中田ヤスタカ、「スウォッチ ブティック銀座」リニューアルオープンイベントにてDJ披露

09.October.2017 | MUSIC / SPOT

2017年9月30日(土)に「スウォッチ ブティック銀座」がリニューアルオープンした。

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日本初のコンセプトストアとなるこのブティックでは、スペシャルなディスプレイを設置し、開放的な空間を演出。

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また、今回は人気イラストレーターのChocomoo(チョコムー)さんとコラボレーションし、スウォッチの誇るデザイン性ともマッチした、ポップでキャッチーなイラストに仕上がっている。

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リニューアルオープン前夜には、「銀座のど真ん中にクラブが出現」をコンセプトに、ニコラス・G・ハイエックセンターにて、スペシャルイベント「EDO NIGHT」を開催。スペシャルゲストDJとして中田ヤスタカが招かれた。

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来場者250人に大歓声で迎え入れられ、華麗なDJパフォーマンスを披露し、会場は興奮の熱気に包まれた。その他、AMIAYAもDJを披露し、会場は大いに盛り上がった。

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生まれ変わった「スウォッチ ブティック銀座」に足を運んでみよう。

 

■Information

スウォッチ ブティック銀座

住所:〒104-8188東京都中央区銀座7-9-18 ニコラス・G・ハイエック センターB1F

営業時間:11:00-20:00

TEL:03-6254-7411

スウォッチ オフィシャルサイト: http://www.swatch.jp

 

TALENT PROFILE

中田ヤスタカ

‘01年に自身のユニットCAPSULEにてデビュー。日本を代表するエレクトロシーンの立役者であり、Kawaiiダンスミュージックからハードなトラックまで、その独自の感性によって世界中のアーティストから支持を受けている数少ない日本人アーティスト。Madeon、Porter Robinson、Sophie(PC Music)など海外の第一線で活躍中の彼らも「強くインスパイアされたアーティスト」として中田ヤスタカの名を挙げるなど、シーンへの影響力は絶大。 ソロアーティストとして、日本人初となるUltra Music Festival世界公式アンセム(2017)を手がけた「Love don’t lie(feat.ROSII)」、Zedd「Stay」のリミックス、Charli XCXとのコラボが話題となった楽曲「Crazy Crazy」、国内においては映画「何者」(’16)の主題歌「NANIMONO(feat.米津玄師)」などを発表している。 音楽プロデューサーとしてはPerfume、きゃりーぱみゅぱみゅなど数々のアーティストを世に送り出し、国内外のポップシーンを常に牽引してきた。 また、国際的なセレモニーへの楽曲提供などパブリックな作品の他、「LIAR GAME」シリーズのサウンドトラックなど、数々の映画の楽曲制作にも携わっており、ハリウッド映画「スター・トレック イントゥ・ダークネス」では監督であるJ・J・エイブラムスと共同プロデュースによる劇中曲も手がけた。 9月1日には、日清カップヌードル チリトマトヌードル 「White Mystery篇」CM曲で話題となった、中田ヤスタカの十八番とも言えるボーカルカットアップが特徴のカラフルな楽曲「White Cube」を発表。 クラブシーンを核に、時代をナナメに切り取る独自のセンスによって、ゲーム、ファッション、映画まで、その活動は多岐に渡る。

RELATED ENTRIES

  • バンドコミック『KISSxxxx 愛蔵版』刊行を記念したコラボカフェオープン

    03.August.2022 | ANIME&GAME / FOOD / SPOT

    『KISSxxxx 愛蔵版 1』の発売を記念して、銀座のライブラリーBAR『十誡』にてコラボカフェが2022年8月2日(火)から9月28日(水)までの期間限定開催される。

     

    小学館クリエイティブ発行の楠本まき作品・愛蔵版シリーズ「楠本まきコレクション」、第2弾となる『KISSxxxx』では、これまでの単行本では収録されることのなかったイラストやカットに加えて、連載誌以外に掲載・発表されたスピンオフ作も網羅し、全3巻で刊行。なお、購入特典としてオリジナルポストカードが各巻に1枚封入されている。 

     

    『KISSxxxx 愛蔵版』コラボメニュー

    『KISSxxxx 愛蔵版 1』書影

     

    『KISSxxxx』の世界観を表現したコラボメニューを味わいながら『KISSxxxx 愛蔵版 1』を楽しんでみては?

    『KISSxxxx』について

    かめのとカノン。少し不思議でとびきり素敵な恋人同士のふたりが送る、ほとんど何も起こらない日々――。
    ニュー・ウェーヴ・バンドコミックの金字塔。多くの読者が憧れ、その価値観に多大な影響を与えた不滅のラヴストーリーが、最新のデジタル技術によって、さらに繊細に、美しく蘇る。

  • 銀座 松﨑煎餅×Cat’s ISSUE初コラボイベントがMATSUZAKI SHOTENにて開催

    01.August.2022 | FASHION / SPOT

    MATSUZAKI SHOTENでは2022年8月6日 (土)より銀座 松﨑煎餅とCat’s ISSUEのコラボレーションイベント「MATSUZAKI Cat’s ISSUE猫大祭2022」を開催する。 期間中は、今回のイベントのためにオリジナルで制作した手ぬぐいや三味胴を販売予定。さらにCat’s ISSUEとゆかりのある絵本作家・妖怪絵師 石黒亜矢子による作品展示も予定だ。

     

     

    銀座 松﨑煎餅︎Cat’s ISSUE

    銀座 松﨑煎餅の本店「MATSUZAKI SHOTEN」のコンセプトカラーであるふじ色をベースに、個性豊かな猫のイラストを描いた和テイストの手ぬぐいが登場。

     

    銀座 松﨑煎餅︎Cat’s ISSU

    松﨑煎餅で古くから愛されている看板商品の三味胴に一枚一枚手作業で猫のイラストを絵付けしている。期間中は、全9種類の絵柄から好きなものを4枚選んで箱詰めし、オリジナルの熨斗を巻いて提供するサービスも実施予定。

    1枚から購入できるので、自身へのご褒美にも、猫好きの人へのプレゼントにもおすすめ。

     

    絵本作家・妖怪絵師 石黒 亜矢子コラボ

    期間中は石黒 亜矢子さん制作のコミカルな猫の掛け軸を展示予定。さらに、以前販売して大人気だった石黒 亜矢子コラボの手ぬぐいも販売する。

     

    猫好きにはたまらない猫大祭へ出かけよう!

  • 東京・銀座で鉄板焼き・焼肉割烹が楽しめるレストラン「本店山科」オープン

    28.July.2022 | FOOD / SPOT

    カウンターの鉄板焼き割烹と完全個室の焼肉割烹の二つのジャンルを一店舗で楽しめるハイブリッド型のレストラン「本店山科」が、銀座にある姉妹店「銀座山科」のフラッグシップ店として、2022 年7月18日(月)に、東京の一等地である銀座4丁目交差点を臨む銀座駅直結「GINZA PLACE」最上階のフロア全体にオープンした。 

     

    「本店山科」では、滋賀県のブランド牛「近江牛」の中でも最高級ランクとされる超⻑期肥育で生体熟成(=生きたまま熟成させること)させた岡崎牧場の「完熟近江牛」を中心に使用している。通常24ヶ月を基準に出荷される黑毛和牛の中で 1%にも満たない40ヶ月以上かけてストレスなく育てられる「完熟近 江牛」は、旨味が強くキレのある脂が特徴だ。

     

    贅沢な「和牛ウニ寿司」

    季節の花と楽しむ「初夏の一皿」

    洗練されたこだわりの「厳選極厚タンステーキ」

    炭火焼きで楽しむ「伊勢海老の大名焼き」

    遊び心が詰まった「山科和牛スライダー」

    とろけるように甘いアメーラトマト「本日の野菜」

    「近江牛厳選ステーキ」

    「特性トリュフオムライス」

     

     

    鉄板焼き割烹

    「鉄板焼きをもっと身近に」そんな思いで提案された鉄板焼きは、“鉄板焼 きスタイルの肉割烹”をテーマに、これまでのクラシカルな鉄板焼きの形式にとらわれず、割烹料理を融合させてアップデート。ダイナミックなカウンターでは、鉄板焼き一筋20年の料理人・⻑田卓による ライブキッチンのパフォーマンスを堪能することができる。

     

    肉は、タン、ハラミ、イチボ、ランプ、フィレ、サーロインなど様々な部位を生、焼き、煮物、など様々な調理法で味わうことができる。そのほか、素材の味をシンプルに活かして焼き上げる魚介や日本の季節野菜を織り交ぜ、食べ疲れのない鉄板焼きを提案する。また、季節によって食材と皿を彩る花や葉は変化するため、季節の訪れを感じることができる。

     

    鉄板焼きでは珍しい、ハラミやこだわり抜かれた厚み3cmのタン、生肉に加え、スライダーなどの遊び心ある料理を楽しめるのも「本店山科」ならではの魅力。鉄板の場所によって温度が違うため、その食材の旨味を最大限に引き出す温度と焼き方で料理を提供することができる。また、「本店山科」では1,000本以上のワインを貯蔵する巨大なセラーがあり、日常で出会うことのないプレミアムなワインや入手困難な蒸留酒のラインアップも充実している。食材に合った最高なワインを堪能できるのも「本店山科」の魅力と言えるだろう。

     

     

    焼肉割烹

    焼肉割烹は、日本料理の要素を加えた完全個室。各個室 に専属の焼き師が立ち、それぞれの肉を最適な火入れで焼き上げる。 焼肉で「完熟近江牛」レベルの肉が味わえるのは「本店山科」ならではの贅沢。シグネチャーメニューである、シャトーブリアンを使ったカツサンドは、低温調理した肉を薄衣でサッと揚げ、外はカリッと中はふんわり仕上げた食パンで豪快にサンド。唇で噛み切れるほど柔らかく仕上げられた。

     

    鉄板焼きや焼き肉のメインはやはり肉メインのイメージだが、事前に連絡すればベジタリン対応も可能とのこと。

     

    食のエンターテイメントでゲストをもてなす「本店山科」で日本の思い出を作ってみませんか?

  • W大阪よりファッションアイコンAMIAYAからインスピレーションを得たメニュー登場

    15.April.2022 | FOOD / SPOT

    ラグジュアリー・ライフスタイルホテルW大阪は、ホテル3階のソーシャルハブ「LIVING ROOM(リビングルーム)」で、2022年4月1日(金)より「ICHIGO AFTERNOON TEA – Dressed up for Spring」の提供を開始した。

    W 大阪ファッションアンバサダー AMIAYA

    ICHIGO AFTERNOON TEA – Dressed up for Spring

    LIVING ROOM

     

    現在提供中の“苺”をテーマにしたアフタヌーンティー「ICHIGO AFTERNOON TEA」の好評を得て、「ICHIGO AFTERNOON TEA – Dressed up for Spring」がスタート。野苺や木苺などストロベリーだけではない、ひと味違った“苺”のテーマはそのままに、今回は春の装いをまといメニューを一新。オレンジ、赤、ピンクの色使いが目を引く「オレンジと苺のオペラ」、花びらをあしらった「フレーズデボワと苺のチーズケーキ」といったスイーツは、3月16日(水)に開業1周年を迎えたW大阪のファッションアンバサダーで、モデル、DJとして世界中から注目を浴びる双子のユニットAMIAYAの元気でヴィヴィッドなファッションから着想を得た。セイヴォリー(軽食)には、「桜海老と春キャベツのキッシュ」、「新玉葱のブリュレとシェーブルチーズ」など、春の食材をふんだんに使用。W大阪の建物を模ったアイコニックなアフタヌーンティースタンドに並ぶ、W大阪のシェフチーム渾身の計12種類のアイテムを、ウェルカムドリンクや紅茶やコーヒーのフリーフローとともに楽しんで。

     

     

    W大阪のフォトジェニックな空間で、春を感じるひと時を過ごしてみては?

    TALENT PROFILE

    AMIAYA

    15歳で上京し原宿のストリートをゼロからスタートした双子の姉妹。青文字系雑誌でモデルを務めすぐに、独創的な着こなしとヘアメイクを真似するファンが急増。一躍、原宿を代表するスターモデルとなる。2010年7月に発売した『AYA AMI BOOK』(祥伝社刊)は計4万部の発行部数を記録。その後も活動の幅を広げ、『NYLON JAPAN』でも表紙を飾り連載をスタートさせるなど多ジャンルのファッション誌で活躍している。モデル業以外では、アパレルブランドド”jouetie”をコンセプターとなり立ち上げ、日本のみならずアジア全域で人気のブランドに上り詰めている。そして2013年、ユニバーサルミュージック ファー・イースタン・トライブ・レコーズより、メジャーデビューミニアルバム「TOKYO POP」をリリース。幼い頃からの夢であったアーティストとしても活動している。

  • 東京・銀座 蔦屋書店にて“女の子”を描く若手女性作家3名による展示会「かわいい。とは何か。」開催

    08.April.2022 | FASHION / SPOT

    銀座 蔦屋書店は、5周年記念企画として、“女の子”を描く若手作家として活躍中の女性作家・石井海音、野澤梓、永田優美の3名による新作展示「かわいい。とは何か。」を2022年4月2日(土)から4月22日(金)の期間限定で店内アートウォールギャラリーにて開催している。

     


    石井海音は油彩、野澤梓は漫画のスタイルをベースにしたアクリル、永田優美は日本画を通して、かわいいを追求し表現する今注目の作家3名。彼女たちの作品は、誰かのための“かわいさ”(女の子の客体化)を追求しているのではなく、自らがかわいいと感じ考える自分のための“かわいさ”を主体的に真剣に追及しているのが特徴で、多くの人々を惹き付ける理由もそこにあると企画者は考えた。

    石井の作品は、幼い頃から描いてきた絵や日常の延長線上である作家の個人的経験が多くのモチーフとして描かれている。“かわいい”を意識して描かれる独自のキャラクターに加え、線づかいも魅力となっている。構図は2次元的な構成ながら、画中画や、窓、鏡、瞳といった別の世界へ広がる可能性を秘めたモチーフ、ときにはレイヤーとして重ねて描かれる線により、多層的な空間の広がりや時間の重なりなど、3次元、4次元的な印象を受ける絵画を制作する。

    野澤にとって“かわいい”ということは作品制作にあたり重要な要素となっている。彼女が描く少⼥の輪郭は、⽩い線で描かれていて、それ以外の線は⿊、またはブルー、ピンクなどのパステルカラーで縁取られている。⼿描きであることを強調するかのように、不安定な軌跡で少⼥の輪郭をなぞった作品は、落書きしたプリクラを⼿帳へ貼り、さらに⼿描きでデコレーションを重ねるという00世代を中⼼に多くの世代に懐かしいカルチャーを連想させる。ノスタルジックでセンチメンタルなイメージを内包する独特な趣を重ねて唯⼀無⼆の作品に仕上げている。

    永田作品に登場する女の子たちは、彼女自身の投影。彼女が着用したい服装、とってみたいポーズを作品の中で縦横無人に展開し、自らのすべてを描くことを厭いながらも、支持体の上に余すところなく広げる。日本美術の支持体、絵具、技法をもって、彼女の思う“かわいい”を追求する。時に登場する水玉模様は、女の子または女性の象徴的な要素として描かれもしている。また、永田は作品の図的な構成にも重きを置いており、日本絵画における構図の再構築を試みている。

    本展では、石井の油彩作品2点とドローイング作品13点が公開され、これだけの数のドローイングが一挙に公開されるのは今回が初。さらに、野澤の作品は新シリーズであるポートレートシリーズが3点、永田の作品は風神雷神図屛風を想起させる新作をはじめ9点が公開される。
    “かわいい”は、現代日本文化のキーワードの一つとなっており、海外でも注目されるアトリビュートでもあると言えるだろう。

    今回の展示を通して、世界からも注目される“かわいい”の本質について考えてみよう。

  • 銀座に10坪の実験的POP-UPスペース「Sony Park Mini」オープン

    06.April.2022 | SPOT

    Sony Park Miniは、2024 年に完成を⽬指す新しい“実験的な公園”Ginza Sony Park を創造するための10 坪の実験の場。Ginza Sony Park の3年間の活動を拡張させるべく、銀座の真ん中の地下深く、日々、新しい感動を創造していく。

     

     

    東京・銀座の数寄屋橋交差点のほぼ真下、建設工事中の Ginza Sony Park に隣接する西銀座駐車場の地下1階、10坪ほどのスペースに、Sony Park Mini は小さく佇む。都市の中に生み出す余白と体験の新たな実験の場として、「アーティストの鼓動を感じるプログラムを起動し続ける」ことがコンセプト。訪れるたびに新しいプログラムとの出会いがある場をつくっていく。

     

    音楽、映画、アート、食、ファッション、ショッピングなど幅広い分野をテーマに、個性溢れるクリエイターやアーティストと共に、年間を通じて30以上のバラエティに富んだ実験的かつ挑戦的なプログラムを実施。また、今後これらの実験結果を検証しながら、2024 年の新・Ginza Sony Park で展開するプログラムや他都市への拡張の可能性を探っていく。 

    第1弾は、2022年3月23日(水)から4月5日(火)まで音楽家の江﨑文武氏が参加する「Ayatake Ezaki presents None Session」。誰もいない空間に1台のピアノ。そこは自由な音楽表現の場となり、アーティスト・江﨑文武が鍵盤で音を重ねて、世界で唯一の音楽を生み出す。

     

    プログラムスケジュール
    1:2022年3月23日(水)~4月5日(火) 江﨑文武(音楽家)
    2:2022年4月6日(水)~4月19日(火) 玉山拓郎(現代美術家)
    3:2022年4月20日(水)~5月2日(月) 門田千明(画家)
    4:2022年5月3日(火)~5月16日(月) 空音央(映画監督)/増渕愛子(映画キュレーター)
    *開催期間は変更になる場合がございます。変更についてはSony Park Mini公式SNSにてご案内いたします。

     

    またSony Park Mini内にある「西銀座駐車場コーヒー」では、厳選されたコーヒー豆から抽出した アメリカーノやカフェラテをはじめ、冷たいミルクでゆっくりとコーヒーを抽出したミルクブリュー 、オリジナルのレモネードなどのドリンクもラインアップ。自然素材にこだわったヴィーガンドーナツやクッキーも販売する。 

     

     

    2024年に完成を目指す新・Ginza Sony Parkに向けた新たな活動から目が離せない。

     

  • メタバース x デジタルファッション x NFTでグローバル展開「AMIAYA x STREET x MetaTokyo」コラボ発表

    26.March.2022 | FASHION

    MetaTokyo株式会社は、アソビシステム株式会社に所属の、TOKYOを代表するファッションアイコンとして世界から注目を集めるツインズユニット・AMIAYAとのコラボレーションで、『AMIAYA x STREET x MetaTokyo』 としてメタバース内のポップアップミュージアム、NFT写真、ウェアラブル=アバター向けファッションの展開を行い、デジタル・ファッション領域に進出する。このコラボレーションは、グローバル・メタバースプラットフォーム「Decentraland(ディセントラランド)」が、2022年3月24日(木)から開催した「Metaverse Fashion Week(MVFW)」への公式プログラムとして実施される。

     


    今回のコラボレーションは、ツインズユニット・AMIAYA とストリートスナップ誌「STREET」のコラボレーションによる写真集「AMIAYA x STREET TOKYO FASHION 2021ss」をフィーチャー。原宿を中心としたストリートを舞台に、最新の東京ファッションを身に纏った AMIAYA を「STREET」 編集長兼フォトグラファーの青木正一氏が撮り下ろした、ファッションの持つ可能性と魅力を改めて感じられる写真とメタバース x  デジタルファッション x  NFTを組み合わせ、「Web3.0時代」のカルチャーとファッションをグローバル展開する。


    NFTを活用したオープンメタバース「Decentraland」でMetaTokyoが所有の土地に建設した、ポップアップミュージアム「SPACE by MetaTokyo」がAMIAYA x  STREET」とのコラボ仕様にアップデートされ、メタバースならではのイマーシブな写真展示を展開。また、今回のコラボレーションを記念して、AMIAYAのスタイルをモチーフにしたウェアラブルの製作、販売、配布が、Decentraland内のマーケットプレイスで行われている。

    さらに、「AMIAYA x STREET」の写真がNFT化され、世界最大級のNFTマーケットプレイスOpenSeaにて販売中。33カットの写真をそれぞれ10エディション、合計330点を販売し、NFT写真の購入者には後日、上記のコラボ記念Tシャツがエアドロップ(配布)されるのでお見逃しなく!

     

    TALENT PROFILE

    AMIAYA

    15歳で上京し原宿のストリートをゼロからスタートした双子の姉妹。青文字系雑誌でモデルを務めすぐに、独創的な着こなしとヘアメイクを真似するファンが急増。一躍、原宿を代表するスターモデルとなる。2010年7月に発売した『AYA AMI BOOK』(祥伝社刊)は計4万部の発行部数を記録。その後も活動の幅を広げ、『NYLON JAPAN』でも表紙を飾り連載をスタートさせるなど多ジャンルのファッション誌で活躍している。モデル業以外では、アパレルブランドド”jouetie”をコンセプターとなり立ち上げ、日本のみならずアジア全域で人気のブランドに上り詰めている。そして2013年、ユニバーサルミュージック ファー・イースタン・トライブ・レコーズより、メジャーデビューミニアルバム「TOKYO POP」をリリース。幼い頃からの夢であったアーティストとしても活動している。

  • ファッションアイコンAMIAYA×ファッション誌「STREET」タッグの写真展が『BOOKMARC』にて開催

    25.March.2022 | FASHION / SPOT

    ニューヨーク発ファッションブランド「マーク ジェイコブス」が手掛けるブックストア『BOOKMARC(ブックマーク)』にて、TOKYOを代表するファッションアイコンとして世界から注目を集めるツインズユニット・ AMIAYAと、1985年に創刊して以来、世界の都市のストリートファッションを発信し続けてきた「STREET」がタッグを組んだ写真展が2022年3月18日(金)から3月30日(水)までの期間限定で開催中。

     

     

    ツインズユニット・AMIAYA とストリートスナップ誌「STREET」のコラボレーションによる写真集「AMIAYA × STREET TOKYO FASHION 2021ss」。

     

    ストリートファッションをルーツとし、10 代の頃からモデルとして活躍し、現在は TOKYO を代表するファッションアイコンとして世界から注目を集める AMIAYA と、1985 年の創刊以来、世界の都市のストリートファッ ションを発信し続けてきた「STREET」がタッグを組んだ本誌。誌面では、原宿を中心としたストリートを舞台に、最新の東京ファッションを身に纏った AMIAYA を「STREET」 編集長兼フォトグラファーの青木正一氏が一冊丸々撮り下ろした。ファッションの持つ可能性と魅力を改めて感じられる写真集に注目してほしい。

    TALENT PROFILE

    AMIAYA

    15歳で上京し原宿のストリートをゼロからスタートした双子の姉妹。青文字系雑誌でモデルを務めすぐに、独創的な着こなしとヘアメイクを真似するファンが急増。一躍、原宿を代表するスターモデルとなる。2010年7月に発売した『AYA AMI BOOK』(祥伝社刊)は計4万部の発行部数を記録。その後も活動の幅を広げ、『NYLON JAPAN』でも表紙を飾り連載をスタートさせるなど多ジャンルのファッション誌で活躍している。モデル業以外では、アパレルブランドド”jouetie”をコンセプターとなり立ち上げ、日本のみならずアジア全域で人気のブランドに上り詰めている。そして2013年、ユニバーサルミュージック ファー・イースタン・トライブ・レコーズより、メジャーデビューミニアルバム「TOKYO POP」をリリース。幼い頃からの夢であったアーティストとしても活動している。

  • 春を彩る陶器フェア「銀座 蔦屋書店-春のうつわ展」が銀座 蔦屋書店にて開催

    15.February.2022 | FASHION / SPOT

    東京都中央区GINZA SIX6Fに位置する銀座 蔦屋書店は、「銀座 蔦屋書店-春のうつわ展」を2022年2月7日(月)から3月7日(月)までの期間限定で開催する。

     

    人気作家の作品が数多くならぶ銀座 蔦屋書店の陶器フェア。今回はボタニカル柄や動物モチーフの春らしい色合いのお皿やマグカップなど、食卓・リビングを華やかに彩るうつわ作品をラインアップ。前川わとの作品や小田陶器の作品など初出店の作品も含め、花器や食器や陶ブローチまで数多くの作品が店頭にならぶ。お気に入りの作品を見つけて春のリラックスタイムを満喫しよう。

     

    参加する器作家

     

    今井律湖

    イギリスでも製陶を学び、現在は栃木県益子町で作品を製作している。今回は染めつけの作品や独特な動物柄の象嵌皿(一つの素材に異質の素材を嵌め込む工芸技法)、使いやすい小皿、優しい色合いのティーポットなど日常的に活躍しそうな作品を数多く展開する。

     

    降幡未来(ふるはたみき)

    長野で製陶している器作家。独特な自作の釉薬の優しい色合いや垂れ方が魅力的だ。可愛らしいパステルカラーの鳥がモチーフの一輪挿しなど、新生活にカラフルな色どりを与える作品となっている。

     

    坂下花子

    カラフルな色の粘土を練り合わせて模様を作る「練り込み」という技法を活かし、マーブルやストライプ、チェックなどの柄を施している。マットな質感や色の濃淡、柄を堪能できる作品。

     

    前川わと

    富山県在住の陶芸家で、四季を感じ暮らしを豊かにする作品を製作している。今回はお花の形のお皿や、和菓子を連想させる可愛らしい蓋物を紹介する。

     


    灯々舎

    ろうを使って原型を作り、ろうそく制作を流用した技法で陶箱や陶ブローチを作っている。手描きで施された絵付けがとても可愛らしい雰囲気で人気の作品となっている。今回は春らしい色合いの花柄や小鳥、動物などをモチーフにした作品が取り扱われる。

     

    小田陶器

    岐阜県瑞浪市、美濃の地で大正10年に創業。今回は、どんなインテリアにも合う、取り入れやすい花色シリーズの花器がメインに並ぶ。モダンな形や色合いが魅力的な作品となっている。

  • 銀座・和光「ティーサロン」の季節パフェに「あまおう」が新登場

    13.February.2022 | FOOD

    銀座の時計塔で知られる和光の並びに建つ食の館「和光アネックス」2階に位置する、陽光が差し込む落ち着いた店内で、季節の食材を使用したスウィーツを楽しめる大人のための空間が広がる「ティーサロン」の人気メニューと言えば、季節ごとに変わる特製パフェの今回の主役は「あまおうパフェ」。


    定評のあったストロベリーパフェが、今年はあまおうイチゴに、ピスタチオを加えてバージョンアップした。
    このほかにも2月末までの期間限定「ライチとフランボワーズのパフェ」、3~4月に味わえる「フルーツパフェ」、そして通年で展開中の王道「チョコレートパフェ」が登場する。

     

    和光アネックス ティーサロンでは、スイーツだけでなく、グラタンやフレンチトーストなどの軽食や和光がセレクトした紅茶、“コーヒーハンター”として知られる川島良彰氏が和光のためにブレンドした特選のコーヒーなどを味わうことができる。

     

    あまおうパフェ

    ライチとフランボワーズのパフェ

    フルーツパフェ

    チョコレートパフェ

     


    ティーサロンのメニューの中でも人気の高い、季節限定のパフェを堪能してみては?

  • ファッションブランドjouetie×MILKコラボコレクション登場

    04.February.2022 | FASHION

    ファッションブランド「jouetie」は、1970年に設立された原宿系ファッションブランド「MILK」とのスペシャルコラボレーションアイテムを、2022年3月11日(金)からjouetie全店舗及び公式通販サイト「RUNWAY channel」、「ZOZOTOWN」で販売する。現在「RUNWAY channel」及び ZOZOTOWNにて先行予約受付中。

     

    MILKラインストーンロゴTシャツ

     

    スペシャルコラボレーションならではのデザインに仕上げたロゴTシャツは、フロントとバックにはそれぞれラインストーンで「MILK」「jouetie」のロゴを入れたシンプルなデザイン。前後で着ることができる2WAY仕様になっており、気分によってどちらを前にしても楽しめる。

    MILK フリルカラーブラウス

     

    大人気のロマンティックなレモンパターンにjouetieならではのバラをMIXしたオリジナルデザイン。ボディーカラーによって雰囲気の変わるブラウスに仕上げた。襟は取り外し可能でノーカラーシャツとしても着用可能。

     

    MILKローズニットカーデ

     

    MILK 2019SS COLLECTIONのニットカーディガンにコラボレーションならではのアレンジを加え、jouetie定番のバラモチーフとキャッチーな配色でMIXデザインに仕上た。ざっくりとした透かし編みニットなので軽く着心地も抜群!

    MILKハートBAG

     

    MILKのロングセラーアイテム「ハートBAG」をアレンジ。可愛らしいハート型に、ボールチェーンやアニマル柄などのキャッチーさをプラスすることでコラボレーションならではのMIXアイテムに仕上がった。カラーごとに異なる生地が使用されており、ブラックはクロコ柄でシックに、グリーンはメタリックで存在感のあるガーリーに、ミックスはゼブラ柄でキャッチーな印象になっている。

     

    着るだけで心が弾むjouetieとMILKのスペシャルコラボコレクションを手に取ってみては?

    TALENT PROFILE

    AMIAYA

    15歳で上京し原宿のストリートをゼロからスタートした双子の姉妹。青文字系雑誌でモデルを務めすぐに、独創的な着こなしとヘアメイクを真似するファンが急増。一躍、原宿を代表するスターモデルとなる。2010年7月に発売した『AYA AMI BOOK』(祥伝社刊)は計4万部の発行部数を記録。その後も活動の幅を広げ、『NYLON JAPAN』でも表紙を飾り連載をスタートさせるなど多ジャンルのファッション誌で活躍している。モデル業以外では、アパレルブランドド”jouetie”をコンセプターとなり立ち上げ、日本のみならずアジア全域で人気のブランドに上り詰めている。そして2013年、ユニバーサルミュージック ファー・イースタン・トライブ・レコーズより、メジャーデビューミニアルバム「TOKYO POP」をリリース。幼い頃からの夢であったアーティストとしても活動している。

  • 銀座 蔦屋書店、豪州発「醤油鯛」モチーフのライト「Light Soy」を数量限定販売

    27.January.2022 | FASHION

    東京都 中央区 GINZA SIXの銀座 蔦屋書店は、豪州発のインテリアライト「Light Soy」を数量限定で販売する。ユニークなデザインと近年注目されているSDGs視点の発想によって制作された、日本初上陸のプロダクト。また、オンラインストアにて予約販売開始した。

     

     

    豪州発のインテリアライト「Light Soy」は、日本ではお寿司やお弁当でお馴染みの「醤油鯛」がモチーフとなった、ユニークなデザインが目を引くライト。おやすみ前のリラックスタイムや読書時間をかわいらしく照らす。「Light Soy」は、オーストラリアのシドニーを拠点とする2人のデザイナー、Angus WareとJeffrey Simpsonによるデザインスタジオ「Heliograf」が手掛けるプロダクト。2020年にはオーストラリアのthe Good Design Awards 金賞を受賞した。



    USB充電式で持ち歩くことができ、ライトの明かりはタッチボタンで4段階の調光が可能だ。今回はこの「Light Soy」と、それにスタンド・充電ケーブルが付属され、プレミアムなパッケージに封入された特別版「Light Soy Luxe」も登場した。また、本プロダクトは、SDGs発想で設計されているのもポイント。ライト1個の販売につき2kg相当の海洋プラスチック浄化につながる。パッケージも生分解性でプラスチックフリーの素材を使用し、可能な限り廃棄物が少なくなるようにデザインされており、ライトの魚部分にあたるシェードは、その75%がオーシャンバウンド・プラスチック(※)を再利用してつくられている。
    モチーフとなった醤油鯛は、過剰な消費経済の象徴であるとともに、リデザインされることで「廃棄物が二度と廃棄物にならず、長く愛されるように」という思いも込められている。

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