BE:FIRSTの新曲「Bye-Good-Bye」が初のドラマ主題歌に!新ビジュアルも解禁

11.February.2022 | MUSIC

2022年3月1日(火)から3月31日(木)の全23回に渡って、日本テレビ系朝の情報番組「ZIP!」で放送する朝ドラマ「サヨウナラのその前に」の主題歌に、”BE:FIRST”の新曲「Bye-Good-Bye」が決定した。本作の作詞は”SKY-HI”の書き下ろしで朝のイメージに合う、「前向きなさよならソング」に仕上がっている。

合わせてパステル調の新しいビジュアルも公開された。

 

朝ドラマ「サヨウナラのその前に」は、隕石衝突による地球最後の31日間を、月曜から金曜まで曜日ごとに視点を入れ替え、計5人の主役がリレー形式で紡ぐ物語。あなたの今日をきっと前向きにする毎朝約8分間の笑いと涙のチェーンストーリードラマ。BE:FIRSTのフレッシュな魅力がギュッとつまった「Bye-Good-Bye」がドラマを盛り上げてくれるに違いない。

 

 

BE:FIRSTメンバーコメント 

 

SOTA

さよならや別れには必ず理由があり、例えその瞬間はネガティブでも、意味のあるこのさよならは、一つ先の自分と君の為のポジティブな素晴らしいアクション。

今したさよならと再会する時、もっと素敵な僕らでいようねと約束するような曲です。

 

SHUNTO

この曲はBE:FIRSTの楽曲の中で1番明るい楽曲になると思うのですが、メロディがすごくキャッチーで、歌詞にも励まされたり、みんなを勇気づけられる曲になってると思います。初の主題歌ということもあるので、物語も曲も一緒にたくさん聞いていただけたら嬉しいなと思います。

 

MANATO

まずこの曲をこのタイミングで発表できる事をとても待ち望んでいましたし、本当に嬉しいです。僕たちの話で言うと、THE FIRSTから生まれた僕たちの原点はいつまでも変わりません。タイトルにもあるグッバイは悲しい言葉にも捉えられます。

ですが今までオーディションや普段の生活で培ってきた様々な感情、景色を全て僕たち自身で次のステージに持っていきたいし、何よりこれはさよならじゃなくて新しいスタートラインだと思っています。

 

RYUHEI

Bye-Good-Byeは色んな人のさようならの捉え方がある中で僕達の「さようなら」はまた新たなスタートへの一歩へというポジティブな意味でのさようならだと伝えてくれる曲です。

そしてそれは常に新しいことに挑戦していくBE:FIRSTと重なる部分もあります。

この曲を聴いてさようならという言葉の深さを改めて感じてくれると嬉しいです。

 

JUNON

Bye-Good-Bye という曲はさようならという言葉をものすごくポジティブに捉えている楽曲です!夢のために一度ByeByeするけどまた夢を超えて、成長して会おうという良い意味でのByeByeになっています!ぜひ聴いてください!

 

RYOKI

さようならとは悲しい言葉に聞こえますが、僕たちが経験してきたなりのポジティブな捉え方でBye-Good-Byeという曲を歌っています。これから違う道をお互い歩むかもしれないけどまた、お互いの目標や夢を超えた先で会えた時、今まで以上の喜びもあるはずじゃないかという気持ちです。

是非このドラマとリンクできる部分があると思うので僕たちの音楽で更に少しでも視聴者の皆様がドラマに感情移入しやすいように、盛り上げれるように願ってます!

 

LEO

初のドラマの主題歌という事で凄く嬉しいです。この曲は、誰もが経験するさよならについて歌っています。決してさよならは悲しい思いだけじゃなく、ありがとうだったり色々な思い出が詰まっていると思います。さよならから明るくスタートが切れる、前向きになれる曲になっていますので、是非聴いてくださる皆様の日々の生活にこの曲を流してくれると嬉しいです。

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  • BE:FIRST、1st ALBUM「BE:1」より「Move On」の先行配信が決定

    09.August.2022 | MUSIC

    2022年8月31日(水)発売のBE:FIRST待望の1st ALBUM「BE:1」より、「Move On」が8月8日(月)に先行配信された。

     

    「Move On」は8月1日に先行配信となった「Be Free」と同じく、BE:FIRSTが結成されたボーイズグループオーディション「THE FIRST」の課題曲。2nd Single「Bye-Good-Bye」のボーナストラックとして収録されていたが、「Be Free」と同じく新たに7人でレコーディングをし直して1st ALBUM「BE:1」より先行配信される。

     

     

    BE:FIRST / Scream -Music Video-

     

    「Move On」のプロデューサーは、7月25日に1st ALBUM「BE:1」より先行配信となったリード曲「Scream」の制作にも参加したSUNNY BOY。BLACKPINK、BIGBANG、2NE1、安室奈美恵、三浦大知、SKY-HI、など様々なアーティストを手がけ、SKY-HIと共に制作した本楽曲は、妖艶でダークなトラックと攻撃的に自身の存在意義を表明するリリックが印象的な、ライブでも数多く披露されてきた一曲。

     

    1st ALBUM「BE:1」リード曲「Scream」は『Billboard JAPAN総合ソング・チャート JAPAN HOT100』(集計期間:2022年7月25日〜2022年7月31日)にて1位を獲得。Music Videoの再生回数は550万回を突破し、勢いのとどまることを知らないBE:FIRSTに今後も注目だ。

     

  • BE:FIRST「Scream」が『Billboard JAPAN HOT100』で1位に輝く

    05.August.2022 | MUSIC

    2022年8月31日(水)にリリースされるBE:FIRST待望の1st ALBUM「BE:1」のリード曲「Scream」が、8月3日(水)発表となった『Billboard JAPAN総合ソング・チャート JAPAN HOT100』にて1位を獲得した。デビュー曲「Gifted.」、2nd SINGLE「Bye-Good-Bye」に引き続き3作目の1位の獲得となった。

     


    BE:FIRST / Scream -Music Video-

     

     

    さらに、『2022/8/8 付オリコン週間ストリーミングランキング』『2022/8/8 付オリコン週間デジタルシングル(単曲)ランキング』においても1位を獲得し、デジタルランキング2冠を達成。「Shining One」「Gifted.」「Bye-Good-Bye」「Betrayal Game」に続き、通算5作目のデジタルランキング2冠を果たした。

    なお、「同一アーティストの同一作品によるデジタル2冠」を通算5作で達成したのは、史上初となる。

     

     

    「Scream」のMusic Videoの再生回数は公開からわずか10日で500万回再生に迫る勢い。8月1日(月)に新たに先行配信となった、1st ALBUM「BE:1」の収録曲「Be Free」はiTunes 総合ソングランキング でも1位を獲得。昨日はぴあアリーナMMにて開催された「THE STAR NEXTAGE」に出演。8月12日(金)には「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2022」、8月20日(土)、21日(日)には「SUMMER SONIC 2022」、8月27日(土)には「音楽と髭達2022 – My Home Town」への出演を控えるなど、話題が尽きないBE:FIRST。今後の動きからも目が離せない。

     

  • ジョナス・ブルー、BE:FIRSTと共演したフジロック’22のライヴ写真到着

    02.August.2022 | MUSIC

    イギリスのDJプロデューサーのジョナス・ブルーがフジロックフェスティバル’22のDAY1にあたる2022年7月29日(金)のステージに出演。当日はSKY-HIが立ち上げたマネジメント/レーベル「BMSG」所属のアーティスト、BE:FIRST(ビーファースト)がスペシャルゲストとして参加し、7月13日にリリースしたコラボ曲「Don’t Wake Me Up feat. BE:FIRST」を世界初披露した。

     

    リリックビデオリンク:https://www.youtube.com/watch?v=H_Nnj6A0THo

     

    「Don’t Wake Me Up feat. BE:FIRST」は当日のセットリストで4曲目に披露。「スペシャルなゲストがいるんだ!」というジョナスの掛け声でBE:FIRSTのメンバーが登場し、この日のステージのために準備されたダンスと共に同曲を世界初披露した。その後もジョナスは、「ママ」、「ポラロイド」、「ライズ」などのヒット曲を披露し、Twitterの日本トレンドでは「Jonas Blue」というワードがトレンド1位を獲得するほどに日本で大きな盛り上がりを見せる一夜となった。

     

    さらに、フジロックフェスティバル’22出演終了直後にJONAS BLUE JAPAN TOURが開催されることもサプライズ発表された。本ツアーはジョナス本人も熱望し、東京・名古屋・大阪・福岡の4都市5公演を敢行する大規模なツアーとなる。フジロックフェスティバル’22のステージが大きな話題となったこのジャパンツアーは要チェックだ。

     

    また、フジロックフェスティバル’22で共演したBE:FIRSTは8月31日(水)にリリースの待望の1st ALBUM「BE:1」より、リード曲「Scream」が先行配信中。

     

  • ジョナス・ブルー、フジロック’22のステージにBE:FIRSTがスペシャルゲストとして参加決定

    28.July.2022 | MUSIC

    イギリスのDJプロデューサーのジョナス・ブルーが出演する2022年7月29日のフジロックフェスティバル’22のステージにSKY-HIが立ち上げたマネジメント/レーベル「BMSG」所属のアーティスト、BE:FIRSTがスペシャルゲストとして参加することが決定した。当日は7月13日にリリースしたばかりの楽曲「Don’t Wake Me Up feat. BE:FIRST」を世界初披露する。

     

    「Don’t Wake Me Up feat. BE:FIRST」はリリース以来、LINE MUSICではデイリーチャートで最高2位、また他サービスでも続々一位を獲得、またBillboard JAPAN Hot Overseas チャート1位、ダウンロードチャートでは3位を記録し、「#DontWakeMeUp」の1位をはじめ、関連ワードが軒並みTwitterトレンド入りを果たす。さらに、7月22日に公開したばかりの同曲のリリック・ビデオはYouTube急上昇ランキングにて公開直後に7位まで上り詰めてTOP10入りを果たし、大きな注目を集めた。

     

    リリックビデオ

     

    「Don’t Wake Me Up」は、ジョナス・ブルーが年間を通して行う新たなコラボレーション・プロジェクト『Together』からの最初のリリースとして年始にリリースされ、オリジナルヴァージョンはアメリカ発の注目ボーイズバンド、ホワイ・ドント・ウィーとのジョイント・シングルであった。

     

    ジョナス・ブルーは、7月29日(金)にフジロックフェスティバル’22のWHITE STAGE にて20:00-21:00の枠で出演が決定しており、BE:FIRSTはこのステージに参加する。

     

    また、先日BE:FIRSTは1stアルバム『BE:1(ビーワン)』が2022年8月31日にリリースすることを発表しており、同作品よりデジタル・シングル「Scream」を配信開始。彼らの1stアルバム『BE:1』には、多数の新曲を含む15曲が収録される。Chaki Zulu、KM、Sunny Boy、UTA、Sakai“DR.R”Ryosukeといった日本が世界に誇るトップ・プロデューサーから新進気鋭のプロデューサーがビートを提供し、デビュー・アルバムでありながら「日本で産まれる音楽アルバムのベスト盤」とBMSGが自信を持って送り出す。

     

     

  • BE:FIRST、各チャート1位を席巻中の1st ALリード曲「Scream」のMVが公開

    27.July.2022 | MUSIC

    2022年8月31日(水)発売のBE:FIRST待望の1st ALBUM「BE:1」より、リード曲「Scream」のMusic VideoがYouTubeにて公開された。

     

    今作は、自粛・抑制が続く世の中における“ニューノーマルへの帰還”という、楽曲の根底に潜んだ想いをベースに、SCREAM=「解放」と捉え、欲望を解き放つ心地よさを最大限感じることができる、希望と欲望を描いたケオティック・ミュージックビデオに仕上がっている。

     

    メンバー達が「壁」「ルール」「恐怖」といった閉塞感のある世界を乗り越えて前を向き、最高のステージへと突き進んでいくストーリーに加え、ダンスシーンでは s**t kingzの振付師 Kazukiが振り付けを担当。グループのエネルギーを感じるダンスシーンと、メンバーそれぞれの魅力を引き出したソロショットの巧みな連なりに注目して欲しい。

     

    BE:FIRST / Scream -Music Video-

     

    「Scream」はBE:FIRSTからの挑戦状とも言えるハードなダンスナンバー。BTS、BLACKPINK、BIGBANG、2NE1、安室奈美恵、三浦大知、SKY-HI、など様々なアーティストを手がけるSUNNY BOYと、BoA、Red Velvet、TWICE等を手がけK-POPシーンをリードするMaxx Songの二人がプロデュース。更にSKY-HIによる、新しい時代の幕開けを高らかに宣言するリリックが融合した、1st ALBUM「BE:1」のリードトラックに相応しい一曲となっている。早くもiTunes総合ソング ランキングやLINE MUSICリアルタイムソングTop 100、Rakuten Musicリアルタイムランキング、そしてAmazon Music人気急上昇の楽曲など各種音楽チャートで1位を席巻中だ。

     

    BE:FIRST / Scream -???????-

     

    そしてMusic Videoが公開されたのも束の間、早くも7月27日(水)20:00に「BE:FIRST / Scream -???????-」のプレミア公開がアナウンスされた。引き続き、BE:FIRSTから1秒たりとも目が離せない。

  • BE:FIRST 1stアルバム「BE:1」のリード曲「Scream」の先行配信がスタート

    26.July.2022 | MUSIC

    2022年8月31日(水)発売のBE:FIRST待望の1st ALBUM「BE:1」より、リード曲「Scream」が先行配信され、圧倒的な楽曲のクオリティに早くも多くの話題を集めている。

     

    「Scream」はBE:FIRSTからの挑戦状とも言えるハードなダンスナンバー。BTS、BLACKPINK、BIGBANG、2NE1、安室奈美恵、三浦大知、SKY-HI、など様々なアーティストを手がけるSUNNY BOYと、BoA、Red Velvet、TWICE等を手がけK-POPシーンをリードするMaxx Songの二人がプロデュース。更にSKY-HIによる、新しい時代の幕開けを高らかに宣言するリリックが融合した、1st ALBUM「BE:1」のリードトラックに相応しい一曲となっている。

     

    「Scream」の先行配信と同時に1st ALBUM「BE:1」のトラックリストも公開。『Billboard JAPAN 総合ソング・チャートJAPAN HOT 100』で堂々の1位を獲得したデビュー曲「Gifted.」や、配信からわずか4ヶ月半程でストリーミング全世界累計再生回数が1億回を突破した2nd Single「Bye-Good-Bye」をはじめ、多数の新曲のタイトルも明らかとなった。

     

     

    BE:FIRST / Scream – Music Video –

     

    そして7月25日(月)午後7時より、各SNSの公式アカウントで「Screamリリース記念生配信リレー」の開催がスタートし、続く20:00からは「Scream」のMusic VideoがYouTubeにてプレミア公開された。



    1st ALBUM「BE:1」のリリースに向けて本格的に始動したBE:FIRST。今後の動きから目が離せない。

  • BE:FIRST、Twitterアイコンジャックキャンペーン「BE:1 is coming up」を開催

    25.July.2022 | MUSIC

    2022年8月31日(水)に待望の1st ALBUM「BE:1」をリリースする7人組ダンス&ボーカルグループBE:FIRSTが、7月21日(木)に突如、Twitterアイコンジャックキャンペーン「BE:1 is coming up」を開催。特設サイトから参加すると、期間限定でTwitterのアイコンが謎のアイコンに切り替わるようだ。

     

     

    参加した人からは、「この文字は何の意味があるのだろう…?」「みんなバラバラのアイコンだけど全部で何種類あるの?」「きっと何かのメッセージに違いない!」などといった声が上がり、早くも”謎解き”が開始されている。

     

    そして同時に発信され、早くも世界トレンド入りした #最高が何なのか証明しよう というハッシュタグは一体何のメッセージなのか。キャンペーンタイトルにもあるように、1st ALBUM「BE:1」のリリースが近づいていく中で、今後もBE:FIRSTから目が離せない。

  • 映画『HiGH&LOW THE WORST X』NCT127・中本悠太×BE:FIRST・三山凌輝の場面写真解禁

    15.July.2022 | MOVIE

    シリーズ累計観客動員556万人・興行収入78億円突破、男たちの友情と熱き闘いを様々なメディアで描く「HiGH&LOW」シリーズと、累計8000万部突破・不良漫画の金字塔「クローズ」「WORST」(原作・髙橋ヒロシ)の、2大最強コンテンツ・クロスオーバー映画『HiGH&LOW THE WORST』の続編『HiGH&LOW THE WORST X』が2022年9月9日(金)に全国の劇場で公開される。

     

    川村壱馬(THE RAMPAGE)演じる花岡楓士雄(はなおかふじお)が頭をはる、SWORD地区最強と名高い鬼邪(おや)高校の前に、エンジ色の学ランを着た”血の門”と呼ばれる瀬ノ門(せのもん)工業高校が史上最大の敵として立ちはだかる。鬼邪高を潰すため、金をちらつかせSWORD地区の鎌坂(かまさか)高校と江罵羅(えばら)商業高校を傘下に加え、三校連合を結成した瀬ノ門が鬼邪高に急襲をしかけることで、戦いの火蓋が切られる。さらに、かつて鬼邪高と激突した鳳仙(ほうせん)学園や、前作でもその存在が噂されていた、戸亜留(とある)市内で”カラスの学校”と恐れられる鈴蘭(すずらん)男子高校も動き出し、かつてないスケールで贈る、シリーズ史上最大の頂上決戦が繰り広げられる。

     

    中本悠太(NCT 127・YUTA)演じる須嵜亮(すざきりょう)は、瀬ノ門の頭である天下井の右腕かつ幼馴染。群れることを好まず、生まれ持った動体視力と身体能力が覚醒し、次第にケンカでは負け知らずになっていた。瀬ノ門転校前は誰とも群れない“孤高の天才”と呼ばれていた。瀬ノ門に転校後、数年ぶりに天下井と再会、その変貌に戸惑いを感じつつも、共にSWORD制覇を目指す圧倒的強者キャラクターだ。

    そして三山凌輝(BE:FIRST・RYOKI)演じる天下井公平(あまがいこうへい)は、瀬ノ門の頭でありながら、プライドと凶暴性が高く、他人を駒のようにしか思っていない冷酷非情なキャラクター。鬼邪高を潰すため、須嵜の力を利用しようとしているだけでなく、金をちらつかせ鎌坂高校と江罵羅商業高校を含めた三校連合の統率を図ろうと画策する。

     

    今回解禁となった場面写真は、三校連合を引き連れ先陣を切る須嵜の姿と、天下井と須嵜が凄みを利かせ並んで歩く姿、三校連合の前に敗れた高校を脅す天下井の姿が収められたものだ。いずれも最強最悪の敵に相応しい存在感のある写真となっている。

     

     

    天下井・須嵜の瀬ノ門率いる三校連合に対して、楓士雄率いる鬼邪高はどう立ち向かうのか!?シリーズ史上最多&最強の高校による、大切なモノを守るため、拳×魂×運命が激突(クロス)する今年”最熱“のクロスバトルアクション超大作『HiGH&LOW THE WORST X』をお楽しみに。

     

    キャラクター、アクション、音楽、友情、全てが前作からパワーアップした最新作の今後の展開に注目しよう。

     

    ©2022「HiGH&LOW THE WORST X」製作委員会

    ©髙橋ヒロシ(秋田書店) HI-AX

  • ジョナス・ブルー、BE:FIRSTを迎えたシングル「Don‘t Wake Me Up feat. BE:FIRST」をリリース

    14.July.2022 | MUSIC

    イギリスのDJプロデューサー、ジョナス・ブルーが、SKY-HIが立ち上げたマネジメント/レーベル「BMSG」所属のアーティスト、BE:FIRST(ビーファースト)と共に、「Don’t Wake Me Up feat. BE:FIRST」を2022年7月13日(水)にリリースした。

     
    「Don’t Wake Me Up」は、ジョナス・ブルーが年間を通して行う新たなコラボレーション・プロジェクト『Together』からの最初のリリースとして年始にリリースされ、オリジナルヴァージョンはアメリカ発の注目ボーイズバンド、ホワイ・ドント・ウィーとのジョイント・シングルだった。 

     

    楽曲のリリースに関してBE:FIRSTメンバーは、「ジョナス・ブルーさんの曲は以前から自分たちも聴いていましたし、まさかコラボできるとは思いませんでした!ジョナス・ブルー、Why Don’t Weにbig respectです!僕たちがまた新しい「Don’t Wake Me Up」を届けられたらと思います!」とコメントしている。 

     

     

    今回のリミックス作品はBE:FIRSTにとって初の外国人アーティストとのコラボレーション。また、ジョナス・ブルーは今年フジロックフェスティバル’22出演も決定しており注目を集めている。 

     

    先日、BE:FIRSTは1stアルバム『BE:1(ビーワン)』が2022年8月31日(水)にリリースされると発表した。彼らの1stアルバム『BE:1』には、多数の新曲を含む15曲が収録される。Chaki Zulu、KM、Sunny Boy、UTA、Sakai“DR.R”Ryosukeといった日本が世界に誇るトッププロデューサーから新進気鋭のプロデューサーがビートを提供し、デビュー・アルバムでありながら「日本で産まれる音楽アルバムのベスト盤」とBMSGが自信を持って送り出す。 

     

    ジョナス・ブルーのプロデュースとBE:FIRSTの日本語ボーカルが融合した新バージョンの「Don’t Wake Me Up」は、日本国内のみならず海外からも注目を集める。

     

  • 小松未可子、TV アニメ「ちみも」エンディング主題歌として新曲「なんだなんなんだ!」 提供

    09.May.2022 | ANIME&GAME / MUSIC

    小松未可子が 2022年7 月より TV 東京、BS 朝日ほかにて放送・配信が開始される TV アニメ「ちみも」のエンディ ング主題歌を担当。新曲「なんだなんなんだ!」を提供したことを発表した。

     

    TV アニメ「ちみも」はキャラクター原案を大人気イラストレーターのカナヘイが、制作を「ドラえもん」や 「クレヨンしんちゃん」など大人気アニメを数多く手掛けるシンエイ動画が担当する新作アニメーション。 丸くてかわいいフォルムの 12 匹の「ちみも」、人間界を地獄にするためにやってきた地獄からの使者「地獄 さん」、三者三様の個性の持ち主「鬼神 3 姉妹」が繰り広げる“地獄系ハートフルコメディ”だ。 

     

    小松の新曲「なんだなんなんだ!」は、Q-MHz が書き下ろした曲で、アニメの作風に寄り添ったキッチュな ナンバーに仕上げられた。アニメのエンディングで聴けるのを楽しみにしていてほしい。 

     

    小松未可子 コメント

    私の中学・高校時代、携帯の待ち受け画像はみんなほとんどカナヘイさんのイラストでした。 青春時代から今現在に至るまで、時にキュンと、時にゆるっと、癒し続けてくれる そんなカナヘイさんがキャラクター原案。しかし、テーマは地獄! 恐ろしい地獄からの使者、地獄さんと、 今どきカワイイ三姉妹たちによるドタバタほんわか同居生活。 エンディングテーマは、そんな世界観にピッタリな、 可愛らしさとちょっぴりの切なさが入り混じった楽曲になっております。 思わず口ずさみたくなるフレーズに、ぷちっと弾けるような音使い。 ちみもの物語とどんな化学反応が起こるのか、私もオンエアをとても楽しみにしています!

     

     

  • Eve、映画『バブル』OP主題歌「Bubble feat.Uta」配信リリース開始&特設サイト公開

    23.April.2022 | ANIME&GAME / MUSIC

    Eveが映画『バブル』OP主題歌として書き下ろしした新曲「Bubble feat.Uta」が2022年4月21日より配信スタートした。配信を記念して、特設サイトも公開となり、現在開催されている約2年半ぶりとなる自身最大規模のホールツアー「Eve Live Tour 2022[廻人]」本人着用衣装、そして「Eve直筆サイン入り「Bubble」特製オーロラポーチ」などの豪華賞品が当たるLINE MUSIC再生キャンペーンの開催もスタートしている。

     

    新曲「Bubble feat.Uta」は、劇中でヒロイン ウタ役として声優を務める” りりあ。” をフィーチャリングに招いて制作、Eveが最も得意とするアップテンポで疾走感あふれるサウンドに、Eveとりりあ。の優しくも力強い歌声が合わさり、壮大なストーリーを感じられる楽曲に仕上がっている。ジャケットイラストは、Eve「遊生夢死」MV や「藍才」ジャケットアートワークを担当した、新進気鋭のイラストレーターniLが担当。詳しくは特設サイトをチェックしよう。

  • Eve、映画『バブル』OP主題歌「Bubble feat.Uta」デジタル配信リリース決定

    21.April.2022 | ANIME&GAME / MUSIC

    Eveが映画『バブル』OP主題歌として書き下ろしした新曲「Bubble feat.Uta」を2022年4月21日(木)0:00に配信リリースすることが決定。それに伴いジャケット写真も公開された。

     

    5月13日(金)に劇場全国公開、NETFLIX版として4月28日(木)に全世界配信される超大型アニメーション映画『バブル』は、監督:荒木哲郎(「進撃の巨人」)、脚本:虚淵玄(「魔法少女まどか☆マギカ」) 、キャラクターデザイン原案:小畑健(「DEATH NOTE」)、アニメーション制作:WIT STUDIOという超強力な布陣となっている。Eveが映画『バブル』OP主題歌として書き下ろしした新曲「Bubble feat.Uta」は、劇中でUta役として声優を務める”りりあ。”をフィーチャリングに招いて制作、Eveが最も得意とするアップテンポで疾走感あふれるサウンドに、Eveとりりあ。の優しくも力強い歌声が合わさり、壮大なストーリーを感じられる楽曲に仕上がっている。

     

    ジャケットイラストは、Eve「遊生夢死」MV や「藍才」ジャケットアートワークを担当した、新進気鋭のイラストレーターniLが担当。映画公開と共に楽曲の配信開始が待ち通しい。

     

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