“古着大好き”柴田紗希がオススメの古着屋を紹介 vol.1 原宿「flower」

03.August.2017 | FASHION / FEATURES

「古着が大好きだから、古着が好きな人と、古着の話をもっとたくさんしたい!」。何を隠そうこの連載、古着と人を愛する柴田紗希(しばさき)本人の立案で決まった、直球の愛が溢れまくりの新企画なのです。

記念すべき初回は、しばさきが名古屋店スタッフとして働いていたこともある「flower(フラワー)」。上京して以来、今でもお買い物によく来るという原宿店へ! 後半には、スタッフの戸田さんにもご登場いただき、古着愛を語り合います♡

今年で17周年を迎える、flower原宿店。
いつの時代も、変わらぬセレクトと他には手に入らないオリジナルアイテムで、ガーリーを夢見る女の子たちを支えてきてくれたお店です。

清潔な白と暖かいウッドブラウンを基調とした店内は、とっても雰囲気がよく、つい長居になってしまう! 広々と抜け感のある空間に、余白を持って丁寧に並べられた洋服たち。アイテムはたくさんあるのに、お気に入りに目が行きやすいのもいいんです。

シンプルに、品よく。でも、ちょっとクセありを選びたい。そんな、デニムやレースブラウスなどのオーソドックスアイテムも幅広く展開! 「定番の中にこだわりを持ったり、着てこなかった色を着てみたり。古着選びって、大人になってから、より楽しくなってくる!」としばさきちゃん。

 

しばさきとflower
思い出のアイテムを紹介!

 

「名古屋で働いてる時に買ったGジャン。色の薄さとコンパクトなサイズ感がお気に入りです」

 

「これは、プレゼントにもらったもので大切にしてます。シンプルなんだけど、動きのあるデザインで着るとよりかわいい!  flower名古屋店のもので、年代がかなり古く、生地感も大好き!大切しなきゃってついつい思う一枚。」

 

しばさきの古着対談
今回のゲスト古着人:戸田さん(flower 
店舗に立つことで、より深く知った古着の世界。flowerでの思い出や、思い入れのあるアイテム、そして、古着の大先輩から教わること。夢の古着対談スタート!

この一足がヴィンテージの始点、すべてはここから始まった!

しばさき「まず、1番に聞きたいのは、戸田さんはどんな風に古着に惹かれていったのかです!」
戸田「高校生かな。地元に古着屋さんが全然なかったんだけど、高校の時にできたんです。今、原宿のとんちゃん通りにある『FANTIQUE』。元々福島のいわき市にあったんですよ。そこがきっかけ! あそこがなかったら、古着の世界には入らなかったかもしれないな」

しばさき「『FANTIQUE』がいわきにあったって話、そういえば前に戸田さんに教えてもらった気がする!」
戸田「そこで初めて買ったのが、この30000円のコンバースのコーチ。思い入れが強いから、何回も直して履いてた。インソールも印字が消えるのが嫌だから、極力中敷を敷いてどうにか持たせようとして…(笑)」

しばさき「ずっと履き続けてるなんて素敵。もう、愛がすごいですよね! 初めてのヴィンテージ、戸田さんの原点だ!」
戸田「そうなの。でも、買った当時は価値を分かってなかったんだよね。東京に出てきてから、「すごいいいの履いてるね」って言われて、やっとモノの良さに気づけたくらい。それで自慢げに履いてたらこんなんになっちゃった」

 

コンバースのコーチ

 

しばさき「最初は本当にそういう感覚ですよね! これ、どうやらなんかすごいものらしい!って(笑)」
戸田「そうそう。最初の最初って、これが70年代のどのタイプだから何円とかって全然わからないものでしょ? だからもうこれを推してくれるスタッフさんを信じるしかないんだよね」

しばさき「わかるなあ。スタッフさんの絶対的存在感。その時はどんな風に言われたか覚えていますか?」
戸田「持ってたら絶対いいよ。これに出会えることなんて、この先多分ないよって。でも本当だった。こんなステッチがでかいやつ、やっぱりないんだよね。そこから、古着への道が始まったの。まずは、田舎の中でどれだけ頑張るか。柴田はいつから? 何がきっかけだった?」

しばさき「私も高校生でした。お金もそんなになかったから、初めはサンキューマートとかのプチプラな古着屋さんで。この膨大な服の中から、自分にとっての掘り出し物をどれだけ見つけられるか!って感じで。」
戸田「もう、宝探しだよね」

しばさき「そう! そこからいろんな古着屋さんに行って、1点物を見つける喜びにどんどん夢中になって…。それで、flowerでも働くようにもなりました」
戸田「すごくちゃんと働いてたんですよ。接客もしっかりやってたよね。それで東京に出てくるって聞いて…」

「普段は無口だけど、古着のことになるととても熱い人」

しばさき「名古屋で働いてた時は、戸田さんの顔も知らなかったし、電話ぐらいでしか話したことなかったんです。東京にきてから、話すタイミングがやっと巡ってきて…」
戸田「自分の進む道を目指して、上京を決意したんだなって。すごいなって思いました」

しばさき「嬉しいです。戸田さんは、古着について、“知っていたら楽しいこと”をたくさん教えてくれる。普段は無口だから、最初はしゃべらない人って思ってたんです。でも、古着のことになると、めちゃくちゃ熱い」
戸田「そうなんです。普段は全然しゃべらないかも(笑)」

しばさき「文化とか背景とか、その1着が来たルーツとか。男の人って結構細かいことまで知っているから、レディースの古着屋さんにそういう人がいるってすごい貴重だと思う。私もそうだけど、女の人って感覚で買っちゃうから」
戸田「僕は逆にその感覚を知りたくて、flowerに入ったの。あの一目見た時に女の子が思う、可愛い!って直感? どれだけ古いとか、どんな価値があるとか関係なくって、自分の直感に素直。あれって女の子ならではだなって思う。僕には未知の世界だった」

しばさき「確かに! そこは男女の違いかもしれないですね!」
戸田「flowerのお客さんもそうなんだけど、みんな決断も早いんだよね。あれには勝てない。『好きだけど、古くないなら買わない』とか、そういう部分に男ってどうしてもとらわれてしまうんだよね」

年齢とともに変わっていく、古着フィロソフィー

しばさき「私はどっちかっていうと逆かな。気にしないところから入って、最近はもっと古着を知りたくなったし、学びたくなったんです! だから、いろいろ教えてもらえてありがたい」
戸田「でも僕も、柴田を始め、そういう女の子たちの感覚に触れることが増えたからかはわからないけど、最近は、いいと思ったものが、結果的に古かったらラッキーくらいの感覚になったの。そういう意味で柔軟になった」

しばさき「へー!」
戸田「男は先にウンチクから入っちゃう。とっかかりなんだよね。でも、“古いからいいものだ”って固定概念を、今はもったいないと思うようになった。90年代のものだって、あと、10年経ったら40年ぐらい前のものになる。ヴィンテージって、そういう風に未来に残っていくものだから」

しばさき「そうやって、古着に対する想いが年々強くなって、考え方もいろんな形に変わっていくものなんですね」
戸田「仕事として11年。個人的には、あのコンバースを買った時からだから、13年くらい? 古着とかかわってきたからね」

しばさき「素敵だな。大人になって古着を着なくなる人もいるけど、私はずっと着てたいなぁ」
戸田「年齢関係ないよ、シーンに合わせて、綺麗なものを選べばいいだけだと思う。逆に、これ古着ですか?って聞かれたいし、驚かせたくない?」

しばさき「分かるー! 綺麗だけど、でも、古着にしかないみたいな絶妙なところがあるんですよね」
戸田「どこで買ったの?って聞かれて、『古着』って言う時、いつも嬉しい」
しばさき「そうそう、そうなんです。あー! この連載楽しすぎるっ!」

 

古着は生活であり、人と人とを結ぶもの

しばさき「ズバリ、戸田さんにとって『古着』は、一言で表すとどんな存在ですか?」
戸田「一部というか、生活そのもの。趣味もほぼないし、仕事してるか、寝てるかだから(笑)。古着っていうものを持ってなかったら、本当に何もないって思うくらい」

しばさき「でも、古着好きって、一瞬で仲良くなりますよね! あれって何で何だろう! みんな持ってるこだわりはバラバラなんだけど、一瞬で通じ合える」
戸田「そうそう。これがあったから出会えたり、話したりできる人ってたくさんいる。人との出会いを産んでくれるものなのかも」

戸田さんのコレクション1
レディースのアフガニスタンのワンピース

切り返しや細かいデザインに魅かれて集めているんだとか。「着られないのに持ってるなんて、これも古着愛でしかないですね!」としばさき。

戸田さんのコレクション2
ナンバリングT

夏にもってこいな、カジュアルなナンバリングT。番号がゾロ目だと少し値段が高かったりすることもあるらしい! 古着の世界は奥深い。

「戸田さんのコレクション、アフガニスタンワンピースを着てみました!」

ワクワクしながら試着室へ、出てくる時にはつい頬が緩むしばさき。可能性へのワクワクと新しい自分にドキドキ。しばさきはやっぱり、古着が大好きです。

しばさき「大人になることで手を出せるものってあるじゃないですか。値段もデザインも。古着の価値もわかって行って、買えるもの似合うものも増えるから、大人になるとより楽しい気がするんです」
戸田「自分しか持ってないっていうのがあるよね。1回しかない出会い。これは自分しか持ってないだろうっていうもの。そういうものを着るってすごく特別だし、馴染む。“自分の服”って感じがするんだよね」

連載1回目を終えて・・

最後まで読んでくれて、ありがとう!
新連載一回、どうでしたか?
この連載はかねてからずーとやりたいなって言っていて、ある機会に出会ったライターさんが大の古着好きで本当に真っ直ぐな方で、これもご縁だ!!
と思って実際に始める事ができたんです。(始まったきっかけもこんな風にちょこっと裏エピソードがあったりして)
私の人生は出会いに満ち溢れていると思うから、この連載も「出会い」から繋がる大好きな古着、私の中でかけがえない存在である素敵な古着たち、自己満になりつつも自己満がみんなの共感に繋がれば!少しでも、” へ〜!古着ってこんな深さがあるんだ!” っと思ってもらえたらなって気持ちでやっていきたいと思います。
良かったらお付き合い下さいな♡  (柴田紗希)

 

Source:HARAJUKU KAWAii!! STYLE

■Information

flower原宿店
住所:東京都渋谷区神宮前4-26-30
営業時間:11:30~20:00
電話番号:03-5414-3626

flower 公式サイト:https://www.flower-shibuya.com

 

関連記事:【東京さんぽ】都会の真ん中にあるオアシス!旧芝離宮恩賜庭園を柴田紗希ちゃんと半日散歩

 

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TALENT PROFILE

柴田紗希

”しばさき” 愛称で年齢問わず幅広い女性から親しまれる愛知県出身 モデル・タレント。 ファッションモデルとして学研プラス「mer」 表紙を飾りながら、地方局、ネットTVでメインMCをこなし、 地方イベントも数多く出演する新しいメディア型リアルマルチプレイヤー。 トレンドや時代が変わっても、いつも変わらずそばにいてくれる身近な存在として全国に向け活動中。

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    開催期間中は、購入特典やイチオシ商品などを用意。12月以降も楽しいコーナーが目白押しとなる予定だ。

     

    2020年10月10日(土)~ 「CARROT」


    2020年10月3日(土)より開催する、ブルーナフェア。K-SPOTにも、10月10日(土)からミッフィーとにんじんの秋らしい色味が特徴の「CARROT」商品が登場する。
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    2020年11月7日(土)~ 「KIDDYLAND × miffystyle クリスマスフェア2020」

    2020年11月7日(土)からは、miffy styleとkiddylandでクリスマスフェアを開催。今年のクリスマスフェアのコンセプトは「Christmas & Animals」。ブルーナの描くたくさんの動物たちが賑やかに過ごすクリスマス柄の商品が登場する。
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    クリスマスフェア イチオシ商品


    miffy グッドグラス 3,900円(税抜)

    2020年11月7日(土)からのクリスマスフェアでイチオシの先行販売商品は、「miffy グッドグラス」。「手にすると思わず笑顔になってしまう」というコンセプトのもと作られた商品は、ガラス製のグラスに飲み物を注ぐとミッフィーの姿が現れる。気分に合わせていろいろな飲み物でカラフルなミッフィーを楽しんで。自分用としてはもちろん、友達へのギフトとしても「miffy グッドグラス」は、この季節に最適な商品だ。

     

    秋から冬、そして春にかけての表参道でミッフィーと一緒に楽しい時間を過ごしてみてはいかが?

     

    Illustrations Dick Bruna © copyright Mercis bv,1953-2020 www.miffy.com

  • 「#FR2」と「atmos」のアイコンロゴを組み合わせたスペシャルアイテムを限定リリース

    02.October.2020 | FASHION

    スニーカーセレクトショップ「atmos」は、atmos20周年を記念し、原宿をベースとする”#FR2”と”atmos”がタッグを組みアイコンロゴを組み合わせたスペシャルバージョンのアイテムを発売。


    #FR2 x atmos RABBIT LOGO TEE PRICE : 7.000円(税別) 

     

    #FR2 x atmos RABBIT LOGO QUARTER SOCKS (2P)PRICE : 2.700円(税別)

    #FR2 × atmos MASK PRICE :2.700円(税別)

    #FR2”と”atmos”のアイコンロゴをベースに、TEEシャツ1型3色、靴下1型2色、MASK1型3色を展開する。

    モデルには女性アイドルグループEMPiREのNOWを起用。#FR2の世界観も楽しめるLOOKとなっている。

    また本作の発売を記念し、ビックリマン風シールがノベルティーで登場。FR2のアイコンでもあるラビットを書き下ろしたSpecialなアイテムとなった。(atmos-tokoy.comの購入者からランダムでプレゼント。)

     

    商品は2020年10月3日(土)より、atmos表参道、atmos名古屋パルコ、atmos心斎橋、atmos博多、 オンラインサイトにて発売。20周年記念商品をお見逃し無く!

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    22.September.2020 | FOOD

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    チョッピー親分とハンプティ・ダンプティ子分カレー   1,300円 

    シルクハットを被ったお店のキャラクター“チョッピー男爵”と、蝶ネクタイを付けた“ハンプティダンプティ”のコンビがキュートな見た目も愛らしいビーフカレー。

    チェシャ猫スプラッターアイスクリーム  1,100円

    ザクザク系のシリアルとソフトクリームの上にチェシャ猫をイメージしたかぼちゃアイスや綿菓子、チョコをトッピング。赤い苺ソースがスプラッター感を演出している。

     

    さらにハッシュタグ #tokyohalloweencollection または #トウキョウハロウィン をつけて SNS に投稿した人の中から、ハロウィン本番10月31日(土)に仮装大賞やKAWAII MONSATER 賞、Alice賞を選出し、KMCの人気グッズをプレゼントする。

    *都の新型コロナウィルス対策の状況によって変更となる可能性がございます。

     

    アリスの世界を纏ったKAWAII MONSTER CAFE HARAJUKUで、いつもと一味違うハロウィーンパーティを楽しもう!

  • 生パスタ&クリームにこだわった「生カルボナーラ専門店」原宿にオープン

    17.September.2020 | FOOD

    誰もが愛してやまないスパゲティ界の人気者”カルボナーラ”の専門店「生カルボナーラ専門店」が、2020年9月17日(木)原宿にオープンする。

    原宿で話題のお店「生クリーム専門店ミルク」や「原宿モッチャム」の一画に「生カルボナーラ専門店」が新たにオープン。自社の製麺所で毎日製麺する生パスタは超もちもち食感の平打ちカルボナーラ専用麺を使用!平打ち麺が北海道根釧地区の濃厚な生クリームにしっかりと絡み合う。

     

    カルボナーラはスタンダードから進化系まで全6種ラインアップ。その一部紹介しよう。

    定番の生カルボナーラ 790円

    明太子の”和”生カルボナーラ 1,090円

    削りたて!たっぷりチーズとベーコンのカルボナーラ 1,090円

    海老とアボカドのバジル生カルボナーラ 1,190円

    これまで味わったことのない新しいカルボナーラに出会える「生カルボナーラ専門店」にぜひ足を運んでみて。

  • 人気モデルがプロデュース!Zoffメガネ「Zoff CLASSIC ROMANTIC LADY」の先行予約ライブ配信決定

    15.September.2020 | FASHION

    メガネブランド「Zoff(ゾフ)」を運営する株式会社インターメスティックは、人気モデル、柴田紗希・村田倫子・菅沼ゆりの3名がプロデュースした新商品「Zoff CLASSIC ROMANTIC LADY(ゾフ クラシック ロマンティック レディ)」を2020年10月2日(金)から全国のZoff店頭で発売する。

    柴田紗希モデル 8,000円(税別・セットレンズ代込)  

    柴田紗希モデル 10,000円(税別・セットレンズ代込)

    「Zoff CLASSIC ROMANTIC LADY」は、それぞれのファッションやライフスタイルなどその個性が多くのファンに支持されているモデルが「Zoff」と繰り広げる人気コラボシリーズ。今年は去年に引き続き、柴田紗希・村田倫子・菅沼ゆりの3名のモデルが2年連続でプロデュースを担当し、“今”の気分でファッションに取り入れたいアイウェアが完成した。

    村田倫子モデル 10,000円(税別・セットレンズ代込)

    村田倫子モデル 8,000円(税別・セットレンズ代込)

    10月2日の店頭販売に先駆けて、9月18日(金)11時からZoffオンラインストアでの先行予約販売をスタート。同日21時からは、彼女たち3人によるライブ配信も開催される。秋冬ファッションやコスメに合わせた彼女たちらしいコーディネートの提案や、レンズをカスタムすることでさらに楽しめるアイウェアの世界を発信する予定だ。

    菅沼ゆりモデル 10,000円(税別・セットレンズ代込)

    菅沼ゆりモデル 8,000円(税別・セットレンズ代込)

    さらに、本商品購入者でZoff公式Instagramフォロワーを対象に「#ゾフロマンティックレディ」のハッシュタグをつけた投稿をした人の中から、抽選でモデルデザインオリジナルグッズが当たるInstagramプレゼントキャンペーンを実施する。

     

    また、今回の商品プロデュース裏側に密着したムービーをZoff公式InstagramのIGTVで配信中。時に悩みながらも、このメガネを手に取る方が特別な一本に出会うきっかけになれば、との思いで、コロナ禍でのリモート取材、関係者へのインタビュー、プライベートでお気に入りの場所に出かける様子などに密着し撮影している。彼女たちのプライベート感と想いが詰まった映像は必見だ。9月18日(金)にはZoff公式InstagramのIGTVとZoff公式YOUTUBEチャンネルより約1時間の全編を配信予定となっている。

  • 原宿「資生堂ビューティ・スクエア」、きゃりーぱみゅぱみゅのハロウィンキービジュアル公開

    14.September.2020 | FASHION

    原宿駅前の美容施設「資生堂ビューティ・スクエア(Beauty Square)」は、アンバサダーのきゃりーぱみゅぱみゅによるハロウィンのキービジュアルを2020年9月11日(金)に公開した。


    原宿にダークロマンティックな世界がクロスオーバーする「幻想と怪奇の美」をヘアメイクで表現。ゴシックでスプーキー、怪しくも幻想的な甘美さをきゃりーぱみゅぱみゅを通じてビジュアル化している。

     

    「Beauty Diversity」をテーマに資生堂トップヘアメイクアップアーティスト原田忠とのコラボレーションを通じ、美的好奇心を刺激するさまざまなビューティー企画を展開している。

  • 「Slow Bath」を新コンセプトにLUSH 原宿店がリニューアル

    13.September.2020 | FASHION / SPOT

    英国発のナチュラルコスメブランド LUSH(ラッシュ)は、バスボムをコンセプトに2018年11月にオープンしたLUSH 原宿店を、「Slow Bath(スローバス)」を新コンセプトに、2020年9月11日(金)にリニューアルオープンする。


    LUSH 原宿店はオープン以来、お風呂好きとして知られる日本から、世界に向けて「ラッシュが届けるお風呂体験」を発信してきた。リニューアル後は、お風呂の時間を使って自分自身をケアすることを意味する「Slow Bath」をコンセプトに、セルフケアに紐づく幅広い商品を取り揃えたショップに生まれ変わる。

     

    心や体と向き合いながら、いらないものを落とし、足りないものを補給する

    LUSH 原宿店は、日々のルーティーンをデザインするヒントを見つけられる場所。何気なく過ぎていく湯船に浸かる時間のなかで、フェイスマスクでお肌をリフレッシュしたり、髪の集中ケアをしたり、お風呂上がりにお気に入りの香りに包まれる全身のスキンケアやマッサージをするのも一つ。

     

    社会環境における様々な変化に合わせて、生活や働き方を変えながら頑張る自分に「優しくなること」、自分の心や体の状態を「気にかけること」は、心身共に良好な状態であることを意味する「ウェルビーイング」に繋がる一つの方法と言えるだろう。LUSH 原宿店では、バスボムやバブルバーといった入浴剤だけではなく、セルフケアに繋がるバスルームで使用するインバスアイテムや、お風呂の前後にぴったりなアウトバスのセレクションを展開。新コンセプトのもと、バスルームからはじめるハッピーでヘルシーなライフスタイルを提案していく。

     

    環境に配慮した、デジタルパッケージ

    ラッシュでは、ごみになってしまう不要なパッケージを削減することを目的に、商品を固形化するネイキッドアイテムの開発を推進しており、全商品のうち約6割がそれにあたる。店頭ではネイキッドアイテムをパッケージレスの状態で陳列しているため、エッセンシャルオイルの豊かな香りが店外まで解き放たれることは、店舗を訪れたことがある人には周知の事実だろう。

     

    ラッシュが独自で開発した「Lush Labs アプリ(ラッシュラボアプリ)」には、「Lush Lens(ラッシュ レンズ)」という機能がある。この機能を使ってネイキッドアイテムをスキャンすると、AI(人工知能)が商品を自動認識し、原材料や使い方などの詳細な文字情報はもちろん、使い方やバスボムが溶ける様子などが分かる動画コンテンツも閲覧することが可能。「デジタルパッケージ」とは、従来パッケージに表示される情報よりも、購入者にとって有益な情報を提供することができるイノベーションだ。

     

    リニューアルした「LUSH 原宿店」で、さらにやすらぎを感じる私だけのバスタイムを手に入れよう。

  • 原宿グルメで東京を元気に!カワイイモンスターカフェで「#MONSTER盛り」開催

    04.September.2020 | FOOD

    2020年8月で5周年を迎えたKAWAII MONSTER CAFE HARAJUKUが、5周年記念として“東京・原宿を楽しもう”をテーマに9月末までグルメ企画「#MONSTER盛り」「#原宿フルーツ祭り」「#YouTuber夢コラボ」を開催する。

    原宿グルメで東京を元気に!

    これから秋の行楽シーズンが始まるが、コロナの影響でなかなか旅行ができないという東京都民に向けて、都内で楽しんでもらえるような企画をKAWAII MONSTER CAFEが用意!都民の方は特別に【都民Thank you割引39%OFF!】で利用することができる。
    *スタッフへ住所が分かる身分証明書をご提示ください

     

    超特大バーガーやパフェがお目見え!【#MONSTER盛り】

    デカキングチョッピーバーガー

    通常価格:12,000円(税抜) 都民割引:7,320円(税抜)※39%OFF

    挑戦オススメ人数:4名~6名

    「モンスターのように、どでかいバーガーに食らいつけ!」
    5周年ANNIVERSARY FOODとしてカワイイモンスターカフェの人気キャラクター“チョッピー”がどでかバーガーで登場!過去のフェアに登場したバーガー「BLT」「メンチカツ」「照り焼きチキン」の具材やディナーメニューのメインディッシュ「MEAT MEAT MEAT」といった人気フードに、5周年にかけて5色のカラフルフォカッチャバンズをイン!ボリューム満点のチャレンジングメニューとなった。「新しく多彩な原宿文化をこれからも生みだしていく」というメッセージを込め、カラフルなモンスターエッグを添えている。

    デカラフルパフェ

    販売価格10,000円(税抜)都民割引:6,100円(税抜)
    挑戦オススメ人数:3名~4名

    5周年を記念して大人気メニュー5品「ケミカルケーキ」「ピンクキャットフード」「メルティパンケーキ」「リトルモンスター」「カラフルポイズンパフェ」が1つのパフェに♡

     

    デコラティブなフルーツ盛り【#原宿フルーツ祭り】

    原宿デコラマンゴーパフェボウル

    通常売価:5,000円(税抜)都民割引:3,050円(税抜)(39%OFF)

    マンゴーを贅沢に使いアイスクリームとワッフルを大胆に刺した上からカラフルなグミやチョコスプレーを散りばめた原宿デコラなフルーツ盛りが登場。掘り進めていくとマンゴーシャーベットやパンナコッタ、コーンフレーク、フルーツグラノーラ、マンゴーソースが味わえるマンゴー好きにはたまらないフルーツボウル。

    ふわふわマシュマロのスイカフラッペ

    通常価格:5,000円(税抜)都民割引:3,050円(税抜)(39%OFF)

    まるで雲のようなふわふわのマシュマロエスプーマの上にはカットスイカやパイン、フルーツミックス、そしてカラフルなナタデココが散りばめられた、新食感のカキ氷!

    ふりカエルメロンクリームソーダ

    通常価格:5,000円(税抜)都民割引:3,050円(税抜)(39%OFF)

    カワイイモンスターカフェ5周年を記念して5年間をふり「カエル」フルーツスイーツが登場。カエルのビジュアルをしたメロンからは、舌に見立てたミルクムースとメロン、苺、ブルーベリー等のフルーツがゴロゴロと溢れ出る。添えられたジャンボソフトクリームでメロンクリームソーダにしたり、メロンの中にいれてフルーツカクテルにしたりと自由な楽しみ方が出来るフルーツスイーツ!

     

    その他にも、Youtuberのブリアナ・ギカンテ、RinRinDoll、2すとりーとの3組とコラボしたスイーツやドリンクが登場!

     

    特別なフード&スイーツで、KAWAII MONSTER CAFE HARAJUKUの5周年をお祝いしよう。

  • 「SUPER LOVERS × #FR2梅」90年代と令和の原宿カルチャーがコラボレーション

    03.September.2020 | FASHION

    ファッションブランド 「SUPER LOVERS(スーパーラヴァーズ)」は、2014年の創設以来、SNSを中心に爆発的な人気を呼んでいる東京ブランド「#FR2」のピンクを基調とした新提案型ショップ「#FR2梅」とのコラボレーションコレクションアイテムを、2020年8月29日(土)0時より、「#FR2梅」のOFFICIAL WEB STOREにて発売開始、9月中旬~下旬より「#FR2梅」店での販売を開始する。

    「SUPER LOVERS」は、創業デザイナーである田中康晴が80年代カルチャーの影響を受け1988年にスタートさせたブランド。2000年代にかけて原宿ストリートファッションシーンを牽引、日本を代表するトップブランドとして世界に大きな影響を与えてきた。2019年、これまで”SUPER LOVERS”を愛し応援してくれた多くの人々への感謝とお礼の気持ちを込めて、 “世界中にかつてないほどのLOVEを。”をコンセプトにしたドネーション型ブランドとして再始動している。

     

    今回のコラボレーションでは、LOVERS HOUSEを代表するパンダのキャラクターの“メリー”に#FR2のブランドアイコンであるウサギの耳が付いたオリジナルキャラクターやSUPER LOVERSのハートのロゴと#FR2梅らしい扇子のデザインが組み合わされたオリジナルロゴが登場。ここでしか見られないグラフィックがプリントされたTシャツやフーディーをはじめとする90年代を彷彿とさせるデザインの定番アイテムから、コロナ禍による自転車ブームに伴い世界中のファッショニスタの間でも注目のファッションアイテムとなっているサイクリングパンツなどトレンドアイテムもラインアップ。

     

    90年代と令和の原宿カルチャーがコラボレーションしたコレクションをチェックしてみて。

  • 柴田紗希、村田倫子、菅沼ゆりがZoffのメガネをプロデュース!コラボムービーを公開

    02.September.2020 | FASHION

    メガネブランド「Zoff(ゾフ)」を運営する株式会社インターメスティックは、人気モデル、柴田紗希、村田倫子、菅沼ゆりの3名がプロデュースした新商品「Zoff CLASSIC ROMANTIC LADY」を発売する。

     

    本発売に先駆けて、3名のモデルたちのライフスタイルを通して、時には悩みながらも、真摯にメガネの商品企画に臨む様子に密着したドキュメンタリームービー「Zoff presents Documentary Movie 2020 How ROMANTIC LADY was created」を公開。本ムービーティザー版を2020年9月2日(水)より順次Zoff公式Instagramにて、全編版を9月18日(金)より、Zoff公式InstagramのIGTVと公式YouTubeチャンネルにて公開する。今回の映像監督は数多くのミュージックビデオなどを手掛けるかとうみさと氏。彼女の撮り下ろしたフィルムの世界観にも注目してほしい。

     

    Zoff presents Documentary Movie 2020 How ROMANTIC LADY was created ティザー

     

    柴田紗希「楽しい反面、プレッシャーもあった」

    直接の撮影が叶わなかった期間にセルフィーでの撮影に初挑戦。自宅に届いたメガネのサンプルを手に取りチェック。カラーをもう少し修正を加える予定、とプロデューサーの顔も垣間見えるシーンを収めている。続いて、上京した時からずっと通っているという東京・明大前の古着屋での洋服選びに密着し、自身がプロデュースしたメガネに合わせたコーディネートも披露。インタビューでは、メガネのプロデュースにおける苦悩やプレッシャーにもフォーカスし、感極まり涙を見せる場面も収められている。全編を通して彼女の素直な言葉で語られるインタビューに注目してほしい。

     

    村田倫子「われながらかわいく仕上がった!」

    自宅にサンプルが届き、初めてサンプルをかけてみた素直な感想や出来栄えをセルフィーにて収録。Zoomインタビューでは、メガネ作りへのこだわりや、このコラボレーションが決まった時の気持ち、どのようにメガネを制作しているかなどについて語っている。続いてキービジュアル撮影に密着。プロデュース開始してから無事に広告撮影が終了し一旦の節目を迎えほっとした心境を吐露する場面も。「自分の子供みたいな存在で生まれたメガネ」を世に送り出すいまの心境などを語る。

     

    菅沼ゆり「前回メガネ作ったおかげで、もっとメガネが好きになった」

    Zoom上で行われたインタビューやZoffスタッフのインタビューも織り交ぜて、このコラボ企画への意気込み、メガネのプロデュースへのこだわりなどについて語る。続くパートでは東京・三軒茶屋にあるカレー屋へ。大好きなカレーを食べながら、今回2回目となるこの企画への参加の喜びと、プレッシャー、苦悩、他の二人への気持ちについて、ありのままの言葉で語る姿を収録した。最後はキービジュアル撮影に密着。撮影を楽しむ様子やメイクルームでの様子、”ファッションの主役級になれるメガネができた”と出来栄えに満足している様子が収められている。

     

    商品の詳細は、9月中旬に発表される予定。秋のオシャレがさらに楽しくなる主役級のメガネに注目しよう。

  • UGG®とatmosがパートナーを組んで運営するコンセプトショップ「UGG@mos」原宿にオープン

    30.August.2020 | FASHION

    スニーカーセレクトショップatmosとUGG®の初のコンセプトショップUGG@mos(アグ アトモス)が2020年8月29日(土)よりGRAND OPENする。

     

    本ショップは、18歳から25歳のファッション感度の高い消費者をターゲットにし、UGG®ブランドが誕生したカリフォルニアのDNA(モダンさと自然の融合)をモチーフに、ストリートテイストをミックスしたデザインで設計。

    商品構成はUGG®ブランドの靴、アパレルや雑貨はもちろん、12×12 Collectionなど限られた販路でのみ流通される商品、UGG@mosでのみ販売されるストリートマーケットをターゲットに開発された限定商品など展開していく。

     

    また今回GRAND OPENを記念し、 “成長”をテーマに、植物の生い繁る様や波の流れ、自然界に溢れるエネルギーを有機的な線で表現しているArtist, PainterのLUISE ONO(オノ ルイーゼ)氏とのコラボレーションが決定。

    壁面にはUGG ®の世界観を表現したアートワークや、この企画のために書き下ろしたコラボレーションTシャツが登場する。

    UGG x Luise Ono Bird Print T-Shirts 6,000(税別)

    本商品は、 2020年8月29日(土)よりUGG@mos、atmos/atmos pinkオンライン限定での販売となるのでチェックをお忘れなく。

  • 原宿「BOTANIST Tokyo」から美味しく食べてキレイになれるヴィーガンフード登場

    28.August.2020 | FOOD

    「BOTANIST(ボタニスト)」のフラッグシップショップ「BOTANIST Tokyo(ボタニスト トウキョウ)は、2020年9月5日(土)から10月30日(金) の期間中、2FのBOTANIST Café(ボタニスト カフェ) にてBOTANISTヴィーガンラインにインスパイアされた限定メニューを販売する。

     

    “美味しく食べてキレイになれる、身体に優しいメニュー”を提案するBOTANIST Cafeでは、2018年9月からヴィーガン対応フードをラインアップしている。気軽に楽しめるヴィーガンフードは、「ギルトフリーに食べられて嬉しい」「お肉を使っていないなんて気づかなかった」と大人気!

     

    今回、ヘアケア製品のBOTANISTヴィーガンライン発売を記念して、ヴィーガンメニューが期間限定でパワーアップ。バター不使用なのに食べごたえ抜群の「パウンドケーキ バナナ×カモミール」、チーズ不使用とは思えない濃厚さの「くちどけティラミス」、スイートポテトを丸ごと食べているような「スイートポテトのモンブラン」のスイーツ3種と、肌寒くなる季節に嬉しいスープ2種が新登場する。

     

    VEGAN MENU〈AUTUMN〉

    パウンドケーキ バナナ×カモミール 1,000円(税込ドリンク付)


    完熟バナナの甘みがやさしい、カモミール香るふんわりケーキ。秋らしいクルミの食感と、なめらかなソイクリーム、完熟バナナのマリアージュを楽しんで。

    スイートポテトのモンブラン 500円(税込)


    スイートポテトをそのまま食べているような、なめらか食感のモンブラン。敷き詰めたあずきの、つぶつぶ感がアクセントに。

    くちどけティラミス 650円(税込)


    フェアトレードのコーヒー豆を使用。ほんのり酸味のあるチーズ風クリームと、ひたひたにコーヒーが染み込んだほろ苦いバンズを絡めて召し上がれ。

    ソイポタージュ スイートポテト 510円(税込)

    バンズにディップしたくなる、トロリと濃厚な食べるポタージュ。ほんのり甘い後味がやさしく、なめらかな舌触り。ブラックペッパーがアクセントに。

    ソイポタージュ パンプキン 510円(税込)


    かぼちゃを丸ごと使った、食べごたえ十分のポタージュ。皮のほろ苦い渋みと、ホクホクの実の自然な甘さがマッチ。ポタージュはプラス160円(税込)でバンズのオーダーも可能だ。

     

    日本でも注目を集めるヴィーガンフードを、気軽にトライできる「BOTANIST Tokyo」で身体も心も満たされるカフェタイム楽しんで。

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