オーシャンビューの絶景を楽しむ!淡路島「ヴィラモンタン淡路」

30.October.2018 | SPOT

兵庫県淡路島の一棟貸切・貸別荘の宿泊施設「Villa Mon Temps Awaji(ヴィラモンタン淡路)」に、海を眺めながら食事を楽しむことができる「オールグラステラス」が完成した。

2018年3月17日(土)に開業し約半年が経過した「Villa Mon Temps Awaji」。淡路島の美しい自然に囲まれ、全室オーシャンビューの絶景が楽しめる、総敷地面積1,336平米、床面積550平米、大人最大10名までが宿泊できるハイグレードな宿泊施設だ。

 

淡路島は、兵庫県南部に位置し、瀬戸内海で最大の島。年間を通して過ごしやすい温暖な気候となっており、本州と淡路島をつなぐ明石海峡大橋、世界的な建築家である安藤忠雄設計の淡路夢舞台、鳴門海峡のうず潮など、観光スポットも多い。

「Villa Mon Temps Awaji」は季節の美しい花々と緑が楽しめる国営明石海峡公園、淡路夢舞台に隣接。明石の蛸をはじめ、鯛やふぐなどの豊富な海産物や、淡路産の但馬牛、名産の玉ねぎや地酒など様々なグルメも楽しむことができる。

今回完成したテラスは、「オールグラス」にすることで全面オーシャンビューを満喫することが可能!オールシーズンでBBQや鍋パーティなどを冷暖房完備のテラスで体験することができる。

現在テラス完成記念として割引を実施中。通常1泊240,000円~(最低価格時・税込・最大10名まで宿泊可能)のところ、「オールグラステラス」の完成記念プランとして10月より通常料金が20%オフに。「大人8名様プラン」(192,000円~・税込)、「大人6名様プラン」(168,000円~・税込)、「大人4名様プラン」(144,000円~・税込)を用意している。

 

プライベートでラグジュアリーな居心地の良い空間で、心身ともに寛ぐ滞在を満喫しよう。

RECOMMENDED ENTRIES

  • スヌーピーをテーマにしたホテル 「PEANUTS HOTEL」神戸にオープン

    22.January.2018 | SPOT

    スヌーピーやピーナッツに登場する個性的なキャラクターをテーマにしたデザインホテル「PEANUTS HOTEL」(ピーナッツ ホテル)が、2018年夏、神戸にオープンする。

     

    海と山にかこまれた、日本が誇る観光都市のひとつである神戸。レトロな街並みが残っており、明治時代に開港した神戸の港から西洋と東洋の融合した異国情緒あふれる文化を作り上げ、現在でも年間100万人を超える海外からの観光客が訪れる。

     

    「ピーナッツ」の原作者チャールズ M. シュルツがアトリエを構えた、古き良き時代を継承しているアメリカ・サンタローザの街や自然とともにあるカリフォルニアの空気感は、神戸のレトロモダンな雰囲気と重なる部分も。

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    「PEANUTS HOTEL」でお出迎えするのは、愛らしいピーナッツのキャラクターたち。ミッドセンチュリー調の家具や日本の洗練されたモダンをちりばめた、どこか懐かしく新しい、ちょっとしたユーモアを感じる空間が作り出されている。1Fには東京・中目黒で人気の「PEANUTS Cafe」も併設し、お食事やおみやげのグッズを購入することも可能だ。

     

    時代や世代を越えてピーナッツのルーツを感じることができ、さまざまな人との繋がりやコミュニティが生まれる「PEANUTS HOTEL」。ホテルで過ごし、出会った人々の心があたたかくなる、そんなカジュアルでフレンドリーなデザインホテルとなっている。

     

    レトロで神戸らしい風合いのホテルで素敵な時間を過ごそう。

     

    ■Information

    PEANUTS HOTEL(ピーナッツ ホテル)

    オープン日:2018年夏

    客室数  :全18室

    公式サイト:後日公開

     

    <1階併設>

    名称   : PEANUTS Cafe(ピーナッツ カフェ)

    オープン日: 2018年夏

    席数   : 約40席

    公式サイト: http://www.peanutscafe.jp/

     

  • 8段かさねのミルフィーユパンケーキが人気!神戸「belle-ville」魅惑のパンケーキ♡

    11.October.2018 | FOOD

    “揺れるパンケーキ”として話題のミルフィーユパンケーキを販売する「belle-ville(べルヴィル)」が、神戸岡本に初進出する。大阪・タイ・シンガポールに続く4店舗目となり、国内では2店舗目のオープン。

     

    注文を受けてから、一から生地作りを始めるのがこだわりの同店。こだわりの”揺れるパンケーキ”をぜひ一度味わってほしい。味はもちろん、映像・動画映えもバツグンの、インスタ映えするパンケーキとなっている。さらに人気のミルフィーユパンケーキに続き、今回初登場のパンケーキも。

     

    窯だしパンケーキ

    ミルキーだけど甘すぎない、生クリームだけ食べたい!という声も多くきかれる、生クリームがたっぷりのった今回初登場の「釜だしパンケーキ」。持帰りも可能な商品となっている。

     

    チョコと焼きバナナのパンケーキ

    他にもチョコと焼きバナナのパンケーキなど人気メニューが盛りだくさん!タイやシンガポールでも大人気の「belle-ville」で魅惑のパンケーキを味わって。

  • ライトアップされた紅葉とアートを楽しむ!神戸・六甲高山植物園で夜の紅葉散策

    15.September.2018 | SPOT

    六甲高山植物園は、10月19日(金)~11月11日(日)の間、園内の紅葉をライトアップし、夜間の園内を開放する「夜の紅葉散策」を開催する。また、六甲ミーツ・アート 芸術散歩2018の関連企画として、園内に展示されているアート作品のライトアップや夜間のみ観賞できる作品の展示を行う「ザ・ナイトミュージアム」も同時開催する。

    紅葉は山から降りてくるといわれ、標高の高い六甲山では京都などの市街地よりも、約1ヶ月早く木々が色づく。園内では様々な種類の紅葉を見ることができ、今年度も10月中旬から11月中旬にかけて変化する木々の彩りを楽しむことができる。美しく色付いた木々をライトアップした様子や、園内各所に点在するアート作品はインスタ映えもばっちりだ。

     

    イロハモミジ、オオモミジをはじめとするカエデ類やブナ・カラマツ・シロモジ・ツツジ類といった様々な種類の紅葉が楽しめる他、チングルマなどの高山植物の紅葉を見ることができるのも六甲高山植物園ならでは。10月中旬より、徐々に広がっていく錦絵のような黄色~紅色の色合いを楽しもう。

    赤・黄・橙など様々に色づいた木々のライトアップでは、昼間とは違う幻想的な雰囲気やガイドを通じて夜の植物園と紅葉の魅力を楽しむことができる。また、高橋匡太氏による夜間のみの観賞作品の展示にも期待が高まる。

    さらに、園内で採れた木の実やアジサイのドライフラワーなどを使って、世界に一つだけのオリジナルリース作りが楽しめる体験も。道具や材料は全て用意されているので、手ぶらで気軽に参加してみよう。

    また、六甲山の爽やかな空の下で開催するフォトセミナーも開催。日本山岳写真協会に所属する専属講師と一緒に園内をまわりながら、小さく可愛らしい山野草の撮影方法を学ぶことができる。毎回好評を博している、沖先生による園内ガイドでは薬草を中心に観察しながら、外見だけでは分からない植物の秘められた魅力を感じられる。

    今年の秋は六甲高山植物園で紅葉や植物の新たな魅力に触れてみては?

     

    ■Information

    夜の紅葉散策  ザ・ナイトミュージアム

    期間:10月19日(金)~11月11日(日)※荒天中止

    時間:平日/17:00~18:30 土日祝/17:00~19:30

    ガイド:17:30~ ※土日祝のみ 30分程度 参加無料

    場所:六甲高山植物園 園内(神戸市灘区六甲山町北六甲4512-150)

    参加料:入園料のみ (大人620円、小人310円、シニア割引520円)

    ※六甲ミーツ・アート芸術散歩2018周遊チケット及び、各種共通券でも入園可能です。

     

    森の手づくりリース体験

    期間:10月13日(土)~11月25日(日)

    時間:10:00~16:30 (16:00受付終了)※所要時間:約30分

    場所:ショップアルピコラ

    定員:最大12席 ※予約不要・随時受付

    料金:650円~(別途入園料要)

     

    フォトセミナー「秋の草花撮影会」

    日程:9月23日(日)※雨天時は9月30日(日)に延期

    行程:

    10:30~11:00 講師による撮影方法講習会

    11:00~15:00 園内を自由に散策・撮影

    料金:無料(入園料別途要)

    定員:30名 ※電話予約受付中

    講師:

    近藤 嘉彦(日本山岳写真協会関西支部顧問)

    浅生 稔(日本山岳写真協会関西支部写真展委員)

     

    沖先生のぶらぶら園内ガイド

    日程:10月13日(土)、11月10日(土)

    時間:11:00~、14:00~(各回1時間程度)

    料金:無料(入園料別途要)

    講師:沖 和行

     

    六甲山ポータルサイト:http://www.rokkosan.com

     

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  • 伝統とモダンが共存した「デザイナーズ町家ホテル」京都の世界遺産・二条城近くに誕生

    17.October.2019 | SPOT

    デザイナーズ町家ホテル「THE MACHIYA SHINSEN-EN」が2019年10月15日、京都の世界遺産・二条城より徒歩5分の位置にオープンした。京都らしい趣ある町家を改修し、和モダンの新築と融合させた全21室のホテルで、1階ラウンジのフリースペースではオプションで朝食も提供。フレンドリーなスタッフが旅先の友人のように迎えてくれる。

     

    「THE MACHIYA SHINSEN-EN」の名称の由来となっているのは、徒歩1分の立地にある「神泉苑」で、日本で唯一の“恵方社”があり、恵方を司る歳徳神(としとくじん)が祀られている。大きな美しい池があり、縁結びのご利益もあるとされている、縁起の良い知る人ぞ知る京都の観光スポットだ。

    伝統とモダンの2つの要素が心地よく共存し、開放的な景観を楽しめるコーナースイートルームや、伝統的な町家の要素をふんだんに盛り込んだ和風建築のスイートルームなど、全4タイプのスイートルームを用意。すべてのスイートルームには充実したキッチン設備や洗濯乾燥機を備えており、中長期滞在や家族、グループの滞在にも最適な部屋となっている。

    【THE SHINSEN-EN デラックス・スイート】

    最上階にあり、部屋一面の大きな窓から自然光をふんだんに取り込む開放的なコーナースイートルーム。ベッドの他にも、畳のエリアでは布団を敷いて休むことができる。開放感のある浴室、機能的なキッチン設備と洗濯乾燥機のあるダイニングスペース、ソファー、テレビ、冷蔵庫、無料WiFi等を備えている。

    【THE MACHIYA デラックス・スイート (竜)】

    町家棟にある、和の趣を存分に味わえるスイートルーム。障子や掛け軸など、散りばめられた和のエッセンスの中に、高い天井から自然光を取り込む天窓が備えられている。洋室と和室とリビングがあり、ベッドでも布団でも休むことができ、和と洋が心地よく共存している。機能的なキッチン設備と洗濯乾燥機、ソファー、テレビ、冷蔵庫、無料WiFi等を備えている。

    【THE SHINSEN-EN スイート】

    こちらのスイートルームの入り口には格子戸と石畳があり、入り口から和の雰囲気を演出。大きな窓から自然光を取り込む開放的な空間で、ベッド、機能的なキッチン設備と洗濯乾燥機、ソファー、テレビ、冷蔵庫、無料WiFi等を備えている。

     

    スイートルーム以外にも4タイプのお部屋「デラックス・ツイン」「スーペリア・ハリウッドツイン」「ハリウッドツイン」「クラシック・ハリウッドツイン」があり、青藍(せいらん)と橙(だいだい)を基調にした落ち着きのある現代的なデザインが楽しめる。

    独立した浴室やトイレ、ソファーやデスクも完備。また、1階の部屋はすべてコネクティングが可能で、2~3名の部屋をつなげて、4~5名で利用できる。

    1階のラウンジスペースは、宿泊の方が自由に寛げるフリースペースとなっている。また、オプションで用意している朝食もラウンジで楽しむことができる。

    フロントでは日本語と英語に堪能なスタッフが、国内外の方を万全にサポート。観光にも便利な場所に位置しているので、素敵な滞在をたのしんでみて。

  • ホテルでお茶会!お茶席形式でのアート鑑賞をhotel koe tokyoで開催

    14.October.2019 | FOOD / SPOT

    「koe(コエ)」が展開する、ファッション・音楽・食・宿泊など多彩なコンテンツを提供するホテル併設型店舗「hotel koe tokyo(ホテル コエ トーキョー)(以下ホテルコエ)」では、「DESIGNART TOKYO 2019」の開催に合わせ、10月19日(土)と10月20日(日)の2日間、 「DESIGNART TOKYO 2019 : Tea ceremony by artless+asahiyaki」 をホテル コエ3Fのプライベートラウンジにて開催する。

    約400年の歴史を持つ京都・宇治の窯元、朝日焼。その16代目となる松林豊斎氏と、ホテル コエのグラフィックデザインを手がける他、グローバルに活躍するブランディングエージェンシー artless Inc. を率いるアートディレクター川上シュン氏がコラボレーション。日本文化である「茶室」の要素を現代的に表現し話題となり、多くの訪日外国人訪れるホテルコエで、日本文化を国内のみならず海外に発信すべく本企画の開催が実現した。

    普段は宿泊者のみが利用できるプライベートラウンジで、アート鑑賞から煎茶+御茶菓子+御抹茶/薄茶というコースを特別に提供。松林豊斎氏本人がお茶を点で、自らの茶碗で提供する。すべての会に作家2名が直接作品について解説を行いながら、お茶が楽しめる。

    この機会に、お茶の魅力を存分に満喫してみて。

  • 米大手旅行誌で日本のトップホテル1位を獲得!「翠嵐 ラグジュアリーコレクションホテル 京都」

    14.October.2019 | SPOT

    米大手出版社コンデナスト社の旅行雑誌「コンデナスト・トラベラー(Condé Nast Traveler)」が実施した読者投票「2019年 リーダーズ・チョイス・アワード(Readers’ Choice Awards 2019)」の「日本のトップホテル」部門で、「翠嵐 ラグジュアリーコレクションホテル 京都」が、2年連続で1位を受賞しました。

    「コンデナスト・トラベラー リーダーズ・チョイス・アワード」は、旅行業界で最も歴史のある読者投票のひとつで、世界のベスト・オブ・ザ・ベストを選出するランキングとして広く知られています。今回はこれまで別々に実施されていた米・英のアワードが合併し、過去最多となる60万人以上の投票によるランキング結果が発表されたなか、昨年に続き堂々の1位受賞となりました。

    「翠嵐 ラグジュアリーコレクションホテル 京都」は2015年3月に国内初の「ラグジュアリーコレクション(The Luxury Collection®)」ブランドを冠するホテルとして京都・嵐山に誕生しました。ホテルは格式高い歴史・文化が育まれた嵐山の魅力を最大限に引き出しつつ、未来を切り開くという思い「継往開来」がコンセプト。国内外からの旅行者を迎え、四季折々の美しい情景や伝統とモダンが溶け合う空間、そして京都らしさを込めたおもてなしを提供しています。

    今回の受賞について総支配人の羽鳥寛之氏は「世界的にも認知されている読者投票にて、2年連続で1位に選出していただけたことは大変光栄なことです。日頃から翠嵐を支えてくださっている地域の皆様、そして翠嵐をご利用いただいておりますお客様に、心より感謝申し上げます。この度の結果を励みとし、アソシエイトと共に今後ともより一層皆様から愛されるホテルとなるよう努めてまいります。」とコメント。

     

    古くからの伝統を引き継ぎながらモダンな世界観を融合した、新しいかたちのホテル「翠嵐 ラグジュアリーコレクションホテル 京都」で、過去と未来が交わる京都の魅力を感じよう。

  • 伊豆シャボテン動物公園にオフィシャルホテル誕生「プチホテル 伊豆シャボテンヴィレッジ」オープン

    12.October.2019 | FOOD / SPOT

    伊豆シャボテン動物公園へ徒歩0分の場所に、「プチホテル 伊豆シャボテンヴィレッジ」がオープンしました。伊豆シャボテン公園すぐという好立地にあり、宿泊前に遊んだ人・宿泊後に遊びに行く人も、時間を気にせず楽しく過ごすことができるオフィシャルホテルです。

    モダンでシックな部屋から、オープン記念としてつくられた伊豆シャボテン動物公園ルーム・海賊ルームなど、伊豆シャボテン動物公園グループの魅力あふれるルームが登場。他にはない個性的な客室が提供されます。さらに、入園券が付いたお得な宿泊プランも用意されるなど、泊っても遊んでも嬉しい特典がいっぱいとなっています。

    食事は、2019年春にオープンしたレストラン「La Chic(ラシック)」で、自家菜園・契約農家・契約市場などから仕入れた食材を主に使用したこだわりの料理を堪能することできます。夜・朝共に、セミビュッフェスタイルなので気軽に食べることができ、宿泊者以外の人も、事前予約すれば食べることができます。*
    *予約状況により、受けられない場合があります。予告なく食材・食事メニュースタイル等が変更になる場合があります。

    伊豆シャボテン動物公園に行く際は、オフィシャルホテルでその雰囲気を思う存分満喫してみて。

  • かわいく仮装して食べたい♡日本橋・ロイヤルパークホテルで楽しむ甘いハロウィン

    11.October.2019 | FOOD

    東京・日本橋にあるロイヤルパークホテルでは1 階メインロビーに「ハロウィンフォトスポット」を設置し、ホテル宿泊券やレストランディナー券が抽選でもらえるインスタグラム ハロウィンキャンペーンを開催しています。

    もちろんカワイイスイーツも盛りだくさん!

    大人気の「ハロウィンアフタヌーンティー」は、洋梨のグラスデザートやリンゴのシブーストなど秋の味覚がたくさん。ショコラティエの技が光るコウモリの懐中時計のチョコレート細工や愛らしいモンスターバーガーなど、目にも楽しく優雅な大人のハロウィンを楽しむ事ができます。

    土日祝限定の「ハロウィンディナーブッフェ」はイチジクとカシス、マロンのムース、カボチャのタルトなどハロウィンデザートに、人気のライブキッチンで出来たての料理が堪能できます。

    その他にも「ハロウィンカクテルフェア」、「ハロウィンスイーツ&パン」などとにかくハロウィンをとことん楽しめる事間違いなし。

     

    ハロウィン当日を過ごすのもよし、仮装の予行練習でスイーツ&写真撮影に行くのも楽しいかもしれませんね♪

  • 宿泊施設への送迎付き!六甲の夜景を楽しむ「六甲有馬夜景鑑賞バスツアー」開催

    11.October.2019 | SPOT

    六甲山観光株式会社では、2019年10月12日(土)~12月22日(日)の土・日・祝の計25日間、「六甲有馬夜景鑑賞バスツアー」を初開催します。

    日本有数の温泉地「有馬温泉」に宿泊する方に、夕食後も六甲有馬での観光を楽しんでもらいたい、という想いから、有馬の各宿泊施設と連携を図りツアーが企画されました。ツアーは有馬温泉発着の直行バスを運行し、「1000万ドルの夜景」と称される六甲山からの美しい夜景を巡ります。

     

    ツアーのみどころは、六甲ガーデンテラスでの夜景鑑賞、「自然体感展望台 六甲枝垂れ」の入場&ガイド、さらに車でしか行くことのできない芦有ドライブウェイ「東六甲展望台」での夜景鑑賞。どのポイントでもそれぞれ違った夜の風景を楽しむことができ、帰りは各宿泊施設まで送り届けてもらえます。この内容で1人3,000円未満で参加できるツアーはかなりお得!

     

    スケジュール

    20:00    有馬温泉出発

    20:30~  六甲ガーデンテラス夜景鑑賞&「自然体感展望台 六甲枝垂れ」ガイド

    21:30~ 芦有ドライブウェイ「東六甲展望台」夜景鑑賞

    22:00 有馬温泉到着

    車がないと行きにくい観光スポットをまわる「六甲有馬夜景鑑賞バスツアー」。星空がキレイに見える冬の季節、有馬温泉に行く際はぜひ訪れてみて。

  • 山口「星野リゾート 界 長門」が2020年開業!施設テーマは武家文化を生かした「御茶屋屋敷」

    09.October.2019 | FOOD / SPOT

    星野リゾートが、山口県・長門湯本温泉に「星野リゾート 界 長門」(以下、界 長門)を2020年3月12日に開業します。星野リゾートは、2016年1月に長門市より「長門湯本温泉マスタープラン」の策定を受託し、「界 長門」の進出を含め、”温泉街そぞろ歩き” をコンセプトに地域・民間・公共が連携、温泉街再生に向けた取り組みを進めてきました。

     

    今回この取り組みの1つとして「界 長門」に界ブランド初となる、宿泊者以外が利用できる「あけぼのカフェ」の併設が決定。このカフェでは、温泉街をそぞろ歩きする時に食べられるスイーツ「どらやき」を販売します。

     

    星野リゾートの温泉旅館ブランド「界」は、星野リゾートが全国に展開する温泉旅館ブランド。「王道なのに、あたらしい。」をテーマに、和の趣や伝統を生かしながら現代のニーズに合わせたおもてなしを追求しています。

    施設外観

    界ブランドの16施設目となる「界 長門」は、山口県北部の山に囲まれた川沿いの温泉地、長門湯本温泉の中心を流れる音信川(おとずれがわ)にかかる曙橋のたもとに位置します。山口県に古くから続く「御茶屋屋敷」をテーマとし、地域の豊かな文化をたっぷりと体験できる宿を目指しています。ロビーや客室は武家文化を生かした設えになる予定だそうです。

    ご当地部屋

    山口県の武家文化を生かした客室は、藩主が泊まる部屋をイメージして造られました。寝台は一段高くなっており、格子状の囲いは高貴な雰囲気が漂います。

    ベッドボード

    ベッドボードには室町時代より800年以上も続き、山口県の無形文化財に指定されている「徳地和紙」を使用。寝台が華やかになるような色合いに染めた和紙を設えました。

    萩焼 *現在制作中の為、仕上がりが変更になる可能性があり

    また、段違いになっている床の間には、古くは茶の湯で使うための陶器として使われていた焼き物「萩焼」を設置しています。

    食事は、プライベートが保てる半個室の食事処で、地域ならではの旬の素材をいかした会席料理を、意匠を凝らした器とともに楽しめます。イカの摂取量全国第二位を誇る山口県で、甘みが強く肉厚で柔らかい活イカを先付やお造りで提供します。

    また、酢の物・八寸・お造りを一緒に盛り合わせた華やかな宝楽盛りには、萩焼の器と桶を使い見た目でも楽しめる料理に仕上げます。

    「界 長門」は「長門湯本温泉観光まちづくり計画」が目指す魅力的な温泉街の一部になることを目指し、”温泉街そぞろ歩き” が楽しめるコンテンツの1つとして、界ブランドで初めて宿泊者以外の方も利用できるショップ「あけぼのカフェ」を併設。このカフェでは、山口県オリジナルの柑橘の一種「長門ゆずきち」や、海外から日本に持ち込まれ、山口県で最初に栽培されたと言われる「夏みかん」のジャムを使ったどらやき、カフェラテを販売します。甘さの中にほのかな酸味を感じる味わいのどらやきは山口県ならでは味わいです。

     

    山口県の地域の魅力がたっぷり詰まった「界 長門」で、長門湯本温泉の温泉街をそぞろ歩きで楽しもう。

  • 冬の風物詩「第25回 神戸ルミナリエ」作品テーマ決定!ぬくもり感じる”白熱電球”が復活

    09.October.2019 | SPOT

    神戸ルミナリエ組織委員会は、今年12月6日(金)から12月15日(日)まで開催する 「第25回神戸ルミナリエ」の作品テーマを、「希望の光に導かれて、25年」(Da 25 anni, guidati dalle luci della speranza)に決定した。

    「神戸ルミナリエ」は、阪神・淡路大震災犠牲者への鎮魂の意を込めると共に、都市の復興・再生への夢と希望を託して、大震災の起こった平成7年の12月に初めて開催された。以来、震災の記憶を後世に語り継ぐとともに神戸の希望を象徴する行事として、また神戸の冬の風物詩として定着し、昨年は約343万人もの来場者が訪れた。

    ぬくもりを感じさせる”白熱電球”が復活

    かつて外国文化の玄関口として栄え、いまはセンスの良いお店が建ち並ぶ仲町通りの作品の総延長は約270m。玄関作品の「フロントーネ」は高さ約22mの巨大な3連の門状で、京町筋交差点までの約50mに渡り光の壁掛け「スパッリエーラ」を配置する。その東側には明るく鮮やかな回廊状の作品「ガレリア」が続く。第25回の特別な演出として、伊藤町筋から東のブロックを「メモリアルゾーン」とし、 第一回に使用していた白熱電球による壁状の作品を展開する。

    高さ約21m、ルミナリエ史上最大級のドームを設置!

    東遊園地の広場には、毎年設置している光の聖堂(カッサアルモニカ)を大きく包み込む、 高さ約21mに至る巨大なドーム状の作品を初めて設置。慰霊と復興のゾーンでは、今回初めて「1.17希望の灯り」を高さ約4mのアーチで飾る。

     

    花時計広場には、藤棚に沿って点滅する光の壁掛け「スパッリエーラ」を展開。この作品は音楽に合わせて光が躍動するように点滅を繰り返す。 このほか、来場者を会場へ誘導する小作品やフォトスポット作品も設置する。

     

    震災語り部ブースの開設

    今回はじめて作品を置く東遊園地の「慰霊と復興のゾーン」に、阪神淡路大震災1.17希望の灯りとの協働による「震災語り部ブース」を開設。 神戸ルミナリエの開催が、今回25回目を迎えた。1995年の阪神淡路大震災を経験していない世代の来場も増えるなかで、神戸ルミナリエがなぜ始まったのかなど本来の趣旨や、震災の経験者の話をリアルに伝え続けるため「震災語り部ブース」が開設されることとなった。

    【作者 -ダニエル・モンテベルデ メッセージ】 

    25年目となる今年もまた、この神戸は賑わいます。通りを埋め尽くす人々、空を見つめ、点灯の鐘の音を待つ人々。 25年前の記憶と、失った人々の思い出を胸に。 私たちの子供や、次の世代を担う若者に、私たちの物語、 そして私たちの夢と希望を伝えるために。 震災から復興したこの神戸を、誇りに思うために。 

     

    兵庫、日本、そして全世界に向け、神戸ルミナリエの灯火が、今年も点灯します。 この光は皆さん一人ひとりの献身、努力、そして愛の象徴です。このルミナリエの光が、私たちの心に永遠に輝き続け、世界への希望のメッセージとなりますように。 

  • ディズニーアンバサダー®️ホテル ”ハロウィーン”のスペシャルケーキ&ドリンクがかわいい♪

    26.September.2019 | FEATURES / FOOD

    今年もやってきた東京ディズニリーゾートのハロウィーン!今年の東京ディズニーランドのハロウィーンは主役が”ゴースト”。2019年9月10日〜10月31日まで、魅力的なハロウィーンをゴーストたちが披露します。

     

    今回は、ディズニーアンバサダー®️ホテル内のハイピリオン・ラウンジで販売されている「ディズニー・ハロウィーン」をイメージしたスイーツ・ドリンクをご紹介します。

    “ディズニー・ハロウィーン”ケーキセット ¥1,700 〜10月31日(木)まで

    インパクト抜群のケーキは、ブルーベリーモンブラン。コーヒーまたは紅茶のセットで提供されます。モンブランはブルーベリーの甘酸っぱさとクリームチーズの相性が抜群。

    中にはブルーベリージャムも入っているのでブルーベリーづくし!粉末状のマンゴーと合わせると、味の変化も楽しめます。

    こちらは12:00〜22:00まで楽しめますが、1日の提供数に限りがあるので早めに注文するのがおすすめです。

    “ディズニー・ハロウィーン”スペシャルドリンク 1,300円〜10月31日(木)まで

    パッと目を引くインスタ映えドリンクは、栗のシロップが入っている秋らしい味わいが楽しめます。ハロウィーンカラーのオレンジと、ホイップとチョコレートのおばけがとっても可愛い♡オレンジジュースとグレープジュースのさわやかな酸味と、紫いもホイップと栗シロップの秋の甘味が濃厚です。ホイップの下にはぶどうゼリーが入っているので、1杯でおなかも満たされます。

    こちらも提供時間は12:00〜22:00まで。さらに、こちらのメニューを注文すると数量限定のオリジナルコースターもプレゼントされます。

     

    “ディズニー・ハロウィーン”のワクワク・ゾクゾクな気分をスペシャルメニューとともに楽しんでみてくださいね♪

     

    ©️Disney

  • インスタ映えテラスプール・ミシュランレストラン監修のレストランも!福岡「都ホテル 博多」

    24.September.2019 | SPOT

    「都ホテル 博多」が、2019年9月22日(日)より、グランドオープン。オープンを記念し、本ホテルの詳細を紹介するレポートが公開された。

     

    九州の雄大な自然をイメージした滝が目印の、都会的な外観 

    「都ホテル 博多」は、博多駅筑紫口を出るとすぐ前方に見える。地下からは駅直結でアクセスでき、利便性の高い立地となっている。地下にはカフェ、コンビニエンスストアやレストランが入り、宿泊客も一般の方も利用できる。 

    外観は、全面ガラス張りのキューブ型のデザインが特徴的。日中には日の光が、夜間には 168本のLEDでライトアップされ、都会的な雰囲気を演出する。屋上に流れる“滝”は、九州の雄大な自然をイメージ。一目でわかる個性的なデザインで、博多の新たなランドマークになることが予感される。

    ロビーには、“インスタ映え”ドリンクとフードを楽しめるカフェラウンジ 

    3階のフロント・ロビーは清潔感と開放感のある空間で、スタッフが温かく出迎えてくれる。受付カウンターの他には、宿泊客以外も利用できるカフェラウンジ「CAFÉ EMPATHY」が。こちらのカフェラウンジは、「THE RAIL KITCKEN CHIKUGO」やシェアオフィスやホテルなどのプロデュースで知られる、トランジットジェネラルオフィスがプロデュースと運営を手がけている。

    カフェではハーブティーやフレーバーラテなどのドリンクメニュー、九州の食材を使用した軽食メニューなどを取り揃え、 14時30分からはオリジナルのアフタヌーンティーも提供。“インスタ映え”間違いなしの、上品で可愛らしいドリンクやフードは、女子会にもおすすめ!カラフルな色のフレーバーラテは、全4種類ありテイクアウトも可能。その中のひとつ「ビーツラテ」は、ビーツ由来のピンク色が特徴的で、ほんのり甘くまろやかな味わいが楽しめる。また、フランス・パリ生まれの「KUSMI TEA」も取り扱っており、スタンダードなブラックティー&シトラスの「アナスタシア」やノンカフェインのフルーツティーなどを楽しむことができる。

    贅沢なときを過ごせるゆったりとした客室 

    5階から12階は、客室フロア。客室のタイプは大きく分けて4種類で、ツインとダブルを用意。どの部屋も機能的で心地よく、ゆとりのある空間となっている。

    自分へのご褒美や大切な人とのひとときに、少しだけ贅沢な時間を過ごしたい方におすすめの「デラックス」ルームは、2人で宿泊しても十分な広さ。シンプルで落ち着いたデザインで、ゆったりとした時間を満喫できる。ベッドの足周りにもスペースがあり、横になってテレビを観たり話したりしながらリラックスできるのも楽しみのひとつ。また、客室の空調、照明などをすべてタブレットで操作できたり、レストランの混雑状況をTVのモニターで確認できたりと、便利な仕様も魅力的だ。

    ミシュランレストラン監修のレストラン・バーと、“大人女子会”におすすめのテラスプール 

    最上階の13階には、「都ホテル 博多」の見どころのひとつである、レストラン「SOMEWHERERESTAURANT & BAR」がある。“どこか素敵な場所”がコンセプトのオールデイダイニングで、ディナーメニューは、東京・西麻布の ミシュラン1つ星レストラン「Crony」のシェフ・春田理宏氏が監修。地元福岡や九州の食材を使った“イノベーティブ”な料理で、メニュー名から一筋縄では想像できないサプライズの詰まったメニューを展開する。ワインは、「Crony」 のソムリエ・小澤一貴氏がセレクト。天井まで届くガラス張りの空間で、堅苦しくなく気軽に、遊び心溢れるディナーが味わえる。 

     

    一般の方も利用できる朝食メニューでは、種類豊富な洋食ブッフェを用意。焼き立てのパンや、オムレツ・エッグベネディクト・目玉焼きから好きなものを選ぶとその場で調理してもらえる卵料理など、充実した内容。 和食派の方は、ブッフェの代わりにオリジナルの和御膳を楽しむこともできる。ガラス張りの窓から降り注ぐ朝の光の中で、優雅なひとときを過ごそう。

    レストランの横に併設されるSPAでは、天然温泉のプールやジェットバス、足湯が楽しめる。宿泊客はオープニング特典で3月31日まで無料で利用可能。水着の貸し出しも行っているので、気軽にナイトプールを楽しめる。夜になると、13階の高い場所から博多の街を一望できる。プールサイドで流れる九州の雄大な自然をイメージした“滝”は、夜になると美しくライトアップされ、華やかに空間を彩る。

     

    また、プールサイド専用のメニューはテラスからも注文でき、プールサイドでカクテルや軽食を楽しめる。22時30分まで開放しているので、夜の“大人の女性”の女子会におすすめのスポット。ライトアップされたおしゃれな空間で“インスタ映え”写真を撮影すれば、素敵な思い出を残すことができる。室内には、大浴場やサウナもあるので、ゆったりと入浴したい方にはこちらもおすすめ。

     

    優雅な滞在を、「都ホテル 博多」で楽しんで。

  • “柚子”と”レモン”で冬の訪れを楽しむ、ホテル椿山荘東京「柚子レモンアフタヌーンティー」

    16.September.2019 | FOOD / SPOT

    ホテル椿山荘東京は、庭園の眺望を活かしたロビーラウンジ「ル・ ジャルダン」にて、冬の柑橘「柚子とレモン」を使った「柚子レモンアフタヌーンティー」を、2019年11月1日(金)より提供する。

     

    年中見かける柚子もレモンも、旬は冬と言われている。また、リラックス効果もあると言われる柚子やレモンの香りの中で、いち早く素敵な冬の訪れを楽しんでほしいという思いから「柚子レモンアフタヌーンティー」が提供されることになった。

    上段のスイーツは、柚子とレモンの風味を効かせたサヴァランや、レモンがしっかり味わえるチーズの風味が豊かなケーキなどを用意。レモンと柚子の特徴にこだわって仕上げている。

    また、季節のスコーンは、柚子とバニラのスコーンと、酸味を緩和するまろやかなホワイトチョコレートのスコーンを。初登場のソルトクロテッドクリームを添えて、味の変化を楽しもう。

    セイボリーには生姜を加えたメニューも登場するので、冷えた体もほっこり温まる。

    冬の訪れを感じるメニューで、優雅な午後の時間を過ごしてみては?

  • 新米・濃厚卵・キャビアでつくる極上の「卵かけご飯」グランド ハイアット 東京に登場

    09.September.2019 | FOOD

    都会の喧騒にそびえ立つダイナミックなラグジュアリーホテル、グランド ハイアット 東京の日本料理「旬房」では、収穫の季節に最高に美味しい「新米」で、ラグジュアリーホテルだからこそできる極上のTKG(卵かけご飯)を2019年10月1日〜提供します。

    釜炊きの新米ご飯とこだわりの濃厚卵だけでも甘みとコクが楽しめ十分に美味しいTKGですが、その上にもう一つの「卵」、キャビアを1瓶まるごとトッピング。こだわりのTKGの魅力をご紹介します。

     

    こだわりのオリジナル米

    日本料理「旬房」では、山形県南陽市で特別に栽培したお米「旬房米」を提供しています。山形県特別栽培米「つや姫」を旬房独自の基準で栽培・厳選し、同レストランのみで提供しているお米。山形県南陽市の恵み豊かな土地で、有機肥料による土づくりを10年以上継続して取り組んでいる農家によって、農薬や化学肥料を通常よりも減らして栽培しています。さらに、お米の美味しさを測る食味値は一般的なお米よりも高い 80点以上のものと、選び抜かれたお米です。

     

    チョウザメのキャビア

    今回旬房で取り扱う香川県産の「瀬戸内キャビア」は、稚魚の時から餌や水温に徹底的にこだわって養殖されたチョウザメのキャビアです。塩分量をおさえ無添加非加熱なため、まろやかでクリーミーな味わいが特徴で、口の中に入れるとふわっととろける舌ざわりが楽しめます。

     

    濃厚な黄卵

    卵は、京都の卵専門店から仕入れた国内最高級と称されるほどの一級品で、雛鳥の時から与える飼料や水に徹底的にこだわった卵です。卵黄は箸で持ち上げても割れないくらい弾力がありとても濃厚な味わいで、色味が濃いのは、飼料原料のひとつにパプリカを使用しているためなのだとか。これにより特有の生臭みを抑え、また、鶏の健康維持にも効果があると言われています。さらに、ビタミン・DHA・ナイアシンなど、現代人に不足がちといわれている栄養素が1個の特別濃厚卵に凝縮されています。

     

    料理長がこの一品のためだけにブレンドするオリジナル出汁醤油をかけて、こだわり抜かれたTKGをぜひ味わってみてくださいね。

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