渋谷の真ん中で和歌山県をPR! 文化庁主催『紀の国わかやま文化祭2021 in 渋谷』をChannel 47がプロデュース

29.October.2021 | BUSINESS / FEATURES / SPOT

10月3日(日)、東京・渋谷キャストにて、文化庁主催イベント『紀の国わかやま文化祭2021 in 渋谷』(プロデュース:Channel 47)が開催された。

 

当イベントは、2021年10月31日(土)から11月21日(日)にかけて和歌山市内で催される『紀の国わかやま文化祭2021(第36回国民文化祭・わかやま2021、第21回全国障害者芸術・文化祭わかやま大会)』の認知向上を目指したもの。プロデュースは、エンタテインメントの力で地方の魅力を世界に発信するChannel 47が担当。

 

当日は、渋谷と原宿の間に位置する渋谷キャストの絶好のロケーションを活用し、タレント・文化人によるトークプログラムや、和歌山県の地産商品を販売するブースの出店といったコンテンツで、和歌山県の魅力を幅広い層に届けました。また新型コロナウイルス感染予防を徹底した中で、原宿にあるカルチャープロダクションASOBISYSTEMがプロデュースしたオリジナルグッズ『和歌山パンダマスクカバー』も配布され、渋谷の買い物客や家族連れなど、のべ3,000人以上が来場した。

 

当日の会場、トークなどイベントの模様をまとめた動画はこちら。

 

 

 

和歌山の食の魅力を伝えるマルシェ

渋谷キャストの多目的広場では、和歌山県が誇る地産商品を購入できるブースを設営。みかんを使った加工食品や梅干し、日本酒、梅酒などを販売。

 

文化人、モデル、タレントが多数参加したトーク

渋谷キャストの大階段に設置された特設ステージでは、著述家のアレックス・カーさんやタレントのマーティンさん、アーティストの新しい学校のリーダーズの面々など、文化人、モデル、タレントが次々と登壇するトークを行った。

 

和歌山県のPRはもちろん、自治体が抱える“観光の課題”からZ世代の若者たちが考える和歌山の魅力についてまで、トークのテーマは多岐に渡り実施。各ステージの様子はInstagramでライブ配信も行われ、会場外からも約1,000人の視聴者が参加。

 

▼プログラム

 

Part 1『和歌山キャラバン PRステージ』

登壇者:本谷紗己(モデル / 『紀の国わかやま文化祭2021』スペシャルインフルエンサー)、すみたに兄弟(和歌山在住のお笑いコンビ)、きいちゃん(和歌山県PRキャラクター) ※敬称略、50音順

 

 

Part 2『各自治体の観光をどう捉えていくのか? ~和歌山、渋谷、エンタメ各目線で語る観光とは~』

登壇者:アレックス・カー(著述家)、小池ひろよ(渋谷区観光協会事務局長)、本安芸子(渋谷区産業観光・文化担当部長) ※敬称略、50音順

 

 

Part 3『渋谷原宿のZ世代と語る 和歌山トーク Ver.1』

登壇者:川端結愛(モデル)、長谷川美月(モデル)、MIOCHIN(モデル)、本谷紗己(モデル / 『紀の国わかやま文化祭2021』スペシャルインフルエンサー) ※敬称略、50音順

 

 

Part 4『渋谷原宿のZ世代と語る 和歌山トーク Ver.2』

登壇者:新しい学校のリーダーズ(アーティスト)、アレックス・カー(著述家)、マーティン(タレント)、ゆうたろう(モデル) ※敬称略、50音順

 

ASOBISYSTEMプロデュース『和歌山パンダマスクカバー』を来場者に配布

来場者限定で配布されたオリジナルグッズ『和歌山パンダマスクカバー』は、きゃりーぱみゅぱみゅ、AMIAYAなど、人気タレント・モデル・クリエイターが多数所属するASOBISYSTEMによるプロデュース。デザインは2種類。トークパートに参加したマーティンさんもリツイート(https://twitter.com/martin_0406/status/1444163519696424963)してくださいました。

 

渋谷の大型ビジョンでPR

『紀の国わかやま文化祭2021 in 渋谷』の告知として大型ビジョンなどを活用し、幅広く渋谷の街でイベントPRを実施。

 

 

 

TALENT PROFILE

ゆうたろう

透明感ある中性的で綺麗な顔立ちと独自のファッションスタイルや思考がテレビを中心に話題となり、10〜20代の男女を中心に絶大な支持を集めるモデル。 映画「3D彼女 リアルガール」、「おじゃる丸」実写ドラマ、舞台「笑う吸血鬼」「ひらがな男子」等にも出演するなど、その独特な存在感で俳優としても活動の幅を広げる。

公式LINE LIVE
https://live.line.me/channels/488

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  • 新しい学校のリーダーズ、4人の絆を確かめ合った初の武道館公演で12,000人を圧倒!

    12.January.2024 | MUSIC

    2021年にアジアのカルチャーを世界に発信するレーベル88risingから世界デビューし、昨年末は『NHK紅白歌合戦』の出場、冠番組がスタートするなど注目を集めている新しい学校のリーダーズが1月9日、初となる日本武道館公演「新しい学校のリーダーズ武道館公演『青春襲来』」を開催した。

    360度を観客に囲まれたセンターステージに『Tokyo Calling』のイントロが流れると、会場に集まった12,000人のファンは早くもテンションMAXに。ステージを覆っていたLEDの上昇と共にメンバーが上下赤のセーラー服姿で登場すると割れんばかりの歓声が会場に響く。ライブ序盤から、この日が初解禁となる『Toryanse』のほか『Pineapple Kryptonite Remix』を披露すると、メンバーはMCで「360度新しい学校のリーダーズのファン、見てるか!」「由緒正しいこの場所に4人だけで立つ日を待ち望んでいました」と、ファンへ呼びかけると共に感謝を伝えた。

    SEを挟んだ後には1st,2ndアルバム収録曲を主体にしたブロックに移り、『試験前夜』『透明ボーイ』『恋ゲバ』等、ファンからも人気の高い楽曲を立て続けに、その後は2021年の海外デビュー以降にリリースされた『Freaks』『NAINAINAI』等をメドレー的に披露。RINがフィンガードラムを披露する一幕や、Beastie Boysのカバーである『Intergalactic』では、交通整理員衣装を身に纏いファンを楽しませた。

    『最終人類』では、「武道館、行くぞ!」と観客を煽り、新しい学校のリーダーズならではの肩車やヘッドバンキングなどの激しいパフォーマンスでさらに会場のボルテージを上げ、終盤にはライブでこちらも初披露となる楽曲『BORN TO BE FREE!!!!』を解禁。疾走感のあるサウンドに、こちらも初披露ながら会場の心を掴むと、ライブでの人気も高い『青春を切り裂く波動』で本編を締め括った。

    アンコール1曲目には、TikTok関連動画再生数33億回を突破した話題の楽曲『オトナブルー』を披露すると客席から大歓声が上がり、観客と一体となった首振りダンスを披露した。ラストのMCでは、SUZUKAが「みんな1人で悩まないでほしい。私にはメンバーみんながいる。いつも本当にありがとう」と抱き合い、メンバーとの絆を再確認した涙の場面も。

    『みんなも迷いそうになったら、私たちのライブ、動画、何かで私たちに頼ってほしい』とファンに呼びかけ、新しい学校のリーダーズのライブのラストでお馴染みとなっている『迷えば尊し』でグループ初の日本武道館公演を締め括った。

    本公演内では新ファンクラブのオープンに加え、5都道府県を巡る初のファンクラブツアーが決定したことを発表。さらに、ライブで披露された新曲『Toryanse』が1月26日に配信リリースされることが決定した。

    ■SET LIST

    1. Tokyo Calling
    2. Giri Giri
    3. Toryanse
    4. Pineapple Kryptonite (Yohji Igarashi Remix)
    5. 試験前夜
    6. 席替ガットゥーゾ
    7. 透明ボーイ
    8. 恋ゲバ
    9. 毒花
    10. 知りたい
    11. Freaks
    12. NAINAINAI
    13. Fantastico
    14. Pineapple Kryptonite
    15. Intergalactic
    16. 最終人類
    17. じゃないんだよ
    18. BORN TO BE FREE!!!!
    19. 青春を切り裂く波動

     

    <ENCORE>

    1. オトナブルー
    2. ケセラセラ
    3. 迷えば尊し
  • 多様性ダンスプロジェクト「True Colors DANCE 2024」に新しい学校のリーダーズ、Miyuが参加

    21.December.2023 | MUSIC

    パフォーミングアーツを通じて、障害・性・世代・⾔語・国籍など、個性豊かなアーティストと観客が⼀緒に楽しむ「True Colors Festival -超ダイバーシティ芸術祭-」の一環として、多様性ダンスプロジェクト「True Colors DANCE 2024」の開催が決定。本プロジェクトに新しい学校のリーダーズ、Miyuが参加します。

     

    2019年9月に渋谷で行われた「True Colors DANCE」では、メンバー全員が肢体障害をもつ多国籍の世界的ブレイクダンスチーム「ILL-Abilities」と、「Bboy Shigekixx」をはじめとする世界トップレベルの日本人Bboyたちが熾烈なバトルを繰り広げ、「障害の有無」といった概念そのものを吹き飛ばすほどのパワーを多くの観客の胸に刻みつけました。

     

    2024年は中高生を中心とした様々な違いを持つ個性あふれるダンサー(=True Colors DANCERS)たちが、「個性や自由ではみ出していく」ことを掲げ世界的に活躍する新しい学校のリーダーズと共に、1つのステージを作り上げていくプロジェクトとなっており、新しい学校のリーダーズの楽曲「踊る本能001」をテーマソングとして、狂喜乱舞のパワーあふれるステージを来年3月に披露する予定です。

     

    参加するTrue Colors DANCERSを本番までサポートするため、国内外で多方面に活躍するMiyu、そして軟骨無形成症のダンサーDAIKIがリーダーを務め、児童・障害者福祉職に就くメンバーを中心に活動しているSOCIAL WORKEEERZが、このプロジェクトのメンター役に就任しました。
    来年3月に予定されている本番までの様子は、今後「True Colors DANCE 2024」特設サイトや公式YouTubeおよびSNS、高校ダンス部マガジン「ダンスク!」WEBサイト等で発信されます。True Colors DANCERSが、様々な個性を武器にどのようにステージを作り上げていくのか、ぜひご期待ください。

     

    また、本プロジェクトのテーマソングである「踊る本能001」は、NHKのSDGsキャンペーン「みんなのうた〜ひろがれ!いろとりどり」の「1月のうた」で放送されることも決定。ダンスが持つ根源的なパワーを、より広く多くの方へ伝えていきます。

     

    <新しい学校のリーダーズ コメント>


    こんにちは、新しい学校のリーダーズです!
    この度、私たちの楽曲「踊る本能001」が「True Colors DANCE 2024」のテーマソングに決定しました!ダンスは、言語とか国籍とか性別とか、いろいろなバックグラウンドの「違い」があっても、世界中で通じ合えるものだなといつも海外でライブをするたびに実感しています。今回もこの楽曲で、個性あふれるダンサーの皆さんと思いっきりステージで暴れたいと思っています!スペシャルなステージをお届けしますので、ぜひ楽しみにしていてください!!

     

    <Miyu コメント>


    昨年、「True Colors Festival THE CONCERT 2022」を実際に見に行かせていただき、素晴らしいパフォーマンスに衝撃を受けました。もっと多くの方に知ってもらえたらと思っていたので、お話を聞いた時はすぐにやりたい!と思いました。自分にとっても初めての挑戦なので、企画を聞いた時からとても楽しみにしていました。
    今回のステージでは、それぞれが”自分らしさ”を表現し、ダンスを通して世の中に元気を与えられるようなパフォーマンスを目指したいです。お互いの個性を尊重しながら、沢山の可能性を生み出して、濃く楽しい時間をみんなで過ごせたらと思っています!

  • 新しい学校のリーダーズ、アメリカの人気番組「Jimmy Kimmel Live!」に出演

    15.December.2023 | MUSIC

    先日、国内で初のアリーナワンマンライブ、11月から今月にかけて初の海外ツアー計10公演を終えた新しい学校のリーダーズが、アメリカ東部時間の12月7日(日本時間8日)にアメリカABCテレビ「Jimmy Kimmel Live!」に出演した。

     

    「Jimmy Kimmel Live!」は、2003年から放送されている、ジミー・キンメルが司会を務め、1日140万以上もの視聴者数を誇る人気トーク番組。過去にはテイラー・スウィフト、BTS、BLACK PINK、Coldplay、オバマ元大統領なども出演している。

     

    新しい学校のリーダーズ出演回には、Maroon5ボーカルのアダム・レヴィーンのほか、女優のハリー・ベイリーが出演。新しい学校のリーダーズは、10月に88risingよりリリースした「Tokyo Calling」を披露した。

     

  • 新しい学校のリーダーズ、初アリーナ単独公演で8,000人を魅了。来年1月に武道館公演開催が決定!

    09.November.2023 | MUSIC

    新しい学校のリーダーズの「初アリーナワンマン2023『HAMIDASHITEIKU』」が10月29日(日)に開催された。

     

    2021年にアジアのカルチャーを世界に発信するレーベル88risingから世界デビューし、音楽番組「ミュージックステーション」への出演や、初の冠番組がスタートするなど、注目を集めている4人。初のアリーナ公演となった今回のチケットは追加販売も含め即完売となった。

     

    オープニングは巨大なセットの屋上に4人が登場すると、SUZUKAの伸びやかな声から始まる「マ人間」からライブはスタート。会場に集まった8,000人のファンは早くもテンションMAXに。続く「最終人類」では新しい学校のリーダーズならではの肩車やヘッドバンキングなどの激しいパフォーマンスでさらに会場のボルテージを上げると、「どうにも止まらない」「狙いうち」のカバーを披露。往年の名曲にSUZUKAがクラップを誘い、会場を一体化させた。

     

    その後は1stアルバム『マエナラワナイ』、2ndアルバム『若気ガイタル』を始め多くの楽曲をプロデュースしたH ZETT Mが登場。グループ初期の楽曲を支えた立役者にファンからは大きな歓声が上がる。「恋の遮断機」「zzz」「恋ゲバ」を立て続けに披露し、ファンにとってスペシャルなコラボステージとなった。

     

    今回はセーラー服姿でお馴染みのメンバーが「Pineapple Kryptonite」のMVで着用したアメリカンファミリーの衣装で楽曲を披露するといったこれまでのライブでは無かった貴重な演出も。TikTokでの関連動画で31億回再生を記録し、2023年TikTok上半期トレンド大賞を受賞した「オトナブルー」が始まると客席から大歓声が上がり、サビの首振りダンスでは観客も一体となって盛り上がりを見せた。

    「青春を切り裂く波動」では、「東京体育館、もっといけんのか!」と観客を煽り、4人のエネルギーが爆発。間奏ではライブ終盤にも関わらず、キレのあるオタ芸を披露した。ライブ本編ラストを飾ったのは、10月20日にリリースしたばかりの新曲「Tokyo Calling」。先日公開されたMVでも着用していた地球防衛軍の衣装を身に包み、SUZUKAは「東京から、日本、世界へ、我々のパワー見せつけようぜ!」「お前らも青春日本代表なんだぞ!」と観客を鼓舞した。

     

    アンコールでは、新しい学校のリーダーズとして初となる日本武道館公演が来年1月9日に開催されることを発表。メンバーは「みんな来てくれるよな!?」と観客に呼びかけた。

     

    熱狂と興奮の渦を巻き起こし、全25曲を披露した彼女達。11月からは初の海外ツアーをスタートさせる彼女たちの、貴重な国内ワンマンライブは大盛況のうちに幕を閉じた。

    ■セットリスト
    01. マ人間
    02. 最終人類
    03. 恋文
    04. Suki Lie
    05. Giri Giri
    06. どうにも止まらない
    07. 狙いうち
    08. 恋の遮断機
    09. zzz
    10. 恋ゲバ
    11. Happy Hormones
    12. CANDY
    13. Fantastico
    14. Pineapple Kryptonite
    15. Free Your Mind
    16. オトナブルー
    17. NAINAINAI Remix
    18. NAINAINAI
    19. Pineapple Kryptonite Remix
    20. 踊る本能
    21. 青春を切り裂く波動
    22. Tokyo Calling

    ENCORE
    01. オトナブルー(ハイパースクールRemix)
    02. ケセラセラ
    03. 迷えば尊し

  • 新しい学校のリーダーズが第61回「宣伝会議賞」イメージキャラクターに就任

    25.August.2023 | FASHION

    月刊「宣伝会議」が主催する広告表現の公募広告賞「宣伝会議賞」の今年のイメージキャラクターに新しい学校のリーダーズが就任しました。

     

    本賞は現在、広告界だけではなく、「輝く言葉を発見する場」として多くの方が応募。今年度は新しい学校のリーダーズの“はみ出していく”姿のように、応募者の皆さんにも、固定観念を打破する新しい切り口や表現方法を発見、開拓してほしいという思いから今回の起用が決定しました。

     

    新しい学校のリーダーズは駅や書店に掲出される公式ポスターや、月刊『宣伝会議』10月号・11月号の表紙を飾ります。

    TALENT PROFILE

    新しい学校のリーダーズ

    模範的なヤツばかりが評価される時代、くだらない不寛容社会から、個性と自由ではみ出していく 踊るセーラー服と奇行癖。その名も「新しい学校のリーダーズ」 攻めの利いたダンスとサウンド、独特なキャラクターとMCを武器に2015年7月から全国各地でライブ活動する傍ら、コイケヤ、UNIQLO、GooglAndroid、ロッテFit’s等の企業と、はみ出し具合が絶妙なコラボや出演を重ね、じわり若者に刺さりはじめているらしい。むむむ。

  • 新しい学校のリーダーズ、初の海外ツアー開催が決定

    18.August.2023 | MUSIC

    8月16日(水)に最新EP『マ人間』をリリースした新しい学校のリーダーズが、グループ初となる海外ツアー「ATARASHII GAKKO! THE SEISHUN TOUR」を今年11月より開催する。

     

    楽曲「オトナブルー」がTikTokでの関連動画で31億回再生を記録し、SNS総フォロワー数1400万を超えてTikTok上半期トレンド大賞を受賞。5月にニューヨーク、7月にロサンゼルスで開催された音楽フェス「Head in the Clouds」に出演するなど、話題が絶えない新しい学校のリーダーズ。今回の海外ツアーはロサンゼルス・The Fonda Theatreからスタートし、北米、香港、バンコクでの公演も含めた計10公演を予定している。

     

    海外ツアー直前の10月29日(日)には、東京体育館にて初のアリーナワンマンライブを開催。チケットは既に完売しており、国内で観られる貴重なワンマンライブにファンの期待が高まっている。

    TALENT PROFILE

    新しい学校のリーダーズ

    模範的なヤツばかりが評価される時代、くだらない不寛容社会から、個性と自由ではみ出していく 踊るセーラー服と奇行癖。その名も「新しい学校のリーダーズ」 攻めの利いたダンスとサウンド、独特なキャラクターとMCを武器に2015年7月から全国各地でライブ活動する傍ら、コイケヤ、UNIQLO、GooglAndroid、ロッテFit’s等の企業と、はみ出し具合が絶妙なコラボや出演を重ね、じわり若者に刺さりはじめているらしい。むむむ。

  • ドラマ「全ラ飯」公式フォトブック発売記念会見レポート「お気に入りは2人でお風呂に入っているカット」

    10.July.2023 | FOOD

    関西テレビで放送中のドラマ「全ラ飯」の公式フォトブック発売を記念したイベントが6月24日、HMV&BOOKS SHIBUYAにて開催。イベントの前に行われた会見にゆうたろうが近藤頌利とともに登壇した。

     

    本書は、近藤頌利(一条颯太役)とゆうたろう(三木真尋役)の撮りおろし2ショットグラビアを30ページ以上収録。また、恋人目線の“夜景×スーツ”の一条ソログラビアと、“スパイス香る料理店×パーカー”の三木ソログラビアも、20ページに渡り収録されている。ほかにも、劇中に登場する“みづ知のレシピノート”と、手軽でユニークな世界各地の料理のレシピが、世界を旅する料理研究家・ヤミー氏のコメント付きで特別収録。さらに、キャスト&スタッフのインタビューが3万字超のボリュームで収録されている。オリジナルドラマならではの、撮影・制作の裏側に迫る一冊となっている。

     

    ――フォトブックを手に取った際の感想を教えてください。

     

    近藤頌利:フォトブックという形になると思っていなかったので、ビックリする気持ちもありつつ、うれしいです。

     

    ゆうたろう:撮影期間中から「何か作りたいよね」っていう話はプロデューサーさんとしていて、いろいろな写真をお互い撮ったりしていたのですが、まさか1日がかりで撮影をしたり、監督とプロデューサーのインタビューとか盛りだくさんだったので、見たときは懐かしいというか、ほっこりとした気持ちになってうれしかったです。

     

    近藤頌利:僕はその“作りたいよね”っていう話は知りませんでした(笑)。

     

    ――フォトブックの中でのお気に入りのシチュエーションや、印象的なエピソードを教えてください。

     

    近藤頌利:スワンボートレースをしたのが、いい思い出です。僕らはスワンボートなのですが、カメラマンさんはカヌーに乗って撮影していて、そのカヌーから逃げるみたいなことをして、遊び心を持って撮影に臨めたので楽しかったです。

     

    ゆうたろう:一番最初の撮影だった上野公園では、ピクニックがてら一緒にご飯を食べたり、バドミントンをしたりと楽しかったです。僕が頌利くんに膝枕されているのが、彼氏っぽいなと思って、撮影中はどんな顔をしているのかを見られないので、(フォトブックを読んで)こんな顔してたんだって思ってほほ笑ましかったです。

     

    近藤頌利:バドミントンは全然続かなかったよね。

     

    ゆうたろう:だから3カットだけっていうね(笑)。

    ――お互いの撮影カットでお気に入りの写真はどれですか?

     

    近藤頌利:(食い気味に)僕、ありますよ! やっぱり歯ブラシの…

     

    ゆうたろう:分かる!

     

    近藤頌利:特に、ゆうたろうは眼鏡にパジャマに歯ブラシじゃないですか。ものすごくオフ感があって、家の中の感じがして僕はすごくこれが好きです。

     

    ゆうたろう:僕は、インタビューカットのところにある2人でお風呂に入っているカットです。お気に入りなんですけど、意外と大きく使われていなくて。予定していなかったのですが、急遽、入ってみてくださいって言われて撮りました。

     

    近藤頌利:「パジャマ着たまま入るんですか」って言いながら撮りましたね(笑)。

     

    ゆうたろう:このカット好きでした。2人ともかわいい。

    ――現在のお二人にとって、「全ラ飯」はどんな作品になっていますか?

     

    近藤頌利:僕としては、やっぱりこれが初ドラマで初出演だったので、これから先もずっと心に残る作品になったと思っております。

     

    ゆうたろう:僕は、頌利くんに比べたらドラマをやってきた中での作品になるのですが、とにかく2人の時間が多かったです。こうやって撮影が終わっても現場で会えたりとか、一緒に作った人たちとご飯食べながら「懐かしいね」って話ができるのは、本当に愛があるからこそできる場を設けてもらったのかなと思います。自分の出ているドラマはあまり見ないのですが、今回はTVerでちゃんと見ているので、無意識のうちにこの作品には愛が芽生えているのかなと思います。

     

    近藤頌利:1話を何回見たのか分からないくらい見ました! 僕としてはうれしかったので、「自分が映像になってる!」って思いました。送られてきた完成品でまず見て、TVerで見て、Huluでも見ました。

     

    ゆうたろう:リアタイもしてましたもんね、実家で。

     

    近藤頌利:そうそう。自分が全裸で飯食ってる映像を母親と見ました(笑)。僕は、母親と見るのは嫌だって言ったんですけど、母親から「帰ってきなさい」って連絡があったので(笑)。ちょうど大阪にいたので、「こんな初主演ドラマを一緒に見ることなんて今後ないんだから帰ってきなさい」って言われて、(実家に)帰ったら寝てました(笑)。起こして見ました。

     

    ――11話までの放送で、反響は感じていますか?

     

    近藤頌利:地元の大阪の仲間とか、学校の先生とか、見てくださっている人が結構多くて、連絡が来ますね。ずっと連絡をとっていなかった友達とかから、連絡が来ました。「見たよ!」ってことを伝えたかったような。メディアの拡散力はすごいな、と実感しました。

    ――ゆうたろうさんは、TVerでご覧になっているというお話もありましたが、リアルタイムのSNSの反響はいかがですか?

     

    ゆうたろう:この作品は、全世界に配信されているので、ブラジル圏の方でも人気があったりしています。インスタを見ていたら、どこかの言語で、どこかの国の人が作品をまとめてくれていたり、(配信がないと)僕たちのことを知るのが難しい人たちが、僕たちのことを知ってくれて、「見てるよ!」という愛をSNSを通じて送ってくれるのは、やっぱりこの作品をやってよかったなと思います。もっともっといろいろなところで広がっていけたらいいなと思いながら見てます。

     

    ――今後、Season2や映画など、続編をやりたいなという気持ちはありますか?

     

    ゆうたろう:“THE MOVIE”は、感じません?

     

    近藤頌利:俺は裏で、チーフスタッフさんとかとも話していたんですけれど、みんな沖縄行きたいって言っていましたね(笑)。

     

    ゆうたろう:なんで沖縄(笑)。

     

    近藤頌利:沖縄に行きたい! って(笑)。

     

    ゆうたろう:何年後みたいなことなんですかね(笑)。私利私欲じゃん! 本当に仲が良かったんですよね。2ヶ月くらいでしたけど。

     

    近藤頌利:決まった場所で撮っていて、演者とスタッフさん、みんなで一緒にご飯を食べていたので、友達というような感じで今でも一緒に遊んでます。

     

    ゆうたろう:今度、バーベキューに行くらしいです。連れてけって言ってるんですけど。

     

    ――ファンの方からしたら、2人が一緒にバーベキューしてたらたまらないですね。

     

    近藤頌利:まあなんと言いますか、Season2とかあれば…。でもこれ、どう描くのかわからないですけどね。

     

    ゆうたろう:オリジナルだからこそ、いくらでも描けるというのもあると思います。

     

    近藤頌利:また、僕(一条)が怒られるだろうな、と思うんですけれども(笑)。基本、僕がトラブルの元なので、ちょっと浮ついちゃっているところが出ちゃってね…(笑)。

    ――続編があるとなると、裸体の維持が大変だと思うのですが、いかがですか?

     

    近藤頌利:はい、実は今、撮影当時よりもっと大きくなってまして。当時、「結構、細っ!」ってなっちゃったんですよ。それはそれでよかったんですけれども。今はもうちょっと筋トレ力が上がりまして、今の方がいい体です(笑)。

     

    ――またいつか見られることを楽しみにしています。

     

    近藤頌利:いつでも脱ぎますけどね(笑)。

     

    ――最終回に向けて、ファンの皆さんへメッセージをお願いします。

     

    近藤頌利:ようやく11話で結ばれたというか、ここからハッピーなストーリーがあるのかなと思ったら、ちょっと不穏な終わり方をしたので、でもそれを1話で完結させるので、ちゃんと物語の締めになったような最終回になっていると思います。僕は最後のシーンが結構好きで、爽やかな終わり方をするのでそういうところを見てほしいです。

     

    ゆうたろう:やっぱりこの作品はグルメもあり、ヒューマンドラマでもあるし、本当に2人の物語なので、“ムズきゅん”なというところで、毎回悔しいというか、切ないというか、もどかしいというか、毎回そういう感情があります。最終回でどうなっていくか、先にデータをもらっているんですけれど、みんなと同じタイミングで見たいなと思っていて。全話TVerで追いかけているんですけど、こんなシーン撮っていたんだと思う瞬間もあったし、このシーン自分でちょっと変えたなとか、相談したなという場面がたくさん出てくるものを、みんなと同じタイミングで見られるということは、やっぱうれしいなって思っていたので、12話で“ムズきゅん”の最後がどうなるのか、2人がどうなっていくのか、未来に希望を感じるドラマにもなっているので、そういうメッセージ性も受け取ってほしいです。 架空ですが、2人が暮らしている様がフォトブックで描かれているので、同時に楽しんでいただけたらなと思います。

     

    近藤頌利:SNSの声を見ると、一条ってずっと怒られているんですよ。基本的に10話まで。11話でようやく1歩進んで、割と最後の最後で、真尋に会って成長したというのが分かる。役としても成長できて、真尋に会えてよかったんだね、というような一条としての最後になっていると思うので、そういうのも感じてもらえたらなと思います。

    TALENT PROFILE

    ゆうたろう

    透明感ある中性的で綺麗な顔立ちと独自のファッションスタイルや思考がテレビを中心に話題となり、10〜20代の男女を中心に絶大な支持を集めるモデル。 映画「3D彼女 リアルガール」、「おじゃる丸」実写ドラマ、舞台「笑う吸血鬼」「ひらがな男子」等にも出演するなど、その独特な存在感で俳優としても活動の幅を広げる。

    公式LINE LIVE
    https://live.line.me/channels/488

  • 『TikTok上半期トレンド大賞2023』新しい学校のリーダーズ「オトナブルー」が大賞を受賞

    04.July.2023 | MUSIC

    ショートムービープラットフォーム「TikTok」が発表した「TikTok上半期トレンド大賞2023」にて、新しい学校のリーダーズの「オトナブルー」が大賞を受賞した。

     

    ライブパフォーマンスのTikTok動画から人気に火が付いた後、サビの箇所で首を左右に動かす「#首振りダンス」が話題になり、2023年6月21日時点でのTikTokでの楽曲を使用した動画の総再生回数は約31億回を突破。再生回数やいいね数などを含むTikTokアプリ内での数値や、首振りダンスを真似する投稿の急増など、アプリ内における影響はもちろん、アプリ外でも大きなトレンドとなったことを受け、今回の受賞となった。

     

    授賞式では「オトナブルー」の生パフォーマンスを行い、「#首振りダンス」を披露。TikTokアンバサダーで授賞式にプレゼンターとして登場したサカナクション山口一郎から表彰盾を受け取った。

    TALENT PROFILE

    新しい学校のリーダーズ

    模範的なヤツばかりが評価される時代、くだらない不寛容社会から、個性と自由ではみ出していく 踊るセーラー服と奇行癖。その名も「新しい学校のリーダーズ」 攻めの利いたダンスとサウンド、独特なキャラクターとMCを武器に2015年7月から全国各地でライブ活動する傍ら、コイケヤ、UNIQLO、GooglAndroid、ロッテFit’s等の企業と、はみ出し具合が絶妙なコラボや出演を重ね、じわり若者に刺さりはじめているらしい。むむむ。

  • CBCテレビショートドラマにFRUITS ZIPPER・鎮西寿々歌、ゆうたろうが出演

    28.June.2023 | MOVIE

    2023年秋よりCBCテレビで放送されるショートドラマに鎮西寿々歌ゆうたろうの出演が決定した。

     

    本作は、愛知県名古屋市にある南山大学を舞台にした完全オリジナルストーリー。大学に通う主人公が、大学受験に勤しむ高校生の“過去の自分”と、ある日突然会話ができるようになるという、時空を超えた青春物語。2人の“わたし”が「受験」と「留学」というそれぞれの目標に向かってお互いに励まし合う姿を通して、夢に向き合う大切さを感じられる作品となっている。

     

    主人公の大学生役を鎮西寿々歌、主人公が憧れる大学の先輩役をゆうたろうが演じる。

     

    <あらすじ>

    主人公の20歳の奈菜は、漠然と留学に憧れながらもあと一歩が踏み出せないでいた。
    そんなある日、突然スマホに着信が。その相手はなぜか18歳、高校生の頃の自分。
    最初は「自分」との会話に驚き戸惑う奈菜だったが、受験勉強に勤しむ高校生の自分との交流を通じて、自分を見つめ直すことになる。同じ大学の憧れの先輩の言葉にも影響を受け、留学に真剣に取り組むことに。一方、高校生の奈菜も未来の自分を見て、憧れのキャンパスライフに思いを馳せる。ふたりの奈菜の、時空を超えたつながりが、お互いの夢にどんな影響を与えるのか?

    TALENT PROFILE

    ゆうたろう

    透明感ある中性的で綺麗な顔立ちと独自のファッションスタイルや思考がテレビを中心に話題となり、10〜20代の男女を中心に絶大な支持を集めるモデル。 映画「3D彼女 リアルガール」、「おじゃる丸」実写ドラマ、舞台「笑う吸血鬼」「ひらがな男子」等にも出演するなど、その独特な存在感で俳優としても活動の幅を広げる。

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  • 新しい学校のリーダーズの新曲「マ人間」がテレビ朝日ドラマ『警部補ダイマジン』のOP曲に決定

    22.June.2023 | MUSIC

    新しい学校のリーダーズの新曲「マ人間」がテレビ朝日金曜ナイトドラマ枠で7月より放送されるドラマ『警部補ダイマジン』のオープニングテーマ曲に決定した。

     

    主演・生田斗真×三池崇史監督のテレビ初タッグで制作されるこのドラマは、ヒット作『クロコーチ』を生み出したリチャード・ウー(原作)&コウノコウジ(作画)コンビの最新作となる同タイトルの人気漫画のドラマ化作品。テレビ朝日channnelではオープニングテーマ曲を使用したスペシャルティザームービーが公開され、ドラマのセンショーナルな世界観を盛り上げている。

    また、「マ人間」を収録したEPがフィジカルCDとして8月16日(水)にリリース決定。8月9日(水)より「マ人間」がデジタルシングルとして全世界一斉先行配信されます。

     

    <『警部補ダイマジン』主演・生田斗真 コメント>

    本当に僕ずっと彼女達の音楽とかパフォーマンスを見て陰ながら応援していた身なので、こうやって一緒にひとつの作品を共にできるっていう事をすごく嬉しく思っています。彼女達の魅力のひとつとしてパフォーマンスの高さとか奇想天外なアイディアに溢れたダンスだと思うんですけど、どういったパフォーマンスが見られるかすごく楽しみですね。オープニングからいきなりSUZUKAさんの伸びやかなボーカルから入りますけど、やっぱ気持ちいですね。あの感じでガンと来られるとこの「ダイマジン」っていうドラマがよりうねってうねって、とんでもないドラマが始まったぞという気持ちにさせてくれるような素晴らしい楽曲だと思います。

    TALENT PROFILE

    新しい学校のリーダーズ

    模範的なヤツばかりが評価される時代、くだらない不寛容社会から、個性と自由ではみ出していく 踊るセーラー服と奇行癖。その名も「新しい学校のリーダーズ」 攻めの利いたダンスとサウンド、独特なキャラクターとMCを武器に2015年7月から全国各地でライブ活動する傍ら、コイケヤ、UNIQLO、GooglAndroid、ロッテFit’s等の企業と、はみ出し具合が絶妙なコラボや出演を重ね、じわり若者に刺さりはじめているらしい。むむむ。

  • 新しい学校のリーダーズ「オトナブルー」THE FIRST TAKE ver.の音源がリリース

    21.June.2023 | MUSIC

    新しい学校のリーダーズが「オトナブルー – From THE FIRST TAKE」を6月16日にリリースした 。

     

    2020年にリリースされた「オトナブルー」は、今年に入って“首振りダンス”が話題となり、TikTokでダンス投稿がトレンドに。TikTok関連動画再生数は25億回を越え、急遽制作されたミュージックビデオも公開から2ヶ月で2,000万回再生を突破している。

     

     

    今年4月7日にYouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」初登場では、「THE FIRST TAKE」のためにメンバー全員で考案したオリジナルの振り付けを交えたスペシャルバージョンの「オトナブルー」を一発撮りでパフォーマンスし、2023年に公開されたTHE FIRST TAKE映像の中で最速の2,000万再生突破を記録し大きな反響を呼んでいる。その音源がこの度デジタルリリースされた。

     

    TALENT PROFILE

    新しい学校のリーダーズ

    模範的なヤツばかりが評価される時代、くだらない不寛容社会から、個性と自由ではみ出していく 踊るセーラー服と奇行癖。その名も「新しい学校のリーダーズ」 攻めの利いたダンスとサウンド、独特なキャラクターとMCを武器に2015年7月から全国各地でライブ活動する傍ら、コイケヤ、UNIQLO、GooglAndroid、ロッテFit’s等の企業と、はみ出し具合が絶妙なコラボや出演を重ね、じわり若者に刺さりはじめているらしい。むむむ。

  • テレビ東京ドラマチューズ!『なれの果ての僕ら』にゆうたろうが出演決定

    15.June.2023 | MOVIE

    6月27日(火)放送開始のテレビ東京ドラマ『なれの果ての僕ら』にゆうたろうの出演が決定した。

     

    原作は、「週刊少年マガジン」で連載後「マガジンポケット」にて配信された内海八重による同名作。同窓会のために集まったクラスメイトたちの52時間に及ぶ監禁劇で、極限状態の中で変貌していく人間の狂気を描くサスペンス。

     

    クラスメイトから「委員長」と呼ばれ、頼れるリーダー格な半面、過度な期待をかけられて育った危うさも持ち合わせている青年・橘公平役をゆうたろうが演じる。

     

    <橘公平役:ゆうたろうコメント>

    委員長こと橘公平役のゆうたろうです。原作がとにかく面白くて、衝撃的だったからこそどう映像にするのかがすごく楽しみで、ワクワクしながら捲るページが止まらなかったのを覚えています。絶賛撮影中なのですが生徒みんなとの関係値も築きつつ、橘の命の無事を祈っていてください。6月27日、衝撃の1話を是非お楽しみに。

     

    <イントロダクション>

     

    人の“善性”を問う悍ましい実験とは――

     

    同窓会のために母校に集まったネズら元6年2組の23人は、3日間監禁され、13人死亡すると言う大事 件に巻き込まれた。監禁したのは、かつてのクラスメイトの夢崎みきお(犬飼貴丈)。みきおの目的は、命の危機という極限状態で、人間の“善性”がどれだけ保てるのかを試すことだった。誰が誰を裏切り、誰が誰を殺すことになるのか…。乱れゆく秩序 の中で、人が取る行動とは…。復讐、いじめ、裏切り、暴露など、予測不能な展開が続く衝撃のサスペンス!

     

    TALENT PROFILE

    ゆうたろう

    透明感ある中性的で綺麗な顔立ちと独自のファッションスタイルや思考がテレビを中心に話題となり、10〜20代の男女を中心に絶大な支持を集めるモデル。 映画「3D彼女 リアルガール」、「おじゃる丸」実写ドラマ、舞台「笑う吸血鬼」「ひらがな男子」等にも出演するなど、その独特な存在感で俳優としても活動の幅を広げる。

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