のクッキーです。「黒糖ビーナッツ」「黒糖チョコ」「たんかん」「ドラゴンフルーツ」「シークニン」などの色々な味があり、徳之島のものを使って作られています。「島のお土産屋ショップに、島の素材を使って作られたものをもっと置きたい!」という社長の熱い思いから、試行錯誤を繰り返し完成しました。

    おしゃれなパウチタイプのほか、お土産に最適なちょっと高級感のあるパッケージや、地元の高校生とコラボレーションしたパッケージなど、箱タイプもとっても可愛いんです!ちょうど良い甘さとホロホロサクッとした口あたりで、パクパク食べられます。

    この日は社長も工場の様子を見に来てくれました。笑顔が素敵!

    皆さんの和気あいあいとした雰囲気に紗希ちゃんもすっかり癒されました…♪

    次に訪れたのは、徳之島生産者組合の富田さん。珍しい生落花生を作っています。徳之島は落花生の産地で、「地豆(じまめ)」と呼ばれています。

    生で販売しているのは、その人の好みの味で食べてもらいたいという思いから。簡単なレシピも添えられているので、まずはそこから始めてもいいかも。また、生落花生は土に植えると数日で芽が出てくるそうです。落花生を気軽に育てて欲しいという気持ちも込められています。

    他にも素敵な商品をご紹介♪

    岡山食品の「パパイヤスパイス」は、肉を柔らかくし、肉の臭みをおさえてくれます。パパイン酵素が豊富に含まれており、ダイエットにも効果的なのだとか。「島豚みそ」は徳之島の黒豚・しょうが・落花生などを使用したご飯のお供です!

    徳之島に行ってみたいけど、なかなか時間が取れない…

    そんなあなたに朗報!ここまでご紹介してきた徳之島の”逸品”が、期間限定で東京で購入できちゃうんです。場所は「離島キッチン 日本橋店」。2019年2月9日(土)〜3月8日(金)の一ヶ月限定でオープンしているので、急いでGO!みんなで徳之島の”逸品”を楽しみましょう♪

     

    ■Information

    離島キッチン 日本橋店

    住所:東京都中央区日本橋室町2丁目4番3号 YUITO 日本橋室町野村ビル B1F

    TEL : 03-6225-2095

     

    ここからは、実際に徳之島を回ってみて紗希ちゃんが気になったものを紹介します!

    まずは前田重昭さんが作っている「島のはちみつ」。砂糖や添加物を使用していない生蜜(きみつ)です。一口食べればはちみつの概念が変わるはず!徳之島の自然を感じられるようなオーガニックな味わいです。

    前田さんが趣味で始めたハチミツ作りが好評で、リピーターが続出!蜂を集めるところから、遠心分離、パッケージまで、全て前田さんの手作業で行われています。マーマレードやドレッシングにしてもOK、ジュースに入れてもOK、化粧水などに混ぜてお肌に塗ってもOK!

    濃縮されたハチミツは14℃以下では固まってしまい(品質には問題なし)お客様が不安になってしまうかもしれない…という心遣いから、販売は春以降に行われています。

    問い合わせ先:〒891-7101 鹿児島県大島郡徳之島町亀津5553−8アイハイツ201 前田重昭

     

    皆さんは、この顔ほどの大きさもある貝を見たことがありますか?これは「夜光貝」と言い、奄美群島でよく見られる殻径約20センチほどの貝で、調理して食べることもできます。紗希ちゃんも滞在中、夜光貝を使ったパスタやカレーなどを楽しみました。

    「夜光貝工房ブルーシェル」はそんな夜光貝の真珠層を使って、美しい印鑑を作っています。一つ一つ形や模様が違う印鑑は、全てオーナー梅山さんの手作業で作られています。手に取るとずっしりと重く、特別感を味わうことができるんです。

    現在はふるさと納税の返礼品として手に入れることができます。ぜひチェックしてみて!

    URL:https://www.furusato-tax.jp/product/detail/46532/229707

     

    徳之島に自生する島みかん「ヤマ・シークニン」が使用された商品も見逃せません。農薬等を一切使用せず、果汁と粉末で作られたポン酢・ドレッシング・キャンディは、他ではなかなか手に入らないもの。贅沢な100%果汁は栄養素が高いパワーフードと呼ばれており、こちらもオススメ。こちらもふるさと納税の返礼品として手に入れられます。

    URL:https://www.furusato-tax.jp/product/detail/46530/269768

    URL:https://www.furusato-tax.jp/product/detail/46530/453041

    徳之島の空港には「子宝空港」と言う愛称が付いています。これは徳之島が全国的に見ても出生率が高いことが理由。空港を出ると「寝姿山」という妊婦さんが横になっている姿に見える山も出迎えてくれて、とても縁起がいい空港!実際、滞在中歩いているだけでもたくさんの子供たちと出会いました。

    「徳之島 島の逸品プロジェクト」アンバサダーの紗希ちゃんと一緒に、あなたも徳之島の魅力を見つけて発信してみてください!そして徳之島の”逸品”が楽しめる離島キッチンにも遊びに来てくださいね♪

    TALENT PROFILE

    柴田紗希

    ”しばさき” 愛称で年齢問わず幅広い女性から親しまれる愛知県出身 モデル・タレント。 ファッションモデルとして学研プラス「mer」 表紙を飾りながら、地方局、ネットTVでメインMCをこなし、 地方イベントも数多く出演する新しいメディア型リアルマルチプレイヤー。 トレンドや時代が変わっても、いつも変わらずそばにいてくれる身近な存在として全国に向け活動中。

  • “しばさき”ことモデル柴田紗希が編集長を務めるWEBマガジン「Leads」スタート

    04.December.2018 | FASHION

    モデル・タレントの柴田紗希が編集長を務める、読者とのコミュニケーション型webマガジン「Leads(リーズ)」が2018年12月4日(火)より配信をスタートする。

    「Leads」という名前には、ファンと自分が直接繋がる(lead)場所を作りたいという柴田紗希の想いが込められた。Webマガジンでは、柴田紗希が普段SNSや雑誌では伝えきれない、私服コーディネートや旅先の画像、動画の配信に加え、彼女が愛する笑顔の写真、メイクアップコーナーなど、様々なコンテンツを用意する。

     

    さらに、ファンとのコミュニケーションをたくさんとりたい!という本人の希望から、「会員限定リアルイベント」も積極的に行う予定。早速、第一回目として今冬の開催も決定している。また、入会先着500名に、ZINE「Leads」を無料プレゼント。柴田紗希の撮りおろし写真とテキストで構成されたZINEとなっている。

    Leadsでしか見られない柴田紗希の魅力を感じてみて。

     

    柴田紗希コメント

    一人一人と向き合いたいです。

    ありのままに

    深く熱く楽しく優しい

    いろんな気持ちになれて

    一緒に共有して繋がれる。

    明日が楽しみになるような場所をこのleadsを通してみんなと作っていきたいです!

    TALENT PROFILE

    柴田紗希

    ”しばさき” 愛称で年齢問わず幅広い女性から親しまれる愛知県出身 モデル・タレント。 ファッションモデルとして学研プラス「mer」 表紙を飾りながら、地方局、ネットTVでメインMCをこなし、 地方イベントも数多く出演する新しいメディア型リアルマルチプレイヤー。 トレンドや時代が変わっても、いつも変わらずそばにいてくれる身近な存在として全国に向け活動中。

  • 【もしフェス2018/Airbnb 】人気モデルがガイドを務めたオフィシャルツアー・アフターレポート

    11.April.2018 | FASHION / FEATURES / FES / SPOT

    渋谷から世界へ日本カルチャーを発信するイベント「MOSHI MOSHI NIPPON FESTIVAL 2018 in SHIBUYA」(もしフェス)が3月24日(土)、25日(日)の2日間で開催され、大盛況のうちに幕を閉じました。

     

    イベントの中で開催され好評だったのがAirbnb×MOSHI MOSHI NIPPONのタッグで開催されたオリジナルツアー。ラフォーレミュージアムで開催されたイベント「Harajuku Kawaii Market presented by マイナビバイト」のステージに出演したモデル3名がガイドとなり、オリジナルのツアーを開催しました。

    今回はツアーの様子をアフターレポート!みなさんもモデルと一緒に原宿の街を散歩したり、ワークショップに参加した気分を味わってください♪

     

    180325_KS_00414

    ガイドを務めたのは菅沼ゆり。菅沼ゆりと参加するワークショップ

    菅沼ゆり(愛称:ゆりっぱ)がガイドを務めたのは、オシャレな菅沼ゆりならではの「スワッグワークショップ」。壁掛けアイテムとして人気の「スワッグ」をAsami “Char” Tanabe 先生に習いました。

     

    180325_KS_00401

    「何色使おう?」「わーそれかわいいね!」など参加者と楽しく参加するゆりっぱ。

    最後には作ったスワッグを持って写真撮影。本人のSNSにも登場するなど、参加者にとって、スペシャルなワークショップとなりました。

     

     

    0Q0A8628

    ガイドを務めたのは柴田紗希! しば旅

    柴田紗希(愛称:しばさき)は24日・25日の両日「しば旅」ツアーを開催しました。

    0Q0A8641

    1日目はしばさきが普段からお気に入りだというCHACOのワークショップに参加。みんなでおそろいのピアスとイヤリングを作成し、その後お昼ご飯をパクパク。

    0016

    これからの予定はキャットストリートでショッピングの予定だったのですが、お天気もよく桜が満開となった24日。満場一致で行き先は代々木公園に変更となりました。お散歩がてら公園に向かいお花見を実施。

    最後は終着地点の渋谷キャストまで散歩し、1日目のしば旅は終了しました。

     

    _MG_0275

    25日のしば旅は着物を着るところからスタート!順番に着付けをしてもらい、全員着物を着終わったら穏田神社へ出発です。

    _MG_0069 copy_MG_0060

    穏田神社ではブースの射的やステージを鑑賞。記念に御朱印をもらって次の目的地「SHANTi」へ。こちらはしばさきお気に入りのスープカレー屋さん。みんなでカレーを食べて最終目的地の渋谷キャストで解散しました。

    _MG_0314

    しばさきと友達のように過ごすことができる「しば旅」。今後も不定期開催される予定なので、本人のSNSやもしもしにっぽんのSNSをチェックしてくださいね。

     

     

    0Q0A8449

    ガイドを務めたのは瀬戸あゆみ。Aymmy in the batty girlsツアー

    モデルでもありデザイナーでもある瀬戸あゆみがガイドを務めたのは、「Aymmy in the batty girls」ツアー。ツアーの前半はワークショップ。Aymmyのデザインを使って世界に1つのオリジナルマグカップを作成します。

     

    180325_KS_00781

    定員5名というスペシャルチケットを手に入れた参加者のみなさん、瀬戸ちゃんを目の前に少し緊張気味です。

     

    180325_KS_00893

    ワークショップの後は、Aymmy in yhe batty girlsの店舗へ。今年の春夏アイテムでオススメのコーデや、スタイリングのコツをレクチャーしてもらいました。

     

    この日しか体験できないスペシャルツアーに参加いただいたみなさま、ステキな1日を過ごすことができたでしょうか?

    もしもしにっぽんではAirbnbとタッグを組み今後も「もしもしにっぽんならでは」のツアーを開催していきます。いち早く情報をゲットしたい方はSNSのチェックをしてくださいね。

     

     

    ■Information

    MOSHI MOSHI NIPPON FESTIVAL 2018 in SHIBUYA 概要

    URL:http://fes18.moshimoshi-nippon.jp

    MMN Facebook: https://www.facebook.com/msmsnippon/

    MMN Twitter: https://twitter.com/MOSHI2_NIPPON

    TALENT PROFILE

    柴田紗希

    ”しばさき” 愛称で年齢問わず幅広い女性から親しまれる愛知県出身 モデル・タレント。 ファッションモデルとして学研プラス「mer」 表紙を飾りながら、地方局、ネットTVでメインMCをこなし、 地方イベントも数多く出演する新しいメディア型リアルマルチプレイヤー。 トレンドや時代が変わっても、いつも変わらずそばにいてくれる身近な存在として全国に向け活動中。

  • 柴田紗希、瀬戸あゆみ、菅沼ゆりがツアーガイドに!もしフェスオリジナルツアー詳細発表

    16.March.2018 | FEATURES / FES / SPOT

    3月24日・25日に開催されるMOSHI MOSHI NIPPON FESTIVAL 2018 in SHIBUYA。イベントでは、人気モデルがツアーガイドを務めるオフィシャルツアーを実施します!

    ガイドを務めるのは柴田紗希・瀬戸あゆみ・菅沼ゆりの3名。それぞれのツアーの詳細をご紹介します。

     

    菅沼ゆり

    菅沼ゆり

    菅沼ゆりちゃんと一緒にワークショップに参加できるツアーを開催します。今回作るのはオシャレなアイテムとして話題のスワッグ。用意されたお花の中から好きなものをピックアップし、オリジナルのスワッグを作ります。スワッグ作成後、一緒に記念撮影、15:00からのステージを鑑賞してツアーは終了です。

    Swag

    ■日程 3月25日

    ■時間 1時間30分

    ■定員 10名

    ■金額 3,500円(ワークショップ代込、ワークショップの時間は30分を予定しています)

    ■集合場所:ラフォーレミュージアム原宿

     

    14:30 ワークショップ参加

    14:50 写真撮影

    15:00 ステージ鑑賞

    ■参加申し込みはこちら:https://www.airbnb.jp/experiences/198915

    ※3月18日 18:00より申し込みスタート

     

    瀬戸あゆみ

    Ayumiseto

    瀬戸あゆみちゃんがディレクターを務めるアパレルブランド「Aymmy in the batty girls」が主催するワークショップへ参加。ワークショップ後は瀬戸あゆみちゃんと一緒に「Aymmy in the batty girls」へ行き、春のオススメアイテムやコーデをご紹介します。

     

    ■日程 3月24日

    ■時間 1時間

    ■定員 5名

    ■金額 2,000円(ワークショップ代込み)

    11:00 ワークショップへ参加。マグカップ制作

    11:30 Aymmy店舗にて春のオススメコーデを紹介

    12:00 解散

     

    ■日程 3月25日

    ■時間 1時間

    ■定員 5名

    ■金額 2,000円(ワークショップ代込み)

    ■集合場所:ラフォーレミュージアム原宿

    16:00 ワークショップへ参加。マグカップ制作

    16:30 Aymmy店舗にて春のオススメコーデを紹介

    17:00 解散

     

    ■申込みはこちら:https://www.airbnb.jp/experiences/198906

    ※3月16日 18:00より申し込みスタート

     

     

    柴田紗希

    b9a0861fa642aa5ba27f276db242af2f

    柴田紗希がガイドを務め、渋谷・原宿エリアを案内するツアーを開催!いつも紗希ちゃんが渋谷・原宿で訪れるスポットへ行ったり、着物を着て神社へお参りに行くなどこの日限りのスペシャルツアーとなっています。こちらのイベントは24日・25日で開催内容、金額が異なるので気をつけてご確認ください。

     

    しば旅 〜アクセサリー作り&ファッション体験

    ■日程 3月24日

    ■時間 4時間

    ■定員 9名

    ■金額 3,500円(飲食費、ワークショップ代込)

    ■集合場所 ラフォーレミュージアム

    ■内容

    12:00ラフォーレミュージアム原宿にてCHACOのワークショップへ参加・アクセサリーを制作

    13:00 柴田紗希出演ステージを鑑賞

    14:30 軽食

    15:15 キャットストリートを散步

    16:00 渋谷キャストで解散

     

    ■申込みはこちら:https://www.airbnb.jp/experiences/198879

    ※3月16日21:00より申し込みスタート!

     

    穏田神社

    しば旅〜着物で神社参拝&原宿さんぽ

    ■日程 3月25日

    ■時間 3時間

    ■定員 9名

    ■金額 7,000円(飲食費、着物レンタル費、御朱印代込)

    ■集合場所 渋谷キャスト

    ■内容

    12:00 渋谷キャストに集合、着付け開始

    12:45 着物を着て穏田神社へ

    12:55 穏田神社で参拝&御朱印をいただく

    13:15 キャットストリートを歩きながらSHANTiへ

    14:00 SHANTiで遅めの昼食 昼食後解散

    申込みはこちら:https://www.airbnb.jp/experiences/198895

    3月16日21:00より申し込みスタート!

     

     

    ※各ツアーの申し込みについて※

    ・Airbnbのサイトにて随時募集をします。各モデル募集開始時期が異なりますので、ご注意ください。

     

    ・募集は定員に達した段階で受付終了となります。また、お支払がクレジットカードのみとなりますのでご了承ください。

     

    ・今回は18歳以上の方のみ応募可能となっております。ご了承よろしくお願いいたします。

     

     

    ツアーの参加者は限定ですが、MOSHI MOSHI NIPPON FESTIVALでは人気モデルが出演するステージコンテンツを多数ご用意しています。

    mmnf2018_main

    菅沼ゆりちゃんはステージでMCを務めるほか、ブースエリアでZINEを販売!購入者限定のサイン会を実施する予定です。また、3月24日には瀬戸あゆみちゃんが出演するトークショーステージが、3月25日には柴田紗希ちゃんの私物が購入できるフリーマーケットステージを開催します。

    イベントの詳細はこちらからご確認ください:https://fes18.moshimoshi-nippon.jp/ja/

     

     

    ■Information

    MOSHI MOSHI NIPPON FESTIVAL 2018 in SHIBUYA
    会場:渋谷キャスト・タワーレコード渋谷店・ラフォーレミュージアム原宿・穏田神社
    日程:3月24日(土)・25日(日)
    時間:11:00〜21:00 ※会場によって異なる
    無料事前登録:http://mmnf2018.peatix.com

     

    TALENT PROFILE

    柴田紗希

    ”しばさき” 愛称で年齢問わず幅広い女性から親しまれる愛知県出身 モデル・タレント。 ファッションモデルとして学研プラス「mer」 表紙を飾りながら、地方局、ネットTVでメインMCをこなし、 地方イベントも数多く出演する新しいメディア型リアルマルチプレイヤー。 トレンドや時代が変わっても、いつも変わらずそばにいてくれる身近な存在として全国に向け活動中。

  • 【東京さんぽ】しばさき東京探訪 五感を使って音楽とコーヒーを味わう 元浅草「Vegetable Corporation」

    26.January.2018 | FEATURES / SPOT

    雑誌『mer』などで人気のモデル、しばさきのMYブームをピックアップする企画がスタート!

    今回は韓国留学以来、コーヒーのおいしさに目覚めたしばさきが、音楽付きコーヒー豆・ビールの専門店、Vegetable Corporationにお邪魔しました。

     

    180110_KS_00049

    お店は、東京メトロ銀座線「稲荷町駅」、都営地下鉄大江戸線「新御徒町駅」から徒歩5分、東京メトロ銀座線「田原町駅」、都営地下鉄大江戸線「蔵前駅」、JR山手線「上野駅」から徒歩10分と各線からのアクセスもバツグンです。

     

    180110_KS_00173

    音楽レーベルVegetable Recordを主催する、三上僚太さんと林翔太郎さんが手がけるこちらのお店。既存のフォーマットにとらわれず、音楽をより多くの人に楽しんでもらいたいとの想いからスタートしました。ダウンロードコード付きのコーヒー豆やクラフトビールを販売している、最新テクノロジーとアナログな感性が融合したお店です。

     

    180110_KS_00028

    コーヒー豆はアルバムのダウンロードコードを組み合わせて買うことができ、自分だけのオリジナルを作ることができます。パッケージのラベルはアルバムのアートワークを採用し、五感全てを使った楽しみ方を提案しています。もちろん、コーヒー豆だけの購入も可能です。

     

    180110_KS_00007

    お店で取り扱うのは、福井県にあるロースター、COZY COFFEEの厳選されたコーヒー豆。淹れたてから冷めるまでの味の変化が楽しめる、深煎りのコーヒー豆が6種類ラインナップされています。どれも試飲が可能なので、音楽に耳を傾けながらじっくりと好みの味を選ぶことができるのがうれしい。

     

    180110_KS_00001

    早速、しばさきも試飲をすることに。あっさりとした味わいのコーヒーが好みの彼女に合わせ、ドミニカ・プリンセスをおすすめしてもらいました。

     

    180110_KS_00005

     

    180110_KS_00022

    「口いっぱいに広がる、ラム酒のような香りがすっごくいい! 後味もスッキリしていて紅茶に近い感覚で飲める。コーヒーが苦手な人でもこれなら大丈夫かも」。としばさきも太鼓判の味!

     

    180110_KS_00094

    今度は、温度による味の変化を感じるため、淹れたてのコーヒーも飲んでみました。コーヒー豆の販売だけでなく、ドリップコーヒー(税込500円〜)もオーダーできます。ドリンクはテイクアウトもできるので、コーヒー片手に近隣をお散歩するのもオススメです。

     

    180110_KS_00104

    こちらはお店の人気メニュー、くるみとハチミツのホットサンド(税込600円)。小腹が減ったときに食べたい、デザート感覚のホットサンドです。

     

    180110_KS_00120

    180110_KS_00117

    たっぷり入ったはちみつがジューシーで、アップルパイのような食感。しばさきも一口食べて思わず「うまっ!」と声を出してしまうほど。ちなみにこちらのメニューは、コーヒーだけでなくビールとの相性もバッチリです。

     

    180110_KS_00134

    そして、お店のもう一つの看板メニューはクラフトビール。奥多摩にあるブリュワー、VERTEREのクラフトビールが飲める23区内唯一のお店です。

     

    通常のビールとは異なり、フルーティな味わいのデザートビールが特に人気とのこと。というわけで、まだ昼間ですがちょっと一杯いただいちゃいました。

     

    ブランチ・クリーム(税込700円〜)は、バニラビーンズやオレンジのフレーバーが感じられる、苦みよりも甘酸っぱさを楽しめる一杯。「ビールとは思えないほどフルーツ感があってすっごく飲みやすい! これならビールが苦手な人でもゴクゴクいける!」と大感激のしばさき。

    ※現在ブランチ・クリームは完売したため、取り扱いを停止しています。最新情報は店舗インスタグラムをご確認ください。(https://www.instagram.com/vegetablecorporation/)

     

    カセット真顔差し替え

    音楽付きコーヒー豆やクラフトビールだけでなく、CDやカセットテープでもレーベルの楽曲を販売しています。

    アナログ世代からデジタルネイティブの世代まで、音楽好きにはたまらないVegetable Corporationで至福の時間を味わってみてはいかが?

     

    ■Information

    Vegetable Corporation

    住所:東京都台東区元浅草1-14-7 松島ビル1F

    営業時間:11:00〜23:00 (土曜、日曜、祝日10:00〜)

    定休日:不定休

    アクセス:東京メトロ銀座線「稲荷町駅」徒歩5分、都営地下鉄大江戸線「新御徒町駅」徒歩5分、東京メトロ銀座線「田原町駅」10分、都営地下鉄大江戸線「蔵前駅」徒歩10分、JR山手線「上野駅」徒歩10分

    URL:http://www.vegetablerecord.com

     

    Model: Saki Shibata @shibasaaki

    モデル下

    “しばさき”の愛称で年齢問わず幅広い女性から親しまれる愛知県出身のモデル・タレント。ファッションモデルとして雑誌「mer」の表紙を飾り、地方局やネットTVではメインMCをこなすマルチプレイヤー。トレンドや時代が変わっても、いつも変わらずそばにいてくれる身近な存在として、多くの女性から支持を集める。

     

    Writer:Ryoichi Komaba

    Photographer :Kayo Sekiguchi

    TALENT PROFILE

    柴田紗希

    ”しばさき” 愛称で年齢問わず幅広い女性から親しまれる愛知県出身 モデル・タレント。 ファッションモデルとして学研プラス「mer」 表紙を飾りながら、地方局、ネットTVでメインMCをこなし、 地方イベントも数多く出演する新しいメディア型リアルマルチプレイヤー。 トレンドや時代が変わっても、いつも変わらずそばにいてくれる身近な存在として全国に向け活動中。

  • Zoffと村田倫子・柴田紗希・瀬戸あゆみ・中田クルミがコラボした「Zoff UVクリアサングラス」発売

    12.January.2018 | FASHION

    村田倫子・柴田紗希・瀬戸あゆみ・中田クルミの4名と、メガネブランド「Zoff(ゾフ)」が販売する、クリアレンズなのに紫外線を100%カットする「Zoff UVクリアサングラス」とのコラボレーション商品が、2018年1月12日(金)にZoffオンラインストアにて先行予約を開始する。

    sub8

    Zoff UVは、クリアなのに紫外線を100%カットするレンズが搭載されており、だてメガネ感覚でかけて、シミ・そばかすの原因の一つと言われる「目からの紫外線吸収」を最小限に抑える。

     

    sub3

    〈村田倫子のデザイン〉

    「細めのメタルフレームのメガネが欲しくて、今回コラボで形にしました。普段のコーディネートにすっと溶け込み、よりスタイリッシュな印象を引き出すデザインにしています。」

     

    「ボルド」は肌馴染みがよいカラーでありながら、大人っぽい、ヴィンテージライクな質感なので、かけると程よいニュアンスが出て、どんな服装にも寄り添えるカラーになっている。「べっ甲柄」はノーマルよりお洒落なニュアンスとクラシックな雰囲気が出る。お気に入りのワンピースやシンプルな服装のアクセントにおすすめ。

     

    sub2

    <柴田紗希デザイン>

    「フレームはヴィンテージっぽさや品を出すために模様を入れて、それぞれの色ごとに色のトーンと素材感にこだわりました。特に素材感は、カーキがマットでベージュが光沢感ある感じがお気に入りです。」

     

    「カーキ」は最後まで試行錯誤された商品。カーキの緑が強すぎるとお洋服合わせや顔馴染みが難しいので、グレーブラック寄りのカーキ色に。カジュアルコーデにさらっとかけて雰囲気づけしよう。「ベージュ」は肌馴染みの良いカラーで、柔らかい雰囲気を出してくれると同時に抜け感のあるスタイルを作ってくれる。同系色のベージュコーデや、赤ボーダー白Tにデニム、シャツスタイルなどマニッシュコーデにおすすめ。

     

    sub4

    <瀬戸あゆみデザイン>

    「ソフトキャットアイにして誰でもかけやすい形にしました。色によって素材感を変えて印象を変えています。水色のフレームはツヤあり、合わせたのはシャイニーゴールドでとことん明るく華やかなイメージ。カーキはツヤなしとシルバーでクールなイメージに仕上げました。」

     

    「ブルー」は春前の発売に向けて、華やかで明るいイメージ。難易度が高いと思われがちだが、様々な髪の色に合うデザイン。耳かけの部分がネイビーのべっ甲柄なところもこだわりポイント。ギンガムチェックのシャツやフリルやボウタイなどガーリーな洋服に合わせるのがおすすめ!「カーキ」はブラックよりも個性的で、ブラウンよりもシャープでクールな印象に。耳かけの部分はブラウンのべっ甲柄をチョイス。ラメが入っている。MA-1やミリタリー物などカーキの洋服に合わせてカーキオンカーキでも、オフホワイトのニットなどほっこりしたアイテムと合わせてもコーディネートのポイントになりそう。他にもデニムなどカジュアルなコーディネートにもおすすめ。

     

    sub1

    <中田クルミデザイン>

    「ヴィンテージのメガネを参考に形を考えました。レトロ感を出すためににエッジの部分に少しだけ飾りを入れたり、あえてネジを見せたりしています。フレーム部分の形はこだわりを詰めこみました。 キャットアイだけど主張が強すぎず、キャットアイ初心者でもかけやすい。多くの人に手に取ってもらえるような形を意識しました。」

     

    キャットアイに挑戦したいけど敷居が高い…という方のための、定番で使いやすいブラック。普段のコーディネートにアクセントを加えたくなった時や、いつものコーディネートにちょっと飽きてしまった時に、このメガネでおしゃれ度をさり気なくUPしよう。「クリア」はちょっとだけオシャレなものに挑戦したいという方や、人と違うメガネを探してる!という方におすすめ。かけてみると思ったよりも馴染みが良く、カジュアルにもオフィススタイルにも使える。

     

    それぞれにこだわりがあるクリアサングラスをゲットしよう。

     

    ■Information

    Zoff UVクリアサングラス「NEO MODERN GIRL(ネオモダンガール)」

    価格:7,500円(税別) ※度なしUV100%カットレンズ付き

    ※度つきはZoff店舗にて、プラス3,000円(税別)〜

    ※専用のメガネ拭きがセット

    発売日:2018年1月19日(金)

    ※1月12日(金)Zoffオンラインストアにて先行予約開始

    ※1月12日(金) Live Shop!にて先行販売

    特設ページ:http://www.zoff.co.jp/sp/zoffuv/neo-modern-girl/

     

    TALENT PROFILE

    村田倫子

    1992年10月23日生まれ、千葉県出身のモデル。ファッション雑誌をはじめ、テレビ・ラジオ・広告・ファッションショーへの出演など幅広く活動している。自身初のスタイルブック「りんこーで」は発売から1週間で増刷となり、各種SNSのフォロワーも急上昇中。趣味であるカレー屋巡りのWEB連載企画「カレーときどき村田倫子」では自らコラムの執筆も行ない、ファッションだけにとどまらず、そのライフスタイルも注目を集めている。 また、アパレルブランドとの商品コラボレーションも積極的に行なっており、そのセンスを活かして人気商品をプロデュースしている。 イラスト専用Instagram https://www.instagram.com/rakugakirin1023

  • 【イベントレポート】柴田紗希、初めての台湾ファンイベント「柴田紗希 プレミアムお茶会 supported by 京ばあむ」

    01.November.2017 | FEATURES / SPOT

    柴田紗希初、海外でのファンイベント「柴田紗希 見面茶會 supported by “京”年輪蛋糕(柴田紗希 プレミアムお茶会 supported by 京ばあむ)」が10月13日(金)台湾・台北市で開催されました。

    今回のイベントには柴田紗希(以下しばさき)のファン限定30名をご招待。日本を感じるイベントを開催すべく、MOSHI MOSHI NIPPONがセレクトした「抹茶」をふんだんに使ったスイーツ「京ばあむ」を食べながらのお茶会です。

    _MG_1925 copy

    会場は台湾のオシャレなショップやアートが集まる華山1419文化創園区内にあるショップ、Fujin Tree Landmark。日本の良いものや、素材・作り手にこだわってセレクトされた雑貨が、センス良くディスプレイされています。店内にはカフェスペースもあり、今回はその一部を利用してイベントを実施しました。

    _MG_1813 copy _MG_1809 copy

    会場に到着するやいなや、「かわいい!」と店内を散策するしばさき。アクセサリーや食器、 ひとつひとつ手作りだという洋服や靴を見て大興奮。

    _MG_1832 copy_MG_1865 copy

    文房具や生花など一通り店内のアイテムをチェックしていました。どこから写真を撮影しても絵になる、オシャレな店内です。

    しばさきも到着し、後はお客さんを待つのみ、、、なのですがスタッフには一抹の不安が。この日は台風が近づき、大雨・強風。外に出るだけでも風に飛ばされそうな悪天候で、ファンのみなさんが集まってくれるかとても心配だったのです。
    みんな天気悪いけど来れるかな、と言いつつも1人1人に手紙を書くしばさき。心を込めて1枚1枚丁寧に綴ります。

    _MG_2143 copy

    イベント20分前の15:40頃から1人、2人とファンの方が会場に。そしてイベントスタートの時間16:00になると会場はほぼ満席となりました。

    悪天候の中、ほとんどの方が時間通りに来場。みなさんのしばさきへの愛を感じました♡

    _MG_2127 copy_MG_2228 copy

    まずは自己紹介と台湾に関するトーク。できる限りの中国語で自己紹介を行います。
    台湾に関する質問では、どんな食べ物が好き?という質問に、「ゼーンブ ハオツィ(全部おいしい!)」と答え、笑いをとっていました。

    異国でも笑いを取る、さすがしばさきです。

    ppetmp

    トークをしている間にお茶会のメインアイテム「京ばあむ」が運ばれます。

    _MG_2246 copy

    そして、今回のイベントのゲスト・台湾の人気モデル紀ト心が登場!台湾の雑誌やテレビで活躍する紀ト心としばさきが並び、お茶会がスタートしました。

    _MG_2264 copy_MG_2271 copy

    まずはオシャレに盛り付けられた京ばあむを、みんなで写真撮影。写真撮影が終わった後、みんなで「いただきます!」をして試食をしました。

    _MG_2294 copy

    京ばあむは、抹茶味のバームクーヘンの周りに抹茶のフォンダンがついた京都で人気のお土産。台湾でも抹茶フレーバーのスイーツは大人気だそうで、おかわりをする人が出るくらい大好評でした。
    京ばあむはそのまま食べてももちろん美味しいのですが、甘いものが好きな人は生クリームと一緒に食べるのもオススメです。京都に旅行する予定がある人はぜひチェックしてみてください。

     

    >>次のページ しばさき&紀ト心のトークショースタート

    TALENT PROFILE

    柴田紗希

    ”しばさき” 愛称で年齢問わず幅広い女性から親しまれる愛知県出身 モデル・タレント。 ファッションモデルとして学研プラス「mer」 表紙を飾りながら、地方局、ネットTVでメインMCをこなし、 地方イベントも数多く出演する新しいメディア型リアルマルチプレイヤー。 トレンドや時代が変わっても、いつも変わらずそばにいてくれる身近な存在として全国に向け活動中。

RANKING

  • DAILY
  • MONTHLY

FOLLOW US