豊洲「チームラボプラネッツ」に期間限定 ”向日葵” のデジタルアートが登場

03.July.2019 | SPOT

東京・豊洲の新しい観光スポットになっている水に入るミュージアム「チームラボプラネッツ TOKYO DMM.com」が、2019年7月7日(日)をもってオープン1周年を迎えます。

そこで7月7日から7月21日までの期間に、来場者が裸足になって水の中を歩く作品「人と共に踊る鯉によって描かれる水面のドローイング -Infinity」では、水面を泳ぐ鯉が人々にぶつかると、鯉たちが向日葵に変化し散っていくデジタルアートを展開。

また、ミュージアムに併設するレストラン「The Bowl Steakhouse」ではかき氷が、フードスタンド「Everything is in your hand」ではラップサンドが、夏の新メニューとして登場します。

人と共に踊る鯉によって描かれる水面のドローイング – Infinity

Drawing on the Water Surface Created by the Dance of Koi and People – Infinity

teamLab, 2016-2018, Interactive Digital Installation, Endless, Sound: Hideaki Takahashi

 

無限に広がる水面に鯉が泳いでいる。人々は水の中に入り歩く。

鯉は、水の中の人々の存在に影響を受け、また他の鯉の影響を受けながら泳ぐ。

そして、鯉は、人々にぶつかると、花となって散っていく。

一年を通して、咲いていく花々は季節とともに移り変わっていく。

人々の存在に影響を受けて泳ぐ鯉の軌跡によって、線が描かれていく。

作品はコンピュータプログラムによってリアルタイムで描かれ続けている。あらかじめ記録された映像を再生しているわけではない。全体として以前の状態が複製されることなく、鑑賞者のふるまいの影響を受けながら、変容し続ける。今この瞬間の絵は二度と見ることができない。

チームラボプラネッツに併設するレストラン「The Bowl Steakhouse」から7月20日から発売されるかき氷3種類は、左から苺・抹茶あずき・マンゴー。具材たっぷりのかき氷にそれぞれの風味がついた滑らかな生クリームをのせた夏デザートです。

チームラボプラネッツに併設するフードスタンド「Everything is in your hand」から7月13日から発売されるラップサンド5種。メキシコチリコンカン、サラダチキン、サーモン&クリームチーズ、アボカド&シュリンプ、ヴィーガンサラダが新たに追加となります。

 

暑い夏は「水に入るミュージアム」で最新デジタルアートと爽やかなフードメニューを試してみて♪

RECOMMENDED ENTRIES

  • お台場のデジタルアートミュージアム「チームラボ ボーダレス」から夜入場でお得な「ナイトパス」登場

    17.May.2019 | SPOT

    森ビルとチームラボが共同で運営する「MORI Building DIGITAL ART MUSEUM: EPSON teamLab Borderless(森ビルディング デジタルアートミュージアム エプソン チームラボボーダレス)」は、境界なくつながっていく世界と季節の移ろいを体験できる「地図のないミュージアム」。5月下旬まで、春限定のデジタルアートを体験できることも話題だ。

     

    そんな同ミュージアムが、2019 年 7 月 13 日(土)~9 月 1 日(日)の期間限定で、平日の開館時間を週末と同じ21:00まで延長することを決定した。また、同期間のみ18:00から入館できる「ナイトパス」が枚数限定で発売され、夜の時間帯にも文化・芸術をより身近に感じられる。

     

    この機会に、自らの身体を使って探索しながら他者と共に新しい体験を創り出していく“ボーダレス”な世界を体験しよう。

  • チームラボ「金沢21世紀美術館」で個展を開催

    05.June.2019 | ANIME&GAME / SPOT

    チームラボは、石川県・金沢市の現代美術館「金沢21世紀美術館」にて、個展「チームラボ 永遠の海に浮かぶ無常の花」を2019年8月9日(金)から9月1日(日)まで開催する。

    永遠の今の中で連続する生と死、コントロールできないけれども共に生きる
    Continuous Life and Death at the Now of Eternity, Cannot be Controlled but Live Together
    teamLab, 2019, Interactive Digital Installation, Endless, Sound: Hideaki Takahashi

    反転無分別 – Black in White
    Reversible Rotation – Black in White
    teamLab, 2018, Digital Installation, Sound: Hideaki Takahashi

    本展は、一つの連続した波によるインスタレーション「Black Waves: 埋もれ失いそして生まれる」と、来場者のふるまいの影響を受けながら変容し続ける空間「永遠の今の中で連続する生と死、コントロールできないけれども共に生きる」を展示。そのほか、空間に書く書「空書」が作品空間の中を回転していく「反転無分別 – Black in White」、来場者が描いた花々が、壁に生まれ、群生し広がっていく「グラフィティ フラワーズ ボミング」なども展示する。

    グラフィティ フラワーズ ボミング
    Graffiti Flowers Bombing
    teamLab, 2018, Interactive Digital Installation, Endless, Sound: Hideaki Takahashi

    人々が他者と共にデジタルアート作品の一部となり、溶け込んでいくことで、自分と他者との境界を連続的なものに変え、世界との境界のない新しい関係を模索する本展。最新技術を駆使した新しいアートの形を体感しよう!

  • 水の中のミュージアム・豊洲「チームラボプラネッツ」から “桜” を使った作品登場

    15.March.2019 | SPOT

    東京・豊洲にある「チームラボプラネッツ TOKYO DMM.com」は、「Body Immersive」というコンセプトの超巨大な4つの作品空間を中心とした計7つの作品空間による「水に入るミュージアム」。

    来場者が裸足になって水の中を歩く作品「人と共に踊る鯉によって描かれる水面のドローイング – Infinity」では、3月15日から4月中旬までの期間限定で桜に変化し、作品一面が幻想的な空間となる。

    今の時期だけ水面に桜が広がる空間を体験することができる、新しい作品が登場した。内容は、来場者が水中を歩くと、水面を泳ぐ鯉たちが桜に変化するというもの。

    人と共に踊る鯉によって描かれる水面のドローイング - Infinity
    Drawing on the Water Surface Created by the Dance of Koi and People – Infinity
    teamLab, 2016-2018, Interactive Digital Installation, Endless, Sound: Hideaki Takahashi

    無限に広がる水面を泳ぐ鯉は、水の中の人々の存在に影響を受け、また他の鯉の影響を受けながら泳ぎ、人々にぶつかると、桜に変化し散っていく。一年を通して、咲いていく花々は季節とともに移り変わる。

     

    水に入りながら、自分もアートの一部になって楽しむことができるミュージアム。春限定のコンテンツをお見逃しなく。

RELATED ENTRIES

  • 東京駅で買える人気のパン18選!種類別に売上No.1の人気商品を紹介

    29.March.2020 | FOOD / SPOT

    東京駅では、様々なパンを豊富に扱っている7店舗*の商品を対象に種類別売上No.1の商品を発表。4月は新たな目標を掲げたり、新しいことを始める人も多い時期。いつもより少し早く起き、出勤前・通学前の時間を有意義に過ごしたい方へ、オススメ商品を紹介する。

    *東京駅構内のパン屋、グロサリー店が対象。ただし、1ジャンルを扱う専門店(Zopf(カレーパン専門店)、豆一豆(あんぱん専門店)、サンドイッチハウスメルヘン(サンドイッチ専門店))は除く。

     

    2019年東京駅で一番売れたパンは?パンの種類別売上数No.1を発表

     

    カレーパン 約11万2,000個販売

    カレーパン ブルディガラ エクスプレス(グランスタ) 210円(税抜)

    東京駅限定!スパイシーでコクのあるオリジナルカレーを入れて焼き上げた。四角い形が特徴。*グランスタ限定

     

    パンオショコラ 約10万5,000個販売

    パン・オ・ショコラ ブルディガラ エクスプレス(グランスタ) 230円(税抜)

    南フランスでは「ショコラティーヌ」と呼ばれる、サクサクの生地の中にチョコレートが入った人気商品。

     

    クロワッサン 約9万7,000個販売

    クロワッサン ブルディガラ エクスプレス(グランスタ) 210円(税抜)

    発酵バターの香り高い、外はサクサク、中はふんわりとした食感のクロワッサン。

     

    塩パン 約6万5,000個販売

    バター塩パン ブランジェ浅野屋(グランスタ)160円(税抜)

    温めると発酵バターの香りがジュワっと広がる人気の塩パン。

     

    タルト 約5万7,000個販売

    ウィリアム ブルディガラ エクスプレス(グランスタ) 260円(税抜)

    さくさくのデニッシュ生地に風味豊かなカスタードクリームと洋梨をかさねた定番商品。最後にバーナーであぶることで、見た目にも表情を出している。

     

    クロックムッシュ 約5万1,000個販売

    クロックムッシュ ブルディガラ エクスプレス(グランスタ) 360円(税抜)

    ロースハムとベシャメルソース、チーズをトッピングし焼き上げた。温めて食べると更にカリっとした食感が楽しめる。

     

    パイ 約5万個販売

    ミートパイ ブランジェ浅野屋(グランスタ)360円(税抜)

    ゴロっとした牛肉をデミグラスソースと合わせ、たっぷりとパイに閉じ込めた。風味豊かな人気商品。

     

    ウィンナー 約4万9,000個販売

    ソッシス ブルディガラ エクスプレス(グランスタ) 270円(税抜)

    荒挽きソーセージと粒マスタードをさくさくのデニッシュ生地で巻き、焼き上げた。

     

    クリームパン 約4万3,000個販売

    しあわせを呼ぶクリームパン ブーランジェリー ラ・テール(エキュート京葉ストリート)180円(税別)

    自家製のカスタードクリームは北海道美瑛町から届くジャージー牛乳を使って、職人が毎日手炊きで作っている。ラ・テールオリジナル北海道産小麦粉「美瑛の丘」を使ったふわふわの生地で包んだ。

     

    あんぱん 約4万1,000個販売

    十勝産小豆のあんパン ブルディガラ エクスプレス(グランスタ) 170円(税抜)

    黒ゴマと黒糖を練り込んだパンに、北海道十勝産の粒あんを入れた。

     

    メロンパン 約4万1,000個販売

    メロンパン ブランジェ浅野屋(グランスタ)180円(税抜)

    ふんわりと焼き上げたメロンパンはお子さまから大人の方までリピーターが多い定番商品。

     

    ベーコンエピ 約3万1,000個販売

    エピ ブルディガラ エクスプレス(グランスタ) 210円(税抜)

    フランス語で「麦の穂」を意味するエピ。生地の味わい深さと、ベーコンのコクが合わさり、おつまみにもぴったりな逸品。

     

    シナモンロール 約3万個販売

    シナモンロール ブランジェ浅野屋(グランスタ)330円(税抜)

    シナモンの香り豊かなパンにたっぷりとクリームを絞った。クリームの上のアーモンドがアクセント。

     

    サンドウィッチ/野菜系 約2万8,000個販売

    クラブハウスサンド ブランジェ浅野屋(グランスタ)600円(税抜)

    ベーコンやタマゴ、野菜をたっぷりと挟んだ浅野屋定番の食べ応えのあるサンドイッチ。

     

    ドーナツ 約2万5,000個販売

    ビスケットドーナツ アンデルセン(エキュート東京)180円(税別)

    卵やバターを加えたドーナツ生地を揚げた。外はカリッと、中はソフトな食感。ティータイムにおすすめ。

     

    バーガー 約1万8,000個販売

    牛肉コロッケサンド デイジイ東京(グランスタ)300円(税別)

    レタス、キャベツ、牛肉コロッケをはさんで、ソースで味付けしたバーガータイプのサンドイッチ。

     

    たまごサンド 約1万5,000個販売

    無添加ハム卵&ツナサラダサンド ブーランジェリーラ・テール (エキュート京葉ストリート)460円(税抜)

    ラテール人気の食パンに無添加ハムと卵サラダのサンドイッチとツナのサンドイッチが2種類入った当店定番のサンドイッチ。ご移動中のお食事にもピッタリな一品となっている。

     

    サンドウィッチ/フルーツ系 約8,000個販売

    フルーツサンド デイジイ東京(グランスタ)521円(税抜)

    ホイップクリームと苺、キウイ、桃、リンゴのサンドイッチ。食べやすい小さめサイズなので、おやつにも最適。

     

    東京駅に出かけた際はぜひオススメパンを食べてみて♪

  • 日本初の迎賓館「明治記念館本館」、東京都指定有形文化財(建造物)に指定

    27.March.2020 | SPOT

    2020年3月、明治神宮鎮座百年を祝賀する節目の年に、1918年に現在の地に憲法記念館として移築されてから100年以上の時を経て、明治記念館に現存する「旧赤坂仮皇居御会食所(現 明治記念館本館)」が東京都指定有形文化財(建造物)として指定された。

    明治記念館は元々、1881年に明治天皇と昭憲皇太后が住まいとしていた赤坂の仮皇居内に、洋風接待を行う「御会食所」として建設。明治宮殿が竣工されるまでの8年間、宮中外交の主要舞台だった。1881年10月には「英国両皇孫アルバート・ヴィクター、ジョージとの晩餐」が行われ、1886年には昭憲皇太后が洋装にて初めて外国人と接見。そして1888年には、明治天皇御臨席のもと大日本定刻憲法草案審議の御前会議が行われた。この時の様子は現在壁に飾られた絵の中に見ることができる。その後、大日本帝国憲法に尽力した伊藤博文に下賜され、恩賜館と称された。1918年明治神宮外苑の造営にあたり、伊藤家から明治神宮に奉納され、現在の地に移築。戦前は「憲法記念館」と称され皇室関係の諸行事等に使用されていたが、1947年に明治神宮の総合結婚式場となり、名称も「明治記念館」となった。

     

    明治天皇の宮廷外交の舞台となったダイニングホール

    金鶏が舞う壁と、黒漆塗り大鏡付マントルピース

    明治天皇の宮廷外交の舞台を担った本建物は、明治記念館の敷地の中にあり、 “明治モダン”の面影を映し出すその創りにも注目してほしい。二度の移築を経て、関東大震災や、第二次世界大戦・東京大空襲にも耐えた明治記念館本館は、瓦屋根、ふすまの把手、釘かくし、シャンデリア等からは今でも当時の面影が感じられ、壁一面に舞う金鶏や部屋の真中に堂々と存在する黒漆塗り大鏡付のマントルピースは伝統とモダンの調和が特別な空間を創造している。

     

    庭園を臨むモダンなカフェとしてだけでなく様々な宴の場を提供

    100年以上の歴史を経て、その歴史的な背景、文化的な役割、建造物としての価値を顕彰し東京都指定有形文化財として指定された「明治記念館本館」。今日では、結婚披露宴を始め国内外問わず多くの企業のパーティなどでも利用されている。

    平日は主にラウンジ「kinkei(キンケイ)」としてオープンしており、四季折々の花や緑が季節を織りなす庭園に面した開放的な空間と明治の面影を残す格天井など歴史あるインテリアが上質な時間を提供。明治記念館オリジナルスイーツブランド「菓乃実の杜」のケーキやサイフォン式で抽出するオリジナルの珈琲も楽しむことができる。また、館内には、建物の歴史を紹介する展示物などもあるので、あわせてチェックしてみてほしい。

  • 「パンとエスプレッソと」の人気メニュー ”ムー” 専門店「むうや」が浅草ミズマチにオープン

    25.March.2020 | FOOD

    表参道のベーカリーカフェ「パンとエスプレッソと」をはじめ、国内に17店舗展開する株式会社日と々とは、パンとエスプレッソとで一番人気のオリジナル食パン「ムー」をメインとした「むうや」を2020年4月17日(金)に浅草ミズマチにオープンする。

    パンとエスプレッソと:https://www.moshimoshi-nippon.jp/ja/254754

    東京、浅草のミズマチでオープンする初のムー専門店、「むうや」。東京スカイツリータウンのソラマチに続く、新しい商業施設ミズマチの中にあり、雷門とスカイツリーの間に位置している。

     

    ムー

    ムーとは、バターをふんだんに使ったリッチなオリジナル食パン。フランス語で“”柔らかい“”の意味があり、手でちぎるとバターの甘い香りが広がるほか、ふんわりしっとりした食感を楽しむことができる。

     

    店内

    食パン「ムー」の形はキューブ型になので、店内もキューブを意識したものになっている。

    客席はキューブが積み重なったようなテーブルと椅子が入り組んだ形で、今までにない新しいスタイル。

     

    フレンチトースト

    パンとエスプレッソとでも人気の「ムー」をメインに、数種類の食パンやサンドイッチ、フレンチトースト、ムーを使ったパフェなどを用意。

     

    浅草に出かけた際は、ふんわり優しい甘さの「ムー」を食べに出かけてみて。

  • 世界遺産・二条城で夜のお花見を楽しむ。夜桜を彩るプロジェクションマッピング開催

    18.March.2020 | SPOT

    花の体感型イマーシブアート展「FLOWERS BY NAKED 2020 −桜− 世界遺産・二条城」が、2020年3⽉20⽇(金・祝)~4月12 ⽇(日)の期間、世界遺産・元離宮二条城にて、「二条城桜まつり2020」の夜間イベントとして開催される。

    「FLOWERS BY NAKED」は、五感で楽しむ花の体感型イマーシブアート展。世界遺産・二条城では2018年、2019年と秋の紅葉シーズンで開催していたが、春に本展を京都で開催するのは初となる。唐門など重要文化財でもある建造物、そして二条城に咲き誇る50種類もの「夜桜」とコラボレーションし、”桜”をテーマに新しいお花見体験を届ける。

     

    「Prologue」

    本展の始まりを象徴するモニュメントである「NAKED BIG BOOK」では、アーティスト 村松亮太郎と写真家 レスリー・キーによるコラボレーション作品を展示。レスリー・キーが切り取った「静的」な表現である写真に封じ込められたパワーを、村松亮太郎が「動的」に表現した、新しい写真のアート。

     

    重要文化財 唐門 「立春」

    重要文化財である唐門の壮大な建造物に、春が訪れ、始まりを告げるさまをプロジェクションマッピングで表現。

     

    内堀「Flowers Wall 〜SAKURA〜」

    二条城ならではの、お堀を使った雄大な桜のプロジェクションマッピング。桜とともに、景色が移ろっていく。

     

    清流園「桜の雫」

    本物の桜に包まれながら、春の香りを封じ込めたシャボン玉が「桜の雫」のように舞う、幻想的な空間。立命館大学とのコラボレーション作品も。

     

    イベントではコロナウイルスほか感染症対策として、消毒液の設置や状況に応じたスタッフのマスク着用等、感染症対策に努めて実施される。来場の際はせきエチケットや手洗い等、通常の感染対策を行って出かけよう。

  • 東京駅限定!東京ばな奈から“ヴィーガン”対応のキャラメルサンド登場

    18.March.2020 | FOOD

    東京みやげブランド「東京ばな奈ワールド」は、『東京ばな奈「見ぃつけたっ」アーモンドキャラメルサンド』を、2020年3月15日(日)からJR東京駅限定で発売する。

    東京ばな奈史上初の“ヴィーガンスイーツ”が誕生。コンセプトは、“うまいヴィーガン(ヴィーガンスイーツ)”。100%植物性であることはもちろん、おいしさも100%を目指した。決め手は、美容にも健康にも良いと 多くの海外セレブが紹介する注目素材アーモンドミルク。パティシエ達が愛するアーモンドから生まれた優しいミルクで、香ばしいコクたっぷりの新しいキャラメルスイーツができあがった。

    東京ばな奈「見ぃつけたっ」アーモンドキャラメルサンド 4個入 680円(本体価格630円)、8個入1,296円(本体価格1,200円)

    素材はすべて100%植物性。バターや乳製品のかわりに、香り高いアーモンドミルク・白砂糖のかわりにコクが豊かなてんさい糖*2、優しい隠し味のバナナもつかって炊きあげた100%植物性のアーモンドキャラメルに、皮付きローストアーモンドをざくざく散りばめ、アーモンド香るクッキーでサンドした。アーモンドづくしの美味しさをまるごと頬ばる、とってもよくばりなヴィーガンキャラメルスイーツに。
    *2:ビートという植物からうまれたやさしい糖

    おいしい100%植物性ヴィーガンスイーツは、 ヴィーガンやベジタリアンはもちろん、卵や乳製品アレルギーの人、美容や健康のための食事制限にがんばっている人、肉食を制限している人にも楽しんでもらいたいスイーツ。東京駅でしか出会えないレア感もあり、話題の東京みやげになること間違いなし!

    こだわり素材で作った新しい「東京ばな奈」のヴィーガンスイーツ、東京駅で見かけ際はぜひチェックしてみて。

  • 神楽坂「AKOMEYA TOKYO in la kagū」1周年を記念した商品を発売

    16.March.2020 | FASHION / FOOD / SPOT

    2019年3月末にオープンした「AKOMEYA TOKYO in la kagū(アコメヤ トウキョウ in ラカグ)」がオープンから1年を迎える。そこで2020年4月8日(水)より1周年を記念し、よりゲストに楽しんでもらえるような新たな商品展開。パワーアップする新たな「AKOMEYA TOKYO in la kagū」をチェックしよう。

    旗艦店である「AKOMEYA TOKYO in la kagū」が1周年を迎え、商品ラインナップも新にパワーアップ。昨年末、渋谷に登場した「AKOMEYA食堂」のオープンや、新鮮野菜の取り扱い、AKOMEYA TOKYO初となるお洋服の取り扱いもスタート。

     

    1F

    “食の館”としてスタートした、AKOMEYA TOKYO in la kagūは、さらに暮らしに寄り添えるようにバリエーションを増やした。

     

    4月1日オープン!AKOMEYA食堂 神楽坂 

    季節の小鉢膳 ¥2,200(税抜)

    鶏と野菜の黒酢あん御膳 ¥1,500(税抜)

    羽釜炊きの白ごはんと共に、こだわりの調味料や食材を使った「季節の小鉢膳」やニッポンの食卓に馴染みのある「定食メニュー」をカジュアルなセルフスタイルで。

    スイーツ ¥700(税抜)~

    AKOMEYA食堂 神楽坂はティータイムに楽しめるスイーツも登場する。神楽坂散策や買い物途中のひとやすみに、ぜひ立ち寄ってみて。(AKOMEYA厨房の営業は3/29(日)まで。3/30(月)・3/31(火)は改装に伴いお休み。)
    https://www.akomeya.jp/shop/pg/1lakagukouji

     

    香り高い燻製商品集合

    特別な製法でしっかりと香り付けた、こだわりの燻製アイテムを20種類以上一挙にラインアップ。カシューナッツ・ピスタチオ・スパイスやコーヒー豆は、素材に熱を入れず味を活かしたまま燻製加工を行い、さらにドラム型燻製機を使って攪拌(かくはん)燻製することで素材一粒一粒まで煙をいきわたらせまんべんなく香り付けを行った。さらに醤油・オイル・ドレッシングは、非常に小さな煙の気泡を液中に放出。気泡の内側燻蒸することで自然な燻香を液体全体にいきわたらせる。どれも芳醇な燻製の香りを楽しむことができる。

     

    The Hive and Barrowの野菜

    2010年、英国より千葉県へ移住した「The Hive and Barrow」のご夫婦。農業経験なしで山を切り開き、豊かな自然の中で育った無農薬の野菜を多品種で作っている。 目の覚めるようなきれいな色合い、そして香り高い野菜たちは二人に大切に育てられている証拠。この美味しい新鮮な野菜を毎日販売するほか、フレッシュな野菜をそのまま使った絶品フムスや、スープベース、ピクルスなどの加工品も販売する。

     

    2F

    日本の暮らしと雑貨をテーマに、もっと暮らしが豊かになる、笑顔が増えるアイテムをラインアップ。”えらぶたのしさ”を届ける。

     

    日々の暮らしを彩る洋服たち

    トレンドに左右されない、上質で洗練された日々の暮らしの服飾。日本製を中心に、作り手のこだわりを感じるブランドを展開。AKOMEYA TOKYOのお福分けのこころをテーマに、着ることで幸せを感じる、好きな自分になれるスタイルを提案する。

    取り扱いブランド
    Alwel/ANSPINNEN/Catworth/dahl’ia/fruits of life/JOHN SMEDLEY/les Briqu’a braque/MANTERO/MATRIOCHIKA/NAPRON/R&D.M.Co-/Yarmo

     

    日本のアクセサリー

    日本各地の伝統・技術を結晶させた、アクセサリーブランドを集めた。職人達による丹念で丁寧なモノづくり。既成概念にとらわれない自由な発想で、日々の生活に寄り添うアクセサリーを生み出していく。

    取り扱いブランド
    HARIO Lampwork Factory/NAGAE+/TRIPLE O

     

    4月8日(水)からは1周年キャンペーンも実施。 AKOMEYA TOKYO in la kagūで3,000円(税込)以上購入した人に、限定のかや生地ふきんをプレゼント。無くなり次第終了となるので気になる方は早めの来店を!

     

    さらにパワーアップした「AKOMEYA TOKYO in la kagū」で、自分好みの”日本の良いもの”を探してみて。

  • 日本初!”ハリー・ウィンストン”と”パーク ハイアット 東京”がコラボしたアフタヌーンティー登場

    13.March.2020 | FOOD

    ハリー・ウィンストンはパーク ハイアット 東京とコラボレーションし、パーク ハイアット 東京 41階「ピーク ラウンジ」にて、自然に咲き誇る花々をデザインしたブランドのジュエリーをインスピレーション源とした「Winston in Bloom(ウィンストン イン ブルーム)」アフタヌーンティーを2020年4月1日から4月30日まで開催する。

    「キング・オブ・ダイヤモンド」「スターたちのジュエラー」と称されるハリー・ウィンストンは、1932年ニューヨークにて創業した世界最高峰のハイジュエラー。創始者ハリー・ウィンストンは自然の生み出す花々の美しさに魅了され、その造形美をジュエリーで表現。その情熱は今日のジュエリー製作にも受け継がれ、自然をインスピレーションとした数々のジュエリーが生み出されている。「Winston in Bloom」は、ハリー・ウィンストンによって永遠の命と輝きを吹き込まれた、ダイヤモンドやカラーストーンで彩られた花々が咲き誇る、至高のフラワーガーデンをイメージした。

    ハリー・ウィンストンとして日本初となる今回のアフタヌーンティーでは、「Winston in Bloom」を構成するアイコニックなジュエリーコレクションをインスピレーション源とするメニューを展開。色とりどりのフラワーや春らしい色合い、エレガントなテイストで特別にデザインされたアフタヌーンティーは、ハリー・ウィンストンの至高のジュエリーが織りなす、ラグジュアリーなフラワーガーデンの世界観を表現している。

    またアフタヌーンティーを注文した人には、オリジナルギフトもご用意。

    ※オリジナルギフトは数に限りがございます。

     

    咲き誇る花をイメージしたアフタヌーンティーで、ハリー・ウィンストンの世界観を存分に感じてみては。

  • 東京ワンピースタワーのショー「ONE PIECE LIVE ATTRACTION『MARIONETTE』」再始動

    12.March.2020 | ANIME&GAME / SPOT

    『ONE PIECE』のテーマパーク「東京ワンピースタワー」で大人気のライブショー「ONE PIECE LIVE ATRACTION『MARIONETTE』」が新たなキャストを迎え、新体制で2020年3月18日(水)より再始動する。そして、本日新キービジュアルが公開となった。

    「東京ワンピースタワー」とは
    東京タワーフットタウン内にある〝麦わらの一味〟をはじめとする『ONE PIECE』の登場キャラクターにいつでも会える屋内型常設テーマパーク。〝麦わらの一味〟をテーマにした様々なアトラクションや、迫力満点のライブショー、フォトグリーティングなどの参加型エンターテインメント、キャラクターモチーフのメニューが楽しめるレストランやカフェ、そしてオリジナルグッズが買えるストアなど『ONE PIECE』の世界をまるごと体感できる大型テーマパークとなっている。

    ONE PIECE LIVE ATTRACTION『MARIONETTE』

    プロジェクションマッピングや照明技術を駆使し、ルフィ達が大迫力のアクションを繰り広げるライブ・エンターテインメントショー「ONE PIECE LIVE ATTRACTION『MARIONETTE』」では、『ONE PIECE』の世界を体まるごと楽しめる。悪の科学者シーザーが開発した〝操り毒ガス〟によってシリーズ史上最大のピンチがルフィに訪れる。〝麦わらの一味〟に加え、革命軍のサボやもう一人の敵シャーロット・クラッカーが複雑に入り混じる熾烈な戦闘シーンは一瞬たりとも目が離せない。操られた仲間達を前に、ルフィが下した決断とは…。


    「東京ワンピースタワー」でしか味わえない、パワー溢れる『ONE PIECE』の世界を堪能しよう!

     

    *東京ワンピースタワーは新型コロナウイルス(COVID-19)の感染症拡大防止のため、2020年2月28日(金)~3月17日(火)の期間中臨時休園とさせていただいております。今後の状況により、日時の変更および中止の可能性もございます。あらかじめご承知ください。最新状況につきましては東京ワンピースタワーオフィシャルサイトおよびオフィシャルSNSにてご案内いたします。

  • スターバックス、手話が共通言語になる「サイニング ストア」を東京・国立市にオープン

    11.March.2020 | FOOD

    スターバックス コーヒー ジャパンは、国内初、世界では5店舗目となる聴覚に障害のあるパートナー(従業員)を中心に手話を主なコミュニケーションツールとして使用し運営する「サイニング ストア」を2020年夏に東京・国立市にオープンすることを発表した。

     

    聴者と聴覚に障がいのあるパートナーが共に働き、多様な人々が自分らしく過ごし活躍できる居場所の実現を目指した、スターバックスのダイバーシティ&インクルージョンを象徴する店舗の一つになる。国立市付近にはろう学校があり、ろう文化に関して理解のある地域であると考えたため、出店決定に至った。

     

    スターバックスは、これまでもスターバックスの価値観の一つである「お互いに心から認め合い、誰もが自分の居場所と感じられるような文化」を大切にしてきた。その文化を日々店舗で体現するパートナーはブランドの中心であり、基盤でもある。「先入観や思い込み、偏見を持たず、人種、年齢、性別、役割や雇用形態、障がいの有無、個人の価値観などの違いを超えてすべての人を温かく迎え入れ、認め合い、そして一人ひとりが自分らしくいられる社会」の実現を目指す中でオープンする「サイニング ストア」。新たな飲食店の形として注目を集めるだろう。

  • 東京・大阪で開催!春をイメージした「BT21カフェ」オープン

    27.February.2020 | FOOD / MUSIC / SPOT

    「BT21カフェ」第6弾が2020年2月28日(金)より「TOKYO BOX cafe&space 東京ソラマチ店」にて、2020年3月5日(木)より「TOKYO BOX cafe&space表参道店」と「UMEDA BOX cafe&space」にて期間限定でオープンする。

    世界中で人気のキャラクター「BT21」のカフェは、これまで第1弾から第5弾にわたって展開されてきた。独自の世界観の中、工夫を凝らしたメニューやオリジナル商品はファンから好評を博している。

    コブサラダ&バケット 1,690円

    シェフ‘sクレープ 1,690円

    ドリンク 各990円

    今回は、春の訪れを感じる季節、装いも新たに、「BT21カフェ」第6弾を実施。TOKYO BOX cafe&space 表参道店とUMEDA BOX cafe&spaceは、2020年3月5日(木)より、“春のパーティー”をコンセプトに、フードもしくはデザートを選んでセットメニューを自由に組み合わせできる楽しいワンプレート料理でパーティー感を演出する。

    SHOOKYのブラウンバーガー 1,690円

    TATAのVery!Berry!サンド 1,690円

    ドリンク 各990円

    TOKYO BOX cafe&space 東京ソラマチ店は、2020年2月28日(金)より、キュートな“BT21 BABYシリーズ”の各キャラクターを全面に押し出したメニューを展開。また、第一弾、第二弾のブラッシュアップメニューも登場する。

    TOKYO BOX cafe&space 表参道店/UMEDA BOX cafe&space オリジナルダイカットホログラムステッカー

    TOKYO BOX cafe&space 表参道店/UMEDA BOX cafe&space オリジナルコースター

    TOKYO BOX cafe&space 東京ソラマチ店 オリジナルダイカットホログラムステッカー

    TOKYO BOX cafe&space 東京ソラマチ店 オリジナルコースター

    また、3店舗において、「Lets Party With You」と「BABY」のアートを使用したカフェオリジナル商品や特典も!

    予約特典でプレゼントされるのは「オリジナルダイカットホログラムステッカー(全7種)」、ドリンクを注文すると「オリジナルコースター(全7種)」がそれぞれランダムに1枚プレゼントされる。

     

    春爛漫、桜の季節に、「BT21カフェ」でわくわくする春を楽しもう♪

  • 東京みやげの専門店「Tokyo Tokyo Official Souvenir Shop」羽田空港にオープン

    27.February.2020 | SPOT

    東京都は、2020年2月22日(土)に、「Tokyo Tokyo(トウキョウ トウキョウ)」をあしらった東京みやげを販売するショップ「Tokyo Tokyo Official Souvenir Shop」を、羽田空港国際線旅客ターミナル4階 江戸小路にオープンする。国内外の旅行者の旅の起点となる空港で、観光の記念となる様々なおみやげを通じて東京の魅力を発信していく。

    東京都では、東京の魅力を効果的に発信するために、国内外に向けて旅行地としての東京ブランドの浸透を目的としたブランディング事業を推進しており、その一環として「Tokyo Tokyo Old meets New」のアイコンとキャッチフレーズを用いたPRを展開中。

    はっぴーだるま/まめはぴ

    江戸木目込 招き猫

    “東京おみやげ製作プロジェクト”は、東京都と民間企業が共同で「Tokyo Tokyo」をモチーフとした商品を開発し、販売するプロジェクト。これまでに50商品(色違い等除く)を超える、伝統工芸品・文房具・食料品などの東京みやげを開発した。

    店内は、江戸から続く伝統と最先端の文化が共存する東京を象徴する「浅草」と「渋谷」を描いた線画がデザインされている。さらに、「羽田空港国際線ターミナル4階 江戸小路(エスカレータ付近)にて、オリジナルだるま作りや折り紙教室等のワークショップを実施予定。

     

    羽田空港で”日本の伝統”と”今のリアルな東京”が詰まった東京みやげをチェックしてみて。

  • デジタルアートで海の世界を ”桜” で彩る水族館「マクセル アクアパーク品川」

    23.February.2020 | SPOT

    マクセル アクアパーク品川は、2020年3月1日(日)〜4月19日(日)の間、イベント「NAKED SAKURA AQUARIUM(ネイキッド サクラ アクアリウム)」を開催する。

     

    “音・光・映像と生き物の融合“をコンセプトに、最先端の技術を駆使して描く季節の情景と、生き物たちを調和させることで、訪れる度に新たな楽しみを提供する「TOKYO 最先端エンターテイメント」。この春は、文化デジタルアートの様々な”桜“で海の世界を彩る。

    桜便り※イメージ

    満開の桜に包まれたエントランス。中央に設置された水槽には、ピンク色の鮮やかな体色を持ち、この時期“桜鯛”とも呼ばれる“マダイ”を展示。

     

    零れ桜 ※イメージ

    桜のアートフラワーを飾ったショーケースと水槽が交互に並ぶ“アトリウム”のようなエリア。“宴”を連想させる水槽には、サクラダイやキンギョハナダイを展示。

     

    舞桜の庭※イメージ

    イマーシブエリア「パターンズ」では、デジタルアートで描く季節の情景と展示生物を調和させることで、四季折々の“可能性”を楽しめる。

     

    また、「舞桜の庭」にはケープペンギンが登場し、一緒に“宴”を楽しむプログラムも開催。プロジェクションマッピングと共に、2羽のペンギンが身体能力を生かしたパフォーマンスのを披露。「八重桜」の映像を背景に、ペンギンたちがパフォーマンスをする1部「知の宴」と、ケープペンギンの故郷である南アフリカで “紫の桜”と呼ばれる花「ジャカランダ」がエリアに広がる2部「美の宴」の2部構成となっている。

    ドルフィンパフォーマンスデイver.桜花乱舞※イメージ

    ドルフィンパフォーマンスデイver.桜花乱舞は、円形会場にゲストが集う、参加型のドルフィンパフォーマンス。“春の宴”や“お花見”がテーマの今回は、和ロック調の楽曲にのせてイルカたちが疾走感あふれる技の数々を披露する。

     

    ドルフィンパフォーマンスナイトver. 桜語り※イメージ

    ドルフィンパフォーマンスナイトver.桜語りでは、水・光・映像・音楽の最先端技術を用いて“夜桜”を演出する。花の持つ様々な美しさを、イルカたちの力強く繊細なパフォーマンスと映像の融合で表現。

     

    ジュエリーフィッシュランブル※イメージ

    天井と両壁が鏡面になっている大きな空間。“夜桜”をテーマにしたピンクとブルーの照明が無数に輝き、クラゲと共にお花見を楽しむことができる幻想的なエリアとなっている。

     

    花灯※イメージ

    発光サンゴの水槽が並ぶカフェバーでは、花灯(満開の桜によって、夜がほの明るく感じられる様子)をイメージし、壁面や柱に満開の桜が描かれた。メニューには桜や抹茶が香るドリンクをはじめ、お花見シーンに合わせた甘味を用意。

    3色団子&ミニたいやき 500円(あんこ・クリーム)

    サクラ水わらび餅 500円

     

    新感覚の“お花見”をぜひ体感してみて。

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