地域の魅力をかき氷で表現!「星野リゾート 界」のご当地かき氷2019

15.May.2019 | FOOD

星野リゾートの温泉旅館ブランド「界」は、2019年7月13日~8月31日、シロップや盛り付けで地域の魅力を表現したかき氷に出会える「界のご当地かき氷2019」を開催する。

 

かき氷といえば夏の風物詩のひとつ。古くは平安時代、枕草子にも描かれている。「王道なのに、あたらしい。」をコンセプトに掲げる界では、冷たいもので暑さをしのぐという昔ながらの知恵を取り入れつつ、楽しい時間を過ごしてもらいたいという思いから、オリジナルのかき氷を考案。その地域に興味を持ち、足を運びたくなる、界のご当地かき氷を一部紹介!

 

ワインかき氷:界 松本(長野県・浅間温泉)

松本市に隣接する塩尻の桔梗ヶ原地域は長野ワイン発祥の地といわれており、界 松本では約50種類の桔梗ヶ原ワインを揃えている。かき氷にはその中のひとつ、フルーティーな「コンコード種」ワインのシロップを使用。一つ一つが手作りの葡萄の陶器は可愛らしく丸みのある手触り。アルコールをとばしているため、お酒が苦手な人も楽しめる。

時間:16:00~17:00/場所:ロビー *お子さまのオーダーも可

 

【NEW】あじさいかき氷:界 箱根(神奈川県・箱根湯本温泉)

箱根エリアは標高差があるため、長い期間にわたってあじさいを楽しめる。見ごろを迎える時期の箱根登山電車は「あじさい電車」と称され、電車に揺られながらの鑑賞が夏の風物詩。青い花あじさいの色味をゼリーやシロップで表現したかき氷。

時間:15:00~17:00(16:30ラストオーダー)/場所:食事処

 

【NEW】花色かき氷:界 伊東(静岡県・伊東温泉)

伊豆は温暖な気候で、年間を通して四季折々の花を楽しめる地域。「花色かき氷」は、初夏から夏にかけて伊東周辺で咲く花を表現。伊東市にある松川湖で咲き乱れるキンシバイの黄色、アベリアの桃色、紫陽花の青色で彩られた見た目にも華やかな一品。

時間:15:30~17:00/場所:湯上がり処

 

【NEW】りんご尽くしかき氷:界 アルプス(長野県・大町温泉)

信州は、全国でも有数のりんごの名産地。3種類のりんごを使った「りんご尽くしかき氷」は、ごろっとした果肉の食感を味わえるシロップと香り豊かな青りんご「ブラムリー」のシロップを氷で覆い、最後に上から爽やかな酸味をもつ「紅玉」のシロップをかける。種類ごとの異なる風味を楽しめるりんごづくしのかき氷。

時間:15:00~18:00/場所:囲炉裏

 

【NEW】アートかき氷:界 仙石原(神奈川県・仙石原温泉)

周辺に美術館が多く立ち並ぶ界 仙石原では、キャンバスに見立てた真っ白な氷を、好みの色のシロップで自由に彩ることができる「アートかき氷」をご用意。いちごや旬の青みかんといった鮮やかな色合いのシロップを絵の具のように並べて、好きな色や味の組み合わせを楽しむことができる。器は小田原のガラス作家、「ipada(イパダ)」の 濱舘 寛氏と村木 未緒氏による手作りの器を使用した。

時間:15:00~17:00/場所:食事処またはロビー

 

【NEW】加賀棒茶かき氷:界 加賀(石川県・山代温泉)

芳ばしい香りとすっきりとした味わいで、江戸時代から長年親しまれている加賀棒茶。その加賀棒茶のシロップと金箔をかけて、華やかな九谷焼の器で食べる伝統香るかき氷。加賀らしさを存分に詰めこんだかき氷が夏を彩る。

時間:18:00〜20:30/場所:トラベルライブラリー

 

藍いちごかき氷:界 鬼怒川(栃木県・鬼怒川温泉)

栃木名産の藍いちご(別名:ブルーベリー)を使ったかき氷。栃木県は知る人ぞ知るブルーベリーの名産地で、夏にはブルーベリー狩りに多くの観光客が訪れる。かき氷が人気の「日光アグリ工房」が、採れたての生のブルーベリーを使って界 鬼怒川専用のシロップを仕立てた。果実の粒をシロップに残すことで、ブルーベリー本来の酸味と甘味を楽しむことができる。

時間:15:00~16:30/場所:食事処

 

その土地ならではのかき氷を食べて、地域の魅力をさらに奥深く感じてみてほしい。

TALENT PROFILE

Azumi

Wyolicaのヴォーカルとして1999年大沢伸一プロデュースでデビュー。優しく透明感のあるヴォーカルと、穏やかで切ない歌詞・メロディーを核に、振れ幅のある、且つオリジナリティ溢れるアイデンティティーを披露。スネオヘアー、FLOW、SOFFetをはじめ、様々なアーティストとコラボレーションし、特に Steady&co.「Only Holy Story feat.azumi」はアルバム曲ながらも大ヒットとなり、現在でも根強い人気を誇る。 2011年、ソロ活動再開と同時に、DJ活動も開始。 親交の深いピアニストを招き、JAZZYでPOPなAzumiワールドを凝縮した1stソロアルバム「ぴあのとあずみ」、2013年4月リリースのガールズポップスを大胆にジャズアレンジしたカヴァーアルバム「NEW STANDARD」は、共にiTunes Jazzチャート1位、総合アルバムチャートTOP10入りを記録し好評を博した。 2012年にはヘアアクセサリーブランド「Tuno by Azumi」を設立し、デザイナーとしても活躍中。伊勢丹新宿店やBEAMSなど、全国セレクトショップにて取り扱われており、アパレル業界でも注目されている。 2015年12月2日にファーストオリジナルソロアルバム「CARNIVAL」をWARNER MUSIC JAPANよりリリース。また2016年夏公開映画「函館珈琲」へ女優として初出演、そして主題歌「Carnival」が起用されるなど、幅広く活躍中。 Tuno by Azumi http://www.tunobyazumi.com

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  • 地上160メートルのビル屋上で剣術稽古が体験できる朝活プラン誕生

    15.June.2021 | SPOT

    東京・大手町の日本旅館「星のや東京」が、2021年6月1日(火)より、地上160メートルでの剣術稽古で、心身をリフレッシュするアクティビティ「天空朝稽古」を開催スタート。本アクティビティでは、朝の清らかな空気の中、剣術の動作と深呼吸を組み合わせた当館オリジナルの稽古を行い、木刀を使って、剣術の動きを大きく行うことで、全身の筋肉をしっかりと動かす。また、深い呼吸を意識しながらさまざまな剣術の動作を行うので、肺機能を刺激し高める。視界に遮るものがなく、遠くまで見渡せる高層ビルの屋上で、朝陽を浴びながら、気持ちよく身体を目覚めさせる。また、大きく開けたビルの屋上からは、眼下に広がる東京のビル群やスカイツリー、東京タワーを楽しむことができる。

     

    星のや東京のある大手町周辺は、現在は高層ビルが林立するオフィス街だが、江戸時代には武家の上屋敷が並んでいた。また、かつて江戸の町には「江戸三大道場」と呼ばれる幕末期の数々の剣客を輩出した剣術道場があり、剣術の稽古が盛んに行われていた。コロナにより生活様式が一変し、運動不足やそれに伴う心身の不調が懸念される今、開放的な高層ビル屋上のヘリポートで、江戸時代から続く武術に触れながらリフレッシュしてほしいと考え、本アクティビティが開発された。

     

     

    「天空朝稽古」の特徴

     

    1 剣術と深呼吸を組み合わせた当館オリジナルの稽古

    本アクティビティでは、かつて江戸・神田に道場を構えた剣術流派「北辰一刀流」撃(げき)剣会(けんかい)の師範監修の、剣術の動作と深呼吸を組み合わせた当館オリジナルの稽古を行う。初めに、木刀の構え方や足さばきといった、剣術所作の基本の動きを学び、その後稽古を行う。丹田(たんでん)を意識しながらの深い呼吸にあわせ、木刀を上から下に大きく振り下ろす「真向(まっこう)切り(ぎり)」や、平行に持ち、左から右へ動かす「胴切り」、右上に構え左下へと大きく振り下ろす「袈裟切り」といった剣術の動きを行うことで、日々の緊張やストレスから起こる身体のこわばりを緩めながら、全身の筋肉をしっかりと動かすことができる。

     

    2 朝の清らかな空気の中、眺める東京の絶景

    かつて大名屋敷が建ち並んでいた大手町周辺は、現在は、高層ビルが建ち並ぶオフィス街。本アクティビティは、視界を遮るビルや柵が一切ない、星のや東京近隣の地上160メートルの高層ビル屋上のヘリポートで行われる。眼下には、秋葉原や新宿、池袋といった遥か遠くの密集したビル群が広がり、視線の先には、現代の東京を象徴する東京スカイツリーや東京タワーが見ええる。朝の清らかな空気の中、普段とは違う目線で東京の朝の景色を眺めながら稽古を行うことで、爽快感を味わうことができる。

     

     

    全身の筋肉をしっかりと動かし、心身ともに健やかに過ごせること間違いなし!

  • 星のや軽井沢 水上の特等席で森の静寂を堪能する宿泊プラン登場

    13.June.2021 | SPOT

    長野県・軽井沢の滞在型リゾート「星のや軽井沢」が、2021年7月1日(木)から8月31日(火)までの期間限定で、森の静寂の中で感覚を研ぎ澄まし心安らぐ「森のほとりcafe&bar ~水上の特等席~」を営業する。これは「森のほとりcafe&bar」に面するケラ池の水上に設けられた1日1組限定の席。ここでは、星空を愛でる水上の特等席や心を静める音の演出、森の香りを堪能する飲み物とおつまみが用意される。避暑地・軽井沢の冷涼な夏夜に、森の静寂の中で感覚を研ぎ澄ますことで、心安らぐ時間を提供する。

     

    温暖化により年々酷暑化する日本の夏。一方、避暑地・軽井沢は冷涼な気候で、特に夜間は20度を下回るため、快適に過ごすことができる。

     

    特徴1 星空を愛でる、水上の特等席

    星のや軽井沢に隣接する「軽井沢野鳥の森」の入り口には「ケラ池」があり、そのほとりにて宿泊者限定の「森のほとりcafe&bar」を通年で営業している。周囲は森に囲まれ、自然の美しさを体感できる空間になっている。そこで、夏夜を心地よく過ごせるように、ケラ池の水上に特等席が用意される。陸地から席まで続く道は透明で、まるで水面を歩いているような非日常体験。履物を脱ぎ、畳の上に設えられた座椅子に腰掛けると、降り注ぐような星空が広がる。日常生活では埋もれがちな自然の明かりを愛でることで、改めてその美しさに気づくことができる。

     

    特徴2 心を静める、音の演出

    星のや軽井沢からケラ池へ向かう階段を上っていくと、どこからともなくクリスタルボウルの演奏が聞こえてくる。風によって葉が擦れる微かな自然の音と神秘的な波長の音が重なり、はじめは異空間にきたような感覚、その後徐々に心が静まりゆく演奏に耳を傾けながら席へと移動し、着席する頃には音は消え、森の静寂に包まれていく。

     

    特徴3 森の香りを堪能する、飲み物とおつまみ

    水上の特等席にて、樹木や果実などの森の香りが堪能できる飲み物とおつまみが登場する。飲み物は、クスノキ科の樹木「黒文字」のジンを使ったジントニックや熟した果実の香りが特徴のウィスキーなど、6種類以上の飲み物がラインアップ。おつまみは、黒文字や熊笹を使用したショコラや、桜と胡桃のチップで燻製したナッツをセットにして提供する。森の静寂の中に身をおきながら味わうことで、飲み物とおつまみの持つ森の香りを色濃く感じることができる。

     

    まるで別世界の空間が広がる水上の特等席で至福のひと時を堪能してみては?

  • クラフトチョコレートショップ「nel」からカカオ氷で作るカカオ金時登場

    09.June.2021 | FOOD / SPOT

    東京・日本橋浜町のクラフトチョコレートショップnel CRAFT CHOCOLATE TOKYO (以下nel)では、夏の定番人気商品、カカオ氷で作るチョコレートのかき氷 「カカオ金時」を2021年6月2日(水)より提供を開始した。

    また、今年は日本橋浜町のお店に加えて、世田谷代田の温泉旅館「由縁別邸 代田」内「茶寮 月かげ」でも「カカオ金時」が登場。趣きある和の空間で同店限定の「抹茶カカオ金時」を楽しむことができる。


    左)「カカオ金時」 右)「カカオ金時 珀(はく) 」

     

     

    カカオ金時はベトナム、ブンチャプの契約農家から届くカカオ豆を選別、焙煎するところから行うビーン・トゥ・バーの製法でつくる、チョコレートのかき氷。
    今年から、ベースのチョコレート氷にカカオパルプ(カカオ豆を包んでいる白い果肉の部分)をプラス。これにより、カカオのもつフルーティな香りをより一層楽しめるようになった。また、カカオソースのカカオ感もアップしている。

     

     

    白いかき氷「カカオ金時 珀」は、自家製ホワイトチョコレートを混ぜ込んだ氷からつくるかき氷。グラスの中のチョコレートはホワイトチョコレートに差し代わり、ソースは沖縄パッションフルーツとカカオパルプのソースに。ほどよい酸味のあるカカオパルプを加えることですっきりとした味わいにまとめている。

     

     

    茶寮 月かげ

     

    温泉露天風呂

     

    さらに、日本橋のお店を飛び出して、世田谷代田の温泉旅館「由縁別邸 代田」でも提供。温泉露天風呂に入って、かき氷を楽しむことができる。


    日本茶にこだわって展開している「茶寮 月かげ」限定で用意するのは「抹茶カカオ金時」。

    氷の部分にはnel自家製ホワイトチョコレートとビターチョコレート、カカオパルプ、そして地元世田谷の「しもきた茶苑大山」茶師十段厳選の八女抹茶を混ぜ込んだ。

     

     

    こだわりの食材で作られたnelのかき氷で、爽やかな夏の始まりを感じてみては。

  • 富士山の絶景を一望できるテラスで味わうグランピングフルーツ朝食登場

    19.May.2021 | FOOD / SPOT

    日本初のグランピングリゾート「星のや富士」が、2021年6月20日(日)から8月31日(火)までの期間限定で「グランピングフルーツ朝食」を提供する。

     

    山梨県は、フルーツの栽培に適した自然条件を生かし、多種多様なフルーツを生産している。「フルーツ王国」と呼ばれることもあり、桃、ぶどう、プラムは、10年以上連続で全国第1位の生産量を誇る。生産者から知識を得たグランピングマスターが安心・安全を意識した土づくりや、その年のフルーツの特徴を伝えながら、フルーツの個性を引き出す調理体験をサポートする。地域とアウトドア体験に精通するグランピングマスターとの交流を通じて、フルーツの奥深い魅力に触れる朝食を提供したいと考え開発に至った。

     

    特徴1 絶景を望むテラスでグランピングマスターと調理を楽しむ

    朝食を提供する場所は、眼前に富士山と河口湖の絶景を望む客室のテラス。広々としたソファーが設えられたプライベート空間で食事を楽しめる。グランピングマスターのサポートのもと、スキレットやバーナーなどアウトドア器具を用いて、調理の仕上げを行う。ベーコンの香りをつけて香ばしく桃を焼き、フレッシュハーブを添えればメインディッシュ「甘酸っぱい桃のロースト」の完成。ベーコンと桃の果肉のジューシーな味わいを堪能できる一品だ。食材の準備や味付けは事前に済ませているので、失敗なくアウトドア体験ができる。

     

    特徴2 上質なフルーツを贅沢に楽しむ

    桃やシャインマスカット、ピオーネなど8種のフルーツを一度に楽しむことができる。県外の市場では手に入りにくいフルーツや、こだわりを持って育てられた小規模の果樹園から取り寄せるものなど、その日に一番美味しく食べられる種類を提供する。また、生産者から知識を得たグランピングマスターから、安心・安全を意識した土づくりやその年のフルーツの個性について、特徴を知ることができるのも魅力のひとつ。フルーツの奥深い魅力を感じながら、特別朝食を堪能できる。

     

    また、生産者を訪れるオプショナルツアーも開催。早朝に星のや富士を出発して、桃の産地・笛吹市にある農園に向かい、当プラン限定で農園を貸し切り、生産者のこだわりを聞きながら、桃の収穫体験を行う。収穫後は、農園内に設えられた特別席で、採れたての桃をスパークリングワインとともに味わう。

  • 放牧する牛を眺めながらくつろぐ巨大牧草ベッドが北海道で誕生

    17.May.2021 | SPOT

    北海道最大級の滞在型リゾート「星野リゾート トマム」の約100ヘクタールの広大な「ファームエリア」にて、2021年7月1日(木)より9月30日(木)までの期間限定で、「巨大牧草ベッド」が誕生する。放牧されている牛を近くで眺めながら、北海道らしい牧歌的な風景を楽しめるスポット。ふかふかとした牧草の感触や夏の爽やかな風を感じつつ、ゆっくりとした時間を過ごすことができる。

     

    雄大な自然に囲まれた景観を眺めて、滞在を楽しめるファームエリア

    このエリアは、もともと約700頭の牛が飼育され、農業が営まれていた場所でだった。当リゾートは、この土地が本来持っていた美しい風景を取り戻し、訪れた人にも楽しんでもらいたいと考え、約100ヘクタールの土地をファームエリアとして運営している。これまでに、羊を数えながらお昼寝体験ができる「羊とお昼寝ハンモック」や、牧場をテーマにした「牧場ラウンジ」など、北海道の雄大な風景に囲まれて過ごせるスポットを提案してきた。

     

    巨大牧草ベッド2つのポイント

     

    1 牧草の香りを感じながらくつろぐベッド

    巨大牧草ベッドはふかふかの牧草を敷き詰めた大きなベッド。全長30メートルあるので、大勢の人が密接することなく一度に寝転がることができる。快適にくつろいでもらえるよう、ブランケットとクッションを用意。牧草の香りや手触りを感じられる大自然の中での二度寝を提案する。


    2 雄大で牧歌的なファームエリアの風景が目の前に広がる

     

    牛の放牧イメージ

    ハンモックでお昼寝

    ヤギの郵便屋さん

     

    さらに、本物の羊を数えながらハンモックでお昼寝ができるスポットや、葉に文字を掘ったハガキを郵便局員に扮した山羊に食べられずに投函できるか、ドキドキ感を味わえるヤギの郵便屋さんも登場する。

     

    大自然を眺めながら巨大牧草ベッドでお昼寝を堪能してみては?

  • 箱根湯本 梅雨シーズン限定あじさい尽くしの宿泊プランが誕生

    16.May.2021 | SPOT

    箱根の玄関口・箱根湯本に佇む全室リバービューの温泉旅館「星野リゾート 界 箱根」が、2021年6月12日(土)から7月4日(日)までの梅雨のシーズンに期間限定で、客室であじさいを愛でられる宿泊プラン「あじさい尽くし滞在」を提供する。

     

    特徴

     

    客室の縁台にあじさいが登場

    界 箱根に一室しかない「箱根寄木の間 せせらぎ縁台付き和室」は、地域の文化を存分に感じられる「界」のご当地部屋のひとつ。箱根寄木細工を用いて客室をしつらえている。客室の窓先から須雲川に迫る縁台を囲むようにあじさいが花開き、川のせせらぎとともに、目の前に望む湯坂山の眺めと合わせて堪能できる。

     

    箱根寄木細工とあじさいを組み合わせたアクセサリーキット

    客室に、箱根寄木細工とあじさいの花びらや花弁を組み合わせて作る「アクセサリーキット」を用意。箱根寄木細工の工房「露木木工所」と作成したオリジナルのズク(木を寄せ合わせた模様のブロックを薄く削ったもの)と、あじさいのパーツを組み合わせて、浴衣に合わせたかんざしやピアスなど夏らしいアクセサリーを作ることができる。

     

    茶室であじさいの和菓子とあじさいかき氷を提供

    客室には、あじさいと箱根寄木細工の掛け軸をしつらえた茶室があり、この茶室にて、あじさいを模した練り切りなどの和菓子を抹茶とともに楽しむことができる。提供には、箱根寄木細工の甘味盆と抹茶椀を用意。また、一呼吸おいた後、色鮮やかな青紫色のあじさいを、ゼリーやシロップで表現した界 箱根のオリジナルかき氷「あじさいかき氷」も提供され、あじさいをテーマにした甘味を堪能することができる。

     

    初夏に見頃を迎える、神奈川・箱根を代表する花といえば「あじさい」。この時期、小田原駅から強羅駅を結ぶ箱根登山電車は「あじさい電車」の愛称で親しまれ、車窓からは、色とりどりのあじさいを見ることができる。新型コロナの対策を講じたうえで、初夏の箱根の風物詩ともいえるあじさいを存分に堪能してほしいという想いのもと、2020年にスタートした期間限定プランを、2年目の今年も提供する。あじさい尽くしの期間限定宿泊プランをお見逃しなく。

     

  • 地上100mで楽しむスイーツ「和 –なごみ–」登場

    11.May.2021 | FOOD / SPOT

    小田急ホテルセンチュリーサザンタワー内、サザンタワーダイニングとラウンジ サウスコートでは、2021年6月1日(火)から9月30日(木)までの暑い季節限定でサザンタワー名物 ふわふわ淡雪スイーツ 「和 -なごみ-」 を提供する。

     

    サザンタワー名物ふわふわ淡雪スイーツ 「和 -なごみ-」1,470円/テイクアウト 700円

     

    淡雪のようにふわっとした食感が楽しめるかき氷、「サザンタワー名物ふわふわ淡雪スイーツ」が夏季限定で再登場する。今回ご用意するのは、抹茶の上品な味を堪能できる和テイストの「和 -なごみ-」。

     

    くちどけの良い抹茶の氷を食べ進めると、中から求肥(ぎゅうひ)や冬瓜のシロップ煮、黒豆きなこのアイスクリームが顔を出す。たっぷりのせた練乳のエスプーマと一緒に頬張ると、心なごむ香りとやさしい味わいが口いっぱいに広がり、味の変化が楽しめる。

     

    また、「和 -なごみ-」はテイクアウトメニューとしても販売。

    氷の中には黒豆きなこのアイスクリームとザクザク食感を楽しめる米のシリアルが。麩にチョコレートをコーティングした“お麩ショコラ” と黒蜜を表面に添え、テイクアウト用にアレンジしている。

     

    ふわふわ淡雪スイーツの「和 -なごみ-」でクールダウンしよう。

  • 磐梯山温泉ホテルで会津の伝統行事「赤べこ夏祭り」開催

    11.May.2021 | SPOT

    福島県磐梯(ばんだい)山麓に位置するリゾートホテル「星野リゾート 磐梯山温泉ホテル」では、2021年7月10日(土)から8月31日(火)までの期間中、会津の文化を楽しく体験できる「赤べこ夏祭り」を開催する。

     

    「赤べこ夏祭り」4つのポイント

     

    1会津文化に楽しく触れる屋台

     

    赤べこ射的

    赤べこサンバイザー・お面づくり

    わたあめづくり

     

    赤べこは、福島県会津地方の郷土玩具。「べこ」とは東北地方の方言で「牛」という意味である。赤べこ夏祭りでは、会津文化に楽しく触れられる屋台が並ぶ。赤べこの形をしたゴム鉄砲を使った「赤べこ射的や」、赤べこサンバイザー・お面づくりなど、会津の郷土玩具をテーマにした屋台や、会津地域で作られているご当地飴を使った「綿あめづくり」で、「会津山塩飴」や「市あめ」など好みの飴を選ぶことができ、子どもから大人まで楽しむことができる。

     

    2 野外の会場で磐梯山を望みながら踊る「会津磐梯山」

    民謡「会津磐梯山」は、古くから「盆踊り歌」として歌い継がれていた曲に囃子(はやし)言葉を加えてアレンジされもの。「ちょいさ」や「えんや」といった軽快な掛け声とともに輪になって踊る。祭りのフィナーレには、会場に設置されたやぐらの上で、地元の民謡歌手が歌と囃子の生演奏。ゲストは、歌詞に出てくる磐梯山を望みながら、やぐらを囲んで踊る。

     

    3 踊りに欠かせない「うちわ作り」

    無地のうちわに赤べこや起き上がり小法師など会津にちなんだ絵柄のスタンプを押し、オリジナルの絵柄のうちわを作ることができる。

    ※起き上がり小法師は、福島県会津地方に古くから伝わる縁起物・郷土玩具の一つである。

     

    4 親子おそろいの半被を貸し出し

    赤べこが描かれたオリジナル半被を貸し出しする。半被は子ども用もあり、親子おそろいの衣装で参加でき、お祭り気分を盛り上げる。

     

    会津では、7月から9月中旬にかけて各地で夏祭りが開催され、屋台が並び、会津磐梯山を踊る。この夏祭りは「お日市(おひいち)」と呼ばれ、古いものでは400年以上前から続くといわれている。当館では、会津で古くから親しまれているお日市をヒントに、「赤べこ夏祭り」を開催し、会津文化に楽しく触れることができる。

     

    会津の伝統的な夏祭りをホテルで堪能してみては?

     

  • 熱海海上花火大会を堪能する1日1組限定女子旅宿泊プラン登場

    10.May.2021 | SPOT

    熱海の絶景と温泉に浸るリゾートホテル「星野リゾートリゾナーレ熱海」が、2021年7月30日(金)から12月18日(土)までの期間中、熱海海上花火大会開催日に、花火尽くしの素敵な夜を堪能する宿泊プラン「花火女子旅」を1日1組限定で販売する。

     

    「花火女子旅」の特徴

     

    1 花火鑑賞にぴったりの高さに設計された特別席

    熱海海上花火大会をイメージしたメインダイニング「和食ダイニング 花火」の個室での夕食後、個室からテラスに出ると用意されているのは花火鑑賞のための特別席。特別席は、テラスの柵の高さを考慮し、綺麗に花火が見えるように設計されている。通常の椅子よりも高さがあるので、浴衣でも着崩れを心配せずに座ることができる。加えて、自分で撮るのは難しい、浴衣を着た後ろ姿と花火が一枚に映った写真をプロのカメラマンが撮影するサービスも用意。本プラン限定の特別席にて、カメラマンに撮影をしてもらいながら、海上に打ち上がる花火を存分に堪能してみては?

     

    2 花火鑑賞に向けて気分を高めるコンテンツ

    本プラン限定で、花火柄の浴衣が客室に用意される。着付けは希望によりスタッフが手伝うので、浴衣を着慣れていない人でも安心。さらに、客室に用意されている花火に関する本を読むことで、花火鑑賞に向けて気分を高めることができる。夕食では、まるで花火に囲まれているような空間「和食ダイニング 花火」で、サザエや金目鯛などの魚介を中心に、旬の味覚を取り入れた会席料理を味わうことができる。口の中で弾けるスパークリング日本酒「HANABI」が、夜空に舞う花火を思わせるだろう。

     

    3 リニューアル 花火鑑賞の余韻に浸るコンテンツ

    花火鑑賞の後は、和食ダイニング 花火にて、本プラン限定のスイーツを味わうことができる。熱海海上花火大会をイメージした当ホテルオリジナルのスイーツは、青色のジュレが相模湾、チョコレートが夜空、そして飴細工が打ち上がる花火を表現している。見た目はもちろん、まるで花火のようにパチパチと弾ける食感も楽しむことができる。また、本プランで宿泊するのは、相模湾を一望するテラス付きの客室「テラスリビングスイート」。テラスで楽しむことができるホテルオリジナルデザインの線香花火が、花火鑑賞の余韻に浸る夜のひとときを彩る。

     

    熱海海上花火大会をさらに楽しむことができる宿泊プランをお見逃しなく!

  • 江戸の知恵を活かして暑さを乗りきる宿泊プラン期間限定登場

    09.May.2021 | SPOT

    日本旅館「星のや東京」が、2021年6月1日(火)から8月31日(火)までの期間中、江戸の知恵を活かして暑さを乗りきる「江戸涼み滞在」を今年も開催する。冷房機器がなかった江戸時代、人々は暑い夏を少しでも涼しく過ごすために、生活にさまざまな工夫を取り入れて過ごしていた。本プログラムでは、涼を感じられるよう特別に設えられた客室で、江戸の人々の夏の過ごし方から着想を得た釣りしのぶ作りや、和漢素材を組み合わせるブレンド茶作りを行う。また、夕暮れ時には、星のや東京玄関前にある星のや広場に用意される特別席で、夕涼みをしながら、江戸の町で夏に好んで飲まれた甘酒を使ったオリジナルスイーツも楽しむことができる。

     

    「江戸涼み滞在」の涼を感じる3つのポイント

     

    1 江戸時代の知恵を活かして特別に設えられた客室

    涼しげな藍染の布地を使用した客室には、江戸の人々が夏の時期に涼を感じるために鑑賞したと言われる金魚や釣りしのぶ、季節の草花を設置。心理学的に、人は青色を見ると水を連想し、脈拍や呼吸数、血圧が下がり、涼しく感じると言われている。また、客室では、日本の古典園芸のひとつである「釣りしのぶ」を作る。釣りしのぶは、江戸時代の中期に庭師がお得意様へのお中元として作ったのが始まりと言われ、人々は青々と茂った「しのぶ玉」を家の軒下に釣るし、その姿に涼を感じていた。作った釣りしのぶは持ち帰ることができるので、自宅でも引き続き江戸時代の涼を楽しむことができる。

     

     

     

    2 NEW星のや広場に配した「涼み席」で夕涼み

    夕暮れ時に、打ち水がされた星のや広場の特別席「涼み席」で夕涼みを堪能することができる。江戸の町の人々は、気温が下がる日暮れに、庭先や路地に涼み台を出し涼をとっていた。い草の座布団や夕方に花を咲かせる夕顔が設えられた涼み席では、風鈴の音を聞きながらオリジナルスイーツ「甘酒パルフェ」を味わえる。甘酒に、夏に旬を迎える桃のコンポートや枝豆のムースを合わせた、程よい甘さのスイーツだ。甘酒には、ブドウ糖やアミノ酸などの栄養がバランスよく含まれているため、江戸時代には庶民の手軽な栄養補給源として、暑さと湿気で体力が低下する夏に好んで飲まれていた。

     

     

    3 NEW和漢素材を組み合わせるブレンド茶作り

    氷が貴重だった江戸時代、人々は暑い夏の日にあえて熱い飲み物を飲み、汗をかくことで体温を下げ、涼を感じていたと言われている。江戸の町では、夏負けに効くと言われた枇杷(びわ)の葉を乾燥させ、甘草(かんぞう)や肉佳(にっき)などと混ぜて煎じた薬湯「枇杷葉湯(ようとう)」が売られ、夏の風物詩として親しまれていた。本プログラムでは、2日目に、長きにわたり漢方を取り入れた生活を提案する「薬日本堂」のカウンセラーと一緒に和漢素材を組み合わせ、オリジナルのお茶を作る体験ができる。まずは、チャートを使い自分の身体の状態を把握し、その後、身体の状態にあわせナツメやクコの実、枇杷の葉など様々な和漢素材をブレンドしたお茶をその場で楽しめる。

     

     

    江戸時代、人々は夏の暑さをただ耐え忍ぶだけではなく、軒下に風鈴や釣りしのぶを吊るしたり、金魚を鑑賞したりすることで、耳や目でも涼しさを感じられるような工夫を生活に取り入れていた。また、仕事は夜明けとともに気温の低い早朝に行い、夕暮れ時には庭先や路地に涼み台を出して夕涼みを楽しむなど、一日の時間の使い方も工夫していた。星のや東京では、江戸の暮らしの知恵や涼を感じる感性を取り入れることで、現代の東京でも冷房機器に頼りすぎることなく快適に過ごすことができないかと考え、本プログラムを開発した。

     

    江戸時代の人々の夏の暑さを乗り越える知恵と工夫を体験してみては?

  • ふれふれ坊主と雨を楽しむイベントがリゾナーレ八ヶ岳にて期間限定開催

    06.May.2021 | SPOT

    自然豊かな八ヶ岳エリアのリゾートホテル「星野リゾート リゾナーレ八ヶ岳」が、2021年6月1日(火)から7月11日(日)までの期間中に、1,000個以上のふれふれ坊主と雨を歓迎するイベント「八ヶ岳ふれふれスカイ」を開催する。全長150mのメインストリート「ピーマン通り」の空に、雨を待ちわびる1,000個以上の「ふれふれ坊主」が登場し、雨に濡れると鮮やかに色づきピーマン通りを彩る。雨に濡れずに雨音を楽しめる透明な雨宿りスペースなど、通り全体が雨を歓迎し、雨の日を楽しく過ごせるイベントとなっている。

     

    当ホテルが位置する山梨県北杜市は、日照時間日本一の土地。しかし、森の木々の成長やおいしい果物、当ホテルには欠かせないワインにとって雨は必要だ。一方で、旅先で雨が降ると室内で過ごすことが多くなり、旅を十分に楽しめないことがあることから、恵みの雨を悲観することなく、雨の日が楽しい旅の思い出にならないかと考え、開発に至った。

     

    「八ヶ岳ふれふれスカイ」を楽しむ3つのポイント

     

    ポイント1

     

    雨と1,000個以上の「ふれふれ坊主」が作り出す絶景

    150mのメインストリート「ピーマン通り」に、晴れを願う「てるてる坊主」ではなく、雨を待ちわびる「ふれふれ坊主」が登場し雨に濡れると鮮やかに色づく。ピーマン通りを一望できる「ワインスイートメゾネット」の窓から見下ろしたり、ピーマン通りを歩きながら眺めたり、様々な場所から虹色のグラデーションを見ることができる。全長約40cmのふれふれ坊主が、八ヶ岳の「八」にちなんだ8色のグラデーションで雨空を彩る、ここでしか見られない景色が広がる。

     

    ポイント2

    雨粒と雨音を楽しむ「レイニードーム」

    ピーマン通りには、雨粒と雨音を楽しむ「レイニードーム」が登場します。ドームに当たる雨粒のはじけ方を眺めたり、雨粒の大きさによって奏でられる雨音の違いを感じたり、雨が降るとより一層雨の日を楽しめる。いつもは見上げることのない雨空を見上げながら、ワインや軽食と共に過ごせる空間となっている。

     

    時間:11:00~16:00
    料金:無料
    場所:ピーマン通り

     

    ポイント3 

    フォトジェニックな写真が撮れる「ふれふれポンチョ」

    施設内にあるアクティビティセンターでは、「ふれふれポンチョ」を雨の日限定で貸し出す。雨に濡れることを気にせずにピーマン通りのふれふれ坊主を眺めたり、ポンチョに当たる雨粒の音を感じることができる。また、ふれふれポンチョは3色あり、色づいたふれふれ坊主の仲間になったかのような写真を撮るのもおすすめ。サイズも豊富に揃えられているので、子どもから大人まで一緒に思いきり雨を楽しめるアイテムとなっている。

     

    時間:9:00~18:00
    料金:無料
    場所:アクティビティセンター
    備考:宿泊者限定

     

     

    雨の日を最大限に楽しむ期間限定イベントへ足を運んでみては?

  • 富士五湖の一つ・本栖湖を満喫できる淡水ダイビングが期間限定登場

    06.May.2021 | SPOT

    富士山麓に佇む日本初のグランピングリゾート「星のや富士」が、 2021年7月1日(木)から8月31日(火)までの期間中、「爽快・淡水ダイビング」を提供する。透明度の高い本栖湖に潜り、10m以上の大木や冷水が湧き出るポイントなど、海にはない神秘的な景色を満喫することができる。

     

    コロナの感染拡大により、人々はマスクの着用や自宅勤務など慣れない生活様式を経験しており、目に見えないウイルスに対する不安を抱えながらの生活において、緊張状態が続いているといえるだろう。そこで、コロナ疲れがたまりがちな人に向けて、自然の中で適度に身体を動かし、しっかりと休めて、リフレッシュして欲しいという思いから本アクティビティが開発された。

     

    特徴1 溶岩や大木、淡水魚がつくる神秘的な景色

    本栖湖は、日本有数の淡水ダイビングの名所。動力船の乗り入れが規制されており、湖に流れ込む川がなく、湧水の湖で透明度が高いのが特徴だ。見どころは、貞観(じょうがん)大噴火の時に、富士山溶岩が流れ込んだ溶岩地帯で、溶岩のくぼみには、スジエビやギギが生息している。また、湖底に静かに横たわる10m以上の大木や冷水が湧き出る大小の穴が点在するポイントなど、海にはない神秘的な景色を楽しむことができる。

     

    特徴2 本栖湖を熟知したガイドとダイビングスポットへ

     

    溶岩帯エリア

    湧水エリア

    沈木エリア

    淡水ダイビングは、本栖湖を熟知したガイドが担当し、ゲストの好みを参考に、ダイビングスポットへ案内する。本栖湖にあるダイビングツアーの中で、好みにあわせてアレンジできるのは、本アクティビティだけとなっている。また、ダイビング指導歴21年のベテランガイドが案内するので、初心者でも安心して湖を堪能することができる。

     

    特徴3 森の中の空中テントでお昼寝

    ダイビングは、普段と違った呼吸法や水圧などで体力を消耗するため、体験後に眠くなることがあるスポーツ。本アクティビティでは、お昼寝スペースとして、星のや富士が位置する森の木立に「空中テント」が用意される。浮遊感や森の涼やかな空気を肌に感じながらお昼寝することで、疲れた身体を癒すことができる。

     

     

    自然広がる神秘的な淡水ダイビングで癒しの空間を堪能してみては?

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