MOSHI MOSHI NIPPON FESTIVAL、第二弾出演者発表!でんぱ組.inc、RAM RIDER、やのあんななど決定

02.November.2016 | FASHION / MUSIC

日本のポップカルチャーを世界に向けて発信するMOSHI MOSHI NIPPONプロジェクトが仕掛けるイベント 「MOSHI MOSHI NIPPON FESTIVAL」 。 2014年に15,000人、2015年に 25,000人を動員し、東京以外にもワールドツアーを敢行。日本のファッション・音楽・フード・アニメなどを世界に向けて発信してきた。

今年のイベントは11月24日(木)〜11月27(日)4日間、東京体育館にて開催。24・25日はBtoB向けのイベントを、26日(土)・27日(日) は日本ポップカルチャーをけん引するアーティストによるライブパフォーマンスや、ファッション誌で活躍するモデルによるファッションショーをお送りする。

今回は、26日(土)・27日(日)に出演する第二弾モデル・アーティストと、追加コンテンツを発表!

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26日の追加出演者として、雑誌merが手がける「merステージ」に出演するモデル3名、辻千恵・阿部朱梨・荒井愛花の出演が決定。また、モデルとして出演が発表されていたやのあんながアーティストとしてもステージに立つことが発表された。

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27日(日)の追加アーティストとして発表されたのは、国内外のフェスで活躍するアイドルユニットでんぱ組.inc、DJ・アーティストのプロデュース、楽曲提供など、多方面で活躍中のRAM RIDERの2組。

また、ブースのコンテンツとして新たに発表されたのは、ハイブランドとのコラボやオリンピックの閉幕式でも注目を浴びた日本のキャラクター「PAC-MAN」の限定グッズの販売・展示と、モデルの私服を販売する私物マーケットの開催!ステージだけでなくブースエリアのコンテンツも見逃せない内容となっている。

 

今後も追加情報はMOSHI MOSHI NIPPON WEBサイト、SNSアカウントで随時発表するのでお見逃しなく。

 

■関連記事:MOSHI MOSHI NIPPON FESTIVAL、第一弾アーティスト発表!きゃりー、CAPSULEなど世界で活躍するアーティストが出演

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■Information

MOSHI MOSHI NIPPON FESTIVAL 2016 in TOKYO

会期:11月24日(木)~27日(日)

・24日(木)・25日(金)・・・もしもしにっぽんシンポジウム2016

・26日(土)・27日(日)・・・MOSHI MOSHI NIPPON FESTIVAL 2016

場所:東京体育館(東京都渋谷区千駄ヶ谷1-17-1)

チケット:全席自由 2,990円(税込)/1日券

主催:「MOSHI MOSHI NNIPPON FESTIVAL 2016 in TOKYO」実行委員会

企画・制作・運営:アソビシステム / ホットスタッフ / PIF / フロンティアインターナショナル

演出:David J. Production Co. Ltd.

イベントオフィシャル:http://fes16.moshimoshi-nippon.jp/

 

TALENT PROFILE

RAM RIDER

「音と映像」をテーマに2003年本格活動開始。「PORTABLE DISCO」をサウンドコンセプトに掲げ、2004年にリリースしたシングル「MUSIC」がオリコンインディーズチャート7位を記録。各地のFMでもオンエアの度に問い合わせが殺到し話題となる。翌年6月に「ユメデアエルヨ」でメジャーデビュー。 その後11月にはSPACE COWBOYやRYUKYUDISKO等も参加した1st アルバム『PORTABLE DISCO』がダンスミュージックの枠を大きく超えるスマッシュヒットを記録。その後も、いち早くチップチューンを取り入れた「PORTABLE DISCO 8bit edition」、STUDIO 4℃が打ち出す映像と音楽の究極のコラボ企画「Amazing Nuts!」、フランフランのロングセラーコンピCD『space program 「STAR」 Compiled by RAM RIDER』の選曲・監修や新プロジェクト「PRIVATE PLANET」としてのフルアルバムのリリースなどRAM RIDER本体以外での活動も活発に行う。またプロデューサーやリミキサー、作曲家としての顔も持ち、V6や浜崎あゆみ、鈴木亜美、HALCALI 、SEAMO、SAWA、m-flo、SPEED等多くのアーティストの作品に参加し、2010年にはバカリズムのライブ音楽を手がけるなど活動の場を広げている。 2010年よりビジュアルシンク型非インタラクティブラジオ「オーディオギャラクシー」を開始し、それに連動したパーティーを東京でスタート。同名のコンセプトライブを引っ提げROCK IN JAPAN FESなど大型フェスティバルへでも数多く上演。現在も精力的に活動中。

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  • でんぱ組.inc、アニメ「ゾンビランドサガ」がコラボ!フランシュシュとのバトル勃発

    01.April.2020 | ANIME&GAME / MUSIC

    でんぱ組.incとアニメ「ゾンビランドサガ」がコラボレーションすることが発表された。コラボ内容は「アキバ・ディビジョンvsサガ・ディビジョン」と銘打ち、秋葉原を拠点とするでんぱ組.incと、佐賀県で活動するフランシュシュによる“バトル”となる。

     

    両者による“バトル”の詳細については随時発表される予定だが、「宇宙を救う」ことを掲げて活動してきたでんぱ組と「佐賀を救う」ためにゾンビとして蘇ったフランシュシュによるバトルが一体どんなものになるのか続報を楽しみに待とう。

     

    これに伴い、プレゼントキャンペーンの実施が決定。でんぱ組.inc、フランシュシュ メンバー全員のサイン入り色紙(2名様)が当たるキャンペーンとなっており、応募方法などの詳細はでんぱ組.inc、アニメ『ゾンビランドサガ』の公式ツイッターで発表する。

     

    2020年4月2日(木)発売の『でんぱ組.incぴあ』に第一報が掲載されるので、こちらも併せて確認してみて!

     

    ©ゾンビランドサガ製作委員会

  • RAM RIDER、“ラジオ愛”をテーマにした人気曲「RADIO BOY」を配信リリース

    27.March.2020 | MUSIC

    国内外で活躍するアーティスト/DJ/プロデューサーのRAM RIDERが、自由に作品やアイデアを発表する場として2019年末にスタートさせたレーベル“401(よんまるいち)”より、「東京論」「おやすみ。」「SET ME FREE」に続く自身の最新曲「RADIO BOY」が2020年3月27日(金)に配信リリースされた。
    本作は2013年リリースの作品「ラジオボーイ」を大胆に1から再構築した“新録版”。リミックス等とは異なり、演奏やアレンジはもちろん、ボーカルもあらためてレコーディングされ、新曲として生まれ変わった。こうした取り組みは「サブスクリプションの時代に合わせ、過去の作品にもあらためてスポットを当てたい」という本人の希望によるもの。
    オリジナルバージョンは、RAM RIDERの深夜ラジオへの深い愛情と思春期特有の複雑な感情をテーマに2013年にiTunes Store限定でリリースされ、ダンスチャートで1位を獲得したファンにも人気の高い楽曲。制作のきっかけとなったラジオ番組でのオンエアや、放送局のキャンペーンソングに起用されるなど話題となった。「RADIO BOY」と「ラジオボーイ」の2曲は歌詞こそ全く同じだが、聴き比べることでみえてくる世界観の違いを是非楽しんでいただきたい。
    また、ミュージックビデオも制作が進行中。RAM RIDERの前々作「おやすみ。」のミュージックビデオを手がけた韓国出身・アメリカ在住で日本の音楽カルチャーにも精通する22歳の若きアーティストYUNI(ユニ)が担当。完成次第、RAM RIDERのofficial YouTubeチャンネルにて公開予定。前作「SET ME FREE」のミュージックビデオもまもなく完成、公開予定だ。

    RAM RIDER コメント

    ラジオボーイは非常に思い入れも強く大切な曲です。歌詞やメロディはかわりませんが新しい解釈とサウンドでまったく別の曲に生まれ変わりました。これを期に「RAIDO BOY」「ラジオボーイ」が沢山のラジオリスナーの方に届き、共に愛していただけると嬉しいです。
  • RAM RIDERが自主レーベル第3弾となる アッパーチューン「SET ME FREE」をリリース

    28.February.2020 | MUSIC

    国内外で活躍するアーティスト・DJ・プロデューサーRAM RIDERが、自由な作品やプロダクトアイデアそのものを発表する場として2019年末にスタートさせた新レーベル『401(よんまるいち)』より、「東京論」・「おやすみ。」に続く第3弾楽曲「SET ME FREE」の配信をスタート。
    「SET ME FREE」はRAM RIDERが自身のDJでヘビープレイしているオリジナル曲で、今回の音源化にあたり大幅なアレンジが施された。「東京論」「おやすみ。」とミドルテンポのポップな楽曲が続いた401だが、本作はオールドスクールなヒップホップを思わせるホーンセクションに始まり、トラップやジューク、高速ハードコアテクノなどの様々な要素が詰め込まれたレーベル初のアッパーチューン。本人のボイスサンプリングによるラップパートもありRAM RIDERの新しい一面が伺える1曲となっている。
    また、今回発表されたドット絵によるジャケットを含め、キービジュアルはGIFアニメ作家として数多くの受賞歴を誇るピクセルアーティスト・服部グラフィクスが担当。現在「世界最低解像度」を目指してMVを製作しており、こちらも完成次第RAM RIDERのofficial YouTubeチャンネルにて公開予定だ。

    RAM RIDER コメント

    かねてより服部グラフィクスさんのGIFアニメには世界に通用する強い魅力を感じており、今回ご一緒できることを大変うれしく思います。401では初となる同世代の方とのコラボレーションなので、非常に楽しみです。

    服部グラフィクス コメント

    僕はふだん音のない短尺動画を作っている者なのですが、RAMさんから運命的なお申し出を受け今回MVを担当させて頂くことになりました。
    この曲を初めて聞かせて頂いた瞬間僕の普段の作品が次々と脳内でオーバーラップする感覚に襲われて、以来「これはなんとしても僕の手でMVにしなければ仏罰が下るのではないか」という使命感のようなものを強く感じております。
    MVとしてはかなり珍しい作風の仕上がりになると思いますが、広く皆様に楽しんで頂き「こういうの、あるんだ!」などと新鮮に思って頂けるようなものにするべく鋭意制作を進めております。

    TALENT PROFILE

    RAM RIDER

    「音と映像」をテーマに2003年本格活動開始。「PORTABLE DISCO」をサウンドコンセプトに掲げ、2004年にリリースしたシングル「MUSIC」がオリコンインディーズチャート7位を記録。各地のFMでもオンエアの度に問い合わせが殺到し話題となる。翌年6月に「ユメデアエルヨ」でメジャーデビュー。 その後11月にはSPACE COWBOYやRYUKYUDISKO等も参加した1st アルバム『PORTABLE DISCO』がダンスミュージックの枠を大きく超えるスマッシュヒットを記録。その後も、いち早くチップチューンを取り入れた「PORTABLE DISCO 8bit edition」、STUDIO 4℃が打ち出す映像と音楽の究極のコラボ企画「Amazing Nuts!」、フランフランのロングセラーコンピCD『space program 「STAR」 Compiled by RAM RIDER』の選曲・監修や新プロジェクト「PRIVATE PLANET」としてのフルアルバムのリリースなどRAM RIDER本体以外での活動も活発に行う。またプロデューサーやリミキサー、作曲家としての顔も持ち、V6や浜崎あゆみ、鈴木亜美、HALCALI 、SEAMO、SAWA、m-flo、SPEED等多くのアーティストの作品に参加し、2010年にはバカリズムのライブ音楽を手がけるなど活動の場を広げている。 2010年よりビジュアルシンク型非インタラクティブラジオ「オーディオギャラクシー」を開始し、それに連動したパーティーを東京でスタート。同名のコンセプトライブを引っ提げROCK IN JAPAN FESなど大型フェスティバルへでも数多く上演。現在も精力的に活動中。

  • RAM RIDER、新曲「おやすみ。」デジタルリリース!イメージイラストは人気漫画家・ふせでぃが担当

    31.January.2020 | MUSIC

    国内外で活躍するアーティスト/DJ/プロデューサーRAM RIDER(ラムライダー)が、自由な作品やプロダクト・アイデアそのものを発表する場として2019年末にスタートさせた新レーベル“401(よんまるいち)”より、「東京論」に続く第2弾リリースとなる楽曲「おやすみ。」の配信がスタート。

    イメージイラスト及びミュージックビデオも公開された。

    楽曲はInstagramで発表した作品をきっかけに人気漫画家となったふせでぃのイラストをモチーフに、男女の恋愛模様が描かれた、少し悲しげな「入眠」ソング。バイノーラル録音による生々しい雨音を散りばめた幻想的なトラックに、限りなく生声に近いRAM RIDERのボーカルがミックスされている。

     

    RAM RIDER – おやすみ。(Oyasumi.) Official Music Video

    楽曲と同時に公開されたミュージックビデオでは、RAM RIDERとふせでぃの共同作業により紡ぎ出された、恋愛の「はじまり」から「おわりかけ」までのストーリーを、韓国出身・アメリカ在住であり日本の音楽カルチャーにも精通する22歳の若きアーティストYUNI(ユニ)が映像化。こちらもチェックしよう。

    また、401とふせでぃのコラボレーションアイテムとして、彼女が手がけた本作のジャケットやイラストを使用したオリジナルウェアや二人の直筆サイン入りの複製画、グッズ等の販売も開始。販売は受注生産となっており、詳細は401のオフィシャルサイトやTwitterで確認できる。

    RAM RIDER コメント

    個人的にファンだったふせでぃさんとひとつの作品を共有することができて光栄です。この曲にはスマートフォンや小さなスピーカーでは聴き取れないような微妙な音像や小さな声も入ってます。是非初回はヘッドホンやお気に入りのイヤフォンで聴いてほしいです。

     

    ふせでぃ コメント

    RAMさんの歌の世界観にあわせてバックストーリーや設定を細かく話し合い、3枚のイラストを描かせて頂きました!お洒落なMVにして頂き、とても嬉しいです!是非見てみて下さい!

    TALENT PROFILE

    RAM RIDER

    「音と映像」をテーマに2003年本格活動開始。「PORTABLE DISCO」をサウンドコンセプトに掲げ、2004年にリリースしたシングル「MUSIC」がオリコンインディーズチャート7位を記録。各地のFMでもオンエアの度に問い合わせが殺到し話題となる。翌年6月に「ユメデアエルヨ」でメジャーデビュー。 その後11月にはSPACE COWBOYやRYUKYUDISKO等も参加した1st アルバム『PORTABLE DISCO』がダンスミュージックの枠を大きく超えるスマッシュヒットを記録。その後も、いち早くチップチューンを取り入れた「PORTABLE DISCO 8bit edition」、STUDIO 4℃が打ち出す映像と音楽の究極のコラボ企画「Amazing Nuts!」、フランフランのロングセラーコンピCD『space program 「STAR」 Compiled by RAM RIDER』の選曲・監修や新プロジェクト「PRIVATE PLANET」としてのフルアルバムのリリースなどRAM RIDER本体以外での活動も活発に行う。またプロデューサーやリミキサー、作曲家としての顔も持ち、V6や浜崎あゆみ、鈴木亜美、HALCALI 、SEAMO、SAWA、m-flo、SPEED等多くのアーティストの作品に参加し、2010年にはバカリズムのライブ音楽を手がけるなど活動の場を広げている。 2010年よりビジュアルシンク型非インタラクティブラジオ「オーディオギャラクシー」を開始し、それに連動したパーティーを東京でスタート。同名のコンセプトライブを引っ提げROCK IN JAPAN FESなど大型フェスティバルへでも数多く上演。現在も精力的に活動中。

  • RAM RIDERが新レーベル「401」を設立!第一弾として「東京論」をデジタルリリース

    13.December.2019 | MUSIC

    国内外で活躍するアーティスト/DJ/プロデューサー RAM RIDER (ラムライダー)が、自由な作品やプロダクト・アイデアそのものを発表する場として、新レーベル“401(よんまるいち)”を設立。12月13日より第一弾配信として、『「東京生まれ、東京育ち」から観た東京』という切り口で、ミドルテンポで鮮やかに彩ったポップチューン「東京論」を配信リリースした。

    本楽曲は、プロデューサーとして数多くの楽曲を手掛けてきたRAM RIDER自身が歌う「ラジオボーイ」以来、約6年ぶりのボーカルトラック。TOKYO FMにて放送中の『高橋みなみの「これから、何する?」』のテーマ曲として3年半に渡り連日オンエアされている。

    RAM RIDER – 東京論 (MV Trailer)

    https://youtu.be/anok9xGbHD4

     

    また、12月下旬に公開予定のミュージックビデオは、若干16歳の高校生クリエイター・マルルーン氏にRAM RIDERがSNSで直接依頼し、監督として制作を担当。今回レーベル立ち上げに合わせ、本編に先駆けてティザー動画を公開した。ミュージックビデオ内の映像及び配信楽曲のジャケットはRAM RIDER本人が撮影したもの。

    レーベルのサポーターに提案するグッズは、オリジナルのウェアはもちろんのこと、最新のガジェットや小物に詳しいRAM RIDERらしく、自身が「日常で使いたいもの」「持ち歩きたいと思うもの」をテーマに制作し、販売を予定している。

    「401」では、楽曲のリリースやグッズの販売にとどまらず、RAM RIDERが想像する「こんな事があったら楽しいかも」を具現化する場所ということで、今後も様々な試みがスタートする予定。是非注目してほしい。

     

    また、12月28日(土)には銀座のPLUSTOKYOにてRAM RIDERによる本レーベルの立ち上げと忘年会を兼ねたイベント「401 Year-end Party」の開催が決定。RAM RIDERと親交の深いアーティストが出演予定となっているので是非足を運んでみよう。

     

    RAM RIDER コメント

    “401”は音楽を中心にアーティストのアウトプットを様々な形にしてお届けするレーベルです。レーベル名の由来はWeb上で「認証されていないエラー」を示す“401 Unauthorized”とプライベートスタジオのルームナンバー「#401」から。誰かの認証や確認を通さずに自由な作品やアイデアを発表し、ダイレクトに発信する場所を築きます。

    今のところ所属アーティストはレーベルヘッドでもあるRAM RIDERひとりですが、ソロ作品にとどまらず、様々なゲストとのコラボレーション作品なども発表していきます。

    まずは久々の新曲となる「東京論」をよろしくおねがいします。

    TALENT PROFILE

    RAM RIDER

    「音と映像」をテーマに2003年本格活動開始。「PORTABLE DISCO」をサウンドコンセプトに掲げ、2004年にリリースしたシングル「MUSIC」がオリコンインディーズチャート7位を記録。各地のFMでもオンエアの度に問い合わせが殺到し話題となる。翌年6月に「ユメデアエルヨ」でメジャーデビュー。 その後11月にはSPACE COWBOYやRYUKYUDISKO等も参加した1st アルバム『PORTABLE DISCO』がダンスミュージックの枠を大きく超えるスマッシュヒットを記録。その後も、いち早くチップチューンを取り入れた「PORTABLE DISCO 8bit edition」、STUDIO 4℃が打ち出す映像と音楽の究極のコラボ企画「Amazing Nuts!」、フランフランのロングセラーコンピCD『space program 「STAR」 Compiled by RAM RIDER』の選曲・監修や新プロジェクト「PRIVATE PLANET」としてのフルアルバムのリリースなどRAM RIDER本体以外での活動も活発に行う。またプロデューサーやリミキサー、作曲家としての顔も持ち、V6や浜崎あゆみ、鈴木亜美、HALCALI 、SEAMO、SAWA、m-flo、SPEED等多くのアーティストの作品に参加し、2010年にはバカリズムのライブ音楽を手がけるなど活動の場を広げている。 2010年よりビジュアルシンク型非インタラクティブラジオ「オーディオギャラクシー」を開始し、それに連動したパーティーを東京でスタート。同名のコンセプトライブを引っ提げROCK IN JAPAN FESなど大型フェスティバルへでも数多く上演。現在も精力的に活動中。

  • EVERYDAYS「17 Live」の視聴者とリアルタイムで制作した新曲「トゥナイダナイ!」をリリース

    06.December.2019 | MUSIC

    日本No.1ライブ配信アプリ「17 Live(イチナナライブ)」を運営する株式会社17 Media Japanと、アソビシステム株式会社がプロデュースを手がける“毎日会える”アイドルグループ“EVERYDAYS”が「17 Live」のライブ配信を通して、オーディエンス(視聴者)と一緒に制作した4thデジタルシングル「トゥナイダナイ!」を、本日2019年12月6日(金)リリースした。

     

    新曲の制作は、「17 Live」でライバー(ライブ配信者)として活動している“EVERYDAYS”メンバーの特色を生かし、メンバーとオーディエンス、そして楽曲プロデュースを手掛けているアーティスト・DJ・プロデューサーの“RAM RIDER”が、新曲制作の為に「17 Live」でライブ配信を実施。楽曲のコンセプトや、歌詞などはメンバーとオーディエンスでアイデアを出し合いながら意見交換を交わし、それらを元に“RAM RIDER”が新曲を作り上げた。

    また今作は、“同窓会”という楽曲のテーマと“アップテンポでハッピー”なトラック、そして、“久しぶりに会う友達へのワクワクした感情と、元恋人や片思いだった過去の人への甘酸っぱい思い出”を表現した歌詞で構成され、“RAM RIDER”が“EVERYDAYS”をプロデュースする上で掲げている1990年代の渋谷系を絶妙に織り交ぜたキャッチーな楽曲となっている。

    メンバーからの「LIVEでタオルを回せる振付にしたい!」という希望から生まれた、“TEMPURA KIDZ”のAOによる振付にも注目。この振付については、12月14日(土)に開催するEVERYDAYS定期公演で初披露の予定。

     

    今回このような、メンバー・オーディエンス・プロデューサーがライブ配信アプリを通して意見を出し合い制作した楽曲のリリースはアソビシステムとして初の試みとなる。

    TALENT PROFILE

    RAM RIDER

    「音と映像」をテーマに2003年本格活動開始。「PORTABLE DISCO」をサウンドコンセプトに掲げ、2004年にリリースしたシングル「MUSIC」がオリコンインディーズチャート7位を記録。各地のFMでもオンエアの度に問い合わせが殺到し話題となる。翌年6月に「ユメデアエルヨ」でメジャーデビュー。 その後11月にはSPACE COWBOYやRYUKYUDISKO等も参加した1st アルバム『PORTABLE DISCO』がダンスミュージックの枠を大きく超えるスマッシュヒットを記録。その後も、いち早くチップチューンを取り入れた「PORTABLE DISCO 8bit edition」、STUDIO 4℃が打ち出す映像と音楽の究極のコラボ企画「Amazing Nuts!」、フランフランのロングセラーコンピCD『space program 「STAR」 Compiled by RAM RIDER』の選曲・監修や新プロジェクト「PRIVATE PLANET」としてのフルアルバムのリリースなどRAM RIDER本体以外での活動も活発に行う。またプロデューサーやリミキサー、作曲家としての顔も持ち、V6や浜崎あゆみ、鈴木亜美、HALCALI 、SEAMO、SAWA、m-flo、SPEED等多くのアーティストの作品に参加し、2010年にはバカリズムのライブ音楽を手がけるなど活動の場を広げている。 2010年よりビジュアルシンク型非インタラクティブラジオ「オーディオギャラクシー」を開始し、それに連動したパーティーを東京でスタート。同名のコンセプトライブを引っ提げROCK IN JAPAN FESなど大型フェスティバルへでも数多く上演。現在も精力的に活動中。

  • でんぱ組.inc、新曲「いのちのよろこび」ライブ映像公開!

    15.May.2019 | MUSIC

    でんぱ組.incが新体制となって行われた東名阪ライブハウスツアーの最終日、4月30日に名古屋ダイアモンドホールのライブから「いのちのよろこび」の映像がYouTubeに公開された。「いのちのよろこび」は玉屋2060%作詞作曲による新曲で6月26日にニューシングルとしてリリースされる。いち早くライブで披露され、パフォーマーが加わった驚きのステージになっていた。

    でんぱ組.inc いのちのよろこび Live Movie(2019.4.30 at 名古屋 ダイアモンドホール)

     

    そしてニューシングル発売日から始まるホールツアー「UHHA! YAAA!! TOUR!!! 2019」の追加公演が発表された(8月6日仙台・トークネットホール仙台)。パワーアップした新しいでんぱ組.incのホールツアーが見逃せない。

  • でんぱ組.incから夢眠ねむ卒業!6人新体制でんぱ組.incの東名阪ライブハウスツアー決定

    07.January.2019 | MUSIC

    でんぱ組.incが日本武道館公演を2019年1月6日と1月7日2daysおこない、2日間で約2万人を動員した。

    2017年12月30日から鹿目凛と根本凪が新加入し、7人体制でおこなってきた集大成であり、でんぱ組.inc全ての歴史を総括するようなセットリストとなった。

    2日目の公演は、「コスモツアー 2019 in 日本武道館 夢眠ねむ卒業公演 〜新たなる旅立ち〜」、夢眠ねむの卒業公演を実施。

    でんぱ組.incは、古川未鈴、相沢梨紗、成瀬瑛美、藤咲彩音、鹿目凛、根本凪の6人新体制となり、春から東名阪のライブハウスツアーを発表、今後もさらなる活動を続けていく。

     

    *ライブ写真は初日1/6公演のもの(ライブ写真:チェリーマン)

  • 夢眠ねむがでんぱ組.inc卒業、芸能活動も終了

    15.October.2018 | MUSIC

    でんぱ組.incは、沖縄・桜坂セントラルで開催されたワンマンライブ『コスモツアー2018 沖縄特別編』で、来年2019年1月6日・7日の日本武道館公演が決定したことを発表。そして夢眠ねむ本人から1月7日の日本武道館公演をもって、でんぱ組.incを卒業、さらに2019年3月末には芸能活動を終了することが発表された。

    1月6日は「でんぱ組.inc コスモツアー 2019 in 日本武道館 ワレワレハデンパグミインクダ ~宇宙からの帰還~」、1月7日は「でんぱ組.inc コスモツアー 2019 in 日本武道館 夢眠ねむ卒業公演 ~新たなる旅立ち~」とそれぞれのタイトルが付けられた日本武道館での公演を行う。

     

    また夢眠ねむは、11月21日に1stソロアルバム「夢眠時代」をリリース。でんぱ組.incは日本武道館公演前の2019年1月1日元旦にNew Album「ワレワレハデンパグミインクダ」をリリースする。

    夢眠ねむは、2009年6月にでんぱ組.incに加入。2018年11月に芸能活動10周年を迎えるのを機にねむ自身、将来に関して改めて考えこの活動で経験したこと学んだことをもとに新たな一歩を踏みだす選択をした。新たなる旅立ちとなるねむを日本武道館公演で送り出そう。

  • 【東京さんぽ】やのあんなと行く アニメ『デュラララ!!』聖地巡礼

    15.May.2018 | ANIME&GAME / FEATURES / SPOT

    大のアニメフリーク、やのあんなちゃんが、お気に入りアニメ作品の聖地を巡る一人旅! 迷うことなく、あんなちゃんが舞い降りたのは@池袋。池袋と言えは、そう『デュラララ!!』の舞台です。

    連載2回目となる今回は、ファンの間でも「カッコイイ!」と大評判のオープニング映像を、池袋を愛する街の人たちに協力してもらいながら再現するというチャレンジを試みてきました!

     

    やのあんな 聖地地巡礼 アニメ デュラララ!! 池袋

    手始めにやってきた、東急ハンズ前。突然携帯を高く掲げたこのポーズは一体!?

    「やのあんなオープニングバージョンの、色んなシーンを再現するのに人集めしてるんですよ!」

    実はここ、ダラーズの集会が初めてあった場所なのです。竜ヶ峰帝人が携帯で仲間を呼びかけたら、目の間にいるほとんどの人がメンバーだったという場面です。

    「携帯ってツールを使って人を動かすってところが、現代っぽいなぁと思ったワンシーンですね」

     

    たくさんの人が協力してくれますように!!

    では早速、オープニングムービーを作って行きましょう!

     

    やのあんな 聖地地巡礼 アニメ デュラララ!! 池袋やのあんな 聖地地巡礼 アニメ デュラララ!! 池袋

    まずはこちら! サンシャイン通りにあるト音記号のモニュメント前に到着。池袋でお買い物中のキュートなお母さん二人組をナンパしたあんなちゃん。右から竜ヶ峰帝人、園原杏里、あんなちゃんは紀田正臣の位置につき、同じアングルで最初の1枚を撮影。

    「ここ、来てみたかったの!」と笑顔がはじけるあんなちゃん。出だしは好調です!

    お母さんたち、ありがとう〜。

     

    やのあんな 聖地地巡礼 アニメ デュラララ!! 池袋

    場面は変わり、ここはアニメの中で、露西亜寿司が店を構えている場所。偶然にも。露西亜から日本へ遊びに来ているというナイスガイをキャッチ。

    「露西亜寿司の前でロシア人の方と出会えるなんて奇跡!」

    アニメの神様があんなちゃんに微笑んでくれたのかも!?

     

    やのあんな 聖地地巡礼 アニメ デュラララ!! 池袋やのあんな 聖地地巡礼 アニメ デュラララ!! 池袋

    ステキな出会いに感謝! ハブアナイストリップ〜♪

     

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    首なしライダーがシネマサンシャイン前を爆走するシーン。

    あんなちゃんは全力で走りました!

     

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    そしてケンタッキー前でも。

     

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    洋服の青山前では、水を浴びてきました。あんなちゃん、体張ってます。

     

     

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    オレンジ色の夕日が眩しい、六ツ又歩道橋でも黄昏てきました。

     

    あんなちゃんが再現したあんな版デュラララ!!オープニングムービーはMBS(関西ローカル)『Kawaii JAPAN-da!!』でチェックしてね。

     

    さて、ここからはグルメ編。アニメの中に出てくる露西亜寿司の変わり種お寿司を、実際に再現してみようということで、江戸前寿司「岩貴」職人さんに協力を仰ぎ、握っていただきました!

     

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    「じゃーん!私、普通の寿司ネタより、寿司らしくないごはんぽい寿司ネタ好きなんですよ。ちなみに昨日もハンバーグ寿司を食べたばかり!」

     

     

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     左からサワークリーム、ボルシチ、麻婆!

     

    やのあんな 聖地地巡礼 アニメ デュラララ!! 池袋

    チーズ、唐揚げ!

     

    おなかがいっぱいになったところで、池袋を離れ、ある場所へ移動です。

     

    やのあんな 聖地地巡礼 アニメ デュラララ!! 池袋

    大人のムード漂うバー、東中野の『スマイルカフェルーツ』は、アニメの中に登場するお店のモデルになっています。

     

     

    やのあんな 聖地地巡礼 アニメ デュラララ!! 池袋やのあんな 聖地地巡礼 アニメ デュラララ!! 池袋

    登場人物をイメージしたカクテルも作ってくれます。

    あんなちゃんは、大好きな静雄のカクテルを飲みながらうっとりしていました。

    ほろ酔いになったところで、あんなちゃんに改めて、デュラララ!の魅力について尋ねてみました。

     

    「デュラララ!!に影響されて、昔池袋に住んでいたこともあるくらい、大好きな作品です。オープニングって縛りで、聖地巡礼できたのは面白かったな。池袋を、自分の住んでいる街に置き換えて、今自分の近くにいる人たちも、秘密を抱えて生きているんじゃないか!?って想像してみると、ますますこのアニメを楽しんでもらえるんじゃないかと思います!」

     

     

    ■Information

    MBS(関西ローカル)『Kawaii JAPAN-da!!』

    5月15日(火)深夜1:59~放送!

    ※MBS動画イズム(https://dizm.mbs.jp/title/?program=kawaiijapanda)にて放送終了後1週間見逃し配信あり!

     

    テレビアニメ「デュラララ!!(第1期)」「デュラララ!!×2(第2期)」

    2010年1月から2016年3月までMBSほかで放送

    原作:成田良悟「デュラララ!!」(電撃文庫/アスキー・メディアワークス刊)

    ©成田良悟/アスキー・メディアワークス/池袋ダラーズ・MBS

     

    デュラララ!!×2 Blur-ray&DVDシリーズ好評発売中

    やのあんな 聖地地巡礼 アニメ デュラララ!! 池袋

     

     

    Model:やのあんな

    やのあんな 聖地地巡礼 アニメ デュラララ!! 池袋

    Writer:Ai Watanabe
    Photographer:LOVEGRAPH

    TALENT PROFILE

    やのあんな

    神奈川県横浜市出身。2013年8月にkz(livetune)プロデュース楽曲「Shape My Story」をリリース。2014年1月には、kzのソロプロジェクト「livetune」のシングルにヴォーカリストとして参加。両曲共にアニメの主題歌となり国内外で話題に。ヨーロッパやアジア9カ国13カ所でモデル・アーティストとしてステージに立ち、原宿ポップカルチャーを世界に発信、活躍の場を広げている。 2015年3月に自身初の写真を発売、「カワエロ」をキーワードに魅せたスタイルが抜群だと注目を集めた。2015年10月にkzとの新生ライブユニット「livetune+」を結成、2016年5月11日に1st EP『Sweet Clapper』をリリース。

  • 【もしフェス2018】日本大好き!イギリス人・スカーレットのイベントレポート

    20.April.2018 | FEATURES / FES / SPOT

    渋谷・原宿エリア内に点在する4つのスポット(ラフォーレ原宿、タワーレコード、渋谷キャスト、隠田神社)で複数のイベントが開催されるという初の試みがなされた今回。もしもしにっぽんフェスティバルにとっては「大きな挑戦」となりました!

    日本のポップカルチャーが渋谷・原宿の街に集結した今年のフェスティバルの様子を日本大好きなイギリス人・スカーレットがレポートします!

    MOSHI MOSHI NIPPON FESTIVAL 2018 ラフォーレ原宿

    ファッション

    まずは日本の「カワイイ」ファッション文化を紹介するイベントHarajuku Kawaii Marketに足を運びました!有名モデルを多数起用し、華やかでカラフルなスタイルから落ち着いたナチュラルなスタイルまで「カワイイ」文化の最先端ファッションの数々を余すところなく紹介していました。

     

    「MOSHI MOSHI NIPPON FESTIVAL 2018 in SHIBUYA」ラフォーレミュージアム原宿レポート1日目

    とびだせ!絵本ショー~三戸なつめ、朗読します~

    人気絵本「ブルドッグたんていときえたほし」(文溪堂)は、感動的なストーリーが子供から大人まで幅広い世代に支持されています。独特な画風とカラフルな世界観が「とびだせ!絵本ショー」にベストマッチ!古着好きで知られるモデル・女優・歌手として活躍する・三戸なつめさんが主催したショーでは、古着屋で服を選ぶ際のコツを紹介するミニコーナーも盛り込まれました。

    ラフォーレ 三戸なつめ 絵本 ファッションショー

    「なぜこの絵本を選んだのですか?」と問われると、「まず絵がカワイイし、今回のファッションショーの世界観にマッチするかなって思ったんです。それに、感動的なストーリーをお届けすることによって会場にいらした皆さんに喜んでいただけるだろうなって思って。」とコメント。

    会場では、絵本中のシーンになぞった星型の紙に願い事を書き込み、夜空をイメージした壁に貼り付けるフォトスポットも用意されました。

     

    MOSHI MOSHI NIPPON FESTIVAL 2018 マイナビバイトステージ

    マイナビバイト presents チャレンジアワード

    一見接点がなさそうな、ガソリンスタンドのスタッフや女性バーテンダーなどが着ている「バイト服」と「カワイイファッション」。今回は、そうした既成概念を打ち壊すべく「かわいいバイト服」に焦点を当てた学生参加型のコンテスト「マイナビバイトファッションアワード」を開催しました。

     

    ステージ上には、人気モデルたちが「かわいいバイト服」を着て登場。モデルのやのあんなさんは「今回着させていただいた引っ越し業者の制服がとってもかわいくて驚きました。レースや大きなポケットが付いていて、こんなにかわいい制服を着て仕事ができるなら引越し業者のバイトもやってみたいです!」とコメント。今回のコンテストに向け、わずか1カ月という短い期間で準備を行ってきた学生たち。コンテストに対する思い入れや大変だった点などのインタビューも行われました。コンテストの優勝者は来場者の投票によって決められました。

     

    L_25日人気モデルに学ぶ!フォトジェニックレッスン

    人気モデルに学ぶ!フォトジェニックレッスン

    最近は、SNS上での情報発信がモデルたちの間で盛んに行われていますよね。たくさんの来場者が訪れたこちらのイベントでは、人気モデルたちがインスタ映えする写真の撮り方をレクチャー。その他、インスタ映えするファッション・コスメ・グルメ系写真の撮り方が紹介されました。

     

    人気アイドルグループ「ベイビーレイズJAPAN」の大矢梨華子さんは「衣装の色を際立たせるためにフィルムカメラを使用して写真を撮るのもオススメです」と来場者にアドバイス。東京タワーの光を顔に反射させた、“エモい”世界観の写真を紹介する場面もありました。

     

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    原宿観光案内所・もしもしボックススタッフのエリーさんは、湖や神社など伝統的な場所で写真を撮るのが最近のマイブームだとか。

    モデルの谷奥えまさんは、「日本各地のかわいいカフェの写真を撮るのに凝っています。最近ではビールやカラフルなブルーソーダをテーブルの上に置いたりして、スタイリッシュな写真を撮るのにハマっているんです。カメラのフィルターを使うよりは、日の光を使って撮るのがオススメ。」とコメントしていました。

    人気モデルに学ぶ!フォトジェニックレッスン2

    モデルの矢部ユウナさんは、もしもしにっぽんで愛犬・もずくのためによりよい飼い主を目指して奮闘する連載企画を行っているそう。さらに「愛犬との写真や、都内の楽しいスポットをインスタグラムで紹介するのが好きです」と語っていました。犬が泳いでいるかわいい写真が紹介されると、その出来栄えの良さに、会場からは「おお!」と感嘆の声が上がる一幕も。一方、モデルの菅沼ゆりはコスメ・メイクアップを紹介する写真をよく撮るそうで、泡風呂(ジャグジー)で撮ったネイルの写真がお気に入りとのこと。他にも、目や鼻など顔のパーツにズームアップした写真を撮ってインスタグラムに載せることもあるそうです。楽しさ満点でためになる内容に会場は大盛り上がりでした。

     

    盆踊り もしもしにっぽん 穏田神社3

    伝統

    4会場のひとつである隠田神社は原宿・渋谷間の通りの裏に位置するパワースポットで、華やかな創作日本舞踏ショーや盆踊り大会が開催されました。

    MOSHI MOSHI NIPPON FESTIVAL 隠田神社

    カラフルな衣装を身にまとった出演者の列にド派手なメイク、今までに見たこともないような高さの靴など、盛りだくさんの内容に終始驚きっぱなしでした!荘厳な伝統音楽とアップテンポなポップス・ビートが融合した音楽をバックに、色のコントラストが映える派手な着物を着た人たちが列をなして神社への道のりを練り歩く様子は圧巻の一言。

    しもっきー

    キャラクターDJタイムでは、しもっきーが、周囲の参加者を巻き込んでノリノリで踊っていました!しもっきーのパフォーマンスが終わった後は、伝統舞踊とエネルギッシュなJポップを融合した盆踊りを出演者たちがレクチャーし、会場が一体となってイベントを楽しんでいました。

     

    MOSHI MOSHI NIPPON FESTIVAL 占い

    占い

    占いは、江戸時代から始まった日本の伝統行事。最近では近代に合わせた新しいスタイルが確立され、人気を集めています。人気占い師・キャメレオン竹田さんの公式LINEアカウントのフォロワー数は5万人以上もおり、テレビ番組や雑誌などでは占いに焦点を当てた特集が頻繁に組まれています。私自身も占いに興味があり、中でもタロットカード占いにチャレンジしてみたいとかねがね思っていたので、声優や司会者としても活躍中の占い師・草薙祐史さんに運勢を占ってもらいました!タロットカードは昔から続く伝統的な占いですが、草薙さんの場合はカードに加えてコンピューターを駆使した占いをしてくれるんです。とても良い体験ができました。

    MOSHI MOSHI NIPPON FESTIVAL 夢のや

    夢乃屋着物サロン

    渋谷キャストでは、伝統的なスタイルとカワイイ文化を融合させた着物が人気の夢乃屋着物サロンさんがブースを出展していました。夢乃屋さんの着物はどれも綺麗で、かわいい色使いが特徴的。デザイナーの方々が原宿界隈の何百というお店を巡ってトレンドを調査しているため、派手な色使いの着物や、レースを使用した着物など、原宿の雰囲気にぴったりなアイテムを作っているのだとか。ちなみに、店内のカラフルな障子は、きゃりーぱみゅぱみゅの MVなどを手掛ける天才デザイナー・増田セバスチャンさんによってデザインされているんですよ!原宿のもしもしBOXの隣にも夢乃屋さんのお店があるので、興味のある方は是非足を運んでみてくださいね。

     

    CY8ER

    タワーレコードステージ - CY8ER

    もしもしにっぽんフェスティバル開催中には、音楽の聖地として有名なタワーレコードでライブ(全3ステージ)や様々なショーが開催され、私はヘビーな曲調とエネルギッシュなパフォーマンスが人気のアイドルグループCY8ERのライブを見てきました。グループ加入前からアイドル業界で有名だったメンバーのリナハムさん自身によってプロデュースされたCY8ERの音楽は「フューチャー・ベース」(EDMのサブジャンル)と称されています。私もファンの方々に交じって、ノリノリな音楽とダンスパフォーマンスを楽しみました。

     

    L_24日甘党男子

    原宿カワイイマーケットステージ - 甘党男子(アマダン)・MAGiC BOYS

    原宿・カワイイマーケットステージでは、「スイーツ好きな男の子(甘党男子)」をコンセプトとした男性アイドルグループ「甘党男子」のステージが開催。人気曲「シュークリーム」や「チョコレート」が披露され、MCではオーディエンスにスイーツを配る場面も!渋谷キャストではメンバーオススメのスイーツが販売されていました。

    L_25日MAGIC BOYZ

    MAGiC BOYSは、私が知る中では最年少のヒップ・ホップ/ラップグループ。一番若いメンバーは13歳で、なんとDJまでこなしてしまうんです! エネルギッシュで、演劇のテイストを交えたパフォーマンスに会場のオーディエンスは釘付けでした。

     

    来年、もしもしにっぽんフェスティバルはどのような進化を遂げるのか?今後の躍進にこうご期待!

    皆様も是非遊びにいってみてくださいね。ご拝読いただきありがとうございました!

     

  • 【もしフェス2018/Airbnb 】人気モデルがガイドを務めたオフィシャルツアー・アフターレポート

    11.April.2018 | FASHION / FEATURES / FES / SPOT

    渋谷から世界へ日本カルチャーを発信するイベント「MOSHI MOSHI NIPPON FESTIVAL 2018 in SHIBUYA」(もしフェス)が3月24日(土)、25日(日)の2日間で開催され、大盛況のうちに幕を閉じました。

     

    イベントの中で開催され好評だったのがAirbnb×MOSHI MOSHI NIPPONのタッグで開催されたオリジナルツアー。ラフォーレミュージアムで開催されたイベント「Harajuku Kawaii Market presented by マイナビバイト」のステージに出演したモデル3名がガイドとなり、オリジナルのツアーを開催しました。

    今回はツアーの様子をアフターレポート!みなさんもモデルと一緒に原宿の街を散歩したり、ワークショップに参加した気分を味わってください♪

     

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    ガイドを務めたのは菅沼ゆり。菅沼ゆりと参加するワークショップ

    菅沼ゆり(愛称:ゆりっぱ)がガイドを務めたのは、オシャレな菅沼ゆりならではの「スワッグワークショップ」。壁掛けアイテムとして人気の「スワッグ」をAsami “Char” Tanabe 先生に習いました。

     

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    「何色使おう?」「わーそれかわいいね!」など参加者と楽しく参加するゆりっぱ。

    最後には作ったスワッグを持って写真撮影。本人のSNSにも登場するなど、参加者にとって、スペシャルなワークショップとなりました。

     

     

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    ガイドを務めたのは柴田紗希! しば旅

    柴田紗希(愛称:しばさき)は24日・25日の両日「しば旅」ツアーを開催しました。

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    1日目はしばさきが普段からお気に入りだというCHACOのワークショップに参加。みんなでおそろいのピアスとイヤリングを作成し、その後お昼ご飯をパクパク。

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    これからの予定はキャットストリートでショッピングの予定だったのですが、お天気もよく桜が満開となった24日。満場一致で行き先は代々木公園に変更となりました。お散歩がてら公園に向かいお花見を実施。

    最後は終着地点の渋谷キャストまで散歩し、1日目のしば旅は終了しました。

     

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    25日のしば旅は着物を着るところからスタート!順番に着付けをしてもらい、全員着物を着終わったら穏田神社へ出発です。

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    穏田神社ではブースの射的やステージを鑑賞。記念に御朱印をもらって次の目的地「SHANTi」へ。こちらはしばさきお気に入りのスープカレー屋さん。みんなでカレーを食べて最終目的地の渋谷キャストで解散しました。

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    しばさきと友達のように過ごすことができる「しば旅」。今後も不定期開催される予定なので、本人のSNSやもしもしにっぽんのSNSをチェックしてくださいね。

     

     

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    ガイドを務めたのは瀬戸あゆみ。Aymmy in the batty girlsツアー

    モデルでもありデザイナーでもある瀬戸あゆみがガイドを務めたのは、「Aymmy in the batty girls」ツアー。ツアーの前半はワークショップ。Aymmyのデザインを使って世界に1つのオリジナルマグカップを作成します。

     

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    定員5名というスペシャルチケットを手に入れた参加者のみなさん、瀬戸ちゃんを目の前に少し緊張気味です。

     

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    ワークショップの後は、Aymmy in yhe batty girlsの店舗へ。今年の春夏アイテムでオススメのコーデや、スタイリングのコツをレクチャーしてもらいました。

     

    この日しか体験できないスペシャルツアーに参加いただいたみなさま、ステキな1日を過ごすことができたでしょうか?

    もしもしにっぽんではAirbnbとタッグを組み今後も「もしもしにっぽんならでは」のツアーを開催していきます。いち早く情報をゲットしたい方はSNSのチェックをしてくださいね。

     

     

    ■Information

    MOSHI MOSHI NIPPON FESTIVAL 2018 in SHIBUYA 概要

    URL:http://fes18.moshimoshi-nippon.jp

    MMN Facebook: https://www.facebook.com/msmsnippon/

    MMN Twitter: https://twitter.com/MOSHI2_NIPPON

    TALENT PROFILE

    柴田紗希

    ”しばさき” 愛称で年齢問わず幅広い女性から親しまれる愛知県出身 モデル・タレント。 ファッションモデルとして学研プラス「mer」 表紙を飾りながら、地方局、ネットTVでメインMCをこなし、 地方イベントも数多く出演する新しいメディア型リアルマルチプレイヤー。 トレンドや時代が変わっても、いつも変わらずそばにいてくれる身近な存在として全国に向け活動中。

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