柴田紗希

”しばさき” 愛称で年齢問わず幅広い女性から親しまれる愛知県出身 モデル・タレント。 ファッションモデルとして学研プラス「mer」 表紙を飾りながら、地方局、ネットTVでメインMCをこなし、 地方イベントも数多く出演する新しいメディア型リアルマルチプレイヤー。 トレンドや時代が変わっても、いつも変わらずそばにいてくれる身近な存在として全国に向け活動中。

TALENT RELATED ENTRIES

  • ミッキー・ミニーも出演!ディズニーシーのショー「ソング・オブ・ミラージュ」

    23.July.2019 | FEATURES / SPOT

    2019年7月23日(火)、新しいアトラクション「ソアリン:ファンタスティック・フライト」が登場し、盛り上がりをみせている東京ディズニーシー。

     

    実はアトラクションだけでなく、同じ7月23日に新しいショーもスタートするんです!ミッキー・ミニー・ドナルド・グーフィーが出演する新しいショー「ソング・オブ・ミラージュ」を、モデルの柴田紗希ちゃんKanakoちゃんと一緒に観劇してきました。

    ロストリバーデルタにある「ハンガーステージ」。かつて物資を運搬していたパイロットたちの飛行機格納庫(ハンガー)がステージの名前の由来なんだとか。

    ショーではハンガーステージに集まったミッキーマウス達が、ドナルドが拾ってきた不思議な杖に導かれて幻の都市「リオ・ドラード」を目指します。

    ショーの冒頭から不思議な杖に触れて異空間へ迷い込んでしまうミッキーたち。異空間ではドナルドが大変なことになったり、ミッキーが相変わらずかっこいいダンスでダンスバトルを繰り広げたり、ミニーの心優しい気持ちにほっこりしたり。それぞれのキャラクターらしいパフォーマンスを楽しむことができます。

    ショーの中で一番圧倒されたのは、登場するディーバの歌声。キレイだけど力強い歌声に鳥肌がたちました。

    そして、歌・ダンスはもちろんのこと、臨場感あふれるプロジェクションマッピングもすごいんです!物語の中に引き込まれ、躍動感に満ちたライブパフォーマンスを体験することができます。

    ゴールドのコスチュームで出演者が歌い・踊る姿は圧巻。アトラクションやパレードはもちろんのこと、1つ1つのステージがとても大切に丁寧に作られているということを改めて感じました。

    笑ったり、手拍子したり、感動して目をうるうるさせたり。1秒ごとに表情がくるくる変わる紗希ちゃんの姿はとってもチャーミングでした。

    ディズニー大好きKanakoちゃんも、大好きなキャラクターが出てくるショーに大満足だったようです。

     

    「ソング・オブ・ミラージュ」は指定席と自由席があり、指定席で観覧するには抽選が必要です。抽選スケジュールはが公式サイトに掲載されているので、お出かけ前にチェックしてみて。

    ショーのミッキーたちはいつもと違う冒険家のようなコスチュームを着ているのですが、そのコスチュームを着たぬいぐるみも登場!観劇の記念になりそうですね。

     

    アトラクションやパレードの合間に、大人も子供も楽しめる本格的なショー「ソング・オブ・ミラージュ」を体験してみてくださいね。

     

    ©Disney

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    柴田紗希

    ”しばさき” 愛称で年齢問わず幅広い女性から親しまれる愛知県出身 モデル・タレント。 ファッションモデルとして学研プラス「mer」 表紙を飾りながら、地方局、ネットTVでメインMCをこなし、 地方イベントも数多く出演する新しいメディア型リアルマルチプレイヤー。 トレンドや時代が変わっても、いつも変わらずそばにいてくれる身近な存在として全国に向け活動中。

  • 島根県”隠岐諸島”について学ぶ!「隠岐のお気に入り研究所」開催

    15.March.2019 | FEATURES / SPOT

    2019年3月2日、モデルの柴田紗希ちゃんと9名が集まり、島根県の隠岐諸島の旅プランを考える「隠岐のお気に入り研究所」が開催されました。

    島根県の隠岐諸島には、4つの有人島があり、フェリーや高速船などで行き来することが出来ます。

    約600万年前の火山活動により誕生した島で、貴重な大地の遺産や独自の動植物、文化・歴史があることから、「ユネスコ世界ジオパーク」に認定されています。

    日本の中で、ここでしか体験することが出来ない自然や、独特な文化をたくさん楽しむことが出来る場所なんです。

    また、日本地図をひっくり返してみてみると…日本海側が日本の中心に!

    昔、日本海に浮かぶ隠岐諸島は貿易の玄関口でとっても賑わっていたんだそうです。

    昨年、そんな隠岐諸島にはじめて訪問した紗希ちゃん。火山のマグマで出来た色鮮やかな断崖の赤壁(せきへき)、大断崖・摩天崖(まてんがい)の雄大な地形。その自然から生まれる波の情景や風など自然のパワーをたっぷり感じました。

    旅の様子はこちらでチェック:https://asbs.jp/archives/35188

     

    今回は「隠岐諸島の素晴らしさをみんなに伝えたい!」という地元からの要望により、「隠岐のお気に入り研究所」を発足。すでに隠岐の魅力を体験している紗希ちゃんが研究所リーダーとなって研究員を募りました。その経験を研究員に伝えながら、隠岐諸島のことを一緒に学び、一緒に旅行プランを考えていきます。

     

    イベントのスタートは柴田紗希リーダーの挨拶から。隠岐諸島への思いや、素敵な旅行プランをつくる意気込みを参加者に伝えました。昨年訪問した時に感じた隠岐の魅力を、スライドを使って話します。

    自然のパワーに圧倒されたこと、人の温かさに触れたことなど、楽しかった時間がプレイバックされていきます。研究員も興味津々。

    紗希ちゃんの報告が終わった後は、”隠岐諸島の魅力を伝える仕事”をされている隠岐ユネスコ世界ジオパーク推進協議会の方から隠岐についての紹介がありました。

    ジオパークとは、貴重な地質や地形がある場所で、それを使って教育・地域・観光振興など、人のためになることやっていこうという場所。

    現在、日本には9つのユネスコ世界ジオパークがありますが、隠岐諸島もその1つです。ドローンで撮影された大自然の動画は迫力満点!

    いつかこの大自然を自分の目で確かめに行きたいですね。

    早速隠岐諸島の旅行プランを作ります。それぞれが「隠岐で行ってみたいところ」「こんなのあったらいいのにな」を書き出してみます。

    「いか釣りできるの?」「スカイダイビングは?!」などジオパーク推進協議会の方に質問などしながら、やってみたいことをピックアップ。

    みんなの書き出したやりたいことを確認すると「隠岐牛を食べてみたい」という人が9人も!やっぱり地元のおいしいものは旅に必須です。

    柴田紗希リーダーと研究員9名が考えたオリジナルプランが完成!隠岐の自然を堪能し、パワーを感じるような旅のプランをつくりました。

    隠岐について学んだ後は、名物を堪能!紗希ちゃんの隠岐体験談などを聞きながら、隠岐の味に舌鼓。

    隠岐名物で有名なのは大きな岩牡蠣「春香」。春香は、中ノ島(海士町)のきれいな海で育った、厳しい規格をパスした牡蠣のブランド。その他にも、サザエのおにぎり・海藻のお味噌汁・酒粕クラッカーとこじょうゆ味噌・ふくぎ茶など隠岐の味を堪能しました。

    黒曜石

    藻塩のポルポロンクッキー(隠岐汽船商事)/酒粕クラッカー(隠岐酒造)/酒粕石鹸(jimono)/ふくぎミスト(jimono)/ふくぎ茶(海士町さくらの家)

    イベントの最後には、ジオパーク推進協議会の方から、リーダーと研究員に黒曜石のキーホルダーと隠岐グッズのお土産をプレゼント。東京にいながら隠岐諸島を堪能できるイベントは、無事に閉幕しました。

    今回の記事を読んで隠岐諸島について気になった方に朗報です!今回試食した隠岐の名物や、お土産の酒粕石鹸は、イベントを開催した「離島キッチン日本橋店」にて購入することができます。

     

    隠岐の自然が堪能できるアイテムはなかなか簡単に手にはいりません。この機会に是非ゲットしてみてくださいね。

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    柴田紗希

    ”しばさき” 愛称で年齢問わず幅広い女性から親しまれる愛知県出身 モデル・タレント。 ファッションモデルとして学研プラス「mer」 表紙を飾りながら、地方局、ネットTVでメインMCをこなし、 地方イベントも数多く出演する新しいメディア型リアルマルチプレイヤー。 トレンドや時代が変わっても、いつも変わらずそばにいてくれる身近な存在として全国に向け活動中。

  • アンバサダー柴田紗希がナビゲート!鹿児島県・徳之島の”逸品”を東京でも楽しもう♪

    06.February.2019 | FEATURES / SPOT

    公私ともに”旅”好きな柴田紗希が、先日「徳之島 島の逸品プロジェクト」のアンバサダーに任命されました。

    3月31日までの任命期間中、徳之島で作られた”逸品”や島の魅力を全力で紹介していきます!

    任命書を徳之島で受け取った紗希ちゃん。「徳之島の良いところを、気持ちを込めて発信していきます。皆さん、一緒に頑張っていきましょう!」と笑顔で意気込みを語ってくれました。

     

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    商品を知るには、まず作っている”人”や”場所”を知らなくては!ということで「徳之島観光ガイドマップ」で勉強。徳之島は、鹿児島本土から南へ約470kmのところにある島です。本土からは飛行機で約1時間。トライアスロンや闘牛も有名です!

    一番の農産物はサトウキビ。島の至る所でサトウキビを見ることができ、お土産ショップには、サトウキビからできた色んな種類の黒糖が並んでいます。

    そんなサトウキビを使った、珍しい徳之島の名産品があります。その名も「島のナポレオン」。こちらは奄美群島でのみ製造が特認されている「黒糖焼酎」なんです。島に住んでいる人で、「島のナポレオン」を知らない人はいないのでは…?というくらい、島のお土産屋ショプや飲食店で目にしました。

    酵母は生き物。黒糖焼酎作りには繊細な管理が求められます。数種類の貯蔵容器を使って手作業で作られている現場を見ると、「島のナポレオン」がより特別なものに感じられました。

    サトウキビを使った新しい特産品はまだまだあります。「徳之島物産」の無添加のクッキーです。「黒糖ビーナッツ」「黒糖チョコ」「たんかん」「ドラゴンフルーツ」「シークニン」などの色々な味があり、徳之島のものを使って作られています。「島のお土産屋ショップに、島の素材を使って作られたものをもっと置きたい!」という社長の熱い思いから、試行錯誤を繰り返し完成しました。

    おしゃれなパウチタイプのほか、お土産に最適なちょっと高級感のあるパッケージや、地元の高校生とコラボレーションしたパッケージなど、箱タイプもとっても可愛いんです!ちょうど良い甘さとホロホロサクッとした口あたりで、パクパク食べられます。

    この日は社長も工場の様子を見に来てくれました。笑顔が素敵!

    皆さんの和気あいあいとした雰囲気に紗希ちゃんもすっかり癒されました…♪

    次に訪れたのは、徳之島生産者組合の富田さん。珍しい生落花生を作っています。徳之島は落花生の産地で、「地豆(じまめ)」と呼ばれています。

    生で販売しているのは、その人の好みの味で食べてもらいたいという思いから。簡単なレシピも添えられているので、まずはそこから始めてもいいかも。また、生落花生は土に植えると数日で芽が出てくるそうです。落花生を気軽に育てて欲しいという気持ちも込められています。

    他にも素敵な商品をご紹介♪

    岡山食品の「パパイヤスパイス」は、肉を柔らかくし、肉の臭みをおさえてくれます。パパイン酵素が豊富に含まれており、ダイエットにも効果的なのだとか。「島豚みそ」は徳之島の黒豚・しょうが・落花生などを使用したご飯のお供です!

    徳之島に行ってみたいけど、なかなか時間が取れない…

    そんなあなたに朗報!ここまでご紹介してきた徳之島の”逸品”が、期間限定で東京で購入できちゃうんです。場所は「離島キッチン 日本橋店」。2019年2月9日(土)〜3月8日(金)の一ヶ月限定でオープンしているので、急いでGO!みんなで徳之島の”逸品”を楽しみましょう♪

     

    ■Information

    離島キッチン 日本橋店

    住所:東京都中央区日本橋室町2丁目4番3号 YUITO 日本橋室町野村ビル B1F

    TEL : 03-6225-2095

     

    ここからは、実際に徳之島を回ってみて紗希ちゃんが気になったものを紹介します!

    まずは前田重昭さんが作っている「島のはちみつ」。砂糖や添加物を使用していない生蜜(きみつ)です。一口食べればはちみつの概念が変わるはず!徳之島の自然を感じられるようなオーガニックな味わいです。

    前田さんが趣味で始めたハチミツ作りが好評で、リピーターが続出!蜂を集めるところから、遠心分離、パッケージまで、全て前田さんの手作業で行われています。マーマレードやドレッシングにしてもOK、ジュースに入れてもOK、化粧水などに混ぜてお肌に塗ってもOK!

    濃縮されたハチミツは14℃以下では固まってしまい(品質には問題なし)お客様が不安になってしまうかもしれない…という心遣いから、販売は春以降に行われています。

    問い合わせ先:〒891-7101 鹿児島県大島郡徳之島町亀津5553−8アイハイツ201 前田重昭

     

    皆さんは、この顔ほどの大きさもある貝を見たことがありますか?これは「夜光貝」と言い、奄美群島でよく見られる殻径約20センチほどの貝で、調理して食べることもできます。紗希ちゃんも滞在中、夜光貝を使ったパスタやカレーなどを楽しみました。

    「夜光貝工房ブルーシェル」はそんな夜光貝の真珠層を使って、美しい印鑑を作っています。一つ一つ形や模様が違う印鑑は、全てオーナー梅山さんの手作業で作られています。手に取るとずっしりと重く、特別感を味わうことができるんです。

    現在はふるさと納税の返礼品として手に入れることができます。ぜひチェックしてみて!

    URL:https://www.furusato-tax.jp/product/detail/46532/229707

     

    徳之島に自生する島みかん「ヤマ・シークニン」が使用された商品も見逃せません。農薬等を一切使用せず、果汁と粉末で作られたポン酢・ドレッシング・キャンディは、他ではなかなか手に入らないもの。贅沢な100%果汁は栄養素が高いパワーフードと呼ばれており、こちらもオススメ。こちらもふるさと納税の返礼品として手に入れられます。

    URL:https://www.furusato-tax.jp/product/detail/46530/269768

    URL:https://www.furusato-tax.jp/product/detail/46530/453041

    徳之島の空港には「子宝空港」と言う愛称が付いています。これは徳之島が全国的に見ても出生率が高いことが理由。空港を出ると「寝姿山」という妊婦さんが横になっている姿に見える山も出迎えてくれて、とても縁起がいい空港!実際、滞在中歩いているだけでもたくさんの子供たちと出会いました。

    「徳之島 島の逸品プロジェクト」アンバサダーの紗希ちゃんと一緒に、あなたも徳之島の魅力を見つけて発信してみてください!そして徳之島の”逸品”が楽しめる離島キッチンにも遊びに来てくださいね♪

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    柴田紗希

    ”しばさき” 愛称で年齢問わず幅広い女性から親しまれる愛知県出身 モデル・タレント。 ファッションモデルとして学研プラス「mer」 表紙を飾りながら、地方局、ネットTVでメインMCをこなし、 地方イベントも数多く出演する新しいメディア型リアルマルチプレイヤー。 トレンドや時代が変わっても、いつも変わらずそばにいてくれる身近な存在として全国に向け活動中。

  • “しばさき”ことモデル柴田紗希が編集長を務めるWEBマガジン「Leads」スタート

    04.December.2018 | FASHION

    モデル・タレントの柴田紗希が編集長を務める、読者とのコミュニケーション型webマガジン「Leads(リーズ)」が2018年12月4日(火)より配信をスタートする。

    「Leads」という名前には、ファンと自分が直接繋がる(lead)場所を作りたいという柴田紗希の想いが込められた。Webマガジンでは、柴田紗希が普段SNSや雑誌では伝えきれない、私服コーディネートや旅先の画像、動画の配信に加え、彼女が愛する笑顔の写真、メイクアップコーナーなど、様々なコンテンツを用意する。

     

    さらに、ファンとのコミュニケーションをたくさんとりたい!という本人の希望から、「会員限定リアルイベント」も積極的に行う予定。早速、第一回目として今冬の開催も決定している。また、入会先着500名に、ZINE「Leads」を無料プレゼント。柴田紗希の撮りおろし写真とテキストで構成されたZINEとなっている。

    Leadsでしか見られない柴田紗希の魅力を感じてみて。

     

    柴田紗希コメント

    一人一人と向き合いたいです。

    ありのままに

    深く熱く楽しく優しい

    いろんな気持ちになれて

    一緒に共有して繋がれる。

    明日が楽しみになるような場所をこのleadsを通してみんなと作っていきたいです!

    TALENT PROFILE

    柴田紗希

    ”しばさき” 愛称で年齢問わず幅広い女性から親しまれる愛知県出身 モデル・タレント。 ファッションモデルとして学研プラス「mer」 表紙を飾りながら、地方局、ネットTVでメインMCをこなし、 地方イベントも数多く出演する新しいメディア型リアルマルチプレイヤー。 トレンドや時代が変わっても、いつも変わらずそばにいてくれる身近な存在として全国に向け活動中。

  • 【もしフェス2018/Airbnb 】人気モデルがガイドを務めたオフィシャルツアー・アフターレポート

    11.April.2018 | FASHION / FEATURES / FES / SPOT

    渋谷から世界へ日本カルチャーを発信するイベント「MOSHI MOSHI NIPPON FESTIVAL 2018 in SHIBUYA」(もしフェス)が3月24日(土)、25日(日)の2日間で開催され、大盛況のうちに幕を閉じました。

     

    イベントの中で開催され好評だったのがAirbnb×MOSHI MOSHI NIPPONのタッグで開催されたオリジナルツアー。ラフォーレミュージアムで開催されたイベント「Harajuku Kawaii Market presented by マイナビバイト」のステージに出演したモデル3名がガイドとなり、オリジナルのツアーを開催しました。

    今回はツアーの様子をアフターレポート!みなさんもモデルと一緒に原宿の街を散歩したり、ワークショップに参加した気分を味わってください♪

     

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    ガイドを務めたのは菅沼ゆり。菅沼ゆりと参加するワークショップ

    菅沼ゆり(愛称:ゆりっぱ)がガイドを務めたのは、オシャレな菅沼ゆりならではの「スワッグワークショップ」。壁掛けアイテムとして人気の「スワッグ」をAsami “Char” Tanabe 先生に習いました。

     

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    「何色使おう?」「わーそれかわいいね!」など参加者と楽しく参加するゆりっぱ。

    最後には作ったスワッグを持って写真撮影。本人のSNSにも登場するなど、参加者にとって、スペシャルなワークショップとなりました。

     

     

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    ガイドを務めたのは柴田紗希! しば旅

    柴田紗希(愛称:しばさき)は24日・25日の両日「しば旅」ツアーを開催しました。

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    1日目はしばさきが普段からお気に入りだというCHACOのワークショップに参加。みんなでおそろいのピアスとイヤリングを作成し、その後お昼ご飯をパクパク。

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    これからの予定はキャットストリートでショッピングの予定だったのですが、お天気もよく桜が満開となった24日。満場一致で行き先は代々木公園に変更となりました。お散歩がてら公園に向かいお花見を実施。

    最後は終着地点の渋谷キャストまで散歩し、1日目のしば旅は終了しました。

     

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    25日のしば旅は着物を着るところからスタート!順番に着付けをしてもらい、全員着物を着終わったら穏田神社へ出発です。

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    穏田神社ではブースの射的やステージを鑑賞。記念に御朱印をもらって次の目的地「SHANTi」へ。こちらはしばさきお気に入りのスープカレー屋さん。みんなでカレーを食べて最終目的地の渋谷キャストで解散しました。

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    しばさきと友達のように過ごすことができる「しば旅」。今後も不定期開催される予定なので、本人のSNSやもしもしにっぽんのSNSをチェックしてくださいね。

     

     

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    ガイドを務めたのは瀬戸あゆみ。Aymmy in the batty girlsツアー

    モデルでもありデザイナーでもある瀬戸あゆみがガイドを務めたのは、「Aymmy in the batty girls」ツアー。ツアーの前半はワークショップ。Aymmyのデザインを使って世界に1つのオリジナルマグカップを作成します。

     

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    定員5名というスペシャルチケットを手に入れた参加者のみなさん、瀬戸ちゃんを目の前に少し緊張気味です。

     

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    ワークショップの後は、Aymmy in yhe batty girlsの店舗へ。今年の春夏アイテムでオススメのコーデや、スタイリングのコツをレクチャーしてもらいました。

     

    この日しか体験できないスペシャルツアーに参加いただいたみなさま、ステキな1日を過ごすことができたでしょうか?

    もしもしにっぽんではAirbnbとタッグを組み今後も「もしもしにっぽんならでは」のツアーを開催していきます。いち早く情報をゲットしたい方はSNSのチェックをしてくださいね。

     

     

    ■Information

    MOSHI MOSHI NIPPON FESTIVAL 2018 in SHIBUYA 概要

    URL:http://fes18.moshimoshi-nippon.jp

    MMN Facebook: https://www.facebook.com/msmsnippon/

    MMN Twitter: https://twitter.com/MOSHI2_NIPPON

    TALENT PROFILE

    柴田紗希

    ”しばさき” 愛称で年齢問わず幅広い女性から親しまれる愛知県出身 モデル・タレント。 ファッションモデルとして学研プラス「mer」 表紙を飾りながら、地方局、ネットTVでメインMCをこなし、 地方イベントも数多く出演する新しいメディア型リアルマルチプレイヤー。 トレンドや時代が変わっても、いつも変わらずそばにいてくれる身近な存在として全国に向け活動中。

  • 柴田紗希、瀬戸あゆみ、菅沼ゆりがツアーガイドに!もしフェスオリジナルツアー詳細発表

    16.March.2018 | FEATURES / FES / SPOT

    3月24日・25日に開催されるMOSHI MOSHI NIPPON FESTIVAL 2018 in SHIBUYA。イベントでは、人気モデルがツアーガイドを務めるオフィシャルツアーを実施します!

    ガイドを務めるのは柴田紗希・瀬戸あゆみ・菅沼ゆりの3名。それぞれのツアーの詳細をご紹介します。

     

    菅沼ゆり

    菅沼ゆり

    菅沼ゆりちゃんと一緒にワークショップに参加できるツアーを開催します。今回作るのはオシャレなアイテムとして話題のスワッグ。用意されたお花の中から好きなものをピックアップし、オリジナルのスワッグを作ります。スワッグ作成後、一緒に記念撮影、15:00からのステージを鑑賞してツアーは終了です。

    Swag

    ■日程 3月25日

    ■時間 1時間30分

    ■定員 10名

    ■金額 3,500円(ワークショップ代込、ワークショップの時間は30分を予定しています)

    ■集合場所:ラフォーレミュージアム原宿

     

    14:30 ワークショップ参加

    14:50 写真撮影

    15:00 ステージ鑑賞

    ■参加申し込みはこちら:https://www.airbnb.jp/experiences/198915

    ※3月18日 18:00より申し込みスタート

     

    瀬戸あゆみ

    Ayumiseto

    瀬戸あゆみちゃんがディレクターを務めるアパレルブランド「Aymmy in the batty girls」が主催するワークショップへ参加。ワークショップ後は瀬戸あゆみちゃんと一緒に「Aymmy in the batty girls」へ行き、春のオススメアイテムやコーデをご紹介します。

     

    ■日程 3月24日

    ■時間 1時間

    ■定員 5名

    ■金額 2,000円(ワークショップ代込み)

    11:00 ワークショップへ参加。マグカップ制作

    11:30 Aymmy店舗にて春のオススメコーデを紹介

    12:00 解散

     

    ■日程 3月25日

    ■時間 1時間

    ■定員 5名

    ■金額 2,000円(ワークショップ代込み)

    ■集合場所:ラフォーレミュージアム原宿

    16:00 ワークショップへ参加。マグカップ制作

    16:30 Aymmy店舗にて春のオススメコーデを紹介

    17:00 解散

     

    ■申込みはこちら:https://www.airbnb.jp/experiences/198906

    ※3月16日 18:00より申し込みスタート

     

     

    柴田紗希

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    柴田紗希がガイドを務め、渋谷・原宿エリアを案内するツアーを開催!いつも紗希ちゃんが渋谷・原宿で訪れるスポットへ行ったり、着物を着て神社へお参りに行くなどこの日限りのスペシャルツアーとなっています。こちらのイベントは24日・25日で開催内容、金額が異なるので気をつけてご確認ください。

     

    しば旅 〜アクセサリー作り&ファッション体験

    ■日程 3月24日

    ■時間 4時間

    ■定員 9名

    ■金額 3,500円(飲食費、ワークショップ代込)

    ■集合場所 ラフォーレミュージアム

    ■内容

    12:00ラフォーレミュージアム原宿にてCHACOのワークショップへ参加・アクセサリーを制作

    13:00 柴田紗希出演ステージを鑑賞

    14:30 軽食

    15:15 キャットストリートを散步

    16:00 渋谷キャストで解散

     

    ■申込みはこちら:https://www.airbnb.jp/experiences/198879

    ※3月16日21:00より申し込みスタート!

     

    穏田神社

    しば旅〜着物で神社参拝&原宿さんぽ

    ■日程 3月25日

    ■時間 3時間

    ■定員 9名

    ■金額 7,000円(飲食費、着物レンタル費、御朱印代込)

    ■集合場所 渋谷キャスト

    ■内容

    12:00 渋谷キャストに集合、着付け開始

    12:45 着物を着て穏田神社へ

    12:55 穏田神社で参拝&御朱印をいただく

    13:15 キャットストリートを歩きながらSHANTiへ

    14:00 SHANTiで遅めの昼食 昼食後解散

    申込みはこちら:https://www.airbnb.jp/experiences/198895

    3月16日21:00より申し込みスタート!

     

     

    ※各ツアーの申し込みについて※

    ・Airbnbのサイトにて随時募集をします。各モデル募集開始時期が異なりますので、ご注意ください。

     

    ・募集は定員に達した段階で受付終了となります。また、お支払がクレジットカードのみとなりますのでご了承ください。

     

    ・今回は18歳以上の方のみ応募可能となっております。ご了承よろしくお願いいたします。

     

     

    ツアーの参加者は限定ですが、MOSHI MOSHI NIPPON FESTIVALでは人気モデルが出演するステージコンテンツを多数ご用意しています。

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    菅沼ゆりちゃんはステージでMCを務めるほか、ブースエリアでZINEを販売!購入者限定のサイン会を実施する予定です。また、3月24日には瀬戸あゆみちゃんが出演するトークショーステージが、3月25日には柴田紗希ちゃんの私物が購入できるフリーマーケットステージを開催します。

    イベントの詳細はこちらからご確認ください:https://fes18.moshimoshi-nippon.jp/ja/

     

     

    ■Information

    MOSHI MOSHI NIPPON FESTIVAL 2018 in SHIBUYA
    会場:渋谷キャスト・タワーレコード渋谷店・ラフォーレミュージアム原宿・穏田神社
    日程:3月24日(土)・25日(日)
    時間:11:00〜21:00 ※会場によって異なる
    無料事前登録:http://mmnf2018.peatix.com

     

    TALENT PROFILE

    柴田紗希

    ”しばさき” 愛称で年齢問わず幅広い女性から親しまれる愛知県出身 モデル・タレント。 ファッションモデルとして学研プラス「mer」 表紙を飾りながら、地方局、ネットTVでメインMCをこなし、 地方イベントも数多く出演する新しいメディア型リアルマルチプレイヤー。 トレンドや時代が変わっても、いつも変わらずそばにいてくれる身近な存在として全国に向け活動中。

  • 【東京さんぽ】しばさき東京探訪 五感を使って音楽とコーヒーを味わう 元浅草「Vegetable Corporation」

    26.January.2018 | FEATURES / SPOT

    雑誌『mer』などで人気のモデル、しばさきのMYブームをピックアップする企画がスタート!

    今回は韓国留学以来、コーヒーのおいしさに目覚めたしばさきが、音楽付きコーヒー豆・ビールの専門店、Vegetable Corporationにお邪魔しました。

     

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    お店は、東京メトロ銀座線「稲荷町駅」、都営地下鉄大江戸線「新御徒町駅」から徒歩5分、東京メトロ銀座線「田原町駅」、都営地下鉄大江戸線「蔵前駅」、JR山手線「上野駅」から徒歩10分と各線からのアクセスもバツグンです。

     

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    音楽レーベルVegetable Recordを主催する、三上僚太さんと林翔太郎さんが手がけるこちらのお店。既存のフォーマットにとらわれず、音楽をより多くの人に楽しんでもらいたいとの想いからスタートしました。ダウンロードコード付きのコーヒー豆やクラフトビールを販売している、最新テクノロジーとアナログな感性が融合したお店です。

     

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    コーヒー豆はアルバムのダウンロードコードを組み合わせて買うことができ、自分だけのオリジナルを作ることができます。パッケージのラベルはアルバムのアートワークを採用し、五感全てを使った楽しみ方を提案しています。もちろん、コーヒー豆だけの購入も可能です。

     

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    お店で取り扱うのは、福井県にあるロースター、COZY COFFEEの厳選されたコーヒー豆。淹れたてから冷めるまでの味の変化が楽しめる、深煎りのコーヒー豆が6種類ラインナップされています。どれも試飲が可能なので、音楽に耳を傾けながらじっくりと好みの味を選ぶことができるのがうれしい。

     

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    早速、しばさきも試飲をすることに。あっさりとした味わいのコーヒーが好みの彼女に合わせ、ドミニカ・プリンセスをおすすめしてもらいました。

     

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    「口いっぱいに広がる、ラム酒のような香りがすっごくいい! 後味もスッキリしていて紅茶に近い感覚で飲める。コーヒーが苦手な人でもこれなら大丈夫かも」。としばさきも太鼓判の味!

     

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    今度は、温度による味の変化を感じるため、淹れたてのコーヒーも飲んでみました。コーヒー豆の販売だけでなく、ドリップコーヒー(税込500円〜)もオーダーできます。ドリンクはテイクアウトもできるので、コーヒー片手に近隣をお散歩するのもオススメです。

     

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    こちらはお店の人気メニュー、くるみとハチミツのホットサンド(税込600円)。小腹が減ったときに食べたい、デザート感覚のホットサンドです。

     

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    たっぷり入ったはちみつがジューシーで、アップルパイのような食感。しばさきも一口食べて思わず「うまっ!」と声を出してしまうほど。ちなみにこちらのメニューは、コーヒーだけでなくビールとの相性もバッチリです。

     

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    そして、お店のもう一つの看板メニューはクラフトビール。奥多摩にあるブリュワー、VERTEREのクラフトビールが飲める23区内唯一のお店です。

     

    通常のビールとは異なり、フルーティな味わいのデザートビールが特に人気とのこと。というわけで、まだ昼間ですがちょっと一杯いただいちゃいました。

     

    ブランチ・クリーム(税込700円〜)は、バニラビーンズやオレンジのフレーバーが感じられる、苦みよりも甘酸っぱさを楽しめる一杯。「ビールとは思えないほどフルーツ感があってすっごく飲みやすい! これならビールが苦手な人でもゴクゴクいける!」と大感激のしばさき。

    ※現在ブランチ・クリームは完売したため、取り扱いを停止しています。最新情報は店舗インスタグラムをご確認ください。(https://www.instagram.com/vegetablecorporation/)

     

    カセット真顔差し替え

    音楽付きコーヒー豆やクラフトビールだけでなく、CDやカセットテープでもレーベルの楽曲を販売しています。

    アナログ世代からデジタルネイティブの世代まで、音楽好きにはたまらないVegetable Corporationで至福の時間を味わってみてはいかが?

     

    ■Information

    Vegetable Corporation

    住所:東京都台東区元浅草1-14-7 松島ビル1F

    営業時間:11:00〜23:00 (土曜、日曜、祝日10:00〜)

    定休日:不定休

    アクセス:東京メトロ銀座線「稲荷町駅」徒歩5分、都営地下鉄大江戸線「新御徒町駅」徒歩5分、東京メトロ銀座線「田原町駅」10分、都営地下鉄大江戸線「蔵前駅」徒歩10分、JR山手線「上野駅」徒歩10分

    URL:http://www.vegetablerecord.com

     

    Model: Saki Shibata @shibasaaki

    モデル下

    “しばさき”の愛称で年齢問わず幅広い女性から親しまれる愛知県出身のモデル・タレント。ファッションモデルとして雑誌「mer」の表紙を飾り、地方局やネットTVではメインMCをこなすマルチプレイヤー。トレンドや時代が変わっても、いつも変わらずそばにいてくれる身近な存在として、多くの女性から支持を集める。

     

    Writer:Ryoichi Komaba

    Photographer :Kayo Sekiguchi

    TALENT PROFILE

    柴田紗希

    ”しばさき” 愛称で年齢問わず幅広い女性から親しまれる愛知県出身 モデル・タレント。 ファッションモデルとして学研プラス「mer」 表紙を飾りながら、地方局、ネットTVでメインMCをこなし、 地方イベントも数多く出演する新しいメディア型リアルマルチプレイヤー。 トレンドや時代が変わっても、いつも変わらずそばにいてくれる身近な存在として全国に向け活動中。

  • 【イベントレポート】柴田紗希、初めての台湾ファンイベント「柴田紗希 プレミアムお茶会 supported by 京ばあむ」

    01.November.2017 | FEATURES / SPOT

    柴田紗希初、海外でのファンイベント「柴田紗希 見面茶會 supported by “京”年輪蛋糕(柴田紗希 プレミアムお茶会 supported by 京ばあむ)」が10月13日(金)台湾・台北市で開催されました。

    今回のイベントには柴田紗希(以下しばさき)のファン限定30名をご招待。日本を感じるイベントを開催すべく、MOSHI MOSHI NIPPONがセレクトした「抹茶」をふんだんに使ったスイーツ「京ばあむ」を食べながらのお茶会です。

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    会場は台湾のオシャレなショップやアートが集まる華山1419文化創園区内にあるショップ、Fujin Tree Landmark。日本の良いものや、素材・作り手にこだわってセレクトされた雑貨が、センス良くディスプレイされています。店内にはカフェスペースもあり、今回はその一部を利用してイベントを実施しました。

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    会場に到着するやいなや、「かわいい!」と店内を散策するしばさき。アクセサリーや食器、 ひとつひとつ手作りだという洋服や靴を見て大興奮。

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    文房具や生花など一通り店内のアイテムをチェックしていました。どこから写真を撮影しても絵になる、オシャレな店内です。

    しばさきも到着し、後はお客さんを待つのみ、、、なのですがスタッフには一抹の不安が。この日は台風が近づき、大雨・強風。外に出るだけでも風に飛ばされそうな悪天候で、ファンのみなさんが集まってくれるかとても心配だったのです。
    みんな天気悪いけど来れるかな、と言いつつも1人1人に手紙を書くしばさき。心を込めて1枚1枚丁寧に綴ります。

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    イベント20分前の15:40頃から1人、2人とファンの方が会場に。そしてイベントスタートの時間16:00になると会場はほぼ満席となりました。

    悪天候の中、ほとんどの方が時間通りに来場。みなさんのしばさきへの愛を感じました♡

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    まずは自己紹介と台湾に関するトーク。できる限りの中国語で自己紹介を行います。
    台湾に関する質問では、どんな食べ物が好き?という質問に、「ゼーンブ ハオツィ(全部おいしい!)」と答え、笑いをとっていました。

    異国でも笑いを取る、さすがしばさきです。

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    トークをしている間にお茶会のメインアイテム「京ばあむ」が運ばれます。

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    そして、今回のイベントのゲスト・台湾の人気モデル紀ト心が登場!台湾の雑誌やテレビで活躍する紀ト心としばさきが並び、お茶会がスタートしました。

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    まずはオシャレに盛り付けられた京ばあむを、みんなで写真撮影。写真撮影が終わった後、みんなで「いただきます!」をして試食をしました。

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    京ばあむは、抹茶味のバームクーヘンの周りに抹茶のフォンダンがついた京都で人気のお土産。台湾でも抹茶フレーバーのスイーツは大人気だそうで、おかわりをする人が出るくらい大好評でした。
    京ばあむはそのまま食べてももちろん美味しいのですが、甘いものが好きな人は生クリームと一緒に食べるのもオススメです。京都に旅行する予定がある人はぜひチェックしてみてください。

     

    >>次のページ しばさき&紀ト心のトークショースタート

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    柴田紗希

    ”しばさき” 愛称で年齢問わず幅広い女性から親しまれる愛知県出身 モデル・タレント。 ファッションモデルとして学研プラス「mer」 表紙を飾りながら、地方局、ネットTVでメインMCをこなし、 地方イベントも数多く出演する新しいメディア型リアルマルチプレイヤー。 トレンドや時代が変わっても、いつも変わらずそばにいてくれる身近な存在として全国に向け活動中。

  • 魔女の宅急便から君の名は。まで!モデルのハロウィン仮装コスチュームをチェック

    22.October.2017 | FASHION

    街はもうハロウィンムード一色!今年のハロウィンイベントをおもいっきり楽しむべく、今年は仮装に気合を入れよう!今回は人気モデルの去年のハロウィン仮装の様子をまとめて紹介します。

     

    猫娘に変身! 古関れん&谷奥えま
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    谷奥えり(上)&古関れん(下)は猫娘に変身♪ 大きめのリボンがかわいい♡仮装が初めてでもトライしやすい猫娘は、仮装初心者の方にオススメです。

     

    魔女の宅急便キキに変身!柴田紗希
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    柴田紗希は映画「魔女の宅急便」に出てくる魔女のキキに。ホウキや相棒のジジは絶対にハズせないアイテムです。 紺のワンピースがあれば、キキに変身できるので、こちらも仮装初心者の方にオススメです。

     

    デビルゆりっぱ & ホラー系木村ミサ
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    菅沼ゆり(上)と木村ミサ(下)は定番のホラー系。ホラーメイクで怖さを取り入れれば完璧! コスチュームや小物、傷口タトゥーシールなどは100円ショップや300円ショップでもゲットできるので要チェック。

     

    君の名は。三葉に変身、中田クルミ

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    中田クルミの仮装は、映画「君の名は。」のヒロイン・三葉。DVDの発売などまだまだ話題の君の名は。なので、今年も仮装する人が多いのでは?!

     

    今年のハロウィンはどんな仮装をするか、ぜひ去年のモデルの仮装コーデをチェックしてみてくださいね。

     

     

    Source:HARAJUKU KAWAII!! STYLE

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    ”しばさき” 愛称で年齢問わず幅広い女性から親しまれる愛知県出身 モデル・タレント。 ファッションモデルとして学研プラス「mer」 表紙を飾りながら、地方局、ネットTVでメインMCをこなし、 地方イベントも数多く出演する新しいメディア型リアルマルチプレイヤー。 トレンドや時代が変わっても、いつも変わらずそばにいてくれる身近な存在として全国に向け活動中。

  • 柴田紗希、初の海外イベントを実施!「柴田紗希プレミアムお茶会supported by 京ばあむ」

    29.September.2017 | FEATURES / SPOT

    日本のファッション雑誌merなどのモデルとして活躍する柴田紗希が、2017年10月13日(金)初の海外イベント「柴田紗希 見面茶會 supported by “京”年輪蛋糕(柴田紗希プレミアムお茶会 supported by京ばあむ)を台湾にて実施する。

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    柴田紗希は台湾のファッション誌「Vinge」への出演など、台湾でのモデル活動も行なっており、SNSには台湾のフォロワーも多い。

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    今回は、プレミアム女子会と題し、柴田紗希を囲んでお茶会を実施。日本の京都で人気のある抹茶味のバアムクーヘン「京ばあむ」を食べながら、柴田紗希への質問コーナーや、プレゼントを賭けたじゃんけん大会など盛りだくさんの2時間になる予定だ。

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    イベントにはゲストとして、台湾モデルの紀ト心も登場。日本と台湾の人気モデルによるトークショーを実施し、それぞれの国のトレンドや、2人のライフスタイルを紐解いていく。

     

    なんと今回のイベントは参加費無料。定員は30名となっているので、柴田紗希&紀ト心ファンの方は早めにお申込みを!

     

     

    ■Information

    柴田紗希 見面茶會 supported by “京”年輪蛋糕(柴田紗希プレミアムお茶会 supported by京ばあむ

    日程:10月13日(金)

    時間:16:00〜18:00

    場所:Fujin Tree Landmark台北市中正區八德路一段1號(華山 1914 文創園區內)

     

    応募情報:

    応募時間:9/29 21:00〜10/12 23:59

    応募URL:https://maipple0831.kktix.cc/events/kyobaum

    ※チケットはお1人様2枚まで申し込み可能です

    ※入場する際、応募完了のQRコード提示が必須となります。QRコードの画像やプリントアウトしたものをお持ちください

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    柴田紗希

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  • 【東京さんぽ】谷根千エリアの人気施設「上野桜木あたり」のKabaya Bakery&谷中ビアガーデンへ

    30.August.2017 | FEATURES / FOOD / SPOT

    昭和の面影を残す谷根千からほど近い住宅街・上野桜木に、新しい観光スポットが誕生しました。その名も「上野桜木あたり」。

    今回は日本を感じる場所が大好きだという柴田紗希ちゃんと、風情あふれる古民家をお散歩してきました。

     

    みんなで使える暮らしの場

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    谷根千からほど近い住宅街を歩いていると見えてくる「上野桜木あたり」は、築80年になる古民家を改装した複合施設。ビアホール、パン屋さん、塩とオリーブ等のお店、レンタルスペースなどが集まる複合施設です。

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    上野桜木あたりへは、JR日暮里駅、JR上野駅、東京メトロ根津駅、千駄木駅の各駅からそれぞれ徒歩10分ほど。渋谷駅や原宿駅からもアクセス抜群!

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    以前は住居として使われていた三軒の家。昭和13年に建てられたという建物は、外観は当時の見た目のままに、内装をリノベーション。外から見ていると昔ながらの建物ですが、どのお店も一歩足を踏み入れるとオシャレな空間が広がります。

     

    古くなってしまった住居を駐車場にしようか、新しいアパートやマンションにしようか悩んでいたところ、リノベーションして再活用するアイディアを思いつき、現在の形になったそうです。

    子どもからお年寄りまでたくさんの人々がいっしょに楽しみ、丁寧な暮らしを発見し、ひろげていく場所にしたいという想いのもと、上野桜木あたりは誕生しました。

     

     

    地元に愛されるパン屋さん

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    観光客だけでなく、地元の人々にも愛されるお店「Kayaba Bakery(カヤバベーカリー)」。谷中の有名店「カヤバ珈琲」のベーカリーです。

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    パンに使われている小麦は国産のもの。もちもちの食感を味わうことができます。パンの形もかわいく、どれもとってもおいしそう。

    紗希ちゃんもどのパンを購入するか、しばらく悩んでいました。

     

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    小ぶりで控えめな価格設定なので、色々な種類を楽しむのがおすすめ。路地のベンチで、お店の一番人気という「じゃがぱん」を頬張る紗希ちゃん!パンから漂うローズマリーの香りに魅了されていました。

    朝食やランチにはもちろんのこと、甘いパンも揃っているのでおやつの時間にもピッタリです。

     

    ▼店舗情報

    Kayaba Bakery

    住所:東京都台東区上野桜木2-15−6 あたり2-1F

    営業時間:9:00〜19:00

    定休日:月曜日

    電話番号:03-5809-0789

    http://www.kayaba-bakery.com

     

    >>次のページ 古民家で昼ビール・・・♡

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  • 夏といえばワンピ!人気モデル5人のお気に入りワンピースコーデをチェック

    17.August.2017 | FASHION / FEATURES

    一枚でキュートに決まるワンピース。今回は人気モデルたちが着ているワンピースをリサーチしてお届けします。

     

     

    瀬戸あゆみ

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    サボテンがキュートなワンピース♡

    自身がデザインするAymmy in the batty girls(エイミー インザ バッティー ガール)のワンピースです。トレンドの肩あきデザイン&サイドのリボンがかわい!サボテンの刺繍がポイント。

     

     

     

    近藤夏子

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    こちらの花柄ワンピースもAymmyのもの。ふんわり感のある花柄ワンピースに、ピンクのスニーカーを合わせたガーリーコーデ。右のロンパースもAymmyのアイテムです。

     

     

     

    やのあんな

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    ピンクの衿つきワンピースはミニ丈で脚長効果も抜群!襟付きなのでカジュアルすぎないのが◎

    >>次のページ 菅沼ゆりと柴田紗希のコーデをチェック

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    柴田紗希

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  • “古着大好き”柴田紗希がオススメの古着屋を紹介 vol.1 原宿「flower」

    03.August.2017 | FASHION / FEATURES

    「古着が大好きだから、古着が好きな人と、古着の話をもっとたくさんしたい!」。何を隠そうこの連載、古着と人を愛する柴田紗希(しばさき)本人の立案で決まった、直球の愛が溢れまくりの新企画なのです。

    記念すべき初回は、しばさきが名古屋店スタッフとして働いていたこともある「flower(フラワー)」。上京して以来、今でもお買い物によく来るという原宿店へ! 後半には、スタッフの戸田さんにもご登場いただき、古着愛を語り合います♡

    今年で17周年を迎える、flower原宿店。
    いつの時代も、変わらぬセレクトと他には手に入らないオリジナルアイテムで、ガーリーを夢見る女の子たちを支えてきてくれたお店です。

    清潔な白と暖かいウッドブラウンを基調とした店内は、とっても雰囲気がよく、つい長居になってしまう! 広々と抜け感のある空間に、余白を持って丁寧に並べられた洋服たち。アイテムはたくさんあるのに、お気に入りに目が行きやすいのもいいんです。

    シンプルに、品よく。でも、ちょっとクセありを選びたい。そんな、デニムやレースブラウスなどのオーソドックスアイテムも幅広く展開! 「定番の中にこだわりを持ったり、着てこなかった色を着てみたり。古着選びって、大人になってから、より楽しくなってくる!」としばさきちゃん。

     

    しばさきとflower
    思い出のアイテムを紹介!

     

    「名古屋で働いてる時に買ったGジャン。色の薄さとコンパクトなサイズ感がお気に入りです」

     

    「これは、プレゼントにもらったもので大切にしてます。シンプルなんだけど、動きのあるデザインで着るとよりかわいい!  flower名古屋店のもので、年代がかなり古く、生地感も大好き!大切しなきゃってついつい思う一枚。」

     

    しばさきの古着対談
    今回のゲスト古着人:戸田さん(flower 
    店舗に立つことで、より深く知った古着の世界。flowerでの思い出や、思い入れのあるアイテム、そして、古着の大先輩から教わること。夢の古着対談スタート!

    この一足がヴィンテージの始点、すべてはここから始まった!

    しばさき「まず、1番に聞きたいのは、戸田さんはどんな風に古着に惹かれていったのかです!」
    戸田「高校生かな。地元に古着屋さんが全然なかったんだけど、高校の時にできたんです。今、原宿のとんちゃん通りにある『FANTIQUE』。元々福島のいわき市にあったんですよ。そこがきっかけ! あそこがなかったら、古着の世界には入らなかったかもしれないな」

    しばさき「『FANTIQUE』がいわきにあったって話、そういえば前に戸田さんに教えてもらった気がする!」
    戸田「そこで初めて買ったのが、この30000円のコンバースのコーチ。思い入れが強いから、何回も直して履いてた。インソールも印字が消えるのが嫌だから、極力中敷を敷いてどうにか持たせようとして…(笑)」

    しばさき「ずっと履き続けてるなんて素敵。もう、愛がすごいですよね! 初めてのヴィンテージ、戸田さんの原点だ!」
    戸田「そうなの。でも、買った当時は価値を分かってなかったんだよね。東京に出てきてから、「すごいいいの履いてるね」って言われて、やっとモノの良さに気づけたくらい。それで自慢げに履いてたらこんなんになっちゃった」

     

    コンバースのコーチ

     

    しばさき「最初は本当にそういう感覚ですよね! これ、どうやらなんかすごいものらしい!って(笑)」
    戸田「そうそう。最初の最初って、これが70年代のどのタイプだから何円とかって全然わからないものでしょ? だからもうこれを推してくれるスタッフさんを信じるしかないんだよね」

    しばさき「わかるなあ。スタッフさんの絶対的存在感。その時はどんな風に言われたか覚えていますか?」
    戸田「持ってたら絶対いいよ。これに出会えることなんて、この先多分ないよって。でも本当だった。こんなステッチがでかいやつ、やっぱりないんだよね。そこから、古着への道が始まったの。まずは、田舎の中でどれだけ頑張るか。柴田はいつから? 何がきっかけだった?」

    しばさき「私も高校生でした。お金もそんなになかったから、初めはサンキューマートとかのプチプラな古着屋さんで。この膨大な服の中から、自分にとっての掘り出し物をどれだけ見つけられるか!って感じで。」
    戸田「もう、宝探しだよね」

    しばさき「そう! そこからいろんな古着屋さんに行って、1点物を見つける喜びにどんどん夢中になって…。それで、flowerでも働くようにもなりました」
    戸田「すごくちゃんと働いてたんですよ。接客もしっかりやってたよね。それで東京に出てくるって聞いて…」

    「普段は無口だけど、古着のことになるととても熱い人」

    しばさき「名古屋で働いてた時は、戸田さんの顔も知らなかったし、電話ぐらいでしか話したことなかったんです。東京にきてから、話すタイミングがやっと巡ってきて…」
    戸田「自分の進む道を目指して、上京を決意したんだなって。すごいなって思いました」

    しばさき「嬉しいです。戸田さんは、古着について、“知っていたら楽しいこと”をたくさん教えてくれる。普段は無口だから、最初はしゃべらない人って思ってたんです。でも、古着のことになると、めちゃくちゃ熱い」
    戸田「そうなんです。普段は全然しゃべらないかも(笑)」

    しばさき「文化とか背景とか、その1着が来たルーツとか。男の人って結構細かいことまで知っているから、レディースの古着屋さんにそういう人がいるってすごい貴重だと思う。私もそうだけど、女の人って感覚で買っちゃうから」
    戸田「僕は逆にその感覚を知りたくて、flowerに入ったの。あの一目見た時に女の子が思う、可愛い!って直感? どれだけ古いとか、どんな価値があるとか関係なくって、自分の直感に素直。あれって女の子ならではだなって思う。僕には未知の世界だった」

    しばさき「確かに! そこは男女の違いかもしれないですね!」
    戸田「flowerのお客さんもそうなんだけど、みんな決断も早いんだよね。あれには勝てない。『好きだけど、古くないなら買わない』とか、そういう部分に男ってどうしてもとらわれてしまうんだよね」

    年齢とともに変わっていく、古着フィロソフィー

    しばさき「私はどっちかっていうと逆かな。気にしないところから入って、最近はもっと古着を知りたくなったし、学びたくなったんです! だから、いろいろ教えてもらえてありがたい」
    戸田「でも僕も、柴田を始め、そういう女の子たちの感覚に触れることが増えたからかはわからないけど、最近は、いいと思ったものが、結果的に古かったらラッキーくらいの感覚になったの。そういう意味で柔軟になった」

    しばさき「へー!」
    戸田「男は先にウンチクから入っちゃう。とっかかりなんだよね。でも、“古いからいいものだ”って固定概念を、今はもったいないと思うようになった。90年代のものだって、あと、10年経ったら40年ぐらい前のものになる。ヴィンテージって、そういう風に未来に残っていくものだから」

    しばさき「そうやって、古着に対する想いが年々強くなって、考え方もいろんな形に変わっていくものなんですね」
    戸田「仕事として11年。個人的には、あのコンバースを買った時からだから、13年くらい? 古着とかかわってきたからね」

    しばさき「素敵だな。大人になって古着を着なくなる人もいるけど、私はずっと着てたいなぁ」
    戸田「年齢関係ないよ、シーンに合わせて、綺麗なものを選べばいいだけだと思う。逆に、これ古着ですか?って聞かれたいし、驚かせたくない?」

    しばさき「分かるー! 綺麗だけど、でも、古着にしかないみたいな絶妙なところがあるんですよね」
    戸田「どこで買ったの?って聞かれて、『古着』って言う時、いつも嬉しい」
    しばさき「そうそう、そうなんです。あー! この連載楽しすぎるっ!」

     

    古着は生活であり、人と人とを結ぶもの

    しばさき「ズバリ、戸田さんにとって『古着』は、一言で表すとどんな存在ですか?」
    戸田「一部というか、生活そのもの。趣味もほぼないし、仕事してるか、寝てるかだから(笑)。古着っていうものを持ってなかったら、本当に何もないって思うくらい」

    しばさき「でも、古着好きって、一瞬で仲良くなりますよね! あれって何で何だろう! みんな持ってるこだわりはバラバラなんだけど、一瞬で通じ合える」
    戸田「そうそう。これがあったから出会えたり、話したりできる人ってたくさんいる。人との出会いを産んでくれるものなのかも」

    戸田さんのコレクション1
    レディースのアフガニスタンのワンピース

    切り返しや細かいデザインに魅かれて集めているんだとか。「着られないのに持ってるなんて、これも古着愛でしかないですね!」としばさき。

    戸田さんのコレクション2
    ナンバリングT

    夏にもってこいな、カジュアルなナンバリングT。番号がゾロ目だと少し値段が高かったりすることもあるらしい! 古着の世界は奥深い。

    「戸田さんのコレクション、アフガニスタンワンピースを着てみました!」

    ワクワクしながら試着室へ、出てくる時にはつい頬が緩むしばさき。可能性へのワクワクと新しい自分にドキドキ。しばさきはやっぱり、古着が大好きです。

    しばさき「大人になることで手を出せるものってあるじゃないですか。値段もデザインも。古着の価値もわかって行って、買えるもの似合うものも増えるから、大人になるとより楽しい気がするんです」
    戸田「自分しか持ってないっていうのがあるよね。1回しかない出会い。これは自分しか持ってないだろうっていうもの。そういうものを着るってすごく特別だし、馴染む。“自分の服”って感じがするんだよね」

    連載1回目を終えて・・

    最後まで読んでくれて、ありがとう!
    新連載一回、どうでしたか?
    この連載はかねてからずーとやりたいなって言っていて、ある機会に出会ったライターさんが大の古着好きで本当に真っ直ぐな方で、これもご縁だ!!
    と思って実際に始める事ができたんです。(始まったきっかけもこんな風にちょこっと裏エピソードがあったりして)
    私の人生は出会いに満ち溢れていると思うから、この連載も「出会い」から繋がる大好きな古着、私の中でかけがえない存在である素敵な古着たち、自己満になりつつも自己満がみんなの共感に繋がれば!少しでも、” へ〜!古着ってこんな深さがあるんだ!” っと思ってもらえたらなって気持ちでやっていきたいと思います。
    良かったらお付き合い下さいな♡  (柴田紗希)

     

    Source:HARAJUKU KAWAii!! STYLE

    ■Information

    flower原宿店
    住所:東京都渋谷区神宮前4-26-30
    営業時間:11:30~20:00
    電話番号:03-5414-3626

    flower 公式サイト:https://www.flower-shibuya.com

     

    関連記事:【東京さんぽ】都会の真ん中にあるオアシス!旧芝離宮恩賜庭園を柴田紗希ちゃんと半日散歩

     

    関連記事:雑誌 “mer” 等で活躍!人気モデル柴田紗希へインタビュー。スタイルブック『柴田紗希』への想いとその見どころは?

    TALENT PROFILE

    柴田紗希

    ”しばさき” 愛称で年齢問わず幅広い女性から親しまれる愛知県出身 モデル・タレント。 ファッションモデルとして学研プラス「mer」 表紙を飾りながら、地方局、ネットTVでメインMCをこなし、 地方イベントも数多く出演する新しいメディア型リアルマルチプレイヤー。 トレンドや時代が変わっても、いつも変わらずそばにいてくれる身近な存在として全国に向け活動中。

  • 柴田紗希と行く『BASEでみつけるインスタジェニックなうつわ展』

    07.July.2017 | FEATURES / FOOD

     

    6月23日〜25日までの3日間、渋谷ヒカリエの8F COURTにて開催された 『BASEでみつけるインスタジェニックなうつわ展』にしばさきちゃんが潜入!

    「BASE」は、素敵なライフスタイルアイテムが手に入る、今話題のショッピングアプリ。そんな中でも、今回は、暮らしの中心とも言える食卓を一つ二つと彩ってくれる“うつわ”にちなんだショップたちが集結。

    陶芸にも興味があって、作家さんの器も少しずつ集めているという、しばさきちゃん。朝のコーヒーから休日の気合の一皿、そしておめでたい日の夜の一杯まで。さりげない変化で暮らしをうんと彩ってくれる、素敵なうつわとの出会いを求めて、いざ!

    入ってすぐに見つけた「INISHIE」さんのブース。落ち着いたトーンとマットな雰囲気、傾きや形のディテールのこだわったフォルム。
    「こういう黒色ってどうやって色を出すんですか?」と真剣にたずねるしばさきちゃんです。

    続いては、陶芸家・小國加奈さんのブースへ。淡くて優しいあじさい色のお皿や、クリームに薄ピンクの雲がかかったようなカップ。女性らしく繊細で柔らかい作品にうっとり。

    しばさきちゃん、お買い上げしながら積極的にインタビュー! BASEに出店している作家さんが全国から在店してくれているので、ものづくりについて直にお話も聞けるのです。なんて贅沢!

    しばさきちゃんが、一目見て思わず手に取ったのは一輪挿し。窓際やテーブルの真ん中にちょこんと置くだけで、なんだか優しい気持ちになりそう。写真にパチリと収めたくなる、丁寧で美しい生活の息づかい。

    虫歯、アイタタタ! こんな遊び心が溢れたユーモラスなうつわにも出会えました。HAJIYOSHIDAさん。

    最も身近な人間の身体から、偉大なる自然まで。その着想と、大胆に見えて、とても細やか表現に驚き。まさに、フォトジェニックな世界!

    自然の木目と天然の香りに思わずうっとりしてしまう、木のうつわもあれば…。

    まるで、華奢なアクセサリーのような洗練されたデザインのカトラリーも。
    「これで、あえて和菓子とか食べたいな」と、明確なビジョンまで持っているしばさきちゃん。

    白鳥の体が持ち手になったカップ。思わず頭を撫でたくなるようなフォルムと表情。可愛らしいものも、やっぱり好き。1つ1つ風合いが違うのも、手作りの大きな魅力なのです。

    インスタジェニックなうつわ撮影に挑戦しよう!

    数ある素敵なうつわの中から、お気に入りの3つをしばさきちゃんがインスタで撮影しました!

    お気に入りも選んで、インスタ撮影も楽しんで、お買い物も済ませて…。気付いたら、あっという間に2時間ほどの時間が経っていました!
    ああ、魅惑のうつわ展!

    「こういうイベント、もっとやってほしい!」と大満足のしばさきちゃん。
    しばさきちゃんも編集スタッフも、みんなそれぞれお気に入りを手に入れて、来た時よりも軽い足取りで会場を後にしました。

    「蚤の市とかじゃなくて、誰もが立ち寄りやすい場所でこういうイベントがあるのってすごく素敵だと思いました! 作り手の人と会えるっていうのが1番の贅沢。人がいて、ものづくりへの想いが聞けて、その人の温度があるものを買える。食器は人の手を使ってつくられるものだから、温度や個性を感じられて、とてもいい時間でした」(柴田紗希)

    Navigator:Saki Shibata
    Photo:Kayo Sekiguchi
    Edit:Namiko Azuma
    Text:Miiki Sugita

    Source:She magazine

    ■Information

    『BASEでみつけるインスタジェニックなうつわ展』出展作家 (順不同)
    テーブルスタジオ、INISHIE、UTSUWA11、HAJIYOSHIDA、天城宏山窯、 kana oguni、多田倫子、石川智美

    BASE: http://base.ac/2slT6rX

     

    関連記事:【東京さんぽ】都会の真ん中にあるオアシス!旧芝離宮恩賜庭園を柴田紗希ちゃんと半日散歩

     

    関連記事:雑誌 “mer” 等で活躍!人気モデル柴田紗希へインタビュー。スタイルブック『柴田紗希』への想いとその見どころは?

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    ”しばさき” 愛称で年齢問わず幅広い女性から親しまれる愛知県出身 モデル・タレント。 ファッションモデルとして学研プラス「mer」 表紙を飾りながら、地方局、ネットTVでメインMCをこなし、 地方イベントも数多く出演する新しいメディア型リアルマルチプレイヤー。 トレンドや時代が変わっても、いつも変わらずそばにいてくれる身近な存在として全国に向け活動中。

  • 【東京さんぽ】都会の真ん中にあるオアシス!旧芝離宮恩賜庭園を柴田紗希ちゃんと半日散歩

    23.June.2017 | FEATURES / SPOT

    旧芝離宮恩賜庭園は小石川後楽園とともに東京に残る江戸初期の大名庭園です。回遊式泉水庭園の特徴をよくあらわしていて、園内を回遊して鑑賞するのにぴったり。オフィス街の一画にありながら歴史を感じる佇まいは、会社の休憩時間の憩いの場や観光スポットとしても人気です。静寂な雰囲気と四季の移り変わりを感じることができる庭園を、柴田紗希ちゃんとお散歩してきました。

     

    江戸初期の歴史ある大名庭園

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    旧芝離宮恩賜庭園へはJR浜松町駅北口から徒歩1分、もしくは都営浅草線・大江戸線大門駅B2出口から徒歩3分です。浜松町駅までは渋谷から山手線の内回りで17分なのでアクセスの良さも抜群。

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    入園料は一般150円、65歳以上70円。小学生以下及び都内在住・在学の中学生は無料です。緑と水の美しいコントラストをバックに、高層ビルが立ち並ぶ景色は都心ならでは。

     

     

     

    自然を肌で感じられる庭園

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    日本の風情を感じる松の木をこんなに間近で見ることもできます。夏は青々とした芝生が鮮やかで、微かに漂う草の香りにも癒されます。旧芝離宮恩賜庭園では春夏秋冬、四季に合わせた花を観賞することができるので、季節ごとのお花見を楽しんでみて。

     

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    ゆったりと時間が流れる庭園内で、優雅に読書タイム。東京の真ん中にありながら、都会の喧騒から離れてのんびりできます。

     

    >>次のページ 日本庭園でゆったり過ごす

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    柴田紗希

    ”しばさき” 愛称で年齢問わず幅広い女性から親しまれる愛知県出身 モデル・タレント。 ファッションモデルとして学研プラス「mer」 表紙を飾りながら、地方局、ネットTVでメインMCをこなし、 地方イベントも数多く出演する新しいメディア型リアルマルチプレイヤー。 トレンドや時代が変わっても、いつも変わらずそばにいてくれる身近な存在として全国に向け活動中。

  • 雑誌 “mer” 等で活躍!人気モデル柴田紗希へインタビュー。スタイルブック『柴田紗希』への想いとその見どころは?

    16.April.2017 | FASHION

    日本の人気雑誌mer等でモデルと務める柴田紗希。彼女の2冊目となるスタイルブックのタイトルは、『柴田紗希』。1冊目『しばさき』を経て、その愛称でたくさんのファンに愛されるしばさきの新たな一面や、昔から変わらない芯のある魅力。「忙しく、愛のある人になりたい」手書きで書かれた言葉に、今までよりさらに深く「柴田紗希」の素顔を知れた気がする、そんな1冊!

     

     

    いつも笑顔を絶やさないしばさきちゃんが、その時に感じた想いやメッセージ。「振り返ってみて、これが25歳の今の自分だったんだなって思います!」そう切り出したしばさきちゃんに、本作に込めた想いを聞きました!

     

     

    — 本のタイトルが前作『しばさき』から今作は『柴田紗希』へ、どんな変化がありましたか?

    『しばさき』はHAPPY感! 「私今幸せっっー!」っていうのを、とにかく全部詰め込もうっていう1冊だったんですけど、そこから2年半経って、やっぱり成長する部分もあるなぁって。『柴田紗希』では、ちょっと25歳になった私見せたいなと思いました。

     

     

    — 表紙の表情もいつもより大人っぽく新鮮で、ハッ♡としました!

    そうなんです、今まで見せたことのなかった表情も撮ってもらいました! 根本的な中身は、全然変わってないんですけど(笑)、でも、大人な部分も見せたかったんです。私のファッションって、同世代の子にすごく支えられているんですけど、ちょっぴり大人の世代の方にも見てもらえたらなって思いもあります♡

     

     

     

    — この本を作る上で苦労したことは?

     やっぱり、言葉ですね! 25歳になった自分っていうのを意識しすぎた時もありました。今こうやって読んでみても、ちょっと大人ぶり過ぎたかな?って思うんですけど(笑)、でも、そんな大人ぶりたかったのが“この時”の私だったのかなぁって! 

     

     

     

    — その時の瞬間のしばさきちゃんが詰まってるんですね!

    そう! 本っていい意味で、難しいなぁって感じます。“タイムリー”だから。「これがこの時の私だったんだ!」って。たった1、2ヶ月前とかなのに発売前の今ともまたちょっと違う。ギュッと作るからその時の感情がめちゃくちゃ出るんだなぁって。勉強になりました!(笑)。

     

    — その等身大なスタイルがしばさきちゃんの魅力なんだと改めて感じました! これは絶対入れたいって思っていた企画とかはありますか?

    前回もそうだったんですけど、今回も最後には人の笑顔を集めたものを載せたいっていうのはありました! 大人っぽさのある本の中にも、自分の中で変わらないHAPPYさも残したかった。最後に持ってきたのは、「やっぱり私はこうです!」っていうのを伝えたかったから。 

     

     

    — インスタでも度々あげている“笑顔フォルダ”ですね! 本当にみんないい顔しています!

    日本人以外の人やお年寄りもいるんですけど、笑顔って国とか年齢とか関係なく共通なもの。人とのつながりをすごい感じるから、つい撮りたくなっちゃうんです…♡ その時って、みんな一番素敵だから! 実は、私のおじいちゃん&おばあちゃんも載っていたりします♡

     

     

    — ファッションページも、コーディネートが盛りだくさんで、しばさきちゃんらしさが詰まってますね。

    大好きな古着を中心にコーディネートを組んでいます! ガーリーだったり、ボーイッシュだったり、ちょっとマニッシュだったり、レトロっぽさを意識したり…。コーデ毎に、シチュエーションとかを意識して、自分の中でこだわったので、是非見て欲しい! 2年半前と1番成長したのは、コーデの組み方なんじゃないかなぁと思うくらい。そこはすごく納得いく仕上がりになっています♡ 

     

     

    — 服そのもののデザインだけじゃなく、レイヤードやシルエットにこだわっていたり、大人でも真似できそうな着こなしもたくさんありましたね! 

    そう! そうなんです! 気づいてもらえて嬉しい!(涙)古着っていうと、子どもっぽいっていうイメージを持たれることもあるんですけど、でも、本当は違うっ!って思って。古着って着こなしですごく人の個性が出るし、大人っぽくもできるから、古着好きとしてこのままでは悔しいぞ!って思いもありましたね(笑)。だから、大人可愛く見せることは心がけました。この本の撮影を経て、本当に服が好きなんだなって再確認したし、もっともっと拡げていきたい!

     

     

     

    — ちなみに、今日の私服コーデのこだわりは何でしょう?

    今年の春はさりげない色使いに挑戦したくて! デニムonデニムを春らしく。ピンクのトップスに赤いフラットシューズ。個人的にピンクと赤の組み合わせは新鮮です! 飾らなさ、自然体に服を楽しむっていうのはいつも心がけています。

     

    — ヘアメイクも自然体で素敵!

    わ! その言葉すごい嬉しい! 服の色使い同じく、とにかく“さりげなさ”はキーワードなんです。本当は服がめっちゃ好きで、コーデもめちゃくちゃ考えるんですけど、パッと見た時の印象はさりげなくありたいんです! 髪型とかも、パッと結んだぞ!頑張ってないよ!みたいな…(笑)。そういう素っぽさの残るスタイルに憧れます♡

     

     

    — 最後に、この本を手に取る人に伝えたいことはありますか?

    1つ1つのことに熱くなっちゃう性格なので、そういう想いを詰め込みました! 私って、ちょっと変! ハッピー!っていうのがイメージとしてあると思うし、実際そうなんですけど(笑)、でも、未来のことを考え込んだり、時には悩んで落ち込んだり…。そうした分だけ、本当に楽しい時に大きく笑えると思ってるんです。なんていうか、そんな気持ちで作った1冊なので、想いがみんなの元に届くといいなぁ…♡

     

    ■Information

    『柴田紗希』

    発売日:2017年4月13日(木)

    著:柴田紗希

    発行元・発売元:株式会社学研プラス

    『柴田紗希』 特設サイト:http://mer-web.jp/shibasaki/

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    柴田紗希

    ”しばさき” 愛称で年齢問わず幅広い女性から親しまれる愛知県出身 モデル・タレント。 ファッションモデルとして学研プラス「mer」 表紙を飾りながら、地方局、ネットTVでメインMCをこなし、 地方イベントも数多く出演する新しいメディア型リアルマルチプレイヤー。 トレンドや時代が変わっても、いつも変わらずそばにいてくれる身近な存在として全国に向け活動中。

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